無有日記

 

10/00

本当か嘘かという世界からは自由になり、ただ事実を受け止め、そこから然るべき(望むべく)原因の選択をする。今回の大規模な停電と断水(15号)、そして、河川の氾濫と浸水(19号)。倒木や電柱折れなどの理由が、全面的に台風によるものではないことは、考えなくても誰もが分かること。川の氾濫もそう。

頭から始まる正しさは、そこに在る(事実の)その原因からは何も学べない(学ぼうとはしない)という、強力な負の原因に支えられたもの。LED照明及びLED汚染水(雨水)は、実に恐ろしい。それは、建物や道路、樹木(山林)などを確実に脆くさせる。ゼロ感性を多くの人に伝え、無くてもいい経験のその負の原因を外す。

 

人の不安・不幸が好きで、人が困るとがぜん力が出る人が大勢居るから、それに(その原因に)呼応するようにして、天候の異変(大雨、暴風etc.)は生まれる。台風も人間も、その中身は同じ。ただ形が違うだけ。互いは、その原因を重ねて、引き合い、繋がり合って災いを引き寄せ、事が危うくなると、(人間は)精一杯の心配顔で、作られた良識人を演じる。

崩れやすい山(崖、土手)、切れやすい電線、倒れやすい樹木と電柱、そして(流木や土砂などによって)氾濫しやすくなる河川。それらの重要な原因であるLED照明を外さずに、災害を語るなんてことはあり得ない。LED照明を良しとする(不安発の)人間がそこに居なければ、台風も力を出せず、被害は出にくくなる。もちろん、大規模停電などとは縁が無い。人は(人であれば)、「ゼロ感性(LED映像)」を無視して、2020年へ行くことはしない。(10/12)

 

10/20

ずっと長い間あたり前だと思っていたことが、ある時そうではなくなって、その時から自然と離れる物や形、関係性が、後方へと退く。そんな感覚がクリアになり、そうであるべき意思が、力強く次を変える。

その多くは、無自覚に抑えつけられていた心の自由と、生の回転。ふと身に着けているものを変えようと思ったその時から、胃腸や下腹部の状態が変わり、思いがけず自分の居る空間が柔らかくなることがある。同じ商品でも、作り手や流通の質からの違いを感じ、感覚的に距離を置こうとする物が分かることもある。要らないものが外され、磁気双極子(静磁気)の次元が浄化される中、地磁気が、心身の奥から顔を出す。

10/20

7という、柔軟さと力強さの象徴として在り続ける素数。3は、彼が居ることで、生命体の芯を守り得、1113は、安心して彼の元で力を発揮する。

7で始まる素数を、2桁、3桁…と順に感じてみる。7が持つ仕事の凄さに人は気づかされ、地球と繋がる人間は、それだけで、内なる動きを躍動させる。7で始まる6桁の素数…という風に、彼の懐と遊ぶ。

10/19

始まりが何かで、事は、それをそのまま反映する姿となり、結果という名のその次なる原因は、その元となるそれとキレイに融合する。

不安発の安心で固められた、世の安定と安全。その原因は変化を阻む不安であるため、当然、それは更なる不安の材料となって無くてもいい結果を引き付け、そして終わる。これまでの常識が通用しなくなっているのではなく、心無い嘘の原因(非常識)を連ねているからこそ生まれる、不安発の(不安の裏返しの)安心への欲求と、自他の破壊。LEDのその恐ろしい負の原因による悪影響は、容易に自然界を巻き込みながら、どこまでも拡大する。

10/18

19号が通り過ぎてから、変わったものは大きい。力を保持したままそれは(その中心は)頭上を通ってくれたので、その時にしか経験できないことを通して、いくつもの終わりの始まりがより強力になった。それ以前の諸々の負の原因は、その時から、未来には行けなくなる。

静電気を力無くさせるEWは、人間の次元では不可能だけど、ここに在るその事実を通して変わる(自分の)その姿から、体験的知識は、一気に時空を超える。そこから見えてくるものは、12日以前には見えなかったもの。

