The diary when was staying at London
- May 5th -

Sorry! Japanese only!!

- ロンドン滞在日記 (5/5) -

ロンドン3日目の朝、今日は05:00に目が覚めてしまった(昨日よりは少し遅くまで寝られたが)。今日はアメリカからHiroさんがやって来る日だ。Hiroさんの到着は昼頃だと聞いていたが、ずーっとHiroさんを待っててもしょーがないので、今日はロンドン市内観光と中レコ巡りの続きをすることにした。本来の予定では、この日はUriah Heepがロンドンの"Forum"で30周年記念コンサートやる予定で、"HV2K"のイベントの一環として"HV2K"参加者一同でそのコンサートを見に行こう!と企画されていた日だったのだが、Uriah Heepは"HV2K"の全日程の日にデンマーク・ツアーでスケジュールを組んでしまった。嫌がらせかぁ〜(怒) で、その慰め会ちゅーか何ちゅーか、夜には"HV2K"の事前集会をやることになったので、悪徳夫妻と17:00には一度Hotelに戻って、Hiroさんと合流して、5人でその"HV2K"の事前集会に行くことにした。

昨日と同じメニューの朝食を済ませ、Y&Tの部屋は今晩から3人部屋に移動するっちゅーことで、一旦荷物をフロントに預け、また悪徳組とY&T組の2班に分かれて行動開始。
今日の天気は昨日より少し暖かいが、ちとだけ寒い。Y&TはPaddington駅にて地下鉄Zone1-2内の
One Day Travelcard£3.90を買った。このOne Day Travelcard、同じZone内の片道切符が£1.40だから、3回乗ってしまえばもう元が取れてしまうので、チョーお得。しかも、Zone内の地下鉄はおろかバスも乗れてしまうのだから、今後ロンドンに行く人は覚えておくといいです。ちなみに、ロンドンの券売機は釣り銭切れが多いので、絶えず小銭は持っておいたほうが良いですよ〜。

Circle LineでTower Hill駅へ。ここにはTower of London(ロンドン塔)がある。10数個の塔とそれをつなぐ城壁、その外ら濠をめぐらす巨大な塔だっ! 濠の芝生では衛兵?が犬と遊んでいた。Tower of Londonは中を見学出来るのだが、入館料が高かったためY&Tは辞めた。Tower of Londonの南側に見える広大な川、これがRiver Thames(テムズ河)だ。その河の東奥のほうにはTower Bridgeが見える。ここで写真撮影。Tower BridgeはBig Benと並ぶロンドンのシンボルで、橋の両サイドにゴシック様式のでかい塔がそびえ立っている。大型船が通る時は橋の中央部が跳ね上がる仕組みになっているが、現在はRiver Thamesの港湾としての需要が落ちてしまったため、よほど運が良くないとゲートが開いたTower Bridgeは拝めないとのこと。そう、Y&Tも拝めなかった。しょーがねーから、Tower Bridge横断。そしてRiver Thamesの南河岸を散策。河岸を歩いているとBelfast号という軍艦があって、YASUに「Belfastと言ったら思い浮かべるArtistは? 1.Uriah Heep 2.Black Sabbath 3.Thin Lizzy さてどれでしょう?」と質問したが、YASUは「へ?」って感じだった(爆→答3.) で、河岸を15分位歩いただろうか、London Bridgeに到着。すっげー地味なLondon Bridge。"ロンドン橋落ちた〜"の童謡でも知られる橋なので、さぞかし立派な橋であろう、と身の程知らずの思いを抱いていたのだが(笑)、どーってことはない何の変哲もない普通の橋。いかにも江東区の湾岸倉庫周辺なんかにありそーな質素な橋だった。何でも昔は橋の上に民家や礼拝堂まであったらしいが、洪水や焼失に何回も見回れ、橋脚が多かったため急流渦巻く難所であり、結局今の形状になったとのこと。

