研究会、講演会等のご案内
 
 
  
 
例会ご案内


一般財団法人福来心理学研究所の平成30年度第5回定例会が下記のように開催されます。
皆様のご出席をお待ち申し上げております。

平成30年度第5回 定例会
 
日時
  平成31年3月9日 (第2土曜日) 午後2時45分〜4時50分
(連絡会議は14:15〜)

場所 日立システムズホール仙台 会議室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 佐々木茂美 先生 (電気通信大学名誉教授) 

演題  「サイ(気)と念写研究」の応用・実用化の一例

内容

 「生理機能」に基づく念写の機構については佐佐木康二氏ら、「たまゆら」とサイ(気)の機能をもちいた念写形成機構について は佐々木茂美らによって研究されている。
――――――――――――――――――――
 サイ(気)の応用・実用化の一例として、具体的には、クリスタル・セブン(CR7)にオーブ(たまゆら)の実験結果を加算したもの。さらに、サイ(気) の諸性質を加算して、生命力を高め、健康に良い効果を与えるサイ(外気)生産装置造りを計画している。

                                                                   



主催   一般財団法人福来心理学研究所

連絡先 電話 022−234−1517
 
※どなたでも参加 できます。参加費は500円です。(研究所正会員及び役員は無料)
2時からは理事・評議員会 です。理事・評議員の方は2時までにおいで下 さい。
 
※お断り:
 定例の研究会で話される内容は、ビ デオ記録はもちろんのこと、会 報に記載されている前回報告も、あくまでそれぞれの講師の皆さんの考え方であり、公益法人としての福来心理学研究所の公式見解ではありませ ん。当研究所では、いろいろな考えの方が集まって自由に議論、検討する中から、何らかの科学的成果が得られると考え、多少常識とは異なるようなお 話でも、定例会のテーマにさせていただいております。
 講演や講 演ビデオ等 をお聴きになって、あるいは、会 報を読まれて、ご意見、ご批判等ございましたら、お気 軽にこちらまでお寄せ下さい。



 

講演会のご案 内

平成27年度公開講演会:


  若山敏弘の治療
 
詳細 -----> こちら
 



●日時  平成27年5月31日(日)
 
会場   日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)3階和室
 
●講師・治療  若山敏弘

主催  財団法人福来心理学研究所   

※どなたでも参加できます。お早め にお申し込み下さい。

(お陰様で盛況の うちに無事終了いたしました。)  
 
 


最近の講演会


平成24年度公開講演会
(財)福来心理学研究所  公開セミナー2013開催

 若山敏弘セミナー
 
詳細 -----> こ ちら
若山先生が、治療の秘伝を伝授します 
奇跡のヒーリングを行える人達 の実際は、物質的次元を超えて異次元のエネルギーを、ただ使えるだけなのである。高級でも聖人でもありません。異次元から癒しのエネルギーを放ってくれる 存在とどのように繋がるのか?
特別に癒しの能力の高いエネル ギー力を持つ光球(オーブ)を体験してもらいます。
ついている人、憑かれる人につ いても説明します。

●日時  平成25年3月3日(日)
会場   仙台市青葉区花京院1丁目3-2 仙 台市シルバーセンター 
●講師  若山敏弘

定員  20名 
主催  財団法人福来心理学研究所 
 

※どなたでも参加できます。定員になり次第締め切りますので、お早め にお申し込み下さい。


(お陰様で盛況の うちに無事終了いたしました。)     
 


平成19年度公開講演会
お待たせいたしました。公開講演会は 都合により延期になっておりましたが、平成19年度公開講演会として若山念力応用セ ミナーが開催されます。日時は2007年4月21から22日で す。詳細はこ ちらをご覧下さい。
(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。) 

 
平成17年度講演会

 (財)福来心理学研究所理事でもある若山敏弘先生が「邪気よさらば」(日本ビジネス社)を出版されました。今 年度の公開講演会は、これを記念 して若山念力応用セミナー(上級編)として開催することになりました。上級編ということですが、初めての方でも能力開発から 入る ので無理なく消化いただけるとのことです。
 皆様のご参加をお待ち申し上げております。


 
日時  平成18年2月18日(土)〜19日(日) 

会場  仙台市勤労者保養所茂庭荘
                仙台市太白区茂庭人来田西143-3 
            (Tel:022-245-5141) 

講師  若山敏弘

内容

いくら治療してもなかなか治らない病、その原因は 実は邪気であり、邪気を除去すれば即完治につながります。実績 に裏打ちされた私の邪気除去法を体験学習していただきたいと思います。
邪気の除去能力を身につけるにはトランス状態(変性意識状態)の体験が必要です。ご指導いたしますので、まずこれを体験していただき、それから念力開発、 念力治療応用と進み、邪気除去法の伝授となります。
1泊2日徹底研修です。夕食時には質疑応答コーナーを設けました。徹底的にお応えしますので、日頃ご疑問等ある方、是非ご質問下さい。
講習料 10万円 祝出版記念特別料金 (宿泊、昼・夕・朝食含) 

定員  25名
 

主催  財団法人福来心理学研究所 
 

※どなたでも参加できます。定員になり次第締め切りますので、お早め にお申し込み下さい。


(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお 持ちの方は「会報 No.59」をご覧下さい。)



平成16年度講演会

(財)福来心理学研究所創立45周年を記念して若山敏弘第2回念力開発セミナーが下記のよう に開催されます。 
皆様のご出席をお待ち申し上げております。 


 
日時  平成16年9月18日(土)〜19日(日) 

会場  仙台市勤労者保養所茂庭荘
                仙台市太白区茂庭人来田西143-3 
            (Tel:022-245-5141) 

講師  若山敏弘

内容

超能力の第一人者若山敏弘による第二回念力開発セミナーです。第一回セミナーは大好評の内に終了、感激 のセミナーでした。今回はご要望にお応えして治療技術編となります。
本当の能力を発揮するにはトランス状態(変性意識状態)の体験が必要ですが、これを直接指導します。また体調不良の方を瞬時に治す治療方法を伝授します (初めての方でも参加出来ます)。
1泊2日徹底研修です。
講習料 12万円 創立45周年記念特別料金 (宿泊、昼・夕・朝食含) 

定員  25名
 

主催  財団法人福来心理学研究所 
 

※どなたでも参加できます。定員になり次第締め切りますので、お早めにお申し込み下さい。

詳細はこちら
 

(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.53」をご覧下さい。)

平成15年度講演会
 

若山敏弘先生を迎え念力開発セミナーが下記のように開催されます。 
皆様のご出席をお待ち申し上げております。 


 
日時  平成16年1月11日(日) 午前10時〜午後5時 

会場  仙台市民会館 第4会議室 
                仙台市青葉区桜ヶ丘公園4番1号(西公園) 
                TEL 022(262)4721 

講師  若山敏弘

内容

超能力の潜在能力はどなたにもございます。しかし本当の能力を発揮できるようになるにはトランス状態 (変性意識状態)の体験が必要です。 
当日は私の誘導で変性意識状態を実体験していただきます。一日お付き合いいただければあなたにも超能力が必ず身につくでしょう(若山)。
講習料 3万円 (昼食付) 

定員  30名 
 

主催  財団法人福来心理学研究所 
 

※どなたでも参加できます。定員になり次第締め切りますので、お早めにお申し込み下さい。

詳細はこ ちら


(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.49」をご覧下さい。)



 


 

最近の例会

 
平成30年度第4
回 定例会
 
日時
  平成30年11月10日 (第2土曜日) 午後2時45分〜4時50分
(連絡会議は14:30〜)

場所 日立システムズホール仙台 研修室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 上原 忍 (鳥の海歯科医院 院長、 歯学博士) 

演題  「幽界訪問記」

内容

 27年度及び28年度例会において垣間見た死後世界という演題で、お話しましたが、今回、これをまとめた形で創栄社から出版 致しました。「死んでも死なない〜肉体が無くなっても魂は、永遠に生きる・幽界訪問記108話〜」というタイトルで、8月から販売されています。今回は、 この本の内容についてお話ししたいと思います。 (講師からのコメント)
 
  (お陰様で盛況のうちに無事終了いたしま した。内 容に興味をお持ちの方は「会報 No.124」をご覧 下 さ い 


 


平成30年度第3
回 定例会
 
日時
  平成30年9月8日 (第2土曜日) 午後2時45分〜4時45分
(連絡会議は14:30〜)

場所 日立システムズホール仙台 会議室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 宮田 信 (大手企業技術アドバイザー) 

演題  ?こうして日本霊団は本物になる?

内容

 『天皇の国師』宮崎貞行著の天皇の私的相談役である、三上照夫は霊眼を備えて霊視ができた。自ら転生輪廻の記憶を持ち義経→ 楠正行として生きてきた。よって義経霊団500人、楠霊団1500人は現世において二千名の霊団が活躍して日本を守っていると語る。人の現世への誕生は重 力による求心力&遠心力によって派生する。勝五郎再生記聞の真実がある。人にはアンタカラーナという不可視の脳がある。エベン・アレグザンダー脳神経外科 医の死後の世界は幽体離脱で臨死体験を経て断言する。霊性(心・霊魂)と宇宙の階層。オーブという意識体の支援を受けて言葉のない意思伝達(テレパシー) で、神の存在を明確に伝える。先祖は生命体として、4次元?5次元で生きて我々に力を与えている。しかし、そのインスピレーションはその気にならないと、 単なる偶然であると認識するようである。だが、自分の欲望(性欲・食欲・名誉・金銭など)に支配されないように訓練していくと霊界と共有するアンタカラー ナの脳が意識の脳と繋がる。オーリングテストで分かる通り、実は肉体の筋肉が無意識的に繋がっている。CMCの開発した波動共振センサーはこれを見える化 したものである。だからこの時に無私になると霊界にある人智を超えたデータを抽出することができる。人間が純粋な真善美の霊波を送って想念すると、先祖の 霊(オーブ)の協力を受けることができる。我々の肉体は3次元であるが、心や霊魂は死者の霊界に共有した状態にあるのである。理不尽、勝手気ままな自己中 で貪欲・怒り・愚痴をすると宇宙の理に敵わないので貧困・病気・争いとなって破滅するのである。今、なぜ義経か。新渡戸稲造の『武士道と修養』であろう。 実のところ、この世界には物質という対象は存在せず、そこにあるのはエネルギーの振動とその相互作用だけなのだ。(以上 要旨

  (お陰様で無事終了いたしました。内 容に興味をお持ちの方は「会報 No.123」をご覧 下 さ い
 



平成30年度第2回 定例会
 
日時
  平成30年7月14日 (第2土曜日) 午後2時45分〜4時45分
(連絡会議は14:30〜)

場所 日立システムズホール仙台 会議室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 畔田長彦 

演題  不思議な歩行無意識を通しての黙示
   〜長く超自然現象研究に携わる集大成を語る?〜 

内容

人の行動が無意識の現れに支配される現象。「大分前の事ですが私が所用後の道を歩いていた時、急に両足が自分の意志ならぬ感覚 を超え、ひとりでに歩き出した事がありました。他にもこのような事と似た現象が在るかも知れませんが私には初めての経験現象なので、一瞬大変不安な気持ち に駆られました。しかし直ぐ自分の意志による足の動きを確認出来ましたので、すぐその様な現象を観察をしようと考え歩行の足どりの動くままにしました。歩 行の足どりは次のバス停まで私と共に歩き、間もなく到着したバスに共に乗り込みました。何度かのバス停を経てある停留所前で止まり下車しました。ふと前方 を見上げると看板に<悔い改めよ>と書かれた文字が目に入りました。異常な行動と共にある中での光景なので瞬間ギグツとしました。反対側に回って見ると、 また何か高まる言い知れぬ心に奪われました。伝動板には<見よ。イエスキリストは再び裁きのためこの世に来たまえり>と書かれた文字が目に入り瞬間何故か その場に立ちすくみました。呆然としている前にタクシーが止まったので乗車し、その場を離れましたが数日後、再び不思議との偶然再会に導かれて参りま す。」
■不思議現象
■永久磁石
■念写実験etc
海上保安庁に勤めながら、超自然現象の研究実験を続け、福来研にも昔から在籍、研究所の歴史も語られます。初代白川所長・山田孝男氏・清田益章氏スプーン 曲げのエピソードも披露。
 
 (お陰様で無事終了いたしました。内 容に興味をお持ちの方は「会報 No.122」をご覧 下 さ い
 

  

平成30年度第1回 定例会
 
日時
  平成30年5月19日 (第3土曜日) 午後2時45分〜
(連絡会議は14:15〜 定例会は14:45〜)

場所 日立システムズホール仙台 2F  アトリエ  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 佐佐木康二 

演題  念写の応用としての霊聴とリモート・ビューイング 

内容

 念写の原理は、ターゲットを残像ができるまで見つめた後に未開封のフィルムまたは乾板を見つめるタイプの念写の場合はとく に、網膜に分布する受光タンパク質からのスカラー波(ヒッグス粒子系の波動関数)による光(フォトン)への変換であることはすでにこの会でも発表したとお りです。同種のタンパク質は第一次聴覚野や視覚野にも存在していることからこれらが霊聴(天耳通)やリモート・ビューイング(天眼通のひとつ)になってい ることが容易に推測されます。そこでこれらの部分を選択的に“刺激”する方法で実験を行ったところ実際に霊聴やリモート・ビューイングが起きることが確認 されました。
 このたびはその原理機構を分かりやすくご説明し、皆さんでいわば念写原理の応用としての天耳通や天眼通の実験を行ってみたいと思います。(佐佐木)
   

