9番  信濃川からのおみやげおみやげ!


2006/10/16

 

< 第11回秋華賞
    最後まで これが当たり! ともっていけなかったけど、
    馬券の意味は完璧に解いたのが財産。>

 

今週は、信濃川夜市の仕事「ゼロ」でした。
当たり馬券はわかっているし、その完璧な裏付けもつかんでいる。
でも、絞り込めず、結論はとうとう出ませんでした。
反省です。

12番16番でワンツーでしたが、最後までこれでいこうぜ!とは
一言も書いていません。
悩んで悩んで、うやむやで終わっちゃいました。
 

<<信濃川夜市・フリーダム メール>>

昨晩の<<ウインメール>>ログ。
結局、一晩経っても、結論はでませんでした。
ほんと、大失敗。

でも、なぜ「26」なのかの意味は、そのあとでちゃんと説明したから、
その部分は財産になるでしょう。
以降の競馬でも、大切に使われていきます。
永遠の競馬です。

週報では、その説明は出来ませんが、逆に言えば、<<ウインメール>>
を読んでいる方は、その部分を本気で憶えておかねばならない訳です。
真剣にお勉強しておきましょう。

by Have Your Fun,Superbird 信濃川夜市

<<ウインメール>>

週報と同じく、先に出した奴は、捨てちゃいます。
あ、やっぱり当たってた。(*_*)
というのを避けるため、100円だけ買っておきますが、まずは、外れ。

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使う数字は「26性」です。
だから、週報で、ワイドの26馬券を書いておきました。

ただ、2番6番も、2番16番も意味は同じ。
そして、6番12番も、12番16番も、全く同じ。

この辺がね、「1点」に絞り込ませない、彼らの手口のうまさです。
1点で決まるなら、ほんと、その「26」のワイドに、10万円放り込み
ますよ。

さっきからね、随分長い時間、「どの26」が当たりなのか、マジメに
考えています。
でも、どこからどう考えても、4つともすべて同じ価値なのです。

裏の本当の意味を知っている私は、この企画の奥深さに感嘆しています。
2番か12番なのですが、そのどちらにも「三文字」の騎手。
16番にグリグリのサインが出るのですが、このパターンは下一桁を表現
する時の手法と全く同じ。
だから、どこまでいっても、6番と16番が同格扱いなのです。

本当の当たりは一つだけ。
さぁ、どこなのでしょう。
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こうなると、最後の最後。
我々には、「××××」という黄金のツールがあります。
こいつを頼りにしましょうか。

この×××で出た数字をみれば、多分、「どの26」が当たりなのか。
それが決定づけられると思うのです。
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時間的にずれこんで申し訳ないけど、×××の答えは明日の朝にしか
でません。
だから、その答えをチェックした上で、<<ウインメール>>をもう一度
作り直します。

なんだかもう、絶対に当ててやりたくなってきました。
明日の朝の便を、お楽しみ下さい。<(_ _)>

by Have Your Fun,Superbird 信濃川夜市

by 信濃川夜市


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