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『座右の銘T』
                  by東道武志  

★追加更新は、青字にて!


Don't think, feel!
It is like a finger pointing a way to the moon.
Don't concentrate on the finger
or you will miss all that heavenly groly.
Do you understand?
Never take your eyes off your opponent.
Even when you bow.

考えるな!感じるんだ!
いわば、指で空にある月を指差すのとおんなじだ。
指を見るのではない。
指にこだわっては、その先にある美しいものを見失ってしまう。
わかったな?
絶対に相手から目をそらすのではない。
おじぎをする時でもだ。
そうだ。

『燃えよドラゴン』
冒頭のシーン
よりブルース・リーのセリフから

★これは目先の情報や出来事にとらわれていては、真実が見えないということを教えている。
★また、相手から目をそらすなというのは、油断するなという戒めである。
それは相手に礼を尽くしている最中であっても、いつ裏切られるかわからないので、決して油断するなという厳訓でもあった。


武の精神を持たぬ者に、どんな卑劣な闇討ちをされるかわからない、という世界情勢の真の歴史を知っていたからである。ブルース・リーは、弟子に訓示するシーンを通じて、視聴者に対してもこのようなメッセージを送っていた。

最大の悲劇は、悪人の圧制や残酷さではなく、善人の沈黙である。
マーティン・ルーサー・キング・ジュニア


知識とは、単に“現時点の““世間で”常識とされている情報のことであり、
教養とは、その知識や常識の嘘、間違いを見抜く力である。
現代人に求められているものが教養であることは、言うまでもない。

ハングリーであれ!バカであれ!
スティーブ・ジョブズ

毎日を最後の日であるかのように生きなさい。
いつか必ずひとかどの人物になれる。
マハトマ・ガンジー

高いつもりで低いのは 教養
低いつもりで高いのは 気位

深いつもりで浅いのは 知識
浅いつもりで深いのは 欲

厚いつもりで薄いのは 人情
薄いつもりで厚いのは 面の皮

強いつもりで弱いのは 根性
弱いつもりで強いのは 我

多いつもりで少ないのは 分別
少ないつもりで多いのは 無駄

長いようで短いのは一生
いつ死んでもよし、いつまでも生きるのもよし


理想を失った民族は滅びる。
すべての価値をお金や物に置き換えて、心の価値を失った民族は滅びる。
自国の歴史を忘れた国家は亡びる。
アーノルド トインビー

聖賢の貴い教えは世の中を潤沢にする水のようなものだが、
これが書物となれば“氷”になったままで、
さらに解説本や注釈などは“ツララ”にすぎず、世の役に立たない。
従って氷を解かす“湿気と熱意と感動”が諸君の胸中に満々とたたえられているか否かが、歴史に学ぶに際して最も大切なことだ。
二宮尊徳

一見もっともらしい理屈をいう人間に、ろくな奴はいない。

どんなに悔いても過去は変わらない。
どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。
いま、現在に最善を尽くすことである。
松下 幸之助
(松下電器産業創業者)

四殺

人は欲を持てば自分を殺す。
財産を残せば子孫を殺す。
政治を間違えると民を殺す。
学問教育を間違えると天下を殺す。

崔子玉

仁過ぐれば弱くなる
義過ぐれば固くなる
礼過ぐれば諂いとなる
智過ぐれば嘘をつく
信過ぐれば損をす
伊達政宗


人間の本当の値打ちは、困難な問題が起こった時、どう対処するかに現れる。
人間の器は、たちの悪い人や集団をどう生かすかで決まる。
人間の深浅は、時間の経過でわかる。
人間の心は、時と場合で移り変わりやすいものである。
しかし人間の魂は、不動のものである。

東道武志

この世で生きてゆくということは、損得勘定じゃあない。
短い一生なんだ、自分の生きたいように生きるほうがいい。
山本 周五郎

「不可能」の反対語は「可能」ではない。
「挑戦」だ。
ジャッキー・ロビンソン
(黒人初のメジャーリーガー)


人というものはな、おのれの長所を隠すことを
くふうしなければいかぬよ。それでないと、
おまえは自分の長所のために身を滅ぼすことになろう。
池波 正太郎
(『戦国と幕末』)

