ヨーロッパ教会シリーズ

ヨーロッパを旅行し、大聖堂の中に入り、その荘厳さになんですごいんだろうと感動された事がある方もいらっしゃると思います。キリスト教をバックボーンとするヨーロッパでは、教会建築の歴史はヨーロッパ建築の歴史と言っても過言ではないでしょう。このページでは、すごい教会、綺麗な教会、おもしろい教会などをご紹介します。

1.教会建築ってどのように進んで来たの?

工事中、もうしばらくお待ち下さい。

2.中世以前の教会

工事中、もうしばらくお待ち下さい。

3.ロマネスク様式教会(1000年ごろ−1200年ごろ)

ロマネスク様式について(工事中、もうしばらくお待ち下さい)

1)カン 聖エチェンヌ協会(St. Etienne, Caen, France)

1067年ごろ着工した代表的ロマネスク建築。厚い壁が建物を支えているのが見て取れます。

工事中、もうしばらくお待ち下さい。

4.ゴシック様式教会(1150年ごろ−1250年ごろ)

ゴシック様式について(工事中、もうしばらくお待ち下さい)

1)シャルトル大聖堂(シャルトル ノートルダム寺院、Cathedrale Notre Dame, Chartres, France)

  12世紀に建てられた壮大なゴシック建築。ステンドグラスが最も美しい教会のひとつと言われています。

2)アミアン大聖堂(Amiens, France)

完成したゴシック建築では世界最大(未完のボーベに次ぐ)です。1220年着工。内部の高さは約42メートルもあります。

5.近現代の教会

工事中、もうしばらくお待ち下さい。



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最終更新日: 2001/01/09