BOOTLEG INFO!
UHを盛り上げようと思ってブートも「WHAT'S NEW」で取り上げてきましたが、
近年のUHブート乱発により、今後はUHブート・インフォをコチラのページで
取り上げていくことにしました。(ネット音源のインフォはしません)

2013/03/22


2015

15/10/29
URIAH HEEP / BRING BACK TO THE SEVENTIES (2CD-R) BREAKDOWN / 624A/B

2016年待望のジャパン・ツアーが決定した結成45年を誇るブリティッシュ・ハードロックの雄、ユーライア・ヒープの最新ライブ緊急リリース!2015年10月15日ロシア・モスクワ公演を高音質オーディエンス録音マスターで完全収録した2枚組。このロシア・ツアーでは70年代全盛期のオリジナル・メンバーであるケン・ヘンズレーとリー・カースレイクが参加!「ジプシー」から始まり「対自核」「7月の朝」「イージー・リヴィン」等まさに70年代全盛期を彷彿させるセットリストはクラシック・ハードロック・ファン感涙の必聴ライブ!来日の期待高まる2015年最新ライブです!!

 

DISC ONE

01. Gypsy

02. Stealin

03. Rainbow Demon

04. Sunrise

05. Sweet Freedom

06. Circle Of Hands

07. The Magicians Birthday

08. Rain

09. Wise Man

10. Tales

 

DISC TWO

01. Bird Of Prey

02. Look At Yourself

03. The Wizard

04. Paradise

05. The Spell

06. Free Me

07. July Morning

08. Easy Livin

09. Lady In Black

Live At Crocus City Hall, Moscow, Russia October 15th 2015





2014

15/02/25

URIAH HEEP / ROCKING OUT THE CLUB SHOW (2CD-R) GYPSY EYE PROJECT / GEP-285A/B

長い歴史を誇るブリティッシュ・ロックの重鎮バンドであるユーライア・ヒープ2015年の最新高音質サウンドボード・ライブが到着!2015年2月11日イスラエル・テルアヴィヴのシアター・クラブでの公演を収録したもので近年のナンバーから70年代の「ジプシー」「七月の朝」「イージー・リヴィン」といった名曲の数々となんと、あの「マジシャンズ・バースデイ」をコンプリートで再現するなどで盛り上げています。昨年急逝したトレバー・ボルダー亡きあと新加入したベーシスト、デイヴィー・リマー加入後の最新ラインナップによるユーライア・ヒープ2015年最新ライブをサウンドボード音源でお届けします!

DISC ONE

01. The Hanging Tree

02. Too Scared To Run

03. The Law

04. The Outsider

05. Sunrise

06. The Magicians Birthday

07. What Kind Of God

DISC TWO

01. One Minute

02. Cant Take That Away

03. July Morning

04. Lady In Black

05. Gypsy

06. Easy Livin

07. Outroduction (Land Of Hope And Glory)

Soundboard Live At Theatre Club, Tel Aviv, Israel February 11th



2013

13/03/21
URIAH HEEP - THE WILD BACK IN MILTON KEYNES(2CDR)
Live at The Stables Theatre, Milton Keynes, UK 3rd March 2013 PERFECT SOUND(from Original Masters)
Uxbridge 481 3月22日(金)発売
====メーカーインフォ====
現代を生き抜くブリティッシュ・ロック・バンド「ユーライア・ヒープ」が行った2013年最新UKツアーより、最終日となる3月3日ミルトン・キーンズはステイブルズ・シアター公演を超高音質オーディエンス録音で完全収録。この会場の録音と言えば、ピンとくる方も多いと思われますが、ロンドンや近郊都市を中心に、最高レベルのオーディエンス録音で近年のショウを録音・提供してくれる、英国在住のテーパーの新音源で、本盤もまた、驚異的なレベルのサウンドでコンサートをの全貌を記録しています。2011年、23枚目のスタジオアルバム「Into The Wild」以降、ニューアルバムはリリースされていませんが、今年も3月、5月とドイツ、イタリアを中心としたヨーロッパ・ツアーが組まれており、夏はダウンロード・フェスを始め、幾つかのフェスティバルへの参加が発表されており、今年も積極的なツアー活動を中心にファンを大いに楽しませてくれているユーライア・ヒープです。セットは前回のツアーからガラリと変わっており、オープニングは’95年リリース「Sea of Light」からのAgainst The Odds、2008年リリースの「Wake the Sleeper」からOverload、ショウ前半では、代表曲に加え、ライヴでは珍しい70sナンバーとしてTraveler In Time、All My Life等をプレイし、ファンを喜ばせます。7曲目には2009年リリースの「Celebration」からのBetween Two Worldsを演奏。中盤では現時点最も新しいアルバム「Into the Wild」からNail On The Headとタイトルトラックを披露。ショウ後半は、お馴染みの代表曲をスケール感満点の実にパワフルな演奏でプレイします。メインセットのラストはLady In Black。アンコールを求める観客の前で、前回の同会場公演(2011年12月13日)同様に、ミック・ボックスが登場。今日がツアーの最終日であることの説明に続き、クルーや関係者の名前を上げ、感謝の言葉を送ます。最新ツアーではベースのトレバー・ボールダーが病気入院している為、ジョン・ジョウィットが代役を務めていますが、メンバー全員、息の合ったプレイを聴かせてくれます。ラストはFree 'n' EasyとEasy Livingで凄まじいばかりの大盛り上がりの演奏を聴くことができます。前回ツアーのライヴ盤でも書きましたが、現行の英国産バンドで、ここまでヴィンテージで気品溢れるバンドサウンドを奏でられるのは、もうヒープしかいないのではないか、と思えるほどの、圧倒的な演奏を楽しむことができます。ヒープの偉業を称えるかの如し、会場いっぱいに高らかと響き渡る終演のSE「Land Of Hope And Glory」もこの感動のステージの後では格別です。今のヒープを最高音質で楽しめる、ファン必携のタイトル。

Disc 1(47:00)
1. Intro. 2. Against The Odds 3. Overload 4. Traveler In Time 5. Sunrise 6. All My Life
7. I'm Ready 8. Between Two Worlds 9. Stealin'
Disc 2(56:48)
1. Nail On The Head 2. Into The Wild 3. Gypsy 4. Look At Yourself 5. July Morning
6. Lady In Black 7. Mick Box End Of Tour Speech 8. Free 'n' Easy 9. Easy Living
10. Outro Tape : Land Of Hope And Glory
Mick Box - Guitar Bernie Shaw - Vocals Phil Lanzon - Keyboards John Jowitt - Bass
Russell Gilbrook - Drums

13/02/01 URIAH HEEP / ISRAELIAN OVERLOAD(2CDR)  GEP-218A/B
====
メーカーインフォ====
ブリティッシュ・ロックの重鎮ユーライア・ヒープの2013年最新サウンドボード・ライブが登場!2013年1月28日イスラエル・テルアヴィヴでの公演をサウンドボード放送音源から収録したもので70年代からの代表ナンバーはもちろん現時点での最新作「イントゥ・ザ・ワイルド」からのナンバーまでコンサートを完全収録しています。オリジナル・メンバーであるミック・ボックスのベテランならではのギター・プレイが光る大推薦の最新ライブです!
DISC ONE
01. Against The Odds/02. Overload/03. Traveller In Time/04. Sunrise/05. All My Life/06. I
m Ready/07. Between Two Worlds/08. Stealin
DISC TWO
01. Nail On The Head/02. Into The Wild/03. Gypsy/04. July Morning/05. Lady In Black/06. Free
n Easy/07. Easy Livin
Live At Performing Arts Center, Tel Aviv, Israel January 28th 2013


2012

12/06/30 URIAH HEEP / HELLFEST 2012 (1DVD-R)
NORTHERN DISC / ND-3370
====
メーカーインフォ====
1970
年代から活躍するイギリスを代表するプログレッシブ・ハード・ロック・バンドユーライア・ヒープの最新ライブ映像です。フランスで開催された”Hellfest 2012”でのステージをプロショットで収録した映像です。1曲目の”Against The Odds”の途中からの収録ですが約50分彼等の素晴らしいパフォーマンスを堪能できます。
*Hellfest 2012,Val de Moine,Clisson,France June 16 2012
01.Against The Odds
02.Overload
03.Traveller In Time
04.Sunrise
05.Stealin'
06.Into The Wild
07.Gypsy
08.July Morning
09.Easy Livin'
(50)

12/06/30 URIAH HEEP MEETS NAZARETH / ROCK LEGENDS IN CONCERT (2DVD-R)
NORTHERN DISC / ND-3225/3226
====
メーカーインフォ====
ともに70年代から活躍するイギリスのハード・ロック・バンド、ユーライア・・ヒープとナザレスのジョイント・コンサートを収録したDVDRです。今年5月のドイツでのステージをオーディエンスショットで収録した映像で正面からのアングルで画質、音質ともに素晴らしい映像になっています。ディスク1にナザレス、ディスク2にユーライア・ヒープの映像を収録しています。
*Westpfalzhalle,Zweibrucken,Germany May 04 2012
DISC 1 :Nazareth
01.Intro
02.Silver Dollar Forger
03.Telegram
04.This Month's Messiah
05.Dream On
06.Turn On Your Receiver
07.This Flight Tonight
08.Whiskey Drinkin' Woman
09.Changing Times
10.Hair Of The Dog
11.Night Woman
12.Razamanaz
13.Love Hurts
Line Up: Dan McCafferty - Vocals, Talk-Box-Pipes Pete Angnew
? Bassguitar Jimmy Murrison ? Guitar Lee Angnew ? Drums

DISC 2 :Uriah Heep
01.Intro
02.Against The Odds
03.Overload
04.Traveller In Time
05.Sunrise
06.All My Life
07.I'm Ready
08.Between Two Worlds
09.Come Away Melinda
10.Too Scared To Run
11.Nail On The Head
12.Into The Wild
13.Gypsy
14.July Morning
15.Lady In Black
16.Free'n'Easy
17.Easy Livin'
Line Up: Mick Box - Lead Guitar, Acoustic Guitar, Backing Vocals Trevor Bolder - Bassguitar, Backing Vocals Phil Lanzon - Keyboards, Backing Vocals Bernie Shaw - Lead Vocals Russell Gilbrook - Drums, Backing Vocals (74/95
)

