
「祖国を聞いても わからない〜名前を聞いたら 二つある〜♪」
「ふぁんふぁん ファビョーん〜ふぁんふぁん ファビョーん〜♪」
「泣いてばかりいる 在日君〜犬の おまわりさん〜♪」
「食べてしまって〜わんわん わわ〜ん わんわん わわ〜ん♪」
「・・・」
「さって第6回ね〜」
「なんだその歌は?」
「ん?犬のお巡りさん知らないの?」
「歌詞が違うだろ・・・」
「在日ネタをやるって聞いたからねー景気づけよ」
「なんですかその歌は!」
「ん?オープニングソングよ〜いいでしょ〜」
「またチョッパリはおかしなことを・・・」
「いつもおかしなことを言ってるのはあなたでしょ・・・」
「ホントのオープニングソングはこっちです!」
「はぁ?」
「捏造なんて 気にしないわ〜賠償だーってだって、お・き・に・い・り♪」
「謝罪や補償がだいすき〜いろいろパクるのだいすき〜♪」
「わたしは わたしは わたしはリューシー♪」
「1人ぼっちでいると〜ちょっぴりさびしぃ〜〜ぃ♪」
「そんな時はこう言うの 日本かまって〜♪」
「かまって〜 払って〜 ウリならマンセー♪」
「金欠なんてさよなら ねッ リューシーリューシー♪」
「・・・」
「これこそオープニングソングにふさわしいです!」
「キャンディキャンディなんて今の若い人は知らないだろ・・・」
「そこが狙い目ですよ」
「確信犯かい!」
「う、ウリジナルなので大丈夫です」
「さすがコリアンやるわね」
「誰ですか、私が韓国人だなんて悪質なデマを流す人は!」
「前回認めてるじゃないの・・・」
「おや?いつですか?」
「前回の最後・・・在日だと認めたようだが・・・」
「在日は在日ですよ・・・」
「はぁ何言ってるの?」
「ですから、在日インド人です!」
「おぃ!!」
「たしかに在日とは在日外国人のことだが・・・」
「そうです、ですから在日アメリカ人でも在日ドイツ人も在日には変わりありません!」
「でもリューシーさん・・・在日問題といえば在日韓国&朝鮮人のことですよ」
「え?」
「アイゴー!!何言ってるんですか1%もいるんですよ、在日インド人は在日じゃないですか!謝罪と賠償を要求します!」
「・・・リューシーさんあんまり勝手な設定を作ると原作者が困るのでやめた方が・・・」
「む、そうですね、謝罪と賠償を求められても困ります。もちろんその場合は謝罪はしますが賠償をしませんよ」
「そうして下さい・・・」
「・・・それで、美味しんぼの方は?」
「む、それでは始めようか・・・まずはこれだ!」

「そうです!在日は差別されてるニダよ」
「はいはい、じゃあ在日代表のリューシーさん、具体的にどこが差別なのか教えてください」
「いいですか!まずは指紋ですそんなの取られるのは嫌ニダ。くやしいニダ。就きたい仕事に就けないこともあるニダ。再入国の許可なんか取らずに自由に日本と外国を行き来したいニダ。この国を一緒に担う為に選挙権も被選挙権も欲しいニダ。何よりも日韓条約で決定した分の永住期間しか無いというのはひどいニダ。警察の公安課に私自身の情報をすべて握られ、監視されているというのは気分が悪いニダ。外登証の常時携帯も面倒くさくてイヤニダ。」
「・・・帰化して日本人になったら?」
「え?」
「だって、それってみんな外国人だからでしょ?日本国籍取得すれば解消される問題じゃないの?」
「それは外国人差別であって民族差別ではないな、自国民と外国人は区別されるべきだからそれを差別というのはおかしい話だ」
「何言ってるですか!在日は税金もちゃんと払ってるですよ!それなのに参政権も認めないなんて酷いニダ」
「そんなの参政権とは関係ないじゃん・・・税金は道路、医療、消防、警察などの公共サービスで使うお金でしょ?」
「うむ、それにその論理だと、学生や主婦、老人など、税金を払っていない人からは参政権が無くなることになるな」
「アイゴー!参政権は世界各国の流れなのですよ!それをチョッパリは!」
「へー、参政権を認めてる国ってそんなに多かったかしらね?」
「ふ、よく見てください!こんなにあるんです!」

「へー意外とあるのね〜」
「こんなにある じゃなくて これしかないでしょ・・・」
「うっ」
「そなの?」
「しかもEU各国はEU諸国内にかぎりと条件付きだ、それに日本でも住民投票権は一部の地域で既に認めている」
「しらん!住民投票権ならいいと思っている人がたくさんいるんだろ?」
「ケンチャナヨケンチャナヨ、住民投票権だから大丈夫ニダよ、その調子で地方参政権も付与するニダよ」
「チーズをあげればミルクをほしがる・・・」
「住民投票権と地方参政権では性質が違うでしょ・・・」
「これに賛成している人は地方だから国政には関係ないとでも思ってるのかしらね・・・」
「日本の有事法では都道府県知事に大きな権限がある。
