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日本の動物シリーズ第1弾 No.018 
ニホンアマガエルさんとの出会い
┏┏ ☆連載☆【チョコエッグのあの一品 No.18 ニホンアマガエル】

  ┏ シリーズ:日本の動物シリーズ第1弾 No.018

 ┏ 販売時期:☆日本の動物第一弾
         1999年9月頃〜1999年12月頃/販売終了
        ☆日本の動物総集編
         2000年4月頃/販売終了
        ※販売促進アイテムの「分布地図」では、カワセミの
         隣に置かれています。
        ☆書籍付属のオリジナル彩色版2種は現在も書店や
         オンラインショップ、BE-PAL通販などで販売中。

 ┏ ニホンアマガエル・ファミリー

        □第1弾のニホンアマガエル
        □総集編のニホンアマガエル
        □小学館BPCのニホンアマガエル(黄色色素欠乏個体)※1
        □小学館BPCのニホンアマガエル(体色変化途中個体)※2
        
               ※BPC(=BE-PAL SPECIAL COLLECTION)とは、小学館から発行
         された書籍に付属するオリジナル彩色フィギュアのことです。
         第4.5弾の通常のラインナップに加えられたBE-PAL EDITION
         (ライチョウ/エゾナキウサギ)とは違います。
        ※1:小学館『チョコエッグ百科』BOX1に付属。
        ※2:小学館『チョコエッグ百科』BOX2に付属。

        □小学館『チョコエッグ百科』BOX1(フィギュア8体付属
         3500円/税別)
        □小学館『チョコエッグ百科』BOX2(フィギュア5体付属
         3200円/税別)
        ※これまで出版されたチョコエッグ関連書籍の詳細はこちら▽
        http://user15.hoops.ne.jp/~megukuma/publications.htm
        
 ┏ 個体データ:パーツ数:3(大部分ははめ込み状態で出荷されている頭部を
         外すと、パーツ数は4)。大きさ約33ミリ(鼻先から胴体背面
         中央の先端まで)。体重は3.6グラム前後で、チョコエッグの
         フィギュアにラインナップされている他のカエルさん(トノ
         サマガエル、ミヤコヒキガエル、モリアオガエル、ニホンア
         カガエル)と比べると大きさも重さも一回りコンパクトです。
         胴回りも、ミヤコヒキガエルさんが21ミリ前後なのに対して
         17ミリ前後しかありません。でも、実物とほぼ同じ大きさ(
         小学館のチョコエッグ百科によれば、スケール比102.9パー
         セント)なので、Megukuma的には、このサイズがベスト♪だ
         と思います。(^^)/
       
 ┏ 亜種情報:知名度満点のニホンアマガエルの公認亜種は2種。先程ご紹介
         した、小学館『チョコエッグ百科』BOX1/2に付属する「黄色
         色素欠乏個体」(黄色素胞がなく、青色になった個体)と「体
         色変化途中個体」です。いずれも、成形は第1弾に利用され
         たものと同じですが、表面の彩色が異なります。第1弾と総
         集編のニホンアマガエルは、お腹の色の違いで、大きく黄色
         腹系と、緑腹系のふたつに分けられますが、見分けが難しい
         混合系も確認できます。

         To be continued....
         次回は、体色変化自在なニホンアマガエルくんの魅力とコラ
         ムのご紹介です♪
         Please make me a real tree frog.....

 ☆久しぶりに復活の連載♪シリーズ♪♪今回は、ニホンアマガエルさんの生態
  データとチョコエッガー的コラムのご紹介♪です。
 ※販売時期、個体データ、亜種情報は「☆目指せ!チョコエッグマスター!!
  ☆」Vol.29/02に掲載。バックナンバーはこちら▽
  http://user15.hoops.ne.jp/~megukuma/backnumber005.htm

