☆美味しんぼの嘘を暴け5☆


 「さて第5回ね〜ようやく
キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!わね〜」

 「ようやく第5回だな」

 「まったく出来上がるまで何週かかってるのよ!」

 「スパロボで仕事で忙しかったらしいが・・・」

 「まあいいけどね〜せっかくネクストウィークって宣伝してあげたのに」

 「そんなの無理に決まってるだろ?今までだって1週であげたことなんてないのに・・・」

 「まったく、期待して見に来てくれた人から謝罪と賠償を要求されても知らないからね〜」

 「(おまえが言ったんだろ・・・)」

 「そうです〜謝罪と賠償を要求しちゃいますよん♪」

 「わっ、出たわね!」

 「ずいぶん、ご機嫌だな・・・」

 「ふふふ・・・人気投票ナンバーワンの私が来たからにはこのコンテンツは安泰ですよ♪」

 「私だって3位に上がってるのよ!この次はあなたの牙城を崩してあげるわ!」

 「ふっ、何言ってるんですか、前回より一票しか増えてないのにぃ〜」

 「ぐっ・・・」

 「今回は授業シリーズ登場キャラの人気投票だったからな、かなり票が割れたせいもあるだろうが・・・」

 「むふふ、みんな色黒(・∀・)モエッなんですよ〜ナディアしかり、ララしかり、シャクティしかり、歴代の超有名ヒロインはみんな色黒なんです〜まさしく私のメインヒロインたる地位を確立したと言ってもいいでしょう!」

 「特別ルールの『応援CGは3票分』で上里きすぎ先生の応援CGが無かったらソフィア大尉と同票でしょ?」

 「何言ってるですか〜応援CGがあったのは私だけですよ!まさに人気のある証拠じゃないですか〜見てくださいこのすばらしいCGを!」


 「たしかに、すばらしいCGだけど・・・これあなたじゃないでしょ?」

 「何言ってるんですか!どう見ても私じゃないですか!誰ですか!シャ○ティに見えるなんて悪質なデマを流す人は!」

 「私は、シャ○ティなんて言ってないわよ?」

 「うっ」

 「うむ、ぱっと見シャ○ティに見えなくも・・・」

 「ヴォルフさんまでそんなことを・・・」

 「嘘泣きするなよ、リューシーさん・・・」

 「そんなこと言う人は心眼が足りないんです!心眼が!

 「心眼っておぃ!

 「・・・だいたい、その後のソフィア大尉とのタイマン勝負で完敗だったでしょ?」

 「なんのことですか?」

 「なんのことって、思いっきり載ってるし・・・」

 「な、なんのことですか、私にはさっぱり・・・」

 「だから思いっきり載ってるじゃない!」

 「私が知らないと言ってるんですよ!そんなものは捏造です!」

 「おぃ!」

 「そもそもこれには連続投票があるので無効ニダよ、再投票をすれば私の快勝ニダよ」

 「今回負けたのは事実じゃないですか・・・」

 「今回は試合に勝って勝負に負けただけニダ、これはウリナラの実質勝利!なので問題ないニダよ〜」

 「負けたこと認めてるじゃない」

 「な、何言ってるんですか!実質勝利ですから、私の勝ちに決まってるじゃないですか!これは絶対チョッパリの陰謀ニダよ!あとで解って泣いても知らないニダよ!アイゴー謝罪と賠償を要求しるぅ〜・・・

 「はぁはぁはぁ・・・あの娘、デンパ娘の出力が上がってない?」

 「本家の方でも在日認定されてたからな・・・」

 「私もコリアンネタのアビリティでも付けたら人気出るかしら?」

 「わはは〜やめとけ、代わりに箸が転がっても韓国嫌いの嫌韓厨の称号をあげよう」

 「いらないわよそんなもの!だいたい、箸が転がる前に自分で転がってアイゴーと言うのが奴らじゃないの!

 「その言い方がまさしく嫌韓厨・・・」

 「う、うるさいわよ!さっさとネタを投下しなさい!」

 「そうか?それじゃあ行こうか〜」

ドドン!

