属名Acacallis (Acacallis.)
(アカカリス)
種類名cyanea
(サイネア)
原産地 ブラジル
特徴 淡紫色。
備考 紫色でとても目立ちます。
私の好きな花の一つです。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Ada (Ada.)
(アダ)
種類名aurantiaca
(オウランティアカ)
原産地 コロンビア
特徴 濃オレンジ色。
備考 とても目立つオレンジ色。
ちょっとクールな面もあるので、涼しいところで育てています。
冬〜春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Aeridovanda (Aerdva.)
(エリドバンダ)
種類名Fuchs Cream Puff 'Tokyo'
(フュークス クリーム パフ ’トウキョー’)
原産地 交配種
特徴 白色、弁先ピンク。
備考 ’ピンキー’と比べてもっと白っぽい花が咲きました。
花の一つ一つは大きいので、見応えはあります。
主に春咲き。(我が家では不定期咲き。)
マロンタくんの総称

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属名Aeridovanda (Aerdva.)
(エリドバンダ)
種類名Fuchs Cream Puff 'Pinky' SM/JOGA
(フュークス クリーム パフ ’ピンキー’)
原産地 交配種
特徴 白色、弁先ピンク。
備考 とても上品な花です。
この花が咲くと、とても部屋が明るくなります。
主に春咲き。(我が家では不定期咲き。)
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属名Aganax (Agx.)
(アガナックス)
種類名Eva's Blue Amazon‘Fujimusume’
(エバズ ブルーアマゾン‘フジムスメ’)
原産地 交配種
特徴 紫色。
備考 Acacallis属とColax属の交配種。
色は明らかに、アカカリスの紫が良く出て、点はコラックスが良く出ています。
春〜夏咲き。
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属名Amesiella (Amesiella.)
(エイムジエラ)
種類名philippinensis
(フィリピネンセ)
原産地 フィリピン
特徴 白色。
備考 アングレカム属にも属していますが、ここではエイムジエラ属でアップしました。
なかなか育てるのは難しいのですが、この株は開花してくれました。
冬咲き。(我が家では不定期咲き。)
マロンタくんの総称

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属名Anachellium (Anachellium.)
(アナセリウム)
種類名vespa
(ベスパ)
原産地 フィリピン
特徴 緑色。紫の斑点。
備考 小さい花ですが、すっきりとした花立ちで、とてもかわいいです。
ジゴペタラムのような緑色ですが、何とも言えない趣があります。
夏咲き。
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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名birrimense
(ビッリメンセ)
原産地 マダガスカル
特徴 薄緑萼に白色リップ。
備考 この属は、夜に良い香りがしますが、この花はとてもさわやかな良い香りを発します。
エイクレリアナムによく似ていますが、花は暴れません。
秋咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名didieri
(ディディエリ)
原産地 マダガスカル
特徴 白色。
備考 この属は、夜に良い香りがします。
日中より夜間に存在感をだします。
春〜初夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名distichum
(ディスティカム)
原産地 西アフリカ
特徴 白色。
備考 とても小さな花が咲きます。
これだけ小さな花ですので、株も小さく、育てるのに苦労しません。
春、秋咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名eburneum
(エヴァニューム)
原産地 マダガスカル、コモロ、マスカレン諸島
特徴 緑色。白色リップ。
備考 巨大な株の花です。
しかし、この花が咲くと、置く場所の苦労なんかは、気にならなくなります。
冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名eichlerianum
(エイクリアヌム)
原産地 西アフリカ
特徴 明緑地に白色リップ。
備考 夜にジャスミンのような良い香りがします。
日中より夜間に存在感をだします。
夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名elephantianum
(エレファンティアナム)
原産地 マダガスカル島
特徴 明黄地に白色リップ。
備考 アングレカム属の中では、小型の種類です。
ただ、暖かい所に置くと、花があーっという間に終わってしまいます。
秋から冬咲き。
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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名florulentum
(フロルレンタム)
原産地 マダガスカル
特徴 白色。
備考 つけ距が長くとても綺麗な花です。
