無有日記

 

1/22

いろいろな性質(周波数、放射性)の電波や電磁気に包まれるようにして生きる、それらが無いと動きが取れなくなる、夜行性の存在たち。現在の太陽の光は、その電磁気関わりの原因を浄化し、地上の空間を、(草食動物たちが生きやすいよう)静電気・静磁気の次元から解放する。その地球が嬉しい太陽の力を考えれば、今回のウィルスが、自然界発(自然発生)ではないことが分かる。体内に入り込んだウィルス(ある種の放射性微粒子)は、そこに静電気が豊富に有れば、おとなしく肥えていくだけだが、そうでないと、脳や腸に、好みのえさ(静磁気)を食べに行く。どちらであっても、電気のみで生きる存在たちは、それによって体調を崩す。

202110月頃から太陽と共に始まった、地球のための、静電気・静磁気外しのキャンペーン。電気脳から自由になれる普通の人間は、この1ヶ月程の間に、どんどん楽になってほしい。身体内を含めた空間の電磁気(静電気)は、元気な太陽の力添えで、少しずつ少しずつ、その力を減らしていく。

1/22

人の気配を普通に感じ取れないぐらい人としての感度を鈍らせた人に出会すことは多い。それって、良くも悪くも、身体からの電気がセンサーとしての仕事を担えなくなっていることの現れ。重たいなりに、軽い人を違和感とし、止まっているなりに、動いている人にすかさず気づいていた、つくり物の人間たち。物化は止まらない。

1/22

距離を置くことで守れていた、大切なこと。ある拍子にその距離が近くなった時、守られながら、その質はそれまでどんなであったかを、その機会は教える。ただ守るためだけの距離は、弱さと変わらなさを強め、その対象の自分に対する影響力も、かつてのまま。そうじゃないために、これまでが在る。

その次元には居ない自分が普通に居ることで、変えられる時を迎えた、距離を置いていた世界。人間でも価値観(思考、情報)でも、時の必要性は、次なる未来のために、それとの距離を調整する。距離を置いていた時に経験した、自らのその原因の成長・進化は、違和感の対象をそのままにはしないという力を、さりげなく発揮する。

1/22

人間本来が復活させることになる電気は、それを普通とする彼らには何でもないことだけど、永い年月の間それが無かったことで存在し得た人間たちは、それに対しどうにも出来なくなり、時に強烈な怖れを覚える程となる。尽く押さえ込まれ続けた、地磁気繋がりの、一生命としての電気。これからは、それがテーマとなり、それによって起きること、変わることが、人の居る風景となる。電気(歪な静電気)を使わなくても頭(身体)を動かせる練習は、いつまでもOKなわけではない。

1/22

ワクチンの影響が脳に来ているのだろうか…と思えるぐらい、だら〜、べと〜と、身体の動きを鈍らせている人が増えている。表情が呆けているよう(能面のよう)だったり、何かに怒っているようだったり…。脚の運びに力の無い人も多い。太陽の元気な光は、電気漬けの脳にとっては、とても厳しい。太陽もまだまだこれからだから、おかしな人も増えていくと思う。静電気になった人間ではなく、人間になった静電気。時代の好転反応も、その意味不明度を増していく。

1/19

静電気脳の人間が好き勝手に生きられるようにと、普通の人間の中には、生まれて直ぐに夜行性の静磁気がセットされ、そこからの静電気によって、彼らの心身は自由を抑え込まれる。そうでなかったら、存在そのもので静電気の次元を浄化し得ていた、生命たちのその人間時間であるが、その時に使われるはずだったもう1つの静電気(という名の地磁気仕様の電気)が、長いトンネルをくぐり抜けるようにして歩み続けたこれまでの時(原因)を基に、満を持して、やっと少しだけ動き出す。少しでも、それは大きな出来事。そんな時だから書けた文章を、ここに順に綴る。

1/17

9日から少しずつ書き続けている新しい文章が、あと少しで終わる(予定)。それが始まったきっかけは、最も止まっているところはどこか…というテーマが動き出した時(8日)。電気が流れなくなれば止まってしまう電気で動く人間は、止まっている状態を、その本質とする。ということは、夜行性のその電気の電池役でいる次元(存在)が、最も止まっているということになる。

それ関わりの文章はそこには無いけど、そのこと(内実)を把握できたから、人間世界での止まったままの諸々を書くことが出来た。止まってないと経験できない、黒い服を好むことや動物食、そして電子機器への依存など。それは、これまで書いて来ていることの、まとめのような感じになっている。

1/15

静電気が単独で静電気で居られるわけではなく、そこには、静電気を生み出す静磁気の存在が有る。体内(脳)に有るそれは、いくらでも静電気をつくり、時に他を押さえ込むための仕事もする。上空に密度濃く有るそれは、静電気で雲を自由につくり出し、太陽を隠す。つまり、静電気脳と黒い雲は繋がっているということ。その雲が力無くなっている現在、当然、体内の静磁気・静電気もとぎれ出す。