 (お陰様で無事終了いたしました。内 容に興味をお持ちの方は「会報 No.121」をご覧 下 さ い
 

 

平成29年度第5回 定例会
 
日時
  平成30年3月10日 (第2土曜日) 午後2時45分〜
(連絡会議は14:15〜 定例会は14:45〜)

場所 日立システムズホール仙台 3F  エッグホール  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 佐々木茂美 先生 (電気通信大学名誉教授) 

演題  「スピリットオーブとは何か」

内容

オーブは、写真の記録媒体がフイルムから電子素子(CCD)に代わるに伴ってノイズとして出現してきた。簡易なデジタルカメラ にも写るので、多数の撮影例がある。出現当初は邪魔者扱いであったが、意識や霊体の投影などに関係があるらしい事が解り、しだいに、重要な研究対象である と考えるようになってきた。例えば、インターネット上には、今日450万件以上の画像提示があり、しかも、しだいに増加する傾向にある。しかしオーブはノ イズとシグナルの境にあるので、究明には様々な困難が伴っている。講演時には、実験と解析の面から「スピリットオーブとは何か」について報告する。
(1)    オーブは近赤外線域にノイズ状で潜在している。
(2)    スピリットオーブと撮影者のオーラは共振している。
(3)    オーラには「意識(霊)PSI-spin群」が含まれている。
(4)    オーブに「意識(霊)PSI-spin群」が加算された物をスピリットオーブと
仮称する。
(5)    「意識(霊)PSI-spin群」は、生死、男女、年齢、種族等に依存せず、個
性がある。
(6)    オーブは「陰、陽のイオン群」と「エアゾール」から構成される。
(7)    オーブの背景空間には雲状の小オーブ群が点在している。
(8)  スピリットオーブの意識面について。
(9)    スピリットオーブの内容と実体について。
(10)   サイ(気)の性質との関係について。

 (お陰様で無事終了いたしました。内 容に興味をお持ちの方は「会報 No.120」をご覧 下 さ い
 


平成29年度第4
回 定例会
 
日時
  平成29年11月11日 (第2土曜日) 午後2時45分〜4時50分
(連絡会議は14:15〜 定例会は14:45〜)

場所 日立システムズホール仙台 研修室 1  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 畔田 長彦 

演題 「続 永久磁石の活用」

内容

前回永久磁石の活用とはどういうことかに触れましたが一歩進めた説明を致します。
モーターの回転動力軸に永久磁石を取り付けても一般にも知られてるとおり倍加回転エネルギーに取り出されません。
今同じモーター軸にプロペラをつけ、一陣の風を吹き付けるとプロペラのトルクがモーターの回転と同じ軸力に吹き重ねられます。
これら問題点の論理としての解決は第3磁石素子としてのエレメント開発の望みに置かれます。
以上、研究発表いたします。

 (お陰様で無事終了いたしました。内 容に興味をお持ちの方は「会報 No.119」をご覧 下 さ い
 

 
平成29年度第3
回 定例会
 
 
平成2999日土曜日の例会は研究所の内部公開見学会です。
14:30〜入場開始ですので
時間に合わせてお出かけ願います。(14:45〜見学会開始)
駐車スペースが少ないので、出来る限り公共交通機関を使用ください。

一般財団法人 福来心理学研究所 所在地  地図
〒981−0911
仙台市青葉区台原6丁目9−16
コンフォール台原103号
 (電話)022−234−1517(当日道案内不明の場合は遠慮なく使用ください)

一般財団 法人・福来心理学研究所 道案内〉
■高速道:
仙台泉ICより国道4号線を南下。〔標識;泉中央方面〕に従って左側の車線に入り、立体交差を経て将監トンネルヘ。 通過後県道(仙台泉線)を南下。6Km程して左側の「仙台北郵便局(北局)」を通過したら、まもなく左側に大きな道路の開けたT字路がある。そこを通過し て150m程先、「ドン・キホーテ」手前の交差点を左折。そのまま直進し、左側の「労災病院」、「生協台原店」を通過。通過後100m程で左側に「ディ サービス ツクイ」隣小道を挟んで「コーポ福来」「福来心理学研究所」の看板がみえるので、ここを左折。この駐車場の一番奥・左の棟が「コンフォール台 原」。研究所入口は右サイドの奥。「(財)福来心理学研究所」の看板が出ている。
※仙台宮城ICで降りると、市内の渋滞に巻き込まれ、より時間のかかる場合が多い。
■新幹線:
東北新幹線「仙台駅」下車。
■タクシー:
仙台駅1階「タクシーのりば」から「台原(だいのはら)6丁目のコーポ福来まで。」で15分程。「コーポ福来」が分からない場合は「労災病院」と「生協台 原店」のある通りを目指し、「労災病院」側から入った場合は、「生協台原店」を通過後100m程で左側に、「五城中学校」側から入った場合は、踏切から 100m程で右側に、「ディサービス ツクイ」隣小道を挟んで「コーポ福来」「(財)福来心理学研究所」の看板がみえるので、そこを入る。この駐車場の一 番奥・左の棟が「コンフォール台原」。研究所入口は右サイドの奥。「(財)福来心理学研究所」の看板が出ている。
■地下鉄:
市営地下鉄「仙台駅」より「泉中央」方面に乗り、「台原(だいのはら)駅」下車(5つ目)。南2番出口より徒歩15分。南2番出口を出てすぐの信号のとこ ろ(セブンイレブンの手前)を左折。そのまま800m程直進し、「生協台原店」前信号を左折。250m程歩くと左側に「ディサービス ツクイ」隣小道を挟 んで「コーポ福来」「(財)福来心理学研究所」の看板がみえるので、ここを左折。この駐車場の一番奥・左の棟が「コンフォール台原」。研究所入口は右サイ ドの奥。「(財)福来心理学研究所」の看板が出ている。
■バス:
仙台駅前「仙台ロフト」前にある仙台市営バス「17番のりば」より、瞑想の松循環(宮町経由・県庁市役所経由)に乗り、「台原(だいのはら)」バス停で下 車。信号のところから、「生協台原店」を左側にみて、250m程歩くと左側に「ディサービス ツクイ」隣小道を挟んで「コーポ福来」「(財)福来心理学研 究所」の看板がみえるので、ここを左折。この駐車場の一番奥・左の棟が「コンフォール台原」。研究所入口は右サイドの奥。「(財)福来心理学研究所」の看 板が出ている。

 (お陰様で無事終了いたしました。) 


 
平成29年度第2回 定例会
 
日時
  平成29年7月8日 (第2土曜日) 午後2時45分〜5時
(2時〜理事・評議員会)

場所 日立システムズホール仙台 会議室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 上原 忍 (鳥の海歯科医院 院長、 歯学博士) 

演題 「体外離脱その一(ヘミシンクと体 外離脱)」

内容

(講師からのコメント)
 私は、長年、スピリチュアリズムに傾倒しながら、死後世界の研究を続けております。一方で、2006年にモンロー研究所が開発した音響技術であるヘミシ ンク法に出会ってから、様々なヘミシンク・ワークに参加し、体験を重ねて来ました。詳しくは、自著『ヘミシンクによる未来世体験』(文芸社)及び『ヘミシ ンクとスピリチュアリズム』(文芸社)の中で述べさせていただきました。今回は、ヘミシンクにより体験した本格的な体外離脱について、お話したいと思いま す
 
 
 (お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内 容に興味をお持ちの方は「会報 No.117」をご覧 下 さ い
 

 
平成29年度第1
回 定例会
 
日時
 平成29年5月20日 (第3土曜日) 午後2時45分〜
(2時〜 定期総会)

場所 日立システムズホール仙台 会議室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 佐々木茂美 (電気通信大学名誉教授、日本サイ科学会名 誉会長、工学博士) 

演題 オーブと念写について 

内容

オーブに関して精力的に研究されている佐々木茂美先生にお 話いただくことになりました。「念写の初期過程に現れる動的なミクロ・オー ブ」や「ゼロ場(ゼロ磁場)とは何か」などお話いただけるとのことです。また撮影されたオーブの動画も 公開されます。佐々木先生は科学者としてサイ現象を長年研究してこられた大御所です。こちら方面の主な著書として
『「気」のつくり方・高め方 実験データが明かした「気」の正体』ごま書房 ゴマブックス、1991、のちサンマーク文庫
『「気」がもっとわかる本 科学が明かした「気」の受け方・出し方』ごま書房、ゴマブックス、1992
『超能力エネルギーは「気」だった 科学常識を塗り替える!人間の潜在パワーの秘密を物理学が解明』ごま書房、ゴマブックス、1992
『ここまでわかった「気」の科学 ついに解明された「気」発生のメカニズム』ごま書房、1996
『「見えないもの」を科学する』サンマーク出版、1998
『図解雑学 気の科学』ナツメ社、 2003
『図解誰でもできる「気」のつくり方・高め方』ゴマブックス、2006
などがあります。
皆様のご来場お待ちしております。

 (お陰様で無事終了いたしました。内 容に興味をお持ちの方は「会報 No.116」をご覧 下 さ い
 


平成28年度第5回 定例会
 
日時
 平成29年3月11日 (第2土曜日) 午後2時45分〜
(2時15分〜 連絡会議)

場所 仙台市民会館 地下1階 第2教養室   (交通アクセス

    仙台市青葉区桜ヶ岡公園4−1  TEL 022−262−4721

講師 佐佐木康二 

演題 会場をパワー・スポットにした上で の透視と念写の公開実験会 

内容

 透視や念写が成功しやすくなるように実験会場をパワー・ スポットのように整えますので、その上で皆さんに透視と念写を試みていただけたらと思っています。
 福来博士が当初の念写で行ったように、透視をしているといつの間にか念写にもなるかどうか、実験します(透視に自信のない方には従来の確実な方法で念写 していただきます)。
 念写は生年月日からわかる素質のある人や、10代〜30代くらいの若い人に出やすいことがわかっています。若い人をお誘いあわせの上お越し下さい。
 実はあなたも能力者かもしれません。(
佐佐木

 (お陰様で無事終了いたしました。内 容に興味をお持ちの方は「会報 No.115」をご覧 下 さ い



平成28年度第4
回 定例会
 
日時
 平成28年11月12日 (第2土曜日) 午後2時45分〜
(2時15分〜 連絡会議)

場所 日立システムズホール仙台 会議室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 宮田 信(音羽電機グループ アドバイザー)

演題  「ホツマツ タエ再発見50年によせて」《病気は自分で治せる時代に突入した》

内容

我々は、「食」のことについて無知であるということ。その 無知が多くの病を招いているようです。
食料添加物を生み出されたのも、食べ物を有害なものにしようとしたわけでなく、
長く腐らずに保存しておけるとか、香りや彩りを良くして暮らしを便利に豊かにするためのはずでした。
しかし、これらが腸を傷つけることがなく、排泄されるものであれば問題は無いが、腸内に住む細菌まで影響を及ぼして、
様々なトラブルや不調の引き金(難病もと)になっているのである。
病気にならないためには、我々は「食」と「農」が如何に大切であるか。
腸内環境が「命」の原点であることを学ぶ必要がある。実は日本には心身の病を癒す「アワ歌」があった。
@役に立つ資料の概要説明
A事前に素晴らしい図書の紹介
B「ホツマツタエ再発見50年によせて」 

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.114」をご覧 下 さ い
 


平成28年度第3
回 定例会
 
日時
 平成28年9月10日 (第2土曜日) 午後2時45分〜
(2時15分〜 連絡会議)

場所 日立システムズホール仙台 会議室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 事務局

演題 福来研究所取 材協力映像の紹介

内容

 5年ぶり定例の映像紹介です。
 今回の例会は、研究所取材に基づくマスコミ各社の映像の一部を楽しみましょう。

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.113」をご覧 下 さ い



平成28年度第2回 定例会
 
日時
 平成28年7月9日 (第2土曜日) 午後2時45分〜
(2時20分〜 情報提供会議)

場所 日立システムズホール仙台 研修室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 畔田長彦(弊研究所会員)

演題 永久磁石磁力 を倍加に活用する回転機構

内容

〜これまでの実験研究の課題に記載して来たまとめ〜

(なるべく中高生でも理解しやすい話し方で説明)
 

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.112」をご覧 下 さ い
 


平成28年度第1
回 定例会
 
日時
 平成28年5月21日 (第3土曜日) 午後2時45分〜
(2時15分〜理事・評議員会)

場所 仙台市民会館 2F 第6会議室 (交通ア クセス
    仙台市青葉区桜ヶ岡公園4−1    電話 022−262−4721

講師 上原 忍 (鳥の海歯科医院 院長、 歯学博士)

