English(2011年9月4日に更新)

北口裕一が、水中生物などを紹介するHP (Y.kitaguchi introduse under water&etc HP)

北一ダイビング同好会 Diving North One! 

すたぁ〜とは、1999年12月20日でぇ〜す。(HP start dya:20.dec.1999)

りにゅーあるは、2016年11月06日でぇ〜す。(HP Re start dya:06.Nov.2016)

ダイビング雑誌の表紙みた〜い!

モデルさんは、僕で〜す。(2015年12月沖永良部にて)  

あなたは 番目の観覧者様で〜す。ありがとうございます!

写真の生物名:紅海のゴールデンバタフライフィッシュとブルームティールラス、モルディブのパウダーブルーサージェンフィッシュ、

          ボルネオのカブトガニ、オーストラリアのリィーフィーシードラゴン、トンガのザトウクジラ、日本のクリオネと

          ミナミハンドウイルカとコブダイとサクラマス、フロリダのマナティ

更新暦 (An update calendar)

☆上記の更新暦をみて、最新のUPしたものを確認してね。

 ☆ 2017年、表彰されましたよ!

 

すっかり忘れていましたが、スキューバーダイビングの指導員歴15周年と言う事で、ダイビングの指導団体から、

表彰状と、記念Cカードが送られてきました。今では、年に1〜2度しかしか海に行かないブランクダイバー

なのですが、ダイビングのライセンスを取得してから、24年目になるんですね・・・わりと飽きっぽい僕ですが、

ペースこそ、だいぶんスローになりましたが、長いこと、水中の世界を堪能してきたのだなぁ・・・っと、しみじみ、

思います。皆さんも、機会がありましたら、ご一緒に、水中散歩に行けたら良いですね!(2017.2.25)

☆ やらかしちゃいました。ごめん!

 いやぁ〜っ、すいません、今回は社内フォトコンで入選した写真のカメの名前、間違っていました。訂正の

連絡です・・・・ 出展したカメの名前ですが、「アオウミガメ」でなく、「タイマイ」だと、西海区の研究者さんから、

指摘がありましたので、訂正いたします。残念ながら、僕は爬虫類は専門外なので、とんだ誤りを・・・

といった、感じです。大変、申し訳ありませんでした。(指摘いただいた、研究者様、ありがとうございました。)

 以後、きよつけますので、お許しを・・・・「どうもすんませんでした!」

タイマイ(撮影地:フローレンス海)

  

       アオウミガメ(撮影地:セレベス海)                 オサガメ(撮影地:フィリピン海の赤道周辺)

☆タイマイ:Eretmochelys imbricata ウミガメ科 Cheloniidae 甲長53-114cm。体重30-70kg。。背甲の色彩は黄色で、

        黒褐色の斑紋が入る。腹甲の色彩は黄色。頭部は細長く、吻端が尖る。

☆アオウミガメ:Caretta caretta ウミガメ科 Cheloniidae 甲長80-100cm。体重70-230kg。南太平洋の個体群は大型に

           なる傾向がある。頭部は小型。吻端はあまり突出しない。

☆オサガメ:Dermochelys coriacea オサガメ科 Dermochelyidae 甲長120-189cm。最大体重916kgと現生するカメ目

        最大種。皮骨と鱗からなる甲羅は発達せず、皮膚で覆われる。英名(leatherback=背中が皮の)の由来に

        なっている。体内に外気温よりも体温を高く維持できる発熱器官がある。

                                                                      (2017.2.11.)

☆今年も並んで購入しちゃういました・・・・

                  北の勝「搾りたて」!

さけはさけでも、こっちの酒よっ・・・(鮭じゃないのかよっ!)

撮影のスチエーションにも今年はこだわっちゃいました・・・・

 今年も北の勝「搾りたて」購入のため、寒空の中、並んじゃいましよ・・・知っている人は知っている最近、

人気の限定酒で、なかなか手に入りづらいやつです・・・。とはいえ、僕はビール派なので、日本酒は、まず

飲まないのですが、なんだか季節のイベント見たい感じですね・・・。そうそう、昨年は2時間も並んだのよ・・・

今年は要領も少しわかって、30分しか並ばないで購入できたけど・・・、さすが、商売だよね。抱き合わせで

ノーマルの北の勝もバーター買いさせられたのよね。けどこれが、写真を撮る時は、大活躍ですは・・・。

まぁ、こんなネタで、写真を撮るのが今、なかなか楽しいのよね・・・歳取ると、出ぶしょになって、こんな活動

ばかりです・・・だめなもんだよねぇ・・・。(2017.1.22.)