10/18

「直感」は、この「素数の日記」の基礎として在り、そこでの感覚的理解と実践は、素数の原因との融合を支援する。

夜行性の次元にしか無い、非生命的原因の具現。トド、蛇、猫と、改めて「直感」のEWを遊び、地球時間の中での、彼らのその手前に在る存在(物質)に触れ得る時を創り出す。そして、ミミズの本質(正体)と向き合う。右回転の原因の恐怖心と静電気の中身が動き出す。

10/17

分かりたい人は、分からないことは簡単に無視し、分からないままでいられる人は、簡単には分かり得ないことのその意味を大切にする。分かることだけで済ませられる価値世界では、何もかもが人間本意で捉えられ、そうではない中庸の世界では、全ての中に人間も居る。

後者と共に居る、素数の原因。素数たちは、人間本来を応援し、そこでの生命としての人間経験を、全てと繋ぐ。

10/16

作り出した天体を次々と破壊し、その全てを無にしつつ宇宙空間を汚し続ける、銀河の中心を通る非宇宙の意思。天体の回転軸は、破滅へと向かうそのプロセスには欠かせない現実で、その原因にも、その後の破壊力にも、銀河の中心は関わる。

その全てを把握しつつ、そうではない原因の創造を、素数の原因を通して太陽系(地球)に託した、全ての中心。そして、それを知る、この地で(数百万年前に)再スタートを切った生命たちの、その無限の可能性(「再生」)。いつしか、EWも、銀河の中心を普通に扱えるぐらいになる。

10/16

人口云々(増減)の概念を全く不要としていた生命たちのその生の始まりの頃、人数は、2500人程。200万年程前には、それが15千人ぐらいになり、そのまま数万年前のあの頃まで、人は、生命としての人間時間を普通に過ごす。

現代、ある必要性から、12千人程の人間が海外に居る。彼らは、自らの分をそのままに、その(地球感覚の)身体経験を活かしつつ、時を待つ。彼らにしか出来ないことをするために、向かわず、求めず、淡々と普通本来を流し続ける。

そして、少しずつ、その時は近づく(すでに原因の次元での交流は盛んだが…)。この10月、空になった燃料タンクを外し、次なる原因の世界へと、軽やかに旅に出る。形無き創造の多次元的意思は、これまでの全てを白紙に、その質を大きく変える。

10/15

地球と月と金星、それぞれの回転軸のその中身は全く質を違え、その自公転の様を見れば、金星のそれは、この地球にかなりの影響を及ぼしていることが分かる。天体を突き抜けて、その中心でその(天体の)自由を押さえて活力を削ぐ、天体本来の力を尽く潰し切る物質とその意思。それへの対応が可能となれば、粒子の世界から、この地球の自浄力を促すことが出来る。もちろん、そのための道を歩んでいる。

10/14

地球の病みは、地軸から始まり、それによって、地球環境全体は、どうにもならない不自由な時を連ねることになる。後に姿を見せた動植物も人間も、その歪な土台の上で、その全てを受容する地球の意思に合わせて活動する。

素数の原因は、そのどの時も地球と共に居て、受容と変化の力となって、地球を支える。そして、この時代、彼らは、地軸の次元を通り抜けようと、繋がる宇宙の中心との融合を密にする。

10/11

この世は、地球時間を押さえ込もうとする形無きある次元の異生体が、そうとは分からないよう、人間の姿に擬態化しているようなもの。その前は、蛇や猫の世界(次元)を遊んだ、彼ら。人間となって、数を増やしつつ、好き放題混乱と腐敗を愉しむその存在は、この時代、思いがけず、その終わりの始まりを経験する。

なんてことが、普通にここに在るという、実にあり得ない人間の世界。芯(の無さ)を刺激されて右往左往する彼らのざわざわモードは、そのまま、爬虫類級のあがき。

10/11

自由に回っていた月は、ある時の巨大な重力波によって簡単にその力を奪われ、回転軸を固定させられても、かろうじてそれを基に回る時を経て、動きは止まる。その時の原因は、今も月の中に在る。ここまで来れたから、それ(回転軸)へのEWを遊ぶ。地球全体を覆うようにして在る、非生命的な(意思を備える)中性子のその原因は、ざわつき、焦り、ほころびを見せる。

10/10

事の本質に触れれば触れる程、人は、LED照明から離れることが何より重要であることを知る。そして、それ(LED照明)無しの原因の生を基本としなければ、人間を生きているようでも、全くそうではないということも理解する。

