日記

5月31日(日)
 

5月30日(土)
 

5月29日(金)
 

5月28日(木)
 

5月27日(水)
 グインサーガの作者である栗本薫死去の報にびっくり。グインサーガを読まなく・・・というか、読めなくなってから随分経っていたので、栗本先生がガンの手術を受けていたなどの情報は全然知りませんでした。かつての栗本ファンの一人として、つつしんで冥福を祈らせていただきます。

 栗本先生の代表作であるグインサーガというのは、文字通りの超大作で正伝だけでも既刊で126巻も刊行されており、まだ終わる気配がさっぱりないというトンデモ長編小説です。私は確か72巻のパロの苦悶あたりで、読み続ける意志を喪失したダメグイン読者です。
 グインサーガのストーリーをおおざっぱに説明すると、豹頭の戦士である主人公グインと傭兵イシュトバーン、そしてパロの双子の姉弟であるリンダとレムスがそれぞれの国の王(or皇帝)となっていくという、栗本版ファンタジック三国志みたいなお話です。
 私が好きだったのは、パロの王子レムスだったのですが、このレムスくんは栗本先生の愛情を全く貰うことが出来ない鬼っ子でした。レムスはグインやイシュトバーンとの流浪の旅の末に、母国のパロで王位に就くのですが、栗本先生はレムスではなくレムスの従兄であるアルド・ナリスという自分の作ったキャラに死ぬほど萌え萌えしており、レムスは空気キャラに成り下がってしまいます。物語でパロが舞台の時の描写の文章量は、栗本先生のナリス好き好きアピールが99%を占めていたといったも過言ではありませんでした。で、レムスとナリスがパロの覇権を掛けて内乱が勃発というあたりで、私はグインサーガという物語についていくことが出来なくなってしまいました。
 ちなみに、栗本先生に嫌われていたキャラクターはもっと悲惨です。おそらく栗本先生が最も嫌っていたのは、アリス・トートス(通称はアリ)というキャラクターでしょう。アリはイシュトバーンの軍師として汚れ役を引き受けて、イシュトバーンが成り上がっていくきっかけとなる人物です。登場初期のアリはイシュトバーンを王とすることに命をかける見た目はブサメンだけど心の中にはアツい魂と持っているという描写だったのが、ストーリーが進むにつれて見た目がブサメンな奴は心もブサメンに決まってるだろうという栗本先生のもっともな理屈酷い偏見からか、初期設定からパラメーターが変化してしまいます。アリはイシュトバーンに偏執的な同性愛思考を持つようになり、隙あらばイシュトバーンに(;´Д`)ハァハァしてはイシュトバーンにキモイキモイ言われまくる悲惨なキャラに成り下がってしまいました。
 しかも、栗本先生のヤバい所は、こういう栗本先生にとってどうでもいいキャラクターよりも、むしろ栗本先生が大好きなキャラの方が心が歪んでるという辺りです。栗本先生が一番好きだったと思われるナリスは、イケメンでリア充で誰からも愛される人物として登場するのですが、実はナリスは自分以外の人間をひたすら見下しており、めちゃんこ軽蔑しているんですよね。この辺まではいいとして、ナリスはレムスの双子の姉であるリンダと結婚するのですが、ナリスは宮廷の女性と浮名を流しまくってエロいこともいっぱいしてたいたくせに、一応相思相愛だったと思われるリンダとは肉体関係を結ぶくことなく(;´Д`)ハァハァしているだけだったという衝撃の事実が判明し、何故か(栗本先生的には必然として)魔道師のヴァレリウスと同性愛の関係になってしまうという極めて倒錯的な人物として描かれているんですね。

 何か久々にグインサーガのストーリーを思い返していると、もう一度読みたいなという気にもなって来るんですが、私が挫折してからの10年ほどの間に50巻以上引き離されているというのを考えると、ちょっとキツイですねー。面白いのは、本当に面白かった・・・という記憶はかすかにあるような、ないような。
 今時の中高生で、グインサーガを最初から読んでいて最新刊も楽しみだという人って、どれぐらいいてるんでしょうね。

