9番  信濃川からのおみやげおみやげ!


2010/04/11(1)
 

<阪神10R 第54回 産経大阪杯>

 

<ムーン7of9メール>

「阪神10R 第54回 産経大阪杯」

良いサインがあります。
といっても、先週はこのサインが嘘をついたけど。(/_;)

今週は、「黒い」お馬さん。
そして、「白い」お馬さん。
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黒は、二頭。
4番ホッコーと、5番タスカータ。

そして白も二頭。
10番ショウナンと、11番テイエム。

さてさて。
あとは、「組み合わせ」だな。(^_^;)
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きっちりとサインが稼働すると、「黒と黒」や「白と白」の方向はない筈。
どこまでいっても、黒「と」白。
そのペア馬券です。

となると、ここでも役立つ、「50/50」トレンド。
つまり、「偶数」か「奇数」かという選択馬券。
・・・・・・・

ねっ。
こうして突き詰めていくと、彼らは良く練り込んで、二分の一、二分の一の
要素で当たりとハズレの境界を作っているのがわかります。

黒と白。
そして、見事に分配された、奇数と偶数。
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このボーダーに決定思考を持ち込むのが、サインツール。
今週なら、××の「××」が提示する「××」。(^^)V

×というタイトルには「奇数」の「奇」あり。
ならば、「偶数を捨てよ!」。
ってことで、すべての問題が片付いていく。
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<< ベット >>

馬単裏表ワイド 5番11番(黒と白、奇数と奇数)。

単勝 ゼッケン 5番 タスカータソルテ号。
   ゼッケン11番 テイエムアンコール号。

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 5番 タスカータソルテ号 (黒鹿毛)
11番 テイエムアンコール号(芦毛)

黒と白の組み合わせで、なおかつ「奇数と奇数」。
・・・・・・・

とにかく、ドリームジャーニー号が一頭だけ抜けた120円ほどの単勝を
示しています。
だから、このグランプリ馬が「とんで」くれたら・・

直線、馬群の中でもまれて出て来れない池添謙一に、期待。(^_^;)
「やっぱり、59キロは、きついです」
しっかりした言い訳要素は事前に出来ていると、思いたい。

背負うゼッケンが「8番」だから、これは「偶数」。

奇数なら迷う事無くこいつから打つけど、偶数であるなら、きれいに捨て
去る。(^^)V
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奇数の優勝。
そして、願わくば、2着位置も、奇数。

さらに、その「奇数、奇数」ワンツーが、「黒と白」なら、最高であります。

by 信濃川夜市

 

《結果》
単勝 11番 2,150円

 

 

by 信濃川夜市


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