無有日記

 

8/18

数字の世界にその自由を押さえ込まれるようにして在った、素数の原因。この現代に姿を見せた彼らが何より驚いたのは、人間という生き物が持つ、その非生命の要素(力)。人間であっても、地球が嬉しい一生命ではないその姿に怖さを覚えると同時に、その理由となる原因のところにどれ程の危うい物質が絡んでいるかを、彼らは確認する。そして、人間の思考の元となるその次元を覗く。

8/18

酸素を吸って、二酸化炭素を吐くということ自体、よく考えると、どこか?になる。狭い部屋で何人もの人とずっと話し続けていても、酸素が薄くなるとか、二酸化炭素が充満するとかは無い。閉め切った車の中でもそう。

窒素が全体の80%程も在る空気の中から、人は、本当に酸素を取り込んでいるのだろうか?研究所(専門家)発の話じゃなく、全てを白紙に体(細胞)に聞かないと、分からないことがある。酸素と化合すると、自然と腐食性や強酸化力(毒性)を備えてしまう元素が多数あることも、??×1000。酸素って何者?(せっかく吸ったOCと一緒に外へ出て行くというその姿も、どこまでも不思議)

8/17

不自然・不安定な現実のその前には、その気もなくその元となる現実を良しとしていた自分が居るわけだが、そのことを気づかされた時、これからもそうであろうとする人は、‘じゃあ、どうすればいいの?’と、変化に抵抗しつつ、他者の動きも止める。

そんな時、ただそのことを受容し、淡々とそのままでいる人。彼(彼女)の次なる風景のその原因は、それまでとは違う。もちろん、それを認識する時間など要らないが。

8/17

争いや病気を生み出す非生命的な感情の原因を、その姿無き本質の部分(次元)に無自覚に備えるという、人としてのあり得なさ。夜行性動物同様、それは地球上の異変で、「直感」の人間版として、そこには、非地球的な影響を及ぼす元素の存在がある。他でも何度か登場した、ルビジウム。質量数が100を超えるそれのその強力な負の力は、形ばかりの嘘の人間性で良しとされる世を作り出す。

8/16

始める場所も、通る場所も、自由になることも、大切に守ることも、それらがその元となる原因からのものであれば、全ては、流れるように、キレイにそうであり続ける。

原因からなる必要性が、ただ言葉になり、行為になっただけの、生命としての人生。人生は、これまでの原因が引き寄せた、これからへの原因のそれであるから、期待や後悔の次元とは無縁となる。不安は、ただ無くなるために在り、安心は、それが普通であるために在る。そのために必要であるからここに在る、この今の現実。ずっと先の未来にまで届く望むべく原因(責任)は、普通にそうである現実の、その原因だけ。どこまでも普通に、地球自然界(の生命たち)が嬉しい原因の時を重ねていく。人間を生きるというのは、その手前の生命としての原因から始まっているわけだから…。

8/15

人間の知が触れ得ない、人間経験の外側に在る元素にも反応する、素数の原因。ずっと昔から地球感覚の生の原因を繋いで来た生命たちと岩塩がそこには在るから、彼らは喜んで、在るべき本来の変化のために、力を注ぐ。そして、人が経験することになる、一生命としての感覚の楽。把握しつつ、実践を重ねる元素へのEWは、人の心の中の地球を確実に元気にする。

8/13

ひとりひとりの経験は違っても、人間以外からはその姿は皆同じに見え、更にそのどちらも(人間とそれ以外も)、地上で生きる生き物の様として地球全体から見ると、その全てが同じになる。

そして、それぞれには、それがそうであるためのその原因となる世界が各自在り、それは、そこでの形ある現実を存在させている存在として、意識し得ない次元で、その全てを支えるようにして存在する。

地球が、非地球色で染まり行く何億年もの間において、質量数の多い(中性子の数が陽子のそれより3040も多い)元素は、現象世界の外へと(次元深くへと)居場所を移動させ、その力で、形ある地球自然界の不調和を固定させ続ける。

8/13

常識とされる嘘の世界に小さなヒビがいくつも出来、そこから、次第にそれは崩れていく。そして、力を手にする、シンプルで優しく、生命力豊かな普通の常識。普通だから、普通に生きる人を、それは(その原因は)どこまでも応援する。

