ワークファイル

2019

2019汎美展秋季 2019汎美展秋季

2019汎美展 東京都美術館

1996年発表。2014年以来、6年ぶり四度目の展示。

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2019

小作品展 vol.9 小作品展 vol.9

小作品展 vol.9
M et D エムエデギャラリー

旧知の大学後輩が三軒茶屋で開いたCafé Gallery。
杮落しの企画展。会期が4週、時期に合わせ毎週展示替えしました。

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2019

2019汎美展 2019汎美展

2019汎美展 国立新美術館

2006年に発表し、13年ぶり二度目の展示。

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2018

汎美秋季展 汎美秋季展

2018汎美秋季展 東京都美術館

22年前発表し、19年ぶり三度目の展示。

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2018

個展「還」 個展「還」

個展「還」 ASK? + ASK?℗

自身還暦60才の個展。日本の四季折々の花見を、大作「環境体験型空間」表現、 「小作品群」として制作発表してきました。今回は初夏から盛夏の作品。誕生日に合わせての展示、季節ずれはご愛嬌とお許しください。今展の展示作品で "日本の四季" は、ほぼ繫がり、残りわずかとなりました。

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2017

シュペッツレ シュペッツレ

小作品展 vol.8
café&wine シュペッツレ

表参道ヒルズB3にある「シュペッツレ」。旧知の友人「シュペッツレ展示プロデューサーT氏」の紹介で展示しました。
この作品「シリーズ秋」は、1992年東京銀座にて初発表。今回が3度目の展示になります。シリーズ全36作のうち、会場に合わせ18点。そして、「シリーズ礼」から「極楽鳥花」2点を展示しました。

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2017

世界らん展日本大賞2017 世界らん展日本大賞2017img

「世界らん展日本大賞2017」
東京ドーム

アート審査部門「絵画」に「燁#71」をエントリーし、予備審査を通過し東京ドームに展示されました。

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2016

世界らん展日本大賞2016 世界らん展日本大賞2016img

「世界らん展日本大賞2016」
東京ドーム

アート審査部門「絵画」に「燁#6」をエントリーし、予備審査を通過し東京ドームに展示されました。

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2015

Solo Small Exhibition vol.6 小作品展vol.7img

小作品展 vol.7 ギャラリー册

桜の名所・千鳥ヶ淵。この遊歩道に面したBookCafeギャラリー冊。外のソメイヨシノの開花を前に、中でソメイヨシノを満開にしました。

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2015

世界らん展日本大賞2015 世界らん展日本大賞2015img

「世界らん展日本大賞2015」
東京ドーム

アート審査部門「絵画」に「燁#27」をエントリーし、予備審査を通過し東京ドームに展示される。本審査で「奨励賞」「トロフィー賞」を受賞いたしました。

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2014

小作品展vol.6 小作品展vol.6img

小作品展 vol.6 ギャラリー册

那須の二期倶楽部に続き、二期リゾートが運営するブックカフェギャラリー「千鳥ヶ淵・冊」での展示です。紅葉の季節に先駆け、シリーズ「宴」から、スペース壁面に合わせ「白虎」を展示しました。

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2014

小作品展vol.5 小作品展vol.5img

小作品展 vol.5 二期倶楽部

お盆休み、満室に賑わう二期倶楽部。北山社長のご厚意で展示させて頂くことになりました。台風の中、無事展示が終わり…思い出深い作品展になりました。

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2013

「江戸琳派の逆襲」DM 江戸琳派の逆襲 img

個展「江戸琳派の逆襲」
京都・ArtSpace 寄す処

京都町屋を改造したスペース「寄す処」は、Artist In Residenceです。1階はギャラリーと隣接したBARスペースがあり、その両方に展示しました。それぞれの空間の特徴を踏まえ、作品を選出し全20点を展示しました。

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2013

「燁(火編に華 よう)」DM 燁(火編に華 よう) img

個展「燁」
成城さくらさくギャラリー

MILES の流れる空間に —
妖艶な形をした "蘭" をモチーフにして制作しました。ラン科の花は、いろいろな形状のモノがあります。その形に合わせ3種類の画面(正方形、√2矩形、1:2長方形)で表現しました。