ディディエリやセスキペダレと比べると香りは強くありませんが、花はとても綺麗です。
夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名germinyanum
(ジャーミニアヌム)
原産地 マダガスカル
特徴 薄茶色、リップ白色。
備考 タコのような変わった花が咲きます。
かなり強健で、育てやすいです。
秋咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名leonis
(レオニス)
原産地 マダガスカル、コモロ諸島
特徴 白色、美花。夜になると甘い香りを放ちます。
備考 昼は、あまり存在感がないが、夜に香ってくる香りで、「ここにありますよ〜!」って、語りかけてきます。
強健で、育てやすいです。
冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名magdalenae
(マグダレナエ)
原産地 マダガスカル
特徴 白色、美花。
備考 大型のアングレカムです。
香りを放ち、存在感を増します。
冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名magdalenae 'mille-feuilles'
(マグダレナエ ’ミルフィーユ’)
原産地 マダガスカル
特徴 白色、美花。
備考 大場さんのセレクトしたマグダレナエです。
ノーマルよりも花が大きく、香りも強かったです。
冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名sesquipedale
(セスキペダレ)
原産地 マダガスカル
特徴 白色、美花。
備考 とても大きくダイナミックな花です。
その分、夜の香りも強烈で、2輪以上の花が咲くと、芳香剤要らずになります。
冬咲き。
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属名Angraecum (Angcm.)
(アングレカム)
種類名leonis×Veitchii
(正式個体名未登録)
原産地 交配種
特徴 白色。
備考 この属にしては、あまり香りがしませんでした。
しかし、株より花が大きいので、とても目に付きます。
春〜初夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Anguloa (Ang.)
(アングロア)
種類名virginalis
(バージナリス)
原産地 コロンビア
特徴 ピンク色を帯びた白色。
備考 なかなか綺麗な花が咲きました。
夏場は、風通しの良いところに置いています。で、ないと暑がります。
夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Anguloa (Ang.)
(アングロア)
種類名clowesii×ruckeri
(正式個体名未登録)
原産地 交配種
特徴 黄色。白リップ。
備考 中側が、赤がとても鮮明。
大型の株になりやすいので、置く場所が大変。
春〜初夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Angulocaste (Angcst.)
(アングロカステ)
種類名Olympus
(オリンパス)
原産地 交配種
特徴 黄色。
備考 この属の代表の種類。
大型の種類で、見栄えがある。
春、秋咲き。
マロンタくんの総称

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属名Ansellia (Ansellia.)
(アンセリア)
種類名africana
(アフリカーナ)
原産地 熱帯アフリカ
特徴 黄色地に、褐色の斑。
備考 別名ヒョウランと言います。
見ての通り、ヒョウ柄みたいな花です。
春〜夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Ansellia (Ansellia.)
(アンセリア)
種類名africana 'Lorraint'
(アフリカーナ ’ロライント’)
原産地 熱帯アフリカ
特徴 黄色地に、黄褐色の斑。
備考 普通種と比べて、褐色の斑の少ない個体です。
斑が薄いので、普通種に比べてすっきりした花です。
春〜夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Arpophyllum (Arpophyllum.)
(アーポフィラム)
種類名giganteum
(ギガンテウム)
原産地 メキシコ〜コロンビア
特徴 ピンク色。
備考 ロウソクランの愛称で呼ばれる種です。
私のお気に入りの一つです。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Ascocenda (Ascda.)
(アスコセンダ)
種類名Suksamran Sunlight
(サクサマラン サンライト)
原産地 交配種
特徴 オレンジ色。
備考 VandaとAscocentrumの交配になります。
あまり寒がりもせず、また暑がりもしないのでとても育てやすい種類です。
春〜夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Ascofinetia (Ascf.)
(アスコフィネチア)
種類名Lion Star
(ライオン スター)
原産地 交配種
特徴 オレンジ色。
備考 アスコセントラムとネオフィネチアの交配種です。
とても強健で、育てやすい種類です。
冬〜春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Aspasia (Asp.)
