ハンドブック目次


はじめに

第1部 年金申請のために

  第1節 本当に軽度の知的障害者は年金が受給できないのか
    1.IQや就労と目立った相関関係が見られない年金の裁定
    2.あいまいな認定基準
      (1)審査請求事例の検討
      (2)私たちが関わった裁決例
  第2節 知的障害者が障害基礎年金を受けるための条件と基礎知識
    1.年金受給のための条件
    2.本来請求と事後重症
    3.知的障害の認定基準
    4.支給額
    5.所得制限
  第3節 援助者の役割と留意点
  第4節 具体的な援助のポイント 1.請求から決定(裁定)まで
  第5節 具体的な援助のポイント 2.再請求・等級変更・審査請求
  第6節 日常生活能力は何を基準に考えればいいのか
  第7節 医師が医師としてできること ー私の診断書作成法ー
  ここが知りたい!Q&A

  診断書(旧)
  診断書(2002.4〜)
  申立書の書き方

  現行診断書
  現行病歴状況申立書

第2部 知的障害者の所得保障を考える<省略>

第3部 本人向け年金申請手引書『役所へ行こう』

  本人向け手引書『役所へ行こう』と『エール』について
  役所へ行こう!

補稿
  2002年以降の障害認定基準等の改訂内容


 <このハンドブックをプリントされる方に>
 ハンドブックの本文は以下のように6つのHTMLファイルと6つの画像ファイルに分かれています。プリントの際の参考にしてください。なお、ページ設定は横にしてください。

  (1)はじめに〜第1節
  (2)第2節〜第6節
  (3)第7節
  (4)Q&A
  (5)診断書(旧)(PDF)
  (6)診断書(新)(PDF)
  (7)申立書の書き方(PDF)
  (8)現行診断書(PDF)
  (9)現行病歴状況申立書(PDF)
  (10)本人向け手引書『役所へ行こう』と『エール』について
  (11)役所へ行こう(PDF)
  (12)補稿
  
 


総目次へ戻る