時代の先端を行く設備

近年、インプラント治療は様々な歯の欠損に対して行われるように成ってきていますが、その診断には3次元的な診断が欠かせなくなって来ています。またより精密で精度の高い治療のためにマイクロスコープを利用した治療により、今まで見えなかったものが見える治療へと進歩しました。歯科用CTの導入により今までははっきりと見る事ができなかった骨の状態がより一層確実に診断する事ができます。
すなわち安全なインプラント治療を可能にするために3DCTを導入致しました。

埋伏歯や親知らずの抜歯のための診断であったり、腫瘍などの病巣の確認、難治性の根尖病変などの確認には保険適応で一部負担金3割負担で約3000円程度で撮影可能です。インプラントのための診断などの場合は保険適応とならず6480円の撮影料が必要です。 当院で導入した歯科用3DCT genoray社製 GV6
X線の被爆量が最小限で3次元的な診断が行なえる。。 CTを用いたインプラントのシミュレーション


マイクロスコープ

Pentron社製Bright Vision
歯科用マイクロスコープ