優秀な人間は議論や分析が先行し、
それで終わってしまうことが多い。
行動に移さねば意味がない。
下山 敏郎
(オリンパス光学工業社長)


あれになろう、これになろうと焦るより、
富士のように、黙って、 自分を動かないものに作りあげろ。
吉川 英治
(『宮本武蔵』)


常に危機感を持て。
そしてこれが行き詰まったら何をやるか、
いつも心がけておけ。
松本 望
(パイオニア創業者)

背伸びして視野をひろげているうち、
背が伸びてしまうこともあり得る。
それが人生の面白さである。
城山 三郎
(『アメリカ生きがいの旅』)


ひとりの人間には、その運命と人生を決するようなときが、
生涯に一度はあるもので、それを乗りきった瞬間、
彼の未来は全面的に変わる。
遠藤 周作


修行中は馬鹿になっていなければ上達しない。
馬鹿という言葉を言い換えれば、ものに拘らない素直なことである。
理屈っぽいのが一番修行の妨げになる。
宮城 道雄

とにかく、強い願いを持ち続けていれば、
降って湧いたようにチャンスがやってくるものです。
その時、取り越し苦労などしないで、
躊躇なく勇敢に実行を決意することです。
西堀 栄三郎
『石橋を叩けば渡れない』

「明日は」「明日は」と言いながら、
今日という「一日」をむだにすごしたら、
その人は「明日」もまた空しくすごすにちがいありません。
亀井 勝一郎


新しいことをやろうと決心する前に、
こまごまと調査すればするほど
やめておいたほうがいいという結果が出る。
石橋を叩いて安全を確認してから決心しようと思ったら、
おそらく永久に石橋は渡れまい。
やると決めて、どうしたらできるかを調査せよ。

西堀 栄三郎
(第一次南極越冬隊長)


人間は行動した後悔よりも行動しなかった後悔の方が深く残る。
トム ギロビッチ

言い訳はケツの穴と同じだ。
誰でも持っているが、どれも臭い。
フットボールコーチ

表面をつくるということは、内部を改良する一種の方法である。
夏目漱石

人は思い込みにより事実を正確に捉えていないことがある。
トム ギロビッチ


Keep performing it for the desire.
It surely becomes genuine.


思いの限り演じ続けろ。
きっと本物になる。
東道武志



人間の一生について、また彼の運命全体について
それを決定するものは、ただ瞬間のみ
ゲーテ

中傷を受けない賢人よりも、
中傷を受けても動じない賢人のほうが
格が上だということを知っておいてもらいたい。
セネカ


十人が十人とも悪く言う奴は善人であろうはずがない。
だが、十人が十人とも良く言う奴も、 善人とは違う。
真の善人とは、十人のうち五人がけなし、五人がほめる人物である。
孔子


其の人を知らざれば、
其の友を見よ。
孔子


堅い岩が風に揺るがないように、
賢い人はそしられてもほめられても心を動かさない。
おのれに勝つのは、戦場で千万の敵に勝つよりもすぐれた勝利である。
釈迦


道を行くには、己に等しい人、またはまさった人と行くがよい。
愚かな人とならば、ひとりで行くほうがまさっている。
釈迦


敵を友となし得る者は有為の人材である。
西洋のことわざ


自らの運命をコントロールせよ。
さもなければ、他人にコントロールされることになるだろう。
ジャック・ウェルチ


自分に命令しない者は、いつになっても、しもべにとどまる
ゲーテ


自分自身を支配できないものは自由ではない。
マッティアス=クラウディス


教養のない人は小理屈をこね、
あらさがしをして得意がる。
あらを見つけるのはたやすいが、
よい点とその内的必然性を知るのはむずかしいからである。
できはじめの教養はきまってあらさがしをはじめるが、
できあがった教養はどんなものの中にも積極的なものを見る。
ヘーゲル


支配したり、服従したりしないで、
それでいて、何者かで在り得る人間こそ、
本当に、幸福なのであり、偉大なのである。
ゲーテ


「虎は死して皮を残し、人は死して名を残す」
「金を残すは下、事業を残すは中、人を残すは上」
「愚か者は借金を残し、凡人は悔いを残し、偉人は人を残す」


すべて成功するには、失敗の原因を外に求めず
己れに求めることが大切である。
堤 康次郎(西武グループ創業者)