その理由となる体験的知識は、いくらでもある。地球に生きる一生命として、鈍化し続ける感性を、人間本来のそれに戻す。分からない、感じないことを理由にLED照明を使い続けるという愚の極みを、自らとしてはならない。

10/10

各天体の回転軸には、そのための変幻自在の物質が在り、中性子の原因となる粒子をいくらでも増やしながら、天体と一体化しつつ、それを重くさせる重力波を無限に生み出していく。

回転軸は、元々は無かった、天体が負う枷のようなもの。銀河級の重力波を浴びて衰退・消滅へと向かわされても、そうはさせない(そうにはならない)動きを辛抱強くしているうちに、回転軸は誕生する。地軸が現れてから、地球は重くなっていく。

10/09

要らない湿気を浄化する原因は、それを喜ばない人のその??な感覚を、正直に形にする。

このところの、清々しさ全開の柔らかな風景。風も光も気持ちが良く、季節関わりの知識も、出番が無い。ライオネルリッチー(コモドアーズ)のバラードがやっと似合い出したこの頃、今年は、半袖の記録を更新しそう。

10/09

この地球空間ではあり得ない、非地球的な原因からなる負(停滞、腐敗)の現実化は、その燃料源としてそれを支える、地球の外側からのある働きかけを以て、それは可能となる。それによる、まるで破壊の意思の分身のような人間経験。そのための材料として利用される静電気(静磁気)のその元を辿ると、そこには、地球からごく近い天体の、その回転軸が在る。

10/09

原因を生きるという姿勢は、思考の次元には無く、ただそうである自分に、生きた(生命としての)思考がさりげなく付き合う。いつしかそれは、その動きを阻もうとする動きの無い意思(原因)を変えるぐらいの力を付け、具現化への確かな原因へと、それは姿を変える。

動かないものを動かしてしまう程の、その(多次元的な)原因の力。それによる形無き次元での変動は、恐いぐらいの面白い現実を連れてくる。

10/08

宇宙の中心と繋がる、素数の原因。銀河系の中心を通る、ゼロの原因。この地球での人間発の思考世界は、後者に支えられ、他の生命たち(の次元)を支配し、それを破壊していく。生の原因を生命本来のそれに重ね得ない人間のその影響力は、銀河の人間版と言える。

10/08

8日の夜遅く60%だった部屋の湿度が、日付が変わる頃には(ほんの1時間程で)40%になっていた。そして、今朝(9日)は35%。台風が向かって来るというこの時に、湿度の嘘が一気に顕になる。

もちろん台風も、元を辿れば、嘘。結果としては、形が有るからそれは事実だけど、(形を生み出す)原因の次元では、形が有っても、それが本当というわけではない。そこに在る、怯えと怖れのかたまりを活かし、台風絡みの嘘の連鎖・連動を、その原因から浄化する。

10/07

2020年間近のこの3ヶ月程の間に、LED照明外しに力強く動き出さないと(というのはムリだろうから)、来年以降は、目に見えて、あれもこれも、どこもかしこも潰れていく。そんな時、責任ある立場の人は皆姿を消し、どうしていいか分からない中へと、人は陥る。水も土も植物も、尽くその生命力を壊され、安心・安全はどこにも無い。

未来が嬉しい原因の次元から観れば、ここに至るLED世界のその負(嘘)の原因が、この先どれ程の危うさを連ねて行くかは、容易に分かる。その修正・浄化のギリギリの機会となる、この時。この無有日記に触れていることを、大いに活かす。外へと伝わるそれ(「ゼロ感性」の中の映像)は、これまで以上の力を発揮する。

10/07

病気も寿命も、身体を物扱いする歴史の中で定着した、作られた常識。その常識の上に様々な考えが在ることを思えば、何の違和感も無く世の価値観(知識、情報)に流されていると、間違いなく人は病気になり、命を縮める(人を病気にさせ、生命力を奪う)ということが分かる。