1/15

形あるところでは、特に何も無くこれまでのままだが、形を生み出す形無きところでは、完全に2つに分かれる人間の姿が在る。多数は、相変わらず、地球の中心から見て右回りの道を歩む。しかし、未来に繋がるのは、左回りが案内する自由な回転。人間世界は、その原因のところから、沈み行く次元と、甦生力を強めるそれとの2つの変化を経験し始めた。形ある世界での変化は分からないぐらい少しずつだけど、原因の世界では、あり得ないうねりが起きている。

1/13

思考レベルの脳の働きで形になる言葉や行為であるが、その全てに一切の意味付けをしないということをあたり前とすると、伝わるものは次第に本質に近づき、そして自然な流れで、人間の大多数が人間ではないということに気づかされる。という経験を小2の頃にすでに終えているから、こうして世の嘘に付き合いつつ、余裕で無有日記を書いている。次の段階に行かなきゃならないところだけど、EWの意思は、不思議な動きをする。人間からではなく、その次元からの正念場というものがある。

1/13

基本、太陽系を除く全ての天体は、止まったまま。自分では動かないように作られたそれらは、電気を操る力で動かされ、動いている。人間も同じ。人間という立場上、止まるわけにはいかないので、常に電気で、その電気を動かされて、動いている。

その電気にも始まりが有り、当然銀河宇宙の天体がゼロだった頃に、それは誕生する。ある意思が電気を生み出したと人間は考えるが、実際は、その電気が意思となり、電気は拡がる。そしてなんと、その電気は、偶然の産物。何かの間違いで電気は生まれ、後に電気関わりの(透明な太陽級の天体が絡む)あるきっかけで、銀河は出来る。宇宙時間の時を経ての今、ここには、何かの間違いで、電気のみで生きる人間が(天体のようにして)居る。

1/12

‘とぎれとぎれの話はやめてよ〜♪’と、45年ぐらい前にヒットした歌があったけど、頭の中の電気が微妙にとぎれる人が出始めた。それは昨年からすでに始まっていたことだけど、その染み込み度数は、少しだけ高まる。そんなあり得ない現実が普通になっていく、この現代。静電気脳は確実に居場所を失くし、電気不要を基本とする生命たちが普通に元気になっていく。

1/12

電気で生きる人間同士は、その電気で、病ませ合い、潰し合う。時に自らを病ませて、相手の自由を奪うことも平気で行う。そうじゃない地磁気での生を知る人間は、他者を病ませる次元とは無縁だから、電気脳によって、病まされることばかり。時に人を困らせる道具になるようにと病まされることもある。そんな異常な時を連ねて来た、これまで。崩れ出すと、それへの抵抗の様が笑えるぐらいになる。

1/10

冬の空は白い、という印象が強いが、この冬の空を見ると、それがつくり物の嘘であったことがよく分かる。元来、この地上世界では、太陽の光を隠す程の白い雲というのはあり得ない。なぜかそうである時のその中には、139)関わりの黒い粒子が限り無く潜んでいると思ってよい。冬の白い空は、夜行性のための静磁気・静電気を安定・維持させるために、ある非地球的意思によってつくり出されたもの。その嘘の理由が力を無くしていく、これから。太陽に逆らうようにして生み出される??な寒さも、その歪な理由を保持できなくなっていく。

1/10

ふと動けた時、その後はそれを忘れる。細胞はそれを記憶しているから、彼らのペースに合わせる意味でも、思考は使わない。そして、また動ける時が来て、その状態が少しずつ増え出して、普通は変わっていく。揺り戻しも思いがけない反動も、さらりと次へと歩み出していれば、力は無い。この時代においての、向かわず求めずに通れる場所というのは、その人の一生命としてのこれからを、確実に変える。

1/08

反動がかなり強烈なものになることは分かっていたから、少しでもそうならないようにと、接近しては離れ、原因深くに触れてはそれを忘れて…と、何度もけん制しながらの時をここまで連ねる。そして、どうにかここまで来れた、ということを感じられるような、そんな瞬間の連続を手にし、さて、これからどんな…という時の中に、何気に居る。そこでは、どんな性質の反動も、望むべく変化の姿。本当の時空が見え出した。

1/08

嘘の人間が元気なままではその時は遠い、というのは分かっていたけど、その余りの大変さに、あの時、この時に、その時のことを勝手に思う。ところが、気づけば、その嘘の人間みんなが本当のゲートをくぐれなくなる時が近くまで来ていて、そうなると、それへの対処が終わるまではその時は来ないで欲しい、と勝手に思う。その時が来た時が、その時。その時の先へと行ける(その原因の)この今を、淡々と生きる。

