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 連休中は大阪に帰省していましたので、難波に劇場版STEINS;GATE負荷領域のデジャヴを観賞して来ました。
 ちなみに、私はアニメ版はちゃんと観ましたが、PSP版をVITAでダウンロードプレイしてトゥルーエンドだけを未プレイという状態のシュタゲ 体験者です。後、秋葉原に行った時にシュタゲに感化されてドクターペッパーを購入して、10年以上ぶりに不味いジュースだと再確認したりしていました。

 この劇場版の主人公はオカリンではなくて、実験大好きっ娘(この呼び名が一番好き)の牧瀬紅莉栖ですね。紅莉栖がオカリンの苦悩をなぞって葛藤 するというのはいいのですが、オカリンがまゆしいの死を何度も何度も観て絶望に打ちひしがれていたのに比べると、紅莉栖の忍耐力は全然足りていないです よ。まあ、この辺は映画の尺の問題もあるでしょうけどね。
 最終的に紅莉栖はオカリンを救い出してハッピーエンドになるのですが、その展開へ持っていく疑似科学の理論が引っかかって、クエスチョンマーク で頭がいっぱいに。2005年のオカリンの記憶を改変しても、2011年以降のシュタインズゲート世界線うんぬんには関係ないんじゃ・・・。
 一応、ちゃんと映画を観終わった感想としては、誉めるところはあるけど、オカリンが元の世界線に戻ることが出来るという理論に全く納得できないから、微妙な作品というところでしょうか。

 そんな訳で、4月に感想を書けなかった分のアニメの雑感を書いておきます。

 直球表題ロボットアニメ
 寒いギャグを連発してその寒さを笑うというシュールすぎる作品でした。しかも、今までおちゃらけたストーリーだったのに、最終回で全員死亡エン ドというダークな展開には唖然としました。ここも笑うところだったんでしょうか?平然と生き返って2期がある・・・とは思えないですね、はい。

 戦勇
 我らがヤマカンの作る低予算、短時間アニメですね。何だかんだ言っても仕事が続くヤマカンは出来るアニメ制作者なんだなと思いますが、この作品自体は微妙だなあ。これはヤマカンの実力よりも原作の問題なんでしょうけどね。後、短時間アニメにしても尺が足りな過ぎです。

 イナズマイレブンGOクロノストーン
 世界大会を飛び越えて、タイムワープして世界の偉人や恐竜(!?)とかと狂ったサッカーをする展開には、度肝を抜かれるというか、ひたすら呆れ かえるというか・・・。一応、ジャンヌ・ダルクが登場した辺りは、大ざっぱなアニメの割には織田信奈の野望よりは歴史考証をちゃんとしてるかなと思ってい たボクがバカでした・・・というか、この作品がバカアニメでした。
 後、数少ないサッカーをするヒロインの菜花黄名子が実は子持ちという無駄に挑戦的な設定も子供たちの淡い恋心にケンカを売ってると思いますよ。

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