9番  信濃川からのおみやげおみやげ!


2009/04/11 (2)
 

<小林薫オーナー、おめでとう!!
 信濃川はジョリーダンス号見解を1点的中であります。>
 

<<信濃川インフォメーション>>

ジョリーダンス号見解、炸裂!!

皆さん、ちゃんと獲ってる??
あの波乱の頭を、1点ですぞ。(^^)V




by 信濃川夜市


 

<< セブンオブナインメール >>

「阪神10R 第52回 阪神牝馬ステークス」

前回配布した年間テーマ論文を使い、うまく導き出される場所にいる
のが、ゼッケン12番ジョリーダンス号。
使ってきた番組が大きなところばかりなので、時々掲示板に乗っかり、
極まれに馬券を作るって言うつらいプログラムの真っ最中です。
オーナーは、ご存知小林薫。
今週は女の子ジーワンで、ミーハーな競馬を演出してくると睨むなら、
こういう芸能人オーナーの駒が活躍して、「ほら、このお馬さんは小林
薫が馬主なんだよ」と、良いネタバナシを組みやすくしてある。そういう
方向性からの馬券購入も、あながちバカには出来ません。
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昨年の桜花賞優勝馬であり、三連単700万円馬券の立役者となった
レジネッタ号。
うまく、タイミングを合わせて、桜花賞の前日に復帰してきます。
別定戦なので、他馬はみんな55キロなのに、レジネッタ号だけが
57キロを背負う事となります。

正直、サラブレッドに「2キロ」の負荷なんて、競走能力には何の影響も
与えません。
レース前のパドック周回の時に、じょぼじょぼじょぼっとオシッコをしたら、
それだけで2キロは軽くなります。(^^ゞ
おまけに「ボロ(うんこちゃん)」をたくさんしちゃえば、馬体重なんて、
4キロ5キロは自然に変動するものです。
なのに、競馬に関して「500グラム」の差をつけて、これがハンデだ!
と言い切る出馬表をありがたがっている日本の表の競馬ファンは、
「白痴状態」以外の何者でもないでしょう。

しかし、レジネッタ号は57キロで、他馬はオール55キロという事実は
変わらない。
と言う事は、そのセッティング自体が「サイン」なのだと受ける人の方が、
多分よほど賢い筈。
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桜花賞前日に、去年の桜花賞馬が復活してきて、その駒だけが他馬とは
違う斤量を背負う「不自然さのアピール」。
ここから、レジネッタ号が「3着」あたりと読みます。

いわゆる、「善戦」。
これなら、やらせっぽくもないし、また桜花賞への「雰囲気盛り下がり」への
影響も出ない。
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<< ベット >>

単勝 ゼッケン12番 ジョリーダンス号 四位洋文 小林薫オーナー。

ワイド 7番12番。

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by 信濃川夜市


by 信濃川夜市


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