AX 国文学 解釈と鑑賞
書名 著者 出版元 刊行年 解説 価格
国文学 解釈と鑑賞別冊 女性作家の新流  長谷川泉編 至文堂 平成3 少擦れ 800
国文学 解釈と鑑賞別冊 現代文学講座 昭和の文学1  紅野敏郎ほか編集 至文堂 昭和49 表紙角折れ 小口他シミ 500
国文学 解釈と鑑賞 第731号 明治長編小説事典
至文堂 平成04
500
国文学 解釈と鑑賞 第716号 日本語研究とその周辺
至文堂 平成03
500
国文学 解釈と鑑賞 第712号 夏目漱石文学にみる男と女
至文堂 平成2 小口に点シミ 500
国文学 解釈と鑑賞 第710号 ことばの研究への提言
至文堂 平成02
500
国文学 解釈と鑑賞 第708号 歌謡の変奏 古代から近世まで
至文堂 平成02
500
国文学 解釈と鑑賞 第705号 正岡子規の世界
至文堂 平成02
500
国文学 解釈と鑑賞 第691号 「軍語り」の世界あらたなる軍記ものへのアプローチ
至文堂 昭和63
500
国文学 解釈と鑑賞 第687号 古代・中世文学にみる霊魂の世界 身と心とことば
至文堂 昭和63
500
国文学 解釈と鑑賞 第686号 夏目漱石 作家論と作品論
至文堂 昭和63 少シミ 500
国文学 解釈と鑑賞 第683号 列島の芸能 日本人のこころ
至文堂 昭和63 うら表紙に小さな折れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第673号 はなしことばとその周辺
至文堂 昭和62 背焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第669号 日本人の心のふる里への回帰 さすらう芸と寄席の芸
至文堂 昭和62
500
国文学 解釈と鑑賞 第667号 志賀直哉を再評価する
至文堂 昭和62 背文字部分褪色 500
国文学 解釈と鑑賞 第663号 僧伝文学の世界
至文堂 昭和61 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第662号 古典文法をみなおす
至文堂 昭和61 背焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第656号 万葉集の読み方・味わい方
至文堂 昭和61 背焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第654号 北原白秋 生誕百周年
至文堂 昭和60 背擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第652号 御伽草子 転換期の文学世界
至文堂 昭和60 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第643号 特集=石川啄木
至文堂 1985
500
国文学 解釈と鑑賞 第638号 新・夏目漱石研究図書館
至文堂 昭和59 背上部に傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第626号 魂の深奥に生きる古典 仏教文学の魅力
至文堂 昭和58 背焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第621号 源氏物語 研究史と享受史
至文堂 昭和58 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第616号 新編 秘められた文学 吉田精一編 至文堂 昭和58 臨時増刊号 1000
国文学 解釈と鑑賞 第614号 現代俳句の世界
至文堂 昭和58
500
国文学 解釈と鑑賞 第610号 夏目漱石
至文堂 昭和57 うら表紙に折れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第600号 現代文学地図
至文堂 昭和57
500
国文学 解釈と鑑賞 第598号 近代文学研究法
至文堂 昭和56
500
国文学 解釈と鑑賞 第597号 物語の視界 古典に躍る創意の群れ
至文堂 昭和56
500
国文学 解釈と鑑賞 第595号 万葉集--読みの方法・研究の未来
至文堂 昭和56
500
国文学 解釈と鑑賞 第592号 夏目漱石 表現としての漱石
至文堂 昭和56 表紙と数頁の上部に薄紫色のシミ 500
国文学 解釈と鑑賞 第582号 文学表現総論
至文堂 昭和55 対談 吉本隆明・菅谷規矩雄 500
国文学 解釈と鑑賞 第576号 響きあう古代 国文学研究史
至文堂 昭和55 背焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第575号 総覧・物語文学 一葉を求めて
至文堂 昭和55 物語文学総覧700 500
国文学 解釈と鑑賞 第571号 ファンタスティック・クウォリティ
近代における幻想の時空

至文堂 昭和54
500
国文学 解釈と鑑賞 第563号 紀貫之 醒めた意識の悲しみ
至文堂 昭和54 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第561号 作家と出発期
至文堂 昭和53
500
国文学 解釈と鑑賞 第560号 夏目漱石 その虚像と実像
至文堂 昭和53 焼け うら表紙に折れ・部分褪色 500
国文学 解釈と鑑賞 第556号 古典作家の肖像 その生をさぐる
至文堂 昭和53
500
国文学 解釈と鑑賞 第553号 短篇小説の魅力
至文堂 昭和53
500