☆十数年ぶりにパラオ行ってきました。

 久しぶりにパラオに行ってきました。やはり、直行便を使うと4時間ほどで、現地に入れるという利点は、

ミクロネシアの良い所でしょうか・・・。また、今回の年末年始の休日はショートな事から、能率よく撮影を実施

するために、パラオスポートを利用いたしました。パラオスポートのスタッフの皆さんには、とても良いサポートを

していただきました事、感謝、お礼を申し上げます。

  

 2016年の大晦日はコロールで生ビールです!    寝泊りしたパラオスポートです      夜はマンタが捕食に船の周辺に!

  

    島の形はほんと、独特よね・・・        ジャーマンのマンタは健在でした。        ヨスジの群れは絵になるよね。

  

       ギンガメアジの群れ                オグロメジロザメ             ブラックフィンバラクーダの群れ

                有名ポイント、ブルーコーナを早朝から狙えるのがパラオスポートの醍醐味ですね。

 ずばり言いますが、定番の物を確実に撮影したいのなら、やはり、パラオの撮影環境は最適だと思います。

(ただし、レア物はあまり期待しない方がよさそうです)、あとは日本からのアクセスの良さとアクセスのしやすい

有名ダイビングポイント。人気が高いのはなるほどですね。残念な所は、時期が時期だったのでしょうがない

ですが、やはり、人が多いのなんの・・・けど、その分、町でのアフターはとても充実です・・・(少し、おこずかいは

多めに持っていった方が楽しいかも・・・)(2017.1.23.)

☆オニイトマキエイ(マンタ):Manta birostris トビエイ科 6.8m程になる。沖縄、四国、全世界の亜熱帯〜熱帯海域に分布

                     する。

☆ヨスジフエダイ:Lutjanus kasmira 南日本の太平洋沿岸、琉球列島、小笠原諸島、インド洋、太平洋に分布する。サンゴ礁域、

             岩礁域に生息する。青い縦帯は4本。

☆ギンガメアジ:Caranx sexfasciatus アジ科 最大90cmとあるが、ぼくはそんな大型のは見たことないです。せいぜい、

            40cmほどかな?南日本、インド・太平洋、東太平洋の熱帯・亜熱帯域に分布。内湾から沿岸に生息する。

☆オグロメジロザメ:Carcharhinus amblyrhynchos メジロザメ科 2.5m程。南日本、世界の熱帯・亜熱帯海域の沿岸から

              外洋に広く分布する。

☆ブラックフィンバラクーダ:カマス科 分布:琉球列島、中部〜西部太平洋、インド洋。地方名:ダイカマサー体長:90cm。

                   回遊魚ではないが、サンゴ礁の中層に君臨する王者のような風格がある。夜行性でいつも幾何学的

                   な美しい編隊をつくっている。遠くから見ていると、群れはあまり移動せずじっとしている。

☆魚類名の改名について

'07年1月31日に「日本産魚類の差別的標準和名の改名」に伴ない名前等が変わりました。変更になった一覧を「日本魚類学会」さん

の庶務幹事、甲斐嘉晃氏から許可をえて、HPの内容を引用させていただきましたので、報告させていただきます。

☆このサイトに使用されている画像の著作権は全て撮影者に帰属するものとします。

無断での転載はお断りします。

.

☆このページのご意見、感想、苦情等、なんでも聞かせてください! 下の掲示板で、待ちょりまーす!!

お魚屋さんの掲示板 (BBS)

ブログ(テスト中)(Blog)

※ ただいま、このブログ、どの様に利用して行こうか、思案中です。良いアイディアがありましたら、

掲示板にでも御連絡ください・・・。こうゆうのをミキリ発射って、言うんですね・・・よわったもんだ・・・。(’08.4.21)

婚活用・履歴書 (self-introduction) ('16年11月6日更新)

えとせとら (etc.) ('17年1月22日更新)

生物紹介? (being&creature&life photo) ('16年11月6日整理)

りんく! (HP-introduction) ('16年11月6日整理) 

参考資料 (reference book.etc.) (’16年11月6日整理)

☆注意喚起 バリ島、デンパサール空港の税関職員

                          の集団詐欺に注意!!
  