 「おぃおぃ」

 「・・・」

 「えっと、なんかコメントしておいた方がいい?」

 「まあ、いまさら言う必要もないと思うが、こんなこと言ってるのは韓国、中国、北朝鮮の極東の三馬鹿だけなんだがな・・・」

 「こういう認識の人がまだいるのかしらね?」

 「某有名掲示板を見てるとホンキで信じている人もいるみたいだがな」

 「どっかからもらってる工作員じゃないの?」

 「さて、ホントの所はどうなのかな?まあ、詳しく説明するまでもないと思うが・・・」

 「有名なところだけ出しておいたら?」

 「そうするか・・・」

 「マスゴミみたいにアジア=3馬鹿国なら正しいけどね〜」

 「アジアにはそれ以外にも国がある・・・少なくてもあの3国とは戦争してないしな」

 「韓国、北朝鮮は同じ国だったけど・・・中国は?」

 「第2次世界大戦後、中国の主権は中国国民党に移ったので台湾とは戦争したが、中国共産党とは戦争してないことになる、つまり今の中国には謝罪も賠償も必要ないということだ」

 「ちょっとへりくつっぽいわよ・・・」

 「そうか?まあ、そのあと日中友好条約を結んだので、現在の中華人民共和国もすべての賠償を放棄している。」

 「へー、全部破棄しちゃったの?」

 「一方で日本の財産であった、南満州鉄道、撫順炭坑、大連港、重化学工業、鉱山などの施設を、没収している・・・」

 「ああ、なるほどね、それで補填すると言うことね」

 「実際にはそれらの財産を換算すると、逆に日本に返さなければならないほどの額になるらしい・・・」

 「それなのにODA政府開発援助までふんだくってるわけ?」

 「中国へのODA政府開発援助は日本の対中関係における友好の度合いを示す指標らしいからなぁ〜」

 「(゚Д゚ )ハァ?何を言ってる?」

 「中国はそう思ってるらしいぞ・・・」

 「ここまであからさまな物乞いもないわね」

 「中国人は先祖の言葉に耳を傾けたらどうだ?
毛沢東ですら日本には感謝しているぞ

 「まあ、たぶんリップサービスで言ったんだろが・・・」

 「あらあら、この頃は謝罪も賠償も要求してないのね」

 「中国がそんなことを言いだしたのはずいぶん後だ、 たぶん韓国への腰抜け外交ぷりを見て増長したんだろう」

 「全く半島はろくなことしないわね〜」

「ちょっとは台湾を見習ったらどうだ?」

「台湾?台湾ってバッタもの・・・」

そ、それはやめ!!!!

「そ、そう?(;^_^A 」

「日本の回りには反日国家ばかりなんだから台湾とは仲良くしておいた方がいいぞ」

 「なにこれ?もの凄くいい話じゃないの〜こういう話こそ教科書とかに載せればいいのに」

 「日本のいいところを教科書に載せると日教組と愉快な仲間たちが色々うるさいからな」

 「日教組ねぇ・・・」

 「日本人はこのような同胞がいたことを忘れてはならない!」

 「すぐ隣の同胞があれじゃぁねー」

 「半島と台湾での統治は比べてもほとんど違いがない・・・むしろ半島の方が優遇していた節まである・・・」

 「創氏改名とかは有名ね、台湾ではわずか数%しか認められなかったのに、朝鮮人は8割が変更しているし〜」

 「創始改名は『強制して名前を変えさせた<丶`∀´>ニダ』ってことになってるからな、他にも・・・

台湾人は知事になれなかった(朝鮮人は4割)とか、

台湾人は将校になれなかった(大尉が最高位。朝鮮人には中将まで存在)とか

台湾人による新聞社が1社のみでしかも総督府の管制下(朝鮮には数社、民族資本あり)とか

地方議員に占める台湾人の割合が2〜3割程度(朝鮮は7割)など・・・

どう見ても朝鮮の方が優遇されているのに、、どうしてここまで違うかなぁ・・・」

 「そんなの簡単よ〜」

 「なぬ?」

 「かの国だからに決まってるじゃない!」

 「・・・(理由になってないんだが)」

 「それにしても、こういうことを知らない日本人が多いのはどういうことかしらね〜そのうち台湾にも呆れられるんじゃない?」

 「台湾や東南アジア諸国が日本を非難するようになっても、極東の三馬鹿の侮蔑と違うだろ?」

 「そうね、彼らの侮蔑は妹が目に涙をためて「お兄ちゃんのバカ!弱虫!」みたいなニュアンスね。」

 「うむ、正直萌える。じゃなくて何とかしなきゃな・・・」

 「・・・ロr・・・」

 「だーーーー!このほかにも日本のおかげで独立した、日本は良いことをした、という話はいろいろあるんで探してみるといい、半島以外で!