 □ニホンアマガエルさんの生態データ&コラム

 ☆日本の動物シリーズでフィギュア化されている動物の中でも、特に根強い人
  気を誇るニホンアマガエルさんは、アオガエル、スズガエル、ベルツノガエ
  ルなどが名を連ねる、一大派閥「無尾目」アマガエル科、アマガエル属で、
  学名は【Hyla japonica】(「日本のアマガエル」なんて、そのままなのです
  が"Hyla"といえば、同じアマガエル科で、沖縄、南西諸島に生息しているハ
  ロウェルさん(知る人ぞ知る、貢献大の学者さんです)のアマガエル(【Hyla
  hallowellii】を思い出します。これまでのところ、日本産のアマガエルと
  しては、この2種しか知られていないのですが、チョコエッグのフィギュア
  のフォルムを見る限り、ハロウェルアマガエルではなさそうです(かなり、
  削り出さないと、辛いかも...)。そんなニホンアマガエルさんは、北は
  北海道から、本土はもちろん、南は隠岐、壱岐、対馬諸島、更にはアジア大
  陸にまで及ぶ広範囲な生息域をもち、"Tree Frog"の名の通り、平地の草原
  や、それほど高くない山地の樹木や草の上で生活しています。雨が降る前に
  キョロちゃんのごとく泣き出す「シャワーコール」を耳にしたことのある方
  も多いと思います(アマガエルさんのオスは、とてもステキなボーイソプラ
  ノ)。でも、ニホンアマガエルさんの特技はそれだけではなく、実は、見事
  な体色変化の達人(蛙?)でもあるのです。この体色変化については、とって
  もアカデミック&複雑で、突き詰めると、Makiでも分からないそうなのです
  が、簡単に言ってしまえば、カエルには、三層になった「皮膚色素胞」(黄
  色素胞,青色素胞,黒色素胞)があり、この3原色、いやいや、3種類の色
  素胞の組み合わせ(厳密には、拡散・凝集)の過程で、さまざまな体色に変化
  する、ということだそうです。そこで、ハッ!と思い出すのが、小学館の
 「チョコエッグ百科」に付属した、限定フィギュアのニホンアマガエル(黄色
  色素欠乏個体)。その名の通り、ごく稀に発生する、黄色の色素が欠乏しち
  ゃった、このカエルさんは、気の毒なことにも、青色素胞,黒色素胞の組み
  合わせでしか体色変化できないため、世にも珍しい青色カエルになってしま
  うのです。由来と生い立ちを聞くと、何だか少し可愛そうな気もしますが、
  皮膚から微弱な毒を分泌するアマガエルさんらしい「警戒色」だと思えば、
  アマガエルさん的には、かえって安全な色合いなのかもしれませんよね。

 ☆ところで、フィギュアのアマガエルさんなのですが、サイズ的にも造形的に
  も、人気の高さも納得♪の秀逸作に仕上がっています。松村しのぶ氏も言わ
  れるように、樹上性の特徴とも言える指先の吸盤がそぎ落とされて、真っ平
  らになってしまったは少し残念なのですが、それでも、鼻孔からのびる黒い
  筋(原型では、更にリアルに描かれていました)や顎の下の鳴嚢(めいのう)の
  ふくらみ加減もしっかりと再現、四肢の肉付き加減も見事です。そんな細か
  いこだわりと、実物とほぼ同じスケールとが相まって、何とも言えないリア
  ルさをかもし出しているのでしょうね♪思わず、両面テープでガラス窓の外
  側に張り付けてみたくなる、アマガエルさんなのでした♪
  To be continued....

 ◆ニホンアマガエルの画像はフルタ製菓の公式ホームページに
  掲載されています。▽Furuta Web SiteのURLはこちら 
  http://www.furuta.co.jp/index.htm
  http://www.furuta.co.jp/products/realfigure/egg_pe01/index.htm

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日本の動物シリーズ第1弾 No.017 スナメリさんとの出会い
┏┏ ☆連載☆【チョコエッグのあの一品 No.17 スナメリ】

 ☆まずはチョコエッグのスナメリさんのプロフィールから!
 