1/06

蛇猫脳の形ばかりの人間と同じ時代を生きているということ。そんな経験は二度と無いから、それを大いに楽しむ。いつの日か、消耗や老化の次元を離れ、彼らが作った細胞システムからも自由になる。路線が分かれるその時が、新たな普通の始まり。この数万年間の歴史も、きれいに消える。

1/06

嘘に付き合うというのは、その嘘で繋がり合う世界のその全てに影響を及ぼせるから。だから、世の低次の嘘に付き合うのも、大事な仕事。それが嘘で出来た本当であっても、そうであると快く付き合いつつ、そうではない原因の成長を確認する。元々どこにも有ってはならない嘘を根こそぎ処理するために、嘘の本当に負けない、本当の嘘を言葉にする。無有日記は、嘘の中の嘘。それぐらいだから、天体級の嘘を外す役を担う。

1/06

日々更新されるようにして、その進化を普通とする、EW。ずっと待つこともなく待っていた生命たちは、ここでの人間経験を通して、人間の質を更新する。地球がそうであったように、人間も、そのままを受容しつつ、手にすべき原因の時をそれに重ね続ける。そして、確実に、生命世界を変える。支配されないと経験できなかった、その中身(背景)を知るという経験。知ることは、そろそろ終わり。そして、次なる時へ。

1/06

人間誰もが植え付けられる、動きの無い知識や常識。本性・本質を見えなくさせるために幼少時から徹底されるそれは、それを元に考えるという思考を接着剤に居場所を手にし、しつこく負の連鎖を支え続ける。

その接着剤は、電気。記憶し、それを引き出すという行為も、電気。脳の中は、どれ程の静電気(静磁気)漬けなのだろう。人間でなくなる程、人間としての力を持つことになる、この人間世界。そこを自然と離れられるまともな人間たちは、頭を使わなくても動ける時間を増やしつつ、全く別のところに居る。

1/06

蛇は、猫じゃないけど、猫は、蛇。猫は、人間じゃないけど、人間は、猫。つまり、夜行性肉食の人間の中身は、まさに猫であり、その猫の中には、蛇が居るということ。しかし、そんなことも、夜行性(の次元)を支配する側の都合からすれば、当然過ぎる話。蛇から猫へ、そして猫から人間へと、操れる種を増やす。形無き原因のところから見れば、世の人間の大多数は、蛇目猫科の新種の動物となる。それをずっと前から知っていた、初めから人間の人間は、だからこその次なる展開を楽しみにする。

1/06

人としての普通の原因がそこに有れば、すかさずそれを押さえ込む、嘘の人間たちを通る、非生命的次元の力。無意識の意思からなるそれは、簡単に人を病ませ、それでいて、その姿はどこまでも普通で、人間味が有る。何も分からずに(自分たちによって)不調にさせられる人のその様を彼らは喜び、そして心配する(という演技をする)。

ということが世の実として永いこと存在し続けていたのだが、そうならない流れがすでに始まっている。自動的に自分たちを通るその負の力が、これまでのようには通らなくなる。呆ける人、怒る人、沈む人…。増えていくと思う。

1/06

みんなの電気を流すためだけに有る、作為的に生み出される流行。本も映画(TV)もファッションも、人の気を惹くようにして巧く作られ、そこでの電気活動を支援する。流行は、変わらなさの中での嘘の変化を演出する、停滞感のひとつの形。流行に簡単に乗れる人ほど、精神は危うく(人としての心は無く)、暴力や差別絡みの風潮まで、その軽薄さと無責任さは熱心に支える。嘘の人間世界では、平和や環境保護も、フツ〜に流行になる。

1/06

完全に潰し切ったはずのその力が、無有日記を通して流れ始めた時、そのあり得なさに反応した人間を操るエリアの意思は、次々と電気(静磁気)漬けの空間を拡げ、その密度を強める。そうでもしないと、何かの拍子にどうにもならなくなることを知っていたから、そうなる前に(それを阻むために)電磁波環境を整え、IHLEDの次元も、それに利用する。

無有日記から流れ出した、真の普通及び人間本来の原因。ここまでの時間は、甦生を確かなものにするための、その下準備。付き合わざるを得ない状況では、抵抗せずそこに居て、そこに有る負の影響力を細かく観る。違和感を処理しようとすることで生まれるそれへの反発・反動にも、余裕を持って対応する。そして、機が熟すのを待つ。

押さえ込まれなければこうであったであろう現実のその原因は、2日に、その土台の調整を自動制御の域に乗せ、4日に、(今有る流れとは異なる)本来の路線へと、少しだけそれは移動する。ここからである。ただ戻るだけでいい世界が在る。

