HEEPVENTION 2000
at The Corrib Rest, London, England
- May 6th -

Sorry! Japanese only!!

- HeepVention 2000 (5/6) -

Uriah Heepを大好きなファンたち、通称"Heepsters"らが世界中から集まり、Uriah Heepの曲を演奏したり、Uriah Heepのマーチャンダイス販売等を行うイベント"HEEPVENTION"が、今年も開催された。このイベントは1996年頃からアメリカで開催されるようになった。当初は、仲間内"Heepsters"だけのイベントであったようだが、回を重ねる毎に参加者も増え、どんどん規模が大きくなっていった。去年の"HEEPVENTION 1999"は参加者40数名であったが、急遽John Lawtonとその妻Irisが参加を表明。John Lawtonは"Heepster Jam Band"に参加し、約10曲を熱唱した。そして、今年...

2000年は Uriah Heep結成30周年ということもあり、5月6日と7日の二日間、Uriah Heepの母国であるイギリスのロンドンで、"HEEPVENTION 2000"(以下"HV2K"と略す)を開催する運びとなった。"HV2K"で幹事を仕切るのは、最近John LawtonのバンドGunHillの臨時メンバーとなったGraham Hulmeさん、イギリスでUriah Heepのホームページを公開しているAlan Keetleyさん、UHASのDave Owenさん、そして去年の"HV1999"からとても協力的に手伝ってくれるようになったJohn & Iris Lawtonたちである。
"HV2K"の参加者は約200名、去年の5倍の人数だ。それもそのはず、今年の
"HV2K"は凄いことになったからだ。何と歴代のUriah Heepのex.Membersが集まるというのだ。公表されていたのは、John Lawtonはもちろんのこと、Ken Hensley, Iain Clarke, John Sinclair, Alex Napier, Paul Newton, Keith Baker, John Wetton, Peter Goalby, Nigel Olssonら。本当に来るのかよーっ!、と半信半疑を持ちつつ、母国イギリスなら全員は無理でもかなり期待出来るなぁ〜 などと期待に胸を膨らませつつ、Japanese Heepstersも全6人(Hiro Matsushita, Yasu Ankai, Toru & Kay Tada, Hirotaka Ishikawa, and Taasan(me)、本名表示、以下6JHと略す)の参加となった。
当初の予定では、5月5日も
"HV2K"の日になっており、その日はUriah Heepがロンドンの"Forum"で30周年記念コンサートやる予定で、"HV2K"のイベントの一環として"HV2K"参加者一同でそのコンサートを見に行こう!と企画されていた日だったのだが、Uriah Heepが"HV2K"のスケジュール期間全てにデンマーク・ツアーを組んでしまったので、その日の夜は"HV2K"事前集会をやるだけになってしまった。しかし、その Uriah Heepの代りと言っちゃ何だが、何とKen HensleyJohn Lawtonが20年ぶりのタッグを組み、1回限りの"The Hensley / Lawton Band"を結成して"HV2K"で演奏してくれることになった!!