 「誤魔化したわね」

 「な、なんのことかな?そ、それじゃ次いこうか、次・・・」

 「言論機関も十分に報道してこなかったらしい・・・」

 「この人、新聞とかニュースとか見たこと無いのかしらね」

 「ずいぶん、報道しているように見えるがな」

 「よく見ると韓国人か中国人か、はたまた日本人が裁判を起こしたとかそんなニュースばっかりだけどね」

 「行った残虐行為が少ないからな、史実を報道するなら捏造するしかない」

 「『日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。』ってかっこいいわね〜」

 「普通に呼びかけてもこないと思ったかどうかは知らないが、名乗り出れば2百万貰えると宣伝している・・・」

 「これは買収にならないの?」

 「一応、補償のお金だということだが、名乗り出れば日本円で2億円ものお金・・・」

 「関係ない人まで集まりそうよね」

 「間違いなくそれが狙いだろうがな」

 「どうやら、アカどもが仕組んだ自作自演のようだな」

 「(・∀・)ジサクジエーン!!キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
って言えるようになれば一人前ね」

 「(なにがだよ・・・)」

 「どうも日本を売りたい売国奴が多くて日本の中の人も大変よね〜」

 「ちなみにこの番組の中で悪質な仕掛けがあったんだ」

 「また奴ら朝鮮人かよ・・・」

 「ああ、しかも字幕で事実を曲げて報道するという・・・」

 「中京テレビって、もしかしてテレビ朝日系?」

 「いや、日本テレビ系だな」

 「うわ、日テレ何やってるのよ・・・」

 「マスゴミはどいつもこいつも同じ穴のムジナと言うことだ、捏造してでも政府バッシングの方が視聴率上がるんだろうしな」

 「捏造報道といえばテレビ朝日が有名よね〜」

 「しかもあまりにも偏見報道が酷いので自民党から抗議される始末・・・」

 「もうアサヒは何でもありね〜」

 「この間、ニュースステーションの後番組、報道ステーションで古館が『よく誤解されてますが、この番組は民主党よりではありません……』と言っていたが・・・」


 「岡田ってたしかイオンの御曹司じゃん」

 「そうだな・・・」

 「報道ステーションのスポンサーってイオンよね・・・」

 「そうだな・・・」

 「どの口からそんな言葉が出てくるのよ・・・」

 「民主寄りじゃないかもしれないが、反自民であるのは間違いないな」

 「もう既に”報捨て”とか言われてるしね〜」

 「そういうマスゴミの垂れ流す情報しか見てない、そもそも情報を調べようとしないとこういう結論になるかもしれないな・・・」

 「よくこんなこと言えるわね」

 「他の国に比べれば、十分すぎるほど謝罪も償いもしてるんだけどな」

 「フィリピンやインドネシアはアジアじゃないのか?」

 「だからアジア=かの国韓国のことだとか言われるのよね」

 「韓国国民は賠償がすべて終わっていることを知らないからな〜」

 「日韓基本条約だっけ?」

 「日韓基本条約は日本では簡単に見られるが韓国では見ることができないからな」

 「見られるとなんかマズいのかしらね〜」

 「マズいんだろうな、補償で渡した分は全部使ったらしいし」

 「ぜ、全部使ったの?かなりの金額渡したと思ったけど?」

 「韓国に払ったお金は当時の韓国の国家予算の1.45倍という金額だ」

 「すごい金額ね〜」

 「北の分も入ってるからな」

 「そうなの?」

 「そうだぞ、いずれ一緒になったときに韓国から払うからよこせと言ったらしい・・・」

 「そんな無茶なことしていいわけ?」

 「日本としたら、『韓国が責任持つならいいよ』と思ったかどうか知らないが、これを認め『日本政府が唯一認める半島の合法政府である韓国政府に対して全額渡します。』として支払ったわけだ」

 「じゃあ、なおさら使ったらダメじゃない、もし併合したら北の人の分どうするのよ」

 「そんなの決まってるじゃないか・・・」

 「どれもこれもケンチャナヨ精神なんとかなるさじゃやっていけないわよ」

 「さらに日本は韓国にあった財産を放棄しているから、この財産を含めるととんでもない額になる。」

 「とんでもない額ってどれくらい?」

 「一説によると現在の金額で10兆・・・」

 「じゅ、10兆(|| ゚Д゚)ガーン!!