1/04

ある時から、それまでの数十万分の1の脳活動及びそれを活かす僅かの原因を以て生きることになる。それでもどうにか残し得た、生きる力。その実に気づけるその時が、新たな始まりの時。60年近くのこれまでとその原因全てが、消えてしまうような気分にもなる。

1/04

嘘の人間時間の絡む人間の都合からでは、地球に何を望んでも、それは人間の都合。しかしそれが、地球の望みとその原因のところで融合すると、話は変わる。唯一地球と人間の両者がその接点を持つのは、電気のみで動く存在たちの浄化。それは、地球にとって直ぐにでも通らなきゃならない場所であり、人間を経験する生命たちにとっても、それは必須である。そしてそれは、これ以上時間をかけてはいられないテーマとして、ここに在る。

その時(電気脳が無くなり出した時)、地球は、人間の望みに応える。嘘の動物(人間)関わりの中には、地球規模の負の原因も絡んでいるゆえ、その流れに沿って、時は動く。2022年からの人間時間は、真剣モードが、アラモードになる(プリンも付ける)

1/03

大陸が沈み、新たにこの地で人間経験を始めた、生命たち(およそ270万年前)。しかし、彼らの生命表現のプログラムは、その時に完全に押し潰される。Muの仕事のひとつは、それを復活させること。それにより、何が起きるか…。そうであったから生存できた、操り人形として生きる夜行性動物(人間)たちは、これまでのそのままを無くす。始まりは、さりげない。

1/03

数万年も過ぎると、夜空の星座の見え方は、微妙に変わる。今から数百万年前のそれとなると、天球の姿は、現在とはだいぶ違う。ところが、北極星は、ずっとそのまま。その存在は、数十億年も前から、今の位置に居続ける。そのことは何を意味するか…。地球本来のために、そんなところを通るべき時に来ている。

1/03

地球時間の中での偶然という必然により、この列島内には、自転を守るための、その重要な場所(自転磁極)が在る。そのことから、地上世界で最も太陽の光が注がれなきゃならない場所としてこの地は在り、地球も太陽もそれを望む。そうであるようその質を段階的に高めてきた、これまでの原因づくり。ここまで来れたから、行けるところへと行く。この地を力無くさせようとする、太陽を嫌う物と電気仕掛けの動物(人間)たちの次元を、静かに、力強く処理していく。

1/03

生命としての意思からなる能力が無くなることはないけど、使えなく(動けなく)させられてしまえば、それは無いのと同じ。ところが、それがあるきっかけで少しだけでも使えるということが分かった時、全く新しい未来が、そこからは見え出す。あり得ない現実の中での、思いがけない事実。そんな時が、ここに訪れ、これからに連れ添う。動き出せて感じ、何もせずに変えられて分かる、かつての普通(能力)。ただ通る(通せる)だけでいいそれは、二度と止まることはない。

1/02

EWモードになると、その時々で必要とされる原因の動きを簡単に刺激し得てしまうということを普通とするが、それは、そうであるべくその時だからこその力であって、普段はそうではない。それだけ、EWというのは、厳しく、大変な(原因の)状況がそこではセットされる。という感じのままでは、何も変わらないということを実感した、素直で謙虚なMu。自分に意識を向けた重たい人が何日も寝込んでしまうぐらいでないと、世の重たさは動かない。太陽を隠そうとする雲がいつのまにか誕生してしまうぐらいでは、まだまだ未熟。思考で電気(静磁気)を動かされてしまううちは、EWも本物ではない。なので、がんばります(←ん?)。

1/02

文章という形ある世界に時間を取っている場合ではないことは分かっていたけど、なかなかその必要性に応えるタイミングは感じ取れず、気づけば、ここまで来た。そして、なぜこれ程までに力が無いのか…のその理由が少しだけど動くのを見届け、言葉を上手く使いこなせない頃の自分と会う。この50数年間の人間の歴史にも大きく絡んでいる、その理由。未来のために、その手前と後の間に有るものを外す。人間レベルの諸々に付き合う時間も、不要なものとして消える。

1/02

後にも先にも、現在のような気味の悪い風景は無いだろうな…というぐらい、どこに行っても、人は、スマホの世界に浸っている。それは、人の世としてはあり得ない異常さなのだが、それで良しとする風潮は、どういうわけか揺るぎない。そんな風にして、人としての普通は、低次・低劣のそれへと変わっていく。多くの人がもう戻ることを不可能としている、スマホの無い時空間。そこに居られることの安心は、何気に生きることのその質を安定させる。

1/01

人間を操る存在が何より恐れるのは、頭を使わずに動ける人間が活動的になること。頭を使ってくれないと、彼らは、何も盗めずに、何も分からなくなる。嘘の人間の脳を活かせる材料も無くなってしまい、人間は止まる。という流れに、すでに乗っている。無有日記は、頭を使わずに書いている。というより、頭を使ったら、無有日記ではなくなる(文字だけを読む人には??だが…)。そして、その原因は、至るところに溶け込んでいる。頭を使わなくてもいい人は、頭を使わなくなり、頭を使わないとならない人は、頭を使えなくなる。