さぁ、腹減った、昼だ昼飯だっ! 何食おっかなー とYASUと相談。んー、もうFish&Potatoはいいや(まだ3日目だと言うのに...)、パンも飽きた。ご飯食いたいぃぃぃ〜! ...ということで(てゆーか、オイラの一方的なお願いで)、SohoにあるChinatownへ。London BridgeのあるMonument駅からCircle LineでEmbankment駅乗り換え、Northern LineでLeicester Square駅下車。そこがChinatownのあるところだ。いわば横浜の中華街のよーなところ。ロンドンまで来て中華食うな〜、と言われそうだが、ホントこれロンドン来てみりゃ判るって、この気持ち、マジ。で、物色。店探している時に「Soho, そしてChinatownと言えば?」とYASUにふったが、もはや彼は呆れて答えてくれなかった(爆→答はさっきの答3.と同じ。YASUはPhil Lynottを知らないのか?) で、店決めて入って食った。お通しででっかい肉入りスープが出され、オイラは牛肉入り焼き飯のよーなものを食べた。あんま美味しくなかった。ご飯が日本のと違うのだからしょーがないか。

午後は例によって観光を兼ねた中レコ巡り(笑)。Northern LineでCamden Town駅へ。ここも昨日訪れたPoptobello Rd.同様、毎週末にはフリーマーケットで賑わうところなのだが、同じ事情で今日来たわけ。Camden Townのほうがロンドン最大のマーケットということで、期待は嫌が上にも高まってしまうY&Tっ。まず、のみの市発見。おっあったあった中レコ出している露店がっ。ここではそれなりにUriah Heepものもあった。"Wonderworld"や"Look At Yourself"の日本盤シングルが£1.50ぐらいで売られていた。他にもG.F.R.やらD.Purpleの日本盤も。でも、みんな持ってるぞー(笑)。露店では1箇所だけしか見つけられなかったが、若者の街ということで、ロック取扱店も多くあった。そのうちの某店に立ち入った時は、初めてアナログのコーナーに"Uriah Heep"で仕切ってくれてる店もあって、嬉しかった。(正確には"Uriah Heep / Deep Purple");;

次、 Northern LineでAngel駅へ。実は昼飯食べる前から小便したかったけど、中々妥当な場所がなくて我慢していた。鼻歌でGunHillの"Angel"を歌いながら、こらえていたものの、ついに限界。ロンドン2度目のBurger Kingに入って用を足す。そしてオイラはコーラを飲む。YASUはCoffeeをオーダーしたが、発音が悪かったか?何故かコーラが出てきて、仕方なくそれを飲んでいた。ガムシロ入れなくて良かったね(笑)。で、ここAngelにも"Camden Passage"と呼ばれるマーケットがあって、いくつかのレコ店も調べがついていたから来たわけ。でも、う〜ん、ロンドンってこんなもんなのねぃ、日本の中レコ店のほうが全然あるじゃん、品揃え。ふっ、でもフリマーって普通、古着とかアンティークとか見んだよね?Y&Tっっっ(自爆笑)

なんだか疲れたので、Hotel Senatorに戻ることにした。時間的にも悪徳夫妻と約束した時間だし、戻ればHiroさんも来ていることだろう。フロントで新しい3人部屋の部屋番号を聞くと、Hiroさんに部屋の鍵を預けたという。やっぱ来てたよ。・・・と思い、部屋をノックする。し〜ん・・・ あれ?ドンドンドン!「Hiroぽ〜んっ!!」 し〜ん・・・・・ あれ〜長旅の疲れで爆睡してんのかなぁ? 「おぉぉぉぉぉい!」 ドンドンドン!・・・し〜ん・・・・・ 風呂でも入ってんのかなぁ? そうだ悪徳さんの部屋から電話して呼び出してもらおう! YASUっちが悪徳氏にお願いして内線電話を鳴らす。リーン・リーン・リーン・・・ し〜ん・・・ 出てこない・・・ 悪徳氏「クソでもしてんじゃねーの?」(一同爆笑) しょーがないので、Kayさんからフロントの女性に事情を話してもらい、部屋の鍵を開けてもらって部屋の中に入った。すると、すでに部屋内にはHiroさんの荷物が散乱しているではないか! Hiroさん失踪? 異次元に消えたか? 不気味な部屋内。ま、とにかく部屋内に入れたのでホッとしてくつろいだ。しばらくして、ミシッと鈍い音。キィィィ ドアが開いた。おぉぉぉぉ Hiroさんっ!! 遂に登場!! どこ行ってたかっちゅーと、Hotelの電話は壊れているので、鍵持ったまま外に電話しに行ってたんだって。なぁーんだ(笑)。4月21日の"Circle of Hands in Tokyo 2000"以来の再会、短期間での再会に新鮮な感動はなかったものの、今度は宿泊込だから時間かけてゆっくり話しできますなー。

