12/27〜1/10号への愛の声


まんが探偵団(回答編)


>ところで、「まんが探偵団」まだやってますか?ひとつ10年以上前(20年かな?)から気になってたマンガがあるんです。それは絵としては石森章太郎っぽくて、ずーっと地下で暮らしているエスパーの兄妹のお話なんです。(さくら様)

石森章太郎選集というハードカバーの本にその話が載ってました。「ミュータント・サブ」というマンガです。シリーズものみたいな感じで、何本も違う話が入ってて、その中の一つなんです。今売ってるのかどうかはさっぱりわかりません。父のなんですよ。これがまた。親子でまんがバカ。

とある田舎に、金持ちの人がいて、その人が実験をして、(人間や動物は地下で生きていけるのだろうか?っていう実験)たくさんの種類の動物と、人間を男女一組、古井戸の底に入れといて・・・て、状況でした。 ちょっと読みなおして、「うーん、やっぱ20年前のマンガは一味違うな!」 と思いましたよ・・・。でも、ラストとかはかなり衝撃的で、さすがーって感じでした。

発行は『虫プロ商事株式会社』でした。手塚治虫のとこだと思います。発行日は昭和44年3月17日でした。石森章太郎選集という黒いハードカバー(箱つき)で第4巻と5巻で、ウチには4,5,9巻しかなくて、全部で選集が何巻なのかわかりません。(グみ様)




久々のマンガ探偵団ですが、”超人ロック”の1エピソードでそういう話があったように思います。特に暗い設定の話だったし、絵的にもロックは近いように思いますし。

ただ、ご存知の通り(?)、時間軸がめちゃめちゃでロック自身も自分がロックであることに気づかずに生活しているパターンが多いので、一体何巻の話かまではわからないのですが。(アンケート回答より)


回答が2つ出ました。うーん、どっちも当たってそうな感じですね。さくら様お探しの作品はどちらだったでしょうか?読み返すの大変そうですが(特に「超人ロック」)、頑張って探してみて下さいね〜。私も読んでみようっと。



安達哲その1


あ、昨日、谷口さんが以前HPで書かれていた「幸せのひこうき雲」を読みました。(すげぇ反応遅くてスミマセン・・・)前々から読みたいと思っていたのに機会に恵まれずにいたのですが、昨日たまたま寄った一つ駅むこうの本屋で目に留まったので購入しました。

いや〜、面白かったです。読んで良かった。なんか本当に無駄なコマもセリフも無くて、凄いですね。安達哲。作文のシーンもですが丸藤少年が「先生も マツ毛 長いね」っていうところ、丸藤少年の優しさにホロリと来そうになりました。そして、やっぱりラストの「ウソだよ」って終わり方もいい。あのテンションで突っ走ってきたからこその余韻がありますよね。

しかし、ハイテンションや読後の余韻を楽しむだけのマンガじゃなくて、読めば読むほど色々考えさせられるマンガだと思います。まだ4回くらいしか読んでいないのですが(なんてったって昨日購入なので)丸藤少年と西條先生の児童虐待問題だけでなく、西條先生とお母さんの関係も見逃せない。

丸藤くんのお父さんと結婚した先生は以前のように子供達に君臨したりしない。まるで、虐待などなかったかのようなエピローグですよね。ゆえに、「女を斧で めったうちに する夢なんだよ」というセリフに心がえぐられるような気がしました。

たとえ丸藤少年のように優しい子であっても、たとえ丸藤少年が西條先生を好きだったとしても、虐待は目に見えない歪んだ連鎖反応をおこす。本やテレビで見て知っていても事実を突然突き付けられたような気がしました。だからこそ「ウソだよ」ってセリフに救われるっていうか、でも決して心からはほっとできない部分もありぃの、あのマンガにはあれ以上のラストはないでしょう。スバラシイです。新春早々ええもん読みました。(エツコフスキー様)
う〜ん、私が作品勝負で書いた文章よりもずっとよくあの作品の面白さがわかるご感想で、もう私の文章消してエツコフ様の文章載せておこうかしらと思ってしまいました。あのラストは素晴らしいです、ホントに。