誰もが病気になるという、この地での、実にあり得ない低次の常識。それは、経験(記憶)から自由でいる人の中で、自然と力を失くし、崩れていく。

10/07

無意識の世界に調和や平和の要素を一切持たない人間の、その異常な程の原因をどこまでも遡ると、それは、銀河の中心と繋がる。作り出されるものは全て、実とは異なる嘘。言葉も行為も、その本質をごまかすためのもの。心ある風景(での普通)を知らない、その原因の無い思考は、全てであるひとつから遠いところで、全ての中のひとつを破壊し続ける。

10/06

人間には、身体時間をスタートさせるその手前の前日が在り、動植物にも、それは在る。それぞれの時間軸と幅は違っても、前日はどんなものにも在り、それが地球や太陽となると、それは、原始以降何度も在る。

ただそれは、それまで(の原因)が大きく更新される再スタートの機会の天体版とも言える。天体にとってのそれは、強い意思表現の立て直しのような時となり、生命体としての新たな再生と復活を為し遂げる、何十万、何百万(何千万)年分の前日となる。

全く意味不明なテーマだが、地球(太陽)にとってのその無くてもいい経験に付き合おうとするその時を、次なる時代のために創り出す。数十億年前の時空も、この今と繋がっているわけだから、成長し続ける(分母を拡大させ得る)原因の次元では、それは難しいことではない。

10/06

銀河系は、宇宙(全て)の中心を避けるようにして、混乱と破壊(腐敗と消滅)のために生まれる。その中では異端児となる、太陽と地球。この地球での、非地球(非宇宙)的原因のその具現は、銀河の中心を通る、質量の次元さえ不要とする意思によってもたらされる。

10/06

処理すべくその原因は、無くてもいい経験から、有るはずのない現実へ。そして、何もかもが本来をテーマにリセットされる、新たな時代へ。そんな時を創り出す時代の意思が、気づけば力強くなっている。

「ねこの日記」をリアルタイムで読めている経験は貴く、そのことが土台となる真の普通は、蛇絡みの脳をすり抜けて、次第に現実化する。遠い昔からの、猫と蛇それぞれの本性の絡みと、そこでの共同作業。その背景を処理し、人間本来を元気にする。普通に元気でいることが難しいこの今の環境の中で、普通に、楽しみながら元気度を強めていく。

10/05

自由に無限の仕事をする地磁気(地電流)回転の、そのある部分(次元)との融合を可能とすることで、ムリなく存在し得る、従来の照明(交流)。それとは全く相容れない、非地球的時空を生み出す、LED照明(直流)。LED照明の光は、地球の生命源となる地磁気を人知れず力無くさせ、そこで生きるもの、そこに在るもの全てを、確実に破壊する。

10/05

見渡せば、そしてこれまでを思えば誰にでも分かるはずの、LED照明のその恐ろしい影響力。そのことを無視できるというあり得なさの中で力を手にしたその嘘の原因は、確実に時空が変わり出すこの時の負の象徴として、地球自然界から注目される。

地球の望みである素数の原因を完全に退ける、非生命そのもののLEDの威力。それと共に居る静電気(静磁気)も歪な重力子も、誤作動状態となる。

10/05

…というわけで、10月。2019年も、あと3ヶ月。感じる想いがそのまま形になるだけで、自らの原因(心)は、回転する。そのための知識や情報は、単なるきっかけ。そこに、大切なことをただ大切にしている自分が居るから、思考は不要に動かず、感情は柔らかく、風のよう。

この時を引き寄せたかつての切なる希望を知るから、ここに居るそのことの可能性を膨らませる。出来ることをし続け、あとは、大きな流れに任せる。LEDの恐ろしさひとつとっても、ずっと前からそれを知るから、余裕でこの時を活かす。そして、2020年の10月には、今とは大きく違う風景を見る。

それは、未来への確かな連繋。伝え、流し、変化を促し、変化に乗る。何も求めず、期待せず、ただ想いを形に、未来が嬉しい原因を大きくする。

10/04

理由も分からず、体が動きやすく、元気になるって、とても嬉しいこと。それは、その気もなく引き受けさせられていた負荷の、その原因が力を失くしたことの現れ。それを無意識の意思で行っていた存在も、思い通りになれずに不安定になる。

その存在の数は、大多数という言葉でも足りない程。だから、感覚が健全になって心身が本来へと動き出すのって、歴史的とも言える。ある人には、数万年振り、ある人には、数十万(数百万)年振り。そんな時を、生命としての人間は経験する。

