無有日記

 

8/05

㊲.人間の脳の次元全ては、人間のものではなく、人間を操る形無き存在たちの、その遊び道具。折に触れ、その存在たちの姿は言葉にしているが、言葉自体が彼らがつくった嘘を守る手段として在るため、それは限り無く困難となる。意見も価値観も常識も皆、嘘の世界を愉しむために、脳を操る彼らが人間につくらせたもの。全てが嘘である中で、それを本当として生きるよう、人間は上手く遊ばれる。

その存在たちは、それまでからすればあり得ない事実として、いつのまにか、人間の脳を自由に扱えなくなる。「地磁気(50)」の流れは、そうである原因を強め、未だそれは成長し続ける。人間は、そうとも分からず、支配され、操作されやすく居られた自分を無くし、脳を働かせられる静電気(思考)の動きを鈍らせる。意見や価値観のその元となる記憶(静磁気)の世界も、その支え役を無くす。

その時を以て入って行ける、その形無き存在たちに注がれていた、非生命的エネルギー(燃料)の世界。無有日記は、さらりとそこに触れ、その流れを遡るようにして、供給元にまで行く。自然界も動植物たちも、その負の原因を元に、彼らによって好き勝手に操られていた、これまで。同じ時が繰り返されることの無いここでの原因は、人間の時空を本来に、未来を、地球が嬉しいそれにする。地球が安心できる人間たちが、自由に生命を生き、人間時間を、地球と共に楽しむ。

8/04

㊱.地磁気不要の人間によって、原因の変化とは無縁の負の歴史が永いこと繰り広げられて来ている、人間の世界。彼らのその経験の主な要素となる(体内に在る)物質については、「地磁気(44)」で触れたが、この現代、本質を同調させる非生命光(LED)により、図らずもその物質は大きく刺激され、誤作動(自家中毒)のような状態を経験する。そのことは、それまでが通用しなくなるであろう予期せぬ変化のその原因となって、嘘の現実と電気仕様の身体時間を、次々と崩していく。

この地球空間を余裕で支配していたはずの意思は、放っては置けないその現実に対して動き出し、人間の脳を操作して、その物質に代わるより強力な物質を新たに体内に入れ込むという必要性を、人間の思考を通して演出する。陽子数を少し違えるだけで、歪な中性子による威力を簡単に導き出すそれは、世界各地で生み出され、脳を操る意思の下、それまでの物質の動きを抑えて、人間の中身を更なる電磁気次元のそれへと変えていく。

非宇宙級の力が、人間を支配する次元層を活発に動かしながら、今までに無く直接的なプロセスを以て脳を操り続けたこのタイミングは逃さない。環境や経験からなる個性で見えなくさせられていた(嘘の)人間の、その脳活動全般をひとつにまとめていた磁気や粒子も、姿を隠せなくなる。その力を、無有日記の原因で包み、嘘の人間が、一層の嘘を力に地球衰退への働きかけに使われようとするその原因を砕く。

非地球的現実がそこに在れば、その全てを受容して、時を待ち、非生命的経験がそこで生み出されれば、そうではない原因を確かに、次なる経験の質を変える。非人間的空間に対する否定も拒否も無いところで、そことは融合しない人間的本来の自分を、淡々と生きる。いつ、どこに居てもそうであるから、こうして「地磁気(50)」の時が、それに(その原因に)呼応する。ただ普通に、いつものように、一生命としての人間を生きる。

8/04

元気な太陽とキレイな青空の見える風景の中で、暗い(黒い)服装の人の姿は見たくない。蛇柄のクツやバッグもそう。本性(夜行性の本質)を隠せなくなると、ここまで気持ち悪さが伝わるのか…と思えてしまう、夏の日の黒系のファッション。夏は夏らしく、爽やかな装いで…と、人間の振りをしてきた存在たちも、すでに限界が来ているよう。

8/04

「地磁気50」の3分の2がもうすぐ終わり、ラストへ。そこでは、文章になりにくい磁気の世界に触れ、感覚・感触の域を大きく離れたところでの、何気ない変化をつくり出す。地磁気ではなく、磁気という文字が繰り返し登場する、「地磁気」のラストの文章。これまで通って来た道が、ここに繋がり、全く新しいところへとそれは続いて行く。「地磁気」が終わるということの意味は、どこにも、どんな人にも見つけられない意味を、それは持つということ。

8/03

今回のウィルス事情が今までとは大きく異なるところは、地球と融合できる蘇生型の微生物たちが、全く仕事を出来なくなっているということ。それだけのその原因となっている、自然界の無生命化を促し続ける、LED照明。そこに居た微生物たちは、コロナロコたちを支えるLEDによって、居場所を奪われる。

人はどこに居てもLED照明を浴びてしまうぐらいの環境に居るわけだから、今後の影響は計り知れない。可能な限りそこから離れ、微生物たちと仲良く生きる。地球が嬉しい自分(人間)らしさを、少しでも活躍させる。

8/03

㉟.夜行性動物の繁殖のようにして増大した、それと同質の原因を備えるつくり物の嘘の人間たちが、自分たちを支配する存在の意のままに、数の力を正しさとして狡賢く成り立たせているのが、現代の人間社会である。それは、およそ3万年前からの嘘。その嘘が力を手にするという作られた本当が通用し続けるよう、みんなで、いろいろな役を演じ、ここまで来ている。世を健全なものにしようとその原因から真剣に生きているのは、それ以前の経験の記憶を持つ、1万数千人だけ。全てが嘘である中に居ても、彼らは、心(生命)の意思を失わない。

そのことが意味するのは、どういうことか…。無有日記が登場した以上、時は確実にその質を変え、時代の好転反応をいくつも経る中で、その地球自然界が嬉しい存在たちによる人間空間が出来ていくということ。そうであるためのその原因となる描写は、随所に在る。多くの人のこれまでが、そのままこれからへと行くことはなく、そこへと行くべき人が、普通にそうであり続ける。無有日記のこれまでは、そのことの基礎知識。実践の時は、とてもさりげない。

無有日記の世界を、自らの生の原因に溶かしつつ、人としての真の普通を、さりげなく生きる。それだけでOK。思考を使っている時間は無い。30年後も、50年後も、今と同じようで居て、人間経験の質を、地球の望みと重ねていく。その時にそこに居る人が、共に先へと歩む人。この時代に始まっていた変化の時を知るから、ただその変化に乗っているだけで充分な生を、みんなで生きる。地球は変わり出し、太陽は全てを照らす。大きな仕事を終えた生命たちが、静かに人間を生きる。

8/02

㉞.不調と不安定(不安と緊張)をつくり出すために、静電気脳の身体を通るもの、声や思考を通るもの、住む場所や空間を通るもの。停滞と腐敗(抑圧と重苦しさ)をつくり出すために、夜行性の生態を通るもの、雨や雲、湿気を通るもの、電気で流れる時間を通るもの。そして、地球の外側から、大気圏を通って来るもの。

それらの全てが変化を止める(生命力を奪う)非生命の粒子となって、人間時間を生きる生命たちに向かって流れ、その中に入り込む。彼らは、物質の次元を大きく歪められたこの地球空間の中に居ても、地球のために生きる意思を基本に、淡々と生命を生きる、真の宇宙に託された人間。それを阻止しようと、あらゆるところから負の原因となる物質が彼らを覆い、その中で蓄積しつつ、生命の力をそれは削ぎ続ける。

それらの全体の動きを操るところに、磁気は在り、水素関わりの嘘を生み出した磁気次元とは異なる、更なる強烈な磁極子の時空で、それは生命を生きる人間たちの力を抑え込む。何百万年もの間、生命たちは、なぜ人間でい続けるか…。彼らにしか出来ないそこでの能力表現は、まだまだ発展途上。全ての負の原因関わりの、そのあらゆる粒子を操る磁気を、彼らから切り離す。そして、何もせずとも成し得る存在としての仕事を、自由に発揮してもらう。

8/02

LED照明の危うさに無感覚のまま何年も過ごして来ているというのは、それ関わりによって、その人の脳活動は、それ以前のものとは大きく違ってしまっていることを意味する。20年程前に新たに始まったそれには、当然人間の次元への(別次の意思による)最初の働きかけが在り、それは今尚、その原因のところで繋がったままである。ということは、その元となるところが地磁気によって刺激されると、LEDに無感覚でいる人の脳は、それに反応せざるを得なくなり、??な状態を経験するということになる。この先、ウィルスの他に、LED脳絡みでも、人間は忙しくなる。

