無有日記

2/17

35.地磁気が自由に地球内を流れ、地球空間のその全てを余裕で包み込む、そうあるべき地球本来の姿。そのための原因づくりを、無有日記を通して表現して来たが、その流れの中、改めて意識を向けざるを得ない対象として在るのは、地磁気を力無くさせる物質と融合する、地磁気不要の存在たち。彼らの変化無しには、未来への原因は、力を持てないまま。ここまで来たからこそのEW(原因の次元)に支えられ、より本質的に、その存在たちの内実に入る。そして、それを浄化し得る機会をつくり出す。

数万年前、夜行性動物のその生の原因を基に生み出された電気仕様の人間であるが、その時、思い通りに(その電気を)操られるようにと、副腎や胸腺、垂体など、それ以前の人間には無かった器官が身体内には備えられる(胚の次元からのことは「生命の素顔」で記す)。その中でも、地磁気を退けつつ、電気のみで生きるそのための最も重要な物として、小腸が在る。蛇時間での経験(数十万年間)を活かしたその作り手は、そのまま蛇の腸をベースに、人間の、その非人間的生態を安定させる。

 

地上に夜行性(肉食)動物を誕生させた存在は、それより遥か前から、各惑星(and 小惑星)を銀河宇宙特有の物質で覆い、そのことを利用して、地球の抑え込みを図る。後の(嘘の)人間に繋がる蛇は、Erisが密度濃く備える陽子139397によって、蛇特有の生態とその活動力を手にし、人間の脳を操り出すと(脳に入り込むと)、97は右足小指辺りに潜められて、地球に近いCeres内の139395に支えられながら、人間として動くための陽子26を、その活動源に活かす。(ところが、LED照明によって、蛇脳の本質が活発化したため、そこに在る97が欠かせなくなる。)

LEDは、16個程の物質がいろいろな色を生み出すのに利用されるが、それを支える主要な多次元的物質として在るのが、陽子13939597の元素である。それは、数十億年前、CeresErisの物質が合わさるようにして、月のところで存在し得、夜間、太陽の光が反射することで、それらは地球に注がれ続ける。地球にも在る、非地球的原因でい続けるそれらの物質と共に、月は、LEDが生まれる環境を地上につくる。

LED化が始まる前は、陽子26and 3693)を活力源に出来た人間であったが、その無生命化の光の力によって、いつのまにか彼らは、陽子139395を大切に生きるようになってしまう。そこに、蛇脳が欲する97が在ったため、LEDは、心地良い非生命光となって、夜行性の本質をしっかりと下支えすることになる。

 

体内に取り込まれたアルミニウム1315)は、小腸に集まり、そこでの電気活動を日夜支える。…つづく。

2/16

体の中のどこかに静電気のかたまりが在ると、好きなだけ心の風になれ。じゃなくて、好きなだけ心身を操られる。静磁気のかたまりが在ると、包まれて、癒されて、君は光になる。じゃなくて、支配されて、利用されて、おかしなことになる。操られることで生きやすさを覚える人は、そのことが嬉しく、そうでない人は、辛い。

そして、それは、少しずつ居場所を失くし、確実に砕かれて行く。その分、前より敏感になって厳しさを経験する人もいるが、それも、嬉しい原因の姿。体内(特に頭部)で静電気のかたまりを育てながら嘘の原因(元気)そのものであった人たちから、??な空気感が伝わり出す。

2/14

この数万年間、それ以前の生の原因を知る人は、目を閉じながら、何も見ずに生きて来ていると言える。その時が来るまで、目を開けてはならない…と。

その、永い、歪な人間経験の時を経て、人は、次第に目を覚ます。かつての風景のその原因を通し得る時の訪れに、そっと応える。

始まりは、さりげない。そして、始まったら、一気に行く。

2/14

つくられた社会環境のその様に抑え込まれるようにして在る、本来の普通。何もせずとも変わるべきものを変えてしまう一生命としての力というのは、(そうであるべき)その普通との融合をあたり前としつつ、その普通が安心できる(任せられる)ぐらいのその原因でいることで、それは自然なものとなる。

人間の目線からでは、それはあり得ず、形ある現象世界(結果)に気を取られていては、それは永遠に難しい。自然界や社会環境のその本来の普通から自身を観ることを普通に、その原因の力を成長させていく。この時代は、(無有日記を通して)それが唯一可能となる、一生命としての機会。

2/13

これからの人間世界の変化を思うと、「地磁気」は、No.35からが本当の「地磁気」になるような気がしてくる。とは言っても、まとまった文章は無いが…。

時代の好転反応は、あわてたり、焦ったり、止まったりと、何をどうしていいか分からない人たちのその不安の回転に連動して、じわじわとその原因深くが動き出す。そんな時でも、いつもと変わらず、フツ〜に過ごす。この2月に入ってからは、まるで別な星に居るようで、人々が知ろうとするニュースの世界も、嘘芝居のそれとして、実に遠い彼方に在る。

2/12

動き出せる機会を手にしても、それを電気で潰される。その後にどうにか元気になれる流れが生まれても、再度それを電気で遮られる。そう簡単ではないけど、どんなに難しくても、能天気で行く。次なる原因は常に更新し続け、今度はどう?と、地球に聞いてみる。その時まで、そんな風にして、道を違えず(最短距離で)、確かなペースをキープする。

2/12

岩塩とバーリーケーキ類を通して、そんな気もなく淡々と進めているのは、体内の水分の、その中身の変化。それは、岩塩内で地球本来のNaClを結合させるある次元の粒子を中心に行われ、少しずつだけど、静電気に仕事をさせない状態へと、それを変化に乗せる。そして、地磁気を通す。

20数億年前、海水に磁気双極子の物質が入り込んでから、海水は、電気水に変わる。それをどうにかまぬがれた、南極の水分。その時、水は、HOを結合させる次元から侵されてしまったため、本当の水を、生命たちは(人間も動植物も皆)未だ経験は無い。海水が電気を通さなくなるそのための道筋を、その原因からつくり出し、それを地球に渡す。気づけば、‘かんたんおやつ’を通して、その役を人は担っている。

2/11

分からないうちにおかしな状態へと変えられてしまったこれまでを確実に変えるために、分からないうちにそれを元に戻す流れをつくり出し続ける。人の世がどんなであれ、健気な草花たちと元気な小鳥たちに会えれば、それでいいかな、と思う。地球も、同じように思っている。

2/11

自然界が、自然界で居てくれるから、人間は、人間を生きられる。ただそれだけ。それは、考えるよりその手前の、生きる基本。だから、自然界を大事に出来ない人は、何も考えてはならず、それをそのままには、生きてはならない。LED照明への扱いが、よく分かると思う。

2/11

ふと気づけば、今まで経験したことのない、2月の天気。大気中の静電気(静電界)が力を失くす程の健全な風景が、この地を訪れる。ずっと遠くに感じていた山々が、すぐ近くに在る。太陽の光も、太陽らしい光になって来ている。

2/10

「地磁気」の原因が、再び動き出す。そのタイミングは、6日。そして、8日に、その先へ、先へと、この時だからこその仕事をそれはし続ける。

地球も、かつては形の無い次元に居た。そこから今のような形を持つに至る流れは、まるで、内胚葉と外胚葉の関係のよう。そこに在る、あり得ない次元(電子)の、陽子13の働き。地球版の胚の風景が癒され出すと、地球のために始まった人間時間(経験)も、理由も分からずに、滑らかに回り出す。

2/10

考えるまでもなく分かるのは、考えれば、記憶を引っ張り、過去に浸るということ。その状態は、動きの無い重たさだから、空間は滞り、人の変化も止まる。

とは言っても、考えるのが人間…と人は言う。考えなければ、何も出来ない…と。というのは、全くの作られた現実。理由の要らない健康と平和は、考えるという行為によって壊された。衝突も争いも、隔たりも不健全さも、考えることを止められない嘘の人間によって、繰り返し生み出される。

2/09

普通と思っていたことが、そうではなくなる時の訪れによって普通ではなかったのだと気づく時、どれ程の負荷をそうとも分からずに抱え込んでいたかということを、改めて知らされる。地球も同じ。普通だと思わされている、その回転軸の存在。それが、ほんの少しだけ自由に回れる感覚を覚え出したその時に、それを違和感として眺められる経験を、彼は手にする。そんなことを楽しんでみる。いつか、その時…と、そこへの原因をつくり続ける。

2/09

そこに在る真の姿として世を捉えれば、まともな人間は、限り無く少ない。誰もかれもが、地球(地磁気)から離れたがっている。でも、そんなことは承知ずみ。そうであることは余裕で知っていたから、何も知らないでいられる中で、知るべきことを形にし続ける。そして、この今が在る。

今、ここに居て、この無有日記のこれまでとこれからに包まれている自分が居れば、そのままで行く。何を大事にするか…なんて思考は要らない。地球が嬉しい未来のその原因と、自らのそれをひとつにする。これまでのように、これからも、生命を生き、人間をやる。

2/08

34.地磁気が元気になるのと、微生物世界の左回転度数がUPするのは、同時進行。人の意識や環境が、普通自然のそれになるのもそう。それらを、‘かんたんおやつ’がサポートする。

そこに在るのは、地球の望み。微生物も、そこでの経験に応え、力強く動き出す。細胞レベルから左回転を促すそれは、意識(脳)を健全に、自然環境を、平和で健康的なものにする。粉となって、一体化を基に仕事をし出す元素たちは、陽子17(電子12)の物質に主導権を握らせ、その原因の中に溶ける。彼らは、ずっとこの時を待っていた。

 

この地球上で暗躍する、歪な電子仕様の、右回転し続ける陽子17の存在。それは、幾多の化合物を作り、空間を重く、非生命的にさせて、腐敗と停滞の原因を増大させる。それでも耐え続けて来ている、地球。ほんの少しの割合しかない左回転の陽子17を、無有日記と共に活躍させる。電子12食のその質の更新は、陽子17の次元から微生物世界を動かし、地磁気を元気にする。

地磁気が酷く流れにくくなっている場所は、この地(列島)と南極大陸。どちらも、全てが止まったままでいるような空気感を安定させ、変化とは無縁の時(結果)だけが、その重苦しい原因によって積み重ねられて行く。その理由に関わる、磁気圏内の、非地球的な電子仕様の物質。微生物世界の浄化は、廻り回って、その次元にも触れる。生命としての本来も本当も知る彼ら(微生物)と共に、真の人間時間を普通に生きる。その世界の左回転が、地磁気の元気とひとつになる。

