日記

2月28日(水)
 

2月27日(火)
 

2月26日(月)
 

2月25日(日)
 身の回りのものを買いに、ぶらぶらする。
 通勤用の革靴、普段はくスニーカー、背広の予備ズボンなどを半日かけて、購入。何だかんだ言っても装飾品って、いい値段しますね。月給の数分の一は一日で使ってしまいました。
 それにしても、今まで使ってたスニーカーって数年前にトルコ旅行に行くときに買ったのだったんで、相当ボロボロでした。

2月24日(土)
 学生時代の後輩と、万博公園までエジプトの展覧会を見に行く、があまりにも人が一杯でろくに見ずに帰ってしまいました。
 不思議なんやけど、世間ではそんなに歴史好きの人ってたくさんいてるの?実感としては、歴史が面白いって思ってる人があんまり廻りにいないんで、歴史が好きってのは少数派(私が好きなローマ史なんて、超マイナーやから余計かな)に思えるんですがねえ。

2月23日(金)
 この掲示板は笑えます。
 
福本伸行のマンガ(カイジとかアカギなど)を知ってる人は、必見です。
 ・・・おもしろさが分からんかっても苦情は受け付けないんで宜しく。

2月22日(木)
 この所、会社の同僚と飲みに行く機会が多くて、飲み屋のツケが溜まってきてるんで、月末が怖いです。いや、5万ぐらいの請求が来るってのは、安月給のサラリーマンにはちと(どころじゃないけど)つらいです。

2月21日(水)
 先日、パチンコでゲットしたワンダースワンカラーですが、ファイナルファンタジーをしたいとは全く思わないんで、評判がよかったGUNPEYのワンダースワンカラー版UNPEY EXを買いました。
 このゲーム、確かに面白いんですが、それよりもヤッホーとかブラボーとかいう女の子の声に心が引かれます。

2月20日(火)
 あまり、考えたくないんですが、そろそろパチンコの負けが大きくなってきてます。やばいです。泥沼です。
 とりあえず、今月と来月はパチンコ禁止令を自分に発布するんで、もし私がパチンコをしたいとか、ほざいたら止めて下さい。まじでお願いします。

2月19日(月)
 

2月18日(日)
 

2月17日(土)
 この所あんまり練習してなかったんで、ゴルフの打ちっ放しに行く。今日は、アイアンが調子よくまっすぐに飛ぶのでちょっといい気持ちでした。タイガー・ウッズへの道は後何万キロでしょうか?

2月16日(金)
 所用で立ち寄った、近鉄橿原神宮前駅の近くのパチンコで、ワンダースワンカラーファイナルファンタジー同根版を手に入れました。
 でも、投資額は明らかに大損です。一応、これプレミアがちょっとついてるみたいやけど、それを考えても普通に買った方が安くついてます。しかも、最大の問題として、今更1作目のファイナルファンタジーなんてやりたくないんですけど・・・・。とりあえず、今度GUNPEIを買って来ようと思ってます。


 
 (とりあえず証拠写真です、2500発で交換しました。交換レート:1発2.5〜3円ぐらい)

2月15日(木)
 

2月14日(水)
 会社のパソコンに入っている、麻雀ゲームで半荘最高得点を14万点以上に更新する。このゲーム、何の変哲もないただの4人打ち麻雀なんですが、この点数は自慢じゃないですが、まともにやって取れる点数ではありません。2番目の点数でも7万点(これでも本当は十分です)にしかなりません。
 別にイカサマも積み込みも何にもない普通の麻雀で10万点を越える点なんて、よっぽどの事がなければ取れません。この辺の感覚は麻雀をしない人には、分からないでしょうけど・・・。
 実戦でこんな点を取ったら、イカサマと疑われるても文句は言えないです。

2月13日(火)
 今年の大河ドラマの北条時宗って、どうですか?今までの大河ドラマとはちょっと毛色が違ってて、私も初めは敬遠してたんですが、陰謀のドロドロ具合がいい感じで、ちょっと楽しいドラマになってきています。
 いきなり、モンゴルのシーンがあったりするのはどうかという気もするんですが、私自身が鎌倉時代については何も知らないんで、どんな展開になるの楽しみに見ています。

