リーフノベルとは、木の葉に書き付けるほどの「小さな小説」 いう意味と、
万葉にも通ずる「言の葉」を意味したものです。
               1600字の超短編小説「リーフ・ノベル」が、あなたを深層心理・欲望・幽鬼,そして
アイロニーの世界へお誘いします。


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       Copyright Yoshirou Takayasu/since2001


    
詩人である著者の人生の大半に大きく関わってきた人の心の崩壊が
著者に与えた悲しみとは何か。
   本書はアルツハイマー病に犯された母の変わり行く有様を、深い悲しみと遣り
   切れぬ焦燥感に打ちのめされながらも、母に対する限りない愛情と感謝の気持ちを
   綴った美しく哀しい作品集です。  表題作他30編を収録。 
 
  詩集『母の庭』は「読売新聞」全国版 「千葉日報新聞」にて紹介されました。
   詩集「母の庭」〜アルツハイマーは嵐となって母を襲い〜 は
   インターネットで下記の書店からも購入出来ます。
  amazon.co.jp
 紀伊国屋書店  Yahoo!ブックス
定価1200円(税込み)
    挿絵 日本画家 若木山(酣春)
        帯文  詩人 新川和江氏(ごま書房)
1600字の短編小説


短編小説『リーフノベル』の作品がToshiya Kamei氏 の翻訳によりアメリカの雑誌に掲載されました。2012年HP上にも掲載しました。ご覧ください。
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 朝日新聞定年時代」にリーフノベル2007年11月号に紹介され
Leaf Novel
           2010年1月25日東京新聞のシリーズ「かお」に紹介される。
           2010年保育雑誌「ひろば」2月号に考案した花車の『ゆり』等が掲載される
 
         花車(花の風車)と五行詩のコラボ展が好評につきアンコール展となり
         
千葉日報新聞、千葉テレビ、千葉ケーブルテレビ等で紹介されました。

          
        
  
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超短編小説「リーフノベル」
   
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高安義郎