無有日記

 

8/29

9.現在の草食哺乳類の磁気は、数億年前の最初の動物たちのそれと同じところ(次元)に在り、不自由を覚えながらも、彼らは、ありのままに、一生命としての動物の生を淡々と生きる。それを獲物としてでしか扱えない、地球の異物級の肉食哺乳類の磁気は、最初の肉食動物のそれの保護下に在って、好き勝手に草食動物を支配しつつ、彼らがつくる調和と友愛の原因(磁気)を食べる。

そんな不自然で不健全な現実が普通のこととして繰り広げられる、自然界。それがそのままでいることはなく、そのために、生命たちのこれまでが在り、無有日記が在る。そして動き出した、この時代の、そうであるべく次への原因。「地磁気」の経験を経てのそれは、人間を生きる生命たちがずっと永いこと大切にし続けて来ている、彼ら独自の磁気を甦らせる。全てを知り、全てを浄化し得る原因を備える、その磁気。それは、無有日記の原因の中で、ずっとこの時を待っていた。

20217月は、それが始まった時。数億年(およそ26千万年)振りに、地球自然界の磁気は、地球発のそれへと動き出す。人間経験を重ねて来た生命たちの磁気は、存在そのもので、変えるべきところをその原因から変える。「生命の磁気」は、通らなくても良い道の全てを「地磁気」に預け、先へと歩み出す。約束通り、地球に生きる草食の哺乳類たちを元気にし、地球を安心させる。

8/29

人を大切にするのはあたり前のことだが、人が選んだ現実に対してあれこれと思考を働かせることは、そこでは要らない。人を大切にすることがあたり前ではないから、忙しくなる思考。人を大切にする人は、そうである自分もあたり前に大切にするから、思考は働かない(そのことで、人の思考の原因は刺激される)。健康と平和は、奥が深い。けど、健康と平和ほど、単純なものはない。

8/28

8.人間には、人間としての磁気が在るが、肉食を普通とするか、そうでないかという生活面での磁気の違いも、そこには在る。そして、その中には更に、事の手前の原因を大切にするか、結果としての形を大切にするかという、脳の働き方による磁気の違いも在り、そのどの磁気も、同質・同次のそれと響き合いながら人間社会の性質に影響を及ぼし、その果てに、現実はつくられて行く。

その人間にとって、非地球色を極めるのが、強い磁気絡みのLED照明である。地球(地磁気)を押さえ込む仕事を担うためにつくられた嘘の人間は、その磁気をより強靭にするというつくり手の必要性に応え、LED照明の在る空間で、自らの身体を、破壊型の磁気(の力)を自動的に放出する程のそれへと変える。地球自然界がその生命力を失くすLED(の磁気)と密に融合することで、これまでのどこにも無い、恐ろしく非生命的な肉食哺乳類が生まれることになる。

LED照明は、何をしてもどうにか持ちこたえてしまう地球に対してつくられた、未来地球でのその姿を消すための磁気である。肉食の哺乳類は、それを喜び、同じ人間も、それで遊び、反地磁気としての役を担う。その在り様がどんな原因の変化を経験するか…。姿を消された原初の草食の哺乳類動物たちも、その様をじっと眺める。

8/28

調子を落としても頼るものは何も無いということを幼い頃に何度も経験したから、それ以来、調子を落とすという経験を忘れた。それにより、生命体としての芯は強さを普通とし、傍から見ると大変な状況でも、全く平気な自分が居る。

調子を落とすという経験は、それを喜ぶ存在との融合。普通の人間は簡単に弄ばれ、嘘の人間は、そのことを武器に狡賢く振る舞う。調子を落としても、それに付き合わなきゃ、調子を落とすという感覚は経験から消える。調子を落として思考を忙しくさせること程、それを仕向ける存在が嬉しいものはない。

8/26

7.どんな生き物にも、それぞれがそうであり続けるためのその特有の磁気が有り、それを互いに響き合わせることで、彼らは同じ種として生き存えることを可能とする。複雑化の度合いや強弱によって、その影響にも違いが出る、磁気。その強さの次元をどこまでも辿ると、そこには、肉食哺乳類として最初に現れた、かの(不気味で重々しい感じの)生き物が居る。

地磁気で生きる生命への強い恐怖心から生まれたそれは、何もせずに(闘わずに)相手を支配する能力に長け、怖れの裏返しであるその凶悪さで、動物たちの平穏な暮らしを次々と破壊していく。彼らは、現在も、形無き次元の総責任者のようなところに居て、夜行性の世界(人間、動物)をその磁気で支えつつ、自由にその質を支配する。静電気・静磁気の原因が力を持つこの地上世界では、彼らの磁気が常に先行して時空の在り様はつくられ、その影響下に、人間も動物も居る。

肉食の人間の磁気を操るその存在は、彼らの脳を好きなように遊び、地磁気が本来を取り戻さないよう、そのための物を彼らに作らせたり、地球が辛くなる曇り空の下での生きやすさを安定させたりして、地球空間を自分のものにする。地球と繋がる生命たちの心身は、彼らがつくる雲(雨雲)の力で、気力・体力を削がれ、そうとも分からず確実に本来から遠ざけさせられる(重石を少しずつ分からないように増やされる)。

8/26

この地球に生きる誰もが、気づけば同じ性質の問題事に直面し、その中に入り込んだまま、出られなくなってしまっている。社会の風景は、大きく様変わりを見せ、地域間の関わり方も、それまでと同じには行かない。2年前の夏には誰も想像すらしなかった現実が、ここには在り、簡単には終わることのないある種のそうであるべく変化として、それは続く。

そんな中でも、いつもと同じで何も変わらないというよりは、変わり続けているから、世の歪な変化からは遠いところに居られる、普通の人たち。何が有っても無くても、良いも悪いも無い中で、ただ未来が嬉しい原因の時を生きる。