例えば、自衛隊が陣地を構築する際には知事の公用令書に基づいて私有財産が接収される・・・もし特定の外国人の影響を受けた日本国籍の知事が選出された場合、これは危険じゃないのか?」
「だいたい地方参政権を認めたら次は国政も求めてくるわよ」
「前にオウムが村を占拠しようとしたことがあったが・・・大多数を占めている永住外国人が『チョッパリの国を征服する<丶`∀´>ニダ!』と本気レベルで考えてる国の人間だ」
「そいつらに参政権を認めるとは正気の沙汰じゃないわね・・・」
「韓国ではどうなのよ?」
「は?」
「だから在日韓国人なら韓国国籍なわけでしょ?本来自分の国である韓国ではどうなのよ?」
「も、もちろんウリナラではそのような差別などないですよ」
「ほほー」
「平気で嘘をつくなよ・・・リューシーさん・・・」
「そうよね、韓国が外国人に寛大だなんて初めて聞いたわ」
「ちなみに韓国では外国に住んでいる国民も参政権は認めていない・・・」
「日本は?」
「条件付きながらこれを認めている・・・在日は韓国で在外外国人の参政権を認めてもらったらどうだ?」
「アイゴー!ウリナラとイルボンでは事情が違います!」
「だから認めてる国と認めてない国があるんだって・・・」
「これだからチョッパリは!在日韓国人と在韓外国人とは違います!在日韓国人はかぎりなく日本人に近いんですよ!」
「だ・か・ら!だったら帰化すればいいんじゃないの?日本人と変わらないのなら・・・」
「帰化するのは大変ニダよ、知らないニカ?」
「へー日本って帰化するの大変だったの?それは知らなかったわ〜」
「それも嘘でしょ・・・」
「え?」
「帰化する条件は主に7つあるが、どれも在日なら簡単なレベルだぞ」
「ふーん、どんな?」
「いいか・・・騎士道大原s・・・」
バキ!
「そのネタはもういいわよ」
「よいネタは何度も使われるんだぞ・・・」
「そうです、T-72神は仰られました。ネタをネタと見抜けぬものにインターネットは使えないと、さぁT-72神に祈りなさい。オブイェークト!」
「わかったわかった・・・」
「帰化の条件はこんなもんだ・・・」
「『5年以上住んでいて』『20歳以上』『読み書きができる』は当然大丈夫だろうし、
『元の国籍を放棄したくない』『日本を破壊する思想を持っている』のような人を帰化させないのは当然だろう」
「『素行が善良』と言うのも当然じゃない?犯罪歴があるような人は問題だわ」
「さて問題は『生計を営むことができる』だが・・・」
「これも大丈夫じゃないの?」
「いや、一番のネックはこれだろう、在日の5人に1人は生活保護を受けているんだ」
2ちゃんねるハングル板のスレッド在日の就業と生活保護の統計を見る の過去ログ保存ページです。より この在日韓国人、朝鮮人生活保護の問題点とは その生活保護受給率の高さです。 (中略) 日本の総人口 127560000人(平成15年4月1日) 生活保護 日本人 1,148,088人 (厚生統計要覧13年度) 日本の人口に対する生活保護の割合 「0.9%」なのに対して 在日韓国・朝鮮人 625,422(平成14年末)のうち 先ほどの式より算出した生活保護を受けてる在日韓国・朝鮮人 およそ142000人 の割合 「22.7%」 つまり 在日韓国、朝鮮人の5人に一人は生活保護受給者 であり彼らの生活費は日本人の税金によってまかなわれているということです
「これすなわち”優遇”という・・・」
「一体何者ですか!」
「貴様らに名のる名前はない!」
「(・・・何のネタよ)あ、ちなみにそれデマみたいよ」
「なぬ!」
結局、平成14年度の「在日」の保護率は 4.3% 〜 5.5% の間(23人に1人〜18人に1人)と考えられます。だいたい 20人に1人だと思っておいてよいかと。そして平成14年度の全国の保護率は 0.98% です。これが多いのか少ないのか、多いとして何が問題なのか(弱者権力による不当な受給のあらわれと見るか、差別による不当な経済格差のあらわれと見るか、等々)は各自調査・判断してください。僕は在日問題には詳しくないので。
「ウェーハッハッハちゃんと自分で計算しないからこうなるんです!まったく信用できないですね〜こんなウソを垂れ流してるなんて謝罪と賠償を要求しないといけませんね、在日が生活保護者が多いなんてウソです!!ホルホルホル」
「・・・それじゃあ、ますますおかしいわよ、帰化の条件なんて軽くクリアできるじゃないの、なんで帰化しないのよ」
「・・・ちなみに申請にかかるお金は6万円ほどだ、これで帰化しないのは・・・」
「何言ってるんですか!多くの人は申請できます!出来るけど審査が厳しいんです!」
「・・・審査が厳しいね・・・」
| 法務省民事局 |
| (単位:人) |
|
