飽の浦教会  聖ヨセフ
飽の浦教会外観
飽の浦聖堂
住 所
〒850-0063
長崎市飽の浦町8−50
рO95−861−2589
交 通
長崎駅から車10分
長崎バス  市営バス あり
主日ミサ
土18:30日7:00・9:00
司 祭
ペトロ  川内 和則師
沿 革
 大正8年(1919)9月21日、新聖堂が建立され中町小教区より独立、飽の浦小教区創立。現在の聖堂は昭和34年(1959)12月3日落成。歴代の主任司祭はフレスノン〜大崎八重〜出口市太郎〜平田書次〜鶴田源次郎〜高谷義光〜川口善助〜三村誠一〜現浜崎靖彦の各師。昭和27年(1952)4月から助任司祭も在勤していたが2004年4月からは不在。
 現在の長崎教区の現状を具現化している教会のひとつです。
特 色
 明治、大正、昭和にかけ発展繁栄していく。三菱造船所に就職する信徒が外海、五島、近郊から集まってふくれあがってさた小数区。いわば三菱と共に浮沈をくりかえしてきた教会といえる。現在も70%以上が三菱と直接・間接にかかわって生活している「庶民・職工の教会」。
区域内修道院・カトリック教育施設
*宮崎カリクス修道女会飽の浦修道院
*教の園幼椎園,親愛園保育園
区域内史跡・景勝地
+岳教会ルルド