8/25

6.肉食の哺乳類動物は皆、ある同質の磁気繋がりで存在していて、数億年前の肉食哺乳類のその元祖的存在の特殊な磁気とも、時空を超えて密に繋がり、それに守られる。そのルーツを辿れば分かるように、肉食の哺乳類というのは、そのまま非地球であることを意味し、簡単には消えることのない磁気次元のその強力な負の原因によって、今尚それは存在し続けている。この地球空間では、地磁気を押さえ込む力が強い程、その磁気は、多次元を自由に透過しつつ、事の主導権を握る。

夜行性の本性をそのままに、肉食仕様の身体を以て始まった、現在の人間。その磁気は、猫や狐と同次で、同じように、最初の肉食哺乳類のその破壊力のある磁気に支えられる。そのことはつまり、人間は、全く人間としての性質を持たず、姿形はそうであっても、中身はどこまでも非生命的な存在であるということ。草食動物に対する肉食動物のように、人間も、彼らと同じような性分を、その人間版として表現する。

無有日記の在るこの時代、この地上では、肉食の哺乳類がその生の力を持てなくなる流れが生まれる。元々は地球のために生きる動物を押し潰そうとしてつくられたものであるから、地球本来が力を手にしようとするこの時、地磁気不要の彼らは、次第に何も出来なくなる。ずっと人間の中で生命を生きていた真の人間たちと共に、生き直しをする。無有日記を自らの原因としつつ、肉食の哺乳類(嘘の夜行性人間)の次元から自由になる。

8/25

ただ居る場所がどんなだったかを教えるだけの、そこに在る現実。それを普通に受け止め、次への自分を淡々と生きる。そこに、良し悪しの概念は無い。頭が忙しければ、それが自分であるということ。そうでなければ、それも自分であるということ。人間は、自分以外の自分を生きようとするから、自らが問題事の原因となる。

身に起きることも、手にするものも、そうである自分であるからの現実。そのことに抵抗すれば、それは、自分ではない自分に力を与えることになる。全ては、自分自身の、それまでの原因(の性質)の反映。何度も書いて来ているそのことが忘れられてしまっていることほど、嘘の世界が嬉しいことはない。

8/24

5.地球で生きる動物たちの、その変化の様を見ていた生命たち。そこに在る原因の全てを把握するために、およそ1億年前に姿を見せた彼らは、地球規模の変動が落ち着いた数百万年前に、再びこの地で、人間時間を始める。彼らの仕事は、もちろん、肉食哺乳類動物のその生の原因の浄化(処理)。そのための原因で居て、そうはさせまいとする力を処理しながら、確実に事を進め、それは現在に至る。

数万年前、肉食哺乳類の本質をその原点に、地球を力無くさせるための材料として生み出された、夜行性の人間。それによって、それまでの本来の時空が無くなっても、生命たちは、その全てを受容し、つくり物の人間の中に居ながらも、真を失わずに生きる。どんなことがあってもそのままでいて(持ちこたえて)、地球との約束を守りつつ、その原因を繋ぐ。無有日記の時まで、その辛く厳しい時は続けられる。

全てを奪われる前のそこでの生命たちの人間時間は、地球発の必要性に合わせつつ、どこまでも続き、いつまでも彼らは生きる。哺乳類という次元もそこには無く、だからこそ、この地球空間を草食の哺乳類たちのためのそれへと戻すという役を、自然体で担う。地球の望みである、人間を生きる生命たち。彼らの中の地球が、ふつふつと意思表示し始める。

8/24

夜行性というスタイルが無くなろうとする時、やむ無くその次元につき合わされていた、そうではない人たちも、その過程では、厳しさを伴う経験をする。ただ、その果てに何も無くなる人と、そこから新たな生き方が始まる人との2つに、人間世界は分かれ、その人となりのそのままが正直に反応するだけの時が、そこでは自然と行われる。期待や価値判断の世界はそこには無く、思考も感情(情)も、もちろんどこにも無い。本質が本質として、次なる変化を経験するだけの、その時。この時代は、そんな風景もセットされている。

8/23

4.卵からの動物は、その後更に1千万年程の時を経て出現する。その頃には、外からの放射線絡みの影響が地球の隅々にまで及び、動物たちは、その体の巨大化を経験する。

肉食の哺乳類動物は、基本が肉食となる巨大化した卵からの動物とは距離を置き、知恵を働かせて独特の磁気を使いながら、狡賢く振る舞い、思い通りに生きるのに困らない生を送る。非地球色全開のその肉食の存在たちによって、草食の動物たちは、いくつもの連なる時代を、厳しさの中で生きる。それは、地球の悲しみとなる。

肉食の哺乳類たちのその非生命的な能力(磁気)は、時代と共に成長を続け、それを支える形無き次元の意思の下、彼らの地球への影響力は拡大する。その中でも際立つ力は、雲を操って太陽を隠し、いくらでも雨を降らせて、強い風を起こすというもの。その時に利用される、自分たちの中に備わる磁気は、非地球の原因そのもの。恐竜時代の終焉は、雨風を操るその雲の主のような存在(の力)によって、草食恐竜が生きられなくなったことも、その要因として在る。

8/23

力ある存在たちの都合が優先する、公式的な見解。それが事実及びその本質からかけ離れていても、公式であるからと、そのままそれを正しさとして受け入れる、力と繋がっていたい人たち。個人でも団体でも、自分たちのために疑うことをしない存在たちは、世論のひとつの姿として人々の動向に影響を与えながら、おかしなことも、まともなこととして、言われた通りに突き進む。その典型のような、この現代社会。

8/23

今まで無かったことが、次々と起こり、今までそこに在ったものが、姿を消していく。繰り返し続いていたことが、動かなくなり、繰り返してはならないものとして、それらは居場所を無くしていく。そして、人々の期待や依存は、その手前から力を持てなくなり、立場や地位に守られていた価値概念は、元々の何も無いところに戻る。すでに原因の世界で始まっていたことが、現象世界では形になりつつある。尽く変化を拒んでいた場所が変化を経験する時、それなりの厳しさがそこではあたり前となる。

8/21

10年程前に、食関わりのあることがきっかけで姿を見せた、人間の将来。その時に普通の理解となったのは、人間の体の中の水分が、その割合もその質もそのままでは、生きる力も無くなるのだろうな、というもの。水は、基本Al水。そうだから、人間は、細胞活動のベースを地磁気(地球)から切り離して、電気のみで生きられる。