帰化許可申請者数 | 帰 化 許 可 者 数 | 不許可者数 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 合計 | 韓国・朝鮮 | 中国 | その他 | |||||
| 平成8年 | 14,944 | 14,495 | 9,898 | 3,976 | 621 | 97 | ||
| 平成9年 | 16,164 | 15,061 | 9,678 | 4,729 | 654 | 90 | ||
| 平成10年 | 17,486 | 14,779 | 9,561 | 4,637 | 581 | 108 | ||
| 平成11年 | 17,067 | 16,120 | 10,059 | 5,335 | 726 | 202 | ||
| 平成12年 | 14,936 | 15,812 | 9,842 | 5,245 | 725 | 215 | ||
| 平成13年 | 13,442 | 15,291 | 10,295 | 4,377 | 619 | 130 | ||
| 平成14年 | 13,344 | 14,339 | 9,188 | 4,442 | 709 | 107 | ||
| 平成15年 | 15,666 | 17,633 | 11,778 | 4,722 | 1,133 | 150 | ||
| ※いずれも暦年の人数である。 |
「お、おや?」
「毎年1万人も帰化しているのね〜」
「それなのに在日韓国人の数が全然減らないのはどういうことだ?」
| 韓国・朝鮮(増減) | 韓国・朝鮮の帰化数 | |
| 平成6年 | 676,793 | |
| 平成7年 | 666,376(-10417) | |
| 平成8年 | 657,159(-9217) | 9898 |
| 平成9年 | 645,373(-11786) | 9678 |
| 平成10年 | 638,828(-6545) | 9,561 |
| 平成11年 | 636,548(-2280) | 10,059 |
| 平成12年 | 635,269(-1279) | 9,842 |
| 平成13年 | 632,405(-2864) | 10,295 |
| 平成14年 | 625,422(-6993) | 9,188 |
「平成11年度などは10059人も帰化しているのに、2280人しか減っていない・・・ということは7779人増えたと言うだな」
「・・・この人達はどっから増えてきたのよ・・・」
「そんなの簡単ですよ」
「ほーどんな理由よ」
「亀の甲羅と階段を使った無限増殖です!」
「・・・」
「スーパーマリオなんて懐かしいな・・・」
「今の人は知らないでしょ・・・」
「大丈夫ですよ、GBAでも出ましたし、エm・・・」
「だーーーー!!」
「おっと、私としたことがとんだ発言をするところでした」
「いつものことでしょ」
「ホントはハァハァ(;´Д`)して増やしたんです。あんなことやこんなことやそんなことをしたんですよ」
「そういえば、在日と日本人が結婚すると国際結婚よね?その子供の国籍はどうなるの?」
「・・・」
「父だろうが母だろうが日本人と結婚して生まれた子供なら日本国籍になるぞ、必要なら韓国国籍も申請できるだが・・・」
「じゃあ、どんどん少なくなるなるはずよね?」
「そのうち在日韓国人は帰化しつづけて、いずれワシントン条約で保護対象にされるかもな、( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」
「・・・面白くないわよ・・・」
「・・・面白くないですね・・・」
「ご、ごほん・・・実際に特別永住者は少なくなっている、にもかかわらず在日韓国人・朝鮮人の数は変わらない・・・いや増えていってるっと言っていいだろ・・・」
「どっから来てるのかしらね〜?」
「そんなの簡単じゃないですか」
「どっから来てるの?」
「韓国からです!」
「・・・」
「・・・」
「おろ?」
「いや、たぶんそうだろうな・・・」
「珍しくまともな意見でびっくりしたわ、でも差別だ!差別だ!という割には増えてるというのはどういうことよ」
「それは日帝の陰謀ニダよ」
「在日韓国人・朝鮮人は日本人とほとんど変わらないからな、日本人は全く気づいてない・・・」
「・・・」
「それなのに差別されたという・・・勝手に差別されたと思っているだけじゃないの?」
「無視されたニダ差別ニダ!謝罪と賠償を・・・」
「・・・っということだな」
「アイゴー!見るところが違うニダ!」
「第一、これ被害者妄想なだけじゃないの?」
「自転車で二人乗りをしていたことを怒られたのも差別だという奴らだからな・・・」
「日本人だって怒られるやん・・・どう考えてもおかしいでしょ・・・」
「しかもそれがおかしいと思ってないようだ・・・日本人同士でもわずかな会話のやりとりで、不快な思いをしたりすることはあるだろ?それもすべて『差別のせいだ!』っと思ってるわけだ」