ロンドンの中心部Hyde Parkの北にあるメインターミナルPaddington駅からBakerloo Lineで北へ4つ目のQueen's Park駅。この駅の改札口を出て目前のSalusbury通りを左側へ5分位歩いていったところが、今回"HV2K"の開催場所に選ばれた"The Corrib Rest"である。("The Corrib Rest"の道を挟んだ反対側にある店(?)が"The Park"であるのも感慨深い。) "The Corrib Rest"は2階建てで、1階がスナックバー、2階がイベントスペースになっており、会場時間の15:30までに参加者たちはスナックバーに集まり、昼間っからビールを飲んでいるわけだ。中に入る6JH。バーの中は、昨日の"HV2K"事前集会で会った&見かけたHeepstersで一杯だ。何人かのHeepstersと挨拶する。昨日会っているから、もう気安いもんだ。Alex Gitlinさんは相変わらずお茶目な顔で元気いい。Tapio Minkkinen(笑えよ、この〜)も、Boris Shnitzerさん(この日もまだBoris本人と気がつかずゴメン)もいる。Manfred Mann's Earth BandのTシャツをこの日も着てきたアンドレ・ザ・ジャイアントのよーな奴が「今日はお前はMMEBじゅねーのか?」と声を掛けてくる(笑)。ごめーん、今日はUriah Heepの"Still 'Easy, Still Proud"Japan TourのTシャツだよ〜ん。それに、嫌いなHollandのHeep Auctionstersらもいた(笑)。静々と空いているテーブルを陣取る6JH。そして、またしても「Hi!! Japaneeeeese Heepsteeeeers!!」と言って元気に近寄って来たのは、Paul Kublerさんであった。Paulは日本の女の子がどぉわぁーーーい好きで、奥さんも日本人。Kay女史によると、昨日の"HV2K"事前集会でPaulがベタベタ肩とか触わってきたので、警戒しているという(笑)。しかし、余りにも機嫌が良いPaulは、言葉の障害も何のその、次から次へとお喋りを繰り出す。そして、わざわざ6JHの為に太っ腹でビールをおごってくれた!! (Thank you, Paul!!) で、Paulは"HV2K"のアメリカでのまとめ役をやっていたから、今日の出演者についていろいろと教えてくれた。The Hensley / Lawton Band では Paul Newtonがベースを弾くこと、Iain Clarkeは既に会場に来ていること、Alex Napierは後で来る予定のこと、John Sinclair, Keith Baker, Peter Goalbyらは来れなくなったこと...嬉しいことも残念なことも聞いたが、Paul Newtonの演奏が聴けることが、とても楽しみになった。

15:30の開場時間になったので、6JHは2階のイベントスペースに移動するため、バーを出た。しかし、まだ皆バーで飲んでいる。リハーサルがまだ終わらなくて、開場時間が遅れているという。しょーがないので、2階に上がる階段の1階のところで、開場を待つことにした。良い席とりたいってーのもあったしね(笑)。2階からは時々 The Hensley / Lawton Band のリハの音が聞こえる。ああっ! Kenちゃんが歌っているぅぅぅぅ!! もーすぐこの場でこの目でこの耳で、Kenちゃんの音楽を聴ける我々がいるのを再認識し、嬉しくなった。リハの曲は Visible Faithの"It's Up To You"だった。階段下に徐々に人が集まってくる。午前中にWellington Arch辺りで会ったU.Nさんも来た。しっかし、30〜40分は待っただろーか、なかなか開場にならへん。Hiroさんは疲れたのか、さっき飲んだビールの酔いもあって、床に座り込んでMimix状態で眠り込んでしまった。そんな時、2階から一人の男が降りてきた。はっ、あの顔に見覚えが... あれってもしかして Iain Clarkeじゃん? YASUに問うてみたが、ほえ?って感じだった。