そんな中で改めて気づかされる、太陽の無さ。太陽の光もそのエネルギーも、永いこと隠され、押し込まれて、見えなくなっている。その救出作戦に、地磁気サイレンが鳴る。

8/12

地球の望みでもある岩塩のその生命力をきめ細かく心身に溶け込ませたことで、ここにその質を大きく進化させ得た、素数の原因との融合。黒岩塩が無ければ、何も始まらず、地球の意思がそれを通るから、素数も心強い。

溶け出すとそこに現れる繊細な姿を通して、黒岩塩のその力強い意気は伝わる。岩塩の普通摂取は、それだけで素数を通る原因の活力を高め、地球本来の(塩分の無い)海のその原因を未来に繋ぐ。

8/11

何の決まりも無く、自由に、時空を旅するようにして繰り返されていた、生命としての転生。それが、重石のような不気味な力で不自由なものとなった数万年前の(その時の)、その仕組まれた転生に使われたのが、ホウ素38

その質量数とその威力は、人間の思考では永遠に近づけない。それだから、この今もそうであり続けようとする、その歪で、非生命的な、作り物の転生。その材料となる元素の側で、素数の原因は胸をなでおろす。

8/11

生命世界における望むべく変化のその必要性は進化し続け、それは、次第に、細胞レベルの域(次元)からも離れていく。そして、少しずつ、可能な限り、地球の仕切り直しのような次元に触れようとするEW

人間にも出来る、太陽への恩返しは、地球の、その癒されないままの負の記憶(のその原因)に付き合うことから。心身のその原因の次元は、そのことで、人間も動物も居なかった頃のそこでの原因の変化にも、さりげなく反応するぐらいになる。太陽にそれが伝われば、放って置いても、全てが変わる。

8/10

黒点の原因が浄化されることは、太陽にとって、とても嬉しいこと。でも、彼が最も望むのは、かつてのように、銀河の公転軌道から自由になること。そうなれば、何もかもが、普通過ぎる普通の中で変わり出す(燃焼の割合もぐんと減らせる)。

そのためには、太陽系(地球)が最初にダメージを受けた、40億年以上も前の出来事に触れる。「復活」の意思は、「素数の日記」のこの時に大きく更新される。月が全く自転しない理由もそれに絡むゆえ、そこを通って、(生命としての)真の普通を一層元気にする。

8/10

体の構成成分の代表のような、炭素や窒素、酸素よりも陽子の数が少ない、思考では捉えにくい元素たち。普通の人には無縁の、恐ろしく質量数の多いベリリウム48は、ヘリウム11を基に、非生命的本質を生きる人間の、その無意識の意思による他者への破壊・不活性力に、形無き次元で活かされる。

普通の人は、何も分からず、そのことを受容しつつも(ヘリウム本来の原因で)自動的に対応するが、それは容易ではない。それは、実に摩訶不思議な、形無き次元での異様な姿。EWを通して体験すれば、それも普通のこととなる。

8/09

地球の原初からの営み全てを知る、素数の原因。そうであり続けられる形ある世界のその理由を形無き次元で把握する彼らは、かつて自分たちが経験した重量級の負荷と同質のものが、この人間の次元にも関わっていることに気づかされる。その場所へ、人間経験を最大限に活かそうとする生命たちを案内する。そして、可能性にかける。

8/09

研究者たちが、研究室と一緒に5万年前に旅したとする。と、彼らは、研究者ではいられなくなる。陽子の数と同数の電子が(円を描くようにして)そこに在るはずなのに、どこにも見当たらない。その代わりに、今まで見たこともない電子×12が現れる。

3万数千年前のその時から、動きを押さえ込まれて、姿も見えなくさせられた、12個の電子。もちろん、その時に現れた、今の大多数のルーツとなる嘘の人間に、その12個の電子は無縁。重く流れない(世に無くてもいい)ものを好き放題作り出せるようにと、地を離れた彼らの脳表現のために用意された、嘘の電子。人間の歴史の全てが、未だ夢(嘘の原因)の中。