(アスパシア)
種類名lunata
(ルナタ)
原産地 グアテマラ〜ブラジル
特徴 緑色。白リップ、紫ぼかし。
備考 ぱっと見で、ジゴペタラムやオンシジュームに似ているが全く別物。
芳香はないが、花が大きいので、意外と目を引きます。
春〜夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Baptistonia (Bapt.)
(バプチストニア)
種類名echinata
(エキナタ)
原産地 ブラジル
特徴 黄色地、濃褐色リップ。
備考 オンシジュームの近縁属。
2色の柄だが、とても良く目立つ。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bifrenaria (Bif.)
(ビフレナリア)
種類名harrisoniae var.alba
(ハンソニアエ v. アルバ)
原産地 ブラジル
特徴 白色。リップに細かい軟毛がある。
備考 花の大きさは5cm程ですが、アルバ色なので、緑のバルブに真っ白の花とても栄えます。
強健で、育てやすいです。
マロンタくんの総称

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属名Bifrenaria (Bif.)
(ビフレナリア)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 不明。
特徴 黄色。白リップ。
備考 ビフレナリアにしては、おもしろい咲き方をします。
大型の種類になりますが、見栄えは最高です。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bletilla (Bletilla.)
(ブレチラ)
種類名striata
(ストリアタ)
原産地 日本、台湾、中国。
特徴 紫色。
備考 日本の日当たりの良い、庭植え出来る蘭として、有名なブレチラ。
和名をシランと呼ばれ、慕われています。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bletilla (Bletilla.)
(ブレチラ)
種類名striata v. alba
(ストリアタ v. アルバ)
原産地 日本、台湾、中国。
特徴 白色。
備考 白色のシランです。
最近園芸店でも見かけるようになりましたが、まだまだ変わった種類です。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bollea (Bollea.)
(ボレア)
種類名coelestis
(セレンティス)
原産地 コロンビア、エクアドル
特徴 ピンク色。黄色リップ。
備考 庭先にある花として、全く違和感のない花だと、いつも思っています。
大型の株で、いつも置き場所に苦労させられています。
秋〜冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bollea (Bollea.)
(ボレア)
種類名violacea
(ヴィオラセア)
原産地 ガイアナ
特徴 紫色。
備考 普通の花のように見えてしまうこのボレア属。
花はセレンティスより変に見えます。
秋〜冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bothriochilus (Bothriochilus.)
(ボスリオキラス)
種類名bellus
(ベラス)
原産地 グアテマラ、ホンジュラス
特徴 白色弁先紫色。
備考 この花は、上を向いて咲きますが、意外に目立ちます。
種名は「美しい」と言う意味合いもあって、とても綺麗です。
秋〜冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Brassavola (B.)
(ブラッサボラ)
種類名cucullata
(ククラタ)
原産地 メキシコ〜ホンジュラス、南アメリカ北部
特徴 薄緑色。白色リップ。
備考 見ての通り、妙な形をしています。
この種類には珍しく、あまり香りがしません。
夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Brassavola (B.)
(ブラッサボラ)
種類名digbyana
(ディグビアナ)
原産地 メキシコ、ベリーズ
特徴 緑色。リップは、披針形。
備考 この通りの花なので開花すると、とても目立ちます。
日中はとても良い香りをだします。
春〜初夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Brassavola (B.)
(ブラッサボラ)
種類名glauca
(グラウカ)
原産地 メキシコ、グアテマラ、ホンジュラス
特徴 緑色。
備考 最近あまり見なくなりましたが、以外と大きな花です。
あまり香りはしませんが、とても気に入っている花です。
冬〜春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Brassavola (B.)
(ブラッサボラ)
種類名nodosa
(ノドサ)
原産地 メキシコ、パナマ、ベネズエラ
特徴 緑色、白リップ。
備考 ブラサボラ属の中では一番メジャーな種だと思います。
あまり香りはしませんが、見た通りの花なので、とても目立ちます。
秋咲き。
マロンタくんの総称

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属名Brassia (Brs.)
