生物紹介?                   

 

「北一ダイビング」の名刺です。

なぜ、オオカミウオの写真を使っているかとゆうと、一匹オオカミで、

彼女募集中の意味も含まさっています。あわれに思った方、海で声をかけてください。

(こんな、HPの使い方して、いいのだろうか?、、、やっぱ、まずいか。)

 

Photo by. Y. kitaguchi

トガリテマリクラゲ科の仲間

(トガリテマリクラゲ科:Mertensia ovum (Fabricius)

これまで北極海にだけ生息するとされていた種類だが、道東でも見る事が出きる。流氷とともに北の海からやって来る

種類ではないかと考えられているが、まだよくわかっていない。鮮紅色の触手が美しい。寒い海でもダイビングが

できるようになり、この種のように、これまで日本で知られていなかったクシクラゲの仲間が見つかるようになった。

おわび!

佐藤氏から、指摘があり、いままでフウセンクラゲだと思われていた種が、上記の

物だとゆうことが解かりました。訂正をいたします。皆さんには、大変ご迷惑をかけた

事を、おわびいたします。なを、My.HPの中でも、まだ、フウセンクラゲで、UPしている

ページが、ありますので、くれぐれも、おまちがえないようにお願い致します。

ほんとに、ごめんね。北さん一生のふかくであります。

 ※説明: var.(変異個体)、juv.(若齢個体)のことです。

☆おさかなさん

サケ科      サクラマス(ヤマメ) べニザケ(ヒメマス) シロサケ オショロコマ

※番外、カラフトマス、シロサケ、サクラマスの比較

カジカ科     オニカジカ ギスカジカ ベロ
ケムシカジカ科 オコゼカジカ イソバテング
ダンゴウオ科  ナメダンゴ ホテイウオ
クサウオ科   エゾクサウオ コクチクサウオ
コケギンポ科  コケギンポ
オオカミウオ科 オオカミウオ
タウエガジ科  オキカズナギ フサギンポ ケムシギンポ アキギンポ
カマス科     ブラックフィンバラクーダ
トクビレ科    サイトクビレ
ツノダシ科    ツノダシ
ハゼ科      ガラスハゼ
スズメダイ科   ハナビラクマノミ
ジンベイザメ科 ジンベイザメ
ブダイ科 カンムリブダイ
マンジュウダイ科 ツバメウオ
クロユリハゼ科 アケボノハゼ
ゴンベ科 クダゴンベ
アイナメ科 スジアイナメ
ニザダイ科 パウダーブルーサージョンフィッシュ
イセゴイ科 ターポン

☆貝のお友達

ハダカカメガイ科 ミジンウキマイマイ ハダカカメガイ
ベッコウタマガイ科 ベッコウタマガイの仲間
フシエラガイ科 フシエラガイの仲間

☆うみうしくん

※みかんちゃんウミウシ(仮称)の和名がアケボノウミウシとはんめいしました。(2004年)

ミノウミウシ亜目 ミノウミウシの仲間 エムラミノウミウシ
頭楯目 カラスキセワタガイ
ドリース亜目 エダウミウシの仲間 トゲウミウシ
タテジマウミウシ亜目 アケボノウミウシ

☆えびくん

エビジャコ科 カジワラエビ
モエビ科 ヤドリイバラモエビ ツノモエビの仲間
テナガエビ科 ウミウシカククレエビ

☆かにくん

(カニ類)

クモガニ科 イソバナガニ ヨツハモガニ

(異尾類:やどかりのなかま)

タラバガニ科 ハナサキガニ タラバガニ

☆くらげくん

トガリテマリクラゲ科 トガリテマリクラゲの仲間
ウリクラゲ科 ウリクラゲ

☆いそぎんちゃくくん

ウメボシイソギンチャク科 キタオオイボイソギンチャク
ハタゴイソギンチャク科 センジュイソギンチャク

☆その他の生物くん

棘皮動物 マナマコ
ウミグモ綱 ウミグモ
軟体動物 ミズダコ  アオリイカ コブシメ
扁形動物 ヒラムシの仲間
爬虫類 ウミガメ(アオウミガメ、タイマイ)
哺乳類 ゴマフアザラシ
甲殻綱 イサザアミ

   

 SP. 一部を除き撮影者、北口裕一です。その他の作品は、撮影者の

   許可をとって借れて使用させていただいています。