English(2011年9月4日に更新)

北口裕一が、水中生物などを紹介するHP (Y.kitaguchi introduse under water&etc HP)

北一ダイビング同好会? Diving North One! 

すたぁ〜とは、1999年12月20日でぇ〜す。(HP start dya:20.dec.1999)

りにゅーあるは、2016年11月06日でぇ〜す。(HP Re start dya:06.Nov.2016)

ダイビング雑誌の表紙みた〜い!

モデルさんは、僕で〜す。(2015年12月沖永良部にて)  

あなたは 番目の観覧者様で〜す。ありがとうございます!

写真の生物名:紅海のゴールデンバタフライフィッシュとブルームティールラス、モルディブのパウダーブルーサージェンフィッシュ、

          ボルネオのカブトガニ、オーストラリアのリィーフィーシードラゴン、トンガのザトウクジラ、日本のクリオネと

          ミナミハンドウイルカとコブダイとサクラマス、フロリダのマナティ

※ごめんね!(お詫びっす!)

 連絡です。どうも、ここのHPですが、タブレット端末(スマホなども・・・)でみると、なんか、レイアウトが

づっちゃって、綺麗に見れないのよ・・・・、そこで、PCのブラウザーで見るのは、めんどうなんだけど、画面の

ずれが、気になる場合は、PCで見てくださいね(PCだと、問題なく見れます!)。ほんと、HP製作のノウハウが

無くてごめんなさい。(2018年吉日)

更新暦 (An update calendar)

☆上記の更新暦をみて、最新のUPしたものを確認してね。

☆サケの子供が今年も元気に海に降りだしましたよ!

群れで泳いで元気に海に降りて行くサケの子供!

 4月18日にサケの子供のが海に向かって川を降りはじめました。道東の斜里川ではこれから、5月いっぱいくらいが

サケの子供が海に向かっていく行くピークとなります。もし川でサケの子供を見た際は4年後、元気に戻ってこいと

エールを送ってやってくださいね!(2018.4.25.) 

☆サケ(シロサケ):Oncorhynchus keta (Walbaum):Oncorhynchus=鼻曲がり、keta=サケのロシア語(英名:chum salmon)

              サケ科、この春の時期、川を見ていると、元気いっぱいのサケの子供がたくさん、海に向かっていく事を確認

              できるのですが、近年、あんな元気良く海に行っているサケの子供達が、なぜか多く帰ってこない傾向にあります。

              どうして、帰ってこないのか、とても不思議だし、淋しい気持ちです・・・・。

☆いやぁ〜っ、かわい〜っす!(きゅ〜と!)

 撮影を試みて、あちらこちら通ったり、情報収集、プロなどにアドバイスを受け(プロカメラマンのOさん、

サポート、ありがとうございました。撮影できたのはあなたのおかげです!ありがとう!)、なんとか撮れましたので

紹介いたします。

 

                          北海道のアイドル、ももちゃん!!

            (ふだん、明るい時間帯には見れないももちゃんも、繁殖シーズンだけは見れるみたいっす!)

 ちょ〜う、かわい〜っす! こんな、カワイイ生き物、いるんですね・・・・実は、話を聞くと、このエゾモモンガ

珍しくはないそうです。生息数は北海道ではリスよりか多いとの事です。では、なぜ見れないのか・・・

そうです。この目の大きさからも解るように、夜行性で、なおかつ、地上にはほとんど降りてくる事がないことから、

僕らが通常に活動している時間帯と彼らの生活時間が合わない事から近隣の雑木林などにいても気が付かない

とのことです。(2018.3.20)

☆エゾモモンガ:Pteromys volans orii ネズミ目、リス科、モモンガ属、タイリクモモンガ亜種、生息地は北海道です。近年では札幌の

           円山動物園付近に住んでいるモモンガ君が超有名になりましたね。特徴はあの大っきなおめんめと、滑空するための

           皮膜ですね。撮影中、なんども飛んでいる姿を見ましたが、音もなく飛んでいました。まさに、コウモリ張りの静かさ

           です。あの活動形態が身を守ることに、繋がっているんだろうなぁ・・・。

☆近況です!(ほぼ、掲示板ネタレベルですいません!)