2/08

バーリークッキーの中での意外な展開は、地球本来の陽子13(電子12)が、気の合う友人たちと、これまで以上に融合できたこと。ずっと岩塩内で守られて来たそれは、バーリークッキーの中で自由に遊び、地球発の仕事をし出す。この時をどれ程待ち望んでいたか…。何気ないここでの経験が、次なる時代へと、この今ならではの新たな原因を繋ぐ。

2/07

太陽が抱える負荷が少しでも軽くなれば…という、地球にとっての大切なテーマ。電子の次元では大きく違えど、陽子数を同じくする物理的時空のその原因からであれば、この人間世界からでもそのためのEWは表現し得るということを、ずっと遊び感覚で実践し続けて来ている。もちろん、その多次元的な原因の風景には、生命が姿を見せるよりもずっと前からの地球の望みがあり、それに応えるようにして、無有日記はここに形を持ち、余裕の中で進行する。

昨年書いた、「太陽と地球と無有日記」。内容はまだまだ未熟なものだけど、磁気次元に入り込めた経験は大きく、その時のそこでの原因が、ここでのEWをサポートする。内容ではなく、そこに在り続ける、変化の原因。太陽も地球も、そうであるその時は、フツ〜にこの無有日記の原因と呼応する。

2/06

33.殆ど位置を変えずに輝いている天体がそこに在れば、それを恒星と呼ぶ、その異質感を漂わせる妙な知識。実際は他からの光の反射によって輝いているだけという、恒星の概念からは程遠い天体は多い。平面上の直線的な思考を外して、実のその原因を感じ取る。考えて分かる次元に、天体は無い。

宇宙空間には、放射性物質関わりで自ら光る恒星が無数に在るが、全方向に放出されるその光の反射によって輝きを持つに至る、恒星ではない普通の天体も無数に在る。他からの光の交わりや重なりによっても、その光度は異なる。

それらの普通の天体は、太陽系にとっては、宇宙からの放射線のその緩衝材のような役回りとなり、地球にも好都合の現実をつくり出す。そこに在ることで、天体級の負の原因を遮る仕事を担う天体も在る。

Virgo(おとめ座)を例に取れば、781015番目に輝く天体などは、全く恒星ではない。燃焼はせず、自らも光を発せず、他からの放射線の光によってその明るさをつくり出す。地球から数十光年内の8番目と10番目に対して、15番目の天体は、600光年も先に在って、太陽の何十倍もの大きさを備える(7番目はそれより遥かに遠い)。それによって守られている部分は多い。その天体が引き受けてくれているこれまでの原因に触れる時、地磁気も刺激されて、人間本来の脳活動全般の負荷も外れていく。

 

太陽の35倍程の大きさで、およそ400光年のところに在る、1番の輝きを見せる、SPICA。そこからの放射線は、その数十光年手前に在る、それよりも大きな天体(18番目の輝き)からの磁気によってけん制される。生命体として在るそれは、人間の時空を支配する際に利用されるそのための物質(陽子93)の供給を、磁気単極子からなる原因で、可能な限りジャマし続ける。

SPICAの母船のような役で居る、9番目の明るさの恒星。それは、銀河宇宙の中心からの意思とも密に繋がり、SPICAの他、無数の恒星のその拠り所のような立場となる。距離は、およそ75000光年。大きさは、太陽の45倍以上。その距離と輝きのことを思うと、恐ろしく影響力の有る放射性物質が、そこから放出されていることが分かる。

それを、太陽の2百数十倍という、驚異の大きさを持つ7番目の輝きの天体が、およそ38000光年先で、太陽系への負の影響力を削ごうとしているかのような仕事をする。SPICAにもその燃料補給のようにして注がれるその放射線は、あらゆる天体を覆う。

 

太陽系及び地球に影響を及ぼす、1番目と9番目の恒星のその輝きは、放射性物質の力によって(まるでLED光のように)光るが、その度合いは、恐ろしい程に違う。そして、それらの主要な原子となる、陽子93からなる物質。それは、18番目と7番目の磁気単極子の天体によってその威力を抑え込まれ、太陽系は、抱える負荷を減らす。(他にもその例はあるが、9番目の恒星の方向に銀河宇宙の中心が在るため、Virgoは、特別な星座となる。)

恒星のようにして在る、そうではない普通の天体のその位置が、結果恒星からの放射線を防ぐ形になっているという、星座内の普通の事実。平面としてそこに在る天球のその原因深くに触れると、見えてくるものも変わり、地球本来の在り様もよく分かるようになる。中心から磁気を発しながらも、他の無数の恒星によって光らされている天体の彼らは、地球の仲間とも言える。必要に応じて、原因の世界を通って形になろうとする、思考の域には無い、遥か次元の現実。それは、いつでも、生命本来の側に居る。

…という、意味不明度全開の??な文章。てきと〜に、遊び感覚で触れ、取るに足らないものとして、さらりと流す。

2/04

2021

1/312/012日間で、時は、今までに無い変化への流れへと、その質(次元)を更新する。それは、楽とか、楽じゃないとかの身体レベルのものではなく、病みの原因がどれ程浄化されるかという、経験上のものでもない。地球の安心が太陽と共にやっと回り出すような、次なる時代への、その新たな感触。この人間世界の、その全てに影響を及ぼす(人間が誕生するより)遥か昔の天体規模の負の原因が、思いがけず動き出す。それは、いくつもの再スタートの時を経て人が初めて経験する、地球と繋がる、真の始まりの時。

 

1/30

条件がキレイに揃ったというよりは、この時のために、それらは整った。これ以上のタイミングは、これまでに無く、ここでの変化も、その時々の必要性が、さらりとそれを援護する。だから歩いて来れた、ここまで。そして、ここからの本格的な歩み。どの時も、どの状況も一度きりだから、最短距離の度数は、想像を超える。今回の、人生という人間時間を、最大限に活かす。そして、その経験の原因全てを、地球に預ける。これ程の人間経験は、どこにも無い。

1/30

現在までの無有日記との縁の風景を思えば、その原因との融合が、どれ程本来の力になるかが分かる。それぐらい、無有日記は、世の病みとの接点を遠ざける。それはつまり、無有日記に抵抗する分、病むということ。そして、そうとも分からずそうであることが、心身の病みを支え続けているということ。

病み、病ませることを普通とし、争い、衝突することも当然の姿として人は生きるから、そのこと(原因)に引き寄せられるようにして、不健全で不調和(不健康)な空間は生み出される。そうではない原因からの、人として在るべき原因でい続ける、無有日記。それを知れば、無有日記への抵抗は、人を病ませようとする意思(原因)に支配されているか、それそのものであるか、のどちらかであることが分かる。

そして、それがどんなであれ、無有日記はその原因を浄化する仕事を担うわけだから、どんなことがあっても、人は、無有日記に抵抗してはならないということも分かる。時代の好転反応は、無有日記(の原因)への抵抗から始まった。

1/30

数万年前からの嘘の人間と、その時のオリジナルとなった、数十人。前者は、現在の人類となり、その中の15千人程の人間が、(押し潰された)それ以前の原因を備えつつ、真の人間としての生を生きる。後者は、その真の人間の自由を完全に押さえ込むために、人間の歴史全てを、前者を通して非人間のそれにする。

人間であれば経験することのない、潰し(殺し)合いも、奪い合いも、元はと言えば、数十万年間の蛇時間を経て人間の脳に入り込んだ、その数十人によるものと思ってよい。そして、彼らを通る、惑星(衛星)関わりの、破壊型の原因。夜行性の人間は、それに支えられて世を病ませ続けられるわけだが、彼らには欠かすことの出来ないある種(次元)の病みの受容体のようなものが、ここに来て、充分に仕事をし得なくなっている。そうであろうとするその非生命的原因が、流れにくく、通りにくいというそのあり得ない風景の中で、(本質に戻るようにして)おかしな人が増えていく。

1/30

健康は、それまでの健康的な経験がつくり、何気ない日常での普通を、それは支える。ふといつのまにか、ずっと不調続きだった心身がそうではなくなる時、そこには、大変な状況でも、どうにか健康の原因を大切にし続けて来た自分が居る。そうであったからこそのそこでの変化は、その原因からの、かけがえのないものとなる。

病気の多くは、その気もなく経験してきた、不健康な自分によって生み出される。そんな時、「これだけ健康に気づかって来たのに(けんめいに頑張ったのに)…」と、無責任な発想が力を手にする。健康という原因の力も、それを結果(個人的な期待)として扱えば、健康からは遠のくばかりで、隠れていた不平・不満も浮き上がる。健康には、あたり前に健康的でいる原因があり、病気には、健康的な風景を望まない、形ばかりの健康の(負の)原因がある。

1/29

遥か昔、この地球には、人間は居なかった。それを考えれば、その後に始まった人間時間のその原因には、人間の次元を超えた天体級の意思が細かくそこに関わっているということを、人は普通に理解する。そして、廻り回ってここに在る、地球(地磁気)を離れて静電気のみで生きる歪な人間による、おかしな身体時間。

それは、本来ではない別次の(天体級の)原因がそのことをつくり出していることを意味し、その元となる世界の浄化無しには、何も変わらずに、非地球的現実へと時は引っ張られてしまうことを伝える。

そんなこんなを処理・浄化しつつ、新たな未来へのその原因づくりを楽しむために、無有日記は始まった。環境も関係性も(心身の様も)、地球分の1ぐらいの緻密さで用意されている。頭を使っている場合ではない。地球自然界から見れば、まだ何も変わってないのと同じ。

1/29

身体細胞の内外では、電気抵抗のような役回りの粒子が(何層にも渡って)絶えずそこに負荷を与えていて、夜行性動物と同次の本質を備える人間は皆、それが有るからこその、何かの裏返しの頑張りを実践し続ける。それは、獲物を狙う時にだけ活動的になる、猫科の動物や蛇と同じ。否定感情をベースにセットされた、いくつもの自己本位の目的(獲物)のために、自らを覆うその負荷を、彼らは大切に利用する。