演題 「ヘミシンク から垣間見た死後の世界」

内容

(講師からのコメント)
 私は、35年程前からスピリチュアリズムに傾倒しながら、死後の世界の研究を続けております。また、2006年にモンロー研究所が開発した音響技術であ るヘミシンク法に出会ってから、モンロー研究所のワークを含め、様々なヘミシンク・ワークに参加し、体験を重ねております。この辺については、著作『ヘミ シンクによる未来世体験』(文芸社)及び『ヘミシンクとスピリチュアリズム』(文芸社)の中で述べております。今回、前回時間の関係でお話できなかった 「ヘミシンクから垣間見た死後の世界」についてお話したいと思います。宜しくお願い致します。
 
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.111」をご覧 下 さ い  



  平成27年度第5回 定例会
 
日時
 平成28年3月12日 (第2土曜日) 午後2時45分〜4時45分 (休憩含む)
(2時15分〜は役員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ/特別会議室
   
仙台駅前アエル6F 仙台市青葉区中央1丁目3番1号
    TEL:022-724-1200 

講師 阿部一男(弊研究所監事)

演題 『霊界からの 情報提供のあった巨悪犯罪事件の捜査状況』
       阿部氏現職時代からの体験を踏まえた心霊刑事≠フ報告

内容

当日は昨年7月にテレビ東京で放映された映像を視聴いただ きます。
(日本に実在した!心霊捜査官(元警察署長)の最恐事件簿!
今だから話せることがある。
それは、元警察署長が明かす「現場の捜査員に宿った不思議な力」の話。
今回、告白をもとに驚くべき心霊捜査官の実体験を完全再現!
彼には「亡くなった人の声」が聞こえるのだ。通報を受け殺害現場に急行。
血まみれの死体に接したその時、亡くなった被害者が犯人を教えてくれたという。
:番組PRコメント)

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.110」をご覧 下 さ い    
 

 
平成27年度第回 定例会
 
日時
 平成27年11月14日 (第2土曜日) 午後2時45分〜4時45分 (休憩含む)
(2時15分〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ/セミナールーム(1)A
   
仙台駅前アエル6F 仙台市青葉区中央1丁目3番1号
    TEL:022-724-1200 

講師 倉島研 (東北大学博士)

演題 心理学の「交 流分析」

内容

(講師からのコメント)
心理学において「交流分析」というものがあります。心理を理解する一つの方法です。
「エゴグラム」という質問紙をまず、やってもらいます。
この質問紙により、5つの得点が出てきます。
CP(父親的な厳しさ得点)、NP(母親的な優しさ得点)、A(理性の得点)、FC(自由な子ども得点)、AP(しつけられた子ども得点)
得点が高いものによってその人の印象、人間関係のパターンが決まります。
それぞれの要素の解説を行います。
次に、ここまでで得た交流分析の知識から、同じ例会の参加者たちのエゴグラムを推定してもらいます。例えば、佐佐木先生はどの得点がもっとも高いかなど。 複数人。
推定があっているか確認します。推定の正答率が高い人は直感的に他者をよく理解している人だと思います。

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.109」をご覧 下 さ い  
  


 
平成27年度第回 定例会
 
日時
 平成27年9月12日 (第2土曜日) 午 後2時45分〜4時50

(2時〜は連絡会議)

場所 日立システムズホール仙台 3階 エッグホール  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 上原 忍 (鳥の海歯科医院 院長、 歯学博士)

演題 「スピリチュアリズムとヘミシンクから垣間見た死後の世界」 

内容

(講師からのコメント)
 私は、35年程前からスピリチュアリズムに傾倒しながら、死後の世界の研究を続けております。また、2006年にモンロー研究所が開発した音響技術であ るヘミシンク 法に出会ってから、モンロー研究所のワークを含め、様々なヘミシンク・ワークに参加し、体験を重ねております。この辺の体験は、著作『ヘミシンクによる未 来世体験』(文芸社)及び『ヘミシンクとスピリチュアリズム』(文芸社)の中で述べさせていただきました。今回、夫々の立場から垣間見た死後の世界につい てお話したいと思います。


参加費 500円(研究所正会員及び役員は無料)    

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.108」をご覧 下 さ い  
 
 
平成27年度第
回 定例会
 
日時
 平成27年7月11日 (第2土曜日) 午 後2時45分〜4時50

(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 TAKAKO (画家)

演題 TAKAKOの異次元絵画教室 

内容

選んだ色=カラー、による意味とか自身の心境。ビジョン創 出のコツを、皆さんにコメントします?(TAKAKO 

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.107」をご覧 下 さ い  



平成27年度第回 定例会
 
日時
 平成27年5月30日 (第5土曜日) 午 後2時45分〜5時

(2時〜は理事・評議員会)

場所 日立システムズホール仙台 研修室 1(2階)  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 佐佐木康二 

演題 透視と念写の実験会−エントロピーを下げる方法を用いて 

内容
 福来心理学研究所といえば何と言っても透視と念写です。これまでも当研究所として公開念写実験会を何度か開催し一定の成果 を上げて参りましたが、最近話題提供者自身の研究成果としてその場の(スピン系の)エントロピー(=無秩序さの度合い)を下げることで透視や予知能力が 10から100倍高まることが判明、実験でも確認されましたので、今回は会場のエントロピーを下げる対策、操作をしその上で透視と念写の実験を皆さんで やってみていただけたらと思っています。これまで自分には無理だと思っていた方でも現象がでるだろうと確信しております。当日は歯科用フィルム、デジカ メ、パソコンによる方法など複数ご用意いたしますので、お好きな方法でぜひ透視と念写にトライしてください。透視や予知能力が10から100倍高まるこの 方法についてもお話します。(佐佐木)

(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.106」をご覧 下 さ い   



平成26年度第
回 定例会
 
日時
 平成27年3月14日 (第2土曜日) 午 後2時45分〜5時

(2時〜は理事・評議員会)

場所 日立システムズホール仙台 会議室 3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 荒屋敷総司 先生
 (タロット占い
ユング心理学研究家) 

演題 荒屋敷総司講演2015

内容

昨年5月例会でご講演いただきましたが、ご好評につき、本年もお話をお願いいたしました。前回お聞き逃しの方も是非ご参加 下さい。

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.105」をご覧 下 さ い 


 
平成26年度第
回 定例会
 
日時
 平成26年11月 15 日 (第 3土曜日午 後2時45分〜5時

(2時15分〜は連絡会議)

場所 仙台市民会館 2F 第5会議室 (交通ア クセス

    仙台市青葉区桜ヶ岡公園4−1    電話 022−262−4721

講師 宮城アキラ 先生
 (心理カウンセラー
ジュエリーエネルギーアドバイザー、会社代表取締役) 

演題 「 ? 宝石のエネルギーで光り輝く人生を? 」

内容

 (講師からのコメント)

古来から、「宝石」に私たち人間を癒すエネルギーがあるということに、私たち人類は気付いていました。しかし、現在の「宝石」に対するイメージは、財産性 と装飾性,鑑賞性だけがクローズアップされ、そのエネルギーが活用されることは稀に なっています。
昨今のパワーストーンブームにより、鉱物である石に何かしらの力があることが注目されるようになってきましたが、本来の「宝石」の持つ 力はそんなものではありません。
今の時代にこそ必要な「宝石」のエネルギーについてお話いたします。
普段触れる機会のない貴重な宝石たちに触れる体験を通して、本当の「宝石」の力を実感してください。
・  人類の歴史を見守ってきた「宝石」
・  なぜ今「宝石」なのか?
・ 「宝石」とパワーストーン
・  動物・植物・鉱物の世界
・ 「宝石」の波動と人間の波動
・ 健康と幸福をもたらす「宝石」 の絶大な力

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.104」をご覧 下 さ い



平成26年度第
回 定例会
 
日時
 平成26年月13 日 (第2土曜日午 後2時45分〜5時

(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 上原 忍 (鳥の海歯科医院 院長、歯学博士) 

演題 「気診治療について・その2」

内容

 (講師からのコメント)

 気診とは、気の診断という意味で、東洋医学的な診断を行う方法を呼称しています。創始者である整形外科医の小田 一氏が開発した胸鎖乳突筋(頚部の筋)の緊張と弛緩の感覚を使います。アプライド・キネシオロジーの一種と言えるでしょう が、たとえば、O-リング・テストとの大きな違いは、術者一人で診断し、しかもより深い治療ができることです。前回に引き続き、入門編として更に詳しくご 紹介する予定です。

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.103」をご覧 下 さ い 

平成26年度第2
回 定例会

 
日時
 平成26年7月19 日 (第3土曜日午 後2時45分

(午 後2時15分〜 連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 種市 孝 先生 (物理学者、フリーライター)

演題 階層性の問題から見 た心身問題の地平 ‐PF理論を軸に‐

内容

○現代物理学の延長上で「意識≠脳の活動」を説明できるか?
→ 多次元宇宙モデルの可能性
○立ちはだかる壁:「階層性の問題」
階層性の問題とは?
理論物理学者達の格闘と苦悩
○PF(パラサイトフェルミオン)モデルとは?
  なぜブレーン宇宙モデルの単純適用ではダメか?
PFモデルの可能性と課題。

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.102」をご覧 下 さ い 

平成26年度第1
回 定例会

 
日時
 平成26年5月24 日 (第4土曜日午 後2時45分

(午 後2時〜 総会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 荒屋敷総司 先生 

演題 ユング心理学と占い 概論
 

内容

超常現象に心理学の立場から斬り込んだユングの心理学を応用した
占いのメカニズムの概要を解説します。
また占い師の裏事情も限定公開
 
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.101」をご覧 下 さ い    

 
平成25年度第5回 定例会

 
日時
 平成26年3月15 日 (第3土曜日午 後2時45分

(午 後2時15分〜 理事・評議員会)

場所 日立システムズホール仙台(旧: 仙台市青年文化センター) 会議室3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 佐藤 秀一 先生 (三田光一研究家)

演題 津波体 験と三田光一に関する新しい情報について
 

内容

あれから3年が過ぎました。
本人は店と自宅を失いながらも、気仙沼の街裏山に逃げ助かりました。
あの日の体験は克明に覚えております。津波!!
今回の講演はこの体験談と三田光一に関する新しい情報についてお話ししたいと思います。

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.100」をご覧 下 さ い    
 
平成25年度第4
回 定例会

 
日時
 平成25年11月16 日 (第3土曜日午 後2時45分

(2時15分〜は連絡会議)

場所 日立システムズホール仙台(旧: 仙台市青年文化センター) 会議室3  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 阿部一男 (弊研究所監事)

演題 広瀬川の上空から聞こえてきたという悪魔の一声
 

内容

昭和52年11月10日午前11時30分頃、仙台市越路12番1号先の愛宕橋上に
於いて、
母親とともに同所を通りかかった3歳の幼児とすれ違った犯人が、やにわに同幼児に
殺意を抱いて強引に抱き上げ、
同橋の上から橋の欄干越しに11メートル下の広瀬川の水面に投げ落としたが、
たまたま、同所を通りかかった通行人に救助されて同幼児は無キズで助かった事案。
なお犯人は懲役2年の実刑判決を受け、刑務所を満期出所した直後に広瀬川上流に於
いて投身自殺した。
(阿部)

(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.99」をご覧下 さ い            

平成25年度第3
回 定例会

 
日時
 平成25年月14 日 (第2土曜日午 後2時45分

(2時〜は連絡会議)

場所 日立システムズホール仙台(旧名: 仙台市青年文化センター) 和室1・2  (交通アクセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 原レオン (ミディアム、鍼灸師、 ヒプノセラピスト

演題 『英国スピリチュアリズムと霊界の証明』
 

内容

英国の近代スピリチュアリズムとは、どのようなものか。また、スピリチュアリズムの普及に大きな役目を担うミディアム(霊媒)と言われる人々はどのように して霊界の存在を証明し、愛する家族や友人が死によっていなくなるわけではなく、確かに霊界で生きていて、私達を見守っているのだということを伝えている のか、最近の英国のスピリチュアル事情も含めてお話します。また、最後に霊界通信のデモンストレーションも行う予定です。(原)
原レオン  ブログ 『原レオンのスピリチュアルな日々をめざして』
http://feliz9389perth.blog.shinobi.jp/ 

(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.98」をご覧下 さ い  

 
平成25年度第2
回 定例会

日時 平成25年月20 日 (第3土曜日午 後2時45分

(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市青年文化センター 会議室3  (交 通ア クセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 杉山 清人 (杉山歯科医院々長、福来心理学研究所顧問)

演題 霊界消滅

内容

(霊界に関する、重大な情報が明かされます。聞き逃したら悔いが残ります。) 

(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.97」をご覧下 さ い 

 
平成25年度第1回 定例会
 
日時
 平成25年月18 日 (第3土曜日午 後2時45分〜5時

(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 上原 忍 (鳥の海歯科医院 院長、 歯学博士) 

演題 「気診治療について」

内容

 (講師からのコメント)
 私は、1998年に気診に出会いました。気診とは、気の診断という意味で、東洋医学的な診断を行う方法を呼称しています。創始者である整形外科医の小田 一氏が開発した胸鎖乳突筋(頚部の筋)の緊張と弛緩の感覚を使います。O-リング・テスト等と同様にアプライド・キネシオロジーの一種と言えるでしょう が、O-リング・テストとの大きな違いは、術者一人で診断し、しかもより深い(肉体を超えた)治療ができることです。今回は、この気診について入門的にご 紹介する予定です。