Hiroさんとちょっとした会話をした後は18:00に悪徳夫妻とロビーで待合せし、5人で"HV2K"の事前集会に向かった。John Lawtonも"HV2K"の幹事だから、来てるかもよ〜 とみんなを煽る。Paddington駅からBakerloo Lineで北へ1駅だけWarwick Avenue駅へ。そこに教会があって、その前のところ"The Prince Alfred"が集会場所のPubだ。
18:45、緊張しつつPubの扉を開ける。「よ〜 Hiro!!」 元気よく声掛けてきたのは、ちょっとEric Claptonにも似ているアメリカ人の
Paul Kublerさん。彼は今回の"HV2K"で、USAチームの窓口係になっている人物だ。オイラは何度かメールのやり取りをしたことがある(彼の奥さんは日本人)が、オイラのことは気が付かない。Hiroさんは去年の"HV1999"に参加しているから、知り合いが多い。「ようこそ、Japanese Heepsters!!」 機嫌良く皆と握手するPaul。Hiroさんがオイラのことを紹介した。「おぉぉぉ Taaaaasan !!」 強〜く握手するPaul(痛ぇーよ!)は、とてもお話が好き。「何人で来たの?」 5人! 全員が自己紹介して、「中の方にどーぞ!」
続いて元気よく出てきたおかっぱ頭の
Alex Gitlinさん。またまた 「お〜っっ Hiro!!」(笑) HiroさんとハグるAlex。アメリカ人だなぁ。またまたHiroさんがオイラを紹介する。Alex「Wowww, Taaasan!!! Nice to meet you!! How are you?」 緊張して「I'm fine, thank you!」とか言えばいいものを、「How are you?」と同じことを聞いてしまったオイラ(爆) AlexとはHPでリンクもしてるし、HEEP Family関係のネタでAlexのHPに協力したりしてて、彼の性格も可愛い顔も好きだ(笑)。また、AlexはKeyboard Playerで、アメリカのRock Pubで働き、去年の"HV1999"では"Heepster Jam Band"でJohn Lawtonとステージを共にしたこともある人物だ。YASUさんが自己紹介、悪徳夫妻も何気に"Lady in Red"をアピールしながら自己紹介をしていた。
自分達がPubに入った時は人がチョボチョボだった。その後は何人かの人と話をしたが、名前は覚えていない(笑)。ちょっと戸惑いつつ、HiroさんがHiroさんだけしか知らない人と話しをしているのを横目で見ながら、固まる他4人(笑)。しょーがねーからビール頼む。
たまたま近くにいたのはアメリカ人の
Dale Fredericksさんと、その奥さん。Daleは、PaulやAlexが"ガハハ系"なのに比べるとチョーおとなしい。口髭が"のらくろ"に出てくるブル大佐みたいで笑えた。DaleもAlexと同じく"Heepster Jam Band"の常連Vocalistだ・・・が、余り上手くない(笑)。Daleの奥さんHelenがやけに写真を取りまくっていたのが記憶に残る。
丁度BGMにUriah Heepはかけないのかなぁ?と言ってた時に、始まったHeep BGM。そして、
やけに明るく踊りながら挨拶してきた奴がいた。彼の名前は現時点では不明。そして、しばらくすると、彼はKay女史を自分たちのテーブルに連れ去ってしまった。単なる酔っ払い? 黙っちゃいられねー悪徳氏も、本当は一緒に座りたくねーテーブルに一緒に座ってKay女史を保護だっ! さすが旦那!! じ〜ん...・しもんず...
Boris Shnitzerさんに会った。いや、この場では名前をちゃんと確認できていなかった。2日後の"HV2K"でLouisさんに、Borisとまだ会ってないので紹介してくれ!、とお願いして紹介された時に初めて顔と名前が一致してした。ははは〜(爆) Borisはとても優しいイスラエル人だ。去年北海道のHeepsterであるMakotoさんに会ったのだが、BorisとMakotoさんは知り合いで、最近Makotoさんから連絡来ないのを心配していた。ワシもじゃ! 最近Boris自身のHP"Very 'eavy Very 'umble Red Devils Home Page"が更新されていないのだが、以前更新予定の凄いデータが保存それている裏URLを教えてもらった。そのうち、ドカンと一発貴重な更新を決めてくれるに違いない。
Hiroさんが
HollandのHeep Auctionstersらの正体を教えてくれた。いかにも悪そーな顔も盗賊のよーな超危ない印象の男女4人だ。何でわかったかっちゅーと、ご丁寧に自分達のハンドルネーム入りのTシャツを着ていたからだ。カタカナで書こう(笑)。ハンドル名"ユーライアヒープファン"は"ヘンク・ヴァン・ダー・ヴィス"っちゅースケベそーなオヤジ、"ヒープミー"は"ヤン・エドワーズ"っちゅー男好きそーな女。うーん、関わりたくねー(笑)。
"SONIC FEEPFILES"の
Tapio Minkkinen、彼は大人しいフィンランド人。HP素晴らしいですね!と誉めたのに、トークわかってくれてないんだか、無愛想なのか、話しずらかった。Hiroさん曰く、Tapioは内気だとか。へぇ〜 でもさー、笑ってくれよこのやろ〜!みたいな・・・(笑)。
"THE KEN HENSLEY WEBSITE"のWebmasterであるブラジル人Rodrigo Werneck氏が「Hi, Taasan!!」と寄ってきた。Rodrigoとは最近いろいろメールで絡むよーになってきた。それまではちょっととっつきにくい印象だったが、最近親しみを増してたので、実際会ってみて、いい人じゃん!と思った。でも「探してくれとお願いしたJack Bruceの日本盤CD"Harmony Law"はまだ見つけられないのか?」と、しつこかった(笑)。顔はRATTのSteven Percyみたいで、ちょっとホ○っぽい感じがしたけど(笑)。
さてさて、やけにPub内が混雑してきた。気が付きゃ周りはUriah HeepのTシャツを着た人々で一杯。あっちこっちで「Sea of Light Tour」や「Sonic Origami Tour」のTシャツを着ているので、欲しくなってしまった。くれぇぇぇぇ〜 ちなみにオイラはManfred Mann's Earth BandのTシャツを着ていたのだが、まさかこのTシャツを着ている奴は他にはいないだろう、と思っていたら、背中を叩く男が! 名前忘れたが顔は覚えている。なんか
アンドレ・ザ・ジャイアントのよーな奴で、「ほれほれ、俺も同じMMEBのTシャツだぜ!」と言ってきた。英語よくわかんなかったので、Pubにいる間、奴と目が合うたびに、おーっ!、と手をあげて合図送ってた(笑)。
"England's Own Uriah Heep"のWebmaster、というより、www.uriah-heep.comのWebmasterの筆頭者といったほうがふさわしい
Dave Whiteさん登場。このころにはオイラの挨拶もだいぶスムーズになってきてて、Daveとは心地良く話していた("COHT2K"の話等)のだが、さすがは人気者のDave!! 話してんのに横取りされて、もっていかれてしまった。トホホ