「どちらかというと優遇しているように見えるけどね〜」
「聞くところによると・・・朝鮮学校卒は大検を受けなくても日本の大学に入学できるし、センター試験の外国語教科の朝鮮語の平均点は200点満点で190点以上、これでは不公平なので格差をなくそうという抗議自体できない・・・しかも公務員になれるし・・・外国人としては破格の待遇だな」
「アイゴー!!チョッパリは強制連行して酷いことしたニダ!謝罪と賠償を・・・」
「っとなるわけね・・・在日朝鮮人が戦前戦後どんなことをしてたかも知らないで逆ギレしてるようにしか見えないわね〜」
「強制連行についてはその1でやったが、現在いる在日韓国・朝鮮人は徴用とは全く無関係な人々だぞ」
「日本政府は引き揚げ船を準備して送り届けてる。当然運賃は無料だったので、現在残っている在日韓国・朝鮮人は自らの意志で残った人だな」
「それでいてこの優遇っぷりは、日本人はホントお人好しよね〜」
「俺もそう思うが・・・次はこれだ」
美味しんぼ 40巻:5.オーストラリアン・ドリーム(4) より


オーストラリア自体にも問題があった。イギリスの尻馬に乗ってニューギニアでは悪いことをしたし、アボジリニーにしてきたことは、言い訳のしようがない。さらに、かつては白豪主義を唱え、白人しか移民を認めないという人種差別のきつい国だった。しかしオーストラリアはその過去を清算し、すべての人種に門戸を開き、アボジリニーに対する補償も始めた。どの都市に行っても様々な人種が入り混じって平和に暮らしていることを見ることができる。今、オーストラリアは世界で一番公平で公正な国だ
「カリーはオーストラリアに住んでるんだっけ?」
「どうやらそうらしいな・・・」
「そんな前から移住してたのね〜」
「自分の住んでる国を賛美したくなるのもわかるが・・・」
「ウリナラマンセー」
「・・・」
そして団は反撃する。「君の言っていることは典型的な傲慢な白人の言い草だ」「なんですって」「君たちはアニメみたいな文化は認めない。欧米にはくだらないアニメしかないから、白人はアニメの価値を理解する気もない。戦争中の日本人の悪口を言ったけど、そんな偉そうなことを白人のくせに言うな。この500年は白人によるアジア、アメリカ、アフリカの侵略の歴史じゃないか」「うぐ」
「第一、オーストラリアは誰のものだったんだ。君たちは無礼にもアボリジニーなどと自ら名づけた先住民族を殺して土地を奪い、この国を建てたんじゃないか」「それを言われると」「オーストラリアはアメリカが奴隷制度を廃止したあとも、奴隷制度を維持していた」「うぐ」 「君は日本がベトナム難民を受け入れないから冷酷と言ったな。ではオーストラリアはベトナムに補償したか。オーストラリアはアメリカの尻馬に乗って、ベトナム戦争のとき、ベトナムに出兵したじゃないか」 「それはベトナムが共産化して、世界の平和の脅威になるのを防ぐため」「ベトナム人がどんな政府を作ろうと勝手だ。君たち白人が偉そうに干渉する権利はない」
「日本は1945年に戦争に負けてアジアから撤退した。だがオーストラリアは1975年までパプア・ニューギニアを植民地としていた。日本が経済発展で努力している間に、オーストラリアは植民地のニューギニアから上がる利益で潤っていたんじゃないか。そんな国が日本が経済的にアジアを支配しているなんて、偉そうなことを言うな」ジュディと団はまっこうから対立する。山岡たちはそんな二人をほっておいて、タスマニア産のそば粉で打ったそばを食べに行く。このそばで、ジュディと心が通じ合えて、しかも至高のメニューに勝てる、と絶叫する山岡。


このベトナム人たちは、ベトナム戦争終結後、旧・南ベトナムから逃げ出してきた人たちよ
オーストラリアは、そのようなベトナム難民を、1988年の段階で約8万5000人も受け入れた

「それはベトナムが共産化して、世界の平和の脅威になるのを防ぐため」「ベトナム人がどんな政府を作ろうと勝手だ。君たち白人が偉そうに干渉する権利はない」
「うわ!この人ベトナム戦争を否定しているの?」
「ベトナム戦争はアメリカの侵略だとでも思っているんだろ?」
「このときアメリカは南ベトナムの同盟国よね・・・」
「これを否定する国には、どの国も援軍を送らないぞ・・・」
「ベトナム戦争は日本じゃ「アメリカの侵略」とか言ってるけど、ありゃ朝日新聞の馬鹿どもが並べたウソなんだよ」
「アメリカは南ベトナムと同盟国だった
だから北ベトナムが攻めてきたとき同盟国として援軍を派遣したんだ。アメリカだけではない。NATOも同じだ。
日本はベトナム戦争を否定してはいけない。
そんなことをすればいざ日本が戦争に巻き込まれても同盟軍が来ないことになってしまう。
同盟国による援軍派遣を侵略者扱いする国を誰が助ける?
