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象牙断面図

■象牙は取れる場所で下記のような種類に分けられています。
 

象牙断面図

◆象牙は中心部に向かうほど目が細かく揃っています◆

また象牙にはソフト材とハード材があり現在流通している象牙のほとんどがソフト材ですが、
その材質上、特上はありません。ハード材は硬度、光沢、質感等、最も印材に適してい
ますが品薄で高価なので、多くの通販店・安売り店と称する店では扱っていません。
ハード材は原材料が細いので本質的に粗目です
ハード材の並質はあまりに見栄えが 悪く、印材として当店では使用していません。)
また、象牙は長く使っても変質したり磨耗しにくく捺印した印影は鮮明、しかも堅さもよく
繊細な彫刻ができる最高な印材です。

環境庁・通商産業省認定象牙シール

象牙材加工製品に、政府認定のシールが付きました。
 絶滅の恐れのある野生動植物の種の保存をより効果的に行うため
「種の保存法」が改正され、平成7年6月28日より施行されることになりました。
これにより、適正に入手された象牙から製造された象牙製品には、
シール(標章)が添付されることとなりました。
当店では、輸入禁止以前に正規ルートにより輸入され、環境庁・
通商産業省により認定された象牙の印材を使用しています。

《 T O P 》