12/03/09 URIAH HEEP / BAD BLOOD (2CD-R)
S.D.R. RECORDS / SDR CD 558/9
====
メーカーインフォ====
Live at Teatro Tenda, Bologna, Italy April 8th 1985
Previously Unreleased Superb Live Recording/Digitally Mastered Original Edition
bonus tracks disc two 8-15: Live at Jack Murphy Stadium, San Diego, Ca
September 17th 1983 Preiously Unreleased/Digitally Mastered
TRAPEZE
のヴォーカリスト、ピーター・ゴルビーを獲得、「HEAD FIRST」レコーディング後オジーに引き抜かれたボブ・デイズリーに代り、トレヴァー・ボールダーを再加入させた12期ヒープでの最後のツアーとなった1985222日から519日にかけての「EQUATOR」ヨーロッパ・ツアーより、48日イタリア、ボローニャ公演が完全収録で初登場!!この後8ヶ月に及ぶワールド・ツアーを予定するも、ピーターが咽を壊してしまい、キャンセルとなり、遂に198511月には声が出ない状態となり、レコード会社の倒産も重なり、バンドが大きな転機を迎えることになってしまいましたが、この日はまだ4月序盤とあってピーターも素晴らしいヴォーカルを披露。壮大なキーボード・イントロに導かれ、"Sell Your Soul"でスタートするショウは、ジョン・シンクレアのサンプリングも織り込んだ80S王道キーボード・サウンドと、ケン・リスペクトなプレイとの使い
分けがカラフルな演奏や、
対してオールド・スクールな70SHRスタイルのトレヴァーのベース・ライン&サウンドの混ざり方も印象的で、このラインナップでの再後期の充実した演奏を、オーディエンスながら、極上のサウンドで味わう事が出来ます。勿論、ミックの不変のギター・プレイも全開です。228日に他界したデヴィット・バイロンに捧げられた"The Wizard"から"July Morning"への流れも感動的。さらにボーナス・トラックとしてこのラインナップになって間もなくの1983年「HEAD FIRST」ツアーから、78月デフ・レパードの前座としてのUSツアーより、917日サン・ディエゴ公演を追加収録。何れもデジタルマスタリング&ピンポイント・ノイズトリートメントを施した元音源とは一線を画するクウォリティでのリリースです。
Disc one
01. Introduction
02. Sell Your Soul
03. Stealin'
04. The Other Side Of Midnight
05. Too Scared To Run
06. Rockarama
07. Angel
08. The Wizard dedicated to David Byron
09. July Morning
10. Bad Blood
11. Party Time
Disc two
01. Mick Vox Guitar Solo
02. Gypsy incl. John Sinclair Keyboard Solo
03. Easy Livin
04. That's The Way That It Is
05. Lee Kerslake Drums Solo
06. Look At Yourself
07. Outroduction "Land Of Hope And Glory"
------------------------------------
08. Roll Overture
09. Sell Your Soul
10. Stealin'
11. The Other Side Of Midnight
12. The Wizard
13. Stay On Top
14. Easy Livin'
15. That's The Way That It Is

12/02/10 URIAH HEEP / LIVE IN SYDNEY 2011 (1DVD-R)
NORTHERN DISC / ND-3105
====
メーカーインフォ====
昨年はスタジオ・アルバム”INTO THE WILD”を発表しまだまだ現役バンドであることを証明したユーライア・ヒープの2011年4月のオーストラリア、シドニーでのライブをオーディエンスショットで12曲収録した映像です。 ほぼ正面からのショットで音声も別ソースのオーディエンス録音のものを使用しているので迫力のある映像となっています。 またディスクの後半には1974年に出演した”Don Kirschner's Rock Concert”でのパフォーマンスを8曲収録しています。◇(102)
*Enmore Theatre,Sydney,Australia April 1 2011
 01.Return To Fantasy
 02.Book Of Lies
 03.Bird Of Pray
 04.Stealin'
 05.Rainbow Demon
 06.The Wizard
 07.Free Me
 08.Gipsy
 09.Look At Yourself
 10.July Morning
 11.Easy Livin'
 12.Lady In Black
*Don Kirschner's Rock Concert 1974
 01.Easy Livin'
 02.So Tired
 03.The Easy Road
 04.Stealin'
 05.Love Machine
 06.I Won't Mind
 07.Something Or Nothing
 08.Rock And Roll Medley

12/01/10  URIAH HEEP / RETURN TO THE WILD(2CDR)
Live at the Stables Theatre, Milton Keynes, UK 13th December 2011 PERFECT SOUND(from Original Masters)
Uxbridge 423  1
13日(金)発売
====メーカーインフォ====
2011
年、新作にして23枚目のスタジオアルバム「Into The Wild」をリリースした、まさに現代を生き抜くブリティッシュ・ロック・バンド「ユーライア・ヒープ」が昨年末に行ったイギリスツアーの最終日、1213日のミルトン・キーンズはステイブルズ・シアター公演を超高音質オーディエンス録音で完全収録。この会場の録音と言えば、ピンとくる方も多いと思われますが、ロンドンや近郊都市を中心に、最高レベルのオーディエンス録音で近年のショウを録音・提供してくれる、英国在住のテーパーの新音源で、本盤もまた、驚異的なレベルのサウンドでコンサートをの全貌を記録しています。生々しいダイレクト感に満ちた最高レベルのサウンドで蘇るヒープの最新ライブ。往年の代表曲に加え、新作「Into The Wild」ナンバーを各所でプレイし、現在進行形のバンドの姿を提示し、ファンを大いに喜ばせてくれます。現行の英国産バンドで、ここまでヴィンテージで気品溢れるバンドサウンドを奏でられるのは、もうヒープしかいないのではないか、と思えるほどの、圧倒的な演奏を楽しむことができます。アンコール前にはミック・ボックスがクルーや関係者の名前を上げ、感謝の言葉を送り、楽しくも感動的なムードでいっぱいになります。新曲を挟み込む形でアピールするセットが組まれた前半から中盤も最高ですが、後半はまさにヒープの黄金のヒットパレード。曲目セットをご覧いただければお判りになられますが、GypsyLook At YourselfJuly MorningLady In BlackFree 'n' EasyBird Of PreyEasy Livin'とブリティッシュ・ロックを代表する名曲中の名曲が、惜しげもなく連発される様は本当にもう圧巻の極致。ヒープ・ファンは勿論、英国ロックを自認するファンの方々全てに聴いて頂きたい2011年末のユーライア・ヒープの勇姿。内容、音質、極上の一枚です。感動!!
Disc 1
1. Intro. 2. I'm Ready 3. Return To Fantasy 4. Stealin' 5. Rainbow Demon 6. Money Talk 7. Drum Solo 8. Nail On The Head 9. Acoustic Guitar Solo 10. The Wizard
Disc 2
1. MC 2. Into The Wild 3. Gypsy 4. Look At Yourself 5. July Morning 6. Lady In Black 7. Closing Speech 8. Free 'n' Easy 9. Bird Of Prey 10. Easy Livin' 11. Outro : Land Of Hope And Glory
Mick Box - Guitar Bernie Shaw - Vocals Phil Lanzon - Keyboards Trevor Bolder - Bass Russell Gilbrook - Drums


2011

11/12/30 URIAH HEEP / SPELLBOUND (1CD-R)
S.D.R. RECORDS / SDR CD 545
====
メーカーインフォ====
Live at Scandanavium,Gothenburg, Sweden. June 11th 1994
Previously Unreleased Superb Live Recording/Digitally Mastered Original edition
SEA OF LIGHT」レコーディング前、19945月のオランダ等でのライヴを経て、ライヴ盤「SPELLBINDER」(このケルン公演はヒープの単発ライヴ)が残された、199463日よりスタートしたディープ・パープルのサポート・アクトでのヨーロッパ・ツアーより、611日スウェーデン、ヨーテボリ公演が初登場!!久々の快作として当時話題になった「SEA OF LIGHT」に収録される"Words In The Distance""July Morning" に替り演奏された "Circle Of Hands"(バーニーのパワフルでエモーショナルな熱唱がハマっています) 等々、1986年の再結成、マネージメント問題を経て、ライヴ活動を主軸にした安定期を迎えた彼等の、2007年リー・カースレイク脱退迄、磐石の布陣を誇ったラインナップでの不変の70SメロディアスHRが充実した演奏で楽しめます。手抜き無しのデジタルマスタリングで、元音源の欠点であったレベルの高低差も最適化し、解像度&音圧共に格段に高め、曲中のリズムを外した&大きいクラップ等のノイズも一音ずつデリートした、トレード・ソースとは別音源といっても過言では無い別次元のサウンドでのリリースです。
01. Devil's Daughter
02. Stealin'
03. Bad Bad Man
04. Words In The Distance
05. The Wizard
06. Circle Of Hands
07. Gypsy
08. Mick Box Guitar Solo
09. Easy Livin'

11/08/12 URIAH HEEP / DEDICATED TO RANDY (1CD-R) GYPSY EYE PROJECT / GEP-144
====
メーカーインフォ====
新たなるメンバー・チェンジでの再出発となった82年ユーライア・ヒープの貴重なサウンドボード音源が初登場!82年英国マン島での公演をサウンドボード音源から収録したものでピーター・ゴルビーを新ヴォーカルに迎えオジー・バンド ブリザード・オブ・オズ からボブ・ディズリー(ベース)と復帰となるドラムスのリー・カースレイク、ジョン・シンクレアのキーボードというラインアップでアメリカ志向に生まれ変わった時期の貴重なライブ音源です。この年のUSツアー初日にオジー・バンド時代の盟友であるランディ・ローズが死去したことによりこの日も「ザ・ウィザード」をランディに捧げています。80年代ヒープ必聴のライブとして大推薦のタイトルです!
01. Intro
02. Sell Your Soul
03. Running All Night
04. Stealin'
05. Too Scared To Run
06. The Wizard
07. July Morning
08. That's The Way That It Is
09. Son Of A Bitch
10. Mick Box Solo
11. Gypsy
12. Easy Livin'
Soundboard Live At The Palace Lido , Douglas , Isle Of Man , UK 6th June 1982

11/08/12 ULI JON ROTH & SWEDEN ALL STARS BAND / SWEDEN ROCK KICK OFF PARTY 2007 (1CD-R) LOST AND FOUND / LAF1317
====
メーカーインフォ====
豪華なゲストを迎え2007年11月24日スウェーデン、ストックホルムで行われた「SWEDEN ROCK KICK OFF PARTY」でのライヴがFMサウンドボード収録で初登場!マーク・ボールズ、マッツ・レヴィン、 リズ・ヴァンダル、北欧ヘヴィ・メタル大辞典の著者のヤン・スターク、ケン・ヘンズレー等が参加しており、 スコーピオンズ時代の名曲を中心にしたセット・リストはオールド・ファンも聴き逃せないでしょう。さらにボーナスには翌年の東京公演から「FLY TO THE RAINBOW」をこちらもサウンドボード音源で追加収録。約10分に渡る熱演で、ただのボーナスとは桁違いの価値のある必聴音源です。勿論、全編音質は最高のお勧め盤。
01.INTRO
02.FIREWIND
03.CATCH YOUR TRAIN
04.PICTURED LIFE
05.WE'LL BURN THE SKY
06.SAILS OF THE CHARON
07.CHILD IN TIME
Live at Tyrol , Grona Lund, Stockholm , Sweden on 24th November, 2007
08.FLY TO THE RAINBOW
Live at Nakano Sunplaza, Tokyo , Japan on 12th November, 2008

