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「ぽのぽの」のご紹介 物部義弘 スタッフ・ぷう カウンセラーの体験談/お勧めの本
のご紹介
ぽのぽの (Pono Pono) は
「バランス」や「完全性」 を表すハワイの言葉です。
心 魂 体 のバランスを取り戻し、自分自身が幸せでいられる。
そんな癒しのお手伝いをしていきたいという思いで名付けました。
ホリスティックカウンセリングぽのぽの は
1「自分が幸せでいる」癒しのサポート
2「誰かを幸せにする」学びのサポート
3「みんなを幸せにする」時間と場所を作る
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を目指しています。
物部義弘 ( もののべ よしひろ )
プロフィール
臨床心理士。 オーラソーマ・プラクティショナー(level3)。
現在は福祉系専門学校3校でカウンセラーや講師(心理学)を担当するほか
心理療法とスピリチュアルな癒しをコラボレートした新しい時代のカウンセリング
「ホリスティックカウンセリング」を行いながら
各地で幸せを引き寄せるワークショップやセミナーを開催中。
2011年秋からは宮城県の学校に緊急支援カウンセラーとして毎週、新幹線通勤中。
暖かい雰囲気と穏やかな声心の旅をサポートするカウンセラー。
略歴
高校時代に不登校を経験した時にカウンセリングを受けたことがきっかけで
カウンセラーになることを志す。
不登校・高校中退生のネットワーク作りのためのミニコミ『ワイルドシープ倶楽部』を創刊。
その様子がメディアで取り上げられ
NHK製作のドキュメンタリー「僕らの空を取り戻したい」が全国で放送され、大きな反響を呼ぶ。
大検(大学入学資格試験)に合格し、首都圏の大学に入学。
大学院で心理学を学び、臨床心理士を取得後は
大学学生相談、公立中学校スクールカウンセラー、カウンセリングオフィスなどで勤務。
10代の頃にブライアン・L・ワイス博士の「前世療法」を読んで感動し
いつか前世療法の出来るカウンセラーになりたいと思い始めるが
「まずは心理療法をしっかり学んでから、前世療法を学ぼう」と大学・大学院で学び
2003年にワイス博士のトレーニングで学んだセラピストの前世療法を初めて受ける。
そのセラピストから前世療法を学び、前世療法を始める。
臨床心理士としての勤務を続けながら
その後も様々な師から多くのスピリチュアルな癒しについての学びを続け
2005年にオーラソーマプラクティショナーを取得。
自由が丘のヒーリングサロンでホリスティックカウンセリングを開始。
現在は、自由が丘、両国、飯田橋など、都内数カ所のスペースを利用して
ホリスティックカウンセリングやセミナーを行っている。
>>詳しくは 「カウンセラーの体験談/おすすめの本」
スタッフ ぷう
プロフィール
癒しフェア、スピリチュアルマーケットなどのイベント出店の時に、看板スタッフとして
出店ブースで笑顔を振りまく クマのぬいぐるみ。
《 「ぬいぐるみ じゃありません。スタッフです!」(本人談) 》
実はカウンセラーの 物部義弘 よりも有名で
イベントでは 出店ブース名ではなく「ぷうさんのお店」と呼ばれたりもしているらしい。
したがって、カウンセラーの名前も 「ぷうさん」 と勘違いされているとの話もチラホラ(笑)。
最新情報、カウンセリング予約状況などをお知らせするブログ
の編集を担当している。
被災地の高校生にも大人気!
子ども達の心をほんわか温めるために活躍中。
お鼻を押すと、しゃべることが出来たりもするらしい。
カウンセラーをサポートする看板スタッフとして活躍中。

『 あなたの望みを叶えてくれるスピリチュアルの達人ベスト83人 』
に掲載されました!
>> 掲載記事はこちら
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