1/01

基本、メールか電話の時以外は要らないから、携帯は、いつもバッグの中。スマホの危ういところは、そうではないところ。いつも手にし、どこでも画面に目を向けさせられる。ところが、それが嬉しい、その本質が物である、人型ロボットたち(と言うより、不気味な妖怪)。人の居る場所がお化けに汚染されるのは、実に早かった。それだけ恐いのだろう。電磁気の世界をどれだけ密度濃くさせても、静磁気を支える歪な次元は、止まることなく力を失くし続ける。

1/01

南極大陸が太陽の光に包まれ続ける3月ぐらいまでが、ひとつの区切りになるかな…と思う。氷の無かった時から、地球の望みとして在り続ける、南極大陸。今でもそれなりにそうだが、そのハンディは天体級。そして、それまでとは違う未来へと、彼は動き出す。人間だけをやっている場合ではない(?)。

1/01

2022

永いこと、100分の1以下の生命力で持ちこたえて来た、人間本来の原因を普通とする生命たち。彼らのその割合は確実に増え、その力を抑え込むことで生命力を手に出来ていた、電気のみで生きる人間たちのそれは、0%へと向かう。真の人間の生きる力は、地球の元気。嘘の人間の生きる力は、地球の辛さ。頭を通さなくても普通に生きられる前者のこれからに、後者の嘘(静磁気)はどうにも出来なくなり、どことも繋がらなくなる。

 

12/31

ほんの少しずつだけど、確実に無くなりつつあるものが有り、誰もそうだとは分からないその中で、その減少幅は増えていく。崩れ出した時、いろいろがそこで終わる。

脳の中での電気活動に関しては、この5年程で、ある割合分減ってしまった。それが止まらずに、今尚進行しているということ。太陽は、今よりもずっと元気になっていくので、脳内の電気は、これまでのようには起こしにくくなる。夜行性のままでは終わりが早まり、人間の振りも困難になっていく。ずっとこの時を待っていた、地球。生命たちの活躍は、太陽を元気にし、地球のこれからを応援する。

12/31

変化し続ける原因は、思いがけずその進化をスピードアップさせる。やっと辿り着けた感のある場所であっても、いつまでもそこに居ることはなく、だからこその未来をそこから引き寄せて、更なる次へと歩み出す。…と書いている途中、実は、流れを調整するために、‘そこにはいつまでも居ることはなく’を、‘いつまでもそこに居ることはなく’に変えた。それだけでニュアンスは変わり、続く文章も違ってくる。つまり、行けるところはいくつもあるその中で、ある必要性から、行くところだったところを瞬間的に変えたということ。そんなところを感覚的に遊べると、文章の空気も乗る原因(責任)も変わる。書いていた内容の続きはパス。

12/31

動く身体を自分として生きているその姿を、人間と思うから、何もかもがおかしくなる。人間は、あくまで、地球を病ませるそのための、効率の良い電気製品。その証に、生まれた時から頭(電気)を使い続けないと、彼らは生きられない。人間本来は、生まれた時から、草食動物のように、地球のための全てを、自らの分として生きる。人間は、電気ではない。人間は、僅か。人間の形をした物は、大多数。それが、世の実。そんなことを否応無く認識させられるという時が来ている。

12/31

電子機器事情が変わるより先に、それを使う人間の脳が変わる。その人間の脳が変わるより先に、本当の人間が活動的になる。そのための材料は、全て揃っている。あとは、実践だけ。まずは、電気で反応するコミュニケーションから自由になる。

12/30

人間の思考の全てを操り、感情を弄ぶ、遊び道具としての人間を支配する、形無き次元の意思(粒子)。喜怒哀楽も、優しさも思いやりも、彼らのそのための(電気製品を動かすための)道具であるから、頭を働かせる全てが嘘であるということが分かる。彼らが何より嫌う、理由の要らない健康と平和。それを尽く阻むために操られる人間は、あれこれと考え、思い巡らされて、要らないことばかりを記憶する(電気を使い、電気を溜め込む)。そうでもしないと生きられない嘘の具現の彼らが、そのままそうであり続けることはあり得ない。

12/30

地上でのいくつもの要素がそれに参加しているが、太陽自体の活性化がその強い力となって、静磁気・静電気の次元を処理し始めた。黒一色の装いで静磁気武装しても、段々と間に合わなくなる。太陽は、この時とばかり、自らの傷(黒点)を癒す。