そういうことだな。
助けに来たのに侵略者扱いされれば誰だって怒る。
確かに北爆や枯葉剤など米軍に非が全くないということは在り得ない。
米軍がかなりの悪党であることは間違いない。
しかし、結果を見てみればあれが正しい選択だったことは一目瞭然だ。
なにせ、ベトナム戦争で戦死した人数よりも、共産化して虐殺された人数のほうが遥かに多いのだからな」
「こんなこと言ってるからアカ認定されるのよね〜」
「この巻では”オーストラリアは難民を受け入れているので偉い”と言うことらしいが・・・」
「じゃあ一番難民受け入れているアメリカが一番偉いわよね〜USA(うさ)・USA(うさ)・USA(うさ)」
「それにインドシナ難民(ベトナム難民)だったら日本も1万人以上受け入れている」
「あら?8千7百人じゃないの?」
「カリーがその数字をどこから持ってきたかは知らないが、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)japanには”1万人以上のインドシナ難民が日本に受け入れられました。”と書いてあるぞ」
「あらあら、わざわざ少ない数字を探してきたのかしらね」
「今までの流れからすると、アサヒ( ━@Д@)ソースが怪しいが・・・」
「脳内ソースかもしれないわよ」
「ちなみにオーストラリアの国土は768万6850km2(日本の約20倍)に1954万6792人 人口密度 2.5人/km2だ」
「あら?アメリカの人口密度は29人/km2でしょ?アメリカより人口密度より低いじゃん・・・食糧自給率だってアメリカより高かったでしょ?」
「こうみると日本の1万人の難民受け入れは非常に多い、対してオーストラリアは8万人の受け入れだ」
「たった8万人しか受け入れなかったとも言えるわよね〜」
「その後、美味しんぼ:65巻で・・・」
「白豪主義を廃止してからのオーストラリアは素晴らしい道を歩んできました。多文化主義はいろいろな民族の文化をオーストラリアの社会に取り入れようという考えです」「素晴らしい思想です。世界中で起こっている民族間の紛争は、他民族の文化を認めないところから始まっているのですから」「世界中がみんな多文化主義を認めたら、戦争のない世界ができるはずなんです」

「世界中がみんな多文化主義を認めたら、戦争のない世界ができるはずなんです」
「なんだ?」
「多文化主義を認めたところで、戦争のない世界はできないわよ」
「だろうな、歴史を見ても同じ民族同じ文化で戦争している例は数え切れない例あるしな」
「すぐ隣の国が、南北真っ二つになってるのが見えないのかしら・・・本当カリーは歴史を知らないわね・・・」
「朝鮮戦争が起こったのは、日帝のせいニダよ」
「はいはい・・・」
「さて、この回では『ハンソン論争』の話をしているが・・・」
「ハリセン論争?なんか楽しそうねぇ」
「ハンソン論争だ・・・」
Bハンソン論争
70年代後半以降、多文化主義が社会に浸透していったが、その反動も80年代後半以降顕著になってきた。
つまり、アジア人の急増によりオーストラリアの伝統的文化・価値そして英語が相対化されると同時に、多文化主義により移民・難民の文化のみが不当に尊重されて不公平であるという批判が生じた。
当初は、多文化主義の政策のもと大事には至らなかったが、先住民族に対する特別扱いへの不満と国民の間の国民的アイデンティティに関する議論のずれの問題は96年に忌まわしいハンソン論争を引き起こすことなった。
96年3月の連邦総選挙で下院に初めて当選したクイーンズランド出身のポーリン・ハンソン女史は、「オーストラリアの先住民は、マボ判決以来より過剰な福祉政策により甘やかされている上に、アジア人は、自分の文化に固執しなかなか同化せずにいるので、オーストラリアの伝統文化が脅かされるだけでなく、将来的には、アジア人が増えすぎて、オーストラリアはアジア人に乗っ取られるから、早く政府は対策を打つべきだ。」と主張して、政府の先住民政策、非差別移民政策、多文化政策を批判した。
ハンソン議員は、9月に連邦議会で演説する機会を与えられたが、この場でも、堂々と先住民政策、非差別移民政策、多文化政策に反対する演説を行った。
この演説後、ハワード首相が表立ってハンソン議員を批判しなかったことから、東南アジアのマスメディアは、ハンソン演説を支持しているものと批判を始め、マレーシアのマハティール首相も巻き込み、国際論争に発展した。
ハンソン議員は、世論調査からも、国内の反響が思ったよりも好意的だったことにより、勢いづき、97年4月にワン・ネイション党を結成し次期国政選挙では、全国に候補を立てると豪語した。
ハンソン議員は、先住民族の福祉機関の廃止とアジア移民の停止を公約したことから、世論調査で25%もの支持率を得たことから、ハワード首相はようやくハンソン議員批判を始めた。
しかし、時期が既に遅しという状態で、前政権が苦労して築き上げてきたアジア太平洋国家、多文化主義国家のイメージが危機に瀕することとなった。
「ああ、オーストラリアは日本のように甘くない!難民が暮らしていけるまで養うのはその国の税金だしな、それなのに移民や難民の方が優遇されている状況に国民は不満を抱いていたわけだ」