一度始まったら、微妙な揺れ(振れ)を覚えながらも、ぐんぐん行く。望むべく原因が力強く意思表示し出したわけだから、その真の普通の中で、元気度をUPさせる。秋に入っても、作られた秋色なんて知らずに行く。

10/04

地球と繋がる一生命としての人間と、そうではない形ばかりの人間をキレイに分けてくれた、LED照明。素数の原因も、そのことで入るべき原因の通り道を容易に見つけ出し、この人間世界から始まる、未来地球への多次元的責任を快く実践する。地球のための、生命としての重力を引き寄せるその時のために、彼らは、それとは真逆のLEDのその破壊・破滅型の力を処理し、次なる原因にそれを利用する。

 

※親子で申し込まれた静岡の方へ…担当からの返信メールが不具合となっています。お手数でも、アドレスを貼って再度メールを送ってください。

10/03

情報には、都合の悪い情報を隠すための情報というものが在り、それが上手く行くよう、与えられた情報頼りの人間を増やすための歪な情報空間(社会)が、そこでは作られる。

LEDの恐るべき正体とその悪影響という、力で隠され続ける、人として、最も重要な情報。そのために、生命たちの望みは潰され、地球自然界は壊される。LED照明がそのまま在る現実の中で、本当の(原因を備える)情報は、どこにも無い。

10/03

2019

この地上における人間の次元には、静電気脳(夜行性)を支えるある生き物が存在し、それは、遥か昔からこの地(西)に在る、ある特殊な物体との融合で、そのための数百という異常な質量のルビジウムを自らとする。東西に在るいくつかの神宮がそうである理由となった、その生き物たちの影響力。人間によるその非道な負の歴史は、彼らの下支えの元(低次空間)で生み出される。

 

9/29

LED汚染水(雨水etc.)の威力は、コンクリート(and アスファルト)を溶かし、鉄を錆びさせ、タイルや岩にも亀裂を生み出す程だから、屋根瓦の接着部や打ち付けられた釘の力などは、無いに等しくなる。

バスや電車の屋根、ビルの屋上にも、次第に破損が生じ、へこんだり穴が開いたりする箇所が増えていく。セメントに使われる水がすでにLED水なわけだから、建築中から様々なところにその悪影響は出始め、新築数年には、壊れたり、汚れ出したりする。

LED照明の、そのとてつもない恐ろしさ。すでに手遅れだが(樹木や農作物、各地の地盤はボロボロ)、今直ぐにでも非LED化に動けば、どうにかなるところもある。とは言っても、この国の人間は、自分で感じ、自分から動こうとはしないから、一体どうなってしまうのだろう?となる。鉄道もトンネルも、ビルもダムも、この先、沈下や崩落その他諸々なのに、まさかここまで愚かさを地で行くとは…。まるで、この国全体がホラー映画のロケ現場のよう。

9/29

中性子のその原因となる負の粒子が(反電子絡みで)暴走する、LED照明の有る空間。植物たちは、それを身を持って早くに伝え、繋ぐ責任を外された小動物たちは、望みを人間に託す。

水と空気が地球本来から離れていく、その無生命化の力。素数の原因と共にいる生命たちは、静電気と同次に在るLEDの、その破壊力の元となる意思と向き合う。

9/28

非人間性丸出しの??な問題(事件)が頻発しているのも、今までは隠し通せていたものが、そうではなくなっているため。ある意味、それは正直な姿。正直に、その人なりの現実が生み出されている。

そしてそれは、そんな人たちに支えられて来た不穏な世が、力を失くしつつあるということ。彼らの姿形は、皆その本性を隠すために作られたものだから、その心ある原因の無さは、心の無さの原因として、あたり前に形になる。

9/28

人の心身が理由も分からず不調を覚える時に、その材料として人知れず使われる、頭だけで(湿気のような価値観で)生きる存在の中の静電気。湿度を生み出す海塩で固められ、精白された(腐敗型の)穀物で力を付けるそれは、素数の原因とは無縁の、夜行性の本質。

9/27

病気や争い事の原因がこの世から無くなってしまったら、人はどうなってしまうのだろう?それは、無有のここでの大事な仕事。そして、その準備運動のために、無有日記は在る。