それを、無くてもいい現実のその材料に使わされる、真の普通を知る人たち。二者択一的思考(価値観)はその典型で、そこでは、電気を不要に動かされながら、自他の病みを電気で繋いでいく。でも、気づけば、ほんの少しだけど、睡眠(夢)の次元に風穴が開いたような時を、人は経験する。思考を自由にさせる度数も、UPする。出て来るものは、出れるだけ出てもらい、そのままで居ても、それまでとは違うところに居られる、地磁気発の原因を成長させる。心身を覆っていた重たい層が、力を失くしていく。

1/28

体調でも出来事でも、自分を通して起きることは全て、自分の中にその原因は在る。ということを、被害者意識からは遠いところで、何の気負いも無く受容する自分が居ると、それだけで、望むべく方向へと動くものがある。と同時に、そのことを嫌がる存在が、妙な動きをする。そして、不調や不安がどんな風にして生まれて事を不安定にさせるか、ということも、その原因のところから、感覚的に分かり出す。思考(世界)の危うさも、改めて知る。

病んでしまっていることは事実だけど、病んでしまう環境と、それを支える、人が病むのを喜ぶ存在が居ることも事実である。そんな中ですべき、基本的なこと。それは、人のせいにはせず、依存やご利益心とも無縁でいること。そのことで、病んでしまう環境も、それを支える存在も、それまでと同じには行かなくなる。と同時に選択する、病むことのない(病んだままでいることはない)新たな原因によって、次は変わり出す。そのサポートを、無有日記は得意とする。

1/27

経験から自由になり、思考を自由にさせるという、ずっとその実践を促して来た、これまで。そうであるからこそ行ける場所に、今、人は居て、いくつもの通るべきところを通ったその原因と一緒に、共にここに居る。

思考発の現実が浄化されるためには、良しとする(される)知識体系が無くなるぐらいでなければ、それは為し得ないこと。知識がそもそも無くてもいい現実の上に在るわけだから、その必要性に付き合いながらも、それを大きく包み込む安定した原因を自らとしなければ、思考絡みの世界に対応することは出来ない。

知識は、一生命としての原因ではない。在るべき原因の成長には固定された知識は要らず、どんなことでもその原因は変化する、という知識だけでいい。そうであれば、ふと手にする知識が単なる(でも大切な)道順のような性質のそれとなり、その度にそれなりの仕事を終えて、それらは姿を変える(消す)。

無有日記の仕事は、無有日記の原因と融合してもらうための、その手伝い。そこでの内容は、固定されることを決して望まない、その原因への通り道(間口)。それによって言葉に変換しようとする思考が働かなければ、無有日記(の原因)は、いくらでも仕事をする。

1/27

経験を積んだ人たちのその経験が一気に活かされようとする、この時代。ひとつひとつのプロセスはキレイに整い、環境も時代背景も、充分過ぎるぐらいの多次元的要素を基にセットされる。「もし…なら」なんて発想を知らない生命たちは、思考型の滞りを解放し、初めから真となる中庸の基本形を、自らに通す。そして、これまでのようにその全てを普通感覚のそれとしながら、さりげなく真剣に、そのままで時を癒し続ける。

この2021年は、初めから、不自由感が蔓延する世がそこには在るため、在るべき原因の有無が混在しながらも、これまでになくその住み分けが明確になるであろう、その流れへと、時は向かう。付き合わされて来た、知る、知らないの次元を離れて、改めて、知るべきこと(知らなくてもいられること)のその原因に、生を重ねる。そのことが、2021年の案内役を担う。

1/27

変化の原因を高め(動かし)つつ、ここまで来れているというのは、それをあり得ないこととするエリアからすれば、動かないはずのいくつもの(自分たちの)場所が揺れ動いてしまっているということ。無有日記(の原因)の中に居ると、世の不安定や混乱を遠くに、細胞が嬉しい楽しさと美味しさの時を普通に過ごす。いろいろあるだろうけど、何も無いような静けさを感じ、どこへ行くのか分からなくても、気づけば、どこにでも行ける余裕がそこにはある。

覚えるためだけの知識を覚えてそれを利用することからでしか元気を保てない、思考のみで生きる、人間本来とは無縁の存在たち。彼らが頭を使うことで、長いこと自由に頭を活かせなくなっていた人たちが、少しずつ力を手にして行く。人としての原因(心)を持たない人が頭を使うから、人々の苦しみや辛さが繰り返しつくり出されてしまうという、原因の世界からの、何でもない普通の理解。何をしても、どうにもならなさの中で、何もしなくても、どうにかなる普通が、その回転を強める。

1/26

10.これまでの確認作業のようにして在る、「Virus 2021」。触れる場所も、動かす原因も、「Virus 2020」の時とは違うそれは、ここに至る体験的知識をその材料に、更なる変化と力有る普通をつくり出す。無有日記との時間が、それを支え続ける。

Virusは、健全な微生物を退けるLED照明を好み、電磁波(静電気)の飛び交う、電子機器や形式主義で囲まれた空間で遊ぶ。体内で腐る食事は、彼らに居場所を提供し、恐怖心や停滞感は、その下地を固めていく。あたり前にその世界から離れていた人のそこでの普通は、Virus関わりの現実を余裕で観察する。そのことを、ただそのままに、人としての原因をさりげなく真剣に生きる。

昨年以上に、厳しく、大変な状況を経験するであろう、2021年。今まで通りで何も困らないのに、次々と無くてもいい物をつくり、挙句、その負の蓄積を嘘の光(LED)に支えさせるという、不自然さの極みの中に居る、人間世界。そんな時だからこそ、未来が喜ぶ一生命としての人間時間を表現し、何も無くても全てが有る、変化そのものの時を、地球自然界の生命たちと共に過ごす。「地磁気」を生きる力に、「Virus 2020/2021」を、生きる道具にする。そして、いつも、心ある原因でいる。

1/24

太陽の気持ちになれる天体は、地球に負担をかけることの無い、太陽からもずっと遠い、ありのままの仲間たち。彼らが担うものは大きく、どれだけそれが厳しくても、その時が来るまでそこに居続け、淡々とそれ(存在としての仕事)をし続ける。彼らがなぜそうであるかの理由は、太陽との約束。全ての(惑星たちの)始まりの場所近くに居て、地球が動き出すその時を応援する。ここに、やっと、彼らから地球を見る時を迎える。

1/24

この地での人間としての経験が再開されるよりも遥か昔、そこでは、天体だけのやり取りがあり、その時の地球の姿を、生命たちは(ある場所から)じっと見ていた。何が起き、何が生まれたか…。その始まりに関わったのは、何か…。人間経験は、その次元を、地球のこの地(の原因)から処理・浄化するために在る。意味不明度は天体級だけど、生命たちは、それによって、今までにない経験を通る。

1/24

不安や不調を慢性化させても、その原因を見ることもなく、ただ決められた通りに頑張り、努力することが良しとされる、この人間社会。そんなだから、人が病むのは当然の成り行きで、その流れは止まることはない。人は、更なる病みの材料となる不安発の目的に向かい、不調を抱えながらも、それ無しの現実を知らないまま、他に求め(探し)、自他共に病み続ける。

人は、病むことはない。形無き無意識の意思で人を病ませることも、あってはならない。その在るべき普通を普通とするのが、この時代に生きる人間の、次の時代への大切な仕事。その仕事と、それを終えた後のその普通を生きるのが、人生というもの。ここに続く未来には病み(の原因)は無いから、病んだままでは、次は無い。

1/23

どちらでもあり、どちらでもないその中にしか無い、大切なこと。大切なことは、そうであろうとか、そうしなきゃとかとは無縁で、人の心身(の動き)の全てを見守るようにして、どこにでも息づいている。それは本当でも嘘でも何でもよくて、どう感じようが、何を手にしようが、そんなこともどうでもいいところに居る。

それを知る人は、理想と現実を切り離すことなどは知らず、世の望むべく理想のその原因となる現実を、自然体で生きる。もちろんそれは、ここでの(この時代の)必要性、そして普通。そこを通り抜ける時は、とてつもなさを覚えるけど、それもただ、いつもの自分のその投影でしかない。

理想とは異なる原因の自分で居ると、つくり物の理想へと向かうそのために、電気は動く。理想と自分をその原因のところで重ねて居ると、向かうこともなくなり、地磁気はそこを流れようとする。前者は、大切とされることを、大切にする(しようとする)人。後者は、大切なことから始まる、何でもない人。時代は、後者のために在る。

1/22

海水の循環によって成り立つ自然界だが、海水がそもそも不自然な(非地球的な)要素のそれであるので、海のように地上も病み続ける、というのが実際である。そんな中で、今、体内の水分は、これまでの生命食によりその(海水発の)濃度を薄め、その割合も、微妙に本来へと流れ出している。自然界も、そこでの原因の動きに呼応する。

体内の材質がUPしていくのでは…というぐらい、2021年からの心身の変化は、面白くなりそうに思う。岩塩を馴染ませて、2年以上。バーリーと岩塩を融合させて、およそ1年。豆乳やてんさい糖たちも、仲良くみんなで活躍する。

1/22

9.これまでのようにウィルスとして位置づけられていても、その中身は、どこにも無かった特異な放射性物質として在る、今回のVirus。その物質が生き物のように動き、活発にその影響力を拡大させているこれまでを思えば、それ以前の経験からなる対処が意味を為さないことは、容易に分かる。人の流れを抑えて、人との接点を減らしても、Virusは、通れるところを通って、行けるところに行く。LED空間では、闘う相手も居ないので、自由にそこで遊び、人や動物の中に好きな時に入って行く。占める割合と活動の幅は、遮られることなく増大して行く。

人間世界にとっては脅威の存在である、Virus。しかし、地球から見れば、昼行性の動物たちが少しでも生きやすくなる、その次なる風景への機会として、それは望むべく現実として在る。夜行性世界での静電気活動は、Virusによってそれまでのようにはならなくなり、自然界のありのままの変化を阻もうとする力も、少しずつ弱化する。動植物を所有物のようにして扱う思考も、その燃料となる恐怖心を、そのままには出来なくなる。