11/03/05 URIAH HEEP / FLYING ANGEL (2CD-R) S.D.R. RECORDS / SDR CD 496/7
====メーカーインフォ====
ジョン・ロートン在籍時ラインナップでのラスト・ツアーとなってしまった78年10月かたスタートした「FALLEN ANGEL」ツアーも最終章となった「LIVE IN EUROPE 1979」を産んだ1979ツアーより、ドイツ公演最終日となった2月13日ベルリン公演がこの時期のヒープのオーディエンス・ソースとしてはヴィヴィットな高音域も素晴らしい最上のクウォリティのマスターで初登場!!残念ながらオープニングの"Look At Yourself"がフェード・インであることと、ラストの"Gypsy" が未収録ですが、この面子での現存する最後期のライヴ・トラックとなる"Falling In Love"、"Woman Of The Night"、"One More Night"を含む充実した演奏を迫力満点のサウンドで楽しめる貴重なライヴソースとして見逃せません!!ジョンの太いパワフルなハイトーンがのっけから強烈な、2大スピード・チューン"Look At Yourself"、"Easy Livin'"というオープニング2連発で既に彼等の世界に一気に持っていかれてしまいます!!ジョンが美メロをエモーショナルに歌い上げるアコギをフィーチュアした"The Wizard"から、ケンの荘厳なハモンドのイントロ、続いてヘヴィなドラムが入る重厚なアレンジが圧倒的な"July Morning"への流れは必聴でしょう!!後者でのジョンのたっぷりとタメを効かせた鳥肌モノの節回しのヴォーカル、そして、インスト・パートでのカオティック且つ重厚なインタープレイも刺激に満ちており、最後の方では徐々にスピードを上げるケンにミックが遅れそうになるような程、勢いに満ちた素晴らしい演奏です!!また10分にも及ぶロング・ヴァージョンの"Who Needs Me"はこのショウのハイライトとなった名演です。"Sweet Lorraine"でのロング・ギター・ソロや、"Free 'N' Easy"でのロング・インプロ・パートも聴きモノです。勿論、デジタルマスタリング&ピンポイントでの手間暇惜しまないノイズトリートメントにより元音源とは一線を画するクウォリティに仕上げました。 
disc one
1. Look At Yourself
2. Easy Livin'
3. Stealin'
4. Falling In Love
5. Woman Of The Night
6. Lady In Black
7. The Wizard
8. July Morning
disc two
1. Free Me
2. One More Night
3. I'm Alive
4. Who Needs Me
5. Sweet Lorraine
6. Free 'N' Easy
◆Live at Deutschlandhalle, Berlin, West Germany. February 13th 1979

11/02/04 KEN HENSLEY / 15 YEARS OF HERREAVDELINGEN (2CD-R) S.D.R. RECORDS / SDR CD 490/1
====メーカーインフォ====
昨年の来日も記憶に新しいURIAH HEEP。その全盛期であった60〜70Sの音楽的司令塔であったケン・ヘンズレイの最新ライヴとなる2011年1月18日、Live FireとThe Norwegian Radio Orchestraをバックに、ノルウェー、オスロのNRK Store Studioでのラジオ・ショー"15 Years Of Herreavdelingen"でのステージをステレオ・サウンドボード収録!!番組自体は1時間の尺ですが、ケンの出演部分の30分弱のみをオフィシャルクウォリティで完全収録しています。インタビューに続き、ヒープ時代の名曲"Circle Of Hands"、 "July Morning"、そしてレイテスト・アルバム「BLOOD ON THE HIGHWAY」からの"The Last Dance"を披露。ケンのハモンドからオケが合流、ノルウェイのHMヴォーカリスト、Eirikur Haukssonのロックテイスト溢れる熱いヴォーカル、オケによる劇的なアレンジでの"Circle Of Hands"で始動。ケンとEirikurのヴォーカルでの"The Last Dance"ではアルペジオにオケの弦楽器が映える導入部、そして中盤ケンのローランドを使ったピアノ・パートから大河の流れのようなギターソロを経て、終盤に向け盛り上がる感動的なテイク。お馴染みのハモンドの旋律から、こちらもケンとEirikurのヴォーカルでの、"July Morning"へ。前半バンドのみ、後半はオケが加わり、ヒープきってのドラマティックなバラードがさらに立体的に迫ります!!ホーンや、終盤の重厚なオケならではのバスドラも見事にはまった名演です!!元々殆ど手を加えるところが無いクウォリティでしたが、演者のマイク&スウィッチ系ノイズを一ケ所ずつ取り除き、オケの生の音等、原音の瑞々しさを変えぬ様、音圧だけを整えました。さらに、同じくLive Fireをフィーチュアしての2007年8月2日セルビアで行われたGitarijada Rock Festival出演時のステージをこちらも放送用音源
で収録。出廻っているソースは、ハイハット/シンバル系に若干問題がありましたが、数過程に及ぶマスタリング処理&問題箇所をピンポイントで一ケ所ずつ2日もかけて丹念にトリートメントしたネット・ソースとは最早別音源と云って良いクウォリティです。「あの頃、最高のパフォーマンスをしてくれた、デヴィッド・バイロンとゲイリー・セインに捧げる」と記された「BLOOD ON THE HIGHWAY」からの "(This Is) Just The Beginning"、 "Blood On The Highway"、"The Last Dance (El Gitano Viejo)"や、ヒープ往年の名曲の数々をEirikurの力強いヴォーカルで楽しめる、70sサウンドを知悉する往年のファンの耳にも耐えうる、歳を重ねたケンだから出来る、正に王道のサウンドとなっており、こちらも必聴でしょう。
disc one
1. Interview by Finn Bjelke and Yan Friis
2. Circle Of Hands
3. The Last Dance (El Gitano Viejo)
4. July Morning
◆Live at Store Studio, NRK Marienlyst, Oslo, Norway. January 18th 2011
5. Introduction
6. Out Of My Control
7. Brown Eyed Boy
8. July Morning
9. Circle Of Hands
disc two
1. (This Is) Just The Beginning
2. Blood On The Highway
3. The Wizard
4. Rain
5. Stealin'
6. Easy Livin'
7. The Last Dance (El Gitano Viejo)
8. Lady in Black
◆Live at Gitarijada Rock Festival, Zajecar, Serbia. August 2nd 2007


2010

10/12/17 URIAH HEEP / SYMPATHY FOR WIZARD (1CD-R) S.D.R. RECORDS / SDR CD 487
====メーカーインフォ====
ヴォーカルに元LUCIFER'S FRIENDのジョン・ロートン、ベースに元SPIDERS FROM MARSのトレヴァー・ボールダーを迎えたMARK8の「FIREFLY」リリース直後、1977年2月28〜4月7日にかけて行われたヨーロッパ・ツアーより3月30日オランダ、アムステルダム公演が初登場!!ラストの"Sweet Lorraine"が終盤途中迄の収録の為(テープの収録時間の関係でマスターより)、フェイドアウトになりますが、他はほぼ完全な形で収録されており、音質もこの時期のヒープのオーディエンス・ソースとしては最上のクウォリティで、27年前のカセット録音ということで、かなりノイズ&テープヒス等が有りましたが、最新器材にて一ケ所ずつコンマ秒単位で丸一日かけて丹念にノイズトリートメントを施し、音圧、音の輪郭をよりタイトに整えた、元音源とは一線を画するクウォリティでのリリースとなります。終盤のケンのヘヴィなハモンドの旋律が光る"Look At Yourself"、同じくケンのスケール感あるバッキング&ソロパートも印象的な"The Wizard"といった以前のナンバーでも、ロートンの中低域からハイトーン迄オールマイティで骨太な声質のヴォーカルが、デーモニッシュでクセの強いヴァイロンのヴォーカルと比べ、より幻想的なスタイルを追求したこの時期のバンドにフィット、個性の強かった前任2人に比べ、トレヴァーの目立ち過ぎないオーソドックスなスタイルも相俟って王道感を与える仕上がりになっております。このラインナップが産んだ名バラード"Firefly"や、洗練されたケン&ミックのツインリードギター&美メロ、ロートンの素晴らしいヴォーカルと、正にHRの美が凝縮された"Sympathy"はやはりこの時期ならではの最高の聞き所となっております!!"Do You Know"の現存する音源の中では最初期のものとなるライヴ・テイクもこの音源の大きなポイントといえるでしょう。 
1. Do You Know
2. Stealin'
3. Look At Yourself
4. The Wizard
5. Firefly
6. Sympathy
7. Who Needs Me
8. Easy Livin'
9. Gypsy
10. Lee Kerslake Drum Solo/Sweet Lorraine
◆Live at Jaap Edenhal, Amsterdam, Holland. March 30th 1977

10/12/09 John Lawton期URIAH HEEPのブート2CD-R『LOOK BACK LAWTON YEARS』がGypsy Eye Projectより発売されました。
====メーカーインフォ====
70年代中期までユーライア・ヒープの顔だったヴォーカリストである今は亡きデヴィッド・バイロンの脱退によって新たに加入したヴォーカリスト、ジョン・ロートン在籍時の77年から79年にかけてのライブをまとめたコンピレーションが登場です!ディスク1は79年ドイツ・ルドウィックシャフェン公演をサウンドボード音源で収録。一部オフィシャル化されましたがこちらは全13曲収録のコンプリート・バージョンです。ディスク2では78年フィラデルフィア公演と77年スエーデン公演をともに良好オーディエンス録音マスターから収録。ヒープの新たな歴史を刻んだロートン・イヤーズのライブ集大成です!
DISC ONE:
 01. Easy Livin'
 02. Look At Yourself
 03. Lady In Black
 04. Free Me
 05. Stealin'
 06. The Wizard
 07. July Morning
 08. Falling In Love
 09. Woman Of The Night
 10. I'm Alive
 11. Sweet Lorraine
 12. Free'N Easy
 13. Gypsy
◆Soundboard Live At Eberthalle, Ludwigshafen, Germany january 20th 1979
DISC TWO
 01. Intro / Tuning
 02. Falling In Love
 03. Woman Of The Night
 04. Stealin'
 05. Look At Yourself
 06. July Morning
 07. One More Night / Who Needs Me
 08. Easy Livin'
 09. Sweet Lorraine
◆Live At Spectrum, Philadelphia october 3rd 1978
 10. The Hanging Tree
 11. Firefly
 12. Sympathy
 13. Who Needs Me
 14. Easy Livin'
 15. Gypsy
◆Live At Marjebergskogen, Karlstad, Sweden july 21st 1977

10/12/03 John Lawton期URIAH HEEPの幻の4作目と"Firefly Sessions"の発表曲を収録したマニアにはお馴染みのブート『TEN MILES HIGH』(1CD-R)がGIRLS' SCHOOLより再発されました。つまりジャケ買いしろと?(汗)
====メーカーインフォ====
元LUCIFER'S FRIENDでURIAH HEEPでは「Innocent Victim」、「Firefly」と「Fallen Angel」アルバム3枚レコーディング、後にRoger Gloverの「Butterfly Ball」アルバム/プロジェクトにも参加し、現在は元URIAH HEEPのKen Hensleyと活動を共にしている名ヴォーカリストJohn Lawtonが「Fallen Angel」後にレコーディングしたながら、現在まで未発表となっている幻の音源11曲に、「Firefly」のアウトテイクを追加収録したファン垂涎のコンピレーション・アルバム。収録曲は未発表になっているのが信じられない程のハイクオリティ!URIAH HEEPファンは勿論、ハードロック・ファンやクラシック・ロック・ファンにもお勧め出来る好盤です。
 01. Let it ride
 02. Life is a dream
 03. Feelings
 04. You and i
 05. That's how i am
 06. I'll never forget
 07. Your love
 08. Tonight
 09. Fools
 10. Been hurt
 11. I won't change
 ◆From "Five miles" acetate
 12. Been away too long
 13. I always knew
 14. Dance dance dance
 15. Put your music
 16. A far better way
 ◆From the "Firefly" sessions