 ┏ シリーズ:日本の動物シリーズ第1弾 No.017

 ┏ 販売時期:☆日本の動物第一弾
         1999年9月頃〜1999年12月頃/販売終了
        ☆日本の動物総集編
         2000年4月頃/販売終了
        ※販売促進アイテムの「分布地図」では、瀬戸内海の
         位置に置かれています。

 ┏ 個体データ:パーツ数:3
         大きさ約62ミリ(鼻先から尾ヒレの中央部先端まで)。
         体重は4.7グラム前後で、チョコエッグのフィギュアに
         ラインナップされている、海の哺乳類さんのなかでは
         意外なほど軽く、最軽量です。塗料の重さが限りなく
         ゼロなのも、軽い理由かも♪
       
 ┏ 亜種情報:白い成形素材の質感そのままに、表面塗装を省いたとて
        も珍しいスナメリさんに公認の亜種はないようです。細
        かいことを言えば、口の部分の塗装の幅が微妙に違う個
        体差や、成型ジョイント部の加工などの違いが見られる
        のですが、スナメリには、亜種なし!というのが、定説
        になっています。他、目の部分の塗装が省かれたエラー
        品の存在が噂されましたが、未確認です。
        
 ◆スナメリの画像はフルタ製菓の公式ホームページに
  掲載されています。▽Furuta Web SiteのURLはこちら 
  http://www.furuta.co.jp/index.htm
  http://www.furuta.co.jp/products/realfigure/egg_ja01/index.htm

 ┏ スナメリさんの生態データ&コラム

 ☆「世界で一番小さなイルカ」(体長は1.6-1.8メートル)として知られる
  スナメリさんは、哺乳類、クジラ目、ネズミイルカ科、スナメリ属で、
  学名は【Neophocaena phocaenoides】。太平洋からインド洋の沿岸域や
  河口域を中心にその生息域は広く、finless porpoiseとか、Black
  Finless Porpoise(せめて生きている時の特徴を...)の通り名で、世
  界的にもメジャーなイルカさんなのです。日本でも、もともと代表的な生
  息域だった瀬戸内海周辺の地域を中心に、地域ぐるみの保護活動がテレビ
  などでも度々取り上げられ、意外と知名度が高いのではないでしょうか。
  今から50年以上前から、スナメリの楽園として知られていた広島県の阿波
  島南端域半径1.5キロの海域は「スナメリクジラの回遊海面」として、国
  の天然記念物に地域指定され、そこに住むスナメリさん共々、手厚く保護
  されてきました。でも、私たち人間によって引き起こされた昨今の環境悪
  化の影響は、瀬戸内海の生態系のエクスカテドラに座すスナメリさんにも
  及び、次第にその生息域そのものを奪われています。(T_T)前編で友情登
  場したジュゴンさんが、水質の環境改善によって、次第にその数を増やし
  ているのに対して、生息するのに一定の水深が必要な日本のスナメリさん
  に適した環境改善はなかなか進まないのです...。ダイビングが大好き
  なMegukumaは、いつか優雅に、そして奔放に泳ぐ元気なスナメリさんに
  海で会いたいです♪(^_-)/頑張って下さいね。スナメリさん♪

 ☆そうそう、スナメリさん関連で、もう一つ大切なことが...。前述した
  英名finless porpoiseからも分かるように、スナメリさんにはせびれや
  くちばしがありません。その代わり背中に小さな突起や、メロン(果物で
  はないですよ!頭の前にある膨らんだ部分のことです)があるのですが、
  さすがにそこまでとはいかないものの、イシイルカさんと並べてみるとそ
  のあたりの特徴と違いがよく再現されているのが分かります♪尾ヒレの形
  にも注目してみて下さいね♪
 