(ブラッシア)
種類名caudata
(カウダタ)
原産地 アメリカ南部〜ブラジル
特徴 緑色。
備考 まるで蜘蛛の様な花。
緑色でとても綺麗な花でとても目立ちます。
夏〜冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名barbigerum
(バルビゲルム)
原産地 不明
特徴 赤褐色に繊毛。
備考 花は小さくてとても変わっています。
ただ、詳細は不明で、原産地も不明です。
冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名echinolabium
(エキノラビウム)
原産地 インドネシア
特徴 赤褐色。
備考 「変わった花が咲く」と言われ購入しましたが、いざ開花してみると、ものすごい匂いを発していました。
花は大きく見栄えしますが、あの匂いだけは何とかならないかと思いました。
夏または冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名grandiflorum
(グランディフローラム)
原産地 スマトラ〜ニューギニア
特徴 茶色と白色の縞模様。
備考 見ての通り、とても変な花。
株も暴れて、花も暴れるといったように、うれしくない言い方の反面、まさにダイナミック花。
夏または冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名hashimotoi
(ハシモトイ)
原産地 スマトラ〜ニューギニア
特徴 赤褐色。
備考 見ての通り、とても変な花。
それに、ものすごい匂いを放ちます。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名lasiochilum
(ラシオキラム)
原産地 マレー半島からミャンマー
特徴 茶褐色。
備考 一見レストレピアなのかと思ってしまいました。
これぞ原種と言う趣のある花です。
不定期咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名lepidum
(レピドゥルム)
原産地 タイ
特徴 薄黄色。
備考 変わった花と思って購入しました。
薄黄色が、固まって咲きますので、存在感はとてもあります。
秋咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名lobbii
(ロビィ)
原産地 ビルマ〜インドネシア、フィリピン
特徴 黄褐色。
備考 バルボフィラムは、妙な形をした種類が多いのですが、その代表的な種類の1つです。
この花はなかなか大きく、見応えはありました。
春〜初夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 不明
特徴 茶色に褐色筋、赤リップ。
備考 原産地は全く不明。
花は、とてもバルボとは思えないほど綺麗です。
不定期咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 不明
特徴 黄色。
備考 原産地は全く不明。
花茎が伸びて鮮やかな黄色が印象的なバルボです。
不定期咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 不明
特徴 茶褐色。
備考 見た目はロビィなのですが、後ろの筋がなく、斑点になっています。
ロビィかなと思っていましたが、この点を指摘されて、spとしました。
不定期咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 不明
特徴 黄色。赤リップ。
備考 spで購入して、「さて、どんな花が咲くかな?」と思っていたら、こんな花が咲きました。
実は、蕾があがっていても、花が咲くまで、気がつきませんでした。
不定期咲き。
マロンタくんの総称

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属名Bulbophyllum (Bulb.)
(バルボフィラム)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 不明
特徴 白地に茶褐色の筋。
備考 spで購入したら、こんな花が咲きました。
かわいらしい花です。
冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Calanthe (Cal.)
(カランセ)
種類名aristulifera
(アリスツリフェラ)
原産地 日本、台湾
特徴 白色。
備考 和名を霧島エビネと呼ばれています。
なかなか花を着けてくれませんでしたが、今年見事に咲きました。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Calanthe (Cal.)
(カランセ)
種類名sieboldii
(シーボルディイ)
原産地 日本、台湾
特徴 黄色。
備考 和名をキエビネと呼ばれています。
黄色の大型エビネで、春〜初夏咲きの代表種です。
春〜初夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Calanthe (Cal.)
(カランセ)
種類名Kouzu
(コウズ)
原産地 交配種
特徴 白地に薄い藤色。
備考 地えびねとニオイエビネの交配種です。
ニオイエビネが片親なので、香りを放つ種類が多いです。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Calanthe (Cal.)
(カランセ)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 交配種
特徴 褐色、白色リップ。
備考 種類不明で買ってきて咲いたのがこれ!
花は小さいけど、ほぼ毎年咲いてくれます。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Calanthe (Cal.)
(カランセ)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 東南アジア
特徴 ピンク色。
備考 和名をエビネと呼ばれています。
これは、日本産とは違いますが、鮮やかなピンク色をしています。
春咲き。
マロンタくんの総称

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属名Calanthe (Cal.)