そして、いよいよ開場。受付けで名前を書いて、名札シールを貰い、待ちに待った"HV2K"会場へ突入〜! "HV2K"の会場は縦長だった。ステージから3列目位までのテーブルはReservedになっていて、我々は関係者以外では一番のりの入場者だったので、一般テーブルの最前列のど真ん中に陣取った。で、その右横にミキサー機材が置いてあるのだが、早速びっくり、そこにはJohn Lawtonが立っていた。おおっ! でも、昨日の事前集会で会っているから、慣れていた(笑)。"Hi, Taasan!!"と言ってくれて、こちらも"Hi, John!!" 簡単な挨拶だけだったが、もう顔と名前が一致して覚えてくれたみたいで嬉しかった。
ところで、縦長の会場に対して、各テーブルはステージに向かって横長に設置されているもんだから、ステージ向きに座っている人はいいんだけど、ステージを背にしてテーブルに座らなければならない人は、椅子の向きをテーブルに背を向ける形で座らなければならなかった。これはセッティングについて、配慮が欲しかったところだ。結局、悪徳夫妻がその犠牲になってしまった。各テーブルに設置された風船も視界に邪魔で、撮影に難をきたしてしまった。
テーブルの上には、"HV2K"のスケジュール冊子、"HV2K"バッジ、"HV2K"ボールペン、"HV2K"キーホルダーが置いてあり、早速ゲット。名札シールに名前を書き込み、Tシャツの胸に貼る。SHEEPさんと悪徳PさんとYASUは早速ビデオカメラのセッティング準備。特にYASUはKUNIさんから借りきた三脚をつけての撮影ということで、気合が入っている。
我々6JHのテーブルには椅子が一つ余っていて、誰が座るんかなぁ〜 と思っていたら、とてもご年配の方がお座りになられた。その人はドイツのUriah Heepのファンクラブ
"Stay On Top"会長だった(名前わからん)。続々と会場に各国のHeepstersが入ってくる。"URIAH HEEP HOLLAND"のWebmasterであるオランダ人Louis Rentrop氏が「Hi, Hiro!!」と寄ってきた。そして、オイラに紹介。LouisのHPはオイラのHP"MMoonshine Dreamer's World"と一番最初に相互リンクを貼ってくれたHOTWだったので、Louisにはとても親しみを感じていた。実際のLouisは写真で見るよりもかなり体格のいいオジさんで、マラソンが好きで身体を鍛えているのだそーだ。

ステージ前で打合せをしているKen Hensleyを発見。おおっ! YASU, 悪徳夫妻が目頭を熱くする。Hiroさんとオイラは再会ということになるが、果たして去年ホテルで一緒にビール飲んだことを覚えてくれているだろうか?(笑) Kenちゃんがこっちに近づいてきた。そして、再会に握手、挨拶。びっくりしたのは、「去年は日本へ急にいけなくなってゴメンね!」と言われたことだった。そーそー、去年は「楽器フェア」の為に日本へ再々来日してくれるっていうことだったのに、急にキャンセルしちゃったんだよねー。ちゃんと覚えていてくれたんだ、嬉しいなぁ〜 しかも謝ってくれちゃって、Kenちゃんったら、可愛い〜(笑) いいよいいよ、Don't mind!!だよ、Kenちゃん。んで、Kenちゃんとカメラ撮影。Hiroさんに頼んでシャッター押してもらう。1枚撮ったところで、もう1枚、のお願い。Kenちゃんに「君はいつも2枚撮るんだねー」と言われた(笑) えへへ去年も2枚撮ったこと覚えてくれてたんだね、Kenちゃん記憶いいじゃん!! YASUやSHEEPさんにも撮ってあげた。

それから、さっきからその辺をうろちょろしていたPaul Newtonを発見。目が大きいし、何となくそーかなぁ〜と思っていたが、みんなにサインをしてあげていたのでPaulだと確信した。早速、持ってきたPaul関係のCDジャケット2枚を持っていき挨拶、サイン、握手してもらって、オイラ上機嫌。うれぴぃーーーー