2月12日(月)
 ドラゴンクエストZエニックス)まだまだ、頑張ります。
 取りあえずキーファは本当にパーティから消え去っていきました。安心しました。いやあ、ドラクエであんな嫌なプレイヤーキャラクターがいるとは想像も出来ませんでした。パソコンの18禁のエロゲーなら、別に何も思わないんですけどね。

2月11日(日)
 友人にギャルゲーは
男の煩悩を臆面もなく表現したものだから、男のキャラクターは一切必要ない。すなわち男の主人公が女の子を口説く恋愛ゲームは全然駄目であるという事を、熱く語ったのに、相手にして貰えませんでした。
 何故?昨日の飲み屋でもこの話をして後輩に無視されたんですが、私のこの考えに賛成してくれる人って、居ないんですか?一般人向けの考えだと思うんですが違うの?

2月10日(土)
 大学時代の後輩と飲み屋に行く。で、その後ドリームキャストのデッド オア アライブ2テクモ)を対戦プレイ。
 で、その後輩の子はこのゲームのとあるキャラが昔の知人にそっくりでむかつくと言いながら、ボロカスに言ってました。いや、確かにこいつが現実におったら私もむかつくけどね。よっぽど、嫌な思いさせられたんやなと、考えてしまいました。
 ・・・ゲームしたことなかったら、分かんないですね、これ。

2月9日(金)
 以前から、気にはなってたんですが、yahooオークションを見に行ってしまいました。やばいです。絶対に欲しいものが売られてるのが分かってるからこそ、敢えて行かないようにしてたのに、こんなのとかこんなの見たら、欲しくなってしまいます。
 心のブレーキをMaxで踏みこんでるんですが、我慢できるんでしょうか、私?

2月8日(木)
 最近頑張ってる、ドラゴンクエストZエニックス)なんですが、これのメインキャラクターの一人であるキーファの行動が許せません。この男、人の恋人を横から奪っておきながらそのことに対して、何の躊躇いも罪悪感も感じている様子がありません。確かに、現実でもそういう人はたくさん居てるのは見てきましたが、まさかドラゴンクエストという、子供もプレイする超メジャーな作品でそんな人間を肯定的に描くとは思いませんでした。
 
幸いなことに、そのイベントがおわったら、キーファは物語から消えてしまうようなのですが(プレイした人に確認しました)、これはもしかして、堀井祐二の、人の恋人を奪う奴に世界を救う資格はないという我々へのメッセージ何でしょうか?絶対違うけど、無理矢理そう信じて納得するようにしときます。
 ・・・もしかして、私って無意味に善人すぎるの?

2月7日(水)
 今日発売のSAPIO(小学館)で塩野七生が話をしているページで、昨年の自民党の内輪もめについて語っていました。塩野七生が言った、加藤はルビコン河を渡っていないとの一言が全てを言い表してて、笑ってしまいました。

2月6日(火)
 先日購入した、feel H”でメールが出来るんですが(以前のPHSでも出来ましたが)、最近これでよく遊んでます。仕事中にちょっとメールを送ったりして、息抜きにちょうどいい感じです。確かに、会社によっては仕事中に携帯の使用を禁止するところがあるのも分かりますわ。疲れてて、仕事に身が入ってない時なんか、10回ぐらいメールやりとりしますからね。