 「っと言うのはさばを読みすぎだと思うが・・・」

 「GHQ調べによると、韓国に残してきた資産だけで8兆ほどあるようだな」

 「半島全部だと17兆じゃないの!?スゴイ金額ね・・・」

 「まあ、日韓基本条約を公開しないのも日本のせいらしいがな・・・」

 「(゚Д゚ )ハァ?なんでそこで日本が出てくるわけよ?」

 「よくわからんがな・・・」

 「なにやってるのよ!日本政府は抗議しなさい!」

 「抗議したところでスルーされるのが落ちだろうよ・・・」

 「まったく日本では簡単に見られるのになんで韓国に要請しないと行けないのよ・・・」

 「ちなみに英語で書いたページもあるから外国人でもその気になれば見られるぞ」

 「他の国の人が日韓基本条約に興味を持つとは思えないけどね〜」

 「そういうことで、日本は他の国と比べてもきっちり補償している。」

 「そういう事実は知らないわけね〜」

 「知っていても『まだ足りない』と言うのが奴らの手だからな」

 「まあ、少なくても”未だに日本が国際政治の場で軽んじられ、尊敬されない理由の一つなのだ。”なんて結論は出ないと思うけどね〜」

 「むしろそういう自虐史観によって引き起こされる弊害が問題じゃないのかな?」

 「何やってるのよ村山は・・・」

 「自虐史観がどこに行っても通用すると思ったら大間違いだと言うことだな」

 「この村山だっけ?大地震の時、自衛隊の派遣をごねて被害を拡大させたのわ」

 「ああ、ちょうどいいまとめページがあったから紹介しておこうか」

 「なにこれ?韓国より対応遅いの?」

 「当然のようにアメリカの大統領より遅かったらしい・・・」

 「さすがアメリカ〜USA・USA・USA」

 「アメリカや韓国どうこうより日本の対応が遅すぎるだけだけどな」

 「この前にアメリカでも地震無かったっけ?」

 「ノースリッジ大地震だな、阪神大震災は都市部を直撃したのとは違うけどな・・・」

 「まず情報がトップに届くまでの時間が全然ちがう・・・」

 「有事の際にちんたらちんたらやってる方がおかしいのよ」

 「午前4時50分にはクリントン大統領(当時)に危機管理庁長官から連絡が入り、一時間後にはカリフォルニア州の州兵1万がロスに向かって発進してる」

 「ちなみに州兵というのは『州知事の指揮下に州で起こった天災の救援や暴動の鎮圧などを行なう兵士』のことよ〜まあ日本で言うところの自衛隊よね」

 「その後、7分後に消火開始。消火には陸・海・空・海兵の軍用ヘリ、その他なんでもかんでも総動員で対応し、ノースリッジでは火災は同日午後4時に鎮火したという話だ。」

 「何でもありね〜まあ、当然だけどね〜」

 「日本には自衛隊が動くだけで反対するバカがいるからな」

 「日本の中の人も大変ね〜」

 「ああ、トリアージすら認めてないからな」

 「トリアエーズ?あのガンダムに出てた?」

 「あの弱小戦闘機ではなくて、生死鑑定をしたり、治療優先順位を決定することだ」

 「わ、わかってるわよ、重症者から順番に見ていくということでしょ?」

 「これが取り組まれていれば死者数はもっと少なくなっていただろうと言われている」

 「そうよね、なんで反対しているのよ?」

 「導入すれば戦争に繋がるという理論らしいな・・・」

 「(゚Д゚ )ハァ?