8/01

㉝.生きていることが仕事となる、生命たち。彼らの生の原因は、そのままで地球のためのそれであるから、どこで、何をしていても、ただそこに居るだけで、地球は嬉しい。そんな生き方を普通とする人が、そうでなくさせられたこれまでを遠くに、元気に、自然体で生きる。

細胞レベルの営みの質を歪められても、生命の意思は地磁気によって守られて来た、存在たち。この時代は、彼らのために在り、嘘の人間の電気によってつくられた人間優先の社会(の原因)は、繋がる場所を無くす。そこに、地球(地磁気)と繋がる一生命としての原因が無ければ、人間でいることも許されない、この地球での人間本来の在り様。電気仕様という非地球の原因は、(人間という)形を持つ前から、その全てが嘘である。

居る場所の違いは、原因の世界での、本当と嘘の違い。同じことをしていても、同じではなく、何を話し、何を形にしても、原因の質はいつも正直である。力を取り戻した真の普通(本当)の原因の前で、嘘の原因を力につくり出されていた、実とは異なるつくり物の世界は、壊れていく。在ったものが無ければ、そういうこと。姿が見えなくなれば、それもそういうこと。地球は、嘘の原因が住める場所ではない。

8/01

2021

皮をむいたちょっと熟し過ぎたバナナをラップで包んで冷凍庫で凍らせておいて、外から帰った時に、それをてきと〜に切って口に入れる。それだけだと元気60%ぐらいなので、残り40%は、冷たい麦茶とスイカその他で補う。凍ったバナナを冷凍ブルーベリーと一緒に豆乳ヨーグルトに入れて食べると、100%を超えてしまう。

 

7/31

㉜.陽子1のつくり手は、ある種の陽子数の元素に対して、中性子をいくらでも増やし、それによるこの地球上での非生命的空間を、面白く遊ぶ。電気仕掛けの物を自由に動かすために、電子次元も活かし、その数による不安定の原因を増大させながら、不穏で重苦しい様を愉しむ。全ては、宇宙本来への否定から。そこでの嘘が生命世界の根幹であり、そのままそれは、次元を変えて、この地球でも形になる。

陽子と中性子の、つくり物と本物それぞれの実。それへの感覚的理解は、無有日記が支援し、そのことを以て、この時を、真の再スタートの機会とする。人間として、これ程の知識は無い。一生命としての人間を生きる時、「地磁気」はその基本であり、この(50)は、そのためには欠かせない実践の力である。在るもの全てを、人間が生きるためではなく、真の生命を生かすそのための原因として見る。これまでの歪な人間時間のその原因は、ここで終わり、太陽と地球それぞれの天体時間は、生命たちによって、新たに更新される。真の宇宙が、地球を包み込む。

7/31

暑いけど、ベトベトしない、この夏。冷房空間でも、タンクトップなのに、冷えずに快適で居られる。ベトベト、ジメジメは、ぜ〜んぶつくり物の嘘。低気圧も台風も、笑えるぐらいの嘘芝居。太陽も、これから。彼の磁気は、ここから。

7/31

感染というよりは、放射性物質の共振のような状態で体内が不自然になる、今回のウィルス。体内が静電気漬けであれば、どんな人もそうになり、思考や感情が忙しければ、その分その影響力も強力になる。マスクやアルコールで防げる次元ではない。

ワクチン接種は、言わば、陽子95絡みの負の原因を力(化学物質)で押さえ込むようなもの。それでも上手く行かないのは、返ってそのことで、新たな次元の変質が生じるから。より強力な変異種が生まれるであろう、これから。電子レンジ食をゼロに、体内で腐らない食を摂る。LEDや電子機器を離れ、照明を、今回のウィルスの背景とは縁遠い従来のものにする。体内の静電気が力を失くせば、コロナも、ナロコとそこで遊べなくなる。

7/30

㉛.元素の次元でのその基本となる、陽子1。太陽にも地球にも、その形無き原因の中には対の有る陽子1が在るが、そうではないプラス陽子1に完全に侵され、それは全く力を出せないままとなっている。一天体としての真の生命力を削がれた彼らは、そんな中でもどうにかそれぞれの分を保ち、生き存える。

双磁気次元のその元のところに在る陽子1は、銀河宇宙の原点の風景とも言える場所で、その姿を具現化させる。そのきっかけは、真の宇宙への嫌悪からなる、生命源への抵抗。そこで生み出した非宇宙版の超強力な磁気を以て、対の有る陽子1のその片方を外す。銀河宇宙(非宇宙)特有の電子時空は、そのことからつくられ、始まりも終わりもプラス・マイナスが働くという、電磁気の次元のみの営みが、宇宙規模の電気時間に沿って、そこでは存続することになる。

現在の地球上の水素元素に中性子(という粒子)が無いのは、そのため。対の有る陽子1の片方を外したことで、それを成し得た意思は、新たな元素次元をそこでつくり、その始まりに、プラス陽子1をセットする。原子核内に2つの粒子が有れば、それは対の有る陽子1の次元と同調してしまうため、狡賢さの宇宙版のようにして、プラス陽子1のみで事の全てを動かし始める。

太陽が実感するところでは、黒点による天体級の負荷が在るが、太陽を見守るエリアからだと、彼の中の対の有る陽子1を、どうにか元気にさせたいと思う。そんなことは永遠にあり得ないことだけど、それ程のあり得なさだから、あり得るものとして、おかしな発想を抱いてしまう。原因は多次元であり、どの次元のどの場所の原因とも、それらは繋がっている。磁気9極子の原因を活躍させて、対の陽子を外した磁気次元の、その磁極子の脚を、ひとつひとつ消しゴムで消していく。

7/30

ウィルス対策の基本は、マスクでも手洗いでもなく、LED照明に普通に違和感を覚えるぐらい、感性を健全にすること。そうでなければ、み〜んなおかしくなる。「Virus 2020/2021」にも、ある程度は書いている。今の流れがそのままだと、何をしても何にもならずに、事は悪化するばかり。ただし、時間は無い。あれから、1年半以上。ず〜っと原因無視の中で、ぐるぐると同じところを廻っている。

7/29

㉚.地球発の元素、陽子13。他のどの元素でもそうだが、それが地球本来のそれである時、そこには、陽子と同数の中性子が在る。というのは、ここまでの話。物質関わりの思考世界に付き合ったことでその役を担ったこれまでの認識は、この先には要らない。そもそも、中性子という概念が、地球本来には当てはまらない。陽子自体がその次元を違えるわけだから、知識レベルのそれへの対応は、永遠にあり得ない。

陽子と同数の中性子と表現されたその粒子の実は、陽子の対のこと。陽子本来の姿に触れるまで、必然的にそのことは控える対象として在り、㉖での時を通り、ここにその時を迎える。地球の一部としての元素がどこにも無いために、とても難しかった、それへの描写。この「地磁気(50)」で、一気に、これまでの必要性と無くてもいい道を切り離す。

中性子という思考を通る時、地球本来のそれは、1/7磁気単極子を備える7磁極子に活かされる。そしてそれは、元々そうであった陽子の対の姿として、地磁気になる。それを無きものにして非生命的に在り続ける、非地球の中性子は、物理時空の概念が全く通用しない、恐ろしい数の磁極子に活かされる。それは、プラス陽子の土台となる磁気次元と同次である。

7磁極子繋がりの、中性子という名の陽子を持つ元素は、現在現象世界には無いが、唯一その要素(原因)を潜在させる岩塩やバーリー(粉)の成分が、無有日記によって、その可能性を進化させる。それらの粒子は、体内で回転し、地磁気になる。

7/29

無有日記への抵抗は、地磁気への抵抗。それは、これから、取り返しのつかない現実のその原因の1つとなって、自他の風景を、繋がる場所を持たないそれにしていく。そんな時が、じわじわと動き続けている。

地磁気への反発から始まった、夜行性の肉食哺乳類としての、嘘の人間。地磁気を押さえ込んだ中で生み出された彼らは、そうではなくなる流れの中で、どうにもならなくなる。LED照明の下でお肉料理を食べている場合ではない。

7/28

㉙.電気仕様の陽子が処理され出すと、地磁気を悪用されていた人間たちは、再びそれを自分のものとして生き出す。地磁気による反発を人間活動のエネルギー源としていた、つくり物の存在たちは、これまでのように自由に電気を動かせなくなり、人間の振りも難しくなる。人間の次元に入り込んでその全てを取り込む際に活躍していた、陽子9495の粒子も、力を出せずに壊れていく。

人間の心身深くに絶えず電気(放射線)を流し込み、そこでの地磁気と生命の意思に圧をかけることで、その反動から上手く動かし得た、嘘の人間(人型ロボット)たち。支配次元層の意思は、非生命的な陽子時空無しではその力を発揮できないため、その影響下に居た(夜行性の)存在たちは、次第に放って置かれるようになる。そして、動くための主を失くす。

人間がやむ無く抱えさせられていた負の蓄積は、段階的にその原因を変え、不穏な現実を生み出す粒子も、そこには入り込めなくなる。彼らが元気になることで、嘘の現実は崩れていく。

7/28

曇り空が力を失くしているというのは、それが2週間程でも実に面白い現実で、大気が地球を元気にさせるそれへと変わり出していることを、それは伝える。すると、地磁気も少しずつ動き出せる時を迎え、やっと数日前から、永〜い時振りに、その割合をほんの少しだけ取り戻せるようになって来た(ん?)