(カランセ)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 東南アジア
特徴 濃ピンク色。
備考 和名をエビネと呼ばれています。
交配種ですが、とても色合いが良かったので、数年前に購入しました。
秋咲き。
マロンタくんの総称

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属名Cataseyum (Ctsm.)
(カタセタム)
種類名callosum
(カローサム)
原産地 ベネゼエラ、コロンビア、ペルー
特徴 茶褐色。黄緑色リップ。
備考 緑かな?と思って購入したら、茶色でした。
けど花大きく、以外と目立ちます。
秋〜冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Catasetum (Ctsm.)
(カタセタム)
種類名pileatum
(ピレアタム)
原産地 ペルー
特徴 白色。
備考 花のとても大きな花が咲きます。
薄くですが、香りもあります。
春〜秋咲き。
マロンタくんの総称

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属名Cataseyum (Ctsm.)
(カタセタム)
種類名tenebrosum
(テネブロッサム)
原産地 エクアドル、ペルー
特徴 黒色。黄色リップ。
備考 新芽と同時に花芽があがる種類。
小型でも咲きますが、大株にして咲かせると、とても見事です。
花が以外と地味なように見えますが、リップの黄色が、とても栄えます。
比較的容易に育てられます。
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属名Catasetum (Ctsm.)
(カタセタム)
種類名Grace Dunn
(グレース ダン)
原産地 交配種
特徴 ピンク色。
備考 とてもかわいい花が咲きます。
薄くですが、ニッキの香りがします。
冬咲き。
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属名Catasetum (Ctsm.)
(カタセタム)
種類名Grace Dunn 'Beaver Valley'
(グレース ダン ’ビーバー バレー’)
原産地 交配種
特徴 ピンク色。
備考 とてもかわいい花が咲きます。
普通種より花は大きかったです。
冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Catasetum (Ctsm.)
(カタセタム)
種類名Kengar
(ケンガー)
原産地 交配種
特徴 薄ピンク色。
備考 レベッカノーザンとロゼウムの交配種です。
レベッカノーザン同様に香りがあります。
冬咲き。
マロンタくんの総称

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属名Cataseyum (Ctsm.)
(カタセタム)
種類名Jumbo Babylon
(ジャンボ バビロン)
原産地 交配種
特徴 白地に赤褐色の細かい斑点。
備考 なかなか花が大きく目を引きます。
ただ、株がとても行儀悪く、置き場所に困っています。
夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Cataseyum (Ctsm.)
(カタセタム)
種類名Rebecca Norrthen
(レベッカ ノーザン)
原産地 交配種
特徴 薄ピンク色。黄色リップ。先端は毛状。
備考 冬咲きの種類です。
冬の株の成熟で花を着けます。
弱い芳香があります。
強健な種類です。
マロンタくんの総称

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属名Catasetum (Ctsm.)
(カタセタム)
種類名tenebrosum×pileatum
(正式個体名未登録)
原産地 交配種
特徴 褐色。黄緑リップ。
備考 花形は、テネブロッサム、大きさは、ピレアツムと言う感じの花が咲きました。
ちょうど、テネブロッサムと同じくらいの時期に花芽があがりましたが、蕾の段階では、どっちが原種かわからないくらい似ていました。
春〜初夏咲き。
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属名Ceratochilus (Ceratochilus.)
(セラトキラス)
種類名biglandulosus
(ビグランデュロサス)
原産地 ジャワ
特徴 白色。
備考 とても小さく、かわいい花です。
家では、余りにも小さいので、水耕栽培で育てています。
夏咲き。(家では不定期咲き。)
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属名Ceratostylis (Ceratostylis.)
(セラトスチリス)
種類名rubra
(ルブラ)
原産地 フィリピン
特徴 朱色。
備考 購入して毎年毎年良く花を咲かせます。
朱色の花なので、とても良く目立ちます。
不定期咲き。
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属名Christensonia (Christensonia.)