自分の意志・信念・思想にいささかの疑惑もなく
信頼をおいていれば、どんな難関も突破できるし
圧迫にも動じない。
(私の座右銘「あなたに贈る100人の言葉」より)

 本当の人間の価値は、すべてがうまくいって満足しているときではなく、
 試練に立ち向かい、困難と闘っているときにわかる。
マーティン・ルーサー・キング
(アメリカ牧師)


『人生における大きな喜びは、
君にはできないと世間が言うことをやることである。』
(ウォルター・バジョット)

善なる人々が行動を怠れば
必ず悪が勝利する
エドランド・パーク
映画「ティアーズ・オブ・ザ・サン」より


批判ばかりされた子供は、
非難することをおぼえる。

殴られて大きくなった子供は、
力に頼ることをおぼえる。

笑いものにされた子供は、
ものを言わずにいることをおぼえる。

皮肉にさらされた子供は、
鈍い良心の持ち主となる。

しかし

激励を受けた子供は、自信をおぼえる。

寛容にであった子供は、忍耐をおぼえる。

賞賛を受けた子供は、評価することをおぼえる。

フェアプレーを経験した子供は、公正をおぼえる。

友情を知る子供は、親切をおぼえる。

安心を経験した子供は、信頼をおぼえる。

可愛がられ 抱きしめられた子供は、
世界中の愛情を感じ取ることをおぼえる。

ドロシー・ロー・ノルト


機会というものは
真に熱意をもってことに当たれば
随所にあるものである。
松下 幸之助



自分一人で石を持ち上げる気がなかったら
二人がかりでも石は持ち上がらない。
ゲーテ


優しい言葉で相手を征服するようなことが出来ない人は、
いかつい言葉でも征服は出来ない。
チェーホフ

あまり賢くない人は
自分が理解出来ないことについては何でもけなす。
ラ・ロシュフーコー

一人の敵も作らぬ人は、一人の友も作れない。
アルフレッド・テニソン


平常心是道


死は恐るべきでも憎むべきものでもない
生きて大業をなす見込みがあれば、いつまでも生きればいい
死して不朽の見込みがあれば、いつ死んでもいいのである
(吉田松陰)

身の死するを恐れず、ただ心の死するを恐るるなり
(大塩平八郎)


男子が成人し、職業を得、親類、友人の援助から離れ、
独立した生活がともかくできるようになった。
他人への義理も欠かさず、なんとか家を建て、望み通りの結婚をし子供に恵まれ
一通りの教育もつけ、不時の出費に備え貯金もできた。
『自分はこれで独立の生活を得たと満足する』
私はこういう人を立派だとは思わない。
この人は単に蟻と同様のことをしただけで蟻以上のものではない。
これだけの結果で万物の霊長たる人間としての
真の目的を達成したとは私には思えない。
(福沢諭吉)

この事はとうてい出来ないと自ら信じてかかるのは
その事を自ら出来ないようにする手段です。
(ジョン ワナメーカー)

やろうと思わなければ、横にねたハシをたてにすることも出来ない。
(夏目漱石)

今日ならざることは、明日もなされず
(ゲーテ)

私は、人生の岐路に立った時、いつも困難なほうの道を選んできた。
(岡本太郎)

登山の目標は山頂と決まっている。
しかし、人生の面白さはその山頂にはなく
かえって逆境の、山の中腹にある。
(吉川英治)

人生とは、二気筒のエンジンで440馬力を出すことだ。
(ヘンリー・ミラー)

誰にだって成功できる。
成功は環境や教育とは無関係。
”自分に何かが出来る”と信じることだ。
人の言うことは気にするな。
こうすれば・・・・ああ言われるだろう?
こんなくだらない感情のために
どれだけの人がやりたいことも出来ずに死んでいくんだろう?
(ジョン レノン)

成し遂げんとした志をただ一回の敗北によって捨ててはならない。
(シェークスピア)

目的を達成する為には
人間対人間のうじうじした関係に沈みこんでいたら物事は進まない。
そういうものを振り切って、前に進め。
(大久保利通)

泰平の時にのんびりするのは常識ですが
゛治ありて乱を忘れず”というのは、この常識を破ることであり
それは政治ばかりでなく、経済、その他日常生活の
あらゆる面において必要な心がまえでないか。
(松下幸之助)