ということは、地磁気(無有日記)を嫌がる??な人間の体内では、それをどうにかしようと電磁気が活発に活動するということ。この先、地磁気に抵抗した分、その電気漬けの中身がおかしなことになる人が増えていく。

7/25

㉘.生命としての形を生み出す形無き原因(磁気単極子)の意思を押さえ込み、その質を完全に変えることで、形ある原因(双磁極子)から非生命の形を生み出す世界をつくり出した、陽子時空を操る磁気。その磁極子はいくらでも在り、現象世界は、それで限り無く支配される。双磁気(プラス、マイナス)による電気で動く存在は、人間でも動植物でも全て、その支配下の中で形を手にしているゆえ、生命本来や真の地球といった概念は、そこでは無縁である。

しかし、地球は、磁気単極子。そのどこにも、双磁気の原因は無い。つまり、全ては、本当のようにつくられた嘘であるということ。地球の息吹きを完全に封じようとして、それらが在るということ。そうではない真の普通を、地球と共に生きる。形無き原因の次元から、人間経験の質を成長させる。それは、これからの時代の、生の基本形。

人間の中で電気が思うように使えなくなる時を通り、時代は新しくなる。そのためにも、形ある原因の世界(嘘)をつくり出した磁気次元を力無くさせる。「地磁気(50)」の原因を本道に乗せる。無有日記が引き寄せる先の未来では、人は、かつてのように普通に地磁気で生き、電気(静電気)で動く人間は居ない。それは、地球との約束。地球で生きる人間の仕事。

7/25

雨が無くなるなんてことは、あり得ないけど、雨の降り方は、これまでのやむ無き受容の時を経て、段々と変わり出す。その時、肉食の哺乳類たちは、焦る。彼らにとって、自分たちを支える雲(雨雲)と雨水のアルミニウムが減ることだけは、何があっても避けたい現実。そんなこんなの時が、ふといつのまにか…。

7/24

㉗.非生命的現実として、この地球表面に在る、非地球の陽子による電気活動。あらゆる元素内に在るそれは、自由にその数を変えつつ、それぞれにその能力を発展させて、地球全体を電気漬けにする。その陽子内で、余裕で非生命の仕事をする、ある次元の磁気。銀河宇宙の意思の具現のようにして在るそれは、あり得ない異常を普通に、全てを電気に、天体を弄ぶ。それ程の負の原因が、地球と太陽の原点の風景には在る。

プラスの陽子がいくつ在っても、それらをひとまとめに反発させずに存在させる、磁気。それが90100と増える時、その威力を独特なものとして、その磁気は遊ぶ。その下で、好き勝手に嘘の現実を電気で楽しむ、夜行性の(静電気脳の)人間たち。「地磁気(50)」は、その磁気次元を刺激する。

地球が安心する地上世界に在るのは、プラスでもマイナスでもない地磁気で居てくれる、対の有る陽子。それがそうではないから、永い地球時間の中で、地球は厳しさを経験する。それをどうにかしなきゃと始まった、生命たちの人間時間。地球と太陽に託された、1/9磁気単極子を自らとする彼らによって、地球本来の元素たちが甦る。地球も、ずっとこの時を待っていた。

7/24

脳内の電気事業としてある、知識の溜め込み。嘘の人間は、磁気を操る存在の意のままに、電気で生き、電気をつくり続ける。彼らにとっては、食も価値観も行動も皆、電気を起こすため。その非生命的プロセスが、太陽の光と共に、薄くなっている。

7/24

太陽の光が在るところに、雲は今までのようには近づけず、遠いところでふくれている。太陽を隠しても、隠し続けられない。太陽の光が変化に乗っている。大気が動き出すと、地上の人間世界も、それに反応せざるを得なくなる。

7/22

㉖.無有日記の原因によって力を取り戻した(本来へとその次元を変え得た)、地球本来の陽子13と、それ以外の全ての中に在る、非地球の陽子13。前者は、地磁気であり、磁気単極子がそこで生み出される。後者は、プラス極となって、電気をつくり出す。同じ陽子13でも、その次元は全く違う。

地球本来の陽子は、対のようにして2個が1個のまとまりになって回転し、仕事をする。地磁気を通すというよりは、その活動自体が地磁気になり、地球の一部となる。陽子16でも17でも、地球本来のそれは、それぞれにプラス1617の対を以て、地球生命の具現として存在し続ける。ただしかし、その姿は、非地球のそれによって見ることは出来ない。

非地球の陽子は、(電気の元となる)プラス極の陽子1を元に原子核の中に在るが、それがいくつ集まっても、おのおのはプラスである。しかし、プラスであれば、反発し合って同じ場所には居られないはず。なぜそれらはそうで在り続けられるのか…。そこに、1/71/9)磁気単極子が3磁極子の中に(1/4として)取り込まれる際の、その仕掛け人である、恐ろしく強烈な磁気次元が在る。

対の有る陽子1326を元気にする。無有日記に応援される彼らは、細胞レベルでの、地磁気発の変化をつくり出す。地球が嬉しい食との融合は、陽子本来に力を注ぐ。

7/21

㉕.言葉では表せない世界に触れてもらうそのために活かされることで、言葉は初めて自由になり、それまでの重荷を外す。言葉は、電気で脳が動く嘘の人間に(狡賢く)使わせるために生み出されたものだから、その次元に居ては、本当の人間経験は無い。言葉から始まれば、電気は活発に動き、非生命的に扱われやすい脳になる。

人間世界を余裕で眺める次元を更なる次元から眺めて、その姿を今在る言葉で表現しようとする時、中性子も電子も無い、陽子のみの世界での力関係のようなものが、そこには在る。(中性子、電子を備える)物理的時空では、強烈な放射線を放出する程の、そこでの陽子数。それのみで居るそれらは、自然界も人間も、どんな風にでも自由に操り、その全てを遊び道具に、好き勝手な空間をつくり出す。人間の中の地磁気を押さえ込むのも、それを生み出すのも、そこに近づける役を言葉に担わせれば、それは、陽子のみの強力な粒子となる。

7/21

「地磁気(50)」が進行していることもあるが、この7月は、現実を支えているその原因の世界での動きが、これまでになく活発化している。1ヶ月程先にはどれ程の強さになっているのだろう…と思うぐらい、人間のその元の元となるところでの変化は力強い。向かうところには無い、人間本来。そう簡単ではない、その原因の主導権。求めないからこその歩みがそうとも分からず引き寄せていたその時の未来が、ここには在る。

7/21

太陽の光を遮るなんてことは、フツ〜雲には出来ないはずなのに、それを難なく行って来た彼らの、地球への圧と夜行性の応援。この地の雨(Al水)によるダメージは、他には無い強烈なもので、永いことその異常を普通とする程、列島全体は弄ばれて来ている。少しずつ少しずつ、それを、そうではない確かな変化に乗せる。数万年分の負の連鎖は、行く方向を無くす。

7/21

雲が力を無くし、雨が降りにくくなる風景が普通になると、地中も次第にその質を変え、植物たちの仕事も次なるステージへと変わる。かつての人間の体内には、今のようなたくさんの水分は無く、水分補給という感覚とも無縁だった。太陽の元気があたり前になると、スイカも機嫌を良くして、友人たちの樹木にぶら下がって、元気に遊ぶ(ん?)