開演。気がつきゃ16:30を過ぎていた。John Lawtonがステージに立ち開会宣言。「Hello!!」 そして、続けざまに日本語で「こんにちわ!!」 びっくらこいた。我々6JHのためにわざわざ日本語で挨拶してくれたJohn。貴方とってもいい人だぁーーーっ!! John Lawtonが"HV2K"David Byron, Gary Thain, Varvara Boxに捧げられるイベントであることを告げ、そして、来賓のex.Heep Membersである Ken Hensley, Paul Newton, Iain Clarkeを紹介。やっぱさっき階段で会った人はIain Clarkeだった。その他のex.Heep MembersについてはPaul Kublerさんに教えてもらったとーりの説明であったが、John Lawtonの説明によると、John Wettonは今会場に向かっている、とのことだった。そーだよ、5月2日には QANGOのロンドン公演やったはずだから、イギリスにまだいるハズだよなー。ん? The Hensley / Lawton Band でベース弾く予定じゃなかったっけ? 本当に来るのかえ? Hiroさんはsakuraさんから J.Wettonのサインを頼まれているし、是非とも来て欲しい。オイラだって、折角『Battle Lines』や『Arcangel』といった J.WettonのCDジャケ持ってきたんだからなー!! (実はJ.Sinclair用に Heavy Metal Kids『Kitsch』, P.Goalby用に Trapeze『Hold On』, Nigel Olsson用に『Nigel』...等のCDジャケットも持ってきてたオイラ(笑)) んで、Webmastersの紹介と挨拶。Dave Whiteさん、Rodrigo Werneckさん、Louis Rentropさん。Webmasterなんちゅーから、急にJapanese Webmasterの... なんて紹介されたらどーしよー、と恐れていたが、いらぬ心配だった(笑)。UHASやStay On Topといったファンクラブに謝礼の弁を述べて、John Lawtonから今回の企画に多大なる尽力を費やしてくれたGraham Hulmeさんが挨拶。Grahamさんったら、ex.Heep Membersへの出演交渉だの、参加者の取りまとめだの、企画・運営に多いに携わってきて、GunHillの助っ人やるわなんだでそーとー頑張ったから、感極まって泣いちゃった。うーん、こっちも泣けちゃうじゃん。判るよその気持ち〜 あんたはエ・ラ・イ !! (←小松政夫風に)

んで、最初の"Heepster Jam 1"をやる前のしばしの時間に、
Iain Clarkeのサインが欲しいと思ったオイラは、YASUとともに早速行動開始。CressidaとUriah HeepのCDジャケット2枚を持っていき挨拶、サイン、握手してもらって、オイラ上機嫌。へへへ やったぜ!カトちゃん!

で、最初の"Heepster Jam 1"をやった。Tune Titlesと Playersは下記のとーり(だと思う)。

Heepster Jam 1 (maybe)
1.Sunrise : Dale Fredericks (vo), Dave White (g), Mac Steagall (b), Merrick Crittendon (ds), Alex Gitlin (key)
2.Bird of Prey : Dale Fredericks (vo), Dave White (g), Mike Taylor (b), Merrick Crittendon(ds), Alex Gitlin(key)
3.Why : Dale Fredericks & John Lawton (vo), Dave White (g), Mike Taylor (b), Merrick Crittendon (ds), Alex Gitlin (key)
4.River of Dreams : John Lawton & Michael Kauter (vo), Dave White & Graham Hulme (g), Richard Wagner (b), Merrick Crittendon (ds), Roger Wilson (key)
5.Stealin' : John Lawton & Michael Kauter (vo), Reuben Kane (g), Richard Wagner (b), Merrick Crittendon (ds), Roger Wilson (key)
6.Hangin' Tree : Dale Fredericks (vo), Dave White (g), Richard Wagner (b), Merrick Crittendon (ds), Roger Wilson (key)

感想。Dale Fredericksさんは普段はとても大人しくて人は良いのだが...Hiroさんからウワサは聞いていたが、"Sunrise"なんて高音が歌うの辛そうだし、"Bird of Prey"だってそう。正直申し上げて余り上手くない。何故Daleさんが頻繁にLead Vocalをとらなければならないのだろう?と何度も思った。もしかして"オレに歌わせろ!"オヤジなのかも(爆) Daleと、Dave White, Merrick Crittendon, Alex Gitlinさんらの組み合わせは、去年の"HV1999"でもお馴染みの面々なので、演奏は手慣れたもんだと思ったが、まぁあんなもんっしょ。ふふふ..."Why"で早速John Lawton登場。オリジナルのDavid Byron部分をDaleが、Kenちゃん部分をJohnが歌うといった感じで、Johnは実力の半分程度の喉でDaleを気遣いながら歌っていた(笑) "River of Dreams"はDave Whiteさんらが作った曲で、いろんなHeepsteria CD関係にイヤというほど収録されているので、既にご存知の人も多いであろう(爆) Michael KauterはドイツのUriah Heep Cover Band "Easy Livin' Band"のLead Vocalistで、とても上手い。さらにステージ・パフォーマンスも最高にカッコイイ! ちょいと目つきがBlackfootのRickey Medlockeみたいだし、髪の毛の上が河童ですが(笑)。ちなみにRoger WilsonGunHillの人。"Stealin'"では、さらにGunHillのメンバー Reuben Kaneも参加してのジャム。ここでのMichaelの熱唱は、完全にJohn Lawtonとタイマンはってた。いやぁMichaelサイコー。"Hangin' Tree"は予定ではJohn Lawtonが歌うことになっていたが、またまたDaleがっ。もーええっちゅーのに(笑)...悪徳夫妻が「これなら俺ら勝てるよ!」と自信満々であった。「Cover Bandは日本が一番!」と。さすが"刈りジャム"プロモーターっ。"Heepster Jam 1"は"HV2K"の開演が遅れたこともあってか、演奏曲を2曲カットして終わった。