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.96」をご覧下さ い 

平成24年度第5
回 定例会
 
日時
 平成25年月2 日 (第2土曜日午 後2時45分〜4時45分

(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市青年文化センター 3F和室1・2 (交通ア クセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 杉山 清人 (杉山歯科医院々長、福来心理学研究所顧問)

演題 意識

内容

        どう生きるべきか、霊能者でもある先生の貴重なお話です。 

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.95」をご覧下さ い 


平成24年度第4回 定例会
 
日時 平成24年11月10日 (第2土曜日) 午後2時45分〜5時 (2時15分〜理事・評議員 会)

場所 仙台市民会館 2F 第4会議室 (交通ア クセス

    仙台市青葉区桜ヶ岡公園4−1    電話 022−262−4721

講師 佐藤 忠男 先生

演題 『あなたの幸せ見つけます
     〜顔は心の鏡、老け顔、不幸顔、幸せ顔、観相学入門編〜 』

内容

佐藤先生はオッペン化粧品(株)統轄支店長、取締役を歴任され現在佐藤能力開発研究所代表です。知的感動達人伝道者、ヒューマンカウンセラー、人間鑑定士 として各方面で活躍されています。
今回、観相学の専門家として、弊研究所での講演をお願い致しました。(事務局)

(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.94」をご覧下さ い。)


平成24年度第3回 定例会

 
日時 平成24年9月8日 (第2土曜日) 午後2時45分〜5時 (2時半〜連絡会議)

場所 仙台市青年文化センター 会議室3 (交通ア クセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 菊地 文人 (弊研究所評議員) 

演題 “悪夢の交響曲”― 幻想交響曲 (Symphonie fantastique)  
    原題:「ある芸術家の生涯の出来事、5部の幻想的交響曲」
     「若き天才エクトール・ベルリオーズの世界」

内容

人間がもつ”意識”というもののメカニズムを理解するために、 クラシック界でも稀代の名曲そして難曲中の難曲として名高い、エクトール・ベルリオーズの「幻想交響曲」を体感して頂けたらと思っています。
 
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.93」をご覧下さ い。)  


平成24年度第2回 定例会

 
日時 平成24年7月14日 (第2土曜日) 午後2時半〜5時 (2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市青年文化センター 会議室3 (交通ア クセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 上野 ひろし 先生
      ( スピリチュアルヒーラー・認定心理士、一級建築士)
 

演題 神霊(心霊)治療について 

内容

 長年、本業(建築設計)の傍ら神霊(心霊)治療に携わってきた。神霊治療と科学的治療(医学)との根本的に異なる点は、患者に対し接触することなく治療 し、また薬物などを使用しない点(薬草などを使用する民間療法とも相違する)にある。神霊治療は身体に触れること無く治療を行うことが可能であるが、治療 者・依頼者双方の精神的側面(信頼関係)が治療の成否を大きく左右する。 
 神霊治療を奇跡が起こるように思われている依頼者は多い。すべては自然の法則の中で生じるものであり、神霊治療も例外ではない。
1・神霊(心霊)治療
  @ 病気と神霊(心霊)治療
  A 神霊(心霊)治療と浄霊および憑依 
  B スピリチュアリズムについて。
2・霊的治療と心理学
  @ 治療の歴史: 
  A 夢と霊的世界
  B 「霊性進化」と「個性化の過程」
3・まとめ
 
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.92」をご覧下さ い。)   


平成24年度第1
回 定例会
 
日時
 平成24年5月12日第2土曜日午 後3時〜5時

(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 野口一志

演題 皆さんと超能力と霊能力について話し合いましょう! 

内容

        @時間と命の考察
         命があるから時があるのか、時があるから命があるのか。
        A超能力霊能力と時間との考察
         命があるから超能力霊能力があるのか。
         超能力霊能力が元々あって、そこに人が介在したのか?
        B文明と超能力霊能力の推移と比較
         ネアンデルタール人、ホモサイエンス等、
         人の初期に超能力霊能力はあったのかどうか。
         その時、文明の中に人がいて、超能力霊能力があって、
         その推移の中で文明比較。
       
         お互いに高まりましょう。
         わからない事への挑戦なんだから、
         何を言っても恥ずかしくないし、
         思っている事を何でも言って下さい。
         それが私の礎となり、皆の糧になると思います。
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.91」をご覧下さ い。)   


平成23度第4
回 定例会
 
日時
 平成2月10 日 (第2土曜日午 後2時45分〜5時

(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ セミナールーム(1)A
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 青山光雄  (弊研究所評議員、耕田寺住職)

演題 幽体離脱と空中遊泳 

内容

        貴重な体験談の報告です。
       
        (なお、青山氏所用により16:00頃からの開催となりますので
        それまでは、福来博士の紹介映像をお楽しみ頂きます。)
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.90」をご覧下さ い。) 

 
平成23年度第3
回 定例会
 
日時
 平成211月 12 日 (第2土曜日午 後2時半〜5時

(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市民会館 2F 第6会議室 (交通ア クセス

    仙台市青葉区桜ヶ岡公園4−1    電話 022−262−4721

講師 上原 忍 (鳥の海歯科医院 院長、歯学博士)

演題 「ヘミシンクとスピリチュアリズム」
    =ガイドとの遭遇と震災体験= 

内容

(講師からのコメント)
 私は、30年程前からスピリチュアリズムに傾倒しながら、心霊研究を続けていますが、4年程前にモンロー研究所が開発した音響技術であるヘミシンクに出 会って以来、様々な神秘体験と示唆を得ています。この体験がきっかけとなり、2006年3月にブログ「アセンション2012」を立ち上げ、2008年9月 には、アセンション(次元上昇)をテーマにした著作『ヘミシンクによる未来世体験』(文芸社)を出版しました。ヘミシンクの体験とそこから得た知見をスピ リチュアリズムを通して検証しながら、意識の持ち方が広く問われる時代にあってどう生きるべきかについて昨年5月の例会にて言及いたしました。その後、私 は、自ら今回の東日本大震災に被災するという体験を味わいました。1000年に一度と言われる歴史的な大震災の只中に陥るというのは、間違いなく個人とし ても大きな意味があり、振り返れば、見えざるスピリットであるガイドから警告として情報を与えられていたことがよく理解できました。九死に一生を得て、今 こうして生きているということは、まさにガイドによって助けられたと言っても過言ではないでしょう。今回は、前回の続きとして、この辺を中心に述べさせて いただきます。
 (お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.89」をご覧下さ い。)      

平成23年度第2回 定例会

日時 平成23年9月10日第2土曜日午 後2時半〜5時
(2時15分〜は理事・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ セミナールーム(1)B
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 小野七郎
    (弊研究所評議員、(財)日本心霊科学協会仙台研究会代表)

演題 「 人間(霊魂)は神性を宿した存在である

内容

○使命を携えてこの世界に生を受けた人間(霊魂・肉体・生命力)の たくましく望ましい生き様

物質世界(現世)(霊魂の修行の場)→心霊を学ぶ(霊性仏性に目覚める)→霊魂を知る(肉体の死後も進化)→真理に気づく(絶対の因果律)→良く生きる (天は自助者を助る)→業の解消に一石(改善される家運)→物質世界(現世)(霊魂の修行の場)→心霊を学ぶ(霊性仏性に目覚める)→・・・《循環》

○神界の綿密な計画の中で選ばれた胎児に宿った霊魂はその人 間の一生の中で修行する   
○個性を携えた霊魂はこの世と霊界をとおして繰り返し修行を重ね 浄化向上の進化の過程を辿る

(※震災のため延期されていたご講演です)

 (お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.88」をご覧下さ い。)    

平成23年度第1回 定例会

日時
 平成23年7月9日第2土曜日午 後2時半〜5時
(2時15分〜は理事・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ セミナールーム(1)B
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 星 猛夫 (弊研究所理事/新潟大学名誉教授、理学博士)

演題 「 死後の生の構築〜アフターライフ〜

内容

星先生の最新研究テーマを、わかりやすく一般向けに発表します。

 (お陰様で盛況のうちに無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.87」をご覧下さ い。)    

平成22年度第5
回 定例会 

日時
 平成2月12 日 (第2土曜日午 後2時半〜5時

(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 情報化研修室 
    (仙台駅すぐ側「アエル」の5Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 小野七郎
    (弊研究所評議員、(財)日本心霊科学協会仙台研究会代表)

演題 「 人間(霊魂)は神性を宿した存在である

内容

○使命を携えてこの世界に生を受けた人間(霊魂・肉体・生命力)の たくましく望ましい生き様

物質世界(現世)(霊魂の修行の場)→心霊を学ぶ(霊性仏性に目覚める)→霊魂を知る(肉体の死後も進化)→真理に気づく(絶対の因果律)→良く生きる (天は自助者を助る)→業の解消に一石(改善される家運)→物質世界(現世)(霊魂の修行の場)→心霊を学ぶ(霊性仏性に目覚める)→・・・《循環》

○神界の綿密な計画の中で選ばれた胎児に宿った霊魂はその人 間の一生の中で修行する   
○個性を携えた霊魂はこの世と霊界をとおして繰り返し修行を重ね 浄化向上の進化の過程を辿る

 (前日に発生した東日本大震災のため中止 となりました。


平成22年度第4回 定例会
 
日時
 平成211月 13日 (第2土曜日午 後2時半〜5時

(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市民会館 2F 第6・7会議室 (交通ア クセス

    仙台市青葉区桜ヶ岡公園4−1    電話 022−262−4721

講師 千葉 淑美 (整体師)

演題 「 ヒーリング〜意識と言葉の力

内容

ヒーリング・無痛整体・リンパ健康法の施術の中で、
藁にもすがる思いで来られる方々に、自宅健康法を伝えています。
「感謝法」をしながら行った方々から素晴らしい報告が沢山頂いており、
その中で、意識の在りかたと言葉の力の凄さを実感しています。
当日は、意識と言葉の力の具体的な実験例として「スプーン曲げ」等を
参加された方々と楽しく行いたいと思います。 

 (お陰様で盛況のうちに無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.84」をご覧下さ い。)  

平成22年度第回定例会
 
日時
 平成2年9月 11日 (第2土曜日午 後2時半〜5時
(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市青年文化センター 会議室3 (交通ア クセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110

講師 杉山 清人 (杉山歯科医院々長、当研究所顧問、霊能者)

演題 「 心と意識

内容

昨年につづき、弊研究所顧問の杉山先生に、お話いただくことになりました。

杉山先生は長年超心理学を研究され、物理科学での超心理学研究の限界を鑑み、
実体験からの探求を実践されておられます。
今回も無理をお願いして、快く講演を引き受けて頂きました。

 (お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.83」をご覧下さ い。) 

平成22年度第回定例会

日時 平成2年7月10日 (第2土曜日午 後3〜5時
(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ セミナールーム(1)A 
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 吉田ゆか李(吉田保険 オブコンサルタント代表)、
    TAKAKO (画家)

演題 「 不思議体験のお話

内容

〜福来研究所で学び得た体験発表〜
・生まれる前の記憶
・過去世の姿
・不在者の香り
・テレパシー
etc
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.82」をご覧下さ い。) 


平成22年度第
回定例会 
 

日時 平成2年5月22日 (第4土曜日午 後2時半〜5時
(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 情報化研修室 
    (仙台駅すぐ側「アエル」の5Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 上原 忍 (鳥の海歯科医院 院長、歯学博士)

演題 「 ヘミシンクによる未来世体験

内容

 私的に30年程前からスピリチュアリズムに傾倒しながら、死後世界の研究をしていますが、4年程前にモンロー研究所が開発した音響技術であるヘミシンク 法に出会って以来、様々な神秘体験と多くの示唆を得ています。これが、きっかけとなって、2008年9月にアセンション(次元上昇)をテーマにして述べた 著作『ヘミシンクによる未来世体験』(文芸社)を出版しました。今回、ヘミシンクの体験談とそこから得たものをご紹介し、混迷を深める今の時代を生きる上 で、多少とも皆様のご参考になれば幸いと考えております。(上原)
 
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.81」をご覧下さ い。) 


平成21年度第
回定例会

日時 平成2年3月13日 (第2土曜日午 後2時半〜5時
(2時〜は理事・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室 
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 渡辺 隆良(銀山温泉薬師寺住職) 

演題 常識について」

内容

 渡辺住職のお子さんの夏休み自由研究から学ばれたことの講話です

  @立場によって違って見えてくる世界

  A五官から解放される世界 
 
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.80」をご覧下さ い。) 

 

平成21年度第回定例会

日時 平成21年11月14日 (第2土曜日午 後2時半〜5時
(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室 
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 佐佐木康二 

演題 意図した図柄をより明瞭かつ再現性よく念写する方法について」

内容

 これまでに『念写計』の研究などで発表させていただいたように理論的にも実験的にも検証できたことから、目的の像や明確な像 を出す念写についてその実在が確認されていますが、単なる物理現象でないこの念写においては、同じ物理的条件をとっても必ずしも明瞭に再現するとは限らな いといういまひとつ不明な点がありました。そこで、念写がより明瞭になる条件は何か、念写を確実に再現する条件はあるかという視点で取り組んだところ、 サッカード(眼球の跳躍運動)など4点に留意すればほぼ間違いなく明確な念写が再現できることが判ってきました。

 今回はそのあたりを念写実験サンプルを紹介しながらご説明するとともに、結果判明した「確実にうまくいく念写のスイッチを用いる方法」で、時間の関係で 希望する方だけになるかとは思いますが念写を体験していただけたらと思っております。(佐佐木)

(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.79」をご覧下さ い。) 


平成21年度第
回定例会

日時 平成21年9月12日 (第2土曜日午 後2時半〜5時
(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ セミナールーム(1)B
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 梅津 千鶴 (英国スピリチュアルヒーラーズ正式認定ヒーラー、当研究所評議員) 

演題 「スピリチュアルよもやま話 『故郷に還る旅』

内容

 私達の故郷…。思い浮かぶのは日本の各地であったり、今在る地球そのもの。この青い地球はかけがえの無 い、私達そして地球上の全ての存在の故郷。
 けれども、この地球服(肉体)に有るのは有限の時間だけ。宇宙にあまねく星々のまたたき、その一瞬にも満たない様な我が地球服。その後の永い時を私達は 何処で過ごすのでしょうか?