 あまりにも、ホームページネタが無くて、いつもなら掲示板に記載するような内容を今回は、このページで紹介です。

ほんと、力不足ですいません・・・・そういえば、あれだけたくさんいた鷲も、最近はすっかり姿を見せなく

なっちゃいました・・・・やはり、餌がなくなると、そこからいなくなっちゃうのよね・・・・(ちなみに、オオワシ、

オジロワシともにお魚が大好きみたい)。それに、この間の皆既月食、しばらく見ていたけど、寒いは、高い位置だ

ったせいで、首はいたいは、観察、大変でした。皆さんは、大丈夫でしたか?、あとは、最近、これと言ったネタが

無く、近隣を散歩して、小動物のいそうなところを探していますが、よさそうな穴はあるのですが、なにか住み着いて

いる痕跡はなし・・・っと、いったところです。近隣の方、なにか、おもしろ情報がありましたら、提供お願いいたします。

   

     1月中は居たオオワシとオジロワシ          皆既月食、まさに暁ですね。     最近、キツツキの仲間が空けて行った

                                                          あとに、なにかはいらないかと観察中です。

                                                                            (2018.2.12)

☆オオワシ:Haliaeetus pelagicus タカ目 タカ科 英名 Steller's sea eagle 生息環境 海岸、大きな河川、湖沼付近。

        国RDB絶滅危惧U種、天然記念物、国内希少種、北海道RDB絶滅危惧種。大きな黄色い嘴(くちばし)と、体の白黒

        パターンが、遠くからでも目立つ、白くて長いくさび形の尾がよく目立つ。

☆オジロワシ:Haliaeetus albicilla タカ目 タカ科 生息環境 海岸、大きな河川や湖沼付近。国RDB絶滅危惧U種、

          天然記念物、国内希少種、北海道RDB絶滅危惧種。嘴(くちばし)はやや淡い黄色で、オオワシより小さい。

☆2017年の年末撮影ツアー(いつも報告遅れてごめんね!)

 2017年の年末に9ヶ月ぶりに休暇をいただいて、撮影に行ってきましたので、状況を報告いたします。

行き先は、フロリダ半島のオーランド周辺に行ってまいりました。実は、オーランドへは3度目で、1回は

バハマに行くために、今回を含めあとの2回はスプリングリバーお目当てで、冬季のため、そこに暖をとるために

集まるマナティなのどを観察するのが目的です。渡航期間は1週間ほどと、かなり強硬ではありましたが、ゆっくり、

生物観察をすることができ、自分的にはご満悦の休暇を過ごしてきました。(ただ、ニューヨークでテロ騒ぎがあっあ

ばかりで、入国はセキュリティーが厳しくて、大変でしたよ。)

     クリスタルリバーでの宿       さすが、アメリカンフード、おじさんには重い    レインボーリバー、天気が・・・残念!

    やっぱ、フロリダ、オーランドと言ったら、定番のディズニーワールドっすよねぇ・・・・・(僕には似合わないのですが・・・)

     最終日はオーランド空港が近いので思い切って、ディズニーワールドで宿泊。けど、1泊$600は高くないか!?

 すんごい、贅沢な時間を過ごしましたが、僕的にはディズニーは必要なかったかなぁ・・・・クリスタルリバー

 のような1泊$100くらいので宿でじゅうぶんですは、僕は・・・・・(まぁ、話の種と言う事で・・・・)。

  【以下が本来目的のスプリングリバーの状況!】

     ひとなっつこい子供、               親子です。             お食事中(お食事中はとても動きが機敏!)

  レンズに写る自分が好きみたい。                              どうやら、アオミドロを食べてるみたい・・・・・   

                 マナティちゃん、いっぱいですよ! やっぱ、一度見に行ってみて。正直感動! 

 マナティ似のガイドさんです。          ボラの群れ           温泉がこんな感じで       ブラックバスですね!      

  (冗談です。ゴメン!)                              所々で、沸いてます。

 

         スポッテット・ガー                     群れです。                  温泉で温まり中

       1mほど、かっこい〜っ!                             ブルーギルの一種

 滞在中、天気がぱっとせず、水中写真は特に暗めになっちゃったのが残念。あとは、他にも日本ではなかなか

見れない魚を多数みなのですが、いかんせん、泳いでおっかける体力が無くて(まぁ、もうじいちゃんだから

しゃあないのですが・・・)、写真撮れなかったんですよ・・・このへんは反省でした。御許しを・・・・(2018.2.3)

☆マナティー(フロリダマナティー)Trichechus latirostrs(Harlan,1824) マナティー科 北アメリカ東部の河川の下流域、河口、

                         沿岸何生息する。淡水域と海水域を回遊する。また、冬季に暖かい場所(今回行ったような、

                         温泉が出ているような暖かい場所など)に集まる。植生は植物食で海草などを食べる(今回は、

                         写真でも紹介しているが、アオコ【アオミドロ】を食べていました)。しかし、あのでかい体をよく、

                         アオコだけ食べて、維持できるなぁ・・・っと、とても不思議思うのは僕だけだろうか?