12/30

この3万年間程の嘘の人間の歴史は、無有日記の原因が動き出した時から、終わりへと向かう。そもそも、なぜ人間と人間が争えるのか…。なぜ思考(見た目、言葉)で本質を隠せるのか…。その人としてあり得ない現実は、有ってはならないものとして、確実に消えていく。でなきゃ、この時代に無有日記は無い。自然界は、無有日記に連動しつつ、太陽と地球と一緒に、さりげなく時空を変化に乗せる。蛇は蛇。猫は猫。そして人間は人間である。

12/30

12/30だけど、部屋の温度は17~19℃。窓を開けても寒くはない(昼頃)。14時頃、ある事で重たさの力(意思)を怒らせてしまい、空の半分がどんよりとした。実に分かりやすい、怯えからの反動。いろいろと学べて面白い。そして、それによって未来は次々と変わる。

12/29

黒を主とするデザインやファッションへと、世の風潮は完全に変わった。黒を重んじるということのその原因(無意識の意思)に有る、人の不幸や苦しみを好物とする、その人としてはあり得ない醜い感情。それは、人間を操る存在にとっての普通だから、ある意味、操作される立場として、正直になっているという見方もある。隠しきれない本性がそのまま出やすくなっている、この今の、新たな次元の変化。それは実に恐ろしいことだが、そんな恐ろしさの中に、まともな人はずっと(何も分からずに)居たということ。それは、一度きりでいい、やっと訪れた、そのまま、ありのままの姿。

12/29

脳を通らなくても出来てしまうことだけで、人間は、普通に健康的に生活できるのに、それが脳を通らされるから、いろいろがおかしなことになる。思考は、不健康の道具。脳を通らないと、病むことも無くなる(但しそれは、中も外も人間の場合)。

12/29

いつ頃からか、人間の姿を見ても、その人間を操作して遊んでいる、(獣がかわいく見える程の)恐ろしく獰猛な意思の姿を感じ取れるようになる。それって、考えてみれば、当然のこと。電気のみで動く人間は皆本当の人間ではないのだから、どれだけの嘘でそれを覆っても、そこに有る、本来無いはずの非生命的原因は伝わり出す。そんな時を経て、EWも、新たな変化に乗った。つくづく、言葉(思考)は嘘の具現である、ということを再確認させられる。

12/29

くもり空の下であれば、凍てつく寒さもあり得るが、さんさんと太陽が輝く空間でのそれは、あり得ない。26日からの、ちぐはぐな寒さの演出。かなりの焦りと混乱が伝わって来る。次第にその力を無くすであろう、嘘の寒さ。つくられた冬の天気は、つくり物のそれとして、すでに存在感を無くしている。

12/27

多くの人が読もうとする(読むことになる)文章の書き手は、そのことを、未来地球のために活かす。決して文章で何かを変えようと思ってはならず、その文章の手前に在る自らの原因(普段の在り様)の力によって、変わるべきところが変わるという現実を、淡々とつくり出す。記憶されるのは、言葉ではなく、未来に繋がる原因に触れたことによる、正直な感覚(反応)。文章としてのその変化の原因は、100年先も、300年先も、仕事をする。

12/27

文章は、読んでもらうために在るのではなく、自らの変化の原因と他者のそれとの呼応のための、その手段としてそれは在る。読んでもらうための文章には、重たい人も、動きの無い人も近づきやすい。そして、そこで生まれる不要な融合により、文章そのものが力を失くす。

自然と変化に乗る自らの原因がそのまま形になった文章は、同じように変化の原因を回転させる人との呼応を生み出し、内容を超えたところで、互いの変化を、多次元的に刺激する。思考が強く、人の変化を(その無意識が)止めようとする人は、そんな文章の言葉にしか反応できず、そこに在る、自分とは異なる原因の性質(次元)からは逃げる。

12/25

頭を使って考えないと存在できないという人間の姿そのものが嘘であり、その嘘を守り通すという別のいろいろな嘘が世の経済を動かしているという、更なる嘘がそこには有る。つまり、初めから嘘。その嘘を大事にしないと生きられないのが人間であり、そんな人間を、別次の嘘の存在が好き勝手に操作する。その様が、この今ほど際立っている時は無い。この20年間は、嘘のあぶり出しの時。嘘の原因とは無縁の無有日記に、嘘がきれいに反応・反発している。

12/25

季節感というのは、過去という名の重たいままの原因を利用しながら、見た目や形式を大事にする中身の無い人間を活躍させる。太陽の大きさとその光の量を考えれば、寒々しい時空自体がつくり物であることが分かる。今日の室内の温度は、朝は18℃、昼は20℃。5度目のこの12月に、少しだけど確実に、これまでの嘘を切り離す。