そして、Pub入り口がやけに騒がしい。な・な・なんとっ、遂に登場!! John & Iris Lawton !! おおっ! YASUさんが「えっ?何々?」と凄いリアクション。ほら、あれがJohn Lawtonだよ!、と教えてあげたら、「えぇぇぇ〜〜っっ!おぉぉぉぉ〜」と身体全体で喜びを表現するYASUさん。あんな嬉しそうなYASUさんを見たのは初めてだっ!! 悪徳さんは少しニヤけて、ちょっと緊張気味だけど、とても嬉しそう。Kayさんはどの人がJohn Lawtonか判らない様子でポカンと見てる(笑、後で聞いたら、昔の頭しかイメージなかったんだって、爆!!!) Hiroさんは去年"HV1999"でJ.Lawtonと会っているから落ち着いた様子。オイラは初めて見たが、特に緊張はしなかった。思わずDigital Video CameraをまわすYASUっち。しばらくすると、Johnが日本人チームの集まりに近づいてきた。「Hi, John!!」 Hiroさんが自ら声をかけた。すると「おぉ〜 Hiro!!」 遂にJohnが日本人チームの輪にっ! HiroさんがJohnと話している間、YASUっちにデジカメわたすTaa。 そして、Hiroさんが、Taasanですよ、と紹介してくれた。「TAAASAN!!!!!」 おおっ遂に初会話。Nice to meet you!!! 握手を交わす。感激して何を話ししたか覚えていない。次ぎ悪徳夫妻。YASUにビデオ撮ってと頼まれてカメラマンになるTaa。悪徳夫妻やYASUらとの会話を撮影。オイラが写らないじゃんよー(笑) Kay女史が日本に来てください、といきなり交渉。Johnは2日間だけだとしても日本には行ってみたい、と言ったそーな!! そして悪徳夫妻がJohnに"Lady in Red"のことをアピールする。Kayが自分はVocalを担当していることを告げた。すると、な・な・なんと!! 「明後日の"HV2K"で最初に"Symphathy"を歌う予定だから、貴方と一緒に歌いましょう。」とのお言葉っっっっ!!! おおっ、なんちゅーことだ。日本人初のJohn Lawtonとデュエットかぁぁぁぁ〜 Kaaaaayyyyyyyっっっっ!!!
興奮するJapanese Heepstersを歓喜させ、それでは宜しくねん、と言って日本人集団から離れていったJ.Lawton。あぁ、貴方は何という優しい人なんだっ!!
HiroさんはIrisとも話していたけど、他の4人はこの日はIrisとは喋らなかった。Johnと Irisは1時間そこそこしかいなくって、さっき来たと思ったら、もう帰ってしまった。