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2013

妙法寺山門 白蓮 img

「白蓮」本堂須弥壇装飾画
日蓮宗東光山妙法寺

2013年3月にネパール・ルンビニーを巡礼し "世界中の寺院に蓮を描いて奉納したい" と思いました。そこで、世田谷区大蔵の「日蓮宗東光山妙法寺」のご住職にお話したところ、 "本堂須弥壇に白蓮を描く" というお話を頂戴し制作しました。

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2012

小作品展vol.4フライヤー 小作品展vol.4 img

小作品展 vol.4 由庵

四季折々の花をモチーフに制作してきた私は、レストランなどの飲食店に作品展示することをずっと考えていました。ご縁があって。目黒駅上の「アトレ2」の由庵さんの大理石壁面に作品展示する機会を得ました。

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2012

「竹オブジェ展」フライヤー 「竹オブジェ展」img

「勝城蒼鳳・竹オブジェ展」
那須・二期倶楽部庭内

昨年の「夏夜の竹灯り祭」に続き、 今年は大田原市在住の "人間国宝・竹芸家" 勝城蒼鳳翁を迎え「竹オブジェ展」を二期倶楽部庭内で開催。 企画プロデュース、会場構成をディレクションしました。

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2012

小作品展vol.3フライヤー 小作品展vol.3img

小作品展 vol.3 由庵

四季折々の花をモチーフに制作してきた私は、レストランなどの飲食店に作品展示することをずっと考えていました。ご縁があって。目黒駅上の「アトレ2」の由庵さんの大理石壁面に作品展示する機会を得ました。

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2011

小作品展vol.2フライヤー 小作品展vol.2img

小作品展 vol.2 由庵

四季折々の花をモチーフに制作してきた私は、レストランなどの飲食店に作品展示することをずっと考えていました。ご縁があって。目黒駅上の「アトレ2」の由庵さんの大理石壁面に作品展示する機会を得ました。

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2011

「夏夜の竹灯り祭」フライヤー 「夏夜の竹灯り祭」img

「夏夜の竹灯り祭」
那須・二期倶楽部庭内

那須高原・二期倶楽部庭内の雑木林に500器超の灯り。 初の屋外イベント。企画プロデュースから全体のディレクションまで。

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2011

小作品展vol.1フライヤー 小作品展vol.1img

小作品展 vol.1 由庵

四季折々の花をモチーフに制作してきた私は、レストランなどの飲食店に作品展示することをずっと考えていました。ご縁があって。目黒駅上の「アトレ2」の由庵さんの大理石壁面に作品展示する機会を得ました。

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2010

小作品展 with 亀福 DM 小作品展 with 亀福img

小作品展 with 亀福
Gallary Cafe 亀福

小作品でも、その展示スペースをイメージして制作しました。 しかし、生活感のない画廊空間では、今一つ伝わらない感じがしていました。 過日、成功した「家具メーカーのショールーム」での展示同様。 亀福は、カフェも併設し、什器が家庭をイメージできる空間です。

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2010

「端」DM 端img

個展「端」 藍画廊

前回、作品展「麗」から4年。4月「サクラ」の次は、5月の花「菖蒲」をモチーフにしました。 水生植物の目線として、画面を下げました。 菖蒲池の真ん中で、観賞している感覚を味わっていただければ幸いです。

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2006

「和」DM 和img

個展「和」 ASK?