しかし、そうも言ってられなくなっている。コロナウィルスも、電気(双磁気)。その燃料となるLED光は、体内の水分の粒子(酸素etc.)を無生命化させながら、コロナ好みのナロコ状態へと、身体を変える。

この10年間程の食の原因が活躍する。海の塩とは縁遠くなったことで、体内の水分は、以前とは違う。

8/21

3.動物誕生からおよそ1千万年後、地球の動きをどうにか封じようとする意思は、非生命的次元の磁気を存分に活かして、全く質の異なる哺乳類動物をそこにつくり出す。その仕事は、地球との繋がりを基本とする動物たちの生を潰すこと。肉食を普通とするその生態は、それだけで、それまでにない非地球的現実の原因。動物たちは、混乱と怖れを経験する。

不気味で不格好な(重々しい感じの)、地球自然界の生命とは思えない、その肉食の哺乳類。動物たちは、その存在が自由に操る磁気の力で、身動きを不自由にされ、次々と生を奪われる。どこに居ても押さえ込まれてしまう程のその妙な能力に、動物たちの営みは一変する。それでも種を残し、地球のために生き存えようと、彼らは遠くへと移動し、隠れる場所やそのための手段を手にしながら、真剣になる。地上の空間は、不穏さで包まれる。

地磁気に包まれて生きる草食の哺乳類は、自然で柔らかな磁気を自他に響かせながら、その中で、平和な時を生きる。非地磁気の肉食の哺乳類は、不自然さを生み出す歪な磁気を自由に生み出し、それによって攻撃性を強力に、対象とする動物を難無く自分のものにする。草食と肉食それぞれの動物のその違いは、磁気の違い。その内容には思考では触れられないが、無有日記の原因との融合を普通とする人は、その違いが、体験的知識の中に在る。その感覚的な性質(原因)は、この「生命の磁気」を、次への大切な力とする。

8/20

人間が本来経験しなくてもいいものとしては、かなりの度数となる、今回のコロナウィルス。ということは、それ程のことを、人間は、経験しなくてはならないところに居たということ。ただそれだけ。一度始まったらどこまでも行くことになる、経験しなくてもいいはずの経験が始まったことによる、そこでの必要性。まずは、2021年の残り4ヶ月程を、要らない経験から遠いところで過ごす。

8/20

太陽の光が地球が嬉しいそれになるためには、大気の変化が必要で、その大気の変化が本格化するそのためには、磁気圏が少しでも力を失くすことが必要となる。そのことは分かっていたから、そのための流れを生み出すべく原因は以前から育んでいて、そんなあり得ないことを、きっとあり得ると思いながら、太陽とその時を待つ。

そして今、太陽の光は、僅かだけど確かに変わる。そしてこれから。それによって無有日記も動き出し、時代は、その大元からその原因を変えていく。

8/20

2.「地磁気1~50」での経験を経たことで、この今が在り、次なる変化の時へ動き出そうとする原因が、そこでは活動的になる。無有日記を流れるものも次第にその質を変え、そうであるべくこれまでの必要性から、自らが主導権を握る(必要性そのものとなる)その原因の時へと、新たな変化を普通とする。それは、地球本来の風景を力強く支援する役を担うであろう、より深い感覚的理解の時を、ここに招く。

数億年前、この地球上(地上)に、哺乳類の草食動物が現れる。彼らの仕事は、自らを通して、地上の時空間に地磁気を流すこと。ただ自由に、そこに居るだけで、地球のためとなる仕事を担うことになる動物たち。どこにでも在る植物たちに支えられながら、生きることを楽しむ彼らによって、地球の息吹き(地磁気)も、地球らしく健康でいる。

この地球では、陸地に住む哺乳類は全て、草食。地球との融合を考えれば、それはあたり前の話。地磁気で生かされ、地磁気そのものとなる生を生きる、争うことも病むことも知らない、そこでの動物たち。彼らのその姿は、そのまま後の哺乳類動物たちへと繋がり、いつの時もみんなで、一生命としての動物時間を自由に生きる。地球自然界は、草食の哺乳類を主に営まれる、彼らのための、地球が嬉しい生命世界である。

8/19

1.人間が知り得ることというのは、言葉で表現でき、言葉で理解できること。人間が表現するのは、自身の経験の上での、ムリの無い把握とそれへの思考から。そこで理解するのは、言葉というつくられた世界の中でのみ通用する、つくられた理解。

人間は、言葉の無い次元を言葉を通して経験するぐらいでないと、存在としての人間の実は、永遠に知り得ない。それは、何をしても、どこへ行っても、言葉から始まれば、真に変わるものは何も無いことを意味し、人としての成長も進化も、言葉の世界に居ては、どれだけ生きても、それは望めないことを教える。

真の人間を遊び感覚で普通に生きるそのために、ここに、言葉にならなさのその極みのような世界を、言葉という形を通して表す。人間の存在としての実を、言葉無き世界に居ながら、それを言葉にする。人間目線も、人間的思考も、そこには無い。

数万年間のそこでの負の原因(歪な人間時間)を浄化するために、天体級のいくつもの原因に触れながら、数百万年間というその年月のその性質(次元)に接して来た、これまで。それを更に遡り、地上世界(地球空間)に生きる生命たちの、その原点を知る。この地球に生きる人間として、その次元を自らの次への原因とし、より地球を感じ、地球を生きる機会とする。

8/19

コロナウィルスは、LED(放射線光)の中で育まれた異様な中性子数の陽子9513)が、その中でおかしなことをするために、現在のような状況になっているのだが、それに対してワクチンを接種すると、更なる異変級の様がそれによって引き起こされてしまうという現実が在る。

その理由は、全く意味不明だが、どういうわけかワクチンの中には、陽子95を少しだけ上回る(ある陽子数の)粒子が入り込んでしまっている。つまり、ワクチンを接種すると、次第に訪れる感染しやすい(させやすい)レベルを超えて、より異質な(強力な放射性の)コロナウィルスが新たに生まれようとするということ。