安達哲その2


>安達哲ってオチつけるのがすごく上手いなあといつも思います。強引だけど納得させられるというか。マニア受け、というか通好みの作家さんって、意外とオチつけるのが下手だったりすることが多いんで(松本大洋とか。好きですけど)、この思い切りのよさはカッコイイ!と思います。多分、安達哲ってあんまりまんがそのものに思い入れがないんじゃないですかね〜。だからああいうまんがの文脈を無視したことができるんじゃないのかなーと思ったり。(谷口)


安達哲って今でこそマニア受けって感じですけど、最初の頃は全然そんな感じしないですよね。僕は「キラキラ!」が始まった頃から読んでるんですけど今1巻とか読み返してみても何で自分がこれを読もうと思ったのかよくわかんないですもん(笑)。だから自分がマニア受けだっていう自覚があまり無いんじゃないでしょうか。

マニア受けの作家って自分の作品大切にしたりするじゃないですか。その点安達哲は自分のまんがは読み捨てられていくものだっていう覚悟があるっていうかなんていうか。ジョージ秋山とかに近いような(違うかな)。(KAZZ様)
私の「まんがそのものに思い入れがない」説よりも、KAZZ様の「読み捨てられる覚悟」説の方が説得力ありますね〜。参りました。これまた私の文章消して・・・(以下同文)。



佐々木倫子&おいしい読書案内


「森のへなそうる」大好きでしたよ!(これはうちの弟がクリスマスプレゼントでもらったやつなんですが、おもしろくて私が横取りしました。)

食べ物系で私にとって大きい存在は「大草原の小さな家」シリーズです。メイプルシロップのキャンディー、とれたて(?)の
仔豚のしっぽの丸焼き(塩振ってね)、金色のかぼちゃの煮たもの、きれいな文字が書いてあるクリスマスキャンディー、はじいているポップコーン、と数え上げたらきりがないくらいいろいろおいしそうなものが書いてありました。たしかに外国ものの方が食べ物の記述が多いですね。

唯一「わー」と思った日本の作品は作者も題名も忘れたんですが、山に住んでいる(戦前の話です)女の子の四季を描いてあるもので、秋になったら彼女がたいせつに世話してきた木々や植物にたくさん実がなって(くるみやら柿やら)それを1つ1つ数えて一部は出荷し、残りは大切に食べる、というくだりがも〜ほんとに幸せそうで、おいしそうで大好きでした。(のわりには題名忘れてます)あ!あと「長靴下のピッピ」のお菓子もすごーくおいしそうですよね!

さて、佐々木倫子さんの「姉妹」シリーズを取り上げてくださって私はとーっても嬉しいです!なんとなく気持ちがささくれ立った時なんかに読むとほんとキクんですよね。どこがどう面白いのかと聞かれると具体的に説明するのが難しい作品ですが(まー佐々木さんのマンガの魅力ってそこなんですけどねぇ)

でも意外とこの作品はファンが少ないと私は思っていたのですが、そうでもないんですかね?私の周りには「動物のお医者さん」や「おたんこ」「スパイ」はおもしろいと言っても、この「姉妹」シリーズには「??」という反応を示す人が多かったんです。このシリーズが当初はもっと続けられる予定だったと知ってショーック!です。もっと読みたかったなーっ。(さくら様)
うーん、この山に住んでる女の子の話、読んでみたいですねえ。(※その後さくら様ご自身からいただいたメールで、北畠八穂の『ジロウ・ブーチン日記』だということがわかりました。ってうちにもあるよそれ!読み直さなきゃ)美人姉妹シリーズは、うちのお客さんにはファンが多いみたいですよ〜。でも一般的にはあまり知られていないのかもしれませんね。作品数も少ないし。面白いんで、まだの方はぜひぜひ。



川原泉


・川原 泉”甲子園の空に笑え”(文庫版)