国文学 解釈と鑑賞 第549号 現代新聞小説事典 長谷川泉/武田勝彦編集 至文堂 昭和52 臨時増刊号 焼け 800
国文学 解釈と鑑賞 第547号 枕草子 ほろびゆくものへの挽歌
至文堂 昭和52 背上下に傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第534号 詩と「ことば」
至文堂 昭和51
500
国文学 解釈と鑑賞 第533号 江戸文学とデカダンス
至文堂 昭和51
500
国文学 解釈と鑑賞 第531号 谷崎潤一郎 嘆美の構図
至文堂 昭和51 表紙に日付 背周り焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第523号 文芸用語の基礎知識
至文堂 昭和51 臨時増刊号 表紙/背に焼け 1000
国文学 解釈と鑑賞 第514号 小林秀雄の道程
至文堂 昭和50 少シミ 500
国文学 解釈と鑑賞 第509号 現代の抒情 中也・静雄・達治
至文堂 昭和50 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第508号 川柳江戸 エロティック・リアリズム
至文堂 昭和50 臨時増刊号 1000
国文学 解釈と鑑賞 第507号 夏目漱石の軌跡
至文堂 昭和50 部分焼け 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第506号 近世武家の倫理と美意識
至文堂 昭和50 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第505号 アニメ・遠藤周作
至文堂 昭和49 臨時増刊号 劇画「沈黙」 軽い折れ 700
国文学 解釈と鑑賞 第504号 太宰治の世界
至文堂 昭和49 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第499号 新しい龍之介像
至文堂 昭和49
500
国文学 解釈と鑑賞 第495号 埴谷雄高と平野謙
至文堂 昭和49 背上部少擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第494号 石川啄木の世界
至文堂 1974 表紙圧迫痕 うら表紙少折れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第493号 新古今和歌集・美の方法
至文堂 昭和49 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第490号 物語文学 その構造と本質
至文堂 昭和49 背焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第486号 柿本人麻呂 その謎と魅力
至文堂 昭和48 擦れ 表紙に少シワ 500
国文学 解釈と鑑賞 第484号 聖と俗・坂口安吾
至文堂 昭和48 少擦れ うら表紙角折れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第480号 新世代の作家たち
至文堂 昭和48 少擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第472号 中世日本人の美と思想
至文堂 昭和47 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第469号 日清・日露戦後の文学
至文堂 昭和47 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第468号 文壇史事典
至文堂 昭和47 臨時増刊号 縁部焼け/汚れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第462号 近代女流の文学
至文堂 昭和47 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第456号 中学校国語教育の方法と技術
至文堂 昭和46 臨時増刊号 焼け 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第455号 万葉の相聞
至文堂 昭和46 背焼け・少傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第448号 近代短歌・結社と方法
至文堂 昭和46 少擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第446号 平家物語の世界
至文堂 昭和46 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第444号 小学校国語教育の方法と技術
至文堂 昭和45 臨時増刊号 背上部傷み 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第440号 新しい漱石像
至文堂 昭和45 少背擦れ 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第437号 万葉の挽歌
至文堂 昭和45 少擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第433号 近代の歴史小説
至文堂 昭和45 焼け 少背擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第431号 古今集の世界 その表現と方法
至文堂 昭和45