ウィルス(菌)の世界は、どこまでも人間の理解の外。まずは、経験から自由になって、事実から学ぶしかない。全国展開のワクチン接種が始まってから感染者が増加しているということも、そこに在る事実として、普通の理解とする。

8/19

磁気圏に覆われる地球は、それによって電気(双磁気)漬けになり、海水を持たされて、厳しい時を生き続ける。その地球と同じような性質の、人間。水分を多く含み、電気脳の柱となる大脳新皮質の部分を持たされて、本来からは大きく切り離された生を、人々は生きる。

完全なる嘘の中に居る、地球と人間。でも、電気脳が力を無くせば、体内の水分にも変化が生まれ、地球はそれに反応して、一緒に変わり出す。磁気圏と同次の大脳新皮質(電気脳)が変わり、直線的な思考が通用しなくなるであろう、この先の人間世界。少しずつ、確実に、そこへと動いている。

8/18

ワクチン接種者を増やした分、そう簡単には終わることのない度数が高まった、この今のコロナウィルス。心ある専門職の人たちはそれを指摘したけど、その全ては無視される。次々と身体を終える人が居ても、ワクチンがその原因だと認めないために、人は何も分からず、どうにも出来ない状態に陥る。

体験は知識。知識から始まる体験とは次元の異なるそれは、安心の道を、未来と繋ぐ。これまでの体験的知識が、さりげなく大きな仕事をする。

8/18

全然時間が無かったことにその時になって気づく、という経験は、時間がそれよりずっと多く在ったとしても、同じように、そんな風に気づく。必要な時間は、必要な分だけ在る。そうじゃなければ、そのための時間が必要無くなったということ。向かわなければ、そこに、無くなる時間は無い。求めなければ、時間そのものが自由になる。その時までに変わる、ではなく、変わる時がその時である。

8/18

夢は、睡眠に入ったことがスイッチとなって始まる、好みのTVと同じ。思考は、頭の中に在ることを元に見続ける、個人的なPCと同じ。1日の殆どは、電気で動くTVPC漬け。それが、人間。実につまらない人生。思考も夢も要らなくなる中で、人間は、静電気脳ではない、本来の脳(人間)経験をすることになる。

8/18

ワクチン接種が進むにつれて複雑化する、ウィルス事情。ワクチン接種が感染者増を生み出すということを、普通の人は普通に理解していて、だからこその選択と実践を、彼らは淡々と行う。

数か月で低下する、ワクチンの効力。それによって変異種との絡みが生まれ(自らもその原因となって)、より感染しやすく、人にも感染させやすくなる。それだけでなく、どうにも逃れられない免疫力の低下と、それによる化学物質への依存(身体の電気化)。少しの風邪もひけなくなり、疲労を溜めれば、動きにくさも慢性化する。

すべきことは、多くはない。無有日記の世界を自らに馴染ませ、食と照明を本来にしつつ、電気を使わない頭の使い方を日々行う。今のための今ではなく、未来が嬉しい今のために生きる。人間には、社会人としてのそれ以前に、生命としての責任がある。

8/18

㊿.この地上に電気(双磁気)を使わずに脳を動かす人間が姿を見せた時、決してあり得ない(有ってはならない)そのことを完全に押さえ込もうと、地球を壊そうとするエリアの意思は、その頭の中に、どこにも無い超強烈な磁気(絡みの粒子)を入れ込む。それによって、その人間は、身体を手にして僅か10時間程で、大幅な原因の修正を余儀なくされる(人生の失敗を受容する)。

それから数十年目(×2)の時、その回転を強める「地磁気」に連れ添い、やむ無く通らざるを得なかったところを次々と後方に置いていく中で、音無き音の原因繋がりで、その磁気への対処は始まる。そしてこの時、地磁気脳だった9時間程の、その時の原因(音)が動き出す。

地球に居るわけだから、地磁気で生きるというのは、人間にとっての基本中の基本。どんな人も拒否・抵抗は出来ないその普通は、自然と強まり、人から人へと伝わっていく。そして経験する、心身の軽さと柔らかさ。みんなで、かつてのように跳ねるように動き、思い思いに地球と遊ぶ。太陽も仲間に、自然界の生命たちと共に、人間時間を楽しむ。

8/17

脳内の電気は、在るものを繰り返し再生することでそうであり続けられ、それによって、変化とは無縁の生を安定させる。知識や経験(記憶)は、その材料となり、言葉(思考)を道具に、それは常につくられ続ける。

であるが、そんな中でも、事の原因へのアプローチは、電気不要。原因への責任も、心ある原因を生きる姿勢も、そこでは電気が要らないから、人間の振りは出来ても、真に生きることは、電気脳の人間には難しい。

その難しさをどうにかしなきゃならないところに、時代は来ている。電気で脳を動かさずに普通に生きる練習を、無有日記で日々実践する。

8/17

㊾.人間という身体時間を、地球(地磁気)のために生きる生命たち。その意思を備えていても、それを具現化できなかったこれまでの時を経て、彼らは、ここに無有日記との融合を普通としながら、地球が嬉しい人間経験を本道に乗せる。やむ無くそうではなかった時のその負の原因は、「地磁気(50)」によって外される。

胸(胸腺辺り)に圧を覚え、痛みを感じるという厳しい経験は、(この時代に)その時が始まったことを生命たちに知らせる。完全に人間の次元を押さえ込んでいた部分(蛇の頭)が図らずも反応させられてしまう程、時代は、これまでとは異なる原因を携えて動き出す。ずっと余裕でそうとも分からせずに支配できていた生命たちの動向にも、胸腺を通る磁気次元が揺さ振られるという、そのあり得ない経験を通して、いくつもの風穴が開く。行くべき場所は見失わず、通るべき場所も、決して違えない。

(胸の圧や胸腺辺りの痛みは、夜行性色の濃い人間にも在り、そこでは、思い通りにならない時のその反動として引き起こされる。それは怯えと危機感の現れ。自分を使っている蛇が怒る。)