"Heepster Jam 1"が終わって、しばしのインターバル。John Lawtonが6JHのテーブルにきて「どうだった?」と聞く。我々はもちろんサイコーの返事。そして、Kay女史に「明日は"Sympathy"一緒に歌おうね!」と昨日の約束をふってくれた。おおっっっ ちゃんと本気なわけだよ、やったね!!

さてさて、次は Kenちゃんの親戚 Trevor HensleyさんのAccoustic Liveだ。Kenちゃんがステージで出て来てTrevorさんを紹介しライヴが始まった。丁度1曲目が終わった時に、YASUから「Come on, Taasan!!」の呼びかけ。なんだろー?ツレションかな?と思って一緒について行くと、隣の部屋でmerchandiseの販売が開始され、KenちゃんやJohn Lawtonらはそこにいた。早速いろいろ物色。まづは既に売られていたGunHillのCD『Live in Germany '99』を購入(いくらか忘れた)、それからロシアのHeep本『Woonderworld of Uriah Heep in Asia』を£15で著者のIgor Kotelnikovさんから購入。Igorさんが本にサインするって言うので、オイラの名刺をあげると、それを見てサインしてくれた。そして、Igorさんも名刺をくれたが、彼は有名なの? んで、Igorさんの隣にいた女が「これもとっても貴重よ!」と言って押し売りしだしたUriah Heep特集が組まれた時の『Jimmy』という新聞。中身見ると、確かにUriah HeepのDiscographyだなんだ掲載されているので、これいくらだい?と聞くと、Igorさんと「んーん」と相談し始め(今から決めるんかいっ!)、それも£15だと言う。勢いで買ってしまったが、後でYASUと話したんだけど(YASUも同じものを購入していたから)、本と新聞で同じ£15ってことはないだろう!失敗したっ!新聞に£15は高すぎる!ってことだったが、後悔先に立たず...Hiroさんは最近のUriah HeepのTシャツ『Still 'Eavy, Still Proud』パンフレット等を購入していた。悪徳さんは自ら購入したブツもあったが、お土産用にMIZさんや吉越さんのためにブツを購入していた。エライ! merchandise売り場には、HeepのいろんなTシャツが壁に掛けられ、シングルをCDRにしたBox Setなどもあったが、これらは非売品だったので買えなかった。
会場ではTrevor Hensleyさんがまだ演奏していて、Kenちゃんが慌てて会場に戻る姿を見たので、何だ何だ、と思い我々も会場に戻ってみると、Trevorさんがアコギで
"Lady in Black"、そしてKenちゃんを含むHensley親戚一族5人でAhhh... のChorusというわけだった。んーまだまだKenちゃんの歌を聴いたうちに入らんぞー

Trevor Hensley & Friends
1.Tales
2.Sunrise
3.No Other Way
4.The Easy Road
with Sincier?
5.Rain with Sincier?
6.Soldier
7.Lady in Black
(incl.Hensley bros.)


  HV2K main
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