1600字の短編小説
2018年8月リーフノベル「テレパシーの名残」がToshiya Kamei氏により英訳されスクールキルバレー・ジャーナル (SVJ)オンラインに掲載されました。
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  ヨシロウ童話
   
 
Toshiya Kamei氏
によるリーフノベル
翻訳作品
リンク
 
  詩集「母の庭」
 読売新聞掲載文
 (2003.3.30)

 朝日新聞  
 定年時代
リーフノベル
の紹介文

2007年11月)
Leaf Novel
 リーフノベルとは、木の葉に書き付けるほどの
「小さな小説」 いう意味と、万葉にも通ずる
「言の葉」を意味したものです。
          1600字の超短編小説「リーフ・ノベル」が、
あなたを深層心理・欲望・幽鬼,そして
          アイロニーの世界へお誘いします。


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      Copyright Yoshirou Takayasu/since2001
高安義郎


 詩人である著者の人生の大半
に大きく関わってきた人の
心の崩壊が
著者に与えた悲しみとは何か。
 本書はアルツハイマー病に犯された
母の変わり行く有様を、深い悲しみと
遣り切れぬ焦燥感に
打ちのめされながらも
、母に対する限りない
愛情と感謝の気持ちを
 綴った美しく哀しい作品集です。  
表題作他30編を収録。 
 
 詩集『母の庭』は「読売新聞」全国版
「千葉日報新聞」にて紹介されました。
 詩集「母の庭」
〜アルツハイマーは嵐となって母を襲い〜 
はインターネットで下記の書店からも
購入出来ます。
  amazon.co.jp
 紀伊国屋書店  Yahoo!ブックス
定価1200円(税込み)

 挿絵 日本画家 若木山(酣春)





 2010年1月25日東京新聞のシリーズ「かお」に紹介される。
   2010年保育雑誌「ひろば」2月号に考案した花車の『ゆり』等が掲載される
   「花車(花の風車)と五行詩のコラボ展が好評につきアンコール展となり
   千葉日報新聞、千葉テレビ、千葉ケーブルテレビ等で紹介されました。
     
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超短編小説「リーフノベル」
   
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 「山桜」は2017年10月発行。1600字の短編小説集。日常的なものをテーマに、現代社会とその生活に潜むアイロニーや心をくすぐる笑いなどが中心でいわば4コマ漫画的小説である。アマゾンから購入できます。