12/25

人間を操るというよりは、嘘を操ると言った方が良い、争い事や病気関わりの現実を楽しむ、姿無き存在たち。彼らに生み出された人間の立場(次元)からだと、その元に対処することは永遠に不可能だが、その人間の姿がそもそも嘘であるわけだから、限り無く生命本来の原因で居れば、可能性は動く。そんな時が、この時代には在る。すでに未来に向けて動き出している人間たちと、ただ普通に、いつものように生命を生きる。

12/25

変わるというより、変わっていた…という何気ない自然な変化が、地球が嬉しい普通の人間たちの世界で活動的になる。自覚するタイミングを逃せば何も分からないぐらい、さらりと流れるように、変化の原因は動き続ける。地球が嬉しいのは、まずは、人間が、本来という世界を普通とすること。そこでは病み続けるということが考えられないから、やっと、そんな時が来た、という感もある。どうにもならなかったことも、始まったら、変わり出すのも早い。

12/24

恐竜や獣たちを使った遊びを経て、今回は人間を遊ぶ、電気仕掛けの生き物を余裕で支配する、形無き次元の存在たち。地球の望みに天体級の原因で応えていたら、いつのまにか、彼らの世界に入り込む(遊びに行く)ことが難しくなくなってしまった。場違いだから、嫌われるばかりだけど、それでも、友だちになれたら…と、無有日記とバーリーケーキ(岩塩スープ付き)を持って、そこに行く。みんなと仲良く遊べる日を楽しみに…。

12/24

2021年も、あと1週間ほど。年が変わるという感覚は遠く、ただ、この数か月間の、今回ならではの変化の中に居る。ここから始まり、通り抜ける、いくつもの風景。2025年頃にふと振り返れば、2021年ラスト辺りから変わった…、と思えるぐらいの時が、ここには在る。

その理由となる原因が、日々力強い仕事をする。それは、どこまでも意味不明なものだけど、何も分からなくても、何かを変えてしまうその力は、けっこうな影響力を表現する。操り人形の操り手が、休憩からなかなか帰って来ない…。

12/22

自転にかかる時間が、110分程短くなると、しばらくして、日の出は9時頃になる(?)。それぐらい、時間軸は乱れ、静電気脳は、決まり決まった働きをし得なくなる。時間の中に居ず、太陽の下で、地球と共に過ごす。時間が、これまでのような仕事を担えなくなれば、健全・健康の時間になる原因だけが活動的になる。そんな時へと、遊びに行く。

12/22

地球には、3つの磁極が在り、その2つは、(やむ無く経験することになる)北磁極と南磁極であるが、残りの1つは、自由回転の頃の磁気活動を活かして、生命力を繋ぐために特別に地球がつくり出した、自転のための磁極である(とは言っても、双磁気の次元ではないが…)。そしてそれは、現在、この列島内に在り、だからこその、この地での生命たちの人間経験は在る。なぜこの地が火山列島であるかのその理由も、そこには在る。その磁極に触れ、そこに有る負荷を外す。とても厳しいけど、それは始まっている。

12/22

夜行性動物は、地球の自転速度が遅くなり出したことから、その出現の機会を手にし、地球本来からかけ離れた自転速度が安定し出したことで、その数を増やす。そしてその果てに、数万年前に、現在の大多数に繋がる嘘の(夜行性肉食の)人間が出現し、一層の非地球的要素を生み出すべく道へと、彼らは突き進む。現在の電磁気及び放射線事情は、彼らなりの、対自転(対地球の生命力)の具現である。

本当の時間の基に触れた、時間×3のページ。しかし、自転が24時間のままだと、それは実体験の域には収まらない。限り無く不可能となる、歪な自転への対応。でも、そうであろうとするその原因をつくり出すだけでも、変わるものは大きい。EWは、まだまだこれから、ということ。自転の原因が動き出せば、夜行性(動物、人間)は、プログラムを失う。

12/22

生命たちが、改めて人間経験を実践し出した4百数十万年前、その時の自転は、今より2時間以上も短かった。その後、自転を生み出す磁気の次元が大きく潰され、僅かの間に、それは1時間以上もそれまでより長くなる。そして、およそ270万年前の天体級の異変を経て、自転は、現在の24時間となる。

本来から外されながらもずっと持ちこたえて来た地球だけど、これ以上自転速度を遅くさせられると、その生命力は危うくなる。LEDの世界は、そのための下地として、地球の自転を止めるべくその道具のひとつとなってここに有る。地球のために、5分でも10分でも、自転の時間を短くする。そして、数百万年前のそれに戻す。そのための原因(の力)は、かつての(あり得ない変化の)風景を知る生命たちを通り出す。

12/19

頭を使えば、電気が動き、それによって人間は、経験という電気を生み出し、それを記憶し、活かすという電気の活動を常とする。この時代の人間時間においては、ある程度は電気は必要だが、生の基本となると、そこでは電気は要らない。人間本来の風景では、理解は電気を通らず、記憶するという電気の仕事も、そこには無い。その本来の姿へと、電気は無くなっていく。これまでのどこにも無かった経験だが、それが普通となる時を、人は生きている。