☆ボラ:Mugil cephalus cephalus Linnaeus 英名 Flathrad mullet、Striped mullet 内湾で生息し、幼魚は河川の淡水域に入って

     成長する。秋に産卵のため海に降り回遊する。世界の温帯、熱帯域に生息する。もち、ボラの卵はカラスミっすよね!

☆オオクチバス:Micropterus salmoides アメリカ合衆国では、アラバマ、ジョージア、フロリダ州の州魚に指定されているが

           日本では、特定外来種なので取り扱いに注意が必要・・・(って、人間の都合で持ち込んじゃったんですがね・・・)、

           成魚は50cmに達し、ゲームフィッシングの代表対象魚ですね。湖、沼などの止水環境や流れの緩い河川に生息し、

           また汽水域でもしばしば確認される。

☆スポッテッド・ガー:Lepisosteus oculatus 70cm以上に達する。北米の五大湖からメキシコにかけて分布。淡水域から海水域

               にまで生息する。魚食性のわりには温和な性格とのこと?(よくわからんやっちゃぁ)。浮き袋が呼吸の補助器官

               になっていてときどき水面に上がってきて呼吸をすりとのこと・・・・(どこを目指しているんだ?)。まぁ、とにかく、

               かっこいい魚ではある。

☆ブル−ギルの一種:アメリカの淡水魚図鑑、いいのが無いので種の同定まではいたりませんでした。すいません(反省)、

              とゆうことで、学名ですが属までの記載とします。Lepomis sp. サンフィッシュ科 体はいくぶん体高があり

              丸いが幼魚はいくぶん細長い。青いエラ蓋の色からこの名が付いたという説もある。原産地は北米東部で1960年

              に日本に食用として移入されたが現在、日本各地で繁殖し在来種に被害を与えており、問題となっている。 

☆魚類名の改名について

'07年1月31日に「日本産魚類の差別的標準和名の改名」に伴ない名前等が変わりました。変更になった一覧を「日本魚類学会」さん

の庶務幹事、甲斐嘉晃氏から許可をえて、HPの内容を引用させていただきましたので、報告させていただきます。

☆このサイトに使用されている画像の著作権は全て撮影者に帰属するものとします。

無断での転載はお断りします。

.

☆このページのご意見、感想、苦情等、なんでも聞かせてください! 下の掲示板で、待ちょりまーす!!

お魚屋さんの掲示板 (BBS)

ブログ(テスト中)(Blog)

※ ただいま、このブログ、どの様に利用して行こうか、思案中です。良いアイディアがありましたら、

掲示板にでも御連絡ください・・・。こうゆうのをミキリ発射って、言うんですね・・・よわったもんだ・・・。(’08.4.21)

婚活用・履歴書 (self-introduction) ('17年11月26日更新)

えとせとら (etc.) ('18年3月18日更新)

生物紹介? (being&creature&life photo) ('16年11月6日整理)

りんく! (HP-introduction) ('16年11月6日整理) 

参考資料 (reference book.etc.) (’17年12月10日更新)

☆注意喚起 バリ島、デンパサール空港の税関職員

                          の集団詐欺に注意!!
  