7/20

㉔.電気で動く、形ばかりの嘘の人間と、地磁気を押さえ込まれながらも、それで生きる、本当の人間。人間の次元の外側に在る分からない世界からだと、まるでボードゲームのピースのようにして、その2つの人間が、同じ時を、同じように生きる。地磁気の反発を活かして、思い通りの嘘の現実を本当のように遊ぶ存在は、前者の電気を支配しつつ、元から居る人間の脳をそれでコピーしながら、それをその嘘の形(人間)に覚えさせて、自由に動かす。その時に、人間の思考には永遠に触れさせない、特殊な粒子を利用する。

㉒で表した、地磁気へと向かう粒子であるが、それには出所が在り、ここでは、その別次の粒子を意識しながら、文字を生み出す。どこにも何が無く、場所も持たない、その人間世界を自由に操る次元の姿。何も無いから、有るもの全てがその中からは出られず、場所を持たないから、あらゆることが、その世界に支配される。それを動かすことでしか変わらない、地球空間。人間の思考を一切通らぬよう事を進め、その世界での融合の主導権を形にしていく。

7/19

㉓.「地磁気(50)」の中では、1~20までが、生命世界のその望むべく原因への感覚・感応の時として在り、21からは、人間時間という、連なる時代のその中での、この時だからこその多次元的な(存在としての)実践の時が在る。無有日記を通して生の原因を成長させる存在たちの前半と、かつての数百万年間の時を知る、無有日記の基礎となる存在たちの後半。その2つが一緒になって、人間世界の全ての原因を、在るべき姿へと変える。

分からないことを分かろうとして分かったとしても、それは、分かることの中の分からないこと。分かることだけで生きる(生きられる)ようつくられた人間にとって、本当に分からないことは、それを分かろうとすることさえも出来ない。そして、その本当に分からないことの世界(のある存在)に、人間は支配され、そうとも分からずに操られる。無有日記は、その世界に居て、何も分からなくても変わり得る現実をつくり出し、嘘の人間(の原因)を、真の人間との絡みから外す。ここまで来たから、それはより普通感覚の発想となる。

7/19

元々、そこには無かった、現在のような脳。それは、真の人間たちが潜める、その無限の浄化能力を恐れる余り、ある次元の磁気主導によってつくられる。記憶や情動、感覚などの世界(磁気)に付き合わされたことで、その能力が完全に姿を見せることのなかった、これまで。脳の中に脳は無いというシンプルな事実を通して、その磁気世界を、人間本来のそれへと変える。いつまでも、雲や雨に付き合うわけにはいかない。

7/18

㉒.真の人間の中の、その物質的エネルギー源である地磁気(陽子26)をめがけて、物質の概念が全く当てはまらないある陽子数(のみ)繋がりの粒子が、嘘の人間の本質となる次元を通って放出される。それによる影響力を退けようと、生命力のエネルギー源である地球本来の陽子13がそれに反応・反発し、その粒子は、陽子数を僅かだけ減らす(陽子13でも、地磁気と同一化するその半分の13と、陽子113個集まったものとでは、次元が全く違う)。

超次元的なその粒子は、その後瞬間的にその姿(陽子数)を変え、ある数になった時、それは、嘘の人間たちにとって必須となるその生命力に活かされる。例えると、真の人間の中には、否応無く備えさせられた人間版の原子炉のような状態が在り、そこで生み出されるエネルギーによって、嘘の人間は生きているということ。人型ロボットとして電気のみで生きる夜行性の存在たちは、地磁気の抵抗力を利用してつくり出される、その非生命的原因を力に動き続ける。

つくり物の人間のその歪な生の基本形につき合わされるまではどこにも無かった、生命を生きる人間たちにとっての、そのあり得ない厳しい現実。何も出来ずに、延々と繰り返されて来たそれであるが、ここでの原因の流れは、それを新たな展開へと変化に乗せる。そうであるその時だから、ここに、そのことの描写が在る。地球(地磁気)と繋がる生命たちが辛さを覚えなくてもいい時をつくり出す。

7/17

㉑.「地磁気(50)」によって一気に引き寄せられる、地球目線の人間世界。嘘の人間は、操作されることで人間でいられたそれまでのシステムを失くし、次第に物化を強め、力無く、姿を消す。陽子のみの次元で彼らの本質(電気)を活かしていた負の営みは、その世界さえもプレイグラウンドとする生命たちによって、大きく刺激され、揺さ振られる。「地磁気(44)」での形無き存在たちの影響力は、そうとも分からず、終わりへと向かう。

嘘を本当に非生命的現実を維持しようとする世界にとって、「地磁気(50)」は、放っては置けない現実。強力にそれを壊そうとする余り、次々と今まで見せなかった姿を顕にし、その挙げ句、彼らは術を無くす。それは、初めから分かっていたこと。磁気単極子を巧く利用しようとしても、それだけの能力は、電磁気次元には無い。

2021年という時に、50個の「地磁気」が在る。嘘の原因は、「地磁気」がつくり出す次なる未来には行けず、それによる物も形も、未来へのゲートはくぐれない。10年先への、望むべく原因の働きは活発化し、20年先への、必要とされるべく変化は力強くなる。そして、30年、40年と、これまでにない性質(次元)の人間時間が、そこで自然と融合し、いつのまにか、時の流れは意識から消える。太陽と地球と無有日記が、ひとつになって、自由に回り出す。

7/17

何かを手にする前には、何気ない毎日が在る。何処かへ行こうとする時も、それまでの毎日が在る。だから、何も、何処も、その人の毎日。良し悪しの無い、その人の選択。どんな時も、初めに毎日が在り、その反映としての現実が、ただ自然と、正直に、そこでは形になる。人のあれこれは、要らない。

7/17

人は、正しさの方へ行こうとするから、つくり物の正しさ以外、出会すことが出来なくなる。この1年の世の様を見れば、ウィルス関連で何が大事かは、考えるまでもないこと。時を超えて繋がる(通用する)正しさが、自分の中には無いから、つくられた正しさの中で、みんなの未来をしぼませてしまう。マスクで守れるのは、無精ひげと口紅代だけ。

7/17

巷でのいろいろがそこに集約されてしまっているような、昨今のワクチン事情。明らかに言えることは、それによって、安心・安全が確実に生み出されることはないということ。今のこの時期に(段階で)、誰も、それが将来への安心と健康の材料であるとは言えない。それぐらい、先のことは分からない。だから、自分のことは、自分で守り、その守り方も、自分で考え、判断する。選択は自由。どんな未来を引き寄せるかも自由。2021年後半を、来年の普通に向けての、大事な時とする。

7/16

S.「地磁気(50)」がここに在るこの時、生命たちにとってのそれは、この時代における、これ以上無い大きな始動の機会となる。ずっと待つこともなく待っていたこれまでの経験は、原因の世界で先にその次元を変え、新たな時へと身体時間を案内する。そのための通り道となる時が、この「地磁気(50)」であり、ここに至る無有日記の全ての原因が、ここでひとつに溶ける。

生命たちの人間経験は、太陽と地球を安心させ、未来を確実に変える。その原因は、真の宇宙を通って生命源へと繋がり、全ての元である根源に届く。宇宙空間での必要性から始まった、銀河宇宙のその負の原因への対応と、そのための太陽(地球)と人間時間。全てであるひとつの時を共に、みんなで、生命を生き、それぞれの姿(自分)を楽しむ。ここから、見えてくる風景は、全てが新しく、そして懐かしい。

7/15

R.太陽が太陽らしく地球を癒し出せば、当然のその反映として、電気のみで生きる夜行性(動物、人間)の姿は消えていく。その手前では、動かなくなる人が増え、まるで電池切れを起こしたかのように、心身は止まる。地球(地磁気)に逆らうようにして電気で動かす自他の風景は、誤作動を普通に、その内側から崩れていく。

再び電気で生まれ出ようとする(生まれ出させてもらえる)機会を無くした人間は、数を増やして地球の息吹きを(電気で)押さえ込もうとする意図にも応えられずに、その数を減らしていく。そして、次第に訪れ出す、地磁気で生きる動植物たちの、地磁気(地球)のための風景。人間も、彼らと共に、普通に、地球を生きる。その数は、多くは無い。地球から見た時のその在るべき姿として、そこに、そうである人間たちの姿が在る。その自然で、穏やかな風景が、その時から、永遠に続く。

7/14

誰も、何がどう動いているかは分からない。でも、確実に何かが処理されている。もちろんその何かは、地球が地球らしく生きるのを阻んでいた、負の力。

7/14

Q.1桁違いの1001000がそこに在る時、数の差は、900。ところが、10桁と11桁との違いとなると、そこには90億の差が在る。それが100桁、101桁と進む時、1桁の違いであっても、そこでの数の差は、全く想像も出来ないものになる。思考で分かる数を以て思考が付いて行けない世界にそれ(数)が案内しようとする時、そこに唯一行けるのは、自由にその次元を変える、一生命としての原因である。

50万年前も100万年前も、殆ど同じ数(1万数千)の人間で営まれた、思考の無いそこでの、それぞれの本来の風景。ここに居る彼らは、地磁気で生きるという生の基本を壊されながらも、何百もの桁数の陽子次元へと自由に遊びに行ける原因を備え、その時が来れば、真の宇宙の意思とも同調し得る能力を潜在させる。彼らの真の普通が元気になることでしか経験できない、地球の安心。そうであるよう進化し続けるそのための原因は、銀河宇宙の意思を余裕でけん制し得る程の時を、ここに生み出す。