10/11/13 URIAH HEEPの今年10月23日と24日のクラブチッタ公演をオーディエンスマスターより収録したブート2CDRが2種類出jました。
『DEMONS AND WIZARDS IN KAWASAKI 2010』 (2CD-R) INVISIBLE WORKS RECORDS / IER-071
====メーカーインフォ====
2010年10/23、クラブチッタ川崎でおこなわれたURIAH HEEPのライブを、高音質のオーディエンス録音にて完全収録。"40th Anniversary Japan tour"と銘打っておこなわれた今回の来日公演(川崎2Days)では、元WHITESNAKEのMicky Moodyがゲストとして参加しており、名盤『Demons And Wizards』のライブにおける完全再現がおこなわれる等、往年のファンにとってはたまらない内容となりました!本タイトルはその川崎2Daysの初日にあたるステージを、バランスの良い音質のオーディエンス・マスターよりデジタル・リマスタリング収録したものです。さらに、翌日のステージより「Look at Yourself」(サウンドボード録音)と、6月のNY公演より「Only Human」(オーディエンス録音)を、ボーナストラックとして追加収録。
<Disc 1>
 01. Wake The Sleeper
 02. Return To Fantasy
 03. Book of Lies
 04. Stealin'
 05. The Wizard
 06. Traveller in Time
 07. Easy Livin'
 08. Poet's Justice
 09. Circle of Hands
 10. Rainbow Demon
 11. All My Life
 12. Paradise
 13. The Spell
<Disc 2>
 01. Rain
 02. Free Me
 03. Gypsy
 04. Look at Yourself
 05. July Morning
 Encore;
 06. Sunrise
 07. Lady in Black
 08. outro (Land of Hope and Glory)
◆Club Citta, Kawasaki, Japan 23rd October 2010
bonus tracks;
 09. Look at Yourself
◆Club Citta, Kawasaki, Japan 24th October 2010 (soundboard source)
 10. Only Human
◆B.B. King Blues Club and Grill, New York, NY 22rd June 2010 (audience source)

『NIGHT OF THE SLEEPER』(2CD-R) GRUN ZUND MUSIC / GZM-029
====メーカーインフォ====
2010年10/24、クラブチッタ川崎でおこなわれたURIAH HEEPのライブを、高音質のオーディエンス録音にて完全収録。"40th Anniversary Japan tour"と銘打っておこなわれた今回の来日公演(川崎2Days)では、元WHITESNAKEのMicky Moodyがゲストとして参加しており、名盤『Demons And Wizards』のライブにおける完全再現がおこなわれる等、往年のファンにとってはたまらない内容となりました。本タイトルはその川崎2Daysの二日目にあたるステージを、レーベル・オリジナルの高品質なオーディエンス・マスターより完全収録したものです。会場フロント・ロウからの録音であるため、ヴォーカルがやや抜け気味であるのが難点ですが、ベースの音を中心に各楽器の音は大変生々しく捉えられており、
聴き応えは満点です。
<Disc 1>
 01. Wake The Sleeper
 02. Overload
 03. Bird Of Prey
 04. Stealin'
 05. Love In Silence
 06. The Wizard
 07. Traveller In Time
 08. Easy Livin'
 09. Poet's Justice
 10. Circle Of Hands
 11. Rainbow Demon
 12. All My Life
 13. Paradise
 14. The Spell
<Disc 2>
 01. Rain
 02. Free 'n' Easy
 03. Gypsy
 04. Look At Yourself
 05. Angeles Walk With You
 06. Shadow
 07. July Morning
 encore;
 08. Lady In Black
 09. outro
◆“40th Anniversary Japan Tour 2010” Club Citta, Kawasaki, Japan 24th October 2010

10/11/12 明日URIAH HEEPの今年10月23日と24日のクラブチッタ公演をオーディエンスマスターより収録したブートソ2CDRが2種類出るようです。
 10月23日川崎(AUD+SB) 2CDR/INVISIBLE WORKS
 10月24日川崎(AUD) 2CDR/GRUN ZUND MUSIC

10/11/04 URIAH HEEPの今年10月23日のクラブチッタ初日公演をオーディエンスマスターより収録した2CDR『THE RETURN OF DEMONS AND WIZARDS - 40 YEARS OF HEEP ROCK 2010』がBREAKDOWNより発売されました。やっぱり出ちゃったのね... 同日にbayFM"POWER ROCK TODAY"で放送された10月23日公演の"Look At Yourself (live)"も収録。
====メーカーインフォ====
40年に渡る長い歴史と共に栄光のブリティッシュ・ロックを代表するバンド、ユーライア・ヒープ奇跡の来日公演が2010年ついに実現!70年代の代表アルバムのひとつである『悪魔と魔法使い』の完全再現をメインとしたセットリストで10月23、24日の二日間で選曲も異なりさらに来日メンバーにはホワイトスネイクで活躍したミッキー・ムーディも参加というファン感涙のライブを披露してくれました。今回その初日23日公演を極上オーディエンス・マスターからコンサート完全収録したもので当日の熱気溢れるコンサートをリアルに捉えたファン必聴のライブ音源でさらに翌日FM放送された「ルック・アット・ユアセルフ」も追加収録した大推薦タイトルです!
 
DISC ONE
01. Wake The Sleeper /02. Return To Fantasy /03. Book Of Lies /04. Stealin' /05. The Wizard /06. Traveller In Time /07. Easy Livin' /08. Poet's Justice
09. Circle Of Hands /10. Rainbow Demon /11. All My Life /12. Paradise /13. The Spell /14. Rain
 
DISC TWO:01. Free Me/02. Gypsy/03. Look At Yourself/04. July Morning/05. Sunrise/06. Lady In Black/07. Outroduction (Land Of Hope And Glory)
Live At The Club Citta, Kawasaki, Japan october 23rd 2010
08. Look At Yourself
  
Soundboard Live The Club Citta, Kawasaki, Japan october 24th 2010 ← 23rdの間違えです。

10/10/21 URIAH HEEPのブート2CD-R『CIRCLE OF HANDS』がBREAKDOWNより発売されました。もうお腹一杯...
 ====メーカーインフォ====
長い歴史を誇り今まだなお精力的に活動しているブリティシュ・ハード・ロックの重鎮、ユーライア・ヒープのまさに全盛期1972年6月3日のスイス、Zofingen公演をオーディエンスながらマスター・テープより高音質、コンプリート収録で初登場!ゲイリー・セイン在籍時のまさに黄金時代の荒々しい最高の演奏を聴くことが出来るファン必聴のアイテムです。又ボーナスとして73年オハイオ公演をこれも高音質収録の初登場音源で見逃せません!
Disc one:
 1.BIRD OF PREY
 2.I WANNA BE FREE
 3.EASY LOVIN’
 4.JULY MORNING
 5.TEARS IN MY EYES
 6.JAM
 7.RAINBOW DEMON
 8.THE WIZARD
 9.CIRLE OF HAND
Disc two:
 1.GYPSY
 2.LOOK AT YOURSELF
 3.LAY IN BLACK
 4.LOVE MACHINE
 5.ROLL OVER BEETHOVEN
 6.BLUE SUEDE SHOES
◆Live at Mehzweckhalle, Zofingen,Switzerland Jun 3, 1972
 7.INTRO
 8.BIRD OF PREY
 9.I WANNA BE FREE
10.JULY MORNING
11.TEARS IN MY EYES
12.GYPSY
◆Live at Stambaugh Auditorium, Stambaugh University, Youngston,Ohio,USA March 1, 1973

10/10/19 URIAH HEEPのブート2CD-R『DARKNESS FANTASY』がS.D.R.Recordsよりまたまたまたまた発売されました。
 ====メーカーインフォ====
 「RETURN TO FANTASY」製作がゲイリーの負傷によりデモ段階で中断、デイヴィットのソロ・アルバムに参加したジョン・ウェットンを迎え再始動したMARK7ヒープ。ベースも全曲ジョンが弾いた「RETURN TO FANTASY」リリースを前に行われた75年5月の北欧ツアーを経て、6月に行われたヨーロッパ・ツアーより6月9日パリ公演がオープニングナンバーがフェイドインなのと、曲間カットがあるものの、ほぼ完全な形で全曲が収録されたアップグレード・マスターの決定版で登場!!この日の公演はかなりヒスノイズまみれのモコついたロウコンディションの音源が以前出廻っていたようですが(何れも現在入手困難)、そのソースとオーディエンスノイズの場所から判断して元は同一と思われるも、数段違いのスッキリとした音質のロウ・ジェネレーション・マスターを使用。さらにデジタルマスタリングで音質を大幅に引き上げ、細かいノイズも一ケ所ずつデリートした同日ライヴ決定版です!!数少ない「RETURN TO FANTASY」ツアーのフルショウ音源としても見逃せません。ジョンのベースも始めてのヒープでのツアーということもあってか、1975年終盤の演奏と比べると若干、大人しい感じがしますが、ならではの太いサウンドのラウド&タイトなベースラインを聴く事が出来ます。ミックのファズギターがカッコ良い新作からの「Devil's Daughter」でスタート。ミックのワウ・ギターとケンのスライド・ギターが交錯する"Shady Lady"、ケンの重厚なオルガンにミックのファズギターが絶妙に絡み、ジョンのタメたベースが存在感抜群な"July Morning"、そしてケンのムーグで幻想的にスタート、デイヴィットの語りかけるようなスタイルが新境地を開いたMARK7ヒープの名曲"Return To Fantasy"、終盤のベスト・オブ・ヒープ的な怒濤の6連発と聴き所も満載です。       
   disc one
      1. Devil's Daughter
      2. Stealin'
      3. Suicidal Man
      4. Shady Lady
      5. Prima Donna
      6. Rainbow Demon
      7. July Morning
    disc two
      1. Return To Fantasy
      2. Easy Livin'
      3. Sweet Lorraine
      4. Gypsy
      5. Bird Of Prey/love Machine
      6. Look At Yourself 
◆Live at Palais De Sport, Paris, France. June 9th 1975

10/10/03 URIAH HEEPのブート2CD-R『MIGHTY FANTASY』がS.D.R.Recordsよりまたまたまた発売されました。
====メーカーインフォ====
ジョン・ウェットン在籍時のMARK7ヒープの75年12月〜76年3月にかけての「HIGH AND MIGHTY」レコーディングの合間を縫って2月にヨーロッパで10回のみ行われたコンサートより2月17日オランダはアムステルダム公演の全長版が初登場!!この日のショウは後半のみボーナストラック的に10年以上前にリリースされていましたが、今回コンサート全曲収録したアップグレードマスターより収録。セットリストは、新作レコーディング中とあってか、「RETURN TO FANTASY」ツアー延長戦的なものとなっており、数カ所で曲間カットはあるものの、全曲をほぼ完全な形で聴く事が出来ます。全体的にジョンのヘヴィに図太く存在感有りすぎなプレイが印象的で、その存在により、よりスピ−ド感を増したタイトな演奏となっております。デイヴィットのヴォーカルが素晴らしい"The Wizard"ラストでは、オーディエンスとのコール&レスポンスのまま間髪入れず"July Morning"に突入。2ndヴァースでのデイヴィットの裏声を効果的に使ったパートが素晴らしく(他にも何ケ所かで地声から裏声へのスムースで唯一無二なヴォーカルが聴かれます)、ラストの会場
の大合唱も感動的です。リフから入って独特のフレーズを展開するミックのギターソロに後半ベース&ドラムも合流、そのまま雪崩れ込む"Sweet Lorraine"はジョンのベース・ソロもフィーチュアした一大メドレーに。アンコールはヒープといえばの"Bird Of Prey"、"Love Machine"(ジョンの複雑なパッセージが光ります)、そして最後はデイヴィットとオーディエンスのコール&レスポンスから"Look At Yourself"へ。ラストのクールダウンするようなインプロからジョンに煽られるように徐々に加速する怒濤のエンディングが圧倒的です!!ラストのミックのフレーズも光ります。マスターはジョンのベースに寄り気味で若干バランスの悪さが気になりましたが、数段階に及ぶ処理でバランス等も整え、ヒス系ノイズも音質に影響が無いギリギリ迄デリート。個々のオーディエンスノイズ、ホワイトノイズも一ケ所ずつ丁寧に処理した、音質/内容共に同日ライヴの決定版です。
disc one
 1. Introduction
 2. Devil's Daughter
 3. Stealin'
 4. Suicidal Man
 5. Shady Lady
 6. Prima Donna
 7. The Wizard
 8. July Morning
disc two
 1. Return To Fantasy
 2. Easy Livin'
 3. Gypsy
 4. Guitar Solo
 5. Sweet Lorraine
 6. John Wetton Bass Solo
 7. Sweet Lorraine (Reprise)
 8. Bird Of Prey
 9. Love Machine
10. Look At Yourself
◆Live at Jaap Edenhal, Amsterdam, Holland. February 17th 1976

10/09/06 URIAH HEEPの『THE HEAVILY WIZARDS』と『MAJESTY』という2タイトルのブートがまたまた発売されてしまいました。
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URIAH HEEP / MAJESTY (3CD-R) SDR CD 470/1/2
====メーカーインフォ====
それまでリズムセクションの出入りが激しかったヒープが、漸くリー・カースレイク&ゲイリー・セインを得て、長期に渡って黄金期を支えたラインナップが完成したマーク6での1972年ライヴより、選りすぐりの未発表2公演が初登場!!1公演目は「DEMONS AND WIZARDS」録音の合間を縫って行われた4〜5月にかけてのドイツでのプレ・ツアーより、4月16日ハンブルグ公演を一部曲間カットがあるものの、ほぼ完全収録!2ndから作曲に参加し、音楽的に独裁体制にあったケンの世界観を歴代最強のリズムセクションを得て完璧な迄に体現した黄金期ならではの演奏を展開したマーク6。そんな1972年ツアーの中でも、この日の演奏はベストアクトの1つと云われる名演です!!細やかな表現からドラマティックな歌唱迄、振り幅の大きいヴォーカルが圧巻の"July Morning"、ケンのスライドギターがキマっている"Tears In My Eyes"、この時点で未発売だった新作からの"Rainbow Demon"、そしてミックのギターソロに続き披露されるジャムではジミヘンの"Machine Gun"をフィーチュア。さらにベースソロ、ドラムソロへと怒濤の展開をみせ、アコースティックパートからハモンドが切り込み一転ブ厚いサウンドにスウィッチする"The Wizard"、そしてドラム&ヴォーカルの煽りでスタートし終盤のヘヴィなベースがカッコ良すぎるインプロパートも素晴らしい"Look At Yourself"等々全編が聴き所といっても過言では有りません!!
2公演目は6月3日スイスはツォフィンゲン公演をこちらも完全収録!!4月16日に比べると流石に負けますが、全盛期ならではの素晴らしい演奏で、セットリストもレアな公演です!!スケール感有るソロパート
やメランコリックな終盤でのケンのハモンドとミックのギターのツインリ−ドギタ−的発想のプレイも光る、今の所、最初期の演奏とされる"Circle Of Hands"、アコースティックサイドの名曲で、オーディエンスの大合唱の中、次第にスピードを増しいく感動的な"Lady In Black"、終盤のデイヴィットとオーディエンスのコール&レスポンスにジーンとくる"Love Machine"、そして、アンコールは通常は"Blue Suede Shoes"の間にR N'Rスタンダードを何曲かフィーチュアする"ROCK N' ROLL"メドレーですが、この日は先ず"Roll Over Beethoven"、そして間髪入れず"Blue Suede Shoes"という珍しいダブルアンコールで幕となります!!音質も両音源共にこの時期のヒープの録音としては最上の録音をデジタルマスタリングで1音1音を一層際立たせ、全編で聴かれた様々なノイズも実に丸2日をかけて一ケ所ずつトリートメントした元音源とは最早別音源のクウォリティに仕上げました。
disc one
1. Bird Of Prey
2. I Wanna Be Free
3. Easy Livin'
4. July Morning
5. Tears In My Eyes
6. Rainbow Demon
7. Guitar Solo
8. Jam Incl. Machine Gun(hendrix)
9. Bass Solo
10. Drum Solo
11. The Wizard
12. Look At Yourself

disc two
1. Gypsy
2. Ken Hensley Keyboard Solo
3. Gypsy (Reprise)
◆Live at Musikhalle, Hamburg, West Germany. April 16th 1972

4. Bird Of Prey
5. I Wanna Be Free
6. Easy Livin'
7. July Morning
8. Tears In My Eyes
9. Jam Incl. Guitar, Bass & Drum Solo
10. Rainbow Demon
11. The Wizard

disc three
1. Circle Of Hands
2. Gypsy
3. Ken Hensley Keyboard Solo
4. Gypsy (Reprise)
5. Look At Yourself
6. Lady In Black
7. Love Machine
8. Roll Over Beethoven
9. Blue Suede Shoes
◆Live at Mehrzweckhalle, Zofingen, Switzerland. June 3rd 1972
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URIAH HEEP / THE HEAVILY WIZARDS (1CD-R) SDR CD 469
====メーカーインフォ====
キース・ベイカーの後釜に元CRESSIDA のイアン・クラークを迎え名盤「LOOK AT YOURSELF」を製作した1年に満たない短命ラインナップとなったマーク4での「SAILSBURY」ツアーからの貴重な未発表ライヴが初登場!!1972年3月14日ドイツはネッカーズルム公演を完全収録!!1曲目の"Bird Of Prey"からその後のラインナップでのそれとは違う、デイヴィットのヴィヴラートかけまくりなヴォーカルが一際際立つ禍々しくダークなサウンドで、ヘヴィでこのツアーでも出色の出来と音源マニアの評価も高い必聴ヴァージョンの"Time To Live"、この時期のダークなヒープを象徴するかのケンのヘヴィなハモンドが鳥肌モノの"Shadows Of Grief"は、「LOOK AT YOURSELF」リリースの6ヶ月以上前の現時点で最初期のライヴテイクとなる貴重なロングヴァージョンで、ラストのヴォーカルも圧巻です!!勿論、「SAILS
BURY」のタイトルトラック"Salisbury"も演奏。ケンがオーケストラの変わりにハモンドを弾きまくってくれます。ラストはケンのロングソロをフィーチュアした"Gypsy"で幕に。音質もこの時期のヒープのソースとしては最上の録音にデジタルマスタリングを施し、さらに各種ノイズも一ケ所ずつ時間を惜しまずトリートメントした元音源とは最早完全に別ソースといっても過言では無いクウォリティでのリリースとなります。
1. Bird Of Prey
2. Time To Live
3. So Nice
4. Dreammare Incl. Guitar Solo
5. Shadows Of Grief
6. Salisbury
7. Gypsy
◆Live at Rheingoldhalle, Mannheim-Neckarau, Germany. March 14th 1971

10/08/15 10/08/06に紹介したURIAH HEEPのブート『DEEP DESIRE』ですが、メーカー・インフォでは「72年5月3日ドイツ・マンステール公演」に「72年カリフォルニア・バークレー公演」を追加収録!と書いてありましたが、初回生産分は↓のような収録の不良ディスクで、バークレー公演は収録されていないようです。購入先に申請すればキチンとしたものに交換してもらえると思います。
DISC ONE
01. Bird Of Prey 02. I Wanna Be Free 03. Easy Livin’ 04. July Morning 05. Guitar Solo And Other Solo
DISC TWO
01. Tears In My Eyes 02. Rainbow Demon 03. The Wizard 04. Gypsy (incl.Keyboard Solo) 05. Look At Yourself 06. Lady In Black 07. Love Machine 08. Rock And Roll Medley : Blue Suede Shoes / Hound Dog / Mean Woman Blues / Shake Baby Shake
Soundboard And Audience Live At Landhalle, Munster, Germany may 3rd 1972
+
05. Bird Of Prey 06. Traveller In Time 07. Easy Livin’ 08. July Morning 09. Tears In My Eyes 10. Gypsy (incl.Keyboard Solo) 11. Look At Yourself 12. Love Machine
Live At Community Theatre, Berkeley, CA, USA october 24th 1972

10/08/13 URIAH HEEPのブート『THE PRIME WIZARDS』がS.D.R.Recordsより、『KEN LAST STAND』がBreakdownより発売されました。最近ブート多くね?
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URIAH HEEP / THE PRIME WIZARDS (2CD-R) AUDIENCE REC.
「LOOK AT YOURSELF」録音後、ベースに故ゲイリー・セインを迎え、絶頂期に突入したヒ−プMARK6の1972年初登場ライヴ2公演をカップリング収録!!ディスク1には「DEMONS & WIZARDS」のレコーディング直前に行われた、ゲイリー加入後の始ツアーとなった1972年2〜3月にかけての北米ツアーより3月1日オハイオ、ヤングスタウン公演を完全収録では無いものの、この時期としては最上の録音で収録!!このラインナップでの現在の所、最初期の演奏として見逃せません!!イントロに続き、オープニングのハモりもバッチリ決まった超ヘヴィナンバー"Bird Of Prey"でスタート。ここでのデイヴィットのデーモニッシュなヴォーカルは最高に痺れます!!続く"I Wanna Be Free"、そしてヒ−プの魅力の全てが詰まった永遠の名曲"July Morning"もコーラスワーク、演奏共に素晴らしいものに。ミックのギター・ソロに続き披露される、14分に及ぶインスト・ジャムも聴き所です。ディスク2には「THE MAGICIANS BIRTHDAY」レゴーディング後、発売を前に1972年10月から行われたアメリカ・ツアーより、10月24日カリフォルニア、バークレイはコミュニティ・シアター公演をラストの"Rock 'N' Roll Medley"迄、こちらもこの時期の録音としては最上の音質で全曲収録!!デイヴィットの入魂のドラマティックに歌い上げるヴォーカルが出色の名演"July Morning"の後、何故か現地にいた日本人の「スゲー。アメリカもうだめだ」という意味不明ながら何となく気持ちはお察しします的な(笑)感想の通り、招聘元の不手際でコーラスの音がとれず、グダグダに終わってしまった悪夢の73年ジャパン・ツアーとは全く別次元の完璧な演奏を披露。ケンのスライドとミックのファズ・ギターのツイン・ギターがキレまくりの"Tears In My Eyes"、オルガン、ギター、ベースのユニゾンによる怒濤のヘヴィリフが圧倒的な"Gypsy"等、素晴らしい内容です!!プレ・ツアーとあって「THE MAGICIANS BIRTHDAY」からのナンバーは一切演奏されておらず、DEMONS & WIZARDSツアー延長戦といった趣き。何れのソースも同レーベルならではの1ケ所毎に手間暇を惜しまないノイズ・トリートメント&デジタル・マスタリングにより音の輪郭を格段に際立たせた元ソースとは1線を画するクウォリティとなっております!!
DISC ONE
1. Introduction 2. Bird Of Prey 3. I Wanna Be Free 4. July Morning 5. Tears In My Eyes 6. Mick Box Guitar Solo 7. Jam 8. Gypsy 9. Ken Hensley Keyboard Solo 10. Gypsy(reprise)
Live at Stambaugh Auditorium, Stambaugh University, Youngstown, Ohio. 1st March 1972
DISC TWO
1. Bird Of Prey 2. Traveller In Time 3. Easy Livin' 4. July Morning 5. Tears In My Eyes 6. Gypsy Incl. Ken Hensley Keyboard Solo 7. Gypsy(reprise) 8. Look At Yourself 9. Love Machine 10. Rock 'N' Roll Medley incl. Blue Suede Shoes/Hound Dog/Mean Woman Blues/Shake Baby Shake/Blue Suede Shoes(reprise)
Live at Community Theatre , Berkeley, California. October 24th 1972
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URIAH HEEP / KEN LAST STAND (2CD-R) AUDIENCE REC.
1980年メンバー・チェンジで新たなバンド編成に変わりつつあるユーライア・ヒープの貴重なライブが初登場!元ローン・スターのヴォーカリスト、ジョン・スローマンとドラマーにクリス・スレイドが新たに加入した新生ラインアップでオリジナル・メンバーであるキーボードのケン・ヘンズレーがこのツアーの後に脱退してしまうというこの時期のライブ音源はこれまでほとんどなかっただけにファン注目でしょう。80年5月23日イタリア・トリノ公演を中心に英国ブラッドフォード公演とドイツ・マンハイム公演からもボーナス収録。ヒープ・コレクターには見逃せないレア・ライブ音源です!
DISC ONE
At Palasport, Torino, Italy may 23rd 1980
01. Introduction /02. Stealin’ /03. Look At Yourself /04. Free An’ Easy /05. No Return /06. The Wizard /07. July Morning /08. Won’t Have To Wait To Long (incl.bass and drum solo) /09. Carry On /10. Feelings /11. Sweet Lorraine (incl.guitar solo) /12. Easy Livin’
DISC TWO
01. Do You Feel Alright /02. Gypsy /03. Suicidal Man
At St. Georges Hall, Bradford, UK february 9th 1980 → メーカーインフォの間違えです。1980年11月のBradford公演の音源です。つまりGregg Dechartがキーボードの時のライヴ音源です。
04. Taking It All Away /05. Think It Over
At Rosengarten, Mannheim, West Germany april 11th 1980
06. Free Me /07. It Ain’t Easy /08. Lady In Black

10/08/06 URIAH HEEPのブート『DEEP DESIRE』がGypsy Eye Projectより、『WONDERROAD』がS.D.R.Recordsより発売されました。
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URIAH HEEP / DEEP DESIRE (2CDR) SOUNDBOARD REC.
ベーシストにゲイリー・セインが参加した直後の72年5月3日ドイツ・マンステール公演を収録したもので過去に不完全なオーディエンス録音が出回っていたもののサウンドボード音源によるコンサート完全収録バージョンが遂に登場です。まさに黄金時代の幕開けというべき代表アルバム「対自核」「悪魔と魔法使い」からのナンバー中心で往年のファン注目のレア・ライブ音源です。さらに72年カリフォルニア・バークレー公演も良好オーディエンス音源マスターで追加収録!70年代ユーライア・ヒープのベスト・ラインアップによる必聴発掘ライブ音源です!
DISC ONE
01. Bird Of Prey 02. I Wanna Be Free 03. Easy Livin’ 04. July Morning 05. Guitar Solo And Other Solo 06. Tears In My Eyes 07. Rainbow Demon 08. The Wizard 09. Gypsy (incl.Keyboard Solo)
DISC TWO
01. Look At Yourself 02. Lady In Black 03. Love Machine 04. Rock And Roll Medley : Blue Suede Shoes / Hound Dog / Mean Woman Blues / Shake Baby Shake
Soundboard And Audience Live At Landhalle, Munster, Germany may 3rd 1972
+
05. Bird Of Prey 06. Traveller In Time 07. Easy Livin’ 08. July Morning 09. Tears In My Eyes 10. Gypsy (incl.Keyboard Solo) 11. Look At Yourself 12. Love Machine
Live At Community Theatre, Berkeley, CA, USA october 24th 1972
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URIAH HEEP / WONDERROAD (1CDR) AUDIENCE REC.
音楽的に最も充実していたデイヴィット・バイロン、ゲイリー・セイン在籍時MARK6。ゲイリーの歌うようなベースラインは、バンドの目指すメロディアス且つファンタジックな世界観にまさにジャストフィットしていました。そのゲイリーの9月15日ダラス公演でのステ−ジ上での感電事故により中断、結果的に脱退に至ってしまったことが記憶に残る「Wonderworld」ツアーより、1974年5月17日スウェーデン、ストックホルムで行われたOpen Air Festivalでのステージが完全収録で初登場!!音質もオーディエンスながらレアなこの時期の録音としては最上の部類のクウォリティで(ヘッドホンで聴くと" Easy Livin' "のみ若干落ちます)、この時期の録音ならではのテープヒス、クリップノイズ、マイクノイズ等々、100箇所を超える問題部分も一ケ所ずつ丸1日をかけて丁寧に処理し、音圧、解像度共に元音源とは別次元のクウォリティに。内容も、アルバム製作の合間を縫って行われたプレツアー音源である3月15日を収録した「LIVE AT SHEPPERTON '74」とはセットリストも異なり、よりバンドの世界観を伝える事に力点が置かれた自信作「Wonderworld」から何と2曲目以降6曲が連続演奏されるという本ツアーならではの、しかもフェス仕様にコンパクトに凝縮された素晴らしいもので、"The Easy Road"の為だけにわざわざステージに設置されたグランドピアノからもバンドの気迫がヒシヒシと伝わってきます。後にキング・ダイアモンドに多大な影響を与えたデイヴィットのデーモニッシュなヴォーカル、ミックのワウを多用したギター、ケンのヘヴィなハモンド、そして歴代最強のゲイリー&リーのリズムセクションが一体となったブリティッシュならではのウェットでヘヴィ且つファンタジックなサウンドと、重厚なコーラスワークといった、同時代にジャーマンHRシーンにフォロワーを生み出す程、唯一無二の世界観を有していたヒープの真骨頂を完璧に体現したMARK6最終章を捉えたマストアイテムです!!コーラスもバッチリな"Look At Yourself"からメドレーっぽく"Gypsy"へ雪崩れ込むラストの流れも必聴です!!
1. Introduction 2. Stealin' 3. Suicidal Man 4. So Tired 5. Wonderworld 6. The Easy Road 7. I Won't Mind 8. Something Or Nothing 9. July Morning 10. Sweet Lorraine 11. Easy Livin' 12. Look At Yourself 13. Gypsy
Open Air Festival, Grona Lund, Stockholm, Sweden. May 17Th 1974

10/07/02 John Wetton在籍時のURIAH HEEPのブート音源として有名な『PINK POP FESTIVAL 1976』が Gypsy Eye Projectよりニュー・マスター&リマスタリングでブート再発されました。1976年6月7日オランダで行われた野外フェスティバルをオーディエンス録音した音源ですが、短期間で終わってしまった『HIGH AND MIGHTY』発表に伴うライヴのセットリストが聴ける貴重な音源です。今回新たなオーディエンス・マスターとサウンドボード音源による別バージョンとのこと。
Live At Pink Pop Festival, Burg Damensportpark, Holland 6/7/1976
01. Devil’s Daughter /02. Stealin’ /03. Shady Lady /04. Make A Little Love /05. One Way Or Another /06. The Wizaed /07. July Morning* /08. Midnight* /09. Easy Livin’* /10. Gypsy / Guitar Solo* /11. Sweet Lorraine* /12. Bird Of Prey* /13. Love Machine* /14. Look At Yourself* 
*Exellent Audience Master And Soundboard

10/07/02 先月ネット音源で度肝を抜かされたTOE FATの幻の超レア・ライヴ音源がブート『BAD SIDE OF THE MOON』としてS.D.R. RECORDSより発売されました。 URIAH HEEP加入前のKen HensleyやLee Kerslakeが参加した事で知られるTOE FAT、本音源のラインナップは Cliff Bennett (vo), Alan Kendall (g), Joe Konas (b), Brian Glascock (ds)...って、KenもLeeもいませんが(汗)、それでも本盤はELTON JOHN、DEREK & THE DIMINOS との1970年USツアーより12月5日NY、ポート・チェスターのキャピトルシアター公演を収録したレア・ライヴであることに間違いはありません。しかもTOE FATはライヴを2度行ったのみですから、その貴重度は計り知れません。1stナンバーを軸に、Johnny Winterの"I Love Everybody"、Ken Hensleyのナンバー"Just Like All The Rest"、Elton John/Bernie Taupinがわざわざ TOE FAT の為に提供した"Bad Side Of The Moon"、2nd収録のヘヴィなリフがカッコ良すぎる"Midnight Sun"等、Cliffの渋い歌声、ブルーステイストから大きく脱却した曲構成/メロディライン、独特な粘っこさが癖になるAlanのギターと、当時のHRの最先端をいっていたバンドのライヴが聴けます。デジタルマスタリング&ノイズ・トリートメントで元音源とは別次元のクウォリティです。
Toe Fat - Capitol Theatre - Port Chester- NY - 1970-12-05
01. That's My Love For You /02. I Love Everybody (johnny winter cover) /03. Just Like All The Rest /04. Bad Side of the Moon (elton john cover) /05. We'll Be Travelin' On /06. There'll Be Some Changes Made /07. Midnight Sun

10/06/18 Gypsy Eye ProjectよりURIAH HEEPのブートCDR 『OVER THE FIREFLY』が発売されました。1977年5月26日のピッツバーグ公演のFM放送音源によるサウンドボードです。...って、以前Gypsy Eyeから出ていた『SYMPATHY』と同じですね。
<Soundboard Live At Stanley Theatre, Pittsburgh, Pennsylvania may 26th 1977>
01. Introduction / DO YOU KNOW 02. STEALIN' 03. LOOK AT YOURSELF 04. LADY IN BLACK 05. THE WIZARD 06. JULY MORNING 07. FIREFLY 08. SYMPATHY 09. WHO NEEDS ME 10. EASY LIVIN' 11. GYPSY 12. SWEET LORRAINE

10/05/07 Gypsy Eye ProjectよりURIAH HEEPのブートCDR 『ALIVE IN BUDAPEST』が発売されました。古くからトレーダー間で有名な音源ですが、1982年9月7日のハンガリー公演を放送用サウンドボード音源で収録したもので、Bob Daisleyが唯一参加した"Abominog Tour"のセットリストが良好音質で聴けます。シングルB面の"Son Of A Bitch"や、ライヴでしか披露されなかった"Children Of The Night"が聴ける貴重なセットリストです。
<At Ksznm, Budapest, Hungary September 7th 1982>
01. Sell Your Soul /02. Running All Night (With The Lion) /03. Stealin' /04. Too Scarred To Run /05. The Wizard /06. July Morning /07. That's The Way That It Is /08. Son Of A Bitch /09. Mick Box Solo -Gypsy (Inc. Keyboard Solo) /10. Easy Livin' /11. Look At Yourself /12. Children Of The Night

10/01/15 BreakdownよりURIAH HEEPのブートCDR『SALISBURY WITHOUT ORCHESTRA』が発売されました。1970年12月29日のドイツ・ベルリン・カウントダウン・クラブ公演をオーディエンス収録したものです。ボーナスで1973年8月22日のニューヨーク・ハンプステード公演からのボード音源も収録。 
At Countdown Club, Berlin, Germany december 29th 1970
 01. Bird Of Prey /02. Time To Live /03. See You In My Dreams - So Nice /04. Dreammare /05. Simon The Bullet Freak /06. Salisbury /07. Gypsy
 
David Byron - vocals/Mick Box - guitars/Paul Newton - bass/Ken Hensley - keyboards/Iain Clark - drums
At Hofstra University, Hempstead, NY august 22nd 1973
 08. Sweet Lorraine /09. July Morning /10. Stealin’
 
David Byron - vocals/Mick Box - guitars/Gary Thain - bass/Ken Hensley - keyboards /Lee Kerslake - drums


2009

09/12/18 BreakdownよりURIAH HEEPのブート2CDR『WAKE THE HEEP』が発売されました。2009年12月7日ドイツ・Aschaffenburg公演を極上オーディエンス・マスターから収録したものです。
DISC ONE

 01. Wake Up The Sleeper /02. Rerturn To Fantasy /03. Only Human /04. Book Of Lies /05. Bird Of Prey /06. Corridors Of Madness /07. Love In Silence /08. Rain /09. The Wizard /10. Free Me
DISC TWO
 01. Sunrise /02. Free 'N' Easy /03. Gypsy /04. Angels Walk With You /05. July Morning /06. Easy Living /07. Lady In Black

09/12/04 Ken HensleyのブートDVDR『MAGICIAN'S PARTY IN THE PALACE』がV JAMより発売されました。2003年4月26日のロシア・モスクワ公演をプロ・ショット収録したもので、ライブDVDとしてリリース予定だったコンサート映像です。前半はアコースティック・ギターでオーケストラとの共演、後半は自らのバンドと共にURIAH HEEPの名曲から当時のポップな最新ソロ・ナンバーまで披露しています。言葉の通じないモスクワの観客を一生懸命盛り上げようとするKenの熱いパフォーマンスを110分収録した必見のライブ映像です。収録曲は次のとおり。
01. Opening - I Won't Change /02. I Close My Eyes /03. Finney's Tale /04. The Return /05. Overture - Prelude : A Minor Life /06. Out Of My Control /07. July Morning /08. The Wizard /09. I Know Who You Are /10. Stealin' /11. The Last Dance /12. Easy Livin' /13. Lady In Black /14. Tell Me

09/12/04 BLACKFOOTのブート1CDR+DVDR『BREAK CONCERT』がGypsy Eye Projectより発売されました。CDRはKen Hensley在籍時の1984年10月24日Cleveland公演のサウンドボード・ライヴ、DVDRはKen加入前の1982年3月27日のスイスはチューリッヒ公演のTV放送ライヴです。

09/11/09 Uxbridgeより11月13日にURIAH HEEPのブート2CDR『SHADY BOSTON』が発売されます。1976年5月6日のボストン公演をオーディエンス録音で収録しています。...って、3日前にご紹介したブート2CDR『ONE WAY OR WETTON & BYRON』と同内容です。どちらも最近ネット流出した音源が元となっているようですが、それぞれの音質の違いがあるのか、ジャケ写で好きなほうを買うべきなのか、購入者は選択を迫られそうです。収録曲は次のとおり。
 Disc 1
  1. Intro. 2. Devil's Daughter 3. Stealin' 4. Shady Lady 5. Make A Little Love 6. One Way Or Another 7. The Wizard 8. July Morning
 Disc 2
  1. Midnight 2. Easy Livin' 3. Gypsy 4. Improvisation 5. Sweet Lorraine 6. Bass Solo 7. Sweet Lorraine(reprise) 8. Bird Of Prey 9. Love Machine 10. Look At Yourself

09/11/06 BREAKDOWNよりURIAH HEEPのブート2CDR『ONE WAY OR WETTON & BYRON』が発売されました。1976年5月6日のボストン公演をオーディエンス録音で収録しています。

09/06/12 URIAH HEEPの1971年ドイツ・ダームスタッド公演と1972年のゲルマーシェイムでのロック・フェスのオーディエンス音源をカップリングしたブート2CDR『LOOK AT WIZARD』がBREAKDOWNより発売されました。
 DISC 1 
At Otto-Berndt-Halle, Darmstadt, Germany march 15th 1971
 
01. Bird Of Prey /02. Time To Live /03. Dreammare /04. Salisbury /05. Come Away Melinda /06. Gypsy /07. Love Machine /08. Shadows Of Grief
 DISC 2 
At 2nd British Rock Meeting Open Air Festival, Insel Grun, Germersheim, Germany May 21st 1972
 
01. Bird Of Prey /02. I Wanna Be Free /03. Easy Livin' /04. July Morning /05. Rainbow Demon /06. The Wizard /07. Gypsy /08. Look At Yourself /09. Love Machine

09/05/15 URIAH HEEPの絶頂期である1973年ニューヨーク・バッファロー公演および1974年オーストラリア・ブリスベン公演の二公演をカップリングしたブート3CDR『WONDERWORLD DREAMER』がBREAKDOWNより発売されました。
 
DISC ONE
  01. Easy Livin’ 02. Sweet Lorraine 03. Stealin’ 04. July Morning 05. Dreamer 06. If I Had The Time 07. Gypsy 08. Seven Stars 09. Sweet Freedom 10. Look At Yourself
 DISC TWO
  01. Love Machine 02. Rock’n Roll Medley : Roll Over Beethoven / Blue Suede Shoes / Hound Dog / At The hop
  Live At New Century Theatre, Buffalo, NY August 25th 1973
  03. Stealin’ 04. Suicidal Man 05. Something Or Nothing 06. Wonderworld 07. Sweet Freedom 08. I Won’t Mind 09. July Morning 10. Easy Livin’ 11. Love Machine
 DISC THREE
  01. Sweet Lorraine 02. Look At Yourself 03. Gypsy 04. Roll Over Beethoven
  Live At Festival Hall, Brisbane, Australia November 25th 1974

09/05/02 URIAH HEEPの2008年1018日のドイツ Heidenheim公演を良好オーディエンス録音で収録したブート2CDR『GERMAN MORNING』が2000GFRRより発売されました。
 DISC ONE
 
1. Wake The Sleeper /2. Overload /3. Tears Of The World /4. Stealin' /5. Sunrise /6. Heavens Rain /7. Book Of Lies - Light Of A Thousand Stars /8. Gypsy /9. Look At Yourself
 DISC TWO
 
1. What Kind Of God /2. Ghost Of The Ocean /3. War Child /4. Shadow /5. Angels Walk With You /6. July Morning
 Live at Karl Rau Halle, Heidenheim, Germany.October 18, 2008

09/04/24 URIAH HEEPの1972年4月5日のドイツ Heidelburg公演を良好オーディエンス録音で収録したブート2CDR『MASTER OF WIZARD』がBREAKDOWNより発売されました。
 DISC ONE
 
1. Opening /2. Bird Of Prey /3. I Wanna Be Free /4. Easy Livin’ /5. July Morning /6. Tears In My Eyes /7. Guitar Solo /8. Drum Solo
 DISC TWO

 1. Rainbow Demon /2. The Wizard /3. Look At Yourself /4. Gypsy /5. Lady In Black /6. Love Machine

09/04/17 John Wetton在籍時のURIAH HEEPの全英ツアーより、1975年12月3日のレスター公演をサウンドボード音源で収録したブート1CDR『RETURN TO DEMON』がGYPSY EYE PROJECTより発売されました。
01. Devil’s Daughter / 02. Stealin’ / 03. Suicidal Man / 04. Shady Lady / 05. Prima Donna / 06. Rainbow Demon / 07. July Morning / 08. Return To Fantasy / 09. Easy Livin’ / 10. Gypsy / 11. Guitar Solo / 12. Sweet Lorraine

09/4/10 URIAH HEEPのブート3CDR『LOST GREAT CONCERT '71』がBREAKDOWNより発売されました。1971年のヨーロッパ・ツアーから5月6日のスイス・バーセルと7日のチューリッヒ公演をそれぞれ当時のオーディエンス・マスターから収録。Paul Newton(b)とIain Clark(ds)が在籍していた初期ヒープの演奏はヘヴィなロックを展開しております!
 DISC ONE
  01. Introduction /02. Bird Of Prey /03. Time To Live /04. Dreammare /05. Shadows Of Grief /06. Salisbury /07. Come Away Melinda /08. I Wanna Be Free /09. Why
 DISC TWO
  01. Gypsy
  Live At Volkshaus, Basel, Switzerland May 6th 1971
  02. Introduction /03. Bird Of Prey /04. Time To Live /05. Dreammare /06. Shadows Of Grief
 DISC THREE
  01. I Wanna Be Free / 02. Why / 03. Salisbury / 04. Gypsy / 05. Love Machine / 06. Lady In Black
  Live At Volkshaus Theatersaal, Zurich, Switzerland May 7th 1971

09/01/08 URIAH HEEPのブート2CDR『THE DREAMER IN PORTLAND』がBREAKDOWNより発売されました。1973年のUSツアーから、8月19日のメイン州ポートランド公演を収録。優良オーディエンス録音を数多く残したジョー・マロニー音源によるコンサート完全収録でオフィシャル・ライブとは違う生々しい迫力ある音を聴くことが出来るそう..です。直近の8月25日のバッファロー公演を収録した『DREAMER』の6日前の音源ですが、"Rock'n Roll Medley"の中の"Mean Woman Blues"と"Hound Dog"の順番が逆のメドレーは貴重?(笑)


2008

08/12/16 12月19日にURIAH HEEPのブート2CD『NO SLEEP 'TIL CAMBRIDGE』(Uxbridge 044)が発売されます。今年11月16日のケンブリッジ公演を極上オーディエンス録音で完全収録、トレーダー間でも一切出回っていないDATマスターをダイレクトに使用したマニア必聴の一枚、だそうです(笑) 新作『WAKE THE SLEEPER』の楽曲を全曲演奏していますが、先日発売されたブート2CDR『WAKE THE SLEEPER TOUR』では聴けなかった"July Morning"もセットリストに加わり、また微妙に演奏順も異なります。

08/12/01 2008年10月にURIAH HEEPがTHIN LIZZYをサポートに従えたドイツ・ツアーでは新作『WAKE THE SLEEPER』の楽曲を全曲演奏しましたが、このドイツ・ツアーから10月10日のReichenbach公演をオーディエンス録音で収録したブート2CDR『WAKE THE SLEEPER TOUR』が2000GFRRより発売されました。

08/10/10 URIAH HEEPの1975年のUSツアーや1976年6月7日の"Pink Pop Festival"のサウンドボード音源を収録したブート『WETTON YEARS』(GEP-012)がGypsy Eye Projectより発売されました。当時のメンバーは、Mick Box, David Byron, Ken Hensley, Lee Kerslake, John Wetton。

08/09/28 BLACKFOOTのブートCDR『HENSLEY YEARS』がBREAKDOWNより発売されました。1983年8月10日のハリウッドのパラディアム公演を放送用マスター音源よりサウンドボード収録したものです。もちろんKen Hensleyが参加しており、当時のアルバム『SIOGO』の曲や、"Easy Livin'"も演奏しています。

08/09/27 URIAH HEEPの1985年5月16日のスコットランドGlasgow, Apollp Theatre公演をサウンドボード音源で収録したブート『THE WIZARD IN SCOTLAND』(GEP-001)がGypsy Eye Projectより発売されています。当時のメンバーは、Mick Box, Lee Kerslake, Peter Goalby, John Sinclair, Trevor Bolder。

08/01/29 BLACKFOOTのブートCDR『ROCKIN' WITH HENSLEY』が2000GFRRより発売されています。1984年10月12日のDetroit公演を高音質サウンドボード収録したもので、当時のアルバム『VERTICAL SMILES』リリース後のライヴです。もちろんKen Hensleyが参加しており、"Easy Livin'"も演奏しています。


2007

07/03/26 2006年7月8日に行われた"Rock Sound Festival"でのSAXONとURIAH HEEPのステージをプロショットで収録したブートDVDR『ROCK SOUND FESTIVAL 2006』(Power Gate DVD Masters 044)が3月30日(金)にリリースされます。画質・音質共に極上。

07/03/12 URIAH HEEPのライヴ・ブート2CD『NAGOYA 1973 2ND NIGHT』(SIRENE-238)が2月16日(金)にリリースされます。1973年3月19日の名古屋市公会堂公演を極上オーディエンス録音で収録。過去にCDR盤としてリリースされた音源(2000GFRR002)と同一音源ですが、今回、マスター・カセットからダイレクトにディスク化したテイクを使用。不完全収録だった"Circle Of Hands"も、別マスターからの"完全収録版"が追加収録されています!!

07/02/05 URIAH HEEPのライヴ・ブート2CD『OSAKA 1973』(SIRENE-226)が2月9日(金)にリリースされます。1973年3月20日の大阪厚生年金会館公演をオリジナル・マスター・カセットより完全収録とのこと。特別価格\3,800- 大阪公演初日は初ブートです!! ※『KILL THE KING DAVID』や『THE MAGICIAN'S』は3月21日の大阪公演です。

07/02/02 URIAH HEEPのライヴ・ブート2CD『ACOUSTICAL SYMPATHY NIGHT』(BREAKDOWN-137)がリリースされました。2006年12月4日ドイツ・ベルリンのFriedrichstadt公演を収録したオーディエンス録音ものです。Lee Kerslakが参加したラストのツアー音源になってしまいましたね。


2006

06/09/15 驚くべきなかれ、何とMark Clarke在籍時のURIAH HEEPのライヴ・ブートCD『LOOK BACK AND LIVE』(BREAKDOWN-105)がリリースされました。1972年1月28日カリフォルニア、San Bernardino公演を収録したもので、DEEP PURPLEのオープニング・アクトとしてツアーした時のライヴです。絶対必聴っ!!!

06/08/25 URIAH HEEPのブートCD『THE WIZARD OF ROCK』(BREAKDOWN-102)がリリースされています。2006年7月29日にドイツのSeebronnにて行われた"Rock Of Ages Festival"の模様をオーディエンス録音で収録しています。

06/02/06 URIAH HEEPのブートCD『LIVE FANTASY』(Sirena-114)が2月10日に発売されます。1975年12月2日のイギリスPreston,Guildhall公演です。John Wetton時代のブートとしては久しぶり。


2005

05/04/09 Uriah Heepの『RAINBOW DEMON IN GERMANY』というBootleg 2CD-Rが4月15日にSireneから出ます(Sirene-059)。1972年5月3日のライヴをほぼ完全収録! 以前同日のソースから『BYRON'S LOST POEM』というブートが出されましたが、この盤は曲順も正しく収録され、既発では未収だった曲も収録されています。

05/02/28 Uriah Heepの『SWEDEN ROCK FESTIVAL 2003』というBootleg CD-Rが2000GFRRから出ました(2000GFRR325)。2003年6月8日の"Sweden Rock Festival"出演時のライヴで、サウンドボード音源とのこと。

05/02/04 Uriah Heepの『ACOUSTIC PASSION』というBootleg 2CDRがBreakdownより発売されました。去年12月8日のACOUSTIC TOURより、ドイツ Berlin公演です。あきらめの悪いファン向き(笑)


2004

04/06/15 Uriah Heepの 『DEMONS IN AMERICA』 というBootleg CDR (REEL MASTERS-007) が7月頭頃に出るそうです。1972年6月〜7月に開催されたLAのWhiskey A Go-Go公演の4公演のうちのどれかを収録した音源で、世界初Bootlegです!! 1972年後半のツアーは今までトレーダー間にも(ほとんど)出回っておらず、"Look At Yourself Tour"から"Demons And Wizards Tour"への移行期でセットリストが少し変わっている貴重音源です。


2003

03/09/19 Uriah HeepとThe Sweetが今年8月16日にドイツで行なったライヴを収録した『SHADOWS OF HEEP』というBootleg(2CDR)が「Breakdown」から発売されました。

03/07/26 Uriah Heepの『THE QQUATORIAL HORIZON 1985』というBootleg(2CDR)が「Breakdown」から発売されました。1985年4月10日のWien公演のライヴです。

03/04/24 The Hensley Lawton Bandの『THE HANGING TREE』というBootleg 2CDRが2000GFRRより発売されました(No.164)。2001年4月4日のドイツ Nordhausen公演です。根強いファン向き(笑)

03/04/23 The Godsの『RADIO LIVE 1968』というBootleg(2CDR)が4月25日に「Ayanami」より発売されます。アルバムには収録されていないライヴならではのナンバーも演奏しています!! メンバーはKen Hensley(vo,key), Lee Kerslake(ds,vo), Joe Konas(g,vo), Greg Lake? (b,vo)。ボートラにKen HensleyがThe Godsの後に参加したCliff BennettとToe Fatのシングルからのテイクも収録。貴重だよ〜


2002

02/12/28 またまたBreakdownよりUriah Heepの『FANTASY NIGHT』というBootleg 2CDRが発売されました。2002年7月28日にオーストリアのWiesenで開催された"Legends of Rock Festival"に出演した時のライヴです。しかしまぁ、マジに最近 Heepのブート多いね。

02/12/16 Uriah Heepの『ONE MORE NIGHT』というBootleg 2CDRがBreakdownより発売されました。"Fallen Angel Tour"より、1978年のウィーン公演ということですが、ウィーン公演なんてやってたっけ??ちなみに、裏ジャケの曲名表示"Put Your Lovin' On Me"は間違えで、"I'm Alive"が収録されています。ちなみに、Breakdownからは Heavy Metal Kids (J.Sinclair参加)のライヴ、オリジナルTempest (M.Clarke参加)のライヴなどもリリースされました。

02/11/02 Uriah Heepの『WONDER DREAM』というBootleg 2CDRがBreakdownより発売されました。"Wonderworld Tour"より、1974年7月17日のドイツのウィーン Stadthalle公演です。また、Ken Hensley & Free Spiritの『LIVE IN HELSINKI』というBootleg 2CDRが2000GFRRより発売されます(No.136)。こちらは2002年5月5日のフィンランドのヘルシンキ Travastia Klubi公演です。どっちも買わなきゃね!

02/09/14 John Sloman時代のUriah HeepのBootleg『LOOK AT SLOMAN』(2CDR)が「2000GFRR」より発売されました(No.122)。1980年5月27日のイタリアのBologna公演を収録したもので、Sloman時代のHeepブートとしては日本初です。『CONQUEST』ツアーでしか演らなかった"No Return","Won't Have To Wait Too Long", "Carry On", "Feelings"をはじめ、John Lawton時代の"Free'n'Easy"なんかもやってます。次はSteff Fontaine時代か?

02/07/11 Uriah Heepの『BERLIN』というBootlegが7月12日に発売だそーです。Heepコレクター間では定番となった1970年12月29日のドイツ・ライヴで、"Salisbuly"や"So Nice"というアルバム未発表曲も演奏しています。詳しくはココまで!

02/05/17 Uriah Heepの『DREAMER』というBootleg(2CDR)が「2000GFRR」より発売されました。1973年8月25日のNY公演を収録したもので、この『SWEET FREEDOM』ツアーでしか演らなかった"Dreamer"や"If I Had The Time"なんかも聴けます。ボートラで Rough Diamondの"Lookin' For You"のライヴ(1977/06/27 Ohio)が1曲収録されています。最近HeepのBootlegが多発されていますが、うーん...

02/04/11 Uriah Heepの『SEA OF LAWTON』というBootleg(2CDR)が「2000GFRR」より発売されました。1995年5月6日のドイツ公演を収録したもので、『SEA OF LIGHT』発表目前というのに Bernie Shawが喉の治療で予定されたライヴで歌うことが出来なくなったため、John Lawtonが助っ人で歌った時のライヴです。ボートラで1973年3月19日の名古屋公演から"Circle of Hands"が1曲収録されていますが、これはBootleg『IN NAGOYA, JAPAN』とは別のテープからのモノだということです。

02/02/27 Uriah Heepの『MAGIC NIGHT』という高音質Bootlegが3月1日に発売だそーです。1972年のライヴですがメインで、1973年のTVライヴも収録されています。最近日本公演のBootlegばっかしだったので、久々にこういうレアなのが出て嬉しいです。詳しくはココまで!