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立山とは

標高2992mの雄山、標高2872mの浄土山、標高2885mの別山
の三峰の総称。古くから山岳信仰の対象とされ
や石塔も数多く残っている

立山黒部
アルペンルート

富山市から長野県の信濃大町までの約90kmをケーブルカー、
バス、ロープウェイ等を乗り継いで巡る国際級の山岳観光ルート

美女平

スギ、ブナ、トチノキ、ミズナラ等の大原生林

悪城の壁

高さ400mの日本最大の一枚岩

称名滝

落差350mを誇る日本一の大。立山直下にあるため
水量が多く、轟音を上げながら水煙を上げる様は圧巻

弥陀ヶ原

東西20km、南北3kmの起伏に富んだ湿原。
春から秋にかけては高山植物の宝庫となる。
ガキ田と呼ばれる、水により表土が移動してできる水たまりが
大小3000あまりあるが、木道の遊歩道が整備されている

地獄谷

死者と再会することができるといわれる。殺伐とした岩の風景

みくりが池

周囲約600m、水深15mの火山
みくりとは神様の台所といった意味

雄山神社

雄山頂上の峰本社は登山者の目的地となっている

くろよんダム

高さ186m、長さ492mの日本最大のアーチ式ドーム形ダム

大観峰

赤沢岳等の後立山連峰や黒部湖が一望できる

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立山
称名滝

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