最初、竹本 泉(”あおいちゃんパニック”などの)と、大いなる勘違いをしてしまいました。すみません。最近のプータオからの単行本”小人達がさわぐので”も読んだのですが昔の方が面白い、と感じました(まあ、これは雑文マンガみたいなものなので、比較してもしょうがないのでしょうけど)

感想としては。
電車の中で泣いてました。
”甲子園の〜”、そして”銀のロマンティック、わはは”2度、3度読んで、また泣けました。スポーツ好きな私としては絵もストーリーも許せないはずなのに。
いつかは終わりが来る、ということを知っているのに、それを受容し、なおかつ前を向いて歩く、という姿勢のせいでしょうか。(特に”銀の〜”が泣けたのはそのためだと思います)

他の作品も読んでみようっと。(すっかり忘れてたんですが、”甲子園”は15年ほど前に従姉妹の家で読んだような。。。)(ヨゴロウザ様)
あれは泣きますよね〜。「甲子園〜」はリアルタイムで読んでたんですが、まさか泣かされると思ってなかったんでびっくりしました、当時。どんなに楽しい夢もいつかは終わる、っていう現実を、すごく優しい視線で描いているところにホロリときてしまいました。ホロホロ。



西炯子


私、実は「プロミス」が一番好きなのですが、(紹介文にある私小説的とはこれなんじゃないかと思っちゃったんですが)私当時、ぐちゃぐちゃしてましたので(笑)クライマックスなんてほんとに、うるうるしてました。もう、感情移入するする(笑)「僕は鳥になりたい」からの流れが良かった(悪かった?)。この作品で、胸ぐら掴まれるように引っ張り込まれて、次の「プロミス」でドツボでした(笑)

あれ?と思い出したのはやっぱり嶽野君辺りからでしょうか。(訳知り顔で説教臭いイメージで)あのシリーズ終わってほっとしたの覚えてます。それでも、ずっとひきずっていたんですが、(いつか前のような作品描いてくれるんじゃないかと思って)単行本もローズメリーホテルの1巻か2巻まで持ってます。紹介文読ませて貰って、やっぱり昔みたいなのは描いてないんだなと思ったら、急に憑き物が落ちたみたいになって(笑)

初期の頃のは今でも大好きなんですよ。私の青春の大切な一ページですから(笑)(かいー)ホモ漫画もありましたね、そう言えば。椋本兄弟とか「天使にならなきゃ」なんてスケベシーンがなくて割とすんなりと読んでました。(ASANO様)
「プロミス」私も好きです(絵的にはもうちょっと前の方が好みですけど)。青春の1ページ、わかりますわかります。



「るみちゃん」&まんがバカの夢


高橋留美子さんて、ご存知だと思うんですけど、その留美子さん、私とっても好きなんですよ。本も全部持ってるし、この間書きましたけど、「うる星やつら」のLDをまじめに欲しがっていまだに欲しいくらいです。いちばん「はまった」作家さんです。

で、このあいだ、学校の冬期集中講義を受けたんですが、講師に現場の先生を代わる代わる呼んでやる、という形式だったんです。その中の一人に、なんと、留美子さんの恩師の方がいらして、もう、もう、びっくりして感激して、目をきらきらさせながら講義を受けました(笑)

留美子さんのお母さんに貰った手紙というのを読んでくださって(別に自慢するとかいうんではなくて、ちゃんと意図があったんですが)留美子さんのことを「るみちゃん」とか言ってらして、「ああ、るみ子さんも子どもの時があって、この先生に教えてもらってたんだなあ」と、とても感慨深かったです。新潟に来て、良かったなあ、としみじみ思ってしまいました。(留美子さんは新潟の人で、うちの大学の漫研出身だそうです)

とっても素敵なクリスマスプレゼント貰ったような気分です。


私は31日に帰って、今日、もう2日には戻ってきちゃったんですがその間家で「本の大整理」(笑)を行いました。帰って、これしかやってないな・・・。まんがバカ共通の悩みだと思うんですが、とにかく「収納スペースがない!!!!!」って言うのが最近ひどくなり、目も当てられないって感じだったんで、今回踏み切りました。