私の経験からいっても苦労してきた人間、挫折の経験がある人ほど大きく成長する。
というのは、少々のことでは動じないし、過去の経験を生かして適切な判断が下すことができるからである。
逆にずっと順調にきた人間はひとつつまづくと経験がないために
まごつくことが多く、かえって傷を大きくしてしまう。
ただ注意していただきたいのは、挫折というのは大きな失敗のことではない。
(山下俊彦)



『忙中閑あり』

忙しい中に閑(ヒマ)を持たねばならない。
忙しいという文字はりっしんべんに亡(うしなう)。
文字通り人間忙しくすると心を失う。
どんな心掛の良い人でも何かを失う
特に大事なものを失う。
何かそつがある。何かなくなる。
だから忙しくなるということは、
よほど気をつけないと人間馬鹿になってしまいます。


もし、いま不幸な人生を送っていると思うのなら、
あなたが存在しない世の中を想像してみるがよい。
多分、あなたの周りには、不幸になる人が何人もいるはずである。


自分も含め、昨日、臨終を迎えた人たちが
今日、顔を合わしていると思ってみたらいい。
間違いなく人生観は変わる。
東道武志


私達のやるべき事は成功ではない。失敗にも負けずに突き進むことである
(スチーブンソン)

おまえがいつの日か出会う災いは、おまえがおろそかにしたある時間の罰だ。
(ナポレオン)

精神ほど壊れやすいものはない、
ほんの少しの隙をつかれると、たちまち狂ってしまう。
しかし、ひとたび信念という鎧を着けると素晴らしい強さを発揮する。

愛する。
それはお互いに見つめ合うことではなくて
一緒に同じ方向を、見つめることである。
(サン・テグジュぺリ)


王様であろうと百姓であろうと
自分の家庭で平和を見出せる者が、いちばん幸福な人間である。
(ゲーテ)


この道を行けば どうなるものか
危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし
踏み出せば 
その一足が道となり その一足が道となる
迷わず行けよ 行けば分かるさ
(アントニオ猪木)

世の中には幸も不幸もない。ただ、考え方でどうにもなるのだ。
(シェークスピア)

涙とともにパンを食べたものでなければ人生の味はわからない。
(ゲーテ)

人生は学校である。そこでは幸福より不幸の方が良い教師である。
(フリーチェ)

智に働けば角が立つ。情に棹せば流される。
意地を通せば窮屈だ。兎角にこの世は住みにくい。
(夏目漱石)



決して負けてはいけない相手がいる。
それは鏡に映るおまえだ。
その中でも一番厄介で恐ろしい敵は、自惚れである。
(東道武志)

何?強くなりたいだって
それならば、自分自身に憑依してみろ!
そして意のままに操れ。
(東道武志)


人は幸運の時は偉大に見えるかもしれないが、真に向上するのは不運の時である。
(シラー)


   思へばこの世は常の住み家にあらず。         
   草葉に置く白露、水に宿る月よりなほあやし。     
   きんこくに花を詠じ、栄花は先つて無常の風に誘はるる。
   南楼の月を弄ぶ輩も月に先つて有為の雲にかくれり。

 人間五十年 下天のうちを比ぶれば 夢幻の如くなり  
   一度生を享け 滅せぬ者の有るべきか       
                     『敦盛』



死を願望するものは惨めであるが、死を恐れるものはもっと惨めである。
(ハインリヒ四世)


もっとも偉大な人々は、人に知られることなく死んでいった。
人々が知るブッダやキリストは、第二流の英雄なのだ。
(ロマン・ロラン)

金を失うのは小さく、名誉を失うのは大きい。
しかし、勇気を失うことは全てを失う。
(チャーチル)


金がないから何もできないという人間は、
金があってもなにも出来ない人間である。
(小林一三)



大きな夢を汚す人間には近づくな。
たいしたことない人間ほど人の夢にケチをつけたがるものだ。
真に偉大な人間は自分にも成功できると思わせてくれる。
(マーク・トウェーン)


小さい心の持ち主は頑固である。
大きい心の持ち主は人を導くこともでき、また人に導かれることもできる。
(アレキサンダー・キャノン)


他人と比較して、他人が自分より優れていたとしても、それは恥ではない.
しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは立派な恥だ。
(ラポック)