 『シルバー・バーチの霊訓』、『ホワイト・イーグルの霊言集』、21世紀最高のヒーラーと謳われたハリー・エドワーズ氏、その彼が教えを請うたという、 キプロスの賢者・ダスカロス。素晴らしい大先達のメッセージの数々に敬意を表しつつ、それらをテキスト代わりに、簡単なエクササイズを交えながら話をした いと思います。互いのハートの奥に在る消えることなき美しい火花を、ほんの少しでも大きく輝かせられたらと願います。合掌 (梅津)
 
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.78」をご覧下さ い。) 


平成21年度第
回定例会


日時
 平成21年7月11日 (第2土曜日午 後2時半〜5時
(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 渡部 冠 (わたなべ かもり) 

演題 「  元大分理科教師中学校長、渡部冠氏講演、
88歳が教える、明るく元気になる心の持ち方、宇宙生成の原始熱球体論 

内容

 今回は80歳にて公職を退いてより地球の環境や戦争の絶えない社会を危惧され、人々の心と体の健康教育・ 社会奉仕に活躍されています画家そして霊能者、渡部冠先生にご講演をお願い致しました。人生を極めた霊能者の貴重なお話です。
    @人類の歴史史上初めて、大宇宙や地上の全てを創造された
    動く絵画・原始熱球体の大親さま出現される。その目的、使命と活躍について。
    A「心と行いの教典」を詳しく学ぶことで、私たちの人生における目的と使命を究明しよう。
    B反省の仕方。

(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.77」をご覧下さ い。)  

 
平成21年度第1回定例会
 

日時 平成21年5月23日 (第4土曜日午 後2時半〜5時
(2時〜は理事会・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 杉山 清人 (杉山歯科医院々長、当研究所顧問) 

演題 「  自己意識と輪廻転生 

内容

 今回は弊研究所顧問の杉山先生に、お話いただくことになりました。杉山先生は長年超心理学を研究され、物 質科学での超心理学研究の限界を洞察し、実体験からの探求を実践されておられる能力者です。今回無理をお願いして、貴重な体験のお話をして頂けることにな りました。二度と聞けない貴重なお話となります。

(お陰様で
盛況のうちに無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.76,77,78」をご覧下さ い。)  


平成20年度第5回定例会


日時 平成21年3月14日 (第2土曜日) 午後3時〜5時
(2時〜は理事会・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 情報化研修室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の5Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 小野 七郎 ((財)日本心霊科学協会) 

演題 「 心霊に学ぶ

内容

T.心霊と関わり
1.動機
2.支部設立
3.混迷期から復活期そして充実期
U.(財)日本心霊科学協会
1.心霊研究の歴史
2.思想
3.研究の目的
4.精神統一とは
5.組織
V.霊魂・霊
1.霊魂とは
2.霊とは
W.言霊・真言・神咒
1.祓詞と守詞
2.一二三の言霊
3.振る
4.禊
V.人間
1.人:肉体・生命力・霊魂
2.よく生きる
                               (小 野)

(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.75」をご覧下さい。)

平成20年度第4回定例会

日時 平成20年11月8日 (第2土曜日) 午後2時半〜5時
(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 情報化研修室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の5Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 菊地 文人

演題 「 =「楽園の鳥」= ガイドスピリットとの語らい =

内容

 中学生時代のある体験を期に、ガイドスピリットと言われる存在との交流が始まり現在も続いています。その 方が言われることは、大体、理にかなった、一般的にいい話をしてくれます。自分が迷ったり、何かに躓いたりしとき、アドバイスしてくれます。・・・
 最近私は、心理学的アプローチから、ガイドスピリットと言われる存在との出会を、皆様にも(希望される方がいればですが)体験してもらいたいなぁ、と思 うようになりました。皆様のガイドとの出会いを微力ながらバックアップさせて頂き、私がご紹介出来る範囲で、心理学的アプローチを少しずつお話しさせて行 ければいいなと考えております。
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.74〜」をご覧下さい。) 


平成20年度第3回定例会

日時 平 成20年9月13日 (第 2土曜日) 午後2時半〜5時
(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 事務局

演題 「 (財)福来心理学研究所 テレビ取材放映の報告

内容

 定例になりましたテレビ取材の報告会です。
 過日の研究所取材テレビ放映数件(NHK教育テレビ、テレビ東京、東日本放送)について、取材エピソードも含め報告します。
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.73」をご覧下さい。)  

 
平成20年度第2回定例会
 
 
日時
 平成20年7月12日 (第2土曜日) 午後2時半〜5時

(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 畔田 長彦

演題 「 永久磁石を活用する回転機構について

内容

今回は福来心理学研究所定例会での講演との事で、心理学研究関係に因む講演と異なり、物理的領域科学に関す るお話ですので主題に興味を持つ以外の方々には大変申し訳なく感じる次第です。翻ってその講演機会に預かる配慮にいただき誠にありがたく思っており、出来 るだけ初めからの平易な解説に入る説明に臨みたいと思っております。
       
   省エネに日常生活の中で多くの永久磁石が広く用いられております。其の利用価値の多い磁石の活用が未来発電機の省エネ活用に役立つエネルギーとして可能な ら、どのような貢献にもたらされるか。勿論其の応用に利用される多様な価値は広く多くの面に役立つと思いますが、今日の動力源に消費されているガリ固形燃 料等その他、年々CO2を増やす資源の枯渇化減少に促進されております。地球生態系に生きる人類にとり省エネは、将来に関わり続ける世界課題であり磁石エ ネルギーの実用実現化に期待出来れば、未来発電機の省エネシステムに与える意義は大きいと言えます。半永久的磁石の力を如何に発電入力に倍加する出力エネ ルギーとして取り出せないか、可能ならばどのように出来るか諸々創造発想に廻らす話題提供です。(畔田)

(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.72」をご覧下さい。)

平成20年度第1回定例会
 
 
日時
 平成20年5月24日 (第4土曜日) 午後2時半〜5時
(2時〜は理事会・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 加藤 けい子

演題 「 Spiritual Journey in India(・・・?)
これまでの4回の渡印を通して感じ、気付き、学んだこと。

内容

1996年(平成 8年)8月      南インド  「アガスティアの葉」
2006年(平成18年)4月、12月 南インド  Oneness University
                                             *エンライトメント21日間コース
                     *10日間 上級コース
2007年(平成20年)11月     北インド ブッタガヤ
                     *日印友好学校建設ニーム植林 
       
 上記4回のうち3回までのインドへの旅は、人生において自分は何のために生きているのか、自分とは一体何者なのか、苦しみは何のためにあるのか、悟りと は何か等々の、永遠とも思えたテーマの答えを見出したくて、またその手立てを求めて行ったものです。そして4回目は、不思議な縁で知り合った日本ニーム協 会会長、SVA代表でもある稲葉眞澄氏との約束を果たす一環として、彼に同行した旅でもあります。今後に続く実践の手始めになると思っています。

 数々の出会いの中から、昨今感じていることを、纏めようがないのでとりとめもなく、また問われるままにお伝えしたいと思います。
 ご希望があれば、Oneness Universityでイニシエーションを受けた Deeksha(祝福の伝授)を体験してみてください。(加藤)
 
(お陰様で盛況のうちに無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.71」をご覧下さい。)


平成19年度第5回定例会

日時 平成20年3月9日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時
(2時〜は理事会・評議員会)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 情報化研修室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の5Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 渡辺 隆良 (山形尾花沢銀山温泉薬師寺住職)

演題 「 臨死体験から見る世界の一考察

内容

巷に、臨死体験は数多く報告されているように思いますが、興味のない人にはまったく別の世界であります。
       
私たちが住む世界も物質以前の世界に包括されながら物質世界を生きざるをえない私たちでありますが、臨死体験の報告と同じように興味のない人には無関係無 縁の世界であります。
       
私たちが太陽系に属し地球に足場を持ち、日本という国に住みながら、私は人間でもないし日本人でもない、と言ってみたところで、その立場を決して離れるこ とは出来ないように、この物質以前の世界を離れては生きることは出来ない訳であります。

そのことを忘れずに、生きる意味、生かされる意味を探求する一つの場所として、仲間として勉強できれば有難く存じます。(渡辺)

(お陰様で盛況のうちに無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.70」をご覧下さい。)

平成19年度第4回定例会
 
日時
 平成19年11月11日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時
(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 佐藤 秀一 (左見右見・さとうしゅういち)

演題 「 心霊術師『三田光一』の生涯

内容

 今回は霊能者・三田光一の研究者である佐藤秀一先生に「三田光一の生涯」についてお話いただくことになり ました。
 三田光一氏は福来友吉博士が関わった霊能者の中でも最も優れた霊能者の一人で、丹波哲郎は「稀代の霊能者」と 評していました。また鈴木光司の小説「リング」のモデル御船千鶴子のように川端康成の小説「金塊」のモデルになった、当時超有名な能力者でした。
 佐藤先生は三田光一の出身地である気仙沼市在住の方で、当研究所会報にも転載させていただいている『超能力者 三田光一の奇跡』(三陸新報)の執筆者です。綿密な調査に基づく地元ならではの貴重なお話です。丹波哲郎や川端康成の霊能者観なども語られると思います。
 
(お陰様で盛況のうちに無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.69」をご覧下さい。)


平成19年度第3回定例会

日時 平成19年9月9日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時
(2時〜は連絡会議)

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 特別会議室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 梅津 千鶴

演題 「恩寵・スピリチュアル体験と共に

内容

20世紀最高のヒーラーと謳われるハリー・エドワーズ氏が設立したNFSH(英国スピリチュアルヒーラー ズ)。
そのNFSH正会員として活動するに至る迄には様々な体験や心霊現象がありました。
“禍福は糾える縄の如し” と申しますが、その時には災難としか思えない出来事の中にも貴重な学びがあり、 そこにも神様の恩寵が在ったと思います。
それらの体験談や簡単なエネルギーワークを通して、皆様方と佳きひとときを分かち合えたらと願います。合掌(梅津)

※梅津さんは福来心理学研究所評議員で、50年の歴史を持つイギリスの団体NFSH(英国スピリチュアルヒーラー ズ)の正式認定ヒーラーの方です。

(お陰様で盛況のうちに無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.68」をご覧下さい。)


平成19年度第2回定例会

日時 平成19年7月8日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 

場所 仙台市情報・産業プラ ザ 情報化研修室
    (仙台駅すぐ側「アエル」の5Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 籠嶋 敏彦

演題 「福来研及びサイ科学会(東北)に対する雑感

内容

 佐佐木・安藤両兄から「お前も大分長く生きているから種々の体験もあろう、ついては次回の定例会で、何で もいいから話をして議論の口火を切って欲しい」と要請があった。歳は取ったが馬齢を重ねただけ、人選の誤りである旨お話したが、たってのご要望。
 日頃両兄には疑問点は何でもぶっつけてお世話になっている。「福来研・サイ科学の会員としての感想みたいなことでよければ」と承諾した。どうせたいした 話は出来っこないから、会員各位は当日予定のプライオリティーを吟味した上で行動されることをお薦めします。(籠嶋)

※籠嶋さんは編集長など歴任され長年福来心理学研究所に貢献されてきた方ですが、今年5月の東北日本サイ科学会と 共催の念写実験会で得られた「念写」について、初めて普通でない現象を認めたとのことで、その辺りの話題を中心にお話いただきます。

(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.67」をご覧下さい。)


平成19年度第1回定例会

日時 平成19年5月20日 (第3日曜日) 午後2時半〜5時 

場所 仙台市情報・産業プラ ザ セミナールーム(1)A
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 倉島 研 (東北大学医学系研究科)

演題 「テンポの違いによる音楽の印象の変化について

内容

同一の楽曲でも演奏のテンポ(速さ)が違うと印象が大きく異なり ます。テンポを速めると「明るさ」「速度 感」を強く感じるようになり、逆に「くつろぎ」を感じなくなります。では、それらの印象と私たちが好ましいと思うテンポとの関係はどうなっているのでしょ うか。その点についても今回はお話しようと思います。(倉島)