500
国文学 解釈と鑑賞 第426号 西鶴の世界
至文堂 昭和44 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第422号 「近代文学研究史」論
至文堂 昭和44 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第420号 二十世紀騎手・太宰治
至文堂 昭和44 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第419号 芥川と「大正」
至文堂 昭和44 焼け 表紙にゴム印 500
国文学 解釈と鑑賞 第418号 南北朝 動乱期の文学
至文堂 昭和44 焼け 表紙に印 500
国文学 解釈と鑑賞 第416号 明治の認識
至文堂 昭和40 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第414号 文章表現ハンドブック
至文堂 昭和43 臨時増刊号 背焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第406号 源氏物語の魅力
至文堂 昭和43 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第405号 文学に現れた明治人
至文堂 昭和43 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第404号 勅撰集をどう見るか
至文堂 昭和43 焼け うら表紙傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第399号 文学史にない文学史
至文堂 昭和42 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第397号 敬語のとらえ方 付・敬語変遷一覧表
至文堂 昭和42 焼け うら表紙少角折れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第396号 万葉集研究図書館
至文堂 昭和42 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第392号 続 秘められた文学
至文堂 昭和42 臨時増刊号 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第386号 百万人の文学
至文堂 昭和41 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第382号 日本文学研究法
至文堂 昭和41 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第380号 性欲起源説と日本文学
至文堂 昭和41 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第379号 リポート・論文の能率的なつくり方
至文堂 昭和41 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第377号 歌のしらべと日本人のこころ
至文堂 昭和41 焼け 背少々傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第374号 人間を支配することばのマジック 森岡健二編集 至文堂 昭和41 臨時増刊号 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第371号 碧い眼で見た日本文学
至文堂 昭和40 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第367号 日本人の美意識と女態
至文堂 昭和40 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第363号 江戸頽廃期文学
至文堂 昭和40 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第362号 鑑賞・奈良
至文堂 昭和40 背焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第361号 斎藤茂吉 人・生活・文学
至文堂 昭和40 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第358号 三代小説史
至文堂 昭和40 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第354号 教室ですぐ役に立つ一歩進んだ日本文法
至文堂 昭和39 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第352号 日本文学の生活圏 日本人の素顔
至文堂 昭和39 焼け 背下部傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第349号 古典文学研究の方法と技術
至文堂 昭和39 焼け 擦れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第346号 夏目漱石研究図書館
至文堂 昭和39 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第345号 現代短歌の諸相