 「もともと、トリアージはナポレオン戦争の時に傷病兵をその重傷度に応じて選別したことから始まったらしいんだ」

 「だから戦争になるってわけ?」

 「つまり戦闘に復帰できる者だけを治療し、それ以外の助かりそうもない負傷兵には何もせず見殺しにする、まさに「命の選別」をするのがトリアージだ。っと言ってるわけだな」

 「ちなみに参考ページは『アメリカの戦争拡大と日本の有事法制に反対する署名運動』をしているページだ」

 「こんな奴らが有事法を反対しているわけかい・・・そりゃ信用できないわね・・・」

 「もっともらしいことを並べて、社会を混乱させるのはアカの手だからな」

 「ちゃんとした知識がないと騙されるわよ〜」

 「重症者を大病院に送ったり、軽症者を小さな病院に入院させたりするのもトリアージの一種よね、それを反対しているのはどういうこと?」

 「ヘリコプターが活用されなかったのも当然だな、当時救助に当たっていた自衛隊ヘリには、王子グラウンドヘリポート以外への着陸を禁止していた。」

 「だいたいおかしいわよ、非常事態に3000人限定ってどういうこと?」

 「自衛隊が動くのが気に入らないんだろ?」

 「まともに対応していれば日本の自衛隊だって、アメリカ並みの対応できるんじゃない?」

 「自衛隊を動かしたくない他の理由があるのかもしれないがな」

 「これマジ?」

 「さあ・・・」

 「え?」

 「他の記事が見つからないんだ・・・」

 「もしかしてネタ?」

 「かもしれないな、まぁ、これが自衛隊を動かしたくなかった理由じゃないと思いたいがな」

 「まったく有事の時くらいまともに対応してもらいたいわよね〜」

 「今の小泉首相ならどうなるかな?」

 「大丈夫よ、今の小泉さんには靖国の英霊がついてるから!」

 「またそんな不確定なものを・・・」

 「だって小泉さんもの凄く運がいいわよ〜」

 「たしかに運がいいように見えるが、年金問題といい、勤労実体を問題にされた時といい、何もしてないのに勝手に相手民主党が自滅しただけじゃないのか?」

 「それが運のいい証拠じゃない〜」

 「そ、そうか?普通の対応をしているだけのような・・・」

 「それが上手くいくのが運がいい証拠よ〜」

 「そ、そうか・・・まあいいが・・・ さあ、話がちょっとずれたが戻すか」

 「ちょっとなんてもんじゃないじゃない〜なにやってるのよ!」

 「(おまえがいうなよ・・・)」

ドドン!