(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.66」をご覧下さい。)


平成18年度第5回定例会

日時 平 成19年3月11日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 

場所 仙台市情報・産業プラ ザ セミナールーム(1)A
    (仙台駅すぐ側「アエル」の6Fです)
    仙台市青葉区中央1丁目3番1号 TEL:022-724-1200

講師 渡辺 博

演題 「念力の存在について

内容

念力(意志の力で物体を動かす等の力)というものは今の自然科学 や常識ではありえないと一般には思われてい る。しかしその存在を信じている人もいる。そこで、人間には念力で物体を動かすことが可能かどうかを実験で試してみたいと思い、その方法を考えてみた。そ の力はもしあったとしても、普通の人の場合、非常に弱い力だと推測されるので、それをどのように目で確認できるようにするかがポイントだと思う(渡辺)。

(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.65」をご覧下さい。)



平成18年度第4回定例会

日時 平成18年11月12日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 (連絡会議は2時〜

場所 仙台市民会館 和室(1)

    仙台市青葉区桜ヶ丘公園4番1号(西公園)   電話 022−262−4721 

講師 渡辺隆良(尾花沢市銀山温泉 観音寺住職)

演題 「葬送儀礼について」

内容

この頃の葬送儀礼について、思う事をお話しします。
最近の知っている範囲の宗教界にての、亡くなった人をおくる葬送 と告別式の違い等についてお話をしたく思います。(渡辺)
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.64」をご覧下さい。)



平成18年度第3回定例会

日時
 平成18年9月10日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 (連絡会議は2時〜)

場所 仙台市民会館 第6会議室

    仙台市青葉区桜ヶ丘公園4番1号(西公園)   電話 022−262−4721 

講師 パネラー: 星猛夫先生(議事進行)、畔田長彦先生、阿部一男先生 ・ 佐佐木康二先生
    司会: 安藤 徹

演題 「念写は霊性発動?、超能力発 動?、単なる物理現象?」

内容

今回の例会では、パネラーの現象体験談をもとに、参加者全員で意見を交換し、改めて念写について、考えてみ たいと思います。
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.63」をご覧下さい。)



平成18年度第2回定例会

日時 平成18年7月9日 (第2日曜日) 午後2時〜5時 

場所 仙台市青年文化センター 会議室3 (交通ア クセス

    〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5    電話 022-276-2110  

講師 畔田長彦

演題 『福心会報』に記載された念写実験とその後の念写に係わる所見について

内容

 現在休刊となっている「福心会報」において、畔田長彦先生の念写実験報告がなされていますが、貴重な報告 内容であり、もう一度皆様に紹介しなければならないと思っているところでございました。
 この度「福心会報」に記載されている念写実験と、その後の念写に係わる所見などについてご講演いただくことになりました。

(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.62」をご覧下さい。)



平成18年度第1回定例会

日時 平成18年5月21日 (第3日曜日) 午後3時〜5時 

場所 仙台市民会館 和室(2)

    仙台市青葉区桜ヶ丘公園4番1号(西公園)   電話 022−262−4721   

講師 佐佐木康二

演題 「念写実験−その後の展開

内容

 平成17年7月の「感光蓄積型念写計」(NLL物理研究所開発)による公開実験以降今日まで、福来心理学 研究所が関与する5回の念写実験会を含む多くの念写実験が行われ、福来心理学研究所会報60号表紙掲載の「念写」写真をはじめとする非常に興味深い成果が 相当数得られるようになって来ています。
  今回はこれらについてご報告し、年度初めということもあり、今後の念写実験研究の方向について皆様とともに考えてみたいと思います。(佐佐木)
(お陰様で無事終了 いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.61」をご覧下さい。)



平成17年度第5回定例会

日時 平成18年3月12日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 

場所 エル・パーク仙台 セミナー室 (141ビル5階) (交通アクセス)  
       仙台市青葉区一番町4丁目11番1号仙台141
       TEL 022-268-8300

講師 菊地 文人

演題 「トランスパーソナル心理療法、その体系とスピュリチャリティーへの誘い」(後編)

内容

 トランスパーソナル心理学が、アメリカ西海岸で1960年代末に誕生して、約半世紀、日本に紹介されたの が、1980年半ばということで約25年です。この間、ケン・ウィルバーやスタニアフ・グロフといった臨床家たちの、文献が翻訳され、グロフや、クルツ ら、この分野のセラピストたちも数多く来日しています。
 一見すると、日本では、既に普及し定着しているように見えるトランスパーソナル心理学ですが、残念ながら、アカデミックなレベルや、臨床心理の分野にお いては、まだ、ほとんど、いや、まったくといっていいほど定着していないというのが現状です。アメリカでは、自己超越的な体験に関する冷静な理論的検討と 厳密なリサーチを行う心理学としてニューエイジとは、一線を画しているイメージが定着しているが、日本では、ニューエイジとほぼ同じものとみなされ、なん となく「あやうい」とか「胡散臭い」などと反応される方が多いように感じられる。今回は、この分野、日本においては数々の実績と臨床経験をお持ちの、明治 大学文学部助教授 諸富祥彦氏の著書、トランスパーソナル心理療法入門の内容を数多く引用する形で、その思想体系や、そのアプローチの大枠をご紹介すると ともに、未熟ではございますが私なりの解釈、見解も含めた形で発表に望みたいと考えております。(菊地)
※前回時間の都合で延期となった後半部をお話していただきます。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.60」をご覧下さい。)



平成17年度第4回定例会

日時 平成17年11月13日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 

場所 せんだいメディアテーク 7階会議室a,b (交通アクセス)  
       仙台市青葉区春日町2−1 
       TEL 022−713−3171 

講師 菊地 文人

演題 「トランスパーソナル心理療法、その体系とスピュリチャリティーへの誘い」

内容

 トランスパーソナル心理学が、アメリカ西海岸で1960年代末に誕生して、約半世紀、日本に紹介されたの が、1980年半ばということで約25年です。この間、ケン・ウィルバーやスタニアフ・グロフといった臨床家たちの、文献が翻訳され、グロフや、クルツ ら、この分野のセラピストたちも数多く来日しています。
 一見すると、日本では、既に普及し定着しているように見えるトランスパーソナル心理学ですが、残念ながら、アカデミックなレベルや、臨床心理の分野にお いては、まだ、ほとんど、いや、まったくといっていいほど定着していないというのが現状です。アメリカでは、自己超越的な体験に関する冷静な理論的検討と 厳密なリサーチを行う心理学としてニューエイジとは、一線を画しているイメージが定着しているが、日本では、ニューエイジとほぼ同じものとみなされ、なん となく「あやうい」とか「胡散臭い」などと反応される方が多いように感じられる。今回は、この分野、日本においては数々の実績と臨床経験をお持ちの、明治 大学文学部助教授 諸富祥彦氏の著書、トランスパーソナル心理療法入門の内容を数多く引用する形で、その思想体系や、そのアプローチの大枠をご紹介すると ともに、未熟ではございますが私なりの解釈、見解も含めた形で発表に望みたいと考えております。(菊地)
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.59」をご覧下さい。)



平成17年度第3回定例会

日時 平成17年9月11日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 

場所 せんだいメディアテーク 7階会議室a,b (交通アクセス)  
       仙台市青葉区春日町2−1 
       TEL 022−713−3171 

講師 阿部一男(安倍天雲)

演題 「異次元世界からの着信履歴を辿って」

内容

 いわゆる「霊聴現象」かと思われる、耳を通さないで声や音を聞く体験が始まってから25年余の歳月が過ぎ ました。
 この体験につきましては、かって当例会の席上において平成13年7月に「異次元からの誘い」と題し、次いで昨年7月には「異次元世界への道を求めて」と いう題目で、それぞれお話を致しましたが、事務局からの依頼もありましたので、今回はこれまでの「聞こえた体験」を、
○生きている人の想念
○死体から聞こえた声
○霊界にいる私の母親の声
○み仏と称する声
○動物(ペット犬)の声
○植物(山菜)の声
に分けてお話致し、さらに体験に基づく推論とか「聞く」ための条件や将来に向けての課題等についても踏み込んでみたいと思っております。(阿部)
(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.58」をご覧下さい。)


平成17年度第2回定例会

日時 平成17年7月10日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 

場所 仙台市民会館 第4会議室  

    仙台市青葉区桜ヶ丘公園4番1号(西公園)   

講師 佐佐木康二

演題 「念写の謎解明──残像現象における
       暗箱内への透過結像力の確認と暗箱内からの透過感受性について」

内容

 眼に起こる補色残像現象ですが、そのメカニズムを調べていて、とくに網膜のたんぱく質に、スカラー波発 生・感受機構が存在することに気づき、以前発表した「念写計」を感光蓄積型に改良したもので早速実験したところ、残像現象には暗箱内への透過結像力が存在 することが確認されました。いわゆる念写の、より物理的段階のものについて、そのメカニズムは残像現象にあったことが判明いたしました。また暗箱内からの 透過感受性を示唆するデータも得られ、残像現象には念写の逆現象としての透視も、確かに同時に起きていると考えられます。
 このことから残像と視線の情報処理について改めて考えてみると、より霊的段階の透視・念写も確かに存在可能であることが判ります。
 こうしたメカニズムや今回の実験結果、またそれらと伝統的な念写との比較についてご説明しつつ、この新型の「念写計」を持ち込みますので、皆さんで実験 も行ってみたいと考えております。(佐佐木)
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.57」をご覧 下さい。)

平成17年度第1回定例会

日時 平成17年5月29日 (第5日曜日) 午後2時半〜5時 (総会は1時半〜)

場所 宮城生協台原店 メンバー集会所 洋室(向かって右側) (交通アクセス) 

    (仙台市青葉区台原5−1−1 ) 

講師 杉山清人(杉山歯科医院長、当研究所顧問)

演題 「現世(今生)に於ける過去世(過去生)の影響に就いて」

内容

人は多くの悩みを抱えて生きて居ます。そしてその中には制御不能な問題が、数多く含まれています。私には 「自分ではどうしようもない」闇の部分に過去生が深く関っている様に思われます。この事に関して私が体験した幾つかの実例を述べ、又その対処法に就いても 私見を述べ参考に供したいと思います。

付記:今回の話は、科学的、学術的な内容ではない事を付記します。
(杉山)

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.56」をご覧 下さい。)

平成16年度第5回定例会

日時 平成17年3月13日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 (連絡会議は2時〜)

場所 仙台市民会館第4会議室 

    (仙台市青葉区桜ヶ丘公園4番1号   電話 022−262−4721) 

講師 星猛夫(新潟大名誉教授、理学博士、当研究所理事)

題目 「特異現象発見の福来博士による表現の件、並びに弘法大師念写記述での問題点」

内容

(1)文献資料には4種類の表現が出ているが、その使用上の統一性、包括性では問題が残されている。
(2)弘法大師念写では昭和5年論文と昭和7年著書との間に大差があり、混迷が目立つ。これらの事柄は、従来指摘されていないままの盲点。福来研にとって の宿題。迷路脱出には多数の分担者による研究発表の積み重ねが期待される。(星)
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.55」をご覧 下さい。)

平成16年度第4回定例会
 

日時 平成16年11月14日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 (連絡会議は2時〜)

場所 仙台市民会館第6会議室(30名限定) 

    (仙台市青葉区桜ヶ丘公園4番1号   電話 022−262−4721) 

講師 黒田正典(東北大名誉教授、文学博士、当研究所顧問)

題目 霊界観、災害観の変革

内容

 近年発達した幽体離脱の実験によれば、霊界は怪談から連想されるような暗く怖い世界ではなく、現世界に似 た普通の生活もあるらしい。そもそも世界の姿は、主観とは独立ではなく、自分の心のもち方で変貌する。この見方から霊界のイメージの変革を唱えたい。ま た、戦争、テロ、自然災害の意味も、人類の長い間の努力で、不幸ではないものにすることができるという見方を提出する。(黒田)
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.54」をご覧 下さい。)

平成16年度第3回定例会
 

日時 平成16年9月12日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 (連絡会議は2時〜)

場所 宮城生協台原店 メンバー集会所 洋室(向かって右側) (交通アクセス) 

    (生協南側の建物で、「福来友の会」名でご案内しております) 

    (仙台市青葉区台原5−1−1  電話 022−271−1281) 

講師 事務局

題目 「リング」を考える

内容

 小説「リング」の登場以来、福来心理学研究所へのマスコミの取材が増えております。今回はまず、それらの テレビ番組の中から、皆様がほとんどご覧になっていないだろういくつかをピックアップし、(一部分になりますが)ご覧いただきます。
 1本目は「リング」のタネ本にもなった中澤信午第2代所長の著書「超心理学者福来友吉の生涯」(大陸書房、1986年)に基づいており、福来博士の業績 等への入門編としてはよく纏められているのではないかと思います。とくに福来博士について勉強されたい方には参考になるでしょうが、眠くならないか心配で す。
 2本目、3本目はオモシロオカシク編集されており、「リング」の、必ずしも歓迎できない影響が感じられます。
 これらを材料として、「超心理問題に関する迷信の打破と正しい知識の啓発」を標榜する当研究所として、次週に第2回公開セミナーを控えていることもあ り、今後どのようにこうした問題に対応していくべきか、この機会に皆様と共に考えてみたいと思います。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.53」をご覧 下さい。)