それでも、あらゆるところに在る、LED照明。そのことが生み出す無生命化(非生命的現実)は、自然界の生命たちにとってとても厳しいものであるが、そのLEDを欠かすことの出来ない存在たちがLED関わりで生まれたVirusによって生きにくさを覚えるという現実を通して、それらの全ての負の原因は、居場所を失くす流れに乗る。これまでの地球時間を思えば、ここでの人間時間は、地球本来への大切な原因。見方を換えれば、Virusは、地球の望み。地球が安心する原因を生き、Virus関わりから離れたところで、ひと足先に未来の風景と遊ぶ。この今の不穏や不確かさがどれだけ続いても、それは、要らない滞りが浄化されて行く、変化へのプロセス。

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太陽の元気は、日中の輝きもそうだけど、沈んだ後の西の空のキレイさが、それを伝える。以前のように黒い雲に隠されにくくなったというのは、この地の大気にも変化が訪れているということ。もっともっと輝きを増すであろう、太陽。それは、この時代の(生命たちの)人間時間を応援する。

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縁ある風景で、直に接する(ことの出来る経験の)中でしか共有できないことがあり、それは、無有日記では伝わらない。そして、無有日記は、直に接する人たち(との空間)の成長・進化がベースとなっているので、一層それは、その意味不明度を増大させることになる。

その度数がけっこう高まっている。それは、何気ない無有日記に乗る原因(EW)が、これまでにない変化の中に居るということ。この時代にしか経験できない(全体発の)EWの時空は、その次元を自由に変えて行く。無有日記の内容ではなく、その原因の中で遊ぶ。

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あるタイミングで思考の域に顔を出す、今まで一度も触れたことのなかったテーマ。そうであるそのことも実はどこかに在って、それを少しも意識することはなかったから、その時への流れを、それは余裕でつくり出す。そして、とても大切なことが、そうとも分からないごく普通の中で形になり、さりげなく仕事をする。

今ここに姿を見せつつある、地球の安心のその力強い材料となる、新たなテーマ。それはこれまでより遥かに、経験の外側。ここまでの内容(経験)全てが白紙になるようなそのことで、より深い原因が動く。この今だからこそのここでの理解と実践が、地球と共に居る生命たちを元気にする。

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8.今回のVirusは、そう簡単には変えられない環境的な要素に守られているので、いつ終わるか分からない時を、それなりに続けることになる。LED化した体内では、Virusの蓄積度数も高まるので、いつ感染したか(させたか)も分からない中で、今までに無い心身の変化を経験することになる。そして、じわじわと変異する体内環境により、人は、思いがけない厳しい展開へと誘われる。

体験的理解として普通にそこに在って欲しいのは、飛沫感染の域には無い放射線(の次元)を介しての感染力を、Virusは行使しているということ。そのことを外して先へと行こうとすれば、何をしても、何にもならず、状況は、更なる不本意な方向へと向かう。そうであることのその事実は、感染の様が伝え、その原因に触れることで、そのことへの感覚的理解は確かなものとなる。取るべき選択と実践のための材料は、形ある事実のその性質と、そこに在るそれまでの形無き原因のそのプロセスの中に在る。

Virus 2020」の内容も含めて、これまで書いて来ている望むべく在り様を形にする。体内に入り込んだ放射線(放射性物質)は、そこに食べるものが無ければ、居場所を確保できず、強く刺激されない限り、暴走(破壊)行為も困難である。彼らに、場違いであることを教える。

思考で動かず、何気ない感覚を遊び、自然な色や音を楽しみながら、太陽の下を自由に歩く。植物や小鳥たちの風景を自らの心と重ね、地球を感じ、太陽の光に包まれる。細胞は、Virusたちから嫌われ出す。

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体に良いとされることをどれだけ取り入れても、これだけ病んでいたら、しんどいはずだわ…の状態の中に居たこれまでが、ちょっとだけ変わり出した。それはほんの少しだけど、これまでと同じではなくなっていることをやっと感じられる(今日この頃の)そこでの変化は、どれだけ病んでいたかを思い知らされながらも、どれだけ、それは嬉しいか…。2021年は熱い。太陽も、この時を待っていた(?)。

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7.LEDによって微生物世界のバランスが崩されなければ存在することは無かったであろう、2020年のVirus(コロナウィルス)。とは言っても、微生物というのは、ただ生きるために、環境に合わせているだけ。自己主張も、抵抗も否定も無く、そこに在る性質に自らを適応させながら、様々な生命体の活動を、彼らは支え続ける。

Virusを、その微生物の一種として捉えれば、彼らの影響がどんなであれ、それは、自然界の正直な姿であることが分かる。存在できるというのは、存在してもいい環境がそこに在るということ。自然界が経験するその必要性において、何らかの存在意義を、Virusは備えているということ。

地中からの植物を活力源としながら、一生命としての原因を形に変えつつ、支え合いながら生きる、地球自然界の動植物たち。それがそうではなくなったのは、地磁気不要の夜行性の動物の出現から始まるが、数万年前からの人間の夜行性化により、その様は、驚く程の非生命のそれとなる。そして拡大する、壊し合い、潰し合う、そのあり得ない風景。人間は、土を離れ、電気に走り、生命たちの苦しみを次々と生み出し始める。

Virusは、その破壊力のある性質から、そうであってはならない新たな現実への、自然界の意思表現の形とも言える。それまでのその原因がそのままでは地球本来の環境が維持されなくなるため、Virusのその下地となった歪な人間経験がVirusによって浄化されるという、微生物による(微生物が担おうとする)自浄作用が、そこで行われ出したとも考えられる。そしてそれは、地中(地球)からの植物を中心に生命世界が成り立つという、生命本来のその原因が甦り、力強くそれが変化に乗るまで続けられる。Virusは、生かし合う時へと繋がる、その必要性から生まれた壊し合う時間の、その材料となる。

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スマホ画面を毎日何時間も見続けていると、周りの風景を生きた風景として見るというのが不可能になっていく。人との関わりでもそう。やりとりは無機質で人間味の無いものとなり、それなのにその不健全さを心地良く感じてしまう程、脳は人間のそれではなくなっていく。それがあたり前となっている、この今の社会環境。現象世界のその手前のところから、嘘が表面化して、大きく崩れ出している。(電車の中でスマホをずっと見続けられるというのは、その人の本性が、尻尾に顔の付いた動物になっているということ。)

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人間の一層のロボット化というよりは、元々そうだった存在が人間の振りを上手く出来なくなっているような、そんな風景が増えている。表情も身のこなしも、何気ない人への対応も、微妙に電池切れ状態の中のそれのような感じになっている。

言われた通りにしているのに、どうにもならなくなってしまうという昨今の状況は、静電気のみで脳を動かす人には今までに無い痛手となり、バッテリーは消耗する。言われたことだけをし、言われたことだけを守ることしか知らない、黒好きの静電気脳(夜行性)の人たち。それ以外の(電気を使わない)頭の使い方とは無縁だから、Virusとの融合も深まっていく。

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Virus 2021」の原稿を書いたのは、5日。あと少しでUPも終了だけど、その番外編となるような事の(原因の)把握が日々進行していて、Virus事情は、人が知らされているところとは全く異なる路線で成長して来ているのが分かる。この1年、結局は何も変わってはいない。専門とされる人たちの話も、皆結果からなる結果に留まる内容で、その原因を動かす流れは一切生み出されない。そして、それは続けられる。結果として固められ続ける負の原因は、その原因を浄化すべくより強力な新たな原因の選択によってでしか、動くことはない。

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6.電子1/13の中に在る、プラス・マイナスの元となる、無限双磁極。初めから2である1がそこに在ることで、体内の静磁気の次元では、絶え間なく静電気を動かし得、それにより人間は、その静電気を活力源とする生を生きることになる。その1/13は、他の12/13の自由を押さえ込みながら右回転する電子であるゆえ、地磁気と繋がる地中からの植物を摂り、その歪な動きを少しでもけん制する。地磁気と融合する植物は、同じ電子13の物質で構成されていながらも、そこに在る磁気単極子の力により、それは、左回転の原因を備える。右回転を強めることでその威力を増すVirusは、地磁気繋がりのその時空では、思うようには仕事が出来ない。

Virusが好むLED照明と動物食を外すだけでも、電子レベルの回転は、生命としてのそれへと向かう流れが生まれやすい。二者択一的思考を離れ、不安の裏返しの頑張りも無くして、脳内の静電気を不要に使わなければ、Virusとの融合も、その原因から薄くなっていく。そして、Virusが戯れるその下地を体内につくらないよう、海の塩を控える。生育の際に水を多く要する穀物からも離れれば、体内の静電気事情も変わり出す。

無有日記に継続して触れ、そこに在る原因(中庸)の世界を表現している人にとって、‘かんたんおやつ’は、細胞本来へと変化に乗る上での、力強いサポートになる。そこに在る左回転の物質は、地球本来の食として、磁気双極子世界の不自然さを浄化する。地磁気が嬉しいそれによって、心身は、その原因から、健全さを普通とするようになる。

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負の影響力を備える形ある物質への対処は、その多次元的な原因へのEWから進められるが、次なる現実が変わるまでには、それなりの時が必要となる。でも、その物質から放出される電磁波の、その周波数の次元に触れられるようになると、変わり方にも勢いが出る。単位は人間の世界には無いが、固有の周波数(のようなもの)は、それなりの違いを以て、その人の原因に触れる。2021年のEWは、バーリークッキーと共に、その辺りから行く。

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陽子13(電子15)にも、苦手な物質が在り、それは、マントル内からの変動(地震、火山etc.)を経て、人間に使ってもらおうと、地上世界にその姿を見せる。モホロヴィチッチ面も、オゾン層(and 磁気圏)も支配し、数万年前までの人間の生を潰すためにも(胚の次元で)利用された、歪な陽子13。せっかくなので、その(Alが苦手とする)物質と遊ぶ。まずは、Al無しクイズから。

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5.今回のVirusは、放射性の要素がその働きかけの重要な部分を占めているため、静電気脳から自由にならないと、防ぐのも難しい。しかし、そうなれたとしても、LED照明は当然のようにしてどんなところにも在るので、人間の体は、すでに多くが、Virusと同調してしまうぐらい、LED化している。少しでもそこから離れていられるよう、電子レンジ食品や動物食を外し、全粒穀物食を普通とする。LED照明の無い家で過ごし、心身の自然な活力と自浄力をつくり出す。

