大島健夫オフィシャルサイト
    
            

 

 

 

 

 
+2017年7月、「どんと、こい!Vol.7」に詩「夢と希望」。
+2017年7月、「Tokyo Poetry Journal Vol.4」に詩「蟹倉庫」「頭蓋骨を覚えていますか」(どちらも英訳・Jonas Engesvik)。
+2017年6月19日朝日新聞文化文芸欄「詩 声に出してこそ」。
+2017年6月、詩と惑星webにエッセイ「流れ」
+2017年2月7日東京新聞夕刊にIsrael Slamstivalについてのエッセイ「凄まじい言葉の『祭り』」。

+2016年12月「どんと、こい!Vol.6」で巻頭インタビュー、詩「新しい詩を書き始める」
+2016年7月「どんと、こい!Vol.5」に詩「ハムを買ってください」。
+2016年6月「PAPERDRIVE 07」にて河野宏子によるポエトリースラムW杯レポート。
+2016年5月「大衆文藝ムジカ04号」に小説「首なし芳一」、詩「大蛇をください」、
 野口あや子・文月悠光・堀本裕樹・高鶴礼子と座談会。
+「AERA」2016年2月8日号の「はたらく夫婦カンケイ」に夫婦で掲載。

+2015年11月「KLUGER HANS #27」(ベルギー)に詩「水の上を歩く」。
+2015年10月「大衆文藝ムジカ03号」に小説「お父さんとお母さんが話してる」。
+「現代詩手帖」2015年8月号に三角みづ紀・橘上とSLAMons&Friendsのレポート(構成・橘上)。
+2015年7月「どんと、こい!Vol.4」に詩「それは真夜中だった」、三角みづ紀・橘上と座談会。
+「詩と思想」2015年4月号に現代詩の新鋭・浦世耀一朗氏の解説「刻まれてゆく足跡」。

+2014年12月「大衆文藝ムジカ02号」に小説「ハラキリ」。
+2014年11月「どんと、こい!Vol.3」に詩「三年後の月」、コラム「古典文学の中の生き物たち 第三回」。
+2014年4月「大衆文藝ムジカ創刊号01」に小説「神様工場」。
+2014年3月「どんと、こい!Vol.2」に詩「京都物産展」、コラム「古典文学の中の生き物たち 第二回」。

+2013年7月「どんと、こい!Vol.1」に詩「旅立ちの詩」、コラム「古典文学の中の生き物たち 第一回」、
 モリマサ公・uraocb・三木悠莉と座談会。
+2013年6月「大衆文藝ムジカ創刊準備00号」に小説「おはようございます、おじいさん」。
+「詩と思想」2013年5月号にレポートエッセイ「千葉詩亭」。
+2013年4月「びーぐる 第19号」に詩「砂で山を作る」。

+2012年10月「びーぐる 第17号」に詩「ザリガニ」。
+「詩と思想」2012年5月号にてブリングル・葛原りょう・イダヅカマコトと座談会。

+2011年6月「ROKURO 8号」に詩「俺の好きな女」「空を見上げる」。

+2008年7月「裸言」に小説「夕暮れの道」4回にわたり連載。

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