 「アジアの国々に何をしたか正確に知ることは必要だろうな」

 「正確に知れば謝罪も賠償も必要ないことがばれるから教えないんじゃなくって?」

 「”アジアの国々の人たちに国として正式に謝罪して誠意を示すことだ”っと書いてるところを見るとカリーは日本は謝罪も誠意も示してないと思ってるらしいな」

 「やっぱこの人バカ?それともわざとなの?」

 「上でも説明したが通常のアジア諸国では『謝罪や賠償はもういいから軍隊派遣しろ(#゚Д゚)ゴルァ!!』っと言ってるわけだが・・・」

 「むしろそういうことを教えないのが問題じゃない?」

 「むう・・・子供たちに教える学校の先生がすでにおかしいからなぁ・・・」

 「『イラク戦争に関する考え方を問う問題が出題された』という記事だが・・・」

 「それはいいとして、『自衛隊派遣を肯定的な解答をした場合、配点を0点とする』とはどういうことよ?」

 「低俗な例だから0点だそうだ」

 「なるほどね、日本は低俗な国だと言いたいわけね」

 「そ、それは違うと思うが、『政治家は腐ってる』くらいは思ってるかもしれないな」

 「教師は政治活動に精を出さないで、勉強を教えることに精を出しなさい!」

 「それは小泉首相が言ってたぞ・・・」

 「あれ?そうだっけ?」

 「報道では『教師は自衛隊のイラク派兵が正しいということを子どもに教えよ』と言ったことになってたが・・・」

 「・・・」

 「ちなみに上の記事、朝日には載らなかったらしい・・・」

 「え!なんでまた?」

 「報道機関はすべての事実を報道する義務はないからな」

 「そりゃそうだけど、ここまであからさまだと笑うしかないわね」

 「まあ、聞くところによるとその日の夕刊には載ったらしいが・・・」

 「なんで夕刊なのよ、web版はどうなったの?」

 「アカ日だからだろ」

 「アカ日って一体・・・」

 「そんなことしているから↓こんなネタにされるだがな」

 「それ違うわよ」

 「なぬ?」

 「こっちが正解」

 「右翼がないのが正解よ」

 「ネタにしかならない新聞社というのはどうなのかな・・・」

 「アサピーはネタだけ提供していればいいのよ〜」

 「そういったアカが集まった新聞社がアサヒなら、アカの教師が集まったのが有名な日教組だな」

 「・・・日教組というとどっかの新興宗教みたいね」

 「ある意味、宗教みたいなものだが・・・日教組とは日本教職員組合の略称のこと、労働組合だな・・・」

 「日教組ってあれでしょ?日の丸反対、国歌反対とか言ってるおかしい奴らでしょ?」

 「なんで反対しているのかよくわからんがな・・・」

 「まったく日本の内勢は複雑怪奇ね」

 「まあアカがやってることだからな」

 「わかりやすい説明ね〜」

 「アカの元祖マルクスの曰く、『青年に対し、祖国の前途に対する希望の灯を奪い、祖国呪詛の精神を扶植することが革命の近道だ。』だそうだ」

 「そんな奴らが子供を洗脳しているわけね」

 「洗脳って・・・まあ、日教組にかかわらず、善悪の区別の付かない子供に思想を押しつけるのは洗脳だけどな・・・」

 「うわ、何よこれ・・・」

 「日教組の教科書採点表らしい・・・」

 「ど、どこの国の教科書選んでるのよ・・・」

 「もちろん日本の教科書を選んでるわけだが」

 「冗談みたいな項目が並んでるわね・・・」

 「さすがに全部に突っ込みを入れると凄いことになるからやらないが・・・」

 「めんどくさいだけでしょ?」

 「(事実を言うな事実を)」

 「こんな教科書で教わる子供達は不幸ね〜」

 「それを変えようと言う動きはあるようだがな・・・」

 「おぉ〜いいじゃない〜『一番悪いのは反日新聞、反日・偽善的文化人だ』なんてかっこいいじゃない〜」

 「そういうことを教えたくない偽善者がいるのはたしかだな」

 「市民団体というのがもう胡散臭いわね・・・」

 「この市民団体の人は、たぶん作る会の教科書読んだことないぞ」

 「ま、まさかぁ〜さすがに見てるでしょ・・・」

「さて、どうかな?」

「おぃおぃ、99%同じ文言ってなんかマニュアルでもあるのかしらね・・・」

 「ざっと見たがどう見ても歴史を改竄したり、侵略の歴史を美化するように書いてないぞ」

 「普通に見られるの?」

 「web版もあるし、一般に販売もしたぞ」

 「へー、一般に販売とは珍しいわね」

 「かなり珍しいな、教科書が店頭に並ぶことなど普通はないからな」

 「うふふ・・・騒いだおかげで知名度上がって一般販売したのね」

 「たぶん黙っていれば、教科書の販売のノウハウが少ない扶桑社は、ほとんど売ることができなかっただろうが・・・」

 「市民団体の中の人がバカなおかげで助かったわね〜」

 「バカとハサミは使いようと言うけどな・・・残念ながら学校には、あまり採択されなかったようだ」

 「ふーん、(・∀・)イイ!!教科書なのに残念ね〜」

 「実際には採択寸前まで行った所もあったらしいがな・・・」

 「あら?なんで覆っちゃったの?」

 「教育委員会、教育委員長、教育長などの自宅に電話やFAXをガンガン鳴らしたり、脅迫電話をかけたり・・・」

 「ちょ、ちょ、ちょっと待ってよ、これは抗議と言うより犯罪に違いじゃない?」

 「こういう犯罪すれすれテロまがいのことをやって、決まりかけたところひっくり返したんだ」

 「何とかならないの?」

 「脅迫電話なら録音して警察に通報できるだろうが・・・」

 「タイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!はちょっと難しいそうね・・・」

 「ところでこのやり口・・・どっかで聞いたことないか?」

 「げ!も、もしかしてまた奴ら?」

 「ああ、また奴ら韓国人だよ

 「まったく奴ら韓国人いたるところに出てくるわね・・・」

 「日本にとっては隣の国だし、それはしょうがないだろう・・・さて今回はこの辺で・・・」

 「あれ?終わり?今回はなんかちょっと物足りないわね」

 「たしかに半島ネタデンパは少なかったかもしれないが・・・」

 「もうちょっとなんかないの?」

 「半島ネタデンパが足りないのが物足りない時点で嫌韓厨の・・・」

 「うっさいわね!

 「次回は在日ネタをやろうと思っているから安心しておいてくれ」

 「在日ネタねぇ・・・」

 「あら?呼びました?」

 「(認めるのかよ・・・)」

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