本当の人間が普通に生きる、ただそれだけで変わるもののその中に、地磁気は次々と生まれ、双磁気の次元は居場所を無くしていく。人間は、初めから人間。それをどれだけ歪められても、その基本となる原因が無くなることはない。人間からは蛇が消え、蛇の中の人間は、これまでの生き方を失くす。生命たちの脳と身体の変化は、約束通り、(それらの元となる)太陽と地球を元気にする。そして、あとは彼らに任せる。

8/16

㊽.小腸内の蛇が生み出す音には、陽子数が100近い放射性物質(電子9)が使われ、嘘の人間がつくり上げられた際のその非生命的意思表現の原因となった磁気が、その音に乗る。それは、頭を使っても使わなくても、初めから(蛇の)支配下に居ることを意味し、何かを考えれば(思考を使えば)、その時点でその手前からすでに遊ばれていることを伝える。だから、無有日記が在る。人がどんな風に読んでも、理解しても、そのことを無視して一生命としての原因だけを多次元的に変化・成長させる、無有日記。どこまで支配されても、その影響を浄化して外すそれによって、人間は、数万年振りに人間を生きることになる。

胸腺に在る、蛇の頭。次元を大きく違えて形無きものとして在るそれは、当然小腸内の蛇絡みの磁気を遥かに超えたそれを備える。その意思は、腕と脚(肩と股関節)と首(けい椎)をかため、頭の重たさを慢性化させる。二者択一的に思考を使えば(否定感情を働かせば)動けるようにセットしたそれらを、それは磁気で操り、その箇所特有の(3桁の陽子数の)形無き物質を利用して、身体の全てを支配する。そこでの音は、生命世界の、無くてもいい強烈な怖れとなる。

人としての大切な原因を普通に表現しようとすると、心身を不自由にさせられてしまう、地磁気での生を知る真の人間。本音と建て前の使い分けを普通に、見た目ばかりの結果を大切にするから、快活で元気に過ごせる(過ごさせてもらえる)、電気で生きる嘘の人間。無有日記によってその居る場所が分けられた(明確になった)この現代、もちろんこれからは、前者が、自由に想いを形にする時である。

8/16

空間の湿気が減少すると、電磁波の流れも微妙に鈍くなる。人間の体内も当然その影響を受け、脳内の水分は、その触媒(電解質)の仕事を充分し得なくなる。ここ最近??な人が増えているのは、そのため。他にも理由は在るが、湿気が少なくなるという現実が、地磁気によって引き起こされていることの意味は大きい。ある日突然、2人だまるの〜♪じゃなく、ある日突然、脳の中の電気が今までのように仕事をしなくなったら…。

8/16

湿度と湿気が同一ではなくなり出した辺りから、黒い(暗い色の)装いが増えた。湿気が静電気であることを考えれば、その理由は分かりやすいぐらい分かる。彼らは、姿を消した湿気の代わりに、黒を選ぶ。静電気を容易に溜め込む黒は、夜行性世界(嘘の人間)にとっては欠かせないもの。夏でも黒(暗い色)という姿が、蛇脳の彼らの中では大事な普通となる。

8/16

湿度は有っても、湿気の無い日が馴染み出している。天気は、全てつくり物。湿気はその一部。動かないことで電気で動けていた肉食夜行性の人間たちが、地磁気で動かされて、動けなくなる。そんな時が、少しずつ、じわじわと。地球が元気になると、水が腐敗しにくくなって、夜行性の好きな湿気は存在できなくなる。

8/15

ふと感じるのは、ワクチンが世に姿を見せたそのことが、変異種誕生のきっかけになっているのでは…ということ。人間の脳では分かり得ない現象が、(放射性物質関わりの)ウィルス世界では普通に行われている。地球には無かったものが(同じく地球には無かった)LEDによって生み出され、そして体内でも、それが活動的になるという、この現代の異常さ。世界的な拡がりとその影響力の様を見ると、世界各地で(異様なプロセスでの)ワクチンを大量につくり出した頃から、更なる異変があたり前になっているように思う。

そうであれば、原因の修正の効かない重量級の負の原因としての、その影響力に、人々は対応しなければならなくなる。人間には分からないところで、コロナウィルスはその姿(威力)を自由に変え、ワクチンに対する扱い方も、次々と彼らは見つけ出す。

(この国では、ワクチンが大量に入り込む前は、感染の拡がりもそれ程ではなかったが、各県でワクチン接種が始まると、それに伴ってじわじわと妙な動きが各地で出始めて、全国展開の感染者増へと向かい出した。)

8/15

日中は、思考。睡眠時は、夢。どちらも全く同じ。思考は、夢を操る存在の監視下で、その思い通りに頭を使っている状態。夢は、思考で使う脳の機能を利用して、その存在に遊ばれている状態。嘘の人間は、それが全て。真の人間には、それを切り離す仕事が待っている。

8/15

㊼.人間は皆、つくり物の身体を、小腸を通る磁気に操られながら生きる。3万年程前からのそれは、その時から始まった夜行性動物と本質を同じくする嘘の人間たちの、その生の基本。その手前で永いこと蛇を支配していた意思は、そこでの形無き経験の原因を、小腸内に残す。

その時、蛇の頭(脳)の部分は、胸腺辺りに潜ませる。小腸内に在る蛇の本質的動向のその原因は、胸腺からのその指揮の下で行われ、その全てが一体となって、身体を我が物顔に扱う。考えたことを自分だと思えることも、行為によって人間らしさを覚えることも、中身が人間ではないから(蛇だから)。蛇は、その狡猾さで、思考が活力になる感触を人間に抱かせ、そこで生じる電気を活かして、思い通りになる磁気を流す。

かつての経験の原因を備える真の人間にとってのそれは、余りに厳しい。地磁気で生きていたそこでは、考えるという行為も、向かい求めるという姿勢もどこにも無いため、そうでないと体を動かせない現在の身体は、何をしても、どうにもならない大変さが在る。それでも、有るものは無くならず、使えなくさせられても、それが奪われることはない。心身内の地磁気が甦り、人間本来が回転する中、次第に蛇は姿を消していく。