さらりとそのことを普通に次へと行ける人と、そうではない人。いずれにせよ、人の居る時空のその原因は変わる。姿を消すしかない嘘は、次第にその時を経験し始める。痛みや不調という事実がそこには在っても、それらの原因のその元となる次元は全て(元々は存在しない)嘘だから、これから、けっこう面白いことになる。

9/27

体内に溜まった湿度(静電気)を処理し、その人の居る空間を健全なものへと変えていく、岩塩と素数の原因。その湿度をそのままに、不健全な重たさと変化の無さを共有する、素数の原因を避ける人と海の塩。まずは、黒岩塩のブロックを握ってみる。

9/26

以前とは違った風景として、そこにあたり前に在るのは、「こうでありたい」「こうでなきゃ」といった、頭で巧く作り上げられていたこれまでの姿(印象)が崩れ出し、その修復さえも難しくなっているという人が増えていること。人間本来の在り様が、その原因のところから力を付けていくわけだから、それは、何でもない自然な出来事。

無有日記の内容は、未来とこの今を繋ぐようにして在るから、その原因は、普通に具現化していく。LED照明のその底無しの危うさをいち早く感じ取って、(それをどうにかしようと)動き出した、地球自然界が嬉しい人間たちのためのこれからが、そこには在る。

9/25

このところのEWを通して思うのは、人はこれ程までの負荷を抱え込まされながら生きて来ているのか…ということ。その度合いは凄まじく、それがどれだけ重ねられ、染み込んでしまっていても、その全てをそのままに、人はここまで生きて来ている。

3万数千年前のその時から一気におかしくなって行った、争いも病気も知らない人間の脳(「再生」)。この今のタイミングの中、それまでの、無くてもいい経験とは無縁だった生の原因を、ここに通す。人は、そのことを喜ばない存在の??な動きに??になりつつも、脳の中身を(腕や脚の中身も)キレイにしていく。

9/25

形ある不調のその元となる形無き原因に、より多次元的に対応し得る時を経て、素数の原因繋がりのEWは、地球本来からかけ離れた高湿度空間のその背景をきめ細かく浄化する。湿度が静電気を支え、静電気が湿度を安定させる、そこでの非生命的負の原因の絡み。岩塩を通しての体内の湿度への対処から始まった望むべくその流れは、その原因を太陽の普通と繋ぎつつ、地球と共に、時空を本来へと変えていく。

9/24

6年前の9月に、「この国のこれからのために」を書き上げている。今はコンテンツには無いけど、あの時に共に未来に放ったいくつもの心ある連繋の原因が、ここには在る。その後には「地球の良心」や「心の遺伝子」などが続き、それらは、ここでの「人間」や「仏陀の心」へと繋がっている。

この先の未来に向けて、最も重要な時となる、この数か月。何があっても無くても、感触の域の有無に拘らずとも、この9月から、形無き原因の次元では大きく変わり出している。一生命として、外してはならない機会というものが、そこには在る。生命の意思が、時代の望みと重なり合う。

9/24

生命たちのその人間経験の域に集約された、この時代ならではの、非生命的現実の際立ち。素数を通して次々とここに合流する彼らのその元となる意思は、地球感覚を普通とする存在たちのその生命力の芯がLEDによって簡単に崩され、壊されている事実のその原因に入り、そこに在る、破壊型の重要3要素(及びその質量)をあぶり出す。そして、かつてのどうにもならなさの経験のその理由深くへと、地球の次元を超えて近づき得る時を創り出す。

9/23

その自覚もなくそうである状態を経験することになってしまった不調のその原因を、間接的に、完全に浄化することは実に難しい。だから、無有日記の原因とそのスタイルを少しでも真似て、それと融合しつつ、そんな気もなく淡々と、力強く、歩み続けて欲しいと思う。

内なる想いは、回転し続けなければ、次なる原因としての力を持つことは出来ない。そのためには、何気ない想いや感じる違和感などを形(言葉)にし、心に風を送り続けること。そうはさせない存在が嫌がることをし続ければ、自ずと普通の質は成長する。

