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ひとり親家庭等日常生活支援事業

母(父)子家庭・寡婦が、修学等の自立を促進するために必要な事由や疾病などの事由により、一時的に生活援助・保育サービスが必要な場合や、生活環境の激変により日常生活を営むのに支障が生じている場合に、家庭生活支援員を派遣して食事や身の回りの世話などを行うのが「母子家庭等日常生活支援事業」です。

対象者

母子家庭・父子家庭・寡婦であって、日常生活を営むのに大きな支障が生じており、一時的に生活援助、保育サービスが必要とされる家庭が対象です。

家庭生活支援員

(社)奈良県母子福祉連合会に登録された家庭生活支援員は、訪問介護員(ホームヘルパー3級以上)・保育士・看護師の資格を有する方です。

支援内容・期間

支援内容は下記の2種類に分類され、派遣等の日数は日常生活に支障が生じている状況に応じ必要と認められる期間です。(1ヶ月30時間、年間60時間を目安)

【生活援助】家事・介護・食事や身の回りの世話など

【子育て支援】保育サービスなど

利用料

利用世帯区分別に、生活援助では0円〜300円(1時間単位)、子育て支援では0円〜150円(2時間を基本単位とし、以後1時間単位)の利用料がかかります。

ご利用はお住まいの市町村の母子福祉担当課にお問い合わせください。

※お住まいの市町村の母子福祉担当課については「市町村別受付窓口」をご覧ください

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子育て短期支援事業

子育て短期支援事業には、以下の2つがあります。

・短期入所生活援助事業
(ショートステイ)

保護者が、病気などにより一時的にお子さんの養育が困難になったときに、そのお子さんを児童福祉施設において一時保護し、養育の支援をします。

・夜間保護事業
(トワイライトステイ)

保護者が、仕事などで帰宅が恒常的に夜間にわたる場合や休日に不在の場合等で、お子さんの生活指導等養育面に困難が生じる場合、児童福祉施設においてお子さんに生活指導・食事の提供等を行い、養護します。

詳しくは、お住まいの市町村の母子福祉担当課にお問い合わせください。

※お住まいの市町村の母子福祉担当課については「市町村別受付窓口」をご覧ください

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