5月26日(火)
 

5月25日(月)
 

5月24日(日)
 

5月23日(土)
 

5月22日(金)
 今週からついに裁判員制度がスタートになるとのことで、新聞なんかには連日特集記事が掲載されていますね。
 私自身は、裁判員候補に選ばれたら是非とも行きたいなと思っていましたが、裁判所からの呼び出し状は我が家には届いていなくてちょっとがっかりしています。死ぬまでに、私が裁判員候補になる可能性も一回ぐらいはある・・・のかな?
 マスコミの声は、裁判員制度に対して否定的ですね。正直、私自身も現状のシステムは問題が多いと思いますが、このまま永遠に運用する訳ではなくて、何年かごとに段階的に見直していくことになるでしょうから、とりあえずはこの制度で現在の裁判の判決がどのように変わっていくのか、あるいは大して変化がないのかを前向きに見守っていこうかと思っております。
 あちこちのサイトとかでも、書かれていることですが、一応、現状の裁判員制度に対する私の不満を上げてみると

・高等裁判所、最高裁判所における裁判に裁判員制度は適用されない
 私の感覚では、裁判員+裁判官による判決の方が、現状の裁判官だけによる裁判の判決よりも100倍は重いと思っているのですが、この重大な結果である筈の裁判員よる判決を、高裁、最高裁でひっくり返される可能性が大なのは、納得できないんですよね。むしろ、裁判員制度をやるなら、最高裁だけやったらいいのにとすら思っているのですが、こういうこと言うマスコミの記事は皆無ですね。

・裁判員の一票より、裁判官の一票の方が価値がある
 裁判員制度の裁判では、裁判官×3人と裁判員×6人の合計9人で判決を審議する訳ですが、裁判官の3人が同じ判決を支持したら、たとえ裁判員6人全員がプロの裁判官と違う判決を主張しても通らないんですよね。そんなんじゃ、裁判員を呼んで審議する必要初めからないじゃん。

・裁判員の選定に検察、弁護が関与しない
 乱暴な言い方ですが、裁判というのは原告と被告の勝ち負けを争う訳ですから、裁判員の決定は公平性が求められる筈です。現状のシステムでは、裁判員候補の中から実際に裁判員になる人を裁判所が決定する訳ですが、それが原告・被告双方にとって公平であるとはちょっと思えないです。裁判所に都合のいい人を選ぶだけになるんじゃないでしょうか。アメリカの陪審員制では抽選で選ばれる陪審員候補が気に入らなければ、検察官と弁護士は理由を説明せずに(←ここ重要)そういう候補者を却下できるシステムになっているのを、参考にしても良いのではないでしょうか?

・誤審の際の責任の所在があやふや
 仮に無罪の人が有罪になったりした時に、所詮素人である裁判員個人にその責任を問うのはちょっと理不尽でしょう。現状の裁判制度でも、裁判官個人が誤審の責任を取った(出世できなくなるとかはありそうだけど)という話は聞いた記憶がないので、別にいいのかな?

・裁判員制度に伴う様々な罰則を実際に行わるのか
 裁判員候補に選ばれても呼び出された日に裁判所に行かなかったら罰金とか、裁判の内容についての守秘義務を破ったら懲役も含む罰則が規定されてるようですが、実際にそれを適用して市民の罪を問うことはあり得るのかちょっと不思議です。裁判の当日にドタキャンする奴とか、裁判の内容をmixiとか2ちゃんねるにバンバン書きこむ奴とか、当り前の様に今後発生すると思うんですけどねー。