「国民より外国人が優遇されてるなんて、どっかで聞いた話ねぇ〜」
「だいたいオーストラリアは難民を受け入れたくない」
「あら?そうなの?オーストラリアは移民の国というイメージだけどね」
「移民と難民は違うだろ?」
「情報操作━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!」
「日本だったらどうなってたかな?」
「難民を受け入れないなんて酷いです!政府は何をやってるんですか!」
「って話になりそうね」
「調べてもオーストラリアには難民を断る明確な理由がない・・・」
「食糧自給率も高いし、国土もバカでかいしね〜でも難民受け入れにはメリットもあるでしょ?なんで難民受け入れたくないわけ?」
「デメリットが大きいからだろ?わずかに入ってくる難民が自分たちの生活を脅かしている」
「おんや?それもどっかで聞いた話だわねぇ〜」
「ああ、どっかで聞いた話だぞ」
(中略)
こうした変化の結果、それに対する対応にも変化を迫られた。ラドック移民大臣は、かつて中心であった中国人の密航者との違いについて、中国人は、労働が目的で密航したので、難民として保護する義務は発生しないが、イラクからの密航者は母国に帰還すれば迫害を受けると主張するので難民として保護すべきかどうか審査する必要が生じる、と述べている
「全く奴らは余計なことしかしませんね〜」
「韓国人じゃなくてよかったわね」
「あんな奴らと一緒にされてはコリアンが可哀想です」
「・・・まあいいが、日本の状況を見ているとわずかに入ってきた中国人がどういう所行をしているかわかるだろ?」
「まあ、いいことするとは思わないわね」
「結局この後、『在日韓国人・朝鮮人を差別している我々にオーストラリアを非難することはできない』という話になるのだが・・・」
そこに海苔巻きが出される。「変わった風味だな。海苔がてかてか光っている」「ゴマ油を海苔に塗ってあるんです。これは韓国の海苔巻きなんです」次にキムチラーメンが出される。「辛いけど実に美味しいねえ」「キムチは漬けるのにさまざまな味を加えます。だからキムチをラーメンに入れると辛いだけでなく、味がぐっと深みが増すんです」韓国風海苔巻きは日本と韓国の文化、キムチラーメンは日本と韓国と中国の文化。まさに多文化主義であると主張する山岡。「ところが日本人はまだ韓国人を差別しています。これで私たちはポーリン・ハンソンの煽られている今のオーストラリア人を批判できるでしょうか」「ぬう」
「私たちはこの現状を踏まえ、多文化主義は日本だけでなく、オーストラリアだけでなく、世界中を救うものであるしっかり認識して、オーストラリアの社会の動きに対処していきたいと思います」「我々はオーストラリアの人々の生き方に干渉する資格はない。しかし友人としての忠告はするべきだと思う。オーストラリアが再び白豪主義の国に戻ったら、ただの三流国家に堕するのだ、と紙面を通じて忠告しつづけるのが、東西新聞のやることです」



「サイン会を開こうとしたところ、主催者側が脅迫され、サイン会を中止しなければなったことは、皆さんよくご存じのことと思います。」
「脅迫した人間は、韓国人だというので、強い反感を抱いているようです。」
「しかし、考えてみてください。日本の文化を傷つけたでしょうか、とんでもない!その逆でしょう?」
「私たち日本人は、柳 美里さんの作品というすばらしい宝物を、日本文化の一つとして持つことができたのです。」
「韓国、朝鮮人は日本人に差別されることを恐れて、日本風の名前を使うことが多いので、うっかり見過ごしがちですが、」
「どっちも同じだと思うがなぁ・・・」
「だいだいさっき南ベトナムの同盟国として援軍を出したのは内政干渉で、今回、オーストラリアの政策に文句を言うのは内政干渉ではないと言うこと?」
「どっちが内政干渉なのかは言うまでもないな」
「・・・ところで在日韓国人・朝鮮人に有名人が多いって言ってるけどそんないる?」
「意外といるようだぞ」
「滑る柔道着を使ってた件かな?」
<参考情報A>
福岡県の福岡市民体育館で全日本選抜柔道体重別選手権大会にて
試合中に秋山は中村から 「道着がぬるぬるする」とクレームをつけられ、
試合後に審判員からチェックを受けたが「洗ったばかりでせっけんが
少し残っていた」と苦しい言い訳をして故意ではないことを強調していた。
(報知新聞 2003年4月6日)
「某巨大掲示板ニダよ」
「ダメじゃん・・・」
「どうやらホントみたいだがな・・・」
「ウリナラ嘘つかないニダよ、これには書いてないですがビートたけしも在日です。テレビで本人が言ってました」
「嘘くせー」
「それは嘘じゃないが・・・たけしの勘違いで、後に雑誌で訂正してる」
「う・・・まだあります!サッカーの中田です。中田英寿は在日3世です!これは朝鮮日報に載ってました」
「けど本人が自ら否定して、その後朝鮮日報は訂正記事を載せている・・・」
「こ、小泉総理も在日・・・」
「それは明らかに嘘でしょ・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・今日はこの辺にしておきましょう」