(クリステンソニア)
種類名vietnamica
(ヴェトナミカ)
原産地 ベトナム
特徴 淡緑色。
備考 数年前の東京ドームの世界蘭展で購入して、やっと咲きました。
どんな花が咲くか全く解らなかったので、咲くまでワクワクしていたのを覚えています。
春咲き。
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属名Cirrhopetalum (Cirr.)
(シルホペタラム)
種類名coroliferum
(コロリフェルム)
原産地 不明
特徴 暗赤色。
備考 ロンギフローラムよりも小さい花でかわいいです。
そして、思わず購入しました。
秋から冬咲き。
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属名Cirrhopetalum (Cirr.)
(シルホペタラム)
種類名longiflorum 'Tokyo'BM/JOGA
(ロンギフローラム ’トーキョー’)
原産地 マダガスカル
特徴 暗赤色。
備考 小型の株ですが、これほどの花が咲きます。
花が咲くと、とても綺麗で、目立ちます。
春咲き。
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属名Cirrhopetalum (Cirr.)
(シルホペタラム)
種類名medusae
(メデューセ)
原産地 マレー半島
特徴 白色。
備考 見ての通り、蜘蛛の糸が垂れ下がったような花が咲きます。
花は目立ちますが、短命なのが弱点です。
秋から冬咲き。
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属名Cleisostoma (Cleis.)
(クレイストマ)
種類名arietinum
(アリエティナム)
原産地 東南アジア
特徴 白色、ピンクリップ。
備考 水をとても好むので、家では水耕栽培にしています。
とても強健で、手の掛からない種類の一つです。
不定期咲き。
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属名Cochleanthes (Cnths.)
(コクレアンテス)
種類名Merion
(メリオン)
原産地 交配種
特徴 白地、藤色リップ。
備考 紫のくさびが入る花です。
個体差が出ますが、この花はその中でも綺麗な方だと思います。
不定期咲き。
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属名Cochleanthes (Cnths.)
(コクレアンテス)
種類名amazonica×cochlearis
(正式個体名未登録)
原産地 交配種
特徴 白色、藤色リップ。
備考 交配種ですが、ペスカトレアやボレアの近縁種です。
アマゾニカが入ると良い香りがします。
不定期咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名cristata
(クリスタータ)
原産地 ヒマラヤの標高1500〜2000m
特徴 白色、黄色リップの代表。
備考 セロジネ属の代表的な種類の一つ。冬から春にかけて花を咲かせます。
しかし、自生地がヒマラヤと言うことで、多少暑さに弱いところも見せますが、その気候にあってしまえば、とても強健になります。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名dayana
(ダイアナ)
原産地 タイ〜ボルネオ
特徴 薄茶色。長い花茎に10数輪の花を着けます。
備考 セロジネ属の代表的な種類の一つで、初夏に良く花を着けます。
長く伸びた、花茎にたくさんの花を着けば、見事の一言です。
マロンタくんの総称

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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名flaccida
(フラクキダ)
原産地 ヒマラヤ、ビルマ、タイ
特徴 白色。黄色リップ。
備考 あまり見栄えはしませんが、妙な匂いを放ちます。
もう、こっちの気候に慣れたようで、この酷暑の中でも元気いっぱいに育っています。
冬咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名graminifolia
(グラミニフォリア)
原産地 インドネシア
特徴 白色。山吹色リップ。
備考 とても日光を好み、家では直射日光の元に置いています。
リップの色が濃く、私のお気に入りのセロジネの一つです。
不定期咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名lactea
(ラクテア)
原産地 タイ、ビルマ〜ベトナム
特徴 白色。
備考 日光が好きなセロジネです。
暑さに弱いかなと思っていましたが、そんなことはなく、あの35℃にも平然と耐えています。
春咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名marmorata
(マルモラータ)
原産地 フィリピン
特徴 緑色。
備考 あまり大きくなく、綺麗な花です。
手の掛からないセロジネの一つです。
春〜初夏咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名miniata
(ミニアタ)
原産地 ベトナム
特徴 オレンジ色。
備考 オレンジ色のセロジネです。
花自体はあまり大きくはなく、小さい花が咲きました。
冬〜春咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名mooreana