7/13

中身無視の、見た目重視の脳は、操られやすい静電気漬け。その電気が力を失くし出すと、見た目など気にしない??な素の姿が顔を出す。でも、それも本当の自分であるから、隠さなくて済むその状態は、心地良さでもある。電気を自由に動かせた時の嘘の本当の自分と、そうではなくなっている本当の嘘の自分。一度そうなると、元には戻らない。

7/13

ワクチンの効能が次第に薄くなるという事実は、その背景を考えれば、普通に分かること。そしてその事実は、半年、1年、2年と時が過ぎて行く中で、思いがけない風景を生み出すその原因となり、当初の予定(思惑)は宙に浮く。それだけでなく、そこで必要とされる更なるワクチンと、そのことによる影響。無視し続けられて来た負の原因は、気づけば膨れ上がり、思考レベルの結果を次々と壊し始める。

7/13

P.つくり物の時間に歪な電子の陽子13が使われていることを考えれば、その上で成り立つ物質の次元は全て、陽子13の支配下に在ることが分かる。人も動植物も皆、陽子13の影響の下に居て、普通という名の異常を、そこでは常識として生きる。

陽子26は、時間になる原因(地磁気)の粒子であるが、その半分の陽子13は、その中に入って、それを破壊するために活かされる。あらゆるところに多次元的に存在する、陽子13の物質。それは、どこでつくられ、何によって支えられているか…。それを辿ると、そこには、真の宇宙に対する、銀河宇宙の精一杯の抵抗が在る。

軽いタッチでそれを形にすれば、それは、真の宇宙繋がりの、数百もの桁数を持つブラックホールの粒子(陽子のみ)より、少しだけ桁数の少ない物質となる。無有日記の原因は、それを普通に知るから、この「地磁気(50)」の時に、さらりとそのことを言葉にする。それによって始まり、動き出す世界は、当然陽子13関わりであるゆえの、全ての原因である。地磁気が、初めて解放感を覚え、流れる場所を広げる。

7/12

見えるところの嘘は、見えないところの嘘に守られていて、その全ては、全てが嘘という次元に支えられている。だから、(自分を通して)その大元の土台が揺らついて、そこにひび割れが出来るぐらいの原因が動かないと、その気もなく嘘の世界を支える側に居続けてしまうということになる。

この先の5年、10年の変わり様は、想像を超える。でも、未来が嬉しい原因でいると、これまでのように、この先も普段通り。変化し続けるものは、いつも普通。ただ変化を拒むものだけが、いつになく異常になる。無有日記の中身は、20年前と全く同じ。

7/12

突っついて、どうにか動くものがそこに在っても、それ以上先に行こうとするにはそう簡単ではない時、それを発展的に放って置き、ふとその時が再び来るまで、そのための原因を強めていく。無有日記は、それそのもの。然るべき原因の更新をし続け、その度にその質を成長・進化させて、変えるべきものを変える。同じところに居ることはないから、どんなに重たいものであっても、同じままではいられない。原因の変化に抵抗する世の重石級の原因が、薄く、脆くなっていく。

7/12

O.生命たちの経験の記憶のその原因深くに在る、ブラックホールの粒子を自然と活かしたEW。それを段階的に進めていくと、処理されまいとするある次元の意思が、頑なにそうであろうとするその反動から、思いがけず姿を見せる。それは、人間経験の中で、生命たちが、時間を歪められると同時に頭に(中心に向けて)入れ込まれた、黒点と同質の粒子。それがそこに在ることで人間の振りを難無く出来ていた嘘の人間たちは、操作されにくくなるであろうこれからに、焦り出す。太陽は、やっと黒点を無きものに出来る、新たな時の訪れを感じ取る。

それまでの住み慣れた大陸が、黒点の粒子を集中的に注がれたことで、段々と姿を無くして行こうとする時(270万年程前の南西諸島辺り)、生命たちは、(何万年も後に)再びこの地で人間経験を始めるまで、大地を離れる。しかし、その再開の時にはすでに頭の中にその粒子は在り、そのために、生の原因は厳しさを伴う。彼らの、この時代における、およそ3百万年振りの変化は、太陽と地球の一番の望みである。

7/11

N.太陽の本当の姿は、透明だった時の小さなブラックホール。かつて天体級の強力な負の力を浴びたことで、その反動から形を持つに至ったが、その本質は、今もそう。ただ、そうであったことも、どんな風にそれを活かしていたかも、彼は忘れている。

それを地球のために思い出させ、無有日記の原因と共に、太陽の動きに合わせて自由に居場所を変え得るブラックホールを、大気中につくり出す。それによって、(太陽を隠す)雲の成分である双磁気次元の物質は砕かれ、それを支える意思と共に、彼らは力を持てずに存在できなくなる(消えていく)。太陽は、地球が嬉しい現実のその原因創造のプロセスを通して、自らの能力を再現する。

ブラックホールは、真の宇宙繋がりの原因の力。300桁近くの粒子数をひとまとめに備えるその独特の物質は、この宇宙空間の中でその場所にだけ在り、地球も太陽も生命たちも、それで繋がる。だからこそ保持できることと、成し得ること。磁気単極子を自由に活かすブラックホールは、未来の地球(太陽系)のための、大切なコミュニケーションの道具。太陽も地球も、地磁気(磁気単極子)で生きる人間も、それでひとつになる。

7/10

電気だけで生きている以上、向かったら、目的地に着くまで、その動きは止まらない。数万年前、人間の振りをして生きるという目的地に向かってしまった、猫や蛇(狐や猪)。彼らの人間の振り(嘘の姿)が、人間らしさの質が問われるこの現代に(目的地で)、完全にオープンになる。

7/10

世界のワクチン事情を眺めていると、それの充分な効果は数か月のうちで、それ以降は、そうではなくなっているように感じる。そして、そこでいつのまにか生まれる、変異・変質のウィルス。それらが放射性元素絡みであるとすれば普通に感じ取れるものがあるのに、世は、頑なに飛沫感染のそれからは出ようとはしない。原因から見れば、原因のまま理解できることは多い。

9月、10月頃の風景は、今とは違っていて、この年末も、2022年の始まりも、相も変わらずそれまでと同じことが繰り返されていくであろう感触を抱かされる。内容は少し古くなるけど、基本は「Virus 2020/2021」に書いている。生きることに真剣でいるというのは、実に普通。頑張りも努力も期間限定の知識(思考)も、そこでは要らないもの。

7/10

何があっても、あるところでは何もかも分かっているから、どうしよう…という感覚は、人は持てない。そこには、そうであるための原因が在るから、それは当然のこと。家族や友人間での妙な絡み(関係性)を大事にする妙な人間だけが、焦り、不安になり、自らが問題事になる。

7/10

真の生命体というのは、どれだけの負荷を背負わされて不自由になってしまっているとしても、元の状態へと戻ろうとする意思は、止まることなく動き続ける。それは、自然で、あたり前の事実。ここに至るまでに数百万年もかかってしまったけど、今は、変われる時のその中に居るから、生命たちは、本来へと動く。真の人間の時から、生命本来(真の生命体)のそれへと、時代も一緒に動く。

7/10

無数の静磁気から飛び交う静電気によって、隙間なく埋め尽くされた、夜行性たちの空間。その中に人としての原因を生きる普通の人が入ると、たちまちそこに在る電磁気に覆われ、その人は動きを不自由にされる。度重なるその経験によって、心身は病みのミルフィーユ状態となり、脳も電気漬けになる。

であったが、ここからは違ってくる。人がそこに入ると、逆に電磁気の波(放射線)の方が力を無くし、自然と静かになって、いつもと変わらない空間を感じるようになる。そんな流れが生まれる、7月。今までが、遠くて、見えなくなる。

7/09

明日の天気は、全国的に曇りですが、どの地域でも、雲の中から太陽が元気に顔を出すでしょう…という天気予報があったら面白い。曇り時々晴れではなく、曇り晴れ。そういや、‘雲レ日♪’という歌があった。

7/09

「君しか見えない〜♪」は、目の病気。「君なしでは生きてはいけない〜♪」は、洗たくとそうじをしたくないから。

7/09

だんなが携帯を家に忘れたことに気づき、それを教えようと電話をした奥さん。なかなか繋がらないと焦る奥さんの側で、忘れただんなの携帯が鳴っている。

7/09

M.地球が地球らしさを失くす、その重量級の負の原因としてそこに在る、磁気圏という存在。磁気次元が生命本来のそれへと動き出すと、その影響はそこにまで波及し、太陽の光(磁気)は、その磁気圏を突き抜けようと、機を伺う。太陽自身が知る、そのことによる、地球全体への働きかけ。永いことそうではなかった時を遠くに、新たな普通を、地球と共につくり出す。