 他にも色々と問題点はあるでしょうが、裁判員に選ばれるた個人の負担とかはマスコミが散々言ってるので、ここで言わないでもいいでしょう。
 私の予想では、この裁判員制度によって、地方裁判においては従来に比して無罪判決の数が増え、それと同時に有罪となった場合の厳罰化が加速するのではないかと予測しています。法律の運用に素人の裁判員の方が、決定的な物証を重視し、推定無罪の原則に忠実であり、自白証言だけが証拠みたいな事件については有罪判決に一票を投じるのを躊躇うのではないかなと。また、逆に決定的な証拠さえあれば、判例を無視するかのような厳罰に票を投じる裁判員が多勢になるような気がします。
 裁判員制度は問題が多いシステムであること自体は、私も否定はしないのですが、マスコミとかが執拗なまでに批判的なのは、ちょっと不思議です。現行の裁判に民意を反映させる為のシステムであり、市民の意見が直接裁判の結果に反映されるシステムというのは、建前であるにせよ基本的な考え方自体は評価してもいいと思うんですけどね。まあ、マスコミの従来の姿勢を思えば、不思議じゃないと言えば不思議でもないのですが。

5月21日(木)
 

5月20日(水)
 民主党の総裁選挙⇒どさくさに紛れて退陣した筈の小沢が幹部に再就任というぐだぐだな民主党の出来レースの最中に、ついに豚インフルエンザが私の住む大阪で感染者が大量発生という事態になっちゃいましたね。既に東京でも感染者が見つかったとの報道もありますし、遠からず日本中で感染者が続発し数万〜数十万人という規模にまで拡大するものと思います。
 大阪ではコンビニとかの店員さんは、必ずマスクを着用していますし、道行く一般人も半分ぐらいはマスク姿です。私の職場でも、安っぽいマスクが全社員に支給されました。でも、会社自体は通常業務なんですよねー。
 現在までのマスコミの報道その他を見ている限りにおいては、今回の騒動の原因となった豚インフルエンザは、致命的な感染症ということはなさそうで、半年もしたら2000年問題みたいな笑い話になるんだろうとは思いますが、かつて猛威をふるったペストとか天然痘みたいに感染=死亡フラグにリーチみたいな感染症が現代社会で発生したらどうなるんでしょうね。
 エイズとかが現在の不治の病になるんでしょうが、日本でも感染者が相当な数で増加中とか言われている割には、正直、身近に感じたことは全くないですね。

5月19日(火)
 

5月18日(月)
 

5月17日(日)
 

5月16日(土)
 

5月15日(金)
 

5月14日(木)
 

5月13日(水)
 

5月12日(火)
 

5月11日(月)
 世間では民主党の小沢代表の辞任報道で大騒ぎですが、スリランカの内戦で人間の盾としてテロ組織に拉致されていた人が政府軍の攻撃で100人単位で死んでいるとの報道にビビっています。正直、このスリランカの内戦について私は詳しい訳ではないのですが、簡単に事情を要約すると

 インドと一緒にスリランカを植民地にしたイギリスは、スリランカの少数民族のタミル人(ヒンドゥー教徒)を優遇することで、シンハラ人(仏教徒)が多数派のスリランカを統治
        ↓
 スリランカ独立の際に、多数派のシンハラ人が実権を握ってタミル人への差別政策を推進
        ↓
 穏健派のタミル人独立組織を排除することによって、LTTE(タミル・イーラム解放のトラ)が組織され武力闘争を展開
        ↓
 スリランカ政府軍とLTTEの内戦開始
        ↓
 スリランカ政府軍がLTTEを屈服寸前まで追い詰めるが、親タミルのインドの介入で停戦
        ↓
 停戦交渉中もLTTEは、インドの要人やスリランカ大統領の暗殺などテロを連発、インド軍はスリランカから撤退
        ↓
 断続的な停戦交渉は全て失敗し、内戦は継続
        ↓
 ノルウェーの仲介で、一時停戦
        ↓
 LTTEのテロが続発するのに業を煮やしたスリランカ政府軍が内戦を再開
        ↓
 スリランカ政府軍の攻撃を防ぐ為に、LTTEは人間の盾として住民15万人を連行
        ↓
 LTTEは人間の盾とした住民の10万人程度を解放
        ↓
 降伏勧告に応じないLTTEに対して、スリランカ政府軍は人間の盾を無視して攻撃(←いまここ)