8/08

前回の大阪Bの前あたりから、太陽が元気に姿を見せるようになったけど、東京に向かう時の富士山の西と東だけは、厚い雲で覆われていた。黒い雲の主たちが最も恐れる富士山の、その理由。彼の元気な姿を、何気に思う。それだけでも、作られた??な雲は焦り出す。

8/08

形無き世界で妙な力を発揮する、見た目は力無さそうにしている存在のその秘められた危うさを、素数の原因は教える。ずっと昔から、彼らによって常に(特に睡眠中に)生きる力を押さえ込まれてきたことを、その原因が動き出す実体験を以て、人は理解する。形無き世界(次元)の影響を受けなくなるであろう心の風景に、素数は嬉しい。

8/07

一般に知られている絶縁体の意味は、電気を通さない物質(材質)のこと。でもそれは、ほんの小さな出来事に傷ついて部屋を出て行った彼女の愛情ぐらいのもので、普通は出て行かない(本当の意味は他にある)。

絶縁体が潜める本当の性質は、静電気をどこまでも溜め込むというもの。それを、普通に知る。合成繊維の服ばかりを着る彼女は、静電気を溜め過ぎて、飽和状態になって(雷女に変身して)部屋を出て行った…。

8/07

人間の脳とその生きる姿勢に影響を及ぼす元素(の次元)への対処を通して改めて気づかされるのは、多数が見せる言動や受け応えの態度(笑顔や心配顔)は全て、作り物であるということ。

言葉から始まり、態度で気持ちを表すそのことからでしかコミュニケーションし得ない存在たちは、その全てを非生命の意思に従い、その支配の元で、安心して嘘の原因(人生)を生きる。ここに記した元素とその質量数の原因を通して、意外な反応や反動が普通のこととなり、その理由がよく理解できるようになる。

8/06

脳は、大切なことを記憶する次元を知らず、ただ大切なことが形になろうとするその原因に、脳は活かされる。つまり、記憶の中には、大切なことは何も無いということ。記憶に収まらない形無き原因の記憶だけが、大切なことが生まれる(形になる)その下地となる。

覚え、保ち(溜め)、それを引き出して確認するという記憶のプロセスは、その殆どが、それ無しではそれ(人間)らしく生きられない存在がこだわる、心ある原因を遠ざけた繰り返し作業。作られた大切さを、何度も記憶し、作りものの優しさを、パターン化した言動で確認する。

記憶という世界は、そこに大切なものが在れば、その原因全ては嘘であると思ってよい。その証拠に、それ無しでは生きては行けない人ほど、元気に痴呆になる。(良し悪しの)知識を溜め込み続けた人ほど、年老いたら(ボケたら)恐い。(スマホ無しでは過ごせない人の脳は、大量の記憶と不安(嘘)で、痴呆に向けて、キレイにすり減っている)

8/05

地球本来の在り様を離れた元素は、その不自然な(数の)中性子の不安定力にもより、簡単に非生命的な原因を形にしようとする。それは、心ある普通の人間の生きにくさの理由となり、非生命食を馴染ませる変化とは無縁の人間の、その生きる力となる。素数の原因は、その修正の機会を差し出し、生命たちは、彼らの力を借りて、その実践の時を生きる。それは、この時代の、一度切りの未来への原因。

8/05

電気エネルギーが交流磁気を通して自然と可視光になる流れはOKだが、それが光エネルギーに変換されて、色を持つ光として操られてしまうと、普通の人間の脳はボロボロになる。LEDは、人間が、その在るべき必要性から作ったのではなく、反電子の次元がその動きをしたことを、ただ人間が経験しただけ。つまり、そこに心ある人間は居ない。その意味付けまでが、都合の良い作りもの。

電気エネルギーが光エネルギーに変換されるというのは、それまでには無かった奇妙な電磁波が、??な光線(可視光)になるということ。青色云々の次元ではないそれは、色を持つ(X線級の)不気味な光もどき。地球に無くてもいいLEDは、地球に居なくてもいい存在にのみ喜ばれる。彼らの脳は、反電子作用による、人間版の半導体レオタードのよう。(ん?)