自分の言ったことを決して取り消さない人は、真理よりおのれを愛する人間である。
(ジュベール)

自分自身の道を迷って歩いている子供や青年の方が、
他人の道を間違いなく歩いている人々よりも好ましく思う。
(ゲーテ)

我思う、故に我あり。
(デカルト)


悪魔のように大胆に。
天使のように繊細に。



神仏を尊み、神仏を頼まず。
宮本武蔵


「過去を知らんと欲すれば現在の果を見よ
未来を知らんと欲すれば現在の因を見よ」
釈迦

飢えている人間は危険な人間である。
たとえその人の政治上の意見がいかに穏健であるにしてもだ。
ご馳走を食べた人は、決して革命家ではない。
その男の政治は、すべて口先だけのものである。
ショー(イギリス)

善行は、これを他人に施すものではない。
これをもって自分自身の義務を済ますのである。
カント(ドイツ)


道徳の伴わない知識は害あって益なし。
沢柳政太郎(日本)


世の中には善人とか悪人とかがあるわけではあるまい。
ただ場合によって善人になったり、悪人になったりするだけである。
アンリ・ド・レニエ(フランス)

利口な人間ほど馬鹿を装う。
馬鹿な人間ほど利口を装う。
実力の無い者ほど肩書きを求める。
肩書きに頼ろうとする者は、自分を貶める。
悪人は善人の仮面をかぶり
善人は悪人の仮面をつけさせられる。

仏曰く
『長命は無間地獄なり。最大苦なり。』
(補足・・・長命とは長寿とは異なります)

1:仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。              
2:仕事とは、先手先手と働き掛けて行く事で、受け身でやるものではない。
3:大きな仕事と取り組め、小さな仕事は己を小さくする。          
4:難しい仕事を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある。     
5:取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは。       
6:周囲を引きずり回せ、引きずるのと引きずられるのとでは、        
永い間に天地の開きができる。
7:計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、       
そして正しい努力と希望が生まれる。
8:自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、      
そして厚みすらない。
9:頭は常に全回転、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ。  
10:摩擦を怖れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ、        
でないと君は卑屈未練になる。
吉田秀雄(鬼十則)/電通社長


成功創業者たちの共通項は、個性的で明るく、楽天主義でプラス志向である。
たとえ落胆しても、一晩寝ると忘れてしまう現実家である。
山崎光夫

私達は三つの教育を受ける。
一つは両親から、もう一つは校長から、
残りの一つは社会から。
そしてこの三番目は、初めの二つの教えに全て矛盾するものである。
モンテスキュー

天才とは、蝶を追っていつのまにか山頂に登っている少年である。
ジョン・スタインベック


ほほえみ ふれあいを 忘れた人がいます。
 これはとても大きな貧困です。
マザー・テレサ

人間にとって いちばんひどい病気は
 だれからも必要とされていないと 感じることです。
マザー・テレサ

社会をリードしていく人間の基本的能力とは何か。
それが“人徳”であると私は思います。
井深 大

独立の気力なき者は必ず人に依頼す。
 人に依頼する者は必ず人を恐る。
 人を恐るる者は必ず人にへつらうものなり。

愛国の意あらん者は、官私を問わず先ず自己の独立をはかり
余力あらば他人の独立を助け成すべし。

進まざる者は必ず退き、
 退かざる者は必ず進む。

見込みあればこれを試みざるべからず。
 未だ試みずして先ずその成否を疑う者は、
 これを勇者というべからず。

活用なき学問は無学に等し。

福沢諭吉:『学問のすすめ』

人間の歴史は、虐げられた者の勝利を忍耐づよく待っている。
タゴール

多くの人は現状を見て
なぜこうなのかと問う
私は現実にない状況を夢見て
何故そうではないのだろうかと問う。
バーナード・ショー


緊急特別掲載
(一部、「座右の銘」とは関係の無い掲載となりますが、お許しください)

追加更新 H24/9/2
★東京の放射能汚染はチェルノブイリ時の1000倍だった。
★広島原爆 を3年間毎日落としているようなもの 。
原爆1000発分に相当


湯布院 フクシマの真実と内部被曝

追加更新 H24/3/1
通州事件の記録写真と南京大虐殺の捏造
http://www.youtube.com/watch?v=xtHi_Gu17lE&feature=player_embedded
河村市長の言っていることは、間違ってはいない。

