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●「内海新聞バックナンバーの入手方法について」
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編集部●「内海新聞の著作権について」
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 内海新聞をコピーしたり知人・友人に配布したいという読者の要望がありましたので編集部では12月1日時点で以下のように方針を決めました。
 
★著作権の帰属:内海新聞全体の著作権は内海宙大に、投稿者による投書、投稿の文章の個々の著作権は投稿者に著作権があるものとします。ただし内海新聞に掲載された全記事についてはすべて以後の使用について内海宙大が使用する権利を有し、内海新聞に関連する媒体において自由に使用できるものとします。掲載後の削除要求には応じません。
 
★投稿者への原稿料:内海新聞社は投稿者へ所定の原稿料を支払うものとします。現在まで投稿者1人が1記事を書いていることから1記事につき掲載された媒体の売上の10%を支払うものとします。
(例1)内海新聞に投書を1記事載せた人は電子メール版のバックナンバーが1部売れると10円×10%=1円がもらえることになります。
(例2)悪徳グループ企業からの記事転載が投稿者記事に該当する場合は5,000円×100倍=500,000円の売上げのうち10%の50,000円がもらえることになります。
(例3)売れた分だけですので後述のNGO団体などの使用分については著作権料は発生しません。0円です。
 
★投稿者への原稿料の支払方法:原稿料は社内データベースにて集計し投稿者の請求によって毎月28日に投稿者の指定する銀行口座か郵便切手にてお支払いします。(27日までに請求して下さい)銀行への振込手数料および郵便料金は支払金額から差し引きますので金額が送金手数料を差し引いてマイナスになる場合は内海新聞社に留保されることになります。金額が増額されるまでお待ち下さい。なお、投稿者が音信不通の場合は自動的に内海君が応援する団体・個人に寄付されます。その場合は内海新聞紙上で発表します。
 
★投稿者は上記規定を記事投稿の時点で承諾したものとみなします。これまでの投稿者についても自動的に適用します。なお「イベント情報」や「広告」などの投稿については上記の規定から除外します。
 
※内海新聞の著作権の二次使用について(すべての方に)
 内海新聞の記事は営利目的に使用するのでなければ基本的に再配布、転載、引用、他外国語への翻訳など自由です。編集部が承諾した時点で個々の記事投稿者も含めて著作権の二次使用は内海新聞全体として可能とします。ただ、記事文章自体への加筆、修正は一切禁止します。(レイアウトや体裁の変更は認めます)違反が認められた場合は掲載部分の削除、修正、撤回を要求し、損害賠償を請求する場合があります。問題になるかわからない場合、誤字脱字や表現の問題でそのまま掲載すべきか迷う場合は編集部(chudai8@hotmail.com)までその都度お問い合わせください。
 営利目的の出版物、雑誌などに転載する場合は所定の転載使用料をいただきます。(下記条件をお読みください)
※いずれの場合も「Copyright by Chudai Utsumi」「©Chudai Utsumi」の表記または「内海新聞No.XX_yymmdd(XXは号数yymmddの部分は日付)より」などの表記を必ず行ってください。
※上記転載、引用、翻訳などの場合は後日編集部に掲載誌やコピーを必ずお送り下さい。(エチケットですが)
★送り先
mailto:u23news@yahoo.co.jp
FAX 020-4623-4335
 
★著作権使用料:1記事につき1媒体掲載ごと5,000円(固定)。新聞全体の場合は掲載記事の数分となります。
(例1)No.15_970624のコラム欄を転載したい。→5,000円
(例2)No.15_970624全部を転載したい。→7記事ですから5,000円×7記事=35,000円となります。
 
★著作権使用料の支払方法:事前にメールにて申し込みの上、確認メール受信後、銀行振込にてお支払い下さい。前払いです。
 
★著作権使用料免除の場合の条件
以下の場合は著作権使用料は一切いただきません。
・非営利団体(NGO・ボランティア活動)などのニューズレター、雑誌、本、展示パネルなどでの記事の転載
・非軍事活動、戦争反対を実現しようとする、または戦争によらない平和を目指す企業、団体(学校含む)、個人の活動および行動での使用。
・内海新聞を多くの人に紹介するための活動および行動。
・学校教育に使用する場合
 
★著作権使用料100倍の場合の条件
以下の場合は所定の著作権使用料の100倍の金額をいただきます。
・内海君の悪徳グループ企業一覧にある企業、団体、個人
・軍事産業、軍事活動に携わる企業、団体、個人
 
★著作権使用料1000倍の場合の条件
以下の団体・企業・個人が自分の活動に内海新聞の記事を利用する場合は非営利に関わらず著作権使用料の1000倍の金額をいただきます。
1.「世界基督教統一心霊協会」(統一教会・統一協会)とそれに関与する企業・ボランティア団体
2.「オウム真理教」とそれに関与する企業・ボランティア団体
3.「日本アムウェイ」「ダイエーエックスワン」「ハーバーライフ」「ニュースキン」などのマルチまがい商法。
4.「カルト宗教と呼ばれる団体、活動をしている人。人に高額なお金を出させて宗教活動をしている団体。」
 
(編集部)著作権の問題はややこしいのですが一応上記のように決めました。ご意見、ご要望がございましたらお寄せ下さい。