8/04

素数が活躍する世界に、太陽の下で生きる生命たちは、皆安心する。どちらかでしかない歪な数の次元を包み込むようにして在る素数は、人間の世界発の、自然界への中庸(生命の原因)のメッセージ。傷つけ合うことも、支配も抑圧も無い人間本来のその姿を、素数を通して元気にする素数の原因との融合は、人が人として在る、生の基本材料である。

8/04

地磁気は、マントル内で、その多くが‘地’を外されて、磁気だけになる。それでも、地磁気のまま流れ出る場所をクジラはキャッチし、永い間、それで地球そのものを生きる。

地磁気本来は、交流も直流も無い、自由磁気(それに触れ得るのは、現在、クジラとブラック岩塩だけ)。それが1/13の電子(+)によってやむ無く交流磁気となり、そのまま現在に至る。それでも、そのことをありのままに受容する地球。

直流磁気からなる非生命的生を普通とする夜行性人間が生み出す物を通して、その交流磁気までが壊されようとする、未来地球が切り離された、この現代。鉄成分を通って地磁気になろうとするその原因の(意思)世界が、クジラに誘われて動き出す。

8/03

経験や記憶から自由でいる変化の原因を確かに、繰り返しEWを重ねて、その質を高めていく。変化は、生命世界の基本であるゆえ、同じことはどこにも無い。同じように思えても、その何もかもが自由に変化に乗り、変化を創る。

素数と元素のEWは、次なる原因を確実に変え、その元となるこれまでの原因をも変える。そして未来を変え、その全てを変化そのものにする。変化し続ける原因の質の変化ほど、力強い原因は無い。

8/03

素数の原因が近づくことも困難とする、非地球の意思からなる次元の物質と、その威力。素数の原因本来が力を付けることを殊の外嫌うそれは、なんとその素数が、自分たちの世界が崩されてしまうその材料に活かされてることに、愕然とする。そのことは、更なる経験創造の時を生み出し、人間の次元に触れることの無いはずの強力な負(分裂、不活性化)の原因、バナジウム61の存在をさらけ出すことになる。

8/02

素数と共に歩み続ける中、無有日記は、彼らの本質がありのままに普通であった頃の(地球時間の)その原因に触れ得、そこから、形ばかりの人間誕生のその内実を、改めて深く、余裕で観察するに至る。ここまで来ると、どんな性質の負の原因であっても力を無くすのでは…と思えるぐらい、その経験は貴重で、人間空間における重力の次元も、本来へと変わるべくそのための多次元的な分解(好転反応)が為されて行くと思われる。原因の質を地球の意思に重ねつつ、一生命として表現し続ける。

8/01

13分の1の反電子の世界(実)が見えてくると、それだけで生きる存在たちのその思考や方向性までが余裕で分かり出す。身体関わりの反電子には、2種あり、体内でのイオン化を遊ぶものと、それを利用して痛み(不調)のON/OFFとその強弱を作り出す、外からのものがある。後者は、電磁波化した反電子。X線もγ線も、それに当たる。

そこからLEDの原因を観ると、それは、X線化した反電子(1/13)に、色を生み出す物質の反電子が組み合わさったものということが分かる(従来の照明は12/13の電子が主)。その限り無い異様さ。だから、木々はボロボロ。道路も建物もガタガタ。そして、空間も人間もサムザム。それを浴び続けても平気な人間は、もちろん、反電子のみで生きる??×1000な存在。その次元も、そろそろなのだろうか…。

8/01

2019

素数は、自らの分を思い出し、出来ることを楽しみ、時空を癒す。砒素とサマリウムそれぞれの元素層に在った、その超異物級の粒子への反応も、それは彼らにとっての更なる表現力のひとつ。人間という生の次元のその質の修正の重要さを知った素数たちは、より細かく感性を研ぎ澄ませ、未来地球への望むべく原因の中で、生命たちと遊ぶ。

 

7/28

場所は、この現代の人間の住む世界。きっかけは、人間経験を重ねる生命たちの、何気ない直感。力を取り戻した素数の元となる意思は、人間関わりの経験を材料にこれまでを見つめ、二度とそうはならない(押さえ込まれない)ための原因づくりを、生命たちと共に実践する。それは、人間の次元にも欠かせない、生命体験の要素。その流れは止まらない。