(ムーレアナ)
原産地 ベトナム
特徴 白色、黄リップ。
備考 白色セロジネの代表種。
薄く香りを放ち、花も大きく見栄えがします。
春〜夏咲き。
マロンタくんの総称

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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名peltustes
(ペルツステス)
原産地 ボルネオ
特徴 緑色。薄黄色リップ。
備考 一瞬「パンジュラータのアルバ」だったりして、なんて思ってしまったこの花。
spと書いてありましたが、調べてみるとこの種類と言うことが解りました。
秋咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名speciosa
(スペシオサ)
原産地 ジャワ、スマトラ、ボルネオ
特徴 茶色。
備考 花が咲くと、首が重く垂れ下がってしまいます。
連花性の花で、一つが終わると次の花が咲くので、長い間、花を楽しめます。
春から初夏咲き(家では不定期咲き)。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名stenophylla
(ステノフィリア)
原産地 メキシコ
特徴 白色。濃褐色リップ。
備考 秋から冬にかけて必ず真っ先に咲くセロジネです。
クリスタータやインターメディアの様に横に広がるのではなく、上へ上へと伸びるため、置き場所に、いつも苦労します。
秋〜冬咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名trinervis
(トリネルヴィス)
原産地 不明
特徴 薄黄色。濃褐色リップ。
備考 花を見て一目惚れして買いました。
原産地は全く解りませんでした。
秋〜冬咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名virescens
(ヴィレッセンス)
原産地 インドネシア
特徴 緑色。黒リップ。
備考 緑色のセロジネの中で、一番育ち易い種類です。
花茎約4cmの花を数輪つけ、春から夏に咲きます。
強健な種類です。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 マレー半島
特徴 白色。赤褐色リップ。
備考 spと言うことで、購入しました。
垂れ下がり系のセロジネですので、アスペラータではないです。
冬咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名Burfordiensis
(バーフォディエンス)
原産地 交配種
特徴 緑色。黒褐色リップ。
備考 pandurataとmayerianaの交配種。
緑色の花がとても栄えます。
主に初夏咲き。
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属名Coelogyne (Coel.)
(セロジネ)
種類名Intermedia
(インターメディア)
原産地 交配種
特徴 白色。黄色リップ。
備考 白色の交配種で有名な種類です。
片親にクリスタータが入っていますが、あまり暑がらず、とても強健な種類です。
冬咲き。
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属名Colmanara (Colm.)
(コルマナラ)
種類名Wildcat 'Carmela'
(ワイルドキャット ’カーメラ’)
原産地 交配種
特徴 緑黄色地に褐色の斑。
備考 色柄が良く、とても気に入って購入しました。
家に来てだいぶ経ちますが、暑がることなく、すくすく育っています。
春〜夏咲き。(家では不定期咲き。)
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属名Comparettia (Comp.)
(コンパレティア)
種類名macroplectron
(マクロプレクトロン)
原産地 コロンビア
特徴 薄ピンク色。
備考 綺麗なピンク色の花です。
一つ一つの花も大きく見応えがあります。
冬咲き。
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属名Comparettia (Comp.)
(コンパレティア)
種類名speciosa
(スペシオサ)
原産地 エクアドル
特徴 濃朱色。
備考 色が濃く、とても気に入っています。
花も大きく見応えがあります。
秋咲き。(家では不定期咲き。)
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属名Coryhopea (Crhpa.)
(コリホペア)
種類名Crths.mastersiana×Stan.reichenbachiana
(正式名称未登録)
原産地 交配種
特徴 見ての通り。
備考 コリアンテス、スタンホペア共に良く特徴として出ています。
しかし、花持ちは悪く、1日しか持ちません。
秋咲き。
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属名Cycnoches (Cyc.)
(シクノチェス)
種類名chlorochilon
(クロロキロン)
原産地 ブラジル
特徴 緑色、白リップ。
備考 見た目が、白鳥の形をしているので、別名がスワンオーキッドと言われています。
株以上の花が咲き、いつも置き場所に困ってしまいます。
春〜秋咲き。
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属名Cycnoches (Cyc.)