平成16年度第2回定例会
 

日時 平成16年7月11日 (第2日曜日) 午後2時半〜5時 (連絡会議は2時〜)

場所 宮城生協台原店 メンバー集会所 洋室(向かって右側) (交通アクセス) 

    (生協南側の建物で、「福来友の会」名でご案内しております) 

    (仙台市青葉区台原5−1−1  電話 022−271−1281) 

講師 阿部一男(安倍天雲)

題目 「異次元世界への道を求めて」

内容

 2,000年の9月に、心霊現象かと思われる私の体験を中心に書いた 「異次元からの誘い」(安倍天雲著、文芸社)を出版した私ですが、その「聞こえる」と表現してもよいかと思われる現象は、今でも引き続き認識されていま す。
 「道半ば」の感、いや、ほんの入り口を覗き見した程度かも知れない心霊世界への道中の一端について、次の項目に分けて述べてみたいと思ってお ります。
1 今でも「聞こえている」状態と、それの問題点等について
 ○ 日常的なもの ○ 福来心理研関係のもの  ○ 判断に迷うもの
2 依頼されで関与した案件について
 ○ 武富士弘前支店の強盗殺人放火等事件  ○ 精神的な問題としての相談
3 写真に現れる心霊現象について
4 心霊現象に対する現代の社会通念について
※ なお、一方的な話は極力抑制して、質疑応答をより多く取り入れたいと思っております。
(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.52」をご覧下さい。)

平成16年度第1回定例会 
 

日時 平成16年5月9日 (第2日曜日) 午後2時半〜3時半 (連絡会議は2時15分〜) 

場所 宮城生協台原店 メンバー集会所 洋室(向かって右側) 交通アクセス

        (生協南側の建物で、「福来友の会」名でご案内しております) 

         (仙台市青葉区台原5−1−1  電話 022−271−1281) 

講師 佐佐木康二

題目 主成分分析法等による「西郷隆盛」念写像の透視正否判定の試み

内容
 

  西郷隆盛の写真は彼が写真嫌いであったため確かなものは一枚も残っていないという。教科書等で写真のように掲載されていたものは西郷に会ったことのない画 家が従弟等の写真をもとに想像で描いた絵だった。ところで三田光一は昭和2年3月11日に西郷隆盛像を念写している。それぞれ別の画家が西郷に会見後描い たとされるものはいくつかあるの だが、昭和2年3月より後に公知のものもあり、昨年夏にもこの種のものが発見された。三田の念写像はこれらのいずれとも異なっているが、昭和2年3月より 後のものにむしろ似ているようでもある。一体三田は何を対象にして「念写」したのか。果たして透視は成功していたのだろうか。これらの問題を、セキュリ ティという最近の社会のニーズによって実用化されつつある「顔認証」技術を用いて分析した。三田の念写像は真実の西郷隆盛かもしれない。(佐佐木)
(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.51」をご覧下さい。)

 

平成15年度第5回定例会

日時 平成16年3月14日(定例第2日曜日)午後2時半〜5時(連絡会議は2時〜) 

場所 宮城生協台原店 メンバー集会所 洋室(向かって右側) (交通アクセス) 

    ※連絡会議は和室(向かって左側)

     (生協南側の建物で、「福来友の会」名で案内しております) 

    (仙台市青葉区台原5−1−1  電話 022−271−1281) 

講師 福来昇三(当研究所理事長)他、参加スタッフ

題目 若山念力開発セミナー報告(ビデオ上映)

内容

 1月11日に「若山敏弘(当研究所理事)念力開発セミナー」が開催されました。研究所の皆さんはあまり参 加されませんでしたので残念でしたが、一般から、職業として治療にあたる方々中心に多数の方が参加され、皆様大好評でした。若山先生がご自身の能力を呼ん でいる「超念力」という言葉の印象とは違って、もちろん気功能力的に絶大なものがあって、一々の実技にもすべて説得力がございましたが、それにも増して霊 的であるというのが、率直な感想でございました。
 当日収録したビデオを抜粋して上映しながら、とくに今回参加されなかった皆様にご報告いたしたいと思います。
(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.50」をご覧下さい。)

 

平成15年度第4回定例会

日時 平成15年11月9日(定例第2日曜日)午後2時半〜5時(連絡会議は2時〜) 

場所 宮城生協台原店 メンバー集会場 洋室(向かって右側) (交通アクセス) 

     (生協南側の建物で、「福来友の会」名で案内しております) 

    (仙台市青葉区台原5−1−1  電話 022−271−1281) 

講師 倉島 研 (東北大学文学部心理学研究室)

題目 音楽の好みのテンポについて

内容

 私たちの身の回りはリズムという周期的な現象で溢れています。まず自然現象がそうですし、私たち自身の体 もサーカディアンリズムなどの生体リズムに制御されています。さらに私たちの行動も様々なリズムを伴っています。さて、私たちは音楽を楽しみます。リズム は音楽の三要素(リズム・メロディー・ハーモニー)の一つですが、音楽の好みを決定する上で最も重要だといわれています。そのリズムのベースとなっている のが拍、テンポです。私の実験の被験者は楽曲の最も好ましいテンポをデジタル・シンセサイザーのテンポ調整ボタンを操作して探しました。その結果について 報告いたします(倉島)。
(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.49」をご覧下さい。)

平成15年度第3回定例会

日時 平成15年9月14日(定例第2日曜日)午後3時〜5時(連絡会議は2時〜) 

場所 せんだいメディアテーク 7階会議室a,b   (交通アクセス)  

    (仙台市青葉区春日町2−1 電話022−713−3171) 

講師 青 山 光 雄 (福来心理学研究所評議員)

題目 「死後の世界」  臨死体験による霊魂の存在と死後存続について

内容

 次の4項目のように私自身の経験によって得られた体験説と学説に分けてお話ししたいと思います。(3)と (4)では、逆に皆さんのお考えもお聞きしたいと思っております。皆さんは、霊魂不滅説と輪廻転生説、どちらの説をより考えておられますか? 

(1) 臨死体験の基本要素 
(2) 臨死体験の共通要素
(3) 霊魂不滅説……怪現象による肯定説 
(4) 輪廻転生説……六道輪廻の仮説

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.48」をご覧 下さい。)

平成15年度第2回定例会

日時 平成15年7月13日(定例第2日曜日)午後2時30分〜5時 

場所 宮城県民会館503号室(教養室) 

  仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図) 
   電話 022−225−8641
講師 村松 紹子

題目 『不思議体験と現象について』

内容

 娘の難病を治そうと信じられないまま受けた手かざしによるヒーリングパワーの体験以降、それ迄の私の人生 にない不思議現象が数多く起きてきました。娘と私の顔、手、背中、などに金粉のようなものが降ってくるようになったり、娘がスプーンをグニャリ曲げれるよ うになったり、パーフェクトな透視ができるようになったり。私自身も手かざしによるヒーリングパワーをいただくようになり、何人もの病気を治せるように なったり、地震のお知らせがわかるようになったりしています・・・今回はこの15年くらいの間に私と娘に起きている、不思議体験と現象についてお話させて いただきたいと思います。
(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.47」をご覧下さい。)

平成15年度第1回定例会

日時 平成15年5月11日(定例第2日曜日)午後2時30分〜5時 

場所 宮城県民会館503号室(教養室)

  仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図) 
   電話 022−225−8641


進行 研究部

題目 『「念写計」による念写実験』

内容

 開所式パーティー席上でも提案していました「念写計」ですが、この度ついに開発に成功いたしました。原理 機構は以前お話した「念力計」と同じ思念伝達促進型の電子式高感度計で、そのため誰でも多かれ少なかれ念写能力があることがわかります。当方自身の念写も この「念写計」により測定されました。つまり通常の手段では光が入りようがない暗箱内に意志力のみによって光を沸き出させる(より正確にはそれと同等の) 現象の測定に成功いたしました。 
 今回は今までに本装置により観測された「念写像」の紹介と、原理、念写の意義等を少しお話させていただきながら、皆さんで念写実験をしてみたいと思って おります。 
  皆さんにも念写能力があるはずです。当日は4月に別の会で発表したものをさらにバージョンアップしたタイプと簡易型の2種類をお持ちしますので、是非、念 写をご自分でお試しいただきたいと思います。(佐佐木)
(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.46」をご覧下さい。)

平成14年度第5回定例会

日時 平成15年3月9日(定例第2日曜日)午後2時30分〜5時 

場所 せんだいメディアテーク 7階会議室a,b   (交通アクセス)  
    (仙台市青葉区春日町2−1 電話022−713−3171) 

講師 佐佐木康二

題目 『三田は南極大陸の氷下の地形も透視していた!? 』

内容

 三田光一による1931年、33年の「月裏念写」は、確かに月の裏と酷似していることを、衛星画像との比 較によって実証できることについて、以前、お話いたしましたが、1921年に三田は「地球の六方面念写」の一つとして南極大陸の念写も行っていました。  
 南極大陸の海岸線の地図が現在知られている形に完成したのは前年の1920年といいます。三田はそれとは明らかに違う、また、その当時あった漠然とした 地図とも違う、詳細な海岸線を「念写」しています。彼は一体何を「念写」したのでしょうか。 
 この「南極大陸念写」について詳しく検討した結果、アイスレーダーの探査によって戦後になって初めて明らかになった氷の下の陸地地形に、よく似ているこ とが判明いたしました。さらに「南極大陸」が描かれた位置関係から興味深いことが明らかとなり、そこから透視と念写のメカニズムもより鮮明にみえてきま す。 
 この話題の半分は以前東北サイ科学会の方でお話させていただきましたが、今回はその後判明したアイスランドの話題なども加え、ニューバージョンとして話 題提供いたしたいと思います。(佐佐木)
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.46」をご覧 下さい。)

平成14年度第4回定例会

日時  平成14年11月10日(定例第2日曜日)午後2時半〜5時(連絡会議は2時〜) 

場所  宮城県民会館303号室(和室) 

  仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図) 
   電話 022−225−8641
講師  長江 千惠

題目 「私の共時性に導かれて」

内容

私と私の家族に数年前から起きている、福来博士、空海、役小角、五郎八姫、前島日出子等々に関わるシンクロ ニシティ体験。わらしべ長者のようにず〜っと繋がって導かれてゆく不思議ですばらしいご縁の連続…そうした体験、そこからみえてくる真実についてお話しし ます。
(お陰様で盛況のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報 No.44」をご覧下さい。録音テープもございます。)

平成14年度第3回定例会

日時 平成14年9月8日(第二日曜日)午後2時半〜4時 

会場 宮城県民会館地下和室

                   仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図) 
                   電話 022−225−8641 
講師 梅津千鶴 

内容 「私の英国紀行」

第一部 「フィンドホーン共同体を訪ねて」 

 スコットランドの荒れた砂地に作られた小さな菜園。失業して自給自足せざるを得なかった三人の男女が始めたその菜園は奇 跡の地として世界中の注目を集め、やがて数百人の集う共同体へと発展してゆきました。 
 18年来の憧れの聖地での『体験週間』に今年六月参加して参りました。ピーター、アイリーン・キァディ夫妻と共同体誕生への物語と『体験週間』でのお 話。 

第二部 「英国ヒーリング事情」 

 20世紀最高のヒーラー ハリー・エドワーズ氏を生んだスピリチュアリズムの先進国英国。SAGB(大英スピリチュアリスト協会)、NFSH(英国心霊治療家連盟)の各本部と今で はお弟子さん御夫妻が受け継ぐハリー・エドワーズ治療院を見学したミニ・ミニ・レポート。 

(梅津)

(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.43」をご覧 下さい。)

平成14年度第2回定例会

日時 平成14年7月14日(定例第2日曜日)午後2時半〜5時(連絡会議は2時〜) 

場所 せんだいメディアテーク 7階会議室 b   (交通アクセス)  

    (仙台市青葉区春日町2−1 電話022−713−3171)
    ※前回と異なり入口はエレベータから遠い側になります。ご注意下さい。 

講師 星 猛夫 (新潟大学名誉教授、理学博士) 

題目 「中澤信午博士を偲んで」

内容

先日亡くなられた当研究所元理事長の中澤信午博士の御遺徳をしのび、福来博士のもとで共に研究した経緯や当 研究所設立へ向けてのご尽力など5項目についてお話しいたします。追悼の集いにいたしたいと思います。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.42」をご覧 下さい。)

平成14年度第1回定例会
 

日時 平成14年5月12日(定例第2日曜日)午後2時30分〜5時 

場所 せんだいメディアテーク 7階会議室a,b   (交通アクセス)  

    (仙台市青葉区春日町2−1 電話022−713−3171)
講師 高島 淳 

内容 「神の実在と感謝」

超常現象というか、不思議な現象がいくつか起きました。その 中には何か大いなるものの関与を感じるものもあります。不思議な体験とそれらの意味についてお話する予定です。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.41」をご覧 下さい。)

平成13年度第5回定例会
 

日時 平成14年3月10日(第二日曜日)午後2時半〜4時 

会場 宮城県民会館地下和室

                   仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図) 
                   電話 022−225−8641 

講師 高橋純哉 

内容 「心の平和が世界を救う」

私(高橋)は世界平和を実現するためには、人類の霊的進化・心の成長が必要であると確信しています。自らが 直面した限界状況、人間存在の根源的問題を始めに、現代社会の諸問題の原因究明、さらに理想社会を築くためには何が必要か。自分の確信を述べたいと思いま す。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.41」をご覧 下さい。)

平成13年度第4回定例会
 

日時  平成13年11月11日(定例第2日曜日)午後2時30分〜5時 

会場  フジヤ画廊(2階) 

                       仙台市青葉区一番町1−20−1  (地図) 
                       電話 022−222−5710 

講師  佐藤義雄

題目  「ミミズのたわごと」 − 私のざんげ録!