追加更新 H24/2/6
(人工地震兵器)は太平洋戦争中にもすでに存在した。
20分40秒「地震の次は何をお見舞いしましょうか
この放送を流したNHKの非常勤職員は、その1週間後に夫婦ともに自宅で殺された。

リンク先: http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/61275804.html

追加更新 H23/12/1
人工甘味料アスパルテーム
「まさか市場にそんな危険なものが出回るなんて・・」と思っていたらもうOUT。
人口削減実行計画は、身近な世界に音もなく忍び寄っている。
NWO製薬業界ワクチンの恐怖

追加更新 H23/10/24
リビアの真実  カダフィー大佐の真実(重要)

緊急追加更新 H23/10/30
製薬会社のワクチン医療詐欺   豚インフルの嘘

追加更新 H23/11/10
TPPは日本を崩壊させる

フィンランドの科学者が「HAARP、ケムトレイル、人工地震、放射能」を語る!

通州事件の惨劇

「朝鮮進駐軍」の非道を忘れるな



国民が知らない 日本に迫る危機 それは実在する。

愛する祖国と家族を守るため、多くの先人が尊い命を散らしていった大東亜戦争。
それは、アジア圏における最後の独立国であった日本が、アングロサクソン民族の手から
無抵抗に植民地化される事をよしとせず、究極の自衛の戦いを選んだ結果だった。

戦後生まれの日本人のほとんどは、真実を知らされていない。
戦勝国の敗戦処理の過程で近代史を歪められ捏造され、洗脳政策が実行され続けて戦後66年が過ぎていった。
未だ日本は、侵略戦争の汚名を着せられたままでいる。

戦前、白人からの植民地支配に苦しむアジア諸国を憂い、日本は国連に対し”人種差別撤廃”を提案した。
しかし、それは英米のシオニストたちの猛反対に遭い、否決されることとなる。
本来素晴らしき人道主義であった日本民族は、これ以降、侵略者達から”邪魔者”と見られ、
ABCD包囲網の末、偽のハルノートにより、戦争へと引きずり込まれてゆく。

1941年12月7日(ハワイ現地時間。日本時間では12月8日)
日本軍の真珠湾攻撃は、既に米軍に無線傍受され暗号も解読されていた。
しかし、それを知るルーズベルト大統領は、真珠湾に停泊中の米軍に何も知らせなかった。
それは、自国の米軍艦隊を生贄としたのだ。
(これは、911同時多発テロの手法と全く同じである)

開戦前の日本の宣戦布告の文書を、わざと真珠湾奇襲後に受け取るよう工作されたのも計略の一つだった。
これは、宣戦布告の無い真珠湾攻撃であったという既成事実を作り、日本の卑劣な騙し打ちテロによるものだとして、戦争反対主義のアメリカ国民を扇動し、戦争へ引きずり込む謀略だった。

ルーズベルトは昭和20年8月15日の約一年ほど前から終戦を画策していた。
対日強硬論者のホーンべックを重用して日本を開戦に引きずり込んだルーズベルトが戦争終結要員グルーを国務長官代行に任命した。だが、ここで歴史の歯車は思わぬ方向に回り始める。
その数ヶ月後の昭和20年4月12日ルーズベルトが脳卒中で死に、副大統領ハリー・S・トルーマンが大統領に昇格した。
その瞬間、日本への原爆投下が運命づけられた。

昭和20年4月末、イタリアのムッソリーニが暗殺され、5月8日 ドイツは無条件降伏した。
「日独伊三国同盟」はもろくも崩れ、これ以後、連合軍の攻撃が日本に集中し、激しさを増す。
兵士の食糧や武器を積んだ輸送船が狙われ、300万人の日本軍兵士の7割が戦死でなく餓死・・弾薬も食料も尽き、悲惨な最期を遂げてゆく数多くの兵士達・・。
本土爆撃による死傷者も多数にのぼり、都心部の一般市民は惨劇の極みを彷徨った。
開発に成功した原子爆弾は、こうして瀕死の日本に投下された。