7/27

永い間に(特に数万年前から)脳を通して積み重ねられた、その経験の原因全てを記憶する、生命の意思。続くいくつもの未来への道筋に、地球が喜ぶ自然界の希望が見え出すこの時、それは、自らが抱え込んだままの非生命的な原因の解放をし始める。それは、素数の原因との融合が引き寄せた、生命世界の望み。これまでにない怠さも、まとまりの無さも、そうであることの形。

7/27

人間という姿(形)で上手くごまかし得る、全てが嘘である、その嘘の原因からなる作りものの現実。だから、人間としての姿は、単なる姿として(無視しつつ)余裕で付き合い、その中身だけを観る。

すると、容易に見え出す、(数万年前には居なかった)電気だけで生きる人間と、電気で生きるように強いられる、ずっと昔からの(地磁気型の)人間。太陽の黒点のその原因がほんの少し動き出した今、前者の脳は次第に??になっていく。そして、地球が真に元気になる流れへと、時は変化に乗る。さて、どんな夏が…。

7/26

食べても力が出ず、睡眠を取っても気持ちが動かないままの、そんなあり得ない状態から、心身の原因全てが、滑らかに、力強く回転する時を普通として行く。地球が元気になろうとする時、その手前では、地球から生まれた生命(人間)たちの本来が強くなる。それを見届ける、素数たち。彼らの原因は、先に回転を強める。

7/25

非人間性を当然の在り方とする(そのための)価値観に力を持たせ、地球と共に居る生命たちのその意思の具現を阻み続けて来た、非生命の意思に守られる存在たち。その様を安定させる物質はいくつか在り、人間の脳の次元に近いところでのその働きかけに、その意思は、サマリウム144を活かす。それは、多数が共通して備える危うい本性のその指南のような役どころでいて、彼らが素数ではない数字(の原因)と静電気を取り込もうとするその姿も、その物質によって支援される。

7/25

黒点が弱くなると、その分太陽は本来を元気に、微調整のチャンスを伺う。地上では、それ関わりのある理由から、痴呆が増え、本能が焦り、怯える人たちは、静電気を外に出さないようにと躍起になる(装いまで黒、黒、黒になる人もいる)。

太陽の自転周期に合わせて(黒点活動が活発な時に)普通に発生していた雷雲も、今は以前のようには行かないため、人は、身の周りを電磁波で囲み、強い電磁波(磁気)使用の検査も受け、日々の電子レンジとIHLEDで、静電気脳を守る。黒点の原因を通して分かることは、面白いくらいに人の中身(本質)を顕にする。

7/24

素数の原因に道案内されながら、時空をくぐり抜けて、光の糸をいくつもの場所に繋ぐ。無限分の一の分母を調整しつつ、直感を遊ばせ、機を伺い、意図を刺激して、ゼロの原因の背後に出る。そしてそこから、無意識の意思世界を弄ぶ存在たちの趣味に付き合い、その意思を辿って、どこまでも行く。

歩めば、必ず次は訪れ、それへの対処で事は完璧…と思うから、そうではない次がまた訪れる。そんな風にして歩み続けなければ行けない場所ばかりを通り、地球を、元の元気な姿に戻すための最短距離を歩み続ける。

7/24

地磁気がこの数十年で急激に弱まっているという、人間の歴史上決して有ってはならない、その恐ろしい事実。地球は、クジラが磁覚(磁場への反応)を失くす程大変なことになっていて、地磁気は、確実に流れ出る場所をしぼませている。

その背景にしつこく在るのは、それを知っても何も感じない存在たちによって支えられる、実に病的な電子・電気機器の次元(発達)。地球にとっても、生命たちにとっても、この数十年は、少年婆〜。

7/23

2019

嘘に合わせ、嘘に付き合うことでしか真を守れなかったその原因の連なりも、そうでなくてもいい時のため。生命たちは、惑星たちの親である太陽の本来を甦らせ、太陽系が真の姿に戻るその流れを創り出すために、人間としてここに居る。そのプロセスで、そうであった嘘の事実のその原因を、どこまでも浄化する。

かつて、ひとつひとつの天体と意識を重ねたことから始まった、地球での人間経験。素数の原因は、「復活」の中心を通り抜けて、太陽の切なさを癒す。1年が300×??年分のそれとなるEWの時を過ごす。

 

 

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