無有日記(2)

 

12/00

18.何世代にも渡って人々に親しまれてきた、樹齢百年以上の大木 A Bが、LED照明によって、その生命力を無くしていく。これまでのように、これからもずっと元気に生き存えるはずのその姿は、この現代(のLED)に、力尽きる。

12/00

17.他よりも安心・安全であるべき A B及びその周辺 A Bが、LED照明によって、脆く、不穏な様を見せ出している。誰も想像すらしなかった、LEDのその凄まじい破壊力。それは、今、人々にとって最も重要なテーマである。

12/00

16.人々の憩いの場として親しまれる、公園。LED化されてからのそれは、辛く哀しい気持ちを抱かされる。関東 A B C D E F G 関西 A B C D E

12/00

15.ハトの、これまで見たことのない、その痛々しい姿 A B C。それを見て、LED照明を使い続けることの怖さを、人は知る。

12/00

14.ただ楽しければ良いという、人間優先(人間だけ)の満足の道具と化した、LEDイルミネーション。楽しさにも質があり、何をもっての楽しさかという、人としての在るべき姿(在り様)がそこには在る。LEDイルミネーションが始まってから、木々や空気は悲鳴を上げ続ける。 A B C D E F G

11/00

13.それまでは無かった、地面(地下)からの異臭(腐敗臭)がそこにあれば、その殆どは、LED照明とLED化した雨水のせいであると考える。LED汚染水は、下水管に亀裂を作り、破損を招く。水道管も劣化し、あり得ない現実を引き寄せる。べとっとして乾きにくい(溜まりやすい)LED水は、破壊力強め、そこにある全ての腐敗化を高める。次第に、街全体が腐り出す。

11/00

12.車を運転する人にとって、恐ろしく危険なのは、トンネルの崩落。数年内には確実にそこへと向かうであろう個所が、各地にある A BLEDライトとLEDに汚染された雨水は、土の本来を壊し、コンクリートも溶かす。ひび割れや溶け出しを生じさせたトンネルは、いつ起きてもおかしくない崩落の危険場所である。

11/00

11.多くの人たちが集まる娯楽施設 A Bも、役所 A B Cも、LED化以降、亀裂や沈下、浸食を生じさせている。安心と健全が簡単に切り離される、LED。街中では、LED化した雨水で地中が腐り出し(下水管を破損させたであろう原因で)、異臭を放つ場所も増えている。

11/00

10.LED照明の影響によって急速に増え出した、デパートやビルの周り外壁(柱)、 Aなどの亀裂(破損、へこみ)。照明は初めからLEDという新築ビル(家屋、モールetc.)は、この先どうするのだろう?1年程での変色や亀裂(欠け)があたり前になっている。

11/00

9.地域全体の停電の原因として最も恐ろしい状況は、送電線を支える鉄塔が崩れること。山の中腹や斜面などに設置されたそれらは、山枯れ山の崩落 Aと共に、確実に崩壊へと向かう。

11/00

8.見たくない現実として、ダムの劣化がある A B C D E。場所を選ばずどんな物にも害を及ぼすLED照明は、ここまで放って置かれた分、複合的に多種にわたる災害を直ぐ近くにまで引き寄せる。月を追うごとに、各所の脆さは進行する。

11/00

7.運転手(操縦士)の判断力を容易に鈍らせるLEDLEDが使われると、それ自体が劣化の始まりであるゆえ、機器・機械類も、突如異常な状態となる。バス(鉄道)の事故や故障も、航空機のトラブルも、不自然さを元とするLEDが、分かりにくくそれに絡んでいる。

10/00

6.LED照明の出現と同時に始まった、それまで見られなかった農作物の被害。そしてそれと並行して増え出した、見て見ぬ振りの、立場のある人たち。みかん Aも、ブドウ Aも、いちご Aも、そして人参じゃがいも里芋も、みんな大変な経験を強いられている。

10/00

5.車のLEDライトから始まった道路の確実な劣化は、街路灯や信号・表示灯のLED化が進むにつれて全国展開となり、亀裂だけでなく、アスファルトの溶け出しや、陥没(沈下)、窪み(段差)の出現へと、その状況は悪化する。この国の道路は、危険個所ばかり。

10/00

4.年々、樹木らしくない姿を見せる、桜。季節感を失くし始めたのも、腐り出したのも、微生物の世界を狂わせる(生命力を潰す)LED照明が広がり出してから。今では、LED汚染濃度を強める雨水のその負の威力で、そのどれもが姿を消す運命を辿る。この先、まともな桜は見られなくなる。 A B C D E

10/00

3.LEDによる悪影響を伝えられていてもずっと放って置かれたことによるその負の蓄積により、鉄道トラブルは日常の出来事になっていく。駅のホーム地下鉄の天井(壁)のLED被害の姿を見れば、線路とその土台があり得ないスピードで脆くなっていることは、誰もが想像する。異音(振動)は増え、架線や塀は傷だらけ。また故障、ここでも事故、それは異常と、すでに安心・安全が遠のいている。

10/00

2.これまで一度も大規模停電に結び付くことは無かった、台風。(地震じゃないのだから…)電柱は傾きやすく A B C D、樹木(山)は倒れ(崩れ)やすく A、そして、電線は切れやすくなっていた、そこでの異常。

それらは全て、LED照明と(酸性化を強める)LEDに汚染された雨水のせい。LED照明は、木々の内部(芯)を腐らせ、あらゆるものを劣化させる。LED化されてからの雨水は、コンクリート(アスファルト)を溶かし、鉄(プラスティック、ビニールetc.)を脆くさせる。それらは何処にも見られるもの。

どんな風に直しても(対処しても)、そこにLED照明があれば、どこまでも状況は悪化する、LED絡みの負の連鎖。LED化前には無かった、山枯れ(木々の根上がり)や道路の亀裂(沈下)を見れば、どれ程の災害がすでに用意されているかは、誰にでも分かる。そのうち、(地盤を脆くさせつつある)雨水で、土地が沈み、家が傾く。

10/00

2018

1.川が氾濫しやすくなるその理由は、水と一緒に流れてくる土砂や流木が川(川底)に溜まり、水を流れにくくさせるため。その土砂・土石流と流木が発生する原因は、地中にしっかりと根を張ることの出来なくなった木々が、雨で、土砂(土石)と一緒に斜面を滑り落ちるから。

そして、最も重要なのは、なぜ木々がそうなってしまったかということ。その一番の理由が、LED照明とLED化した雨水。LEDは、木々の内側から、その生命力を奪い、腐らせていく。土や水の質も無生命化し、それまでの状態には戻れなくなる。そう、土砂災害(山崩れ)も川の氾濫も、LED照明がその始まり。原因から見れば、それは普通に分かること。

LED化が強力に進められている東京地区では、亀裂の無い道路(舗道)を見つけるのが難しいくらい、至る所で、沈下や破損、変色や溶け出しが生じている。道路沿い A B公園の樹木は、どこもボロボロ。各県の担当者には、ずっと前にその情報(LED被害映像)が伝わっていると言うが…。

 

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