昭和20年8月15日 玉音放送が全国民に向けて流された。
こうして日米開戦から3年8カ月にわたり、多大な犠牲を払った大東亜戦争は終結する。

明治・大正・昭和の日本人は、秩序を重んじ道義的で、独立を夢見て亡命してきた多くの民族独立運動の指導者を庇護し支援した。さらに国際連盟が誕生すると南洋群島の軍備制限事項を認めるなど、国際連盟の活動にも全面的に協力した。また、日本は世界平和のためにと世界で唯一、国家の主権を制限する差別的なワシントン・ロンドン海軍軍縮条約にも応じ、さらに国民の強い反発を受けながらも中国に妥協し幣原外交も推進した。ヒトラーに迫害されたユダヤ人に対しても、同盟国であるドイツの意向を介せず、人道的に助けたのも日本である。

しかし、戦勝国による非道(原爆等の無差別な一般市民への攻撃)を覆い隠すため、日本を悪者にしておく必要があった。そのために東京裁判は行われたようなものである。
たとえば”南京大虐殺”など初めから存在せず、これは日本人(一般市民)が中国で惨殺された””通州事件”の吹き替えである。およそ日本国民のほとんどはその事を知らず、またこのような捏造改竄された歴史は多数存在する。

誤った歴史認識を刷り込まれたのは、戦後の日本人だけでなく、特亜三国(中、韓、朝)でも行われ、それは今現在でも続けられている。反日思想を植え込むことで、日本と緊張感を持たせて、在日米軍による支配を続けやすくさせるためである。

大東亜戦争は、植民地支配を受けていたアジアから欧米列強を払いのけ、現地でインフラを整備し、現地市民を教育した日本の影響で、終戦後のアジア諸国の独立への道を開いた。これで戦勝国側は、多くの占領地区を失うこととなった。つまり大東亜戦争は、白人至上主義からアジアの有色人種を目覚めさせ、植民地支配制度にピリオドを打った歴史的大転換の戦いであったともいえる。

これらの功績は、特亜三国(中、韓、朝)以外の多くのアジア諸国で、子供たちに学校教育で教えられ、親日の思想が伝えられていった。しかし現代、そうした国に中国人が教育者や政治家として多数入り込み、反日思想を教え込もうとしている。

これは、裏で世界を操る支配層の悪意を持った画策に他ならない。
過去の時代からこうした謀略を見破り、それらを阻止しようとして幾多の偉人達もまた、命を奪われていった。その中でも、現代の誰もがその名を知っている人物をここに数人紹介する。昔ならジョン・F・ケネディー、現代ならマイケルジャクソンである。国内では、日本の政治家ならば石井紘基議員、元財務大臣中川昭一氏であろう。

巧妙に忍び寄る現代の殺戮兵器は、気象兵器HAARP、軍事衛星によるプラズマ兵器、生物兵器、ステルスワクチン、食品等、多岐に及ぶ。
それは戦争回避のための抑止力を意味する核とは違って、その正体は隠され、しかも実際に使われている。
見えない脅威(食とワクチンなど)が音もなく忍び寄り、恐るべき人口削減計画の罠が世界中で現実に進行している。

黒人初のオバマ大統領の誕生は、大統領でさえ裏で操るシオニストのエセに過ぎない。
それは黒人を大統領にすることで平等主義を表面的に演じ、民衆に期待を持たせるための演出である。
また、慈善事業を装った行為の真相は、優生学をもって人口削減を実行するためのカモフラージュに過ぎない。しかしその計画は、実行するその職員でさえ知らされてない。
慈善に協力したことが、実は殺人の加担者となっているという恐るべき現実が隠されている。
これは、決して陰謀論などでは無く、現実であることを断じておく。

日本民族から見たら”卑劣な手段”でも、”騙される方が愚か”というのが
為政者の不文律であり常套手段であることを、今こそ過去の真実の歴史から学ばねばならない。

偏差値教育とは、教えられたものを覚える作業の繰り返しに過ぎない。
そこには、子供の頃から疑問視する思考能力を奪い、操り易い国民を造る意図が隠されている。
現代の日本人は識字率も極めて高く、真面目で高学歴であるほど、洗脳効果も高い。
日本人から愛国心や道徳・美徳を奪い、最終的には日本民族を絶滅させるのが奴らの狙いである。

今や賊は、日本人の仮面をつけて国内中に浸食し蔓延しているのが現実である。
その連中が賊の手下として日本を動かしている。
賊の支配下にあるテレビや新聞の真実隠蔽や偏向報道から、真実を知り得る事は不可能に近く、
真実を叫ぶ声は全てかき消される。