従来の蛍光灯空間では、太陽からの磁気の影響もあり、そこでの酸素の電子は、太陽風のそれと同じ、4。ところが、LED空間となると、それは色を存在させている電子と同じ、9になる。体内の場合だと、蛍光灯内での酸素は、他の構成元素と同じ13(電子)のままであるが、LED照明の中では、それは3となり、磁気圏のそれと同次となる。

Virusは、空気中の電子9の酸素を通り道に、体内の電子3のそれへと向かう。他の電子13の物質と同じ、その1/13が主導権を握る、Virusの物質。その右回転の動きは、より強力な回転で動く電子93に引き込まれるようにして、活動幅を拡げ、酸素関わりの時空を侵し、支配し続ける。彼らからすれば、そこに道が在り、行けるところが在るから、そうしているだけ。LED照明は、その後ろ盾となって、彼らを支援する。

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この地では、蛇脳の元祖的存在の何人もが、音楽の世界で、蛇の周波数を人々の脳に届ける。その声質もメロディも、彼らならではの、嘘の(電気の)作業によるもの。世を病ませ続けるために、名曲とされる歌も、そこでは簡単に生み出される。EWのその必要性から、彼らには、70年代にヒットを連発してもらう。

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空間だけじゃなく、時間までが、すっきりさっぱりとして行くであろうその原因が、力を手にしつつある。簡単に思考を操られてしまっていた時とは違う、その時間の流れ。重く、どんよりとしていた場所も、滞る力を失くし、流れ出す。

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バーリークッキーと並行するようにして進められるEWは、無くてもいい静電気を外へと放出する。外に在る静電気も、その密度を変える。そして、太陽は、もっともっと輝き出す。(アフリカの地などで太陽が大きいのは、空気中の静電気(静電界)のその少なさから。)

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負荷は、電気。その中身は、その人の動きの1/10万、1/100万秒の中に入り込んだ、ある種(ある次元)の電磁波。それが処理されれば、動きは変わる。でもそれは、人間の場合。

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分かるというのは、分かることではなく、分からないでいられることで経験する、普通の感覚。普通だから、それは分かるということでもないが…。分かりたいと思わないと、分からないとされることでも、簡単に分かってしまう。でも、それは、分かっていたから、分かること。分かることを、わざわざ分かりたいとは思わない。分かる、分からないというのは、それ自体が、操られた思考。

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4.「生命の素顔」で触れた、胚の次元での様々な営み。夜行性色というのは、内胚葉の息吹き(生命力)を押さえ込もうとする、そこでのその外胚葉の活動がその大元となっていて、そこに、地球本来からかけ離れた、陽子13Al)は在る。作られた膜内での細胞質の本質にまで繋がるそれは、地磁気不要の生の土台となって、夜行性動物同様の獣的な本性と、支配・征服欲の原因を支える。その陽子13が、想定枠を超えたところで、仕事量を増やすことになる。

LED照明は、自分たちにとって大切な活動源となるものであったが、時代が未来地球のために強めようとするその自浄力に反発する余り、それは、より一層密度を増し、いつ、どこに居ても、人は、LED関わりの時空をあたり前とするようになる。結果、LED化した体内の水分は、自らを侵食する程の流れへと動き出し、そのために、本性を隠せずに自意識が前面に出てしまうぐらい、外胚葉からなる意思が心身の中で主導権を握る。それまでは主に陽子19であった電解質も、陽子13(電子15)へと変質し、それでないと保持できないぐらい、そこではLED化による分子レベルの混乱が生み出されてしまうことになる。

LED照明によって自家中毒のような状態になってしまった、それに平気な人たちの体内。その身体は、同じ陽子13関わりの(原因で繋がる)黒色の服装を求めるようになり、内も外も非生命的に重ね合わせようとする本能を働かせる。そして、Virusは、彼らのところに住みやすさを覚え、次々と身体の中に入って行く。(LED化した酸素と腐敗型の細胞活動は、Virusの好物。電磁波をいくらでも取り込む黒一色の装いにも、彼らは、優しさを覚える。)

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音や電気など、様々な性質の周波数を人間は身体の内外でつくり出しているが、この地上世界には、人間という存在が独自に持つ、一生命体としての周波数が存在する。当然ながら、嘘の人間には、それは無い。

だから、野生の草食動物に近づく人間が居るとすれば、普通の人間には、一生命の姿として彼らは反応するが、(地磁気不要の)静電気脳の人間だと、妙な動きをする(電池仕掛けの)物として反応する。

その物を動かすのは、嘘の人間誕生より遥か前からの蛇脳を受け継ぐ、ある存在たちを通る(静電気仕様の)??な周波数。異時空の放射線とも言えるそれは、普通の人間が触れ得ないところを通って、物(人型ロボット)を自由に動かす。そんなことを書ける時が来た。

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3.LED照明は、樹木や果物の内部を簡単に腐らせ、雨水を破壊力のあるそれへと変えていく。道路や建物は、それによって亀裂と陥没、変色などを進行させ、次第に壊れていく。土や水も、それまでとは全く異なる性質のそれとなり、生命力を無くす。

LED空間で過ごす人の体内では、細胞も神経系もLED化が進み、その構成元素内では中性子の数が変異してしまう程、その異常は普通になっていく。それでも静電気脳が活動的であれば、何も困らない、その不自然な人間たち。しかし、居住環境でのLED化が進み、密度の濃いLED空間が連ねられる中、無感覚・無頓着が著しく増大する程の時を、彼らは生きることになる。LED画面関わりでの個人主義(自己満足)は強まり、感性ゼロの形式や結果のみを大事にする神経は、揺るぎないものとなる。

LED照明による無生命化が、街の風景や人間の生活全般だけでなく、森や海に住む動物たちの生へと波及していく中、微生物世界の在り様は全く違ったものとなり、遺伝子レベルに影響を及ぼす程、それは、LED誕生以前とは大きく異なり出す。そして、その当然の結果として、Virus(コロナウィルス)が生まれる。LEDの負の原因と融合するそれは、それまで出会ったことのない(陽子数の)放射性物質として、人や物を介して飛び交い、LED環境の中で自由に活動する。LEDLEDを良しとする人間に支えられ、Virusたちは好き勝手に遊ぶ。

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作られた常識や知識を大事にすることであれば、みんなと同じようにきちんと出来るけど、その枠内に収まらないものだと、どうしていいか分からなくなる人たち。心も愛情も、ドラマや本の中のそれらを真似るのは出来るけど、そこに無いものは、何も出来ない。言われたことは守れるけど、それ以外のことは、自分では判断できない。

彼らの常識(知識)が外れたら、見えてくるもの。それは、残忍さと狡猾さと凶暴さ。それらが有っても大丈夫なように、それらが見えなくさせられるようにと、常識は作られる。そんな人間が99.9999%居ると思えばいい(実際そうだが…)。LED照明に全く平気でいられるというのは(それを良しとする常識は)、そのまま、その本質である。

1/11

新たに始まった、「Virus 2021」。早いうちにひとつにまとめたいので、なるべく毎日更新する(×10)、のつもり。「地磁気」の33番は、ちょっと休憩。

Virus 2021」も、バーリークッキーが生まれたから、勢いが付いた。そして、改めて、これから…と思う。今、ここに居ること、リアルタイムで「Virus 2021」と‘かんたんおやつ’に触れていられることを、この先への大切な原因にしてほしい。

1/11

バーリークッキー以前のレシピは、大事な大事な準備運動であったように思う。それが在ったから、こうして、太陽の輝きとフツ〜に呼応するような日々を送れている。世のいろいろな問題事も、どこか遠くに在る。

そして、バーリークッキーに抱かれる(?)。これまでと何が違うか…という思考を寄せ付けないそれは、この時とばかり、自分にしか出来ない仕事を元気にする。そうであることを何も分からせない中で、ここまでの‘かんたんおやつ’づくりの、その本当の意味(原因)を、彼はさりげなく動かしていく。

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2.その基本からこれ以上人間が離れてはならないと、20年程前に動き出した、人としての在るべき姿への、その原因への働きかけ。それは、この無有日記を通る場所とし、その後の展開をそれに任せつつ、ここに至るそれまでの時を、新たな原因のそれと重ねる。いくつもの時代を経て、その歪な様を定着させた、人間世界。それ自体が変わらなさへの堅固な土台となるものだが、時は、時代の望みに応える生命たちと共に、少しずつ動き出す(揺れ動く)。現象世界とは別次のところでの然るべき原因は、変化に乗り、成長し続ける。

LED照明は、そんな中で形になる。そうはさせまいとする意思は、人間の脳を通して無生命化の原因を増幅させ、破壊力の有る放射性の光で、時空の流れを止める。それを嬉しい、夜行性色を濃くさせる(非人間性を地で行く)人間たち。動物食で体内を腐らせ、海の塩で静電気活動を活発化させる彼らは、その非生命的活動を支援するようにして現れたLED照明に走り、その下で、変化とは無縁の負の原因を安定させる。蘇生・還元型の微生物を姿無くさせるその光は、人型ロボットのようにして操られて生きる存在にとって、欠かせないものとなる。

それまでの微生物世界のバランスが大きく崩されることになる、LED照明の影響力。それぐらいだから、それを良しとする人の体内は完全に非生命のそれとなり、本心はその腐敗振りを喜びながらも、人間らしい感覚は次第に失くなっていく。多くがそうであれば何も困らない認識を普通に、見た目ばかりを求めて、動きの無い価値意識を強めて行く。音や色、香りなどが、いつしか無機質なものへと変わって行く。

1/10

バーリークッキーの面白いところは、それによって、体内の静電気が動き、地磁気がそこを走ろう(通ろう)とするところ(それは厳しくもあるが…)。実にあり得ない話だが、そのためのEWは、この1月にそのことを普通とするようになる。なぜそうなのか…は、思考では永遠に分からない。バーリーホットケーキの時を経て、電子12の世界が、更なる進化(普通)を表現しようとしている。

1/10

始まりは、2020年。終わりは、今のところ、しばらくは無い。そうなってしまったその結果の手前には、そうなるべく続けられて来たそれまでの原因が在るから、その原因(LEDの負の影響力)を崩さずには、行けるところも無い。そのままであれば、そうであって欲しいこと(そうであるはずのこと)が、次々と崩れ出す。

