霊界について
一つの世界
幸運の秘訣
運命は自由に作れる
運命は自由に作られる
浄霊と幸福

生と死

幽霊はあるか
霊界と現界
霊層界(1)
霊層界(2)
守護神
悪人は病人なり
犯罪をなくすには
兇党界
善と悪
霊線に就いて
霊界の構成
祖霊と死後の準備
死後の種々層
霊界の審判
天国と地獄
地獄界の続き
霊憑りに就いて
人間の死後と畜生道
天狗界
龍神界
恋愛とは何ぞや
生霊
霊的病気
病気と霊
肺結核
精神病
癲癇
小児麻痺
胃癌
カリエス
眼の病
聾耳、便秘、ヂフテリヤ
霊的病気の種々相
広吉の霊
化人形
日本人と精神病
狐霊に就いて
狐霊
狐霊と老婆
酒飲みの霊
酒と宗教
変質狂
グロ患者
狸霊と髑髏
正邪の戦
一切は浄化作用
黴菌人間
台風の霊的考察
低気圧は人災なり
大三災と小三災
火災の霊的考察
霊的に見たる熱海の大火
農業篇
農業の大革命
自然栽培に就て
日本農法の大革命
病気について
医学の盲点と自然良能力
病気とは何ぞや
体内の入浴
病気とは排毒作用
医療誤点の種々相
薬毒について
薬毒
三毒
薬剤は科学?
恐るべき漢方薬
罪の因は薬
薬が不幸を作る
事故の原因
薬毒の恐怖
手術について
手術は野蛮
医学の考え方
栄養について
栄養の喜劇
黴菌について
黴菌は有難いもの
免疫と抵抗力 抵抗力
赤痢菌
赤痢流行に就て
結核
伝染病おそるるに足らず
病気は果して恐ろしいか
浄霊について
神示の医学
病源と浄霊の原理
浄霊は科学療法なり(一)
浄霊は科学療法なり(ニ)
私は宗教科学者だ
自然力
火素、水素、土素について
内臓の三位一体と浄霊
夜昼転換
寿命が延びた理由
現代医学進歩の窮極
毒塊人間
爆弾を抱いている現代人
大恐怖時代来たらん
夜の終り近づけり汝等悔改めよ
最後の審判とは
最後の審判
病患と浄霊
発熱
痛苦
掻痒苦
不快感及び嘔吐
下痢
浮腫及び盗汗
眩暈及び不眠
憂鬱症及び麻痺
咳嗽及び逆上と耳鳴
冷えと便秘
既存療法
扁桃腺炎及び盲腸炎の手術
胃疾患
腎臓及び糖尿病
肋膜及び腹膜炎
肋膜炎及び腹膜炎
喘息
心臓及び高血圧
脳疾患
日本脳炎は果して蚊の媒介か
眼病
耳鼻咽喉疾患
歯槽膿漏及び顔面麻痺と
同神経痛
肝臓及び黄疸と結石
リョウマチス
癌病  癌病に就て
痔疾患  痔に就て
脚気とバセドー氏病
花柳病
婦人病
腫物及び火傷、切傷
乳幼児及び小児病 
麻疹なんか何でもない
腎臓医術と若返り法
頭脳の重要性
自分で病気を知る方法
絶対的健康診断
平均浄化に就て
人形医学
擬健康と真健康
毒結五十年
浄化の言葉
経綸について
序文
既成文化の謬点
天国建設の順序と悪の追放
悪と守護霊
悪の発生と病
救い主と贖罪主
唯物医学と宗教医学
霊界に於ける昼夜の転換
仏滅と五六七(みろく)の世
仏教の起源
仏教に於ける大乗小乗
伊都能売(いずのめ)神
観世音菩薩
弥勒三会
本教は神道か仏教か
キリスト教
善と悪発生とキリスト教
経と緯
本教の誕生
伊都能売の身魂
新宗教と世界の年齢
神の芸術
世界画の完成
新世界の誕生
日本人種の霊的考察(上)
日本人種の霊的考察(中)
日本人種の霊的考察(下)
岡田茂吉について
私という者
私のみた私
私の光
東方の光
入信後の神懸り
観世音菩薩と私
観音力とは何ぞや
宗教文明時代(上)
宗教文明時代(下)
一つの神秘
私が神様を拝まぬ理由
神様と私との関係
神人合一
宗教即奇蹟
奇蹟の解剖
救世主
おわりに
文明の創造 序文
救世(メシヤ)教とは何ぞや
私は真理を書く
文化的野蛮性
医学封建
神と硝子玉
九分九厘と一厘
正邪の戦い
時局と霊界
第三次戦争は果して有るか?
第三次戦争は免れることが出来る
浄霊の発明的価値
救世の警鐘
医学の革命
太陽の救い
日本の誇り

各 種 論 文

浄霊の実際に就て
神様の解剖
はじめに

ダイジェスト

浄霊のHow to
観音講座<ユダヤの真相>