 ☆チョコエッガー的コラム
  チョコエッグのスナメリさんといえば、まず思い出すのが「これは単にお
  まけではない♪」ではじまる初代のチョコエッグCMの後半で、ニホンアマ
  ガエルさんの後ろを優雅に横切るスナメリさんの姿です♪実物同様、本当
  にたまらなくキュートですよね♪成形素材の質感を活かしたとてもユニー
  クなスタイルもいい感じで、成立していると思います。塗装工程が30を越
  す第3弾のキジさんから見たら、手抜きとも思われかねない荒技ですが、
  Megukuma的には、旧弾の白型色の独特の質感を活かしたアイデア賞ものだ
  と思います。ただ、ジュゴンさんとほぼ同じ分割方法なのですが、どうし
  ても分割ラインが目立ってしまうのが弾(スナメリさんのフォルムとかけて)
  に傷(線)...(^^;)きっと、技術のある方は、隙間をパテなどで埋めて、
  再塗装されているのでしょうね。優しさ度&温かさ度、そしてほのぼの度
  MAXのスナメリさん、ジュゴンさんやイシイルカさん、そしてカマイルカさ
  んといった友達と一緒に群をなして飾っている、海が大好きなMegukumaな
  のでした。To be continued....

 ◆実際のスナメリさんを紹介している秀逸サイトのご紹介!

 ◆「宮島水族館」スナメリの生態と保護活動に積極的に取り組み、世界初の
  3世誕生に尽力、国際的にもその取り組みが高く評価されています▽
  http://www.netmarketweb.com/guide/miyajima/page7.html

 ◆「広島県立忠海高等学校」学校ぐるみで、学生達がスナメリさんの調査や、
  保護活動に取り組まれています▽
  http://www.hiroshima-cdas.or.jp/tadako/index_j.html

 ◆「TOBA AQUARIUM HomePage」鳥羽水族館の公式ホームページ♪
  Megukumも行ったことがあるのですが、とにかく広く、とてもお洒落なので、
  女性にもおすすめ♪です。IPIXの館内Viewや、スナメリさんのホイッスル
  も聞くことが出来ます。▽Topページ
  http://www.aquarium.co.jp/welcome.html
  http://www.aquarium.co.jp/info/iseshima.html

 ◆「t's GRAPHICS」スナメリさんも出演しているチョコエッグCMのモデリン
  グとモーションを担当された、TAKEUCHI氏の秀逸サイト♪動画のムービー
  を見ることが出来ます▽
  http://www1.sphere.ne.jp/tsdigi/
  http://www.mars.sphere.ne.jp/tsdigi/movies001/movies001.htm


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日本の動物シリーズ第1弾 No.016 ヒミズさんとの出会い

☆まずはチョコエッグのヒミズさんのプロフィールから!

 ┏ シリーズ:日本の動物シリーズ第1弾 No.016

 ┏ 販売時期:☆日本の動物第一弾
         1999年9月頃〜1999年12月頃/販売終了
        ☆日本の動物総集編
         2000年4月頃/販売終了

 ┏ 個体データ:パーツ数:2
         大きさ約56ミリ(鼻先から尾の先端まで)。
         シッポの長さ約16ミリ(うーん、まっすぐで計りやすい♪
         アズマモグラさんの5ミリと比較すると、3倍以上の長さ
         ヒミズさんの特徴がよく表現されていますよね♪
         体重は4.3グラム前後で、チョコエッグでは、中間クラス
         のミドル級です。

 ┏ 亜種情報:公認亜種はないようですが、販売時期によって体色
        の濃淡の差が目立つのが特徴的です。具体的には第
        1弾販売当初の個体がくすんだグレーっぽいグラデ
        ーションが施されていたのに対して、総集編では、
        全体的に黒っぽい彩色のものが目立つようになりま
        した。お腹の部分の彩色や塗り方にもこの時期に濃
        淡の差が見られるようになったので、恐らくは何ら
        かの修正指示が出たものと思われます。成形には、
        一部を除いて、大部分が初期シリーズに多く用いら
        れる白成形タイプが用いられ、ジョイント部に塗装
        がはみ出したりしたものや、目の塗り忘れ、鼻先塗
        りすぎ個体(通常、ヒミズの鼻先塗装は5ミリ前後)
        などが確認されています。分割方法がとても興味深
        く体の大部分がひとつのパーツで出来ているため、
        個体差が生じ難いのかもしれませんね。あと、これ
        は余談ですが、チョコエッグには、往々にしてある
        ことなのですが、ヒミズさんは、組み立て後の分解
        が多少リスキーな種でもあります。アカショウビン
        などと同じように、一度パーツをはめ込んでしまう
        と、簡単に分解出来なくなります。注意深く作業す
        れば、破損の恐れは少ないのですが、分解時はくれ
        ぐれも慎重に作業して下さいね。
        