 
2016年の夏休みにバリ島に行った際にデンパサール空港の税関職員が行っている
詐欺行為
を確認いたしましたので、皆様に報告いたします。入国手続き行い、預け
荷物を受け取った後、出口で荷物のX線検査をを受けた際に、カメラがカバンの中に
あるので、出してくださいと指示を受け、やましい事はしていないので、開けて
カメラを見せた所、カメラの価格を聞かれ、答えると、取調べ室に連れて行かれ
ました。税関職員いわく、250$以上の物を持って入国す際、税金が掛かるので
税金15%(数十万円)を払えと言われました。これは、カメラ以外でも2万5千円
以上のすべて物が該当することになるのですが、ここでお
金を払う必要は
ありません。
これは、日本に持ち帰る物に関しては(自分のカメラなので持ち帰る
のは当然)、税金は掛かりません
(ただし、持ち帰らない物に関しては税金が
かかります)。しかし、これがなかなか、支払わないと返してくれません。
しかたがないので、緊急用に小分けにしていたお金(強盗などのトラブルに巻き
込まれた場合の策です)を支払い、開放してもらいましたが(そのとき、「それしか
無いのか、ドル紙幣は無いのか」と言われ請求されたが、「現金はこれしかない」
とその場はいいのがれました)、これは、
ンパサール空港の税関職員がグループで
行っている詐欺行為の手口
です。帰国後、外務省をとおして異議申し立てをしたの
ですが、詐欺行為を行った職員の摘発はできませんでした。
 ここで、僕が誤ったのは、
@関税の事がよくわからなかったこと。語学力が達者な
場合はこれは、すべて
持ち帰る物とアピールすればよかった事(そもそも、関税の
知識がなかったので、それ以前の問題であった・・・けど、外国人(税関職員)
に囲まれて、英語でけしかけられたら、びびっちゃいますよね・・・
Aわずかでも
支払った場合は必ず、
支払った証明書をもらう事(これがあれば、後からお金の返還を、
請求できます、だいたい税金を払うのに、税金をまけてやるからと言った時点で、
詐欺ですよね・・・。それでも、あの場からは早く開放されたいものです)。

B税関職員の名前と職員ナンバーを確認する事(たいがいは、この時点で、詐欺行為を
あきらめるとの事です)。写真を撮ろうとすると、「撮影禁止だ」といわれるようです
(詐欺行為の犯人確定証拠となるので)。あと、TELもいやがられるそうですが、

デンパサール外務省にTELすると言ってくださいと、外務省担当職員Yさんに言われ
ました(これで、あきらめるはずだとの事・・・そうとう常習犯罪みたいですね)。
以上の点から、日本人は優しいのでなめられぎみとのことで、毅然とした態度を
取る事が大事との事です。
 とにかく、恐ろしいのは、
インドネシアの国家公務員である税関職員が詐欺行為を
集団で行っている
ことです(国自体がそうとう、病んでいます)。インドネシアの
バリ島はとてもよいリゾートですが、やはり外国です。お役人ですら信用しては
いけないと言うのが現状です。海外旅行に行くようになり、20年になりますが、
こんな、やな思いをした事が初めてで、残念でなりません。
このことが、少しでも旅行者に伝わり、不快な思いのない楽しい旅行をして
いただきたいと考えております。

☆Alert

About Indonesian Bali, the fraud of the staff of customs of the Denpasar Airport
I was deceived on July 29, 2016 by a staff of customs of the Denpasar Airport and had money stolen.

@ I received an examination for X-rays of the baggage at the time of entry,
  and it was pointed out that a camera was in the bag by a staff of customs.

A A camera was taken out of the bag by a staff of customs and was asked about the price of camera.

B 15% of taxes are demanded from a staff of customs for cameras more than US$250.

C A large amount of tax was demanded by a staff of customs,
but there was not money and conveyed that I could not pay.

D I had cash which I had toward a staff of customs stolen and was thrown open.

E Because do not take tax about the thing to bring in one's country,
the tax pays it; was not necessary, and money was deceived by the customs staff,
and had it stolen.

※ You must not absolutely pay money.
This is a group fraud of the staff of customs of the Denpasar Airport!

                                                         (2016.9.19.)

☆注意最近、同姓同名でフェースブックを運営なさっている方がいますが私は、

フェースブックはやってませんので別人でございます。お間違えの無いよう、お願いいたします! 

※ (残念なお知らせ・・・:最近、スパム「迷惑メール」の大被害を受けて、メールの方が麻痺状態になってしまい、

どうにもならなくなり、迷惑メールフィルターの強化を実施したため、100%、僕のところにメールが届かない

可能性がありますので、ご了承ください。確実なのは、掲示板にとりあえず、記載かなぁ?

アドレスは、aam33390@@@nyc.odn.ne.jpですがスパム対策として、

@を、2つ多く付けているので、はずしてくださいね。

更新日 2018/04/25 水曜日

☆ リンクはフーリーですが、リンクした場合は、メールorBBSに連絡くれると嬉しいです。

バナーのリクエストがありましたので、よろしければ、以下の物をご利用ください。

バナーのわりに、ぶかっこうですんません!