 といった感じです。ウィキペディアとかで流し見したのを整理しただけなので、間違いとかあったら教えてください。
 テロ組織というのはIRAとかPLFとかどこでも同じなのかもしてませんが、このスリランカの内戦の中心となっているLTTE(タミル・イーラム解放のトラ)というのは、無茶苦茶な組織ですね。今回の人間の盾事件も凄まじくトンデモな話ですが、支配地域の住民の子供を拉致して洗脳教育を施して少年兵にしているとか、平和ボケ日本に暮らしている私には想像するだけでも(((;゚Д゚)))ガクガクブルブルですよ。
 しかも、このLTTE(の支持者?)はぬけぬけと日本大使館とかに被害者ぶってデモとかしてたりするんですよね。
 仕方無いことかもしれませんが、このスリランカの内戦ってほとんど日本で話題になっていないですよね。私自身も関心を持っていたニュースではなかったですし、何年か前にSAPIOに特集記事があったのを読んで記憶があるぐらいですね。
 中国のチベット自治区や新疆ウイグル自治区における弾圧も酷いですが、スリランカのようなある程度対等な条件における泥沼の内戦もまた悲劇なんですよね。
 後、話は一番はじめに戻りますが、小沢代表は麻生総理との党首会談からトンズラしたのが辞任の真相という説を一押しします。
 

5月10日(日)
 

5月9日(土)
 

5月8日(金)
 

5月7日(木)
 長かった筈の5連休も終わって今日から仕事の再開。ううう、もっと、もっと休み欲しいよー。
 ところで、私は仕事の関係でそれこそ毎日の様に直接間接を問わずに運送会社に荷物の宅配を依頼するのですが、運送会社によって優劣というのははっきりありますね。

 元・S川急便社員だけど質問ある? 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww

 上記の記事では佐川急便が悪の巣窟みたいな扱いですが、個人的には佐川はマシな方ではないかと。
 私の中で運送会社の信頼ランキングは、

ヤマト運輸(クロネコ)>>>>佐川急便≧日通(ペリカン便)>>>>>>>>>>西濃運輸=福山通運

 という感じです。
 西濃と福通絡みでクレームをつけたりつけられたことは何回あったことか。荷物の到着時間が遅れるとかならともかく、全然関係ない所に荷物が届いたり、荷物を届けずにトラックの運ちゃんが集荷場に戻って来てるとか、もちろん紛失しましたといった報告があったりとか、ふざけたことが日常的にあるんですよね。
 でも、そういう運送会社が何で淘汰されないのかと言うと、値段は私の信頼ランキングのほぼ正反対になるのと、西濃運輸や福山通運はクロネコじゃ受け付けてくれないような大きな重量物も運んでくれるんですよね。
 それにしても、ヤマト運輸の評判というのは誰に聞いてもいいですよねー。これで値段が他社並みなら言うことないのですが、クロネコはダントツで高いんですよね。世の中というのは良く出来たもんです。

5月6日(水)
 

5月5日(火)
 塩野七生先生の「ローマ亡き後の地中海世界」の下巻を読了。何か、久々に歴史系の分厚い本をちゃんと読みとおした達成感にちょっと浸っております。いや、別にそんな大したことでもないんですけどね。