ずっとLED照明から離れ、食を本来に、原因の質を変化に乗せて来た、これまで。その場所から、余裕で、変化(反動)の時を見る。太陽と仲良く、地球を感じ、この2021年を元気に歩く。放って置いても変わる次元は、これまでの比ではない。

1/10

ずっとこの時を待っていたかのように、時代は、その動きを速め、あらゆる人間の世界を巻き込みながら、地球が嬉しい回転を強める。欲のみで繋がっていたところは、その分、揺れも大きく、失うものは、想像を超える。時は、なるようになり、何をしてもしなくても、そうであるべきところへと行く。

そんな原因が広がり、伝わりつつある今、何はともあれ、バーリークッキーを作ってみる(バーリークッキーは、彼らが仕事をしやすいよう、10cm(または9cm)で行く)。2021年は、バーリークッキーから。

1/10

太陽が元気になる。そして、黒い服装が増える。黒は、太陽に仕事をさせないための色(?)なので、夜行性の本質を備える存在が日中を普通に生きるには、とても重要なものになる。光を反射せず、それをいくらでも取り込み、遮断する、自然界のどこにも無い色。それは、動物たちの悲しみの色でもある(「生命本来」「生命の素顔」)。

1/10

1.どこにも向かわず、何も求めず、ただ自らの原因(心の性質)が引き寄せる現実を、淡々と生きる。そのことで、どこかに居れば、それが自分の場所であり、何かが有れば、それが自分の一部となる。否定も肯定も無く存在し続ける、自分と周りの風景。何の裏返しでもなくそれらがそうであれば、何のためでもなくその原因は動き、次なる必要性と共に、それは心身を次へと運ぶ。良いも悪いも無くありのままを受容する中で、生の在り様は変化そのものになる。

健康と平和は、その始まりを人の心の風景とし、そうではない様を知らない人によって、それらはあたり前の風景となる。安心と余裕も、優しさと思いやりも、そう。それらを意識することもなくそうである人によって、人間世界は、不安や怖れとは無縁の時を生きる。

求めずとも自らがその原因でい続けることでそこに在る、社会の平穏。それをあたり前とすることで、何の犠牲も無く自由に生きられる、自然界の生命たち。ただ普通に健康でいて、病むことを知らない本来を生きる。平和な想いからなる生を自然体で育み、時を癒す。人間は、そのことを基本とする。

1/09

黒の内実を知れば知るほど、世は危ない状態であると気づかされる。血が赤いのは、体の中で、体の外では、それは黒くなる。それが意味するところは実に深く、黒一色の装いを好むというのは、その黒と、心身が一体化することでもある。本性を隠せなくなり、戻せなくなっている。なぜカラスが死骸を食べるか…。そのことからも、黒の本質(正体)が分かり出す。

1/09

人々が向かおうとしていた場所は、次々と姿を消し、大事にしようとしていたことは、何も無いところから見ざるを得なくなる。コロナウィルスのこの1年間を思えば、自然界における必要性が主導権を握りつつあるということが分かる。つまり、無くてもいいものは、無くなるということ。求め、期待する次元も、これまでのようには行かない。

1/09

何を変えようとしても、変わるものしか変わらず、変わらないものは、変わらない。でも、いつまでもそうも言ってられないから、変わろうが変わるまいが、変わるべきものが変わるようにと、この今に至るこれまでが在る。いつもと変わらず、これまでのようにフツ〜に過ごす。それが、未来への一番の仕事。

1/09

LED照明無しでは先には行けないという人から、本当に先に行けなくなる。太陽の光の輝きが増せば、人間仕様の原因にも、変化が訪れる。海が変われば、静電気(静電界)も鈍る。LED照明は、人間を、嘘と本当に分ける。

1/09

みんなで同じところを見て、同じ方向へと向かう、この地の妙な気質。それは病み方にも当然見られ、健康でいることのその原因は、みんなで外している。

スマホの世界でも、それは同じ。身体細胞は人間本来のそれではなくなっていくのに、みんながそうだからとそれが大切とされ、みんなで周りを見ずに(病み病みの)スマホ漬けになる。そのままでは、コロナウィルスも、みんなで…になってしまう。

1/09

飛沫感染と、人々の意識をそこに固定させてしまったことが、この今の感染の広がりをつくり出す。多くの人が、行動を控えつつ(感染防止に努めつつ)、人との接点を減らしていたのに、なぜこの年末・年始にその数は増えたか…。事の原因から見れば、考えるまでもなく分かることは多い。

1/09

結果に対してだと、どんなにもっともらしい話がそこに在ったとしても、そのことで変えられるのは事の表層だけ。中身は変わらない。すでに殆どの人が体内に入れ込んでいる、Virus。それが身体深くでじっとしたままなら、何も分からず、活動的であってもそれを活力源にしてしまう人にとっては、何でもない(感染力は強いが…)。蓄積度数は様々。現れ方も様々。LED漬けであれば、どんな人も、予想外の変化(展開)の中に居る。

1/08

ふとその必要性が動き、「Virus 2021」を、粗削りながらも書き上げる。せっかくなので、3万年程前の嘘の人間始まりの場所辺りで、その多くを書く。そこでは、書いた事実はそこに在っても、書いた内容は全く覚えてないぐらい、EWが先行し、あとから、文字になろうとする原因が次々と思考を通る。UPは少し先だが、書けたことの意味は大きい。「Virus 2020」から「Virus 2021」へ。ここまでの体験的知識が、更なる変化(普通)の時を引き寄せる。

1/06

形無きいろいろな次元からのいくつもの原因が、この時代の意思に応えるようにして、同時進行で動き出している。それは、この世的には、機が熟している、と形容できるもの。コロナウィルスも、その中のひとつの具現でしかない。

何が次に来て、どんな原因が形になろうとしているか…。これからの人生は(これまでも含めて)、誰にとっても??なことばかり。

1/06

鳥も豚も、そして牛も馬も、物ではない。この地上でそれらを常食とすること自体、それは、地球への抵抗と言える。人間は元来、草食動物。闘うことも争うことも知らない、昼行性の生き物。

なぜ人間は、地球の息吹き(生命力)を押さえ込もうとする陽子13Al)絡みの獣になろうとするのか?それは、存在しなくても良かった、蛇や猫の次元。世のいろいろが、その根底から動き、行くべきところへと向かいつつある。ただ普通に、時がどんなであれ、生命を生き、人間をやる。

1/06

この地球で人間という身体を生きる以上、真というものは、ひとつしかない。それは、地球に負担をかけず、地球が嬉しいその原因からの生を送るということ。そこから外れなければ、何をしても、人間は地球の一員としての生を生きることになり、地球も、それに安心する。それは、一生命としての基本形。

そうじゃなかったから、この今の??な現実が在る。そのままであれば、そこには人としての真が無いので、無くてもいいはずの辛く厳しい経験は続く。無有日記との時間を大切にする。地球が悲しむ夜行性(と同次)の生を送る時間は、人間には無い。

1/06

何年も前に書いた、「LED感染」。その時のことがこの今に繋がっているというのは、原因の世界からだと、ごく普通のこと。そして、この今の何気ない左回転食も、それぞれのこれからをすでに変え、ひと足先に未来と繋がる。

LEDとコロナウィルスは、感染繋がりで仲良く歩く。LED化という嘘の原因の中で生まれたのが今回のウィルスだから、「LED感染」に反応して動き出した人と、そうではない人とでは、これからが大きく違う。「LED感染」を知らない人は、それに触れ、そこでの普通を実践することで、在るべき姿のその原因を動かすことになる。

1/06

黒の服を着てないと落ち着かない(安心できない)ぐらいの状態だから、体内のLED化は、けっこう進行している。血液も神経系も、以前のそれではない。

人間は、昔から、バランスの取れた微生物たちと生きる。それは体内もそう。それが無生命化を生み出すLED空間で過ごすわけだから、何もかもが変わってしまっている。それをどうにかしないと、ウィルスに好感を持たれてしまうという、その腐敗(LED化)繋がりの現実。元気な太陽の下での黒い装いは、コロナウィルスのお化けのよう。

1/06

大切にすべきことをずっと放って置いた事実が在るわけだから、何をしても、それはわるあがきのようにしか映らない。今尚その大切なことを無視しようとするのだから、行くところまで行くのだな…と思えてしまう。

原因を見るという、人としてのシンプルな普通。それを退けて結果のみを見る、人として有ってはならない異常。この1月の過ごし方を、次への大切な原因にする。食も頭も動きも、左巻きら線で行く。

1/06

昨年の4月頃の時点で、その感染の様子からそれが飛沫感染レベルのものではないことは明らかであったのに、そうでないと都合の悪い人たちが頑なにそれを以前のウィルスと同次に捉えたため、何も変わらず広がり、これからも広がり続けるという現実をつくり出して(安定させて)しまう。

もちろん飛沫のルートもある。しかし、問題はその手前。体の中ですでに何が起き、何がそれを生み出しているかという、ウィルスの原因(背景)の姿を見ないと、事はどうにもならなさを増大させるだけになる。この地は、LED漬けの島国だから、厳しい時を通る。「生命の素顔」も、ここに繋がる。

1/05

数の力でどんなに否定されたとしても、それが在るべきものであれば、それは時代に肯定される。強い力で間違いだと指摘されても、間違いかどうかという世界を包み込むところからのものだから、それは間違いではない。どれだけの反発と抵抗があっても、守られなきゃならないものがある。そうであろうとするその原因が、時代と共に動いている。共にその道を歩く。

1/05

自然と生まれ、自然と融合しつつ在り続けるものは、自然界の望みでもあるので、それは必要なもの。人間の都合(欲)で作り出されたものは、存続させようとする期間限定の思考に支えられているので、それは無くてもいいもの。崩されても、復活する前者と、崩れ出すと、止まらない後者。自然界が笑っている。

1/05

地上世界におけるウィルスというのは、地球環境の自浄作用に携わることもあり、それによって次への原因が整えられるという、別な側面も彼らは持つ。彼らにすれば、ただ単に、自分たちが存在し得るその原因となる背景(材料)が、そこに有っただけ。だから、必要とされる(その材料が有る)うちは、そのまま、ウィルスで行く。誕生させられ、行く道(LED)がそこに用意されれば、何も考えずにそこを歩き、生き続ける。地球自然界は、良くも悪くも無く、必要性のひとつとして、それを放って置く。