実家から離れて一人暮しをして、こっちにも本棚代わりのカラーボックスがあるんですけど、日々買い続けると勿論そんな物すぐに満杯です。確か、今回のアンケートで「今年は年間50冊も漫画を買ってしまった」と書かれた方がいたので私も考えてみたら、なんだか、月間20冊は下らない事に気付きました。やばい。これじゃあ、入れる所がなくなるのも当たり前です。なので、その都度、帰省の時に持って帰るんですが、それを繰り返してたら実家の「本部屋」の本棚に入り切らず床に積み上げる、という状態になりまして、本を愛する私としてはかわいそうになってきて今回ちゃんとしようと思ったんです。

結構大きめの本棚が3つあるんですが、既にいっぱい。その他、ダンボールに詰めたものが2箱。そのほかに散乱しているものが「多数」・・・・・。で、「これはちょっと減らすしかない!」と思い立ちBook Off に売ってしまう物をセレクトする事に。でも、これがちっともらちがあかないんです。みんな大切な「我が子」ですから、難しい。で、「読んでから売るかどうか決めよう」と思ったらもうおしまいです。魔の悪循環の始まりです。

その上、
「少女まんがはこっち」などと系統別に分けたり
「同じ作家さんのはここでまとめる」とか移動したり、
「同じ出版社のはなるべくまとめる」
「同じ色の系統でなるべく並べる」
「本の大きさをバランス良くそろえる」
なんて〜ことに、つい、つい、こだわるもんだから・・・(泣)
だから、こんな事に6〜7時間も取られるんですよね・・・・・・・。

で、結局、売るのを大きめの紙袋2ついっぱいに選び、収納ダンボールを2つ増やし、何とか私の実家の本部屋は落ち付きました。この片付けをしてる間中私が描いたドリームは「いつか。いつか絶対思う様本の入れられる、本棚だらけの本部屋を作ろう」ということです。

ああ・・・。まじめに本部屋欲しいです。(本宮あみ様)
それは素晴らしいクリスマスプレゼントでしたね〜。うらやましい!私も本の並べ方にはかなりこだわる方ですが、最近はもうこだわっていられない状況になりつつあります(笑)。ああ、本部屋ほしい。



納豆に砂糖(後日談)


この間のアンケートで、『恐怖の甘い物一家』を挙げさせてもらった<まんバカ最速王>と申すものです。

まさか、
ほんとに納豆に砂糖を入れてる人がいるとは・・・「27にもなってコーヒーに砂糖4つ入れたことが無いとは…!!」(『無謀キャプテン』より)と、挑戦されたような気持ちになり、早速ためしてみました。意外や意外、結構、ウマイです。まさしく砂糖醤油風味。皆様もおためしください。(まんバカ最速王様)
やはりその場合はねぎは入れない方がいいのでしょうか・・・(ドキドキ)。たまにやってみようかなとは思うのですが、いつも忘れてしまうという。他にもチャレンジした方いますか?



おっぱい星人1号2号(R指定ネタ)


この前東京駅のさくらやで「カスタム隷奴+」を発見し、アダルトコーナーで3分くらい悩んだ結果、(どう考えても、アヤシかったでしょう。ぷぷ)どーも買えなかった・・・。いつ、わたしの手元に来るんでしょう。ああ〜、調教したい・・・。待っててね、私の微乳ちゃん!


> 微乳がお好きなんですか?

『微』だろうが、『巨』だろうが、乳だったらなんでもいいんですよ。私。まー世間一般でいうところの、おっぱい星人なので。おっきいひとがいたら、とりあえず触らしてもらいますもん!なんつーか、
『女に生まれて良かった。自分にもついてるし、人のも触らせてもらいやすい!』
って感じですかね!