12/19

どの時の、どの場所でも、そこで生息する生き物は皆、そこでの環境に合わせてその生き方を変えつつ、その環境仕様の生を普通に生きる。それが、そうではなかっただけ。嘘から始まる環境無視の夜行性(動物、人間)は、それが難しくなるというあたり前のことを経験しているだけ。彼らのための環境は、この地球には無い。

12/19

人間的な価値概念のところからの(思考が触れ得る)嘘ではなく、存在そのものが嘘であるという事実の、その理由を隠せなくなる人が増えていく。電気で生きる人間は、その電気を別次の電気に操られて生きる。どちらの電気も力無くなる流れに乗り、これまでに人間の身体を使ってやっていたことが顕になる。まだまだこれからだけど、その流れは止まらない。

12/18

双磁気の次元とは無縁の地球には、人間世界に有るような電気が無いので、当然時間も無い。その地球を元気にするためには、時間無き次元の本当の時間との融合が必須となり、この今、この場所に居ても、時間になる原因の中での生を基本とすることが望まれる。

そこでは、すでにいろいろなことが終わり、姿を無くしている。そうであるから、やっと地球の気持ちになれる(地球の望みに応える)時を、人は経験する。どれだけ、人間の歴史(電気)は薄っぺらか…。と言いながらも、地球との間では、すでにそれは無い。

12/18

この地球に居る以上、地球のためとなる生を送ること以外の生は考えられない。ということは、地球が辛くなる電気のみで生きる夜行性及び肉食の動物(人間)は、その存在自体が間違いであるということになる。何度も伝えて来ていることだけど、その間違いは、地上世界の重量級の重石のようなもの。それが外される(無くなる)ためのその原因に、この時代が在る。

12/18

身体の中の静電気・静磁気のかたまりが、砕けながら外へと出ていく、という普通ではあり得ない変化が、少しずつだけど動き続けている。それは、地球本来がどうにか維持されているエリア(次元)との融合から、自然と生まれるものだが、一度始まったら、次第にそれは増幅していくと思う。自然界も一緒に動く、今回の変化。回転に勢いが付き、拡がりと厚みが増した時、あれっ…?という感じで、人も時空も変わる。

12/17

動きを止められた原因はたくさん在り、そこでの彼らは、その時の状態のまま同じところで同じ回転をし続けるばかりで、変わることは遮られ続ける。人間世界においては、1万数千年前、3万年程前、数十万年前…と、それがいくつも在り、再び動けるその時を望みつつ、みんなで、待ち続ける。

そんな中でも、数十億年前の、地球にとっての(天体級の)、止まったままのいくつもの原因。ほんの少しだけど、こうして文字に出来るぐらい、この時代は、それらを刺激できている。待つしかないそれぞれの原因の意思を放って置くことほど、この地球に生きる人間にとって辛いものはない。

12/17

黒一色の装いは、空間の流れが止められるようで気持ちの悪いものだけど、その姿が増えているというのは、その分空間が健全さを取り戻しつつあるということで、それへの抵抗から、彼らは、本能的に、本性のままの動きの無い装いをする。元々この地上の世界には存在しなかった、感性ゼロの、黒の世界。確実に、後戻りの出来ない(繰り返すことのない)変化の中に居る。

12/17

言葉を交わさなくても進行するコミュニケーションが、人間の世界には普通に在り、その普通の中で、彼らは生きている。それを恐れる、思考(電気)無しでは何も話せない、この時代から少しずつ姿を消すことになっている、嘘の人間。これまでのように、言葉不要のコミュニケーションを主に、言葉を活かす。

12/16

草食動物の世界では、親子は、ただ一緒に居るだけ。学ぶことは何も無いその中で、みんなで、普通に、生を繋ぐ。肉食動物の世界では、子に親が、草食動物を獲物としてつかまえることを教え、後に、別なところで同じことをするよう、独立させる。肉食の人間世界での子育て(教育)は、肉食動物(獣)のそれと同次。獲物の代わりに、地位や財(お金)、ぜいたくに向かわせ、そのための支配・所有欲と、人の不運・不幸を自分のために(そうとは分からないよう)利用する力を付けさせる。未来のために今直ぐにでもやらなきゃならないことは、明らかである。

12/16

2021

個人的な関わりの中での、病み、病まされる経験からあたり前に自由でいるからこそ、その原因の元の元のところに有る地球の病みにも自然と触れられるという、人間にとって、普通でありたい、その一生命としての在り様。人間目線を遠くに、地球が嬉しいその原因を、次々と強めていく。海の塩分も、その元(理由)から浄化する。

 

 

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