至文堂 昭和39 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第342号 川柳・年中行事 付 川柳・季節句要覧
至文堂 昭和38 焼け 背傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第341号 西鶴・生活の知恵
至文堂 昭和38 焼け 背下部傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第340号 芸術と精神分析
至文堂 昭和38 焼け 背傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第337号 近代文学研究書目ハンドブック
至文堂 昭和38 焼け 背下部傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第336号 文章採点法 平井昌夫編集 至文堂 昭和38 臨時増刊号 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第335号 古典文法のポイント
至文堂 昭和38 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第333号 日本の東と西
至文堂 昭和38 焼け やや擦れ うら表紙にシワ 500
国文学 解釈と鑑賞 第329号 平安朝文学史
至文堂 昭和38 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第325号 芸能・芸人の系譜
至文堂 昭和37 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第324号 現代女流作家の秘密
至文堂 昭和37 焼け 背傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第323号 石川啄木のすべて・人と作品
至文堂 昭和37 焼け 少シミ 500
国文学 解釈と鑑賞 第322号 近代名作作中人物事典
至文堂 昭和37 焼け 擦れ 頁折れ 500
国文学 解釈と鑑賞 第321号 古典文学論争事典
至文堂 昭和37 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第300号 近世文学史
至文堂 昭和36 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第299号 日本文学の発生と古事記
至文堂 昭和35 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第297号 近代作家の研究法 その課題と方法
至文堂 昭和35 焼け 秋の臨時増刊 500
国文学 解釈と鑑賞 第296号 井原西鶴便覧
至文堂 昭和35 焼け シミ 500
国文学 解釈と鑑賞 第294号 女房文学 その特質と問題点
至文堂 昭和35 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第293号 短歌の本質と実態
至文堂 昭和35 焼け 背やや傷み 500
国文学 解釈と鑑賞 第278号 今昔物語の新しい研究と展望
至文堂 昭和34 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第277号 万葉集研究の新しい方法と基準
至文堂 昭和34 焼け シミ 500
国文学 解釈と鑑賞 第276号 源氏物語の母体と環境
至文堂 昭和34 焼け 500
国文学 解釈と鑑賞 第273号 芭蕉俳句便覧
至文堂 昭和34 焼け やや汚れ 500
國文學 鑑賞と教材の研究
書名 著者 出版元 刊行年 解説 価格
國文學 解釈と教材の研究 白樺派の総合探究
學燈社 昭和34 04-03号 白樺派文学研究文献総覧 焼け シミ 500
國文學 解釈と教材の研究 川柳江戸職業往来
學燈社 昭和39 09-11号 背剥離傷み 記名 500
國文學 解釈と教材の研究 現代文学研究の手帖 
學燈社 昭和43 13-08号 縁部に擦れ 焼け 500
國文學 解釈と教材の研究 作品論への招待
學燈社 昭和43 13-09号 座談会 江藤淳/平野謙/吉田精一 表紙に折れ 500
國文學 解釈と教材の研究 近代詩歌鑑賞の手帖
學燈社 昭和43 13-13号  500
國文學 解釈と教材の研究 まちがいだらけの文法知識
學燈社 昭和44 14-07号 うら表紙折れ 500
國文學 解釈と教材の研究 短篇小説の面白さ
學燈社 昭和44 14-08号 対談 安岡章太郎/吉田精一 焼け 500
國文學 解釈と教材の研究 漱石文学の構図
學燈社 昭和45 15-05号 江東淳 大岡信 越智治雄 桶谷秀昭 焼け 500
國文學 解釈と教材の研究 三島由紀夫のすべて
學燈社 昭和45 15-07号 編年体・評伝三島由紀夫 500
國文學 解釈と教材の研究 100人の作家に見る 性と文学
學燈社 昭和45 15-10号 座談会 加賀乙彦/吉田精一/吉行淳之介 少焼け 500
國文學 解釈と教材の研究 斎藤茂吉
學燈社 昭和47 17-10号 表紙に蔵書印 500
國文學 解釈と教材の研究 安部公房 文学と思想
學燈社 昭和47 17-12号 対談 安部公房/磯田光一 焼け 500
國文學 解釈と教材の研究 昭和の抒情 中原中也と立原道造
學燈社 昭和47 17-13号 対談 大岡信/中村稔 うら表紙少シミ 500
國文學 解釈と教材の研究 日本文学の一九三〇年