> 私は巨乳が(巨乳とまでいかなくても大きい方が)好きなんで、微乳の魅力というのがよくわからないんですけど、どのへんがグッとくるのでしょうか?(ってヘンなこと真剣に聞いてるな〜、私)

エロおやじみたいですが、感度のよさそうなところですかね〜。友達のおっぱい星人と話していて
「でかいのもスキだけど、やっぱ乳は感度が重要だよ!不感症の巨乳よりも、敏感な微乳!!」
という、目からウロコの発言を聞いて以来、そーだよな〜。なんか、ちっさめなおっぱいのほうが、感度よさそう(思い込み?)っていう意識がですね・・・。

でも、いくらおっぱい星人とはいえ、洗濯板に干しぶどうとか、でかすぎるおっぱいはスキじゃないんですよね。そんなに。


> 私も私も!(笑)おっぱい星人参上!
でも他人のは触らせてもらったことがないんですよね〜。うーん、一度でいいから触ってみたいもんです。

ほんとにないんですか? とってもステキですよー(ウットリ)私はガマンが出来なくってつい・・・。 本人の了承を得ないままタプタプと、よくさわらしてもらってます。や、ちゃんと「さわらして?」っていうときもありますけど。


> (巨乳の感度)実際はどうなのかわかりませんけど。山田まりやに聞いてみたい。

まりやの乳はけっこうイイですよねー。タプタプしたーい!最近、とあるCMのおっぱいに注目してます。


> おっぱい話で私が目からウロコだったのは、 「おっぱいで重要なのは大きさじゃなくて乳首だ!」という説。乳首が大きいか小さいか、色や形は、乳りんの色は〜(エロ親父か!)みたいな事の方が大事なんだ!という。

フラッシュかなにかで、桜庭あつこの乳が出てたんですけど・・・。ああー 思い出したくないー。掌くらい、チクビ(乳りん)があったんですよ!きゃーきゃーきゃー!泣きそうになりました。 や、マジで。


> (乳首の問題)確かに実際に女の人とHする立場の男の人はそうかも。でも水着グラビアとかで見る限りではそこまではわからないし、そうなると基準は大きさになってしまいますよね、どうしても。

修学旅行のとき、同級生のおっぱいがすごくキレイだったんですよねー。しろくって、チクビは桜色。忘れられない・・・。オレンジがかっているのもスキなんですけど。


> 私は、やっぱあの「谷間」に弱いタイプのおっぱい星人なので谷間の深い胸がいい→巨乳がいい、ということに・・・。

私は、おっぱいの輪郭が気になるタイプなんだと思います。上手くいえないけど。
「わたし おっぱい!」と主張する、んんーなんつーか、
おっぱいって、体の向きをかえると、形を変えるじゃないですか。
そんな、柔らかさを感じさせるラインっつーか。ワケわかんないですか?


> でも、あんまり大きすぎるのはいやなんですけど。

微妙なラインなんですよねー。 好みって。


> あと、無理矢理寄せて作りました〜、みたいな谷間もいやです。
ていうか許せん!(笑)って感じ。
あくまで自然発生的に出来た谷間にグッとくるんですよね〜。

そこらの男の子よりも、絶対キビシーですよ。
ぷぷぷ。 でも、痛いほど気持ちがわかります。


> おっぱい道は厳しい。

厳しいっす。 マジっす。


> ところでこの「おっぱい星人話」、またHPで使わせて下さいね〜。(おっぱい星人2号・谷口)

はい、どうぞ。 広めたいっすよ。女限定のおっぱい星人話。(おっぱい星人1号・グみ様)
柔らかそうっていうのは大事ですよね〜。私が寄せ上げブラを嫌いなのは、カチンコチンの鋼鉄の胸みたいになっちゃって、見た目の柔らかさが感じられないからですな。ということで女性のおっぱい星人の方募集中です。マジっす。


今月のバミューダトライアングル


お笑いスター誕生で検索したのになぜかここにたどり着いちゃいました。このホームページを見て僕のまんが好きもまだまだだと感じました。(アンケート回答より)
今月の漂流者さんです。ようこそいらっしゃいませ。もう逃げられませんよ、ウフフフフフフ(こええよ)。



ということで今回もたくさんのメール&アンケート回答ありがとうございました。