<前売り券のお申し込み、お支払い方法>
講演会は、席にまだ余裕があるので、お申し込みください。
郵便局の備え付けの郵便振替用紙にてお振込みください。
郵便振替の受領書がチケットとなりますので、当日必ずお持ちください。
振込先:郵便振替口座 00810−5−76338 コズミック・ダイアリー
当日券も、ございます。
| 〈振込みから当日までの流れ〉 郵便振替にて振り込む。 ↓ 当日、郵便振替の受領書を忘れずにお持ちの上、 会場までお越しください。 郵便振替受領書をチケットとして、会場に入ることができます。 |
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ホゼ・アグエイアス 博士 「13の月の暦」提唱者
KIN 11 青いスペクトルの猿
「13の月の暦」提唱者 シカゴ大学で芸術史と審美学の哲学博士号を取得。著書に『マンダラ』(青土社)、『マヤン・ファクター』(ヴォイス)、『時空のサーファー』など。
http://www.lawoftime.org
エハン・デラヴィ (株)マサナラ・ジャパン 代表
KIN242
白い銀河の風
作家・冒険家。1952年スコットランドに生まれる。意識の変容を求めて世界中を探検。著書に『マージナル・ポイント』『パワーか、フォースか』『太陽の暗号』
http://www.maranatha.co.jp/
前田 比良聖 言霊の武道 和良久創始者 KIN193 赤いスペクトルの空歩く者
極真会館 大山倍達師に師事、1977年 極真会館芦原道場 大阪支部道場師範に就任、正道会館総本部師範に就任
大本本部武道講師 奥山忠男師に師事、神代の武道として、2000年「 和良久」創始。
http://www.walaku.com/
柳瀬 宏秀 「コズミック・ダイアリー」著者 KIN 12 黄色い水晶の人
「コズミック・ダイアリー」著者 環境意識コミュニケーション研究所代表。「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュース、「時間をはずした日の祭り」呼びかけ人。
http://www.async.ne.jp/cosmic
ラブ・ノーツ
Hiro川島 KIN111 黄色い共振の猿
井上真紀 KIN44
黄色い倍音の種
スタンダード・ジャズを中心にボサノバ・ハワイアンなど幅広いジャンルを包括するユニット「ラブ・ノーツ」。ひとのこころの在りかたをテーマとする一貫した精神性。2000年にはオリジナル曲「The
Day Out of Time」を発表。
http://www.lovenotesjoy.com/profile/index.html
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<テーマについて>
■2012 は、ニューヨーク・タイムスのトップ記事に
2002年12月23日のニューヨーク・タイムスのトップ記事にホゼ・アグエイアス博士が取り上げられたのは、2012年というテーマでした。
「2012」について、2012年に向けての講演会を行います。
精神世界だけの話でなくなっていることを、今、ここから、知っていただきたいと思います。
マヤのツオルキンという260日のカレンダーは、実は、5125年のカレンダーにもなっていて、BC3113年に今回の歴史は始まり、2012年に閉じるというカレンダーになっています。そのときには、マヤでいう銀河の周期である2万6000年の周期も重なります。望遠鏡もない時代に、地球の公転周期を現代科学と数秒しか変わらない正確さで、確認していた、マヤの叡智に少し、注意を向けてもいいかもしれません。
1952年パレンケの碑銘の神殿と呼ばれるピラミッドから、マヤ古代王朝の王、パカル・ヴォタンの石室の発見という20世紀の考古学上の大発見から、そのマヤの預言として、マヤの叡智が蘇ってきました。そして、「13の月の暦」という形で、世界中に「今、宇宙の摂理を取り戻す時だ」いうマヤ暦の魂を広めてきたのが、ホゼ・アグエイアス博士です。
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エハン・デラヴィは、2004年からケーブルテレビの「モンド21」という番組で「2012年」に関する情報を繰り返し語ってきたという。「太陽の暗号」では、ホゼ・アグエイアス博士とホゼの新刊「時間とテクノスフィア」(未翻訳)のことを紹介しています。