1/05

どんなに繕っても、現実として心身に現れる、それまでの原因とその本質。本質というのは、考えることや知識の次元には無く、それらの思考に隠されるようにして、それは奥深くに存在し続ける。それがただ形になるだけ。見えるものや作られたもの全てが外された時に姿を見せるそれが、次なる現実の中で顕になるだけ。コロナウィルスも、その仕事を担わされて、忙しい。

1/05

2021年のこれからは、誰も予想は出来ない。ただ確かなのは、ここまでの在り様や喜びの質などのその原因が、そのまま現れるということ。それは、終わりへと向かう負の連鎖に巻き込まれるか、全くそこから離れているかの違いとなって、自然と現れる。

1年以上前、2020年からの10年間のその原因を、無有日記(のEW)に案内する。原因の世界だから、人間の思考が触れる現象的なものとは大きく異なるが、それでも、その原因は、その1年目としての昨年、そのままその姿を人間時間と重なる別次の世界のそれとして、感覚的変化を刺激する程のものとなる。

そして、2年目の2021年、その原因は多次元的に動き続け、回転を更に強めながら、これまでとこれからを切り離す。年末と年始にこれ程たくさんの日記を書いたことは無かったであろうことを思えば、この今の原因づくりに参加することの大切さを、それはさらりと教える。いつものように、さりげない真剣さを更新する。

1/05

LED照明の危うさを取り上げ出したのは、8年程前。LED化のその嘘の原因も、様々に形にする。そして、その大切さを皆で伝え続け、事実を映像として残しながら、心ある人たちの変化を促す。

ずっとそこに在りながらも無視されて来た、LED照明という、自然破壊の道具(原因)。そして、そのつくられた不自然な自然環境の中で生まれた、コロナウィルス。何気ない事実からその原因を普通に学べば、どちらも存在しなかった。

1/05

LEDによる街路灯や広告画面、イルミネーションなど、それらが密度濃く繰り広げられている都市部で、コロナウィルスははびこる(病院や学校のLEDも影響は大)。空間の変異を思えば、それは当然と言えば当然の話。そして、自宅の照明がそうであれば、逃げる場所も無く、感染しやすさは安定する。

まだ実感の域には無い人は多い。でも、何も分からなくても、事は進行し、無自覚のまま、ウィルスは体内に蓄積する。そして、電池切れとなって、身体を終える。症状も無いままそうなる人も増えて行く。

コロナウィルス関わりの経験は、これからの人間時間において、大きな意味を持つ。それは、原因のままでいる人間本来を大切にすることでしか、先へは行けないということ。今年も、昨年と同じように太陽と遊び、風景を楽しみながら、体を動かす。太陽の輝きは、健康の原因と元気に融合する。

1/04

変異というよりは、成長。だからそれは、感染力を増したというより、普通に拡げられる流れを手にしたという感じ。

人間の体が、LEDによってそれまでとは違ってしまっているわけだから、ウィルスも、遊園地のように、そこで遊び呆ける。自分たちが苦手としていた蘇生型の微生物も、LEDによって姿を消したから、いくらでも欲しいものを手に出来る。2021年は、ウィルスにとって、更なる発展の時。敵はどこにも居ない。

1/04

電子レンジの中でアルミニウムが使えない理由は、電磁波(放射線)を自らに取り込み、通さないから。電磁波が飛び交う中でも元気に生きられるのは、体内が、アルミニウムで生きる夜行性のそれと同じであることの証。LED照明の下でも平気でいられる人の、その訳が分かり出す。彼らは、地球が辛くなる歪な陽子13を大事に生きているから、LED画面を見続けても、全く何も無い。どこに居ても、どんな時でも、手にしているスマホ。それって、人間でいるのが出来なくなっているということ。

1/04

コロナウィルスという、サーズの時よりもその陽子数を増やした、ある放射性物質の力。どんな放射性物質でもそうだが、彼らの基礎は、陽子13を支える電子15123)という次元に守られて、その姿を維持する。それが教えるのは、体内でのアルミニウム化は、容易にコロナの質を変えて、その威力を増大させてしまうということ。その仕掛け人は、LEDライト。袋小路に入ったというか、ぼけつを掘ったというか、そんなところに人間の社会は在る。溜め込めるだけ溜め込む力のその度数が際立つ、この地(国)の人間。その性質は、正直に形になって行く。

1/04

黒い装いが増えているというのは、人々がそれを好きで(ファッションとして)選んでいるのではなく、そうでなければならないぐらい、彼らの内面がおかしくなっていることを意味する。

「生命の素顔」でも触れた、外胚葉の次元での、歪な電子による陽子13Al)からの流れ。それがそのままだと、人間の振りも出来なくなるため、彼らは、地球本来の陽子13を知る(その原因の記憶を備える)人間の脳をコピーしつつ、振りを磨く。

それが、ここに来て、LED化した体内の水分による自己浸食(破壊)が増し、それを回避しようと、陽子13の力を発揮せざるを得なくなる(LED化した水分(雨水)の破壊力は、道路や建物へのダメージでも分かる)。そして、陽子13繋がりの黒を身に付けないと安心できないくらい、心身は、不安定状態を経験する。それは、本性が、かつての(電解質がAlの)蛇に戻りつつあるということ。もはや、色を色として見る感覚も無くなっている。

…という意味不明度100%の話は、てきと〜に流す。世の原因は、ずっと前から正直に動き、流れ出している

1/04

嘘の人間にとって、放射線は生きる力となるが、地球に生きている以上細胞は人間のそれなので、老化は進む。しかし、そんなことより、好き勝手に人生を愉しむことが望みだから、食べたい物を食べ、病気になっても喜んで病院に行き、薬漬けになりながらも、人に世話をかけて無責任に生きる。

そして、気づけば、コロナウィルス。遊ぶことと食べることが制約されるなんて、彼らには許せないことだから、何があっても、自分勝手になれるゲームに興じ、放射線漬けの電子レンジ食品も美味しく食べ続けて、病院と仲良くなれる(病院が嬉しい)生き方に、彼らは徹する。人間の(病的な)中身をキレイに見せてくれるコロナウィルスは、社会全体を病院に変えて行く。

1/03

食物の他に(と一緒に)放射線も入って来ないと、体を維持できない、夜行性の本質を備える??な人間。そのために彼らは、放射線漬けの電子レンジ食品やIHでの調理を好み、CTMRIも、あたり前のようにして受ける。

そんな中、放射性の要素を備えるコロナウィルスも、いつものように体のためにと、その気もなく取り込む。ところが、LEDライトによって体内のアルミニウム化が強まっていたため、要らないものとして(要らないものと分かっても)、それを外へとは出しにくくなってしまう。

急変したり、症状も無く生命力を失くしたりするのは、そのため。(LEDライトによって)アルミニウムの濃度が高まることで、放射性物質は、中へ中へと入って行く。

1/03

繰り返しVirus関わりの文章を書くのは、この今の生の原因が確かなものでなければ、予想すら出来ない不本意な自分が、未来の風景に居ることになるから(そうであれば、それがその人のありのままの姿ではあるが…)。

LED照明は、すでに人間の体を、それまでとは全く違う性質のものにし、アルミニウムがそこで主導権を握るという異常事態を、人間世界は経験している(黒の装いが増えたのも、その現れ)。だからこその、ここまでの原因。そして、これからへの原因。無有日記を繰り返し何度も読み、それと自らを重ねて、一生命としての表現体(人間時間)を活かす。人間は、この現代の少し先で、真の普通と共に、人間を生きる。

1/03

いろいろな放射性物質を好き勝手に操作しながら、世の停滞と腐敗を愉しんで来た、夜行性の存在たち。その遊びを増幅させるために生み出したのがLEDライトであったが、それによって、微生物の世界がこれ程までに破壊されることは予想外で、挙句、その歪な環境から、コロナウィルスという、これまでのような対処が不可能となるものが誕生するとは、夢にも思わなかった。

さて、2021年、彼らはどこへ行くのだろう?結果から始まる思考型のアプローチでは、事を混乱させるだけ。形を持たない感覚のみの原因の次元からでなければ、ウィルスは、少しも動じない。

1/03

2020年の夏頃には、この地の殆どの人が、体内にウィルスを抱え込む。それがほんの少しだと、何も変わらず(分からず)、日頃の食の質やLEDとの融合具合によっても、そうであることも分からずに居られることは多い。そして、歪な生活感覚などがその密度(染み込み具合)を少しずつ変えて行く中で、いつのまにか、この地は、感染列島状態へと、その様を変えて行く。

これまでとは質の異なる(放射性物質関わりの)今回のウィルスの力は、思考では扱えない。ずっと前に、「Virus 2020」でも書いている。内容は少し古いが、次なる原因のその力にはなれる。改めて、「Virus 2020」に触れてみる。そして、地球から見ての左回転の、その原因を力強くさせる。LED照明は、その非地球的原因から、人間(の体)をウィルスに差し出すぐらいのことも、平気で行う。

1/02

感染防止のための1番の方法は、従来の照明(蛍光灯)で過ごすこと。そして、2番目、3番目には、体内を腐らせない食事の摂取と、頭を不要に使わない(静電気を活発化させない)ことなどが続く。当然、海の塩や白砂糖、動物食や電子レンジ(IH)食品はNGである。マスクや手洗いをし、密を避けていても、それらのことが外されていれば、‘いつでもどうぞ’状態になる。

常識として覚えておくのは、今のVirusは、LEDがその土台になっているということ。7年以上前からの、草木や作物、街の風景などの様変わりを見れば、それは普通に分かると思う。じわじわと、LEDは微生物(Virus)の世界を異質化させ、生命世界のバランスを壊す。それが、この今のVirus感染へと至る。原因を見て、大切にすべき原因を選択する。人としてのその普通が試されている。

1/02

スマホなどのLED画面を見続けられるというのは、体内の陽子13Al)が活動的であることを意味し、粒子の次元でそれと同一化する黒い装いも手伝って、その内面からの動きは、蛇や猫と同じもの(夜行性)がより表面化する流れをつくる。

列島全体がLED画面化しているわけだから、世は、想像を超える事態になることも考えられる。ただしかし、そんな感触を体験的理解としている人は少ない(というぐらい、夜行性色は濃くなっている)。守るべきもの、優先すべきことを、考えている暇は無い。

