信頼と実績の亀甲実印のEIBUNDO

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■正式会社名

有限会社 栄文堂印房 ≪墨田区印章アドバイザー≫

■代表取締役

渡邉雪男

■HP責任者

渡邉典弘 

■国家認定一級印章彫刻技能士

渡邉典弘 【技能士番号 99-1-057-14-0002】

■所在地

〒131-0032 東京都墨田区東向島2-21-1

■TEL

03-3619-2345

■FAX

03-3619-2346

■営業時間

A.M.9:30〜P.M.8:00

■休日

日曜祭日(年末は午後〜営業)

■E-mail

eibundo@nyc.odn.ne.jp

■URL

http://www1.odn.ne.jp/eibundo/index.html

■配達方法

佐川急便・郵送・自社配達

■商品代金以外の必要代金

全商品消費税込価格です。
全国送料は
無料です。
郵便振替手数料は当社負担。
銀行振込手数料はお客様のご負担。
代引き手数料無料。

■商品出来上がり納期

通常、一週間以内です。
お急ぎの際は、要連絡。

■お支払い方法

郵便振替用紙を商品に同封いたします。
お近くの郵便局にてお支払い下さい。
商品の到着後、十日間以内にお願いいたします。
(振替手数料は当社にて負担いたします。)

振込銀行の口座番号のご案内を商品に同封いたします。
商品の到着後、十日間以内にお支払いください。
(振込手数料はお客様のご負担にてお願い致します。)

本象牙品のお支払い方法は、代引き限定となります。(手数料無料)

■返品について

商品の性格上、ご注文後のキャンセル、お客様のご都合による
返品、交換はご容赦下さい。
また、不良品や当社の彫刻ミス等による欠陥・間違いの場合は
無償にて新品と交換させていただきます。
お手数ですが、商品到着後、十日間以内に当社までご連絡の上、
ご返送下さい。

■印鑑の保証期間

一年間の保証になります。(同一印影の作成はできません)
瑕疵なく盗難,火災,が生じた場合一度に限り同品をお渡し致します。
瑕疵なく破損が生じた場合のみ一度に限り改刻致します。
個人用:実印・銀行印・認印に限ります。

印章彫刻証の発行

ご印鑑彫刻すべてに、印章彫刻証を発行いたします。

象牙製品取扱業者の証 通商産業省登録:象牙製品取扱業者番号: T-3-13-22006

■字入れ無料サービス

彫刻する名前を手書きでお客様にお見せするサービス
(版下校正・
無料)をさせて頂きます。
亀甲実印・亀甲銀行印・個人用実印・銀行印・認印は、一本に付き
二書体のみとさせて頂きます。
セット印鑑・代表者登記印・銀行用印・角印は、一本に付き一書体
のみとさせて頂きます。
≪印稿はすべて筆書き作業(コンピュータ文字不使用)となります
ので添付まで4〜5日頂きます。≫

ご自分で書いた文字も修正いたします。ご希望の方はE‐Mailにて
お受けいたします。

■無料プレゼント

個人用・法人用印鑑、ゴム印を10,000円以上お買上の方に、
栄文堂特製手書きのし用ゴム印をプレゼント。
セット印鑑は15,000円以上となります。

 

印鑑について

《個人実印・印鑑登録について》
実印は市区町村に登録してある印、印鑑証明書の交付を受けられる印で登録印とも言いいます。
登録する場合は登録する印章と、免許書・パスポート等(写真付)の本人であることが確認できる
ものを添付します。それを住民登録のある市区町村役場へ持参し申請します。
これで印鑑登録は完了し、印鑑証明書が交付されます。また、枠が破損してたり、文字が判読で
きないものは登録できません。
印鑑登録は、一人1個と限られ法律上、権利義務の発生を伴う印です。
公正証書の作成;契約書・不動産取引・遺産相続 等
官公庁での初諸手続き;(恩給・供託・自動車の取引・保険金や保証金の受領時)
    