2月5日(月)
 麻雀のゲームって今まで色々見てきましたが、理想とするゲームには出会えていません。私が特に熱中した麻雀ゲームは、PCFXの麻雀吾空天竺(NECHE)とPC98時代の麻雀大会(光栄)、それと忘れてならないのがアイドル雀士スーチーパイUジャレコ)です。
 しかし、これらの麻雀ゲームでは十分に満足は出来ません。それぞれ良くできたゲームなんですが、究極の麻雀ゲームではありません。
 で、どんな麻雀ゲームがしたいかというと、スーチーパイのキャラクター
(ユナのキャラやったらパーフェクト)を使った、純粋な4人打麻雀のゲームで、アルゴリズムは麻雀吾空並のもの。
 ギャルゲーがこれだけ世間に氾濫してるのにも関わらず、女の子の平打ちの4人麻雀ゲームでアルゴリズムが良くできてる、という条件を満たしているのは全くありません。
 麻雀ゲームをしてる人なら分かるでしょうが、脱衣麻雀ってイカサマばっかりで全然麻雀をしてる楽しさを味わえません。脱衣麻雀は麻雀をモチーフにした、もはや麻雀とは違うゲームとなっています。
 そして、普通の4人打ち麻雀ゲームは相手がむさいおっさんばっかりで、潤いもへったくれもありません。麻雀吾空天竺なんて、ギャルゲー専用マシンのPCFXで発売されたとは思えない、濃いいオヤジしか登場しないゲームです。(メチャメチャ面白かったけど)
 たまに、4人打ち麻雀のギャルゲーもあるんですが、おそいし、インチキ臭い配牌だし、まともな麻雀が出来ません。
 KOEIとかが、スーチーパイの版権を買い取って、
麻雀大会〜スーチーパイバージョン〜とか作ってくれないでしょうか?まじで、そんなゲーム欲しいんですが。

2月4日(日)
 ドラゴンクエストZエニックス)頑張ってます。とりあえず、ダーマ神殿に辿り着いて、転職出来るようになりました。相変わらす、石板を取り忘れたときは理不尽にあちこちを探し回らないと行けませんが・・・・。

2月3日(土)
 無理矢理ですが、ローマのページを更新しました。良かったら見ていて下さい。
 ところで、今日叔父がトルコ出張のお土産にキャビアを持ってきてくれました。しかし、私たち家族にキャビアなどという高級食の食べ方はさっぱり分かりません。TVで見るように、パンの上にでものっけて食べるんでしょうか?真剣に分かりません。
 私も学生時代に一月ほど、トルコに旅行したことがあるんですが、食べてたのは大衆食堂での食事ばかり。確かに安くておいしかったんですが、料理に使うオリーブオイルが辛くなって、途中からはマクドナルドでハンバーガーばっかり食べてました。

2月2日(金)
 三国志ファン必見のコーナー発見。
 三国志の人物って、
濃いいおっさんばっかりなんですが、そんな三国志の人物を煩悩パワーで女子高生に変換した女子校を舞台にした短編を掲載しています。いい意味で(どこがや)頭の悪い、元とは全く違った濃さを堪能できる素晴らしいストーリーを読むことが出来ます。
 とりあえず、読みましょう。

---乙女心はいつも☆乱世♪---

2月1日(木)
 文庫化された岡田斗司夫のオタク学入門(新潮社)を読む。昔、刊行されたときにも友人から借りて読んだ本なんですが、単純に読み物としては面白いにもかかわらず、書いてる内容には反発を感じます。
 この本はオタクを肯定的に捉え、(岡田斗司夫の考える)オタク的なモノの見方が素晴らしいということを逐一述べています。しかしです、意図的に避けたとしか思えないのですが、オタクというものが、実際には非常にネガティブな存在として社会から認知されていることについては全く言及されていません。例えば、見合いの席で、「音楽鑑賞が趣味です」とは言えても「アニメ観賞が趣味です」とは言えないのということの意味を無視していい内容の本ではないと思うのですが、そんな否定的なことについては語ってくれません。
 そして、何よりもいかがわしく思えるのが、作者の岡田斗司夫が、自らが述べているこの本の主張を全く信じていないように見えることです。むしろ、自分は普通のオタクよりも優秀である、と思ってるようにしか見えません。ある意味誰よりも強烈なオタク差別者に思えてしまいます。事実かどうかはともかく、少なくとも私のイメージする岡田斗司夫は、そういう人です。

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