地球を元気にしようとしても、磁気圏にそれを阻まれて充分な仕事をし得なかった、太陽。人間を生きる生命たちの役は、太陽に任せられるところまで、太陽のための時間を過ごすこと。それがこうして、ここまで来れたから、太陽は余裕を手にする。地球も、この時の変化に応え、生命たちの無限の可能性を支えつつ、太陽にそれを伝える。彼らによって、空と海と空気(空間)が、懐かしい表情を見せ始める。

7/08

L.無有日記を通してのEWは、双磁気(静電気、静磁気)を力無くさせる、人間版のブラックホール。そのために、電気による不調や不穏(の原因)は、自然と居場所を無くす。「地磁気(50)」に至り、その次元は1/4磁気単極子の浄化の域となり、その単極子の連なりは、ブラックホールへと近づき、そこと繋がる。その中に在る、真の宇宙と繋がる1/7及び1/9の磁気単極子。1/4は、それらと同一化する流れに乗り、元在る場所へと帰る。非宇宙を源とする3磁極子と5磁極子は、消えて無くなる。

4磁極子を支配し、夜行性を操っていた存在は、1/4磁気単極子と一緒にブラックホールへと向かい(向かわされ)、この地球空間には居られなくなる。静電気脳を操られることで人間をすることの出来た存在たちは、動きが止まり、夜行性動物たちも、嘘の人間と一緒になって地磁気を押さえ込むことが出来なくなる。そんな風にして、変わるべきものは変わり、地球は地球になる。変化そのものの生命たちが、地磁気(時間になる原因)と遊ぶ。

7/07

見た目は、人間。見なければ、妖怪。声を聞けば、人間。聞かなければ、獣。ぜ〜んぶ、嘘から始まった本当遊び。みんなで仲良く、本質(蛇、猫、猪etc.)を隠して、人間芝居を愉しんでいる。

7/07

意識が身体を動かそうとしても、それを巧くジャマする別の意識が完全に自分のそれを装って、そうはさせない。のだが、同一だったそれが、微妙にズレ出した。太陽が繰り返し隠されるその中で、太陽の余裕を感じる。ここに至る10日間程の黒い雲たちには、感謝でしかない。

7/07

K.磁気4極子内の単極子は、その箇所だけが特化して扱われ、次々と連続して繋げられて、どこまでも続く筒状の姿をそれは見せる。そのことは、1/4磁気単極子特有のつくられた時間となり、子孫を繋ぎ、増やす仕事に、それは利用される。

電気で生まれ、電気で育ち、電気で元気(活動的)になり、電気で衰える(老化する)、人間。夜行性を操る側からだと、子孫(人間という名の人型ロボット)を繋げられればあとはどうでも良く、人間も動物も、繰り返し続けさせるそのことだけを重要視しつつ、その全てを、遊び道具にする。それによって、地球を、大量の強力な電気(人間)で覆えることになる。

その状態(原因の働き)が完璧なものとして維持されるそのために、人間の思考と記憶が利用される。会うことも出来ないのに、誰の中にも在る、ある存在(たち)の記憶。そこに集まる特殊な粒子は、不安発の電磁気の動きを安定させ、人の人生の中に、子孫を繋ぐ(残す)という姿勢を組み込む。

感謝も愛情も、慈しみも犠牲も全て、延々と人間を演じ続ける、嘘の人間のもの。どこまでも生き、どんな風でも地球のためとなるその人間本来が磁気次元から崩されたことで、生と死、誕生と衰退という世界は存在感を手にする。期間限定の人生を、繋いで、続けるのが人間ではなく、それらを一切意識せずに、いくらでも生きるのが、人間である。前者は、その原因から、非地球の意思によって操られるだけ。後者は、そのままで、地球を元気にする。

無有日記の在るこの時代、人は、成長と退化(誕生と消滅)へのその電気活動から自由になる。すでに、このNo.12によって、そのために心身は動く。

7/06

素朴なラーメンのメニューがあったので、それだけをセーブぎみで食べようと思って入った店内で改めてメニュー表を見たら、ラーメン&チャーハンセットが安かったので、チャーハンは残すつもりで、それを注文しようと思ったら、その側に、餃子を付けるとサービス価格になるというのを見て、餃子も残すつもりで、ラーメン&チャーハン&餃子のセットを食べた。もはや、セーブどころではなかった。

7/06

変わる時というのは、変われる時。変われない時は変わらないから、変われる時は、ふと変わる。そして、これまでが消える。と同時に、変わるのを阻んでいたものが動き、周りの風景も変わり出す。そんな7月。

7/06

地球が嬉しい動物たちが安心して元気に生きるそのためには、地球が辛くなる動物たちのその生の原因が崩れることが必須となる。人間の世界でも、それは同じ。夜行性色全開の肉食人間がこの先もそうであり続けることは、地球にとって、あり得ない。この時代は、その原因から始まり、地球本来の未来に向けて、それは動き続けている。ただ普通にそこに居て、それに参加する。地球への責任は、実にシンプルである。

7/06

J.現象世界のあらゆるところに無限に在る磁気4極子であるが、それらがそうであるその理由は、その大元となる背景がそこに在るためで、彼らは、それを本体に、自由に、いくらでもコピーしつつ、電磁気時空を存在させ続ける。その本体は、多次元的にどこにでも在り、どんな風にもなれる、1つ。次元の異なるそこでの3磁極子は、生命世界の中心となるべく仕事を担う、独特の磁気単極子を囲い込み、その姿を以て、他の磁気4極子(31)は、安心して、非生命的原因を形にしていく。その、同質であっても同次ではない磁気4極子の世界を、これまでの感覚的経験を活かして、感じ取る。人間(思考)の次元を遥か超えたある陽子数とその原因が、反応せずには居られずに、揺れ動く。

そして、この時、1/9磁気単極子の働きを完全に押し潰していた磁気4極子の、その作り手の原因に、陽子のみで存在する次元(繋がりの道)を通りながら、遊び心を全開に、てきと〜に数字を付き合わせてみる。永遠の彼方に在って、どれだけ人生を連ねても分からないようなことが、ここに至る無有日記の流れと「地磁気」での進化を経て、ここに招かれる。タイミングを少しでも違えばそうにはならなかった、これまでのひとつひとつの原因のプロセス。ここに、その時は在り、地球と共に普通に生きるこれからが、ここに続く。

7/05

I.8磁極子は、僅かながらも、その中心に磁気単極子の存在感を覚え出し、磁気9極子であったかつての風景を、実感の域に収める。それだけでも、それは、地磁気で生きる全ての生命たちの喜び。非地球的意思による負荷は、それまでと同じではなくなり、電磁気の無い真の原因が、風となってそこを吹き抜ける。そして、1/4磁気単極子を、その場所から自由にする(救い出す)。

中心を持たない磁気3極子がそこに単極子を取り込んだ時、彼らは、自分たちの特殊な粒子(の集合体)をその真ん中で一体化させて、その単極子を完全に覆って見えなくさせる。そこでは電磁気の元となるその状態が主となるため、例えれば、その様は、変則的に回る歪な原因のプロペラのよう。3磁極子間への対応の時を経て、3本の羽のようにして在るその粒子の正体に触れる。

7/05

この地球上では、元来、哺乳類動物は全て草食。そして、玉子じゃなく卵からの動物は、基本的に肉食。肉食の哺乳類が現れたのは、昔の昔の、そのまた昔。地球と繋がる哺乳類を潰すために、ある意思の下でそれは出現する。現在の肉食哺乳類の元祖的存在である、その超不気味な非地球的動物。あれから、数百万年×50。彼も彼女も、形無き次元の特別席で、夜行性(肉食)人間の非生命振りを、間抜け顔で応援する。

7/03

➈.何がどうなってしまっていたのか分からなかった磁気8極子は、真ん中で単極子(生命)を守っていた時の自分をこの「地磁気(50)」で呼び醒まされ、記憶の中のその原因を、ふつふつと活動的に動かし始める。この時をずっと待っていた、太陽と地球。1/7磁気単極子を非物質の1/61/4と、それぞれを歪められた彼らは、全てを託された生命たちのその人間経験の中に、光を見る。真の宇宙繋がりの1/9磁気単極子が、地球を変え、太陽を変える。

