平戸口教会  御心の聖母マリア
平戸口教会
平戸口聖堂
住 所
〒859−4825
平戸市田平町山ノ内478−1
пi0950)57-1922
交 通
 松浦鉄道(MR)平戸口駅下車 徒歩10分
西肥バス 平戸口終点下車 徒歩15分
長崎空港から約85km 佐世保から約45km
野母商船(博多←→福江航路)平戸口港 徒歩15分
主日ミサ
日7:00(第一は9:00)
司 祭
パウロ三木 下山盛朗師
沿 革
 当初、田平教会の第二代主任司祭中田藤吉師が保育園を創設、その園舎を利用して仮の聖堂としていたが、コロンバン会のグリニー師が在住していた昭和27年(1952)現在の聖堂を建立し、2月28日山口司教によって祝別された。
その後昭和35年(1960)田平教会から分離、平戸口小教区として独立した。
特 色
 平戸口は平戸島へ渡るための玄関口として栄え、フェリー乗降の観光客等で賑わっていた。大橋架橋後の現在においても平戸との交流は深い。
区域内修道院・カトリック施設等
*平戸口社会館保育園
(お告げのマリア会田平修道院経営)
区域内史跡・景勝地
教地(通称バテレン:焼罪)
∴平戸大橋,北松県立公園,城山公園