その他、Ken Hensleyの若い頃に似ているイタリア人Enrico Christianoとその彼女のフィンランド人Sato Soyrinki(後日談あり)、 "URIAH HEEP APPRECIATION SOCIETY"のDave Owenさん、"Heepster Jam Band"のDrummerであるMerrick Crittendonらがいたが、全然しゃべらなかった。Kenちゃんらも来ないかなぁ〜 と思って待ってたけど、21:30頃までいて、The Prince Alfredを後にした。

今晩は夕飯食べてなくって、ビールしか飲んでないから、Paddington駅のスーパーでポテトチップを買ってHotelに帰った。しっかし、イギリスのスーパーっちゅーのも、すぐに食えるお菓子以外のものって、パンとハム類と果物ぐらいしかないんだよ。日本のコンビニの本当に素晴らしいこと。イギリスにはコンビニらしきコンビニもあんまない。で、Hotelに帰ってからはHiro & YASUと話しをしていたが、またまたいつのまにか熟睡モードのオイラであった。


それはそーと、"HV2K"の事前集会で、盛り上がっている丁度その頃、SheepさんはデンマークAarhusのライヴハウス"Train"で行われているUriah Heepのコンサートを見ていたのでした。以下、その時のSet Listです。

URIAH HEEP LIVE IN TRAIN (AARHUS DENMARK)
5/5/2000 The concert starts at 21:30

1.Between Two Worlds
2.I Hear Voice
3.Universal Wheels
4.Time Of Revelation
5.Only The Young
6.Feels Like
7.Sunrise
8.Heartless Land
9.Love In Silence
10.Bird Of Prey
11.Gypsy
12.Everything In Life
13.Easy Livin'
****ここまで1時間5分ぐらい****
Encore
14.Question
15.Look At Yourself
****ここまで1時間25分ぐらい****
Encore 2 回目
16.Lady In Black
****終了、合計 1時間35分ぐらい****

その TRAIN 6月7日にDio、Supportは Royal Hunt。その2週間あとにはManfred Mann's Earth Band !! の名前もあったそーです。

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