「そうしてください・・・これが、かの有名な在日認定だな」
韓国民団兵庫県地方本部事務局長の尹達世(ユンダルセ)さん(58)=神戸市長田区。尹さんは在日韓国人向けの新聞「統一日報」の記者だった一九八三年から、新聞連載の取材をきっかけに調査を始めた。
秀吉は領土の侵略を目的に一五九二年と九七年の二度にわたり朝鮮へ出兵。出兵した大名らが朝鮮から陶工などの職人や知識人らを数万人規模で連れてきたとされる。
尹さんは、全国各地の郷土資料や都道府県史などをひもときながら各地を訪ね、朝鮮人が残した足跡をたどった。関ケ原の戦いで出兵した大名が敗れ全国各地に離散したのに伴い、朝鮮人らも各地に散らばったという。
著書では、韓国で現在も食べられているドングリの粉を煮固めた「ムッ」という食べ物が、高知県の「どんぐり豆腐」と似ているといった食文化の話や、大分県久留島藩の家老にまで出世した朝鮮人捕虜の話などを取り上げている。さらに、日露戦争で活躍した陸軍大将の乃木希典の祖先が、城崎郡城崎町の野木谷に住んだ朝鮮人捕虜だったという、これまで公になることがなかった説も紹介している。
続編の出版も検討中といい、尹さんは「日の当たらなかった朝鮮人の歴史を掘り起こしていきたい」と話している。
その他在日認定例:
イチローは韓国人
(http://www.forums.mlb.com/n/mb/message.asp?webtag=ml-mariners&msg=19014.1&ctx=0)
松井は韓国人
(http://www.forums.mlb.com/n/mb/message.asp?webtag=ml-yankees&msg=54991.1&ctx=0)
「っという説があると言う話だ、昔も朝鮮から来た人はいただろうから先祖を遡っていけばどっかで在日の祖先がいるかもしれないが・・・」
「有名人はみんな在日ニダよ〜」
「たしかに有名人に在日はいるようだ・・・だが犯罪者にも多いのはどういうものかな?」
「うわ、すごいわね凶悪犯ばっかりじゃないの?・・・これホント?」
「わからん、某巨大掲示板から持ってきたが・・・」
「プハー、そんなのトイレの落書きと同じです!」
「あなたさっきのソースどっから持ってきたのよ・・・」
「そんなのわからないのですか!いいですか!
ウリナラに好意的な情報は正しいんです
批判的な情報は間違っているんです
これは真理ですよ!」
「どっかの宗教家かい!」
「・・・そろそろ話を戻すぞ、この話では柳 美里のサイン会が中止になったのを引き合いに出して在日は差別されているとしているが・・・」
「なんか胡散臭いわね・・・」
「一応ホントのことだぞ」
「そうだな・・・」
「言っていい?」
「なにを?」
「(・∀・)ジサクジエーン!!
キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!って」
「何を言っているんですか!チョッパリは!右翼ですよウヨ!ウヨがウヨウヨいますねここには!」
「そんなこと言う奴いないって・・・」
「リューシーさん・・・日本の右翼は本来の右翼と違いますから・・・」
http://www.asahi.com/english/weekend/K2001120900069.html
(http://web.archive.org/web/20040213232014/http://www.asahi.com/english/weekend/K2001120900069.html)
Most of those who appear to be right-wingers, she says, are just
frustrated people feeling the same sense of isolation that minorities
such as herself feel. Many, in fact, are Koreans, she said.
「右翼と思われる人たちの大部分はフラストレーションを抱え、マイノリティ(彼女自身もそうだが)が感じているのと同じ孤独感を感じている。実際、その多くがコリアンだ」と彼女は言った。
「まあ、実際に見たわけじゃないからね〜ネタかもしれないわね〜」
「・・・おや?そ、そうですよ、だから捏造です!」
「でも、右翼団体の中に、韓国人がいるのは間違いないみたいよ」
調べでは、岡野容疑者らは共謀の上で五月二十三日午前十一時半ごろ、津市中央の路上で、街頭宣伝車を制止しようとした警察官に、拡声器で「どかんかこらー。どけよ。通せ」などと怒声を浴びせ体当たりし、さくを越えて公務の執行を妨害した疑い。
岡野容疑者らは公安条例に基づき「日本共産党赤旗まつり糾弾街宣」の許可を受けていた。しかし津インターチェンジから三重会館前の交差点を東進するだけの許可を破ってUターンし、警察官の公務を妨害した上、百人弱で会場になだれ込んだらしい。
「な・・・」
「俺も見たな・・・ソース元の伊勢新聞は、警察の発表をそのまま載せたんだろうな、アサヒあたりだと通名(日本名)で報道されるのでわからない」
「さて他の人たちは、何人が帰化人なのかしらねぇ〜」