(シクノチェス)
種類名loddigesii
(ロディゲシィ)
原産地 コロンビア〜ブラジル
特徴 赤茶色に白色リップ。
備考 苗を手に入れて5年越しで花が咲きました。
茶色に白リップで、とても大きな花になりました。
秋咲き。
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属名Cycnoches (Cyc.)
(シクノチェス)
種類名sp
(正式個体名未登録)
原産地 不明
特徴 淡黄色に、褐色の斑。
備考 実は、シクノチェスと言うだけで買ってしまったのが、これ。
半端じゃなく大きくなって、場所問題で大きく問題になります。
春咲き。
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属名Cycnodes (Cycd.)
(シクノデス)
種類名Wine Delight 'J.E.M'
(ワイン デライト ’J.E.M’)
原産地 交配種
特徴 赤褐色。
備考 シクノチェスとモルモーデスの交配種です。
花は赤褐色で、とても目を引きます。
初秋咲き。
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属名Cycnodes (Cycd.)
(シクノデス)
種類名Morm.unicolor×Cyc.chlorochilon
(正式個体名未登録)
原産地 交配種
特徴 薄黄色。
備考 モルモーデスのユニカラーとシクノチェスのクロロキロンの交配種です。
見ての通り黄色い花ですが、とても大きくなり、見応え十分です。
冬咲き。
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属名Cymbidiella (Cymla.)
(シンビディエラ)
種類名pardalina
(パルダリナ)
原産地 マダガスカル
特徴 緑色。赤リップ。
備考 シンビジュームにとても良く似て、大型な株になります。
花はとても目を引きます。
初夏咲き。
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属名Cymbidium (Cym.)
(シンビジューム)
種類名goeringii
(ゴエリンギィ)
原産地 日本〜インド
特徴 緑色。
備考 和名をシュンランと言います。
東洋蘭として多くの愛好家がいますが、この花は無名の花です。
春咲き。
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属名Cymbidium (Cym.)
(シンビジューム)
種類名goeringii
(ゴエリンギィ)
原産地 日本〜インド
特徴 緑色。
備考 個体名が付いていたのですが、ラベルが無くなっていました。
私のお気に入りの種です。
春咲き。
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属名Cymbidium (Cym.)
(シンビジューム)
種類名kanran
(カンラン)
原産地 日本、台湾、中国南部
特徴 茶褐色。
備考 和名をカンランと言い、学名と全く同じ物です。
東洋蘭として多くの愛好家がいますが、この花は無名の花です。
秋から冬咲き。
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属名Cymbidium (Cym.)
(シンビジューム)
種類名madidum
(マディドゥム)
原産地 オーストラリア
特徴 黄緑色。
備考 シンビジュームの種類では、あまり大きくない花です。
春咲き。
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属名Cymbidium (Cym.)
(シンビジューム)
種類名mastersii
(マスターシィ)
原産地 不明
特徴 薄ピンク色。
備考 シンビジュームの種類では、ちょっと変わった花です。
昔、咲いた花ですが、今はもうありません。残念です。
春咲き。
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属名Cymbidium (Cym.)
(シンビジューム)
種類名sinense
(シネンセ)
原産地 ヒマラヤ山系のビルマ、タイ、中国、日本南部
特徴 茶色。白リップ。
備考 日本では、ホウサイランとして知られている種類です。
花が咲くと、芳香があります。
強健な種類です。
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属名Cymbidium (Cym.)
(シンビジューム)
種類名sinense
(シネンセ)
(和名 ヤマガワホウサイ)
原産地 日本
特徴 茶色。リップの中心が赤。
備考 日本産のホウサイランです。
冬咲きで、強い香りを放ちます。
日本産なので、あまり寒すぎなければどこでも育つ強健種です。
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属名Cymbidium (Cym.)
(シンビジューム)
種類名Melody Fair 'Marilyn Monroe'
(メロディ フェア ’マリリン モンロー’)
原産地 交配種
特徴 薄ピンク色。
備考 シンビジウムの交配種で、最も愛された種類です。
強健で、花のバランスも良いところが評価され、家でもほぼ毎年開花しています。
主に冬〜春咲き。
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