紐差教会  十字架の称賛
紐差教会聖堂内
住 所
〒859-5361
平戸市紐差町1039
рO950−28−0168
交 通
平戸大橋から車30分 
西肥バス 紐差下車 徒歩すぐ
主日ミサ
土19:00 日9:00
司 祭
ガブリエル 尾高 修一師
沿 革
 明治11年(1878)パリ外国宣教会ペルー師、田崎に仮聖堂を設立。明治13年(1880)プチジャン司教により紐差小教区が設立され、明治15年(1882)初代ラゲ師が着任。明治18年(1858)現在地に初代の聖堂が竣工し、クーザン司教によって祝別され、パリ外国宣教会によって宣教活動が行われた。
 現在の聖堂は、昭和4年(1929)萩原師のときに改築、12月3目早坂司教によって祝別され、以来邦人司牧小教区として宣教活動が続けられている。
特 色
 明治13年紐差小教区として設立され、18年初代の聖堂が現在地に設立された。
現在の聖堂は、昭和4年改築された。外観の美しさは当然であるがステンドグラスを通しくる光の内部はたとえようがない。
区域内修道院・カトリック施設等
*お告げのマリア修道会紐差修道院
*東和愛児園
区域内史跡・景勝地
+かくれキリシタン遺跡
 根獅子キリシタン資料館