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出雲大社とは

福の神、縁結びの神として親しまれている。青銅鳥居や巨大な注連縄の拝殿、高さ24mの本殿等見ごたえ十分

勢溜の大鳥居

大きな石碑とともに立つ高さ8.8m、横幅12mの鋼管製の大鳥居
松の参道 日本の名松100選に選ばれている見事な松並木が続く
御神像 右手には大国主大神の「ムスビの御神像」、左手には「御慈愛の御神像」
銅鳥居 四の鳥居は青銅製
拝殿 高さは12.9mで、大社造りと切妻造の折衷様式
八足門 御祭神に最も近づける門で、通常はここから御本殿を参拝する
御本殿 大社造りと呼ばれる日本最古の神社建築様式。高さは約24m
高層神殿 出雲大社は本殿の高さが約24mですが、平安時代には2倍の約48mあったと伝えられている
2000年に本殿の南側で3本1組の巨大な柱が発掘されかつての巨大な出雲大社を
支えていた可能性が高く高層神殿の存在を裏付ける発見となりました
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銅鳥居 拝殿 八足門 御本殿 巨大な柱の発掘 高層神殿の想像画

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