《銀行印について》
金融機関で使う印です。用途は銀行預金・郵便貯金などの金銭関係に使用します。

《認印について》
履歴書・郵便物の受け取り伝票関係など職場での捺印等、日常の中で最も頻繁に使う印です。
 

印鑑登録できる条件とは・・・・・・
◆住民登録と同じ氏名(姓名)のものに限ります。
◆印面の直径が8ミリ以上24ミリ以内の大きさのものに限る。
◆ゴム、プラスチック、石材など変形しやすいもの、欠けやすいものは、
受付けを断わられる場合があります。
◆特殊な書体で判読しにくいものも断わられます。
◆いわゆる三文判といわれる既製品も受付けを断わる場合があります。

■印鑑登録は法律ではなく地方条例ですから市区町村によって、多少内容の違う場合もありますが、
上記の受付基準はほとんど共通しています。
従って実印を作るときは、象牙・水牛・柘などの硬い材質であなたの姓と名を正しい書体で、
彫刻してもらうよう印章専門店に頼んでください。

印鑑紛失は・・・・・・
◆登録していた印鑑を紛失した時や落として変形したり欠けた時は、印鑑そのものを作り変えて
改印届けを出さなくてはなりません。
まず市区町村役場で印鑑亡失届を出し、新たに印鑑登録申請をして下さい。
この場合、登録原票事項変更届、登録廃止申請を出す場合もあります。
どちらにしても本人が出頭して下さい。もし紛失の場合でしたら、悪用されないためにも、
まず警察へ紛失届を出し、銀行取引、等にも使用していた場合は、銀行へも連絡する
ことを忘れない様にしてください。
 

印材について

《象牙について》
象牙にはソフト材とハード材があり現在流通している象牙のほとんどがソフト材ですが、
その材質上、特上はありません。ハード材は硬度、光沢、質感等、最も印材に適してい
ますが品薄で高価なので、多くの通販店・安売り店と称する店では扱っていません。
ハード材は原材料が細いので本質的に粗目です。(
ハード材の並質はあまりに見栄えが
悪く、印材として当店では使用していません。)
また、象牙は長く使っても変質したり磨耗しにくく捺印した印影は鮮明、しかも堅さもよく
繊細な彫刻ができる最高な印材です。

環境庁・通商産業省認定象牙シール

象牙材加工製品に、政府認定のシールが付きました。
 絶滅の恐れのある野生動植物の種の保存をより効果的に行うため
「種の保存法」が改正され、平成7年6月28日より施行されることになりました。
これにより、適正に入手された象牙から製造された象牙製品には、
シール(標章)が添付されることとなりました。
当店では、輸入禁止以前に正規ルートにより輸入され、環境庁・
通商産業省により認定された象牙の印材を使用しています。

《牛角(オランダ水牛)について》
牛角
(うしのつの)は芯持ちでない物は将来、印材にそり(まがる)がでやすく、
又、芯持ちは彫刻した芯の部分がしずむ(凹)場合がありケアーの面からも
店頭以外での販売は見合わせております。  申し訳ございません。
それでも牛角は女性に人気がある為価格を見たい等はE-mailにて
お受けいたします。

《黒水牛について》
水牛の角を加工し漆黒にそめたもので、粘りがあり中でも中央に細い芯が通っている
芯持ちの部分はヒビ割れも少なく印材に適しています。(おもに東南アジアに分布する
水牛の角)
当社の黒水牛芯持印材は、最も良材と言われる『小山良』(こやまりょう)製の上材を
使用しております。
個人用セット印鑑は同じく『小山良』製の普及材を使用しております。

《本柘・アカネ(輸入柘・シャム柘)について》
本柘には薩摩柘(鹿児島県)と御蔵島(伊豆七島)と三宅島産などがあり、
材質は硬質で、印材には最適ですが、原木不足です。
アカネ(
輸入柘・シャム柘)は東南アジア産、主にタイ産が多く原木は豊富ですが、
材質は軟質(欠けやすい)であるのが欠点です。
最近の柘材はほとんどが、このアカネ
(輸入柘・シャム柘)が使用されています。
 

ご相談・お問い合わせ・お見積りはこちらへ

 

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http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=35.42.58.698&el=139.49.6.682&fi=1
↑上記を参考にしてください。

東武伊勢崎線「曳舟駅」から徒歩2分

東京メトロ半蔵門線「曳舟駅」から徒歩2分

京成線「曳舟駅」から徒歩5分

水戸街道上り車線(国道6号)沿い・東向島2丁目交差点近く
 

メールeibundo@nyc.odn.ne.jp