 
2016年の夏休みにバリ島に行った際にデンパサール空港の税関職員が行っている
詐欺行為
を確認いたしましたので、皆様に報告いたします。入国手続き行い、預け
荷物を受け取った後、出口で荷物のX線検査をを受けた際に、カメラがカバンの中に
あるので、出してくださいと指示を受け、やましい事はしていないので、開けて
カメラを見せた所、カメラの価格を聞かれ、答えると、取調べ室に連れて行かれ
ました。税関職員いわく、250$以上の物を持って入国す際、税金が掛かるので
税金15%(数十万円)を払えと言われました。これは、カメラ以外でも2万5千円
以上のすべて物が該当することになるのですが、ここでお
金を払う必要は
ありません。
これは、日本に持ち帰る物に関しては(自分のカメラなので持ち帰る
のは当然)、税金は掛かりません
(ただし、持ち帰らない物に関しては税金が
かかります)。しかし、これがなかなか、支払わないと返してくれません。
しかたがないので、緊急用に小分けにしていたお金(強盗などのトラブルに巻き
込まれた場合の策です)を支払い、開放してもらいましたが(そのとき、「それしか
無いのか、ドル紙幣は無いのか」と言われ請求されたが、「現金はこれしかない」
とその場はいいのがれました)、これは、
ンパサール空港の税関職員がグループで
行っている詐欺行為の手口
です。帰国後、外務省をとおして異議申し立てをしたの
ですが、詐欺行為を行った職員の摘発はできませんでした。
 ここで、僕が誤ったのは、
@関税の事がよくわからなかったこと。語学力が達者な
場合はこれは、すべて
持ち帰る物とアピールすればよかった事(そもそも、関税の
知識がなかったので、それ以前の問題であった・・・けど、外国人(税関職員)
に囲まれて、英語でけしかけられたら、びびっちゃいますよね・・・
Aわずかでも
支払った場合は必ず、
支払った証明書をもらう事(これがあれば、後からお金の返還を、
請求できます、だいたい税金を払うのに、税金をまけてやるからと言った時点で、
詐欺ですよね・・・。それでも、あの場からは早く開放されたいものです)。

B税関職員の名前と職員ナンバーを確認する事(たいがいは、この時点で、詐欺行為を
あきらめるとの事です)。写真を撮ろうとすると、「撮影禁止だ」といわれるようです
(詐欺行為の犯人確定証拠となるので)。あと、TELもいやがられるそうですが、

デンパサール外務省にTELすると言ってくださいと、外務省担当職員Yさんに言われ
ました(これで、あきらめるはずだとの事・・・そうとう常習犯罪みたいですね)。
以上の点から、日本人は優しいのでなめられぎみとのことで、毅然とした態度を
取る事が大事との事です。
 とにかく、恐ろしいのは、
インドネシアの国家公務員である税関職員が詐欺行為を
集団で行っている
ことです(国自体がそうとう、病んでいます)。インドネシアの
バリ島はとてもよいリゾートですが、やはり外国です。お役人ですら信用しては
いけないと言うのが現状です。海外旅行に行くようになり、20年になりますが、
こんな、やな思いをした事が初めてで、残念でなりません。
このことが、少しでも旅行者に伝わり、不快な思いのない楽しい旅行をして
いただきたいと考えております。

☆Alert

About Indonesian Bali, the fraud of the staff of customs of the Denpasar Airport
I was deceived on July 29, 2016 by a staff of customs of the Denpasar Airport and had money stolen.

@ I received an examination for X-rays of the baggage at the time of entry,
  and it was pointed out that a camera was in the bag by a staff of customs.

A A camera was taken out of the bag by a staff of customs and was asked about the price of camera.

B 15% of taxes are demanded from a staff of customs for cameras more than US$250.

C A large amount of tax was demanded by a staff of customs,
but there was not money and conveyed that I could not pay.

D I had cash which I had toward a staff of customs stolen and was thrown open.

E Because do not take tax about the thing to bring in one's country,
the tax pays it; was not necessary, and money was deceived by the customs staff,
and had it stolen.

※ You must not absolutely pay money.
This is a group fraud of the staff of customs of the Denpasar Airport!

                                                         (2016.9.19.)

☆注意最近、同姓同名でフェースブックを運営なさっている方がいますが私は、

フェースブックはやってませんので別人でございます。お間違えの無いよう、お願いいたします! 

※ (残念なお知らせ・・・:最近、スパム「迷惑メール」の大被害を受けて、メールの方が麻痺状態になってしまい、

どうにもならなくなり、迷惑メールフィルターの強化を実施したため、100%、僕のところにメールが届かない

可能性がありますので、ご了承ください。確実なのは、掲示板にとりあえず、記載かなぁ?

アドレスは、aam33390@@@nyc.odn.ne.jpですがスパム対策として、

@を、2つ多く付けているので、はずしてくださいね。

更新日 2017/02/25 土曜日

☆ リンクはフーリーですが、リンクした場合は、メールorBBSに連絡くれると嬉しいです。

バナーのリクエストがありましたので、よろしければ、以下の物をご利用ください。

バナーのわりに、ぶかっこうですんません!