何も求めず、どこにも向かわず、止まることなど考えられない自分を普通に、ただ表現し続ける。それだけで、自浄力は付き、そのままで人や空間を癒す力も付いていく。続けることが大切なことではなく、続けることから、大切なことは自然と生まれていく。

9/23

食事、価値観、感覚などのその原因の質が、他者の悲しみと痛みの上に在る、静電気脳。それに付き合わされ、生きにくさを経験する、生命本来の脳。素数の原因は、そこに在る不調和の元を浄化し、地球と共に生きる生命たちのその普通を活き活きとさせる。歪な中性子関わりの重苦しい物質(静電気)は、地球本来の原因の中で、次第に無くなっていく。

9/23

無有日記には、人が抱え込まされた病みのその絡み合った原因を処理する仕事があるため、時に内容は、ここまで書くか…というぐらい厳しい。でも、それを受容することで、このままでいるはずはない…という力を手にし、行くべき道を再確認するという確かな原因も備わり出す。そして、全てはOKとなる。

頭(思考)が妙に働けば、そのことを、より頭を働かせない機会とし、ここに居る自身の心を応援する。この今は、やっと訪れた、あり得ない程の希望の時。無有日記は、ここに至るこれまでの、ひとりひとりのその原因の変化を決してムダにはしない。

9/22

存在自体が嘘であるという存在。それは、水(水分)や土を無生命化させて、どんな物でも確実に破壊してしまうLED照明の、その恐ろしい影響力をどこまでも無視し、否定し続けられる人間。そうである素質は、ずっと昔から。それが現代、それは、分かりやすく分かり出し、そうである事実を誰も否定できなくなっている。

LED照明及びLED汚染水(雨水)は、コンクリートを溶かし、金属を錆びさせ(劣化させ)、家屋や道路は簡単に脆くなる。街も山々も、野菜(果物)も樹木(電信柱)も、恐い程ガタガタ。その嘘のような現実のその理由は、その全てを放って置ける嘘のような人間が、一切その様を無視して生きているから。すでにこの国は、陥没と崩壊(and 倒壊、崩落、停電、沈下etc.)の先進国となる。

9/22

体の中に溜め込んだ静電気を元に事を動かす環境自体、それは恐ろしく非人間的な状況と考える。変化・成長するばかりの普通の質が低下すると、人は、太陽の下で生きているというその生の基本さえも遠ざけられる程、非生命化する。

歪なルビジウムのその原因は、非人間(性)振りを拡大させる異様な力。静電気の危うさから離れ、人間らしく、生命を生きる。じめじめした湿気の原因を把握し(「地球の真意」)、静電気が弱まる(体から出ていく)湿度の低い爽やかな時空のその原因を形にする。

9/21

覚えたことが通用するのは、覚えるだけで、事が済むから。心が無くても、心あるように振る舞えば誰でも良い人になれ、言葉づかいに気をつければ何を内に秘めていても、常識人で居られるという、ただ覚えるだけで良しとされる(済まされる)、嘘の世界。その姿(中身)が崩れ出している。思考の性質(原因)は、思考(結果)でごまかすことは出来ない。

9/21

生命世界の基となる素数の原因とは一切融合できない、静電気。素数の元となる(無有日記と繋がる)次元のその無限の原因でその静電気を包む時、そこでは、いくつも在る中の4つの物質(元素)が動き出す。

ルビジウム82、ガリウム81、マンガン61、炭素15。静電気は、それらの中性子の(原因となる)粒子による、本来そこには在ってはならない、非生命的な(電子)時空の現実である。

9/20

柔らかい空気感も、心優しい雰囲気も、全ての元となる思考のその原因で、簡単に作ることが出来る。自らのその姿が作り物であれば、EWがこれまでになくUPするこの時、不調を絡めた抵抗(拒否)が、自ずと生まれる。

人が病むのをあたり前とする思考が、意識深くに潜んでいれば、不調は次第にその質を変え、いつしか、そのことによる自他の反応まで楽しむぐらいになる。そして、その気もなく、病気を武器にする。

人間本来をテーマとした変化ではなく、それを阻む停滞の材料としてそこに不調があれば、それは、心身総力での(生命世界への)抵抗であることを知る。無くてもいいもの(無いはずのもの)を有るように生きれば、多くの人の意識に病みを絡めるようにして、不調は更新される。人には、心身の元気と健康の原因の他は、何も要らない。

