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イスラム国後藤氏殺害映像
残念だがイスラム国ギャングは憲法9条も日本国民の平和主義も関係ない。日本国民よ目覚めよ。これが現実だ。今すぐ戦うのだ。ISISに血の報復を。自衛隊出動!全滅せよ。国民は義勇兵となってやつらにカミカゼニッポンを思い知らせよ。日本をなめるな。
(2015/2/1 8:58)


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イスラム国湯川氏殺害
わが国はイスラム国と交戦状態に入った。日本国民は銃を取り血の一滴までイスラム国と戦うのだ。やつらを全滅せよ。これはジハードだ。
(2015/1/25 0:31)


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中国の日本への侵略。自民党安倍政権容認
写真をクリックすると政府が公表した全資料をPDFで見れます
内閣情報調査室が公表。中国の侵略の実態
中国から日本の小笠原諸島へのサンゴ密漁漁船が200隻以上、日本政府は偵察衛星によりその実態を把握していた。だが、安倍政権と経団連は中国との貿易や尖閣問題でもめたくないので及び腰になり、海上保安庁・自衛隊への射殺許可をせず逃がした。自民・公明・民主・共産・社民・みんななど日本の政治家は知らんぷりだった。中国と癒着しているからである。1000人近い泥棒が公然と日本の天然資源のサンゴを奪って漁場を荒らし帰っていった。小笠原の漁民は涙を流して苦しんでいる。今後中国は味をしめ、日本の領土・領海を公然と侵略するであろう。あなたは中国に日本が侵略され、家族や娘が殺されレイプされ、財産を奪われないと思っているか?それはお気楽だ。「進撃の巨人」と同じくある日突然その日はやってくる。中国人というのは「軍や警察に射殺されず逃がすなら泥棒(殺人)OKなんだね」と基本的に考える。彼らに人間としての心、道徳はない。
(2014/11/30)

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エボラウイルス感染流行は今後世界中に及ぶ

9/14 エボラ予測。来年10月ごろには世界で10億人感染者
9/14 WHO「エボラ生還者の血がブラックマーケットで売られておりHIVや梅毒など別ウイルスに感染するため危険だ」

エボラ感染国、現地ナイジェリア ラゴス大学のウイルス学者が激白「エボラは空気感染する」

2014/09/02 アメリカ人医師が1名エボラ感染。隔離。

2014/8/14 ナイジェリアのラゴス大学(UNILAG)医学部コンサルタントのサンデイ=アレミ=オブラブ教授(ウイルス学)はサハラTVのインタビューに答え「空気感染がないということになっているWHOなど国連機関のエボラウイルスについての見解に対し、空気感染はある」と反論している。

WSJがまとめたエボラ感染国ごとの感染者・死亡者数


この地図は2014年8月14日現在、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)が作成した最新版のエボラウイルス(EVD)流行地図である。問題となっているギニア、シエラレオネ、リベリア、ナイジェリア4カ国でWHOの発表で感染者数2127人。死者1145名で53%の致命率である。内海研究所で感染者の増大予測をしてみたところ、年内には感染者1万人に到達するという見方となった。
(次グラフ)内海研究所によるエボラ感染者数の予測

今後数ヶ月以内に感染者数は1万人に達し、映画「バイオハザード」「28日後」「ワールドウォーZ」の光景が世界を襲う

■エボラウイルスの感染力の強さ
この状況に、日本国民は「遠いアフリカ大陸の話」とタカをくくっている。しかし、感染防御の視点からみると「幼稚な安心」である。なぜなら、エボラウイルスはたった「数個」の皮膚への付着で感染が成立する。潜伏期間は最短で2日(48時間)から21日間もある。日本は2000年のウガンダでの発生時に医師の治療経験があるがその報告においてもエボラ特有の症状が発生してから2週間以内に死亡という結果ウガンダにおけるエボラ出血熱の集団発生(2000年8月〜2001年1月) 東京大学医科学研究所 先端医療研究センター・感染症分野 附属病院・感染免疫内科 岩本愛吉であり悲惨なものである。

■福島原発爆発を防げないマヌケな日本政府がエボラ感染を防げるはずがない
このとおり、日本政府の危機管理能力は福島原発の大爆発、30年間にわたる環太平洋の放射能汚染を引き起こして、止めることができなかったことからして「科学的に」証明されている。つまり、今回のエボラ感染の爆発的パンデミックにおいて、日本政府は「対岸のお祭り」程度にしか思っておらず、感染者が潜伏期間の21日のまま、次々日本国内に侵入して、頭痛・発熱・倦怠感で一般病院を診察しそこで感染を広げるという事態を想定もできないでいるのである。

■日本政府が見落としているエボラ感染のポイント
日本政府は重大なポイントを見落としている。それは、世界の迷惑国家「中国」の存在である。中国は海外侵略、特にアフリカへの影響力を図るために80万人以上の中国人を労働者としてアフリカ大陸に派遣している。これら中国人がアフリカでエボラウイルスに感染して本国に戻ることで、中国国内でSARS以来の「エボラ感染流行」が起きることは必至である。そして中国国内に滞在する日本人約14万人が感染対象となる。つまり、アフリカからでなく、他国からの感染流入の確率が高いのである。

■日本人は即刻中国から逃げよ
私は、中国が長期的視野からしても分裂内戦状態に陥り、欧米先進国が中国に築いた資産、工場などはすべて中国政府が軍事力を行使して一切没収するという見通しを告げてきた。しかし、多くの日本人は物欲に酔いしれて耳を貸さなかった。神仏を忘れてしまったため愚かになってしまい、私の忠告を聞かず、今日もノーテンキに中国に滞在し「人質予備軍」となり、日本にはPM2.5、黄砂、核実験放射能汚染、毒入り餃子、マクドナルド青色チキン……が輸出されその被害に苦しんでいる。新幹線を奪い尖閣諸島を侵略している。

■日本政府はエボラ阻止のため以下を実行せよ
1.成田・羽田・中部・関空など国際空港の封鎖。アフリカ全土からの飛行機・船の発着をすべてシャットダウン。

2.アフリカ関係なく第三国経由を想定して海外から到着した人間は、全員、空港敷地そばの検疫滞在施設を設け(あるいは検疫のための閉ざされた都市)に到着から21日間の「隔離」を行い、発病の有無がないことを確認してから入国を認める。

3.中国滞在の日本人は即刻、帰国させる。

4.尖閣諸島の侵略をやめるまで、中国投資の停止、日本国内の中国人資産の凍結、不動産の没収を行う。

5.PM2.5、核実験放射能物質、毒入り餃子、マクドナルド青色チキンによって受けた日本国民の損害賠償を中国政府に求める。

6.エボラ感染制御のためアフリカからの中国帰国者の国際監視対策のためと滞在日本人の無事帰還をフォローする日本人医療スタッフを中国に派遣する。
(2014/8/17)

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アメリカ軍が開発中の次世代反重力戦闘機


米軍がF22の生産を止めたのには理由がある。1つは無人戦闘機にスライドするということと、もう1つは1960年代にエリア51付近で捕獲したUFOをリバースエンジニアリングして開発した反重力戦闘機が実用段階に入ったからである。ジェット推進を使わないため第五世代戦闘機には到底できない高速性と運動力をもち、EMPなどの強力な破壊兵器を装備して既に実戦にも投入されている模様である。
(2013/4/8)

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桜見ましたか?


今年はあっという間に桜が咲いて、あっという間に散りましたが桜見ましたか?京都の桜もたった数日間だけでした。これは3月31日まさに満開直前の醍醐寺の宝物殿の桜です。
(2013/4/7)