「アイゴー!だ、騙しましたね!これだからチョッパリは信用おけません!謝罪と賠償を!!」
「勝手に勘違いしただけじゃないの」
「結局このサイン会が中止になった件で、一番得したのは・・・」
「柳 美里じゃないのぉ?」
「知名度も上がって、被害者特権を手に入れたわけだからな『言論の自由への朝鮮挑戦だ!』と声高らかに言えるわけだしな」
「ところで・・・この人の本って面白いの?」
「読んだことないからわからん・・・だが柳 美里は朝日新聞で連載していたらしい」
「ああ・・・なんかそれだけで内容がわかりそうだわね・・・」
「だが突然打ち切りになったそうだ」
「あら?なんで?」
「なんでだろうな・・・」
2年間にわたって連日、掲載されてきた柳さんの「8月の果て」。人気作家の大河連載が527回目の16日付紙面で突然、「未完」とされ、打ち切られてしまった。人気作家の新聞連載が未完のまま打ち切られるのは、作者病死などのケースを除けば、異例中の異例だ。
韓国人マラソンランナーだった柳さんの祖父を主人公にした、この作品。旧日本軍が植民地支配していた第二次大戦時の朝鮮半島での人間ドラマを、独特のタッチで鮮烈に表現している。
登場人物の会話の途中で終わってしまう唐突な連載終了。朝日新聞では、この日の紙面で 「作者の構想がふくらみ、新聞連載による完結が不可能になりましたので、残念ながら未完のまま本日掲載分で終了します」と読者に対する「おわび」を掲載した。
朝日新聞広報部は、スポーツ報知の取材に、4月1日付から出久根達郎氏の新連載が始まるため、柳氏との間で3月31日付での連載終了を話し合っていたことを明かした上で、「柳さんとは(連載終了の)話し合いを続けたが、残念ながら未完で打ち切りとなった。今は本作品がどういう形で発表されるかは未定」と説明した。
だが、柳さんが打ち切りの前日15日、HPに掲載したコメントは悲痛そのもので、怒りにあふれたものだった。「『8月の果て』が明日掲載分で打ち切られることになりました。そのことも、べつのことも、そのまたべつのこともあって(なんでいっぺんに!)、わたしはかなり壊れています」と激白。朝日を名指しこそしないものの、「わたしは泣いています」と連載打ち切りに対する怒りと悲しみを露(あらわ)にしている。
この作品の連載過程では、一部月刊誌に、連載開始前、朝日サイドが柳さんに「(表現が)不適切と考えられる場合は、修正を申し入れることができる」などとした覚書を突きつけた、作品中に登場する第二次大戦時の従軍慰安婦の表現について、柳さんと朝日側が衝突したなど、さまざまなトラブルが報じられた。 「果たして無事に連載が終了するのか」(関係者)と、危惧(きぐ)されていた末の打ち切り劇だった。
◆柳 美里(ゆう・みり)1968年6月22日、神奈川県で在日韓国人2世として生まれる。35歳。高校中退後、劇団「東京キッドブラザース」に入団。女優、演出助手を経て、94年、処女小説「石に泳ぐ魚」を発表。同書をめぐり、モデルの女性から名誉権の侵害などで訴えられ、最高裁から出版差し止めの判決を受けた。97年「家族シネマ」で芥川賞を受賞。趣味はバレエ。長男・丈陽(たけはる)君と2人暮らし。
「理由になってない気がするな・・・アサヒはもうちょっとまともな言い訳を考えた方が良かったんじゃないか?」
「あきらかになにかあったみたいね」
「それに関しては諸説あるようだが真実は闇だな」
「たしかに日本人が好んで読む様な内容じゃないみたいね」
「まあ、HPはなかなか面白かったぞ」
「なかなか楽しい人物のようですね」
「実に韓国人らしい人物のようだな」
「アイゴー、根拠のない言いがかりニダ、在日を差別しているニダ、謝罪と賠償を!」
「根拠は腐るほどあるでしょ・・・」
「さて、第4回から今回まで長々とオーストラリア関連の話をやってきたが全体の流れを見ると・・・
「最初の意見とずいぶん変わったみたいね」
「オーストラリアの危機(後)では山岡士郎がこんなことを言ってるが・・・」

「・・・単にカリーが知らなかっただけでしょ?」
「これ以降、オーストラリアを賛美するような話題はまったく出てこなくなったな・・・」
「ふっ、勝手にいいイメージを描いていただけじゃない」
「それで違うとわかると『何でだ!(#゚Д゚)ゴルァ!!』と非難するわけか・・・」
「バッカじゃないの?」
「バカですね」
「あんたに言われちゃおしまいよ」
「アイゴー、わたしはそこまでバカじゃありません!」
「ずいぶんおバカ発言してるけど?」
「そんなものケンチャナヨです、いいですか!私の発言は・・・・ネタです!」
「(゚Д゚ )ハァ?」
「今までの発言はヴォルフさんに頼まれたネタだったのですよ」
「そうだったの?」
「い、いやそんなこと頼んだ覚えはないが・・・」
「ふふふ・・・どんな発言をしてもネタと言ってしまえばすべてが済んでしまうのです!これはウリナラ起源ニダよ」
「そんなわけないでしょ・・・」
「それでは私のネタも終了したことですし、今回はこの辺で終了ですね」
「そうなの?」
「たしかに、きりもいいしこの辺で終わってもいいが・・・」
「それではみなさんごきげんよう、アンニイョイ ハセヨ〜」
「(って勝手に終わるなよ・・・)」