9/20

歪な質量数の中性子は、右回転の原因と同じ恐怖心の姿であり、それ以外の性質を知らない怯えと怖れそのものとなるその次元で、そのためとなる破壊力を形にする。その元となる粒子が人間の次元仕様になったのが、静電気である。

それは、他者に不安や怖れを経験させることで、自らに溜めやすく、それを活かしやすくもなる、恐怖心を本質とする存在のその生の材料。湿度と停滞を好む静電気脳は、重く、流れないその原因で、自然界を不自然にする。

9/19

静電気脳は、言わば直流のみの脳の活性化で、それと同次のLEDの性質に、彼らは(蛇や猫のように)心地良さを覚える。つまり、LED照明に全く平気でいられるというその姿は、まさしく非生命の本質(を備える)ゆえのもので、地磁気(地電流)のある次元と融合する従来の照明(交流)などは、当然のようにしてそこでは遠ざけられる。

それらのことは、LED照明に潜むその嘘の原因の中に普通に在り、それは、当然そのままには出来ずに、段々とオカシなことになっていく(すでにかなりそうだが…)。地上に生きる全ては、地磁気から。それを阻むLEDを良しとすることで満たされる極度の怖れからなる破壊願望も、空回りし始めている。

9/18

素数の原因と共に歩み続ける、全ての原因。いつしか、その気(その時)になれば、どこにでも、どんな風にでもアプローチ出来るぐらいの余裕を手にし、人間の次元に関しては、遊び感覚で、どこまでも深く、広く、その実を把握する。

そこに在る静電気と、そこから見える、その原因の世界の余りに不自然な事実。連動する変化を見つつ、面白おかしくそこを通っていく。

9/17

自らが素数であるような、感覚的原因のままの生を馴染ませていくと、地球規模の原因の次元からこの人間時間を観ているような、面白い自分がそこには居る。身体と人間時間を活かす生命本来の意思が活発になり、そのまま、事の本質の次元を漂うように生きる。右回転のその原因が非地球的恐怖心であることも、そこでは普通の理解となる。

9/17

作られた本当という名の嘘が力を手にしたことで、どうにもならない時を時代は強いられてきたけど、嘘はどこまでも嘘だから、この機を活かし、嘘としか思えない本当で、それを少しずつ砕き、深くから崩していく。

社会(時代)の質が本来へと変わらないのは、その全て(の原因)が嘘であるから。その嘘の中でしか生きられない存在が、多数を占めているから。無有日記は、その理由となる原因(の次元)全てを知るから、その世界と遊ぶ。楽しみは、これから。

9/16

太陽と地球は、人間たちの原因がどこまでも進化するその姿を喜び、素数の原因で繋がる生命体としての次元を、それと重ねる。そして、創造と破壊を繰り返しつつ不安定(混乱、無生命化)を愉しむ存在の、その核となる水素に触れ得る時を共に引き寄せる。

そこに在る、非宇宙の意思からなる質量(数百万も在る)。その原因へのEWを生み出し、大きく崩された陽子(中性子)の元を刺激する。

9/15

人知れず人の変化を止める人ほど、相手の変わらなさに困っている自分を演出する。その相手が、本当に(自分らしく)変わり出すとどうしていいか分からなくなる、そんな存在。

素数の日記と共に、変化の中身が動き出す。思考を自由に、経験からも自由でいて、ただ変化に乗る。自らが淡々と変化の中に居れば、それだけでいい。

9/15

2019

人間発のそこでの原因の成長が天体規模のその原因に触れ得るという、その時の訪れを心待ちしていた地球。それに応える生命たちの、その力強い原因は、生命本来の活力を容易に押さえ込む程の非地球の意思と、それに使われる物質それぞれの元素とその質量を把握する。そのことは、一気に普通の質を高め、その更なる次元でその様(生命世界の滞り)を支配していた存在の意思にも触れる。

そのどちらの意思にも、その材料には砒素関わりの原因が利用され、両者の質量には、何万もの開きがある。それぞれの中心に在る陽子は、232。後者の質量数は、地球(太陽系)の外側の次元へと簡単に辿り着けてしまう程となる。

 

 

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