8/14

㊻.音を通して触れ得た磁気と、その磁気が支配する物質が生み出す音。双磁極子の世界を操るその磁気次元への対応は、これまでに無い原因を通って、太陽にも届く。人間経験を重ねる生命たちは、太陽になって、彼の本当の痛みを感じ、それを癒す。

太陽は、地球が抱え込まされる反地磁気の磁気よりも、数で言えば数百桁も多い(としか表せない)非太陽の磁気の力で侵されている。凄まじい磁気圧の音で全体が満たされていると言えるその状態は、それをどうにかしなきゃという対象にもならず、ただそうであることをそのままに、彼は生きる。その音に使われる形無き物質が地球の場合のそれと(陽子数が)同じというそのことから、電気(双磁気)無しで動くものは全て、その物質を通る音に磁気が乗せられて抑え込まれることを知る。静磁気の密度が限り無く強められたその物質を活かす磁気は、複雑な絡みをつくりつつ、無数のその流れで、対象となるもののその動きを封じる。

そしてそのことは、改めて、人間時間を表現する生命たちのその能力の進化(復活)が重要であることを教える。同じ時を、同じ想いを呼応させながら、原因のままを生きる、太陽と地球と生命としての人間。その中で唯一真の変化の可能性を手にした人間が、無有日記を通して、共に繋がり合う原因を高めつつ、太陽を元気に、地球を地球本来にする。真の人間たちの真の普通の具現(表現)を、より力強く先へと進め、太陽にとって嬉しい、その原因となるべく心身を活躍させる。

8/14

急を要する状況下だから認められた、ワクチン。そうじゃなかったら、それは決して受け入れられることはなかった。そのことを考える。いつしか、事はより複雑化し、ワクチン自体が、急を要する新たな状況のその先導役となる。

8/13

㊺.地球に託された生命たちが人間を生きるこの地は、それだけの重要性がそこには在り、その中でも、この場所が自由になれば、少しでも元気になれるという、地球にとっての切なる願いであるある場所のそこでの変化が、永いことそうではなくなってしまっている。その場所は、何度か伝えている、関東のある場所。地球は、ずっと何も出来ず、そこは平地のまま。水(Al水)は常に溜まり、至るところが放射線漬けとなって、非生命力を深く深く染み込ませる。地下深くに在る超強力なある非地球的物質によって、地球は、動く希望さえ持てずに居る。

その物質には、音が在り、ある次元の磁気に操られて、地表全体へと天体級の負荷を流す。そして、なんと、その音は、地球に託された人間たちが経験する音と同じである。それを操る磁気次元は違っても、物質は同次で、それだからこそ生命たちは、地球のためとなる人間時間を延々と続け、時を待っていた。地球の息吹きを尽く押さえ込み続けるその物質から、音を通って、それを支配する磁気(磁力)に触れる。そして、地球を元気にする。

地球の意思を簡単に遮る程のその物質を操る磁気は、物質内の磁気を支配する次元の磁気の中でも、軽く天体級のそれを超える。しかし、何度も経験して来た、物質関わりの原因を処理するという試みは、その時その場所での磁気を多次元的に通っているということで、ここまでの時を経て、無有日記は、生命たちの磁気次元への対応を余裕とする。地球感覚の原因そのものだから、地球と共に持ちこたえて来れた彼らを通して、「地磁気」は、真の実践の時を迎える。全ては、ここからである。

8/13

今のウィルスは、放射線絡みの異様な粒子関わり。それゆえそれは、変異する度にその威力を拡大させ、離れていても響き合いを重ねて、まるで被曝のようなそこでの原因を経て、人は、それまでに無い異変を体内で経験する。それが活発化している。次の変異種が来る前に、もう一度あの人にめぐり逢いたい〜♪なんて歌っている場合ではない。

8/13

50)の3つ目が、あと少しでおわり。ついに、ここまで来れた。その時からの風景はどんなだろう…と思う。早いうちに「生命の磁気」を動かし、「地磁気」たちのこれまでの仕事に応えたい。そして、さらりと確認するようにして、いつかの未来の次なる現実を淡々と生きる。

ふと振り返れば、5年前の夏から始まった、「歴史の芯」へのプロセスとその後。その時からずっと走り続けて、今ここに居る。何が有っても無くても、終わる時を知らずに、変化そのものの原因を形にしていく。まだ、書けることしか書いていない。大事なことは、確認作業の質が成長してから。

8/12

細胞が辛くなる(体の中で仕事をしない)食物ばかりを食べて病気になった時、病気と闘うという発想は通用しない。微生物の世界を破壊するLEDを放って置く中で、コロナウィルスと闘うという発想も当然通用しない。元を正さないと、歪んだところは、変わらずにそのまま。

8/12

時間の中に居るわけだから、わざわざ時間は要らない。時間を大事にする気持ちも、その時間がつくり物なのだから、折り合いをつけるぐらいでいい。時間を気にさせられても、意識を向け過ぎずに、時間からは自由でいる。

そもそも、そこに時間が在ることが、大きな間違い。時間が力を持つこと自体が、病みの温床。時間が無ければ、病むことは無く、問題事も存在できないわけだから、時間ほど無視すべき存在であるということが分かる。

なのだが、そこに時間は在る。どうしても付き合わなきゃならないものとして、それは在る。じゃあ、どうするか…。沈んだ太陽に、再びそこから昇ってもらうか、地球に、自転速度を時々変えてもらうことにしよう。

8/12

時間の質が確実に変わり出すであろう時を、人は、無有日記を通して、その気もなく経験している。どれだけ読んでも、残ろうとはしないセンテンスたちと、読んでいるうちに、自動的に自由な時空になる、そこでの(原因のままの)生命体験。それは、少しずつ時代(人間世界)を巻き込む流れへと乗る。それはまるで、時間が2つあるような感覚の時。人と自分とが同じ場所に居ても同じではないという、不思議な時間が普通になる。

8/12

みんなが同じ場所に居て、同じように生きるようにと、時間は在る。その時の時計は、人間の監視役。誰も、時計の針が刻む時間には逆らえず、人間は皆、その時間に支配されて(縛られて)生きる。