學燈社 昭和50 20-09号 対談 五木寛之/菊地昌典 表紙折れ 500
國文學 解釈と教材の研究 石川啄木 文学と思想
學燈社 昭和50 20-13号 対談 小田切秀雄/黒井千次 背周り汚れ 500
國文學 解釈と教材の研究 柿本人麻呂と大伴家持
學燈社 昭和51 21-05号 討論 梅原猛/橋本達雄 表紙折れ うら表紙角少傷み 500
國文學 解釈と教材の研究 女流文学の現在
學燈社 昭和51 21-09号 対談 川村二郎/河野多恵子 インタビュー 円地文子 500
國文學 解釈と教材の研究 小林秀雄
學燈社 昭和51 21-13号 対談 小林秀雄/安岡章太郎 表紙に日付 500
國文學 解釈と教材の研究 夏目漱石 作品に深く測鉛をおろして
學燈社 昭和51 21-14号 江藤淳 対談 加賀乙彦/山崎正和 表紙に日付 縁部焼け 500
國文學 解釈と教材の研究 堀辰雄 ロマネスクの運命
學燈社 昭和52 22-09号 対談 堀多恵/中村真一郎 表紙やや疲れ 500
國文學 解釈と教材の研究 古典文学の謎 いま文学史で何が問題か
學燈社 昭和52 22-11号 対談 吉田精一/ドナルド・キーン 500
國文學 解釈と教材の研究 鑑賞・日本の名歌名句1000
學燈社 昭和52 22-15号 背焼け 500
國文學 解釈と教材の研究 万葉集の詩と歴史
學燈社 昭和53 23-05号 対談 大野晋/青木和夫 500
國文學 解釈と教材の研究 石川啄木の手帖
學燈社 昭和53 23-08号 編年体・評伝石川啄木 背/天シミ 500
國文學 解釈と教材の研究 鑑賞・近代の名歌名句1000
學燈社 昭和53 23-12号  500
國文學 解釈と教材の研究 萩原朔太郎・詩の生理
學燈社 昭和53 23-13号  500
國文學 解釈と教材の研究 青春の発見
學燈社 昭和54 24-05号 対談 辻邦生/小塩節 500
國文學 解釈と教材の研究 夏目漱石 新しい視角を求めて
學燈社 昭和54 24-06号 対談 吉本隆明/佐藤泰正 背文字擦れ うす紫色のシミ 500
國文學 解釈と教材の研究 旅の発見 異国のなかの日本人
學燈社 昭和55 25-07号 対談 加藤周一/中村真一郎 500
國文學 解釈と教材の研究 福永武彦へのオマージュ
學燈社 昭和55 25-09号 座談会 加賀乙彦/福永貞子/源高根 少擦れ/うすいシミ 500
國文學 解釈と教材の研究 吉本隆明 世界認識の現在
學燈社 昭和56 26-04号 座談会 篠田浩一郎/菅孝行/佐々木幹郎/西永良成 500
國文學 解釈と教材の研究 現代詩の110人を読む
學燈社 昭和57 27-06号  500
國文學 解釈と教材の研究 紫式部 源氏物語論への回路
學燈社 昭和57 27-14号 対談 秋山虔/渡辺実 背上端少傷み 500
國文學 解釈と教材の研究 中原中也 時こそ今は
學燈社 昭和58 28-05号 対談 大岡昇平/吉田 生 500
國文學 解釈と教材の研究 万葉集 いま何が問題か
學燈社 昭和58 28-07号  500
國文學 解釈と教材の研究 現代マスコミ論
學燈社 昭和58 28-11号  500
國文學 解釈と教材の研究 諸説整理 古歌を読む
學燈社 昭和59 29-02号 対談 山本健吉/大岡信 500
國文學 解釈と教材の研究 生誕百年・石川啄木 明治とは
何であったか

學燈社 昭和59 29-07号 座談会 渡辺淳一/本林勝夫/岩城之徳 500
國文學 解釈と教材の研究 王朝の謎
學燈社 昭和59 29-14号  500
國文學 解釈と教材の研究 詩集とは何か
學燈社 昭和59 29-15号 対談 大岡信/岡井隆 500
國文學 解釈と教材の研究 西行
學燈社 昭和60 30-04号 対談 前登志夫/久保田淳 500
國文學 解釈と教材の研究 漱石「道草」から「明暗」へ
學燈社 昭和61 31-03号 対談 大岡昇平/三好行雄 表紙薄いシミ 500
國文學 解釈と教材の研究 正岡子規・日本的近代の水路
學燈社 昭和61 31-12号 対談 菅野昭正/高橋英夫 500
國文學 解釈と教材の研究 いま、詩は 現代詩を読み解くために
學燈社 平成2 35-10号 座談会 谷川俊太郎/大岡信/高橋源一郎 500
國文學 解釈と教材の研究 芭蕉の謎 蕪村の謎
學燈社 平成3 36-13号 座談会 尾形仂/大岡信/川崎展宏/森川昭/山下一海 500
國文學 解釈と教材の研究 作品別 現代詩を読むための研究事典
學燈社 平成4 37-03号 表紙少擦れ 小口一点シミ 500
國文學 解釈と教材の研究 江戸の怪奇・幻想空間
學燈社 平成4 37-09号 対談 高橋克彦/川村湊 500
國文學 解釈と教材の研究 現代の小説101篇の読み方
學燈社 平成4 37-11号  500
國文學 解釈と教材の研究 フェミニズムの言語 女性文学
學燈社 平成4 37-13号 対談 萩野アンナ/柘植光彦 500
國文學 解釈と教材の研究 日記の謎 古代から中世・近世まで
學燈社 平成5 38-02号 座談会 久保田淳/西本晃二/戸倉英美 500
國文學 解釈と教材の研究 竹取物語 フィクションの誕生
學燈社 平成5 38-04号 表紙小キズ 500
別冊國文學 夏目漱石必携 竹盛天雄編 學燈社 昭和55 別冊05号 表紙角少折れ 少汚れ 500
別冊國文學 石川啄木必携 岩城之徳編 學燈社 昭和56 別冊11号 表紙に角折れ 500
別冊國文學・知の最前線 情報のパラダイム 赤木昭夫編 學燈社 昭和60 別冊26号 下部角に圧迫痕あり 500
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