隠蔽された真実を知り、認識し、そして自衛手段を取るだけでなく、
次々に隣人を覚醒させていくのが残された日本人の使命であるとしか言いようがない。
日本民族を絶滅させては、多くの勇気ある先人に申し訳が立たない。

東道武志


平成23年8月15日

永野修身(元帥海軍大将)
米国の主張に屈すれば亡国は必至とのことだが、戦うもまた亡国であるかも知れぬ。
 だが、戦わずしての亡国は魂を喪失する民族永遠の亡国であり、
最後の一兵まで戦うことによってのみ、死中に活を見出し得るであろう。
 戦ってよし、勝たずとも、護国に徹した日本精神さえ残れば、われらの子孫は再起、三起するであろう。

カダフィー大佐の真実(重要)ワクチン接種の罠ワクチンと脳疾患との繋がり・人口削減計画子宮頚癌ワクチンガン検診とガン治療による殺戮医療・スクワランとホルモン撹乱物質による不妊治療のマッチポンプ・食品添加物・遺伝子操作・御巣鷹山JAL123便撃墜事件とプラザ合意・地下破砕法と人工地震・純粋水爆・モンサントの種子・軍産複合企業ベクテル社・製薬カルテルと日米欧三局委員会・福島第1原発事故放射線がんリスクチェルノブイリ原発事故チェルノブイリの被害者は100万人・←続き・劣化ウラン・EMR兵器・HAARP・プラズマ兵器・軍事衛星・スカラー波・FRB・IAEA・国連・JFK暗殺・大東亜戦争戦後の朝鮮進駐軍の悪行の数々・・・暴かれた911  9.11の真実  自作自演 911


日本人の皆さんにぜひお見せしたい映像です。(東道武志)
”凛として愛”

マスコミによる情報統制の元凶
「中国問題 マスコミ内部の工作員 日本が危機」

平成23年10月5日追記
人口削減計画に加担する三極委員会(実行犯)
殺人国家日本 の現実 2011/10/3

http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/10/04/tanemaki-oct3/
広島・長崎に続いて放射能被曝人体実験が・・・



『座右の銘』に戻ります。


今日成し得ることに全力を尽くせ。
しからば、明日は進歩する。
アイザック・ニュートン

臨終、昨日にあらんとすれば
本日が、この上なく貴重な一日となる。
東道武志


逆境にさらされると、人間は強くなる。逆境は永遠には続かない。
だが、逆境に屈してしまうと、逆境はいつまでも続く。
自分の人生を切り開く人は、逆境が人格を鍛えることを理解し、苦闘を歓迎する。

照準と的

拳銃の照準に目の焦点を合わせれば、的がぼやける。
的に焦点を合わせると、照準がぼやける。
的を見ている限り修正は利くが、
照準ばかりを見ていると、次第に的を見失ってしまう事がある。

的が目的であり、照準は通過点にすぎない。
目標ばかりを追いかけていると、目的を見失ってしまう危険がある。
時折、目的を再認識しないと、弾の行方が分からなくなってしまう。

東道武志


力の強弱は、決して正邪善悪の基準としてはならない。
人多ければ天に勝つ、天定まれば人を破る、これは天道の法則である。

思うに、今後強者に跪随して、世間におもねり、でたらめな邪説にむやみに同調する輩が少なくないだろう。
しかし、諸君は日本男子の真骨頂を堅守せよ。
真骨頂とは何か。忠君愛国の日本精神、これのみである。

東條英機の「もうひとつの遺言」より抜粋

「つらい事を如何にして楽しみに変えるか」
これはとても重要なことです。
東道武志

「もう歳だ・・」なんて思ったら
今の自分を10年先の未来から戻ってきたと思え。
まだまだ出来ることはいくらでもある。
東道武志




「あっしには、かかわりのねえこって。ごめんなすって」
・・・と言いつつも、
いつも見て見ぬ振りが出来ない木枯らし紋次郎



『座右の銘U』  『座右の銘V』  『座右の銘W』  『座右の銘X』

『極意』  『処世術』  『自戒』  『コメント』









  
  

長編小説 『BLACK LIST』  著者:東道武志