綿井 健陽 Web Journal
Video/Photo Journalist : WATAI Takeharu

Updated 2014-10-5


  2014年10月25日から、ポレポレ東中野にてロードショー/ほか全国順次公開
公式HP
 
  

    
DVD発売中「Little Birds イラク戦火の家族たち」公式HP

書籍「リトルバーズ 戦火のバグダッドから」(晶文社)

ブログ「綿井健陽の逆視逆考PRESS」随時更新中


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▼イラク戦争の10年を描いたドキュメンタリー映画『イラク チグリスに浮かぶ平和』(監督・綿井健陽/1時間48分/製作・ソネットエンタテインメント/配給・東風)、10月25日(土)からポレポレ東中野ほか、全国順次公開。
・公式HP→こちら
・チラシ第一弾の表と裏→こちら
・予告編→こちら
・チラシ第二弾の裏面→こちら

同・英語字幕版『Peace on the Tigris-Iraq War and 10 years of life in Baghdad-』14年秋から海外映画祭等で上映予定。

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NHK/BS1 ドキュメンタリーWAVE
『イラク 終わりなき戦争 〜ある家族 10年の記録〜』
2014年6月7日:10日放送 アンコール放送7月12日(土)22:00〜/7月16日(水)17:00〜 番組公式HP 番組詳細


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▼「刻まれた名前の背後に〜ジャーナリスト・メモリアル」(共同通信から全国の加盟紙に配信 2012年9月)掲載紙は→こちら

▼ニコンサロンでの元日本軍「慰安婦」写真展中止への抗議声明(2012年10月5日)→こちら 提訴会見(12月25日)の報道資料→こちら

▼連載企画「戦争取材の現場から」(朝日新聞・2005年5月掲載)→こちら

「DAYS JAPAN」07年12月号
特集「ジャーナリストの死」
「代わりの者」文・綿井健陽→こちら

▼福島原発作業員Tさんが語る現場→こちら
(OurPlanet-TVで連続掲載中)

▼共同通信から全国の加盟紙に配信(2011年5月16日)「再び想定外とは言わせない 原発作業員の悲しみ」文・写真 綿井健陽 掲載紙は→こちら

【参考資料】東京電力発表の外部被ばく・内部被ばく線量の集計(2011年6月20日発表)→こちら

▼【共同アピール】福島第一原発敷地内と「警戒区域」内での定期的な取材機会の要請(2011年5月22日発表)→こちら

▼月刊創・2011年7月号掲載
「福島第一原発敷地内での取材をどうやって行うか」綿井健陽 →こちら

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※「光市母子殺害事件裁判」に関する雑誌記事や論考などは以下のHPに項目一覧が掲載されています。→こちら

月刊「創」2012年4月号掲載「光市母子殺害最高裁判決が残したものと葬ったもの」文・綿井健陽 掲載誌は→こちら

▼共同通信から全国の加盟紙に配信(2012年2月23日)「光市母子殺害事件」最高裁判決『8割の民意が葬ったもの 真相や教訓は「確定」せず』文・写真 綿井健陽 掲載紙は→こちら

▼月刊「論座」2008年10月号(朝日新聞社)=最終号
「『いまの心境』とは何か〜光市母子殺害事件から考える」文・綿井健陽 掲載誌は→こちら

月刊「創」にて08年1月号から連載
(毎月7日発売)
『逆視逆考』綿井健陽

1月号・第1回「光市母子殺害事件裁判」
2月号・第2回「戦争報道を続けるために」
3月号・第3回「光市の事件現場にて」
4月号・第4回「映ってるけど、撮ってない」
5月号・第5回「彼への手紙」

6月号・番外編「光市母子殺害事件裁判判決」
7月号・第6回「権力から狙われたとき」
8月号・第7回「『自動車絶望工場』体験記」
9.10月号・第8回「知性なきところに感性はなし」
11月号・第9回「胸のつかえが下りました」
12月号・第10回「発言者・編集者・視聴者」
09年1月号・第11回「4つの呪文」

▼共同通信から全国の加盟紙に配信(2008年4月23日)「光市母子殺害死刑判決・大人の側の責任放棄」→こちら

▼TBSテレビ「報道の魂」(08年4月20日深夜1時05分〜=関東地区のみ)
「光市母子殺害事件〜もうひとつの視点」

「AERA」(朝日新聞社)08年4月28日号
「現代の肖像」弁護士・安田好弘
「『悪魔の弁護人』と呼ばれて」文・綿井健陽

 掲載誌は→こちら

月刊「現代」(講談社)08年5月号
「4・22判決「死刑か無期か」を超えて敢えて書く 山口・光市母子殺害事件 面会15回『元少年』の素顔と肉声」綿井健陽 
掲載誌は→こちら


「光市事件裁判を考える」
(現代人文社編集部・編)
「世の中に伝えるべき対象は『被害者・遺族』だけなのか」綿井健陽


▼月刊「創」07年11月号
「光市母子裁判 元少年の主張は“一変”したのか」文・綿井健陽
→本文一部はこちら

▼月刊「創」07年9・10月号
「これでいいのか!?光市母子殺害裁判報道」文・綿井健陽


公判後の弁護団記者会見の模様(6月・7月・9月)は「アジアプレス・ネットワークと「YAHOO動画ニュース」サイトにて掲載中。→こちら

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共同通信から全国の加盟新聞社に配信(07年4月6日)(07年3月19日)
※掲載記事は→こちら