1/02

…というわけで、2021年(と、これを書いているのは12/31だけど…)。2020年と大きく違うのは、初めからVirus関連で明け暮れるということ。それまでとの勝手の違いは、様々に質を変えて拡大する。そこには放射性物質の要素が有るから、人間の都合は通用しない。

LED化という嘘の原因から始まったVirusは、世の嘘を浮き上がらせ、本当は無くてもいいのに有るものとされていることの、その存在意義を無くさせる。それは、「思考の素顔」の微生物版のようでもある。嘘の人間による、LED化という世界規模の自然破壊活動(無生命化)。アルミニウム化とも形容できるLEDの威力によって、Virusたちも、成長は止まらない。

1/01

とにかく、状況がどんなであれ、LED照明を外す。この今のVirus事情の中、それ以外に望むべく変化の原因は無い。

これまでのそれ関わりの負の蓄積は、正直にそれに見合った次を引き寄せる。でも、少しでもそうならないための選択は直ぐにでも可能で、それ無しで何かをしようとしても、事の原因は少しも動かない。

LED照明の出現から始まった、世のVirus感染の、その下地づくり。そこにLED照明がある限り、それを元に戻すことは、限り無く難しい。だから、個人で身を守る。そして、先の風景で(それがずっと先でも)、元気な身体時間を過ごす。そのための今を、さらりとフツ〜に生きる。

1/01

目を閉じれば見えない、色。触れても嗅いでも、何も分からないそれだが、そこに存在する以上、陽子を持つ粒子の性質を、それは備えていることになる。

色は、電子9という(人間の脳が触れ得ない)次元で生み出され、物理時空に付き合わされるようにして、何種かの陽子と共にそれぞれに存在する(存在させられる)。しかし、黒だけは、他とは異なり、陽子は1つ。それは、陽子13(非生命力の13-15と同次)。

世のいろいろなことが分かってくると思う。ここに来て黒ばかり着たがるというのは、体内の電解質が蛇と同質(陽子13)になったことによる、その本能の姿。つまり、黒一色の装いは、その生の原因が蛇そのものである(蛇化した)ということ。人間の振りの難しさは、内側から強まって来ている。

1/01

2021

Virusがとても嬉しかったのは、人間の体に入りやすくしてくれた、LEDライトの無限の力(負の影響力)。それは、体内の電解質の主導権を、陽子13(電子15)へと移行させ、その後のVirusと歪な酸素との仲を、その陽子13に取り持たせる。

夜行性動物は皆、地中の電解質と同じ、陽子13をその基とする(昼行性は陽子19)。言わば、彼らとその本質を同じくする(嘘の)人間が、LEDによって元に戻った(戻れた)ということ。Virusは、いくらでも体内に入れるその下地を手にする。

 

 

 

12/31

病院でも施設でも街中でも、感染者は皆、マスクで感染防止している人たち。なのに、それへの違和感を唱える人は居ない。ということあたりから、流される情報の質(次元)というものがどんなかを、普通に人は理解する。しっかりと感染防止している人たちが大勢感染するであろう、これから。生きることのその原因の中身が一層問われる中で、形式や行為のみの正しさのその裏に在る嘘が、身体と共に崩れ出す。

12/31

12月に入って、感染者が増えた原因。いくつも有る中でのひとつの重要な要因は、LEDのイルミネーション。各地で一気にその装飾が為され、空間は、無生命化とVirusの居心地の良さをつくり出す。人々は、そこで、体内の酸素をVirus好みのそれに変え、いつのまにか、感染しやすさに協力する。

食事と照明と価値観、改めて、人間本来という世界を大切にする。LED照明と動物食は、Virusの定番のセットメニュー(定食)である。

12/31

体内の酸素の基本は電子13であるが、それがLEDライトを浴びることで、それは、その数を大幅に減らす。そして、世を騒がすVirusは、その歪な酸素との融合を元に、体内で遊ぶ。

その手前での強力な負の原因としては、LED空間が在り、それは、従来の蛍光灯空間には無い??な電子数の酸素を生み出しながら、Virusたちに、通り道と食糧を提供する。ナロコちゃんが嘆いている。Virus(感染)とLEDライトは、切っても切れない仲である。

12/30

地を這い、地中の電解質とも融合する蛇は、体内に静電気を溜め、それにより放射性の能力も身に付けて、他の動物とは次元の異なる生を安定させる。手も足も持たずに地上で生きる彼らにとって、静電気は、生命力(and 攻撃と支配)のその源となる。

その経験をベースに人間の脳に入り込んだ、嘘の人間の(形無き)主たち。当然そこでは、静電気仕様の身体活動が基本となり、食べるものも、動機も、蛇と同次の腐敗と破壊のそれとなる。つまり、現代は、殆どの人が、蛇脳をその本質とするということ。蛇が人間になると、ここに至る歴史が現すような、動きの無い(停滞型の)衣食住となる。無生命化を促す(自然界を破壊する)LED照明を好むのも、うなずけると思う。

12/30

理由の要らないハッピー感と安心感以外の全てが、つくり物であると捉える。不安も怖れも、争い事も衝突も、そして病気も不健全な意識も、そこに事実としてそれらが有っても、その原因は嘘。その嘘の中で、彼らは笑う。

頭を使えば、それを操り(弄び)、困って嘆けば、それを愉しむ。病気をつくり、病気と闘わせて、変化とは無縁の自己満足と感動をつくる。争いを生み出させ、それへの努力とそこでの犠牲に、笑いが止まらない。

みんな、人間には無いはずの、蛇絡みの次元の仕業。それが崩れるであろうこれからを、人間として楽しむ。2020年までの無有日記は、その基礎編のようなもの。

(バーリークッキーの微調整が続くもよう。UPは遅れます。)

12/30

「再生」や「歴史の芯」で触れた、数万年前の、嘘の人間の出現。その時から、蛇系の人間は増え続け(真の在り様は消され)、「思考の素顔」の内容へと、時は移る。ある意味、この3年間程は、再度その嘘の原因に入るための準備運動だったように思う。

わずか30人程の、嘘の人間のオリジナル。奇形(土偶)の元祖的存在としての彼らは、それまでの数十万年間という時を、蛇の脳の中で過ごす。そして、当然そうなるのだが、現在の彼らの記憶の保管庫(磁気次元のメモリ)は、10:1の割合で、蛇の時の経験の方ががぜん多い。それを思えば、彼らから始まった人間の歴史が、なぜずっと非人間的であったかのその理由が分かる。一生命としての本当の仕事(EW)は、ここから。

12/27

昨年の今頃、1年後の様子が現在のようになっていることなど、誰も予想はしなかった。そして、あっという間の、この2020年の、Virus絡みの展開。まだ始まったばかりの感もあるが、これからを思うと、これまで以上の??な展開になることも考えられる。そこかしこにLED照明と非生命食(腐敗食)が在るわけだから、どこに居ても、Virusを防ぐことは難しい。というわけでもない(わけでもない)から、Virusの真の姿を知り、これまでの体験的知識をベースに、その負の原因からはしっかりと離れている。そして、2021年も、お気に入りのカラフルな装いで、太陽と遊ぶ。年内には、バーリークッキーも登場するから(ん?)

12/27

身体細胞内の分子・原子の世界は、全て電子13(+15)…というところから始まった、電子12食という、これまでのどこにも無かった新たな試み。‘かんたんおやつ’を通して本格的に実践して来たそれは、次なるステージへと、細胞たちをいざなう。電子13のままでは、望んだようには地磁気は通せない。電子12食を摂ったからといって、身体(細胞)が本来へと変わるということでもない。

その時、重要なのは、そこでは、引っ張ってもらうという姿勢が通用しなくなるということ。全ては、人間時間を生きるその人の中の、生命としての意思(本質)次第。それぐらい微妙で厳しく、そして何よりも貴い生命の仕事として、この先に向けての新たな時が動き出す。

でも、考えてみれば、それもこれも、望むべく変化の基本の基本。そのためのプロセスを経て来ているのだから、それは普通。その普通の中に居る人の中では、すでにそれは始まっている。

12/27

自らを通るものを無意識に隠そうとする人は、そのための思考の原因が自動的にそこでは動き出すので、何気ない言葉でも、人の意識を引っ張り、文章は、妙な存在感をかもし出す。通るものにありのままの人は、変化の原因がそこには在るので、そうにはならない。

自分を偽る分、存在感を出す、文章(言葉)。流れ出そうとするものを遮り、そうではないつくり物の自分を言葉で表そうとするわけだから、その負の影響は、想像以上。そこでは、過去の知識(感情の記憶)が上手く活かされ、回転も広がりも無い重石のようなその原因の中に、人は引き込まれて、つかまる。

ふとした感覚を、力にする。頭を使わずに話し、何も持たずに書く。存在感は、言葉にも文章にも要らない。

12/27

頭を働かせずに過ごしていると、脳は操られにくくなり、睡眠時の様も、変化への原因へとそれは姿を変える。そして、ふと気づく。いつのまにか、問題事の原因が(人や空間から)近寄れなくなって来ている…と。

頭を使わずにいるだけで、頭を使っていた時には感じ得なかったことが、普通のこととなる。それは、ずっと隠れ被害者意識を燃料に問題事(不安、怖れ、心配事)を好む自分が居たということ。そうではなくなっている自分を通して動き出すものが、更に頭の使い方を変える。使おうとして使う頭(脳)などどこにも無いということも、あたり前となる。

12/27

2020

健康と平和の原因があたり前に大切にされる、普通の風景。そこに行くには、当然、そのための道が在る。ただしかし、その道の途中でその行き先を意識するようでは、歩みは不自然さを増し、本物ではなくなる。向かう場所を意識しての歩みは、そこに在る原因の性質を見えなくさせて、変わらなさに力を注ぐ。

その人を通るものが、理由の要らない平和と安心の原因であれば、ただ普通に元気に生きるそれだけで、誰もがその原因でいる平和な風景が引き寄せられる。通るものが不穏で不健康な原因であれば、何をしてもしなくても、それは、平和な風景の訪れをジャマすることになる。だから、頭を使わず(考えず)、思考を常に自由にさせる。それを続けることで経験する自分(の本質)への責任を、ただ実践するだけでいい。それが、人生というもの。

 

 

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