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名称 説明
鹿島神社 二千年以上前に創建されたと言われている。
境内には大ナマズの要石等の伝説に彩られ
たものが多い
香取神社 勝運、交通安全、災難よけの神として信仰。
現在の御本殿は5代将軍綱吉が造営
鷲宮神社 鎌倉時代から幕府、武士等から参拝されてきた。
多くの古文書が保存され町指定の文化財も
約500点に及び所蔵
大宝八幡宮 701年創建。平将門が戦勝祈願のため度々
訪れたと言われる
日本寺 725年創建。かつては7堂、12院、100坊を
完備し、弘法大師等の名僧も修行古道場
大生郷天満宮 926年創建。受験の神としての有名で
合格祈願に訪れる受験生も多い
本土寺 文化財も多く、アジサイ寺として有名
新勝寺 家内安全、商売繁盛、交通安全を願って訪れる
人が多い。仁王門、額堂、釈迦堂、大本堂、三重

光明堂、平和大塔など見所は多い
江島神社 江ノ島のシンボル。海の安全と大漁を祈願して
3体の女神が存在する。
辺津宮、中津宮、奥津宮を合わせて江島
神社という
紅龍山東海寺 823年紅龍山東海寺として伽藍を建立、
天皇の祈願所に指定。
佐野厄除大師 厄払い祈願で訪れる人が多い。
正月大祭には100万人以上の参拝客で賑わう
川崎大師 交通安全、合格祈願等のご利益があるが、
最も有名なのは厄除け。大本堂、中書院、不動堂、
八角五重塔など見所は多い
川越大師 慈覚大師が830年に創建。境内には慈眼堂、多宝塔、
鐘楼門など数多くの重要文化財が立ち並んでいる
笠間稲荷神社 商売繁盛などの神様として知られている。
本殿は江戸末期の建築。周囲の彫刻は国の重文
根津神社 約3000本が咲くツツジの名所

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