「開戦4年のバグダッド」文・写真 綿井健陽
連載現地報告「見えない出口―バグダッド陥落から4年」文・写真 綿井健陽
 掲載記事は→こちら
(上)米軍への評価は複雑 長く重い戦火の日常
(中)無事帰宅だけで「うれしい」 治安回復祈る子どもたち
(下)遺体が「証言」する惨劇 「墓地だけが安全」と埋葬人


▼「リトルバーズ」2007年米国上映のお知らせ

→各上映の詳細・英文案内は→こちら

▼NHK教育「ETV特集」2006年12月30日(土)午後10時OA

「2006年夏 戦場からの報告〜レバノン・パレスチナ〜」
(取材・撮影・出演)土井敏邦・古居みずえ・綿井健陽 詳細は→こちら

「報道ステーション」(テレビ朝日系列)06年10月19日(木)OA

「核実験直後の平壌リポート」
 
「報道ステーション」(テレビ朝日系列)8月30日(水)OA

「空爆下のレバノン南部」映像リポート

▼月刊「論座」06年10月号(朝日新聞社)

シリーズ「イラクそして世界」Dイスラエル軍レバノン侵攻

現地報告「空爆下のレバノンで何が起きたか」文・写真 綿井健陽

共同通信から全国の加盟新聞社に配信(7月27日)


ベイルート現地ルポ「戦火のレバノン」がれきの中の叫び


共同通信から全国の加盟新聞社に配信(8月11日)

レバノン南部現地ルポ「着弾の地響き、漂う死臭 ヘリ銃撃、すべてが標的に」

▼月刊「世界」06年8月号(岩波書店)

特集・イラク占領は何をもたらしたか
「危機に立つイラク戦争報道〜バグダッド取材の現場から」文・綿井健陽

▼共同通信から全国の加盟新聞社に配信(06年3月29日
−現地報告「嘆きのバグダッド」(全3回)

※掲載記事は→こちら


(上)権限不明の警備が増える  軍、民間会社入り乱れ 
(中)宗派の違いが殺害理由に  「内」に向かう怒り 
(下)襲撃される病院、薬も不足  危機にさらされる医療

▼共同通信から全国の加盟新聞社に配信(06年3月19日)−開戦3年現地報告「バグダッドは今」

※掲載記事は→こちら

希望描けず、沈む街 「悪くなる一方」と市民


【06年3月24日=「Liitle Birds」DVD発売

 きょうから発売されました。詳細は→こちら

 映画本編(日本語・英語字幕切り替え)はそのまま収録されていますが、テレビ・映画未公開映像を「特典映像」として別ディスクに収録しました。

 「登場人物のその後」から、「サマワ自衛隊の2年間」、短編映画「あのフセイン像を倒した男たち」などなど。全部で56分です。

 映画本編はバリアフリー対応になっていますので、視覚・聴覚障害者向け解説や副音声も選択できます。ぜひご覧下さい。

 このDVD収益の一部は、イラク医療支援を続ける日本のNGO団体(JVCJIM−NET)に寄付されます。

 よろしくお願い申し上げます。


 
「Little Birds」の映画ポスターとハディール、父親モハセン(2006年4月1日撮影 バグダッド市内で)


 
「Little Birds」に登場する、クラスター爆弾で右目を負傷したハディールの近況。右目にはまだ破片が残ったままだ(06年3月24日バグダッド市内で 撮影・イブラヒム)

 
「Little Birds」に登場するアリ・サクバン家族の近況。左からゴフラン、サクバン、ファティマ(04年7月に誕生)、ロシャ(06年3月20日バグダッド市内で=撮影・ヘンドリン)


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▼「Little Birds」全国各地の上映予定

 詳細は→こちら 自主上映会も引き続き受付中です。お申し込みはこちら


【05年6月10日=ブログ始めました】


 突然ですが私のブログが始まりました。そのサイトはこちら。このHPも引き続き更新しますので、合わせてご覧いただければ幸いです。


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【映画の紹介記事など】
※随時追加


▼朝日新聞(夕刊=05年6月13日付)連載企画「ニッポン人脈記」

 「ベトナムの戦場から」シリーズの第一回目に登場します。


毎日新聞(6月8日付=朝刊)


 「ひと」欄にて紹介

週刊「AERA」6月6日発売号(朝日新聞社)

 
映画紹介記事


▼月刊「創」6月号 映画紹介

▼毎日新聞(5月3日付)

 
発信箱(映画紹介)

週刊「ぴあ」(4月28日発売号)
満足度ランキング

▼ジャパンタイムズ(4月29日付)記事=共同通信配信

▼ジャパンタイムズ(4月24日付)記事

TBSラジオ「下村健一の眼のツケドコロ」4月30日(土)・5月7日(土)の全2回放送(午前6時10分〜)

▼月刊「広告批評」5月号
 (5月2日発売予定)

インタビュー記事「戦争と日常をコントラストに描く」

▼各地方紙の映画紹介欄など

 共同通信から28日に配信されました(その一部はこちら)。詳しい映画評の記事も追って配信されます。

「放送レポート」(メディア総研)5月号 

シリーズ・ドキュメンタリー対談 
第一回 森達也×綿井健陽「公正・中立って、何だ?」


▼東京新聞(3月18日付=朝刊)

 
映画の紹介記事


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 海外取材中もメールは送受信していますが、
お急ぎの御用の方は、アジアプレス東京事務所(電話03−6279−1640)までご連絡ください。 

 前日までのこの欄の記事は、左の「アーカイブ書庫」をご覧ください。私へのご連絡・ご意見・ご感想などは各ページにあるをクリックしてお送り下さい。

 これまでの現地報告・今後の予定などは、
アジアプレスのHPも合わせてご覧ください。


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