内容  人生をいきてゆくため学んできたこと、体験したことを効果的に実現するにはなど・・・。私なりに!  

(佐藤)
●佐藤義雄氏は、会社経営者で、長年、人の能力開発(超能力を含む)、人材育成に取り組んで来られました。 能力発現の条件のようなものについて有益なお話がいただけるものと思います。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.40」をご覧 下さい。)

平成13年度第3回定例会
 

日時 平成13年9月9日(定例第2日曜日)午後2時30分〜5時 

場所 せんだいメディアテーク 7階会議室a,b   (交通アクセス)  
    (仙台市青葉区春日町2−1 電話022−713−3171) 

講師 佐佐木康二

題目 『「月裏念写」の新しい数理解析(中間報告)』

内容

 月の裏は地球側からは見えない。探査機がはじめて月裏の写真を撮る30年も前に、福来博士と三田光一は月 裏を透視、念写することを試みた。 
 1931年と33年の三田による「月裏念写」写真は本当に月の裏なのか。1994年の月探査機クレメンタインの得た画像データとコンピュータで比較する ことにより検討した。この種の先駆研究として後藤以紀博士によるアポロ宇宙船のデータとの比較検討があるが、当時のデータの不備のため、実は一般に云われ ている程の一致は見られない。最新の画像データを用い、相関係数を求める方法により統計的に処理した結果、驚きの新事実が判明した。(佐佐木)
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.38、 No.39、No.40」をご覧下さい。)

 

平成13年度第2回定例会

日時  平成13年7月8日(定例第2日曜日)午後2時30分〜4時 

場所  宮城県民会館4階和室(404号室) 

     仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図)  
     電話 022−225−8641
講師  阿部一男

題目 「異次元からの誘い」

概要

 その体験は、私が宮城県警察の気仙沼警察署刑事課長として勤務していた昭和53年から始まりました。それ は、いわゆる心霊現象(霊聴)と言ってよいかとも思われるもので、以来20有余年を過ぎた現在までも続いております。 

発表の内容は、 

(1) 正常と異常のはざま 
(2) 霊界からのメッセージ 
(3) 心霊刑事 
(4) 霊魂不滅 
(5) 心霊世界とは? 

を項目にして行いたいと思っております。(阿部)

●阿部一男氏は「霊聴」能力者で、当研究所評議員でもあります。最近フジテレビの「奇跡体験!!アンビ リーバボー」で「心霊刑事(デカ)」として紹介され、話題になりました。文芸社から体験を綴った題目と同名の著書も出されています。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報No.37、 No.38」をご覧下さい。)

平成13年度第1回例会
 

日時  平成13年5月13日(日)午後2時30分〜4時 

会場  フジヤ画廊2階 

                       仙台市青葉区一番町1−20−1  (地図) 
                       電話 022−222−5710 

講師  渡部隆男、福来昇三 

内容  「中国政府公認?の能力者・王姉妹による、福来鉛管の透視実験報告とその検証」 

 ご覧いただいた方もいらっしゃるかもしれませんが、福来博士由来の鉛管の中身について、さる3月19日テ レビ朝日の「TVタックル」特番で、中国政府公認とも云われる超能力者・ワン姉妹が、透視実験を行いました。 
 今回は、当研究所から出演した渡部隆男、福来昇三の両氏が、実験の状況や開封の様子等についてご報告し、この透視実験をどのように評価するか、番組のビ デオと、実際にその鉛管を観ていただきながら、皆さんとともに検証を試みたいと思います。
主催   財団法人福来心理学研究所 
連絡先 電話 022−234−1517 
 

(おかげ様で好評のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会 報」をご覧下さい。)



 

平成12年度第5回例会
 

日時 平成13年3月18日(日)午後2時半〜4時 

会場 宮城県民会館地下和室 

仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図)  
電話 022−225−8641
講師 室井けい子

内容 「フィンドホーンの体験」

 今回は、ディープ・エコロジストの室井けい子さん(母上は福来研に多大の貢献をされた郷土史エッセイスト 加藤ちとせ元理事)に、世界的に有名な精神世界共同体のパイオニア・フィンドホーン(北スコットランド)について、そのツアー体験などを中心に、お話して いただきます。 
 フィンドホーンの活動は、ASC状態(変性意識状態)の顕著な成功例という見方もあります。メッセージ(内なる声)を受け取るだけではなく、それに基づ いた作法(「土壌に愛を入れる」)によって、厳しい環境にもかかわらず農作物がよく育つといった客観的事実もあり、土壌学者が説明に苦慮しているとのこと です。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報」をご覧下さい。)
 

 

平成12年度第4回例会
 

日時 平成12年11月12日(日)午後2時半〜4時 

会場 宮城県民会館地下和室 

仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図)  
電話 022−225−8641
講師 大久保直政
    (中山歯科医院長) 

内容 「脱二元論、生体エネルギー理論の活用と展開」

 デカルトに代表される二元論は近代文明の成立に大きく寄与してきたが、その阻害も多く、21世紀を目前に パラダイムシフトを求められている。 
 生体エネルギー理論を紹介し、その可能性にふれてみたい。
(おかげ様で好評のうちに無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報」を ご覧下さい。)
 
 
平成12年度第3回例会
 
日時 平成12年9月10日(日)午後2時半〜4時
 
会場 宮城県民会館603号室
仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図
電話 022−225−8641
講師 渡部隆男
   (当研究所理事長)
内容 「回天の聖者 姜甑山
 前世紀末から今世紀初頭の朝鮮(現韓国全羅道)に多くの奇跡を起こした大霊能者がいた。名前は姜甑山(カ ンジュンサン、日本読みキョウソウザン)。彼は太陽の動きを変えてみせた超能力者であり、日本侵略と敗退を予言した予言者であり、そして民衆を癒した超キ リスト的存在でもあった。
 今回、直弟子が残した「大巡典経」から、彼の業績と数々の霊能を紹介し、「超能力」について考えたいと思います。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報」をご覧下さい。)

平成12年度第2回例会

日時 平成12年7月9日(日)午後2時半〜4時

会場 宮城県民会館503号室

仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図
電話 022−225−8641
講師 中鉢武

内容 「透視の実験」

 今回はいつもと趣を変えて、皆さんで透視の実験をやってみた いと思います。
 指導にあたるのは、長年実験をテーマに研究に取り組んで来られた、福来心理学研究 所理事の中鉢武氏です。
 中鉢氏は以前、福来研主催の実験会でリモートビューイングの実験に挑戦し、有意の 結果を得ています。またご本人主宰の会(創造科学研究会)では、しっかりした実験条件のもとで透視実験を行い、ほぼ100パーセントに近い成功率を示すあ る青年を見出しています。
 皆さんの中にもご自分では気付いておられない透視能力者がいらっしゃるかもしれま せん。潜在能力に気付かれるよいチャンスになるかもしれません。もちろんやり方もご指導いたしますので、この機会に「透視」に挑戦してみてはいかがでしょ うか。
(お陰様で無事終了いたしました。内容に興味をお持ちの方は「会報」をご覧下さい。)

平成12年度第1回例会

日時 平成12年5月14日(日)午後2時半 〜4時

会場 宮城県民会館503号室

仙台市青葉区国分町3−3−7  (地図
電話 022−225−8641
講師 渡部隆男、黒田正典、星猛夫、中鉢武、佐佐木康二

内容

 去る4月19日、当研究所の評議員でもある森田健さんの 案内で、中国の著名な能力者孫女史と指導にあたられている沈(シン)教授が来研され、超能力研究について意見交換いたしました。
 研究所側からは渡部理事長(自ら能力者の立場でもある)、黒田顧問(心理 学)、星理事(生物学)など6人の各専門家が出席して、福来博士および当研究所の研究成果をご説明し、また、森田、孫、沈の各氏からは、念写現象などこれ までの成果についてのご説明と「念写」写真をご披露いただきました。
 今回は、その写真についての写真光学的分析、孫女史の能力発現の経緯、「マス ター」との関係、能力者と指導者との関係、能力者の宗教心理的側面、念写現象の物理的メカニズム等々、話題にのぼった問題点について、各専門の立場から出 席者それぞれがご報告します。
(おかげ様で盛況のうちに無事終了い たしました。内容の録音テープがございますので、ご興味ある方はご連絡下さい。)



平成11年度第五回例会
 

3月の会は平成12年3月12日(日)です。
10時から理事会、評議員会が開催されます。
14時から16時半までは、定例の研究会です。 どなたでも入場可能です。初めての方は参加料500円となります。
内容は、「心理学徒からみた福来友吉博士の業績」と題して、心理学専 攻の当研究所、浜中善哉氏のお話です。
会場はいつものとおり、福来心理学研究所会議室です。

皆様の多数のご参加、お待ちしております。


(無事終了いたしました。

「浜中氏のお話は、敬服すべきもの がございました。福来友吉博士のご著書は膨大かつ難解なので、直接読み通す人が少ない中で、彼はひとつひとつ直接に調べられ、読破して、福来博士の研究と 態度の真意がどこにあったのかを明らかにされました。もはや浜中氏は福来学の若手第一人者といってよいのではないかと思います。」(黒田)

内容に興味のある方、録音テープがございますので、ご連絡下さい。)
 
 


平成11年度第四回例会のご案内
 

日時  平成11年11月14日(定 例第2日曜日)午後2時〜5時
会場  福来心理学研究所研究所会議室
テーマ 「超心理学・栄養学・予防医学に ついて
講師  千葉秀信氏
内容
 講師は本研究所理事で治療院を主催、指圧・足圧・鍼・灸による治療をなさっていま すが、ほかに西式健康法、故岡田幸雄博士(本研究所理事)が長年にわたり探究なさっていた東洋的食事療法(例えば桜沢如一)も継承・研究、これらを総合して、多くの人の健康生活の指導 をしています。身体的・精神的に悩み多い私どもにとって貴重な示唆を含むお話と思われますので、多数の皆様のご来会をお待ちします。

会費ははじめて方、購読会員は500円、一般会員以上は無料です。


(無事終了いたしました。録音テープがご ざいます。興味のある方はご連絡下さい。
また、お話の内容は福来心 理学研究所会報 No.29(500円)に掲載されています。)
 

 

平成11年度第三回例会
 

日時 平成11年9月11日(土)

例会 午後3:00〜5:45
  懇親会  5:45〜7:30(懇親会のみ会費\1000) 
会場 福来心理学研究所会議室 

発表 『意識と超常現象』

福来心理学研究所顧問   杉山清人氏
 杉山先生は歯科医師として日夜、多忙の生活を送っておられますが、実は隠れた能力者、数多くの心霊相談,霊査、治療の経験をお持ちです。そして霊界・精 神世界について深い学殖と見識をもっておいでです。これらについての公表は必ずしもお好みではありませんが、研究所一同の熱心な要望で、貴重なお話を伺え ることになりました。同好者お誘いの上、多数皆様のご来聴をお待ちしていたしております。


(おかげ様で福来心理学研究所の例会としては近年にない大盛況のまま終了いたしまし た。深い見識と実体験に基づいたお話で、こうした方面を一望のもとに理解できるまたとない機会ではなかったかと思います。興味のある方には講演収録ビデオがございますのでご参照下さい。
また、お話の内容は福来心 理学研究所会報 No.28(500円)に掲載されています。)
 
 
 


平成11年度第二回例会
 

日時 平成11年7月11日()午後2:00〜5:00

会場 福来心理学研究所会議室

発表 「転換期のものの見方・考え方」

講師 株式会社キクチ社長 菊地 和男氏

 定禅寺通りから一番町に入ったところに、大きな文房具のお店があります。菊地氏はそこの社長をなさっていますが、実はた いへんな思想家で、論文を頂戴しましたが、膨大な資料を駆使して壮大な世界像を提出しています。それは文明論・宇宙論・生命哲学・心霊科学・歴史哲学・人 生論等を打って一丸とした一大体系でありながら、その論じ方は教祖的・説教的ではなく、そこには淡々とした研究者的雰囲気が感じられます。 

 ぜひ多数の皆様が気楽に参加なさいますよう、おすすめいたします。 


(おかげさまでこの間無事終了いたしました。お話の内容はビデオを頒布しておりますので、興味のおありの方はご覧下さい。
また、お話の内容は福来心 理学研究所会報 No.27(500円)にも掲載されています。)
 
 

 
     
      

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