それを思えば、時間の流れを感じさせない程の時間の流れに乗るということが、どれ程人間らしいかが分かる。時計は、嘘を本当として生きる存在たちの、そのための格好の道具。それぐらいの気持ちで、余裕で時計(時間)と付き合う。

8/12

感覚の中には、時間の流れ方に対して敏感に反応するところが在るのだが、草食哺乳類としての本質(原因)を持たない大多数の人間は、その時間の流れに全く反応しないという歪な感覚を基に、嘘を生きる。つまり、本当の時間は止まったままで、人間の思考に合わせたつくり物の時間が、ある意思の下で動き、流れているということ。

無有日記を流れ、縁する人の中で自然と生み出される、いくつもの自由な時間。それが少しずつ力強くなっていく中で、本当の時間が流れ出すと困ってしまう存在たちは、次第に同じ顔を見せ出す。病みの権化のような時計の中の嘘の時間が、元から崩れ始める。

8/12

LED環境下での放射性物質の性質上、ウィルスの変異はこれからも続く。ということは、ワクチンを打ち続けることでしかそれに対応出来なくなっている身体は、変異・変質のウィルス漬けのような状態へ向かうということ。それはまるで、ウィルスのお化けが人間の姿をして歩いているようなもの。そうにはならないよう、まずはLED照明を外す。全てはそこから。

8/12

マスク・手洗い(消毒)を徹底していたのに、感染したという人がたくさん居る。外出を控えて家で過ごすようにしていたのに、感染したという人も居る。結局、それらは効かなかったということ。飛沫感染から離れられない理由は、単に、分かることが、それだけだから。

8/12

㊹.時間をつくられ、爪を経験させられるなどして人間本来の力を削がれても、太陽に見守られながら、身体全体(特に手と足)で、地球のための時を淡々と生き続ける生命たち。その動きを更なる力で押さえ込もうと、地球を軽く包む程の磁気を操る意思は、小腸内のある粒子を通して、地球との繋がりを力無くさせる音無き音を脳全体にめぐらせる。

それによる厳しい時を経てのこの時代、生命たちは、無有日記に支えられて、いつしか聴こえないはずのその音を聴く経験をする。地球が嬉しい原因の高まりにその都度反発するようにして強くなる、その非地球の音。それは、彼らの中では普通のこととなり、そこでの体験的知識も、質を変える(進化させる)。そして、そのあり得なさへの焦りから彼らを不自由にさせる人間までが同じような経験をしてしまう程(感応の次元は違えるが…)、磁気関わりの音は、その異質感を顕に、人間の感覚の世界に入り込んでしまう。

音は、感覚を磁気の次元に触れさせ、その磁気に操られる音のその元となる物質を、その意識も無く教える。小腸内のその物質は、電子9次元の(陽子数が95を超える)形無き放射性元素。それをおよそ60桁という、数字で表せばそれ程となる磁気が操り、音を生み出して、人間の地磁気関わりの原因を押さえ込む。そのことの把握から、脳を支配する脳(小腸)の力は、それまでの経験を後方へと置き去りにする。

8/11

ワクチン接種後、しばらくして、ワクチンを打たなかったらこうにはならなかっただろうな…という症状(違和感、不調)に悩まされる人は多い。でも、何日も経っているから、もう遅い。副反応として(その因果関係を)認めてはくれない。それが、治験をスルーした今回のワクチン。

8/11

㊸.自分は何もせず、欲しいものは脳に知らせて、身体を使ってそれを取り込む(手に入れる)、小腸。生きるために電気を要するそれは、Al繋がりの腐敗型の食物と飲み物を摂らせ、不安や怖れの裏返しである思考を使わせて、常に磁気が活動的になれる状態を安定させる。送り込まれて来る否定感情絡みの電気を好む小腸(の中の磁気)は、自他の痛みや不調を愉しみ、問題事の絶えない現実のその原因となって、嘘の人間を好きなように扱う。

小腸を自由に動かすその磁気への対処を通して、地磁気で生きられる人間は、真の普通へとその生の原因を変え、そうではない存在は、それまでの非生命的原因を見失う。小腸内の磁気が力を持つ状態というのは、それによる蛇脳を働かせているということであり、一見人間を生きているようでも、全くそれとは違う夜行性動物同然の生が、そこには在ることを意味する。物質を支配する磁気次元の、小腸関わりのそこでの原因を浄化し、人間を地球と繋ぐ。脳も腸も、生命本来の原因で仕事をしてもらう。

それ程の変化がもたらされるであろう、これからの風景。時代の好転反応に併せて、人間時間の次元もそこでは変わり出し、地球にとっての望むべくその原因の変化から、非地球的要素繋がりの身体は、これまでに無い時を経験する。全ては地球のため。地球と共に生きる生命たちのため。彼らは、この時を待っていた。

8/10

ワクチン接種すると、重症化しにくくなるという話。それって、初めから感染(発症)することを前提に、ワクチンが在るということ。人は、ワクチンの意味がどこに在るのか分からなくなる。なぜ接種するのか、という理由を、きちんと説明してくれる(説明できる)人はいない。

8/10

㊷.ある種の放射性物質と共にAlを多く潜める、体内の、磁気に覆われるそれぞれの場所。身体的な機能や性質ではない磁気の世界から見る時、軽く常識を超える原因を以て、それらは仕事をする。そして、その中でも小腸が特別なものとしてそこに存在し続けることを、それは教える。形あるところからでは永遠に分からない、その磁気の力。小腸内では、粒子の音絡みの働きも含めて、磁気次元が最も重要とする影響力が行使される。

おかしな話だが、夜行性そのものの蛇と同次の原因が、小腸という形を持ってそこには在ると思ってよい。夜行性の原点である蛇は、人間の身体細胞が塗り替えられる数万年前に、支配の原点としてそれに活かされ、小腸は、そのための役を担う。形は無くても、磁気として継承し得た、その夜行性の特徴。つくり物の嘘の人間の中で、脳活動の全般を操るそれは、脳を支配する脳として、小腸内で仕事をする。