 この下巻では、上巻の続きというよりも、むしろ別の物語みたいな内容になっています。上巻ではイスラム海賊が跳梁跋扈する覇権国家ローマ亡き後の地中海世界を大まかに語っていたのですが、この下巻では16世紀の地中海における、スペインを主力とする西欧諸国連合軍vsオスマン帝国・海賊軍との覇権争いについてかなり詳細に叙述されていました。つーか、これルネサンス時代のイタリア史大好き人間の塩野先生の趣味そのままな内容な気がするのは、私だけでしょうか?
 そんな訳で、もはやこの下巻ではタイトルのローマ亡き後うんぬんは完全に無視状態です。上巻で既にコンスタンティノープルの陥落についてまで記述がありましたが、この時点でタイトルの「ローマ亡き後の地中海世界」というのに、一つの区切りがついてると思うんですよね。下巻の内容はテーマとしては完全に蛇足でしかないと思います。しかも、レパントの海戦、マルタ島攻防戦という16世紀のバトルが終わってからの、この長編の最大テーマとも言えるイスラム海賊が存続し続けた17〜19世紀についての説明はわずか数行の年表にお任せで、ほぼ完璧にスルーというのはマジビビりました。蛇足でも書くなら、もうちょっと続きを書いてよーとかなりの肩透かしでした。

 ただまあ、塩野七生の過去の著作で16世紀のイタリアを舞台にした作品がいっぱいあるのは伊達じゃないというか、単純にこの時代の戦記ものとしての出来は良かったです。カール5世(この本では皇帝カルロスと表記されてましたが)やスレイマン1世といった世界史の授業でも普通に出てくるような重要人物から、オスマン帝国に登用された海賊のハイレディンや海軍専門の傭兵隊長アンドレア・ドーリアといった教科書には出てこないような人物についてまで、実に細々と書かれています。上巻で記述されていたシチリア島攻防戦の登場人物とかにも、この情熱を注いで同じぐらい丁寧に書いてよとか思っていた私は少数派の塩野読者でしょうか?

 何はともあれ、「ローマ人亡き後の地中海世界」は、塩野七生の書きたいことを好きに書いた本(もちろん商業作品の基準は十分にクリアーした上にですが)として、塩野ファンにはお勧めです。でも、そうじゃない人にはかなり微妙かな・・・。この間も書きましたが、この作品とテーマがかぶっている塩野先生の「海の都の物語」や地中海3部作(「コンスタンティノープルの陥落」、「ロードス島攻防記」、「レパントの海戦」)といった過去作品を、当然読んでますよねみたいなスタイルで突き進む記述がありまくりで、さすがにやりすぎだろうと。触れるにしても、後書きで軽くヨイショするぐらいにしとけばいいのに、本文にそういうこと書きまりなんですよね。
 塩野七生の塩野七生による塩野七生ファンの為の作品というのが、「ローマ亡き後の地中海世界」という作品の立ち位置ではないかと個人的に思っていました。

5月4日(月)
 

5月3日(日)
 

5月2日(土)
 連休、連休、連休だー。サラリーマンになって相当経ちましたが、休みってのはいいもんですねー。
 そんな訳で、近所の中古ゲームショップで購入してきたプロ野球ファミスタDS2009をプレイ中。私は大学生の頃、クラブの部室で同期の友人と毎日の様にファミコンのファミスタ93とファミスタ94をとことんやりまくっていたファミスタには一家言ある人間ですが、このDSの最新作は私のようなファミスタ歴20年以上のゲーマーも納得の出来です。
 本当は対人プレイが楽しいのでしょうが、さすがにサラリーマン歴10年を超える現在では、さすがに身近に一緒にファミスタをする友人は見つからないので、一人で黙々とドリームペナントで最強チームを育成中。私がかつて愛していた今は亡き近鉄バファローズのメンバーを集結させようと頑張っているのですが、今のところは初期からチームにいた高須と下山ぐらいしか元近鉄の選手はいません。近鉄最後の優勝の時に活躍していた岩隈を初めから使えると思って楽天をベースチームに選んだのに、初期のメンバーは1軍半クラスの選手ばかりなんですよね。ファミガシャで選手を収集していくのですが、有名どころの選手はなかなか出てこないような調整がされているようで、各チームのエースや4番クラスの選手はそうそうは引き当てれないんですよねー。
 ノリとローズをクリーンナップにエース岩隈が投げるチームを目指しているのですが、先は長そうです。

5月1日(金)
  

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