 ◆ヒミズの画像はフルタ製菓の公式ホームページに
  掲載されています。▽Furuta Web SiteのURLはこちら 
  http://www.furuta.co.jp/index.htm
  http://www.furuta.co.jp/products/realfigure/egg_ja01/index.htm

 ┏ ヒミズさんの生態データ&コラム

 ☆ヒミズさんは、簡単に言ってしまえば、哺乳類、食虫目、モグラ科に属し、
  学名は、Urotrichus talpoides♪(そのまんま...)。本州、四国を中
  心に、九州地方や隠岐諸島、対馬などに幅広く分布する小型のモグラさん
  です。学名のように、ヒミズモグラと呼んだ方が分かりやすいかもです。
  もちろん日本固有種ですが、大きく東西で多少の個体差が見られます。チ
  ョコエッグのヒミズさんの個体差をこの東西の差に当てはめてみても楽し
  いですよね。それなら、ヒメヒミズの方がいい!なんて、マニアックなこ
  とを言われる方、確かに外見は似通っていますが、ヒミズさんとヒメヒミ
  ズさん、最近話題の遺伝子レベルでの分析の成果を見ると、意外と別物!
  です。それに、ヒミズとヒメヒミズさんとの間には、アメリカ入植当時の
  白人と、先住民の方との間で繰り広げられたような悲しい過去があったか
  も...(>_<) ヒメヒミズさん頑張って♪

 ☆と、余談はさておき、チョコエッグでも見事に再現されているように、実
  際のヒミズさんもシッポが長いのが特徴です。頭胴長10センチ前後の個
  体で、尾の長さは3−4センチにもなります。でも、アズマモグラさんと
  並べれば一目瞭然なように、手足はそれほど大きくないのです。私たちの
  サークルの顧問の先輩が、ヒミズは第二次大戦後期のU-ボートで、アズマ
  モグラは、ロサンゼルス級だね!土竜爪でもあれば別だけど...とよく
  分からないことを言っていましたが、(^^;)要は小型のヒミズは、それ
  ほど深く見事なトンネルを掘らず、地上にもちょくちょく顔を出す、とい
  うことなのですよね♪(多分...)。
 
 ☆チョコエッグのなかでは、意外と地味な存在のようですが「日不見」とい
  う割には、キュートで小さな目を開けている表情(本当はほとんど見えな
  いのですが...)や、体に細かい切れ込みを入れて、毛並みを表現して
  いる芸の細かさなど、とても楽しく秀逸な一品に仕上がっているヒミズさ
  ん♪♪Megukumaのひそかなお気に入りです♪(^_-)/

                        To be continued....

 ◆実際のヒミズさんを紹介している秀逸サイトのご紹介!

 ◆「SENDAI SCIENCE MUSEUM 仙台市科学館のホームページ」▽Topページ
  http://www.kagakukan.sendai-c.ed.jp/
  「ホニュウ類」<「モグラのなかま」▽
  http://web.kagakukan.sendai-c.ed.jp/ikimono/honyu/mogura/menu.htm  

 ◆「Nature Museum」▽
    http://www.museum-japan.com/index.html
  ナチュラリストクラブ主催のサイトです。フィールドノートや作品集の紹
  介など、自然関連の情報が満載のナイトです。その中に「ヒミズの観察」と
  いうコラムが紹介されていますので、ご紹介致します。▽
  http://www.museum-japan.com/FieldLine/FL09.html
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