磁気単極子を支配する3磁極子が、その安定感を維持するために互いに利用し合う、それぞれの他の2つとの繋がり。そこで活かされる、桁外れの陽子数だけで存在する粒子を、処理・浄化する。それにより、磁気4極子(31)全体は揺らつき、それまで一度も無かった不安定感を、それは経験する。ここに至り動き出したそのあり得ないはずの現実は、生命の意思に活力を注ぎ、人間たちの細胞レベルの原因を、天体級のそれに影響を及ぼす程の多次元的な変化に乗せる。

7/02

異様さを伴って空を埋め尽くす、どんよりと重たい、不気味な雲。よくそこまで、止まったまま同じところに居られるな…と、感心してしまう。それぐらい恐いのだろう。

地球を力無くさせ続けるための、その最もシンプルで効率の良い手段は、雲(雨雲)。Al漬けのその空間は、地殻内を浄化しようとする地球の息吹きを押さえ込み、地上世界も、非地磁気の夜行性で一杯にする。この時期のそれを大いに学ぶ。そして、次なる未来を確実に変え得る原因に、それを換える。雨雲絡みの歴史は、実に永い。

7/02

G.磁気の次元で今在る時間を捉えると、その中身(元の姿)は、中心を持たない磁気3極子。時間の無い時間(地磁気)を知る生命たちは、磁気7極子の地球がかつてそうであったように、そこに1/9磁気単極子を取り込まれて、真の宇宙との繋がりを見失う。磁気3極子を操る意思は、その中で身動きの出来なくなった単極子(生命たち)を支配し、そこから電磁気の時空を生み出して、つくり物の時間と嘘の人間を存続させる。

非生命的な次元の1/4磁気単極子の場所から、生命本来の1/9磁気単極子の場所へ。無有日記を通る真の時間が力強く回転する時、その生命源からなる原因は、中心を外された磁気8極子を復活させて、動かし、そこに磁気単極子を戻す。その時、つくられた時間は、その支え役(電気)を失くし、地磁気による自由時間が甦る。それは、無有日記と生命たちの仕事。

7/02

昔から、食べるとほっこりする、かき揚げ玉子うどんを注文する。油は極力控えたいので、3分の2は残す気持ちで食べ始める。と、つゆの中にかき揚げが溶け出して、どれくらい食べたか分からなくなった。もはやかき揚げではなかった。食べちゃった。

7/02

心身の不調や痛みは、不要な電気絡みのその動きから。そのことが体験的知識の域になると、問題事は全て、電気であるということが分かる。静電気脳の人間は、電気で上手く問題事を生み出し、その問題事を通して、好きなだけ充電する。人が病気になったり、不安を抱えたりすると、当人も接する人も一緒になって電気で踊る、おかしな風景。それが、この世の??な癒しであり、優しさである。(周りの状況は、自他の電気事情を教えてくれる。)

7/01

考えることで脳内の電気を活かす夜行性人間が、考えても全く分からないのは、考えなくても普通に分かること。つまり、考えることを常とする人は、普通に分かってもいいことが分からない、異常であるということ。これまでは必要性。これからは、フツ〜に人間を生きる。考えなくても分かることを互いが共有するから、人間は、人間でいられる。

7/01

蛇を絡めた描写を時々するが、それは、嘘の人間がつくられる時のその性質レベルのもので、他にもいろいろな夜行性動物がそれに参加する。身体的には3種程の哺乳類動物(の個性ある磁気)が主となってそれぞれに活かされるのだが、その基本的な違いから、ミックス状態となっても、そのことは現在の血液型などのベースとなって残る。

血液型は、出現した時期が数百万年単位で大きく異なる、それぞれの夜行性動物のその違いである。なんてことを書くと、人間って一体何なの?になる。双磁極子からなる電磁気で動くわけだから、もちろんそれは、夜行性動物(のその原因の意思)がどうにか人間の姿を手にした、嘘の人間状態。この先、地磁気で生きられるかどうか…。数万年前までの(地球発の)本当の人間は皆、電気で動く夜行性動物とは無縁だった。

7/01

2021

F.無有日記の原因の中に在る、真の宇宙の中心と繋がる、1/9磁気単極子。地球を安心させるために存在する生命たちは、つくられた電気時間の中であっても、その磁気と繋がっていられるよう、固定された経験枠からは自由で居て、年月への感覚を8個のまとまりに連ねながら、それを多次元的な磁気時空のそれとしつつ、その中の1つになる。

ところが、3つ目の8個へと向かうその時に、それを阻もうとする非地球の意思によって、人間関わりの記憶を利用され、それまでのような流れを生み出せなくなる原因をつくられてしまう(記憶の中から動きを止められる)。そのことは、嘘の時間に否応無く付き合わされるその材料となり、彼らの人間経験は、不自由さを帯びることになる。

自らが1/9磁気単極子で居ることで、磁気7極子を本来とする地球と太陽それぞれの負の原因に対処し得るという、生命たちの真の普通。それを取り戻して、時間の中に居ても、時間の無い時間を普通に生きる。真の時間を回転させ、そこから、地磁気不要の(嘘の)時間に支えられる、無くてもいい現実のその原因を無くす。

 

6/30

隠し通せていたこれまでが、全くそうではなくなる時の中に入り込んでいる。それでもみんなでそうであろうとする余り、存在としての嘘は、膨れ上がるばかり。嘘の力も、それを支える数の嘘も、繋がる未来も無い中で、異様さだけが際立っている。そこから離れているから、ふと気づけば引き寄せている、新しい今。重かった心身は、そうでないと困る嘘の世界をくぐり抜けて、いつのまにか(重さを知らない)全く違うところに居る。

6/30

社会人としての責任を望まれても、その前には、人間としての責任がある。前者は、往々にして、一個人としての自由意思が退けられる。守らされるものが守るものとなり、そこに妙な力(権威、権力)も関与する。後者は、どんなに状況(環境)が変わっても大切とされるものに守られ、それを守る。形ある力を遠くに、生きることを力とする。昨今のウィルス事情。人としての生の原因が試される。

6/30

以前より、食に対する意識が静かになっているような…。小腸発の妙な意図も弱くなっている。そんな時は、白米を食べると動きが鈍くなるので、大阪では、白くないオムライスと、食べていると色が変わるカレーライスを食べた。定食の時は、ご飯を少なめにしてもらって、そこにサーモンフライをのせたら、ミニサーモンカツタルタル丼になったので、もはや白米の次元では無かった(?)

6/30

E.地磁気不要(電磁気時空)のその原因深くの中枢を外す仕事を任されている、生命を生きる人間たち。太陽の黒点から冥王星の実まで触れられたことで、身体は、それまでに無い開放感を普通とする。と同時に、思いがけず脳が反応しやすくなっていることに気づかされ、そんな中、脳にも、人間仕様の黒点が入り込んでいることを感覚的理解として捉える。身体の変化と共に、太陽と同調する脳の原因が意思表示する。

そこに、水星の存在が在る。太陽時間の中で、太陽にとっては決してあり得ない経験となった、黒点による不自由感。その背景には、同じ頃にその殆どを黒点の粒子によって侵食された水星の姿が在り、現在に至り、太陽が黒点を外しにくくさせられるその原因となる仕事を、その気もなくそれは担う。水星の中の黒点に辿り着けたことで、太陽も人間の脳も、ここから、再スタートを切ることになる。

6/30

曇っているのに、明るい日が増えた。厚い雲に隠されてどこにも見えないのに、空を見上げると、そこに太陽があるかと思えるぐらいまぶしい時もある。ジメジメ湿気を充満させようとする雲のつくり手も、思うようにはならない時を何度も経験する。この地特有の、つくり物の嘘の気候も、手の内丸出しのおかしな状況の中に居る。

6/27

縁が縁を引き寄せ、その都度自他の原因が動き、次なる原因のその力強い現実として、ここに、今触れている無有日記との風景が在る。空間を共に出来るということ。それだけで動き出すものが、自分の中には在るということ。分かった気でいても、本当は何も分からなかった時を後に、何も無くても全てが有るという感覚が、分からないままで居られるその内側で回り出す。記憶の中の音(音楽)や言葉(映像)が、そうはさせまいとジャマしに来ては、居場所を無くしていく。

6/27

天気が良い時は、表情も柔らかで、心身の動きも活動的。空が厚い雲で覆われていると、心身はどんよりとして、表情も険しくなる。曇り空の下では、言葉(声)も文字も感覚も皆、本来から離れていく。それぐらい、人間は、自然の中の生き物。静電気が外れ出すと、そこでの敏感さが、次第に力になっていく。