8/09

ワクチンを接種しても、普通に感染し、人にも普通に感染させるという、この今の現実。それでも、ワクチンが感染防止に役立つという、実におかしな方向違いの考え。ワクチン接種後の感染による、その感染力(自他への影響力)の進化は、予想すら出来ない道を人間に通らせる。

8/09

㊶.時間の音から入った、物質世界を支配する磁気の次元。そこに居ることで経験する、それを退けようとする力を受容しつつ、淡々と無有日記の原因をそこに通す。それによって動くものをその都度観察し、思考から遠いところで、思考への磁気の働きかけを眺める。磁気から始まる心身の微妙な変化も把握し、特殊な磁気次元への対応を、普通感覚のそれへと変化に乗せる。

夜行性(嘘の人間)には保護であり、真の人間には枷(縛り)となる、身体内の物質を操る磁気。大脳皮質と硝子体に在るそれは、脊髄と共に、最初の段階で姿を見せる。その後、視床下部と垂体、副腎皮質への働きかけが顕になり、次第に卵巣(子宮)と精巣との絡みも分かり出す。脊髄は、そのどの時も、磁気で支配される。

そこに居て、更なる磁気を浴びつつ、より強力な次元のそれに触れる中、意外なことに、その時になって、小腸の磁気が動き出す。磁気の次元からだこそその力の在り様を感得できた、小腸の別の顔。それは、磁気が入り込んだ他のどれよりも、その仕事量を違える。

8/08

㊵.音を通って、物質世界を思い通りに扱う、物質の中の磁気ではない、物質を支配する次元の磁気。その意思は、人間世界を操る形無き支配層のその経営者のようで居て、磁気(磁力線)を変質・変調させて、双磁極子からなる電気活動を自由に操作する。数十桁の多次元的な磁極子、またはそれ程の単位からなる強烈な磁力(磁気エネルギー)を備えているような、何とも表現し難い次元の力が、そこには在る。

現在の時空間では、最初に磁気が在り、その中で、物質は、その双磁気と音とを同時に操られて、その意のままに動く。限り無く在る磁気次元層を支配する力は、空間をいくつもの磁気で満たし、人間の身動きの中にもあたり前のように入り込む。それで活かされる夜行性に対し、普通の一生命としての人間は、経験の初めから、押さえ込まれる。

その磁気次元への対応が始まった今、望むべく変化の質は、経験の外側となる。思考はそこには近づけず、どんな理解も、どこにも当てはまらない。それでいて、経験の無い経験が身体と繋がる別次のところでは次々と生まれ、自覚できないそこでの変化が、何気ない普通の質を本来へと変えていく。磁気に操られ、電気でつくられる不自然・不調和な風景が、癒される。

8/08

これ程の大きな変化は無いであろうというぐらいの変化が、形を生み出す形無き世界で起きようとする時、静けさばかりが伝わり出す。心身も静かに動き出し、反応や感応といった世界を、それは遠ざける。それでいて、確かなペースで本来に戻るような自分を感じ、ひとつひとつのそれが、次への自分をつくる。そんな時が、時々遊びに来ている。

8/07

現在の自分から見た、自分のことを脇に置いた未来への責任か。それとも、未来に繋がる自分から見た、今の自分への責任か。前者は、未来を見ていながら、今のことしか見えず、未来には無頓着でいる。後者は、未来を見ずに、未来から今を見て、未来に責任を持つ。コロナウィルスへの対応は、その原因のところで2つに分かれ、それぞれが同じところに居ても、次第に全く異なる風景で過ごすようになる。(←近い将来、別枠で再登場させます)

8/07

㊴.あらゆる物質が出す音であるが、その音が音として存在するためには、物質ではなく、ある次元の磁気がそこでは必要である。その磁気に支えられる音は、物質が電気によって物質でいられることの証であり、そうではなく音を無くせば、音を持たない(音になる必要が無い)磁気単極子の世界と融合し、その存在意義を無くしてしまう。そのことは、物質の世界を本格的に変えようとすれば、その磁気次元に触れることが必須で、それ無しでは何をしてもその時限りで、何も変わらないことを意味する。音の世界から、その次元へと入って行く。

そのために音の本質を知る時、音無き音の極限には、何の音が在るかを理解する。それは時間である。時間は、電気で流れる物質の、ある姿。全ての物質が存在できるための物質として在るその時間にも、当然音は在り、それを磁気は支える。これまでの時間をテーマにした無有日記が、ここで活かされる。気づけば、自由に時間と遊ぶそこでの原因は、物質の背後に居る、特殊な磁気次元への間口となる。

8/06

2021

㊳.物質は、陽子13関わりの時間の中で物質でいられ、その中の分子や原子は、絶えず衝突と融合(分裂と結合)を繰り返しながら、様々に姿を変え、存在し続ける。そして、それがどんな性質のものであっても、それぞれのレベルで、それらは、音無き音を生み出す。単純に振動としては捉えられない音も含め、物質は皆、何らかの音というものを出して、活動する。

音として感じ取りやすい、人の話す言葉や歌を通して伝わるそれであるが、その手前での脳内の細胞活動を思えば、その殆どは、Al音となる。体内でのAlが活躍する動物食やLEDを普通とする人の声は、地球を病ませるAl同様、平和と健康の原因を、そうとは分からせずに簡単に壊す。思考や無意識の意思によっても、その性質の原因(音)は仕事をし、体の内外のAl音で、彼らは、空間を重く、流れにくくさせる。

この地球空間では、その物理的時空の性質からも、音無き音も含めた全ての音、全ての人の音が、Al絡みと思ってよい(かつての経験の記憶を持つ人は、そうではない原因を備える)。電気のみで生きる存在は皆、その土台を歪な陽子13の次元に支えられているので、自ら出る(作る)何でもない音で、地球が嬉しい生命たちの息吹きを押し潰す(動けなくさせる)。心静かになれるという波や雨の音も、その電気(Al etc.)の音が、静電気脳の満足を演出する。

 

 

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