私は、デヴュー展「光と影」以来、絵画(平面)をきっかけに "環境体験型空間" として表現してきました。 1点単独といった小作品も、たくさん作り、未発表作品も沢山ありました。 そこで、これらの単独モノ、小作品を一堂に集めました。

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2006

個展「麗」DM 麗img

個展「麗」 藍画廊

私達日本人は、春の花見を待ちわび楽しみます。 永年に渡って全国あちこちで採集し、 " 樹形 " にこだわり辿り着いたのが、 福島県三春の樹齢1000年以上と言われる「" 天然記念物" 滝桜」。 これと「ソメイヨシノ」。桜の作品展です。

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2005

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ろりぽっぷ邑幼稚園改装デザイン
神奈川・たまプラーザ

東京郊外、たまプラーザの住宅街。桜並木の道に面した「ろりぽっぷ邑幼稚園」の改装デザインをしました。西陽を抑えるために、春のサクラに合わせピンクのシェードを付け、送迎用の自転車置き場と防犯を兼ねルーフを作り、そこに花壇を並べ四季を感じてもらえる幼稚園です。

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2005

NON IMG 高円寺N氏邸壁画img

高円寺N氏邸壁画

東京・東高円寺にあるN氏邸。初めての壁画制作です。所謂、抜け道に面した場所で、 連日、幼稚園児などのギャラリーの声援を受けながらの制作でした。

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2004

個展「艶淨」DM 艶淨img

個展「艶淨」 ASK?

母校・武蔵野美術大学のアルファMプロジェクト、2004年度キュレ-タ-「児島やよい氏(インデペンデント・キュレーター)」に、選出されて行ったアルファMプロジェクト第3回企画個展「艶淨」。

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2003

個展「淨」DM 淨img

個展「淨」 藍画廊

長年好んで用いてきた " 正方形画面 " を離れ、襖を意識した " 縦長画面 " による新シリーズ。

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2002

個展「艶」DM 艶img

個展「艶」 木ノ葉画廊

艶やかな色の百合をモチーフに製作しました。 「いつまでも美しくいたい、長生きしたいという人の願望」を " 花 " に、次第に変化していく " 銀 " とそこに映る自己とに転化しました。

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1999

個展「光と影II-秋宴」DM 光と影II-秋宴img

個展「光と影II-秋宴」
代々木アートギャラリー

作家デヴュ-10周年展。92年発表の " 秋 " と96年発表の " 宴 " 。 これらの 二元的、陰陽作品を一同に展示しました。

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1999

NON IMG 芬陀img

「第10回 ARTEX・PARIS'99」
GALERIE TRANSVERSALE フランス

パリデヴュー展。パリ5区・マレ地区のギャラリー・トランスヴェルサルでの、 " 日本のこころ " 展に98年発表の " 芬陀 " を出品しました。

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1998

個展「聖」 聖img

個展「聖」 藍画廊

92年のチベット巡行で受けた衝撃を作品化しました。 " 太陽 " を金、 " 雲海 " を銀で表現したインスタレーション。

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1998

個展「節」DM 節img

個展「節」 木ノ葉画廊

自身40歳、節目の個展。" 日本の間 " と銀箔の研究作品。 畳を用い、座ることの 目線でのインスタレーション。 京都の枯山水庭園を描いた作品。

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1997

「第18回 国際インパクトアートフェスティバル」DM 竹img

「第18回 国際インパクトアートフェスティバル」
京都市美術館

93年「21世紀の視点IV」で発表の " 竹 " を、 屏風仕立ての立体作品として展示しました。

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1996

個展「宴」DM 宴img

個展「宴」 藍画廊

4年ぶりの個展。平面によるインスタレーション。 多くの人が愛でる " 紅葉 " を金 箔を用いて表現しました。 紅葉は、京都・高雄、神護寺で採集。

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1993

NON IMG 21世紀への視点lV

二人展「21世紀への視点lV」 木ノ葉画廊

画廊改装、こけら落し企画二人展。 " 竹 " と " 薄 " を展示しました。

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1992

個展「秋」DM 秋

個展「秋」 ギャラリーなつか

銀座デヴュー展。平面( " 薄 " )による、インスタレーション。 薄は、お台場にて 採集。 " 秋 " の静けさを表現しました。

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1989

個展「光と影」DM 光と影

個展「光と影」 代々木アートギャラリー

作家デヴュー展。 平面( " 樹木の影を描いた作品 " )と立体( " 照明器具 " )による個展。 インスタレーションとして表現。

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