6/27

D.太陽の黒点は、冥王星の衛星の姿を取ってそこに存在し続ける、その成分が黒点のそれであるような天体の威力によって生み出される。その天体が、そこに居て、それが出来たのも、冥王星が超高密度に黒点化したことによる。およそ3億年前、冥王星は、その2/3程を黒点の粒子で侵される。

太陽を中心に周り続ける冥王星が、非宇宙の意思の具現のような状態になったことで、太陽も地球も、どうにも動き出せない時を受容する。しかし、4百数十万年前にこの地で人間を再開した生命たちは、それらのことも含めて、そのひとつひとつを自らにコピーしながら、役割分担を講じて、地球と共に人間を生きる。黒点の原因が、無有日記を通る真の宇宙繋がりの原因によって処理される現代、地磁気で(地球のために)生きる人間は、人間らしさを普通とし、電気のみで(非地球を)生きる嘘の人間は、人間ではいられなくなる。

6/26

言葉によるコミュニケーションは、静電気の交流。人間世界では、欠かせないものとしてそれが活かされ、それを上手く使いこなせる人が強さを身に付けてしまうぐらい、その次元は低くなる。

脳の中での電気が変われば(減れば)、言葉そのものが変わる。そこで生まれる地磁気がそのまま形になれば、何でもない言葉で、静電気(嘘の言葉)を処理してしまう。音(声)は電気、そして双磁気。言葉が力を持つというのは、人間が、嘘を生きているということ。

6/26

雲を見ていると、頭が重くなる(頭に違和感が生じる)。それは、その雲の中身を変えられる場所に、やっと来れたということ。何も無く雲を見れていた時は、その時ではなかった。

病んでいた時の反応から、反応しなくても良い状態を経て、病みを知らない原因の中での新たな反応を覚える。そして生まれる、自然体という、自然が嬉しい普通の姿。太陽がそれに応えないはずがない。

6/26

C.地球のために生きる人間の脳システムは、太陽(の意思)をベースとしていて、身体細胞は、地球である。黒点は、そのまま人間の脳活動にも影響を与え、それが完全に太陽の中に入り込んだその時(−270万年頃)から、人間の頭は、不自由を強いられ続ける。彼らの胸腺辺りには、黒点の人間版とも言える、陽子3繋がりの重たい粒子が入れ込まれる。

黒点の粒子は、「地磁気(44)」で登場する姿無き生き物のエネルギー源として在り、その能力が、太陽と繋がる人間の脳活動を把握・コピーしつつ、嘘の人間を生かす。雨雲の要素である(上空からの)粒子と黒点の粒子が同次であることからも、地球自然界にとっては辛いばかりのAl水や夜行性が、黒点に支えられているということが分かる。黒点の次元には、太陽と地球と人間世界とを結ぶ、超強力な病みのネットワークのようなものが在る。

6/25

流れなかったものが流れるというよりは、それを遮っていたものが、その力を無くすという感じ。その影響は、途中経過をゼロに、全てが変化に乗ってしまう(乗せられてしまう)ぐらいの働き。形無き次元でのその普通の中の普通の力が、遊び出す。原因の嘘が、いつもの姿を維持できなくなる。

6/25

6月らしくない6月のあとに続く(とは言っても、6月らしさがつくり物だけど…)、2021年版の7月。どんなだろう?現象として体験するその現実の背景には、様々な原因が絡んでいるわけだが、その中には全く動かないものも在り、多くの場合、その負の土台のような原因の力添えで、事は、繰り返し同じような不自然さを伴って生み出される。それが、2021年後半では動くだろうな…と思う。誰にとっても、この7月からは、フツ〜に大事な時。

6/25

太陽が厚い雲に隠された瞬間、人は、それまでとは違う感覚を覚える。それは、太陽の磁気(生命力)と静電気(非生命力)との違い。心身は、その静電気によって、様々な影響を受ける。

今までの長い間、人は、その違いに反応できないぐらい電気漬けだった。それがそうではなくなる時を経て、いろいろが変わっていく。夜行性のための雲の存在は、世の病みの元の元。

6/25

B.太陽が楽になり、彼の持つ強力な普通が自然と形になるそのために、太陽が抱え持つ厳しい現実のその内容(原因)を、可能な限り一生命としての思考に近づける。そこから始まるものは、ここまでの「地磁気」の原因をひとつにまとめて回転させ、生命世界の望むべく原因の全てを飛躍させる。人は、やっと黒点の中に入って行けるこの時の訪れに安堵する。

黒点は、太陽の中に入り込んでいる、木星の体積程のある非生命的物質(天体級の変異電子に支えられる陽子3)が、太陽のひたむきな活動によって外へと押し出されて、ほんの僅かだけ表面化したもの。中深くに強力に入り込んでいると、外へと浮き上がらせられないため、黒点は見えない。それによる負荷は、太陽が力を削がれてしまう程の負の原因となって、太陽系全体に影響を及ぼす。黒点と同質のものが、地球(地殻)内にも入り込んでいる。

6/24

A.太陽が本来の姿を取り戻すその時、地上の空間からは、双磁極子からなる電磁気の流れが姿を無くし、それらによって維持されていた雨風や雲の原因は、いつのまにか仕事し得なくなる。電子13の次元を支えていた歪な陽子13(電子15)は、その表現力を大きく弱化させ、植物たちは、それまでのように緑の葉を繁らせなくても良くなる時を迎える。海水の在り様にも、変化が出始める。

それに応える地球は、地磁気の流れを活発化させ、地震や火山活動と表される姿を通して、自浄力を形にしていく。自転の速度も、公転の周期も、自動調整されつつその原因は変化に乗り、自由な回転へと向かう生命力溢れる地球が、そこには在る。

当然、電気でしか存在し得ない夜行性(動物、人間)の姿は見えない。人間世界に在り続けようとする静電気関わりの原因も、具現化の力を無くす。太陽が元気になると、空や海、生き物たちは変わり、天体間の関係性も、自由に回る太陽を中心に、調和のあるそれとなる。

6/24

その場所を通るというよりは、その場所が地磁気になる、ここでの変化。それは、地球本来との融合を普通とする粒子に、そこに在ったものが変わるということ。すでにそれは始まっていて、いつのまにかどこかへ行ってしまった不調や、気づけばそうである心身の軽さが、そのことを伝える。不安も心配も、感動も発見も、み〜んな(非地球の)静電気。人間は、無いものを有るように生きることで、(嘘の)人間らしさを覚えた。

6/24

地磁気は、双磁極子の次元を浄化する。ということは、地球が元気になれば、今在る元素の世界は完全に変わってしまうということになる。どこまで行ってもそこに在る、物質の中の双磁極子。それが無くなる流れに乗れば、全てが嘘という話の前に、嘘が姿を消し始める。本当の人間は、地磁気で生きるように出来ている。

6/23

50 ➀.太陽が太陽らしくなる時、地球を覆っていた磁気圏はそれまでの安定感を失い、そこを、太陽の磁気が通る。その現実は、天体規模の変化の時を生み出し、地球空間の全ての原因は、地球本来のそれへと変わり出す。その様はこれまでのどこにも無かったものだけど、地球からすれば、それは、本当の自分へと戻る、自然な治癒活動。それを人間目線で捉えることは、永遠にNG。地球が動く時、そこに否定される次元は無い。

太陽と地球それぞれの磁気は、生命世界の源と繋がる、磁気単極子。その原因は、自由に活かされる時間となってその生命体としての活動を支え、磁気7極子内の中心を自らとしつつ、周りの6極子に守られることで、彼らは、この宇宙空間で天体でい続けられる。太陽と地球を支える真の宇宙の意思は、次なる展開へと事が進み行くその流れの中で、彼らの中心の力を強める。

6/23

脳内の電気がいつ外されてもOKな人たちの、そのための準備運動はスムーズに進められている。「地磁気(50)」でその流れは一気に加速し、地球の元気とそれは一緒になる。

電気を使わない(使わなくてもOKな)脳活動は、そのことから始まる真の人間時間を生きるため。何年も前から伝えている、静電気脳は地球の異物(悲しみ)という話。無有日記は、余計な電気(思考)を使わない経験のためだから、電気から生まれ、電気で融合する歪な言葉(文章、歌、映像)の世界からは、あたり前に自由でいる。

6/23

2021

これまでの、いくつものいろいろな時を経て、ここに、やっとその時を迎える「地磁気」の50番(通称「地磁気(50)」)。その手前と後とでは、何気に感じることも、それが作用するところも、その原因からの影響で、微妙に違ってくるのではと思う。地球のために行くところも、太陽のために通るところも、ずっと前からセット済み。ただ普通にその原因で居て、次への原因を綴る。

 

 

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