7−8年前に、カナダのバンクーバーの桐島洋子さんのお宅に数日滞在したときに、桐島ノエルさんに紹介されて、当時ビクトリア島に住んでいたエハン・デラヴィの家に数日泊まり、エハンや奥さんのソニアと、朝まで語ったり、娘さんマーちゃんと遊んだりしました。
ちょうど、エハンが、リモート・ビューイングを学ぶ直前で、その話を聞き、日本に戻ってすぐに、ソニーで透視を情報通信の手段として研究している、佐古さんという当時のソニー、エスパー研究所の所長と、井深さんの息子である当時ソニーPCLの井深常務、そして、足立育郎さんを自由が丘の当時の我が家にお呼びして、「リモート・ビューイング」
CIAやFBIが、国家予算の元で開発した「遠隔透視」について情報交換をしたのを思い出します。その後、リモート・ビューイングを学んだエハンが来日し、また、我が家に足立さんをのぞく同じメンバーが集まりました。
今はエハンは神戸に、つまり日本に住んでいるのですが、今までの縁も、偶然だと思えず、今回、エハンと一緒に、2012年をテーマに講演することにしました。船井オープンワールドのときに、エハンと2時間ぐらい打ち合わせと情報交換をしました。「カレンダーと環境」から、「2012」そして、「進化」という流れについて、お互いの魂の脈動を深く共振させました。
エハンにとっても、ホゼとの実際の遭遇は、何かひとつのきっかけになり、現実の地球規模のコミュニケーションに、この二人の出会いが何かをもたらすと確信しています。
ホゼからは、マヤの預言としての2012。今、起きている「コズミック・ヒストリー」として、生物圏から、技術圏(テクノスフィア)、そして精神圏への移行という銀河的な動きを、目を覚まさせてくれるようなコズミック・ヒストリーを開示してくれると思います。
エハンは、2012についてのマヤから始まる、世界中のすべての情報とともに、それに対応するのに頭でなくハートが重要であることを伝えるはずです。
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そして、2012年の12月21日から、2013年の7月25日、時間をはずした日に、本当のTime is Artを生み出すための、前触れとして、Time
is Art ラブ・ノーツコンサートを行います。
ホゼ来日の最後の夜に、2013年のTime is Artをビジョンとしての音楽をラブ・ノーツは生み出します。
1999年7月25日、
時間をはずした日の祭りを初めて世界に呼びかけたのですが・・
日本では、喜納昌吉さんと大阪で公開対談をし、
http://www.async.ne.jp/cosmic/j/msyanase002.html
ホゼが世界に祭りの呼びかけを発信したいので、アメリカに来るように誘うので行き、ポートランドから、ホゼと一緒に英訳した呼びかけ文が発信され、また、コスタリカの国連大学で開かれた「時間と平和の世界会議」に招待され、そこで「時間をはずした日の祭り」の呼びかけが採択され、世界で300−500祭りが行われ、ブラジルでは80の都市が、休日になっているそうです。
その最初の時間をはずした祭りの日の日の出をお台場で、柳瀬と一緒に眺めていたのが、ラブ・ノーツの、Hiro川島さんと、井上真紀さんです。
音楽はリズムであり、それを長くしたのがカレンダーなんだ。だからアーチストは、皆分かるはずだ。と彼らは語ります。
「The day out of Time 時間をはずした日」
というアルバムをつくり、ホゼも世界に伝えています。
http://www.lovenotesjoy.com/works/index.html
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そして、この2012、Time is Artの空間を聖なる空間に変える、
そんな演武を、和良久という言霊の武道の創始者、前田比良聖氏にお願いします。
http://www.walaku.com/
最後のパネルでは、前田さんにも、話に加わっていただきます。今、日本人が取り戻すべきことを和良久の言霊の世界、あるいは、日本人の魂から伝えていただけると思います。ちなみに、前田さんは、かって格闘技のトップでいた方であり、また、今は神官でもあります。
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