A Portrait of Spinoza Banner in Japanese letters

Spinoza Kyokai 斯賓諾莎協會・日本Spinoza Society of Japan
English outline


スピノザ協会のごあんない Spinozana:スピノザ協会年報』
これまでの学術会合 『スピノザ協会会報』
規約・会費に関する補則重要 年報投稿要項・スタイルマニュアル
研究資料などの提供 スピノザにかんするウェブサイト

スピノザ協会総会・研究会が開催されました。更新

3月16日に東京大学本郷キャンパスにて、下記の内容で、
2018年度スピノザ協会総会・講演会・研究会が開催されました。
『ヘブライ語文法綱要』ワークショップ
提題:秋田慧「内と外から『ヘブライ語文法綱要』を探る」

講演 田中光 「ヤコービ『スピノザの学説に関する書簡』について」
講演 吉田達 「ヘルダーとスピノザ」


電子メール受信状況調査のお知らせ更新

当協会事務局では今後の会員連絡の電子化を検討しており、近々、
こちらに記載の新事務局アドレスより、会員名簿に登録されたアドレスへ、
受信状況確認のメールを送信させて頂く予定です。
受信設定の再設定の必要のある方はご対応をよろしくお願いします。
また、登録メールアドレスを更新される方は上記アドレスまでご一報下さい。


『スピノザーナ:スピノザ協会年報』第16号が刊行されました

目次等はアップロード準備中です。

第17号も編集が進行中です。投稿も随時お待ちしています。
(締め切り日は、年1回、毎年3月末です。
2016年度総会より締め切りの回数と期日に変更がありましたのでご注意下さい。)


お知らせ:会費制度の一部変更について 重要

2010年度総会において、「会費および寄付に関する補則」が改訂され、新たに
「学生会員」および「75歳以上の会員」への配慮措置となる「附則」の導入が承認されました
(詳しくはこちらをご覧下さい)。
なお、2008年より「維持会員制」が導入されています。従来年会費は一律4,000円でしたが、
現在では一般会員から維持会員への切り替えをお申し出いただくと、
その年度より年会費が6,000円となるという制度になっております。
維持会員になって頂ける方はその旨、事務局までメール等でお知らせ下さい。


お知らせ:スピノザ文献オンラインネットワークSBONへの参加について

ドイツのスピノザ協会が構築してきたスピノザ文献オンラインネットワーク
(Spinoza Bibliography Online Network = SBON) のプロジェクトに、
2007年より日本のスピノザ協会も参加することになりました。
詳しくはこちらをご覧下さい。



お願い:文献情報収集へのご協力のお願い
スピノザ協会事務局では、日本におけるスピノザ研究の文献情報を収集しています。
会員で研究論文や著作を出版された方は、お手数ですが、書誌情報を
「スピノザ協会のご案内」ページ 掲載の連絡先へ、電子メールか郵送で、お寄せください


『スピノザーナ』 原典版章別リンク 団体・資料へのリンク

著作/制作・スピノザ協会事務局  提供・学樹書院

[1998/4/30開設・2019/3/31更新]