これは自宅の玄関で母が映っています。母は長年、父や僕の看護をしてきました。平成11年9月に脳出血で倒れましたが今は後遺症もなく元気です。もう少し痩せたほうがといわれますが、無理とおもいます。痩せた母は存在力がない。とても献身的に看護